※この作品はR-18です。

ヘルマフロディーテの夜明け   作:黒須 一騎

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前回の続きになります。
真理ちゃんと茉凛ちゃんの初エッチ。
でも、体が小っちゃいので、オチンチンは入れて貰えません。



茉凛、初めての乱交

 

 

 

 

 

画面には、見たことが無いAVが流れていた。

 

それもそのはず、これらは全てみるく達が撮った、AVの元となった無修正の原画だ。

それは顔も局部も全て写っており、中には膣に深く挿入されたペニスが、アップでニュルニュルと動く姿まで記録されていた。

そして現在、小等部生徒会の最も奥の部屋、では少女二人の痴態が広げられている。

 

1人は今年小等部に入学した九重茉凛。

そしてもう一人は、小等部3年の斎藤真理だ。

いま、二人は大きなグレーのベットの上で、茉凛からフェラチオを受けている。

横目で画面を観ながら、茉凛は真理の硬く勃起したペニスを懸命に舐めていた。

 

2人でAVを見ながらしたいとの事で、真理は大きく股を広げ、そしてその足の間に、茉凛は座る様にして、真理のペニスを舐めていた。

 

 

 

 

ーーーーー茉凛 視点ーーーーー

 

「んっ、・・はあ・・・んっ・・」

真理先輩の囁く様な喘ぎ声と、ペチャ、ピチョと茉凛がペニスを舐める音だけが響いていた。

 

「これって、何年前のものなんですか」

話す間も私の手は涎とカウパーでヌルヌルになったオチンチンを擦っている。

 

「んっ・・5年前かな、まだみるくお姉さまたち1年の頃だね。

 はあんっ・・そこ、もっとぉ・・」

 

真理さんは三年生だけどもうすぐ9歳になるというのに、ペニスの大きさが10cmも有る。

大人でも小さい人なら、これくらいだという。

とても私には入りそうもない。

 

「ね、そんなにオチンチンに興味ある?」

「はい、初めてのセックスの時もきっかけはオチンチンでした。

 自分に無いせいなのか、単に性交に興味が有ったのか自分でも良く解りません」

 

「なら、特殊研修って言うの知ってないかぁ」

「何です? それ」

 

「両性には1年に入学してすぐに必須科目として案内されるんだけど、女の子にはエッチな事で相談受けた娘とか、性的なインシデント起こした娘とかが案内されるの。

 案内を受けた娘は、あくまで参加は自由だけど、エッチな娘なんかは一度参加すると、けっこうずっと参加するわね。

 すごく気持ちの良いオナニーの方法やセックスを教えてくれるの。

 私は、みるくお姉さまから直接教えて戴いているから、参加しなかったけど、みるくお姉さまやアーニャお姉さまは、この研修のお手伝いをしているの。

 セックスしてみたい子には、同級生や下級生の両性の子と、セックスさせてくれる場合もあるのよ。

 あと、参加すると購買の奥にある特別な購買が使えるの」

 

「特別な購買?」

「ええ、性具や膣を広げるクスコっていう道具や、女性器や男性器の尿道で遊ぶ性具も売ってるの。

 それに、補助金も有るらしくて、大体ネットの半額以下なの。

 商品もちゃんと厳選されてて、壊れにくいし。

 そこを使えるようになるの」

 

「それってどうすればいいんですか?」

「担任の先生に言うだけよ。

 ちゃんとカウンセラーの資格を持った先生に繋いでくれるから、安心して」

「ありがとうございます、真理先輩。

 明日にでも、申し込んでみます」

 

「あと、ディルドならこのベットの下にも沢山あるわよ。

 細いのから太いのまで。

 でも、最初は細いのから試してね、痛かったり出血したら大変だから」

 

私はすぐにベットを降り、下の引き出しを開けてみた。

沢山のディルドがあり、細い物から順に三本程持ち出す。

 

「これって、勝手に使っちゃまずいですよね」

 

「私が一緒なら問題無いわ、だってここ生徒会の役員しかロック解除できないから。

 まあ、使ったら綺麗に洗って、消毒してから戻すことが必要だけどね。

 ね、生徒会も結構お得でしょ?

 ディルド買わなくたって、お試しできるし、此処でのオナニーだけで満足している子も居るぐらいだから」

 

「判りました。

 茉凛、生徒会のお話しお受けします」

 

「ありがとう!

 これで、助かるわ。

 他の娘にアプローチする手間が省けるもの」

 

「じゃ、生徒会のメンバー、呼んでいい?」

「はい。あ、でも服着なきゃ」

「必要無いわ。

 どうせ、すぐ脱ぐんだし、お姉さまたちのおっきくて素敵なオチンチン見せてくれるわよ」

 

そう言って、真理お姉さまは、IDスマホをポチポチしだした。

 

10分ほどすると、コンコンとドアが叩かれ、真理さんが「どうぞ」というと、みるくさん、アーニャさん、プージャさん、藤原さんが入って来た。

 

そして、皆いきなり服を脱ぎだした。

 

「あの・・石泥さんは・・」

「アントネラさんは塾が有るからって、帰っちゃったけどね。

 あなたに宜しくって」

 

「なんか、ここでみんなでエッチするって、久しぶりだよね」とアーニャさん。

「そうね。でも裸になったら、もっと可愛いわ。

 身長は幾つ?」とプージャさん。

 

「104センチです」

どうせバレてるだろうから正直に答えた。

 

「こんなかわいい子のオマンコ舐めたいな」

とアーニャさん。

 

既に凶悪と言えるほどのオチンチンが大きく自己主張していた。

見ると、みるくさんもおんなじだが、少し太く見える。

でもその大きさが大人並み・・いいえまるでAVに出てくるオチンチンの様に大きい。

 

「大丈夫よ。

 痛い事や、苦しいことはさせないから。

 今日は、楽しいエッチをするだけよ。

 私たちのセックスを生で見て楽しんでね。

 あと、貴方に合いそうなディルドも持って来たの」

 

「ば、バイブなら持ってますけど・・」

「あら、そうだったの? どんなの?」

私は、ママから貰ったバイブの写真を見せた。

 

「ああ、これね。

 手っ取り早くイクのには良いから私も持ってるけど、ダーッって気持ち良くなってあっという間にイッちゃうでしょ。

 実は、オマンコって、急に気持ち良くも慣れるけど、そう言うオナニーって、本当の気持ちいい所には至っていないの。

 じっくり時間を掛けて、そうね最低1時間ぐらいかな。

 ゆっくりゆっくり時間を掛けて気持ち良さのレベルを上げていくの。

 そして、我慢して我慢してどうにも我慢できなくなってから、凄しだけ強めにスルの。

 それから、アクメに達すると深い快感が得られるの。

 すごく満足できるからおすすめなの。

 その為にはバイブよりディルドの方がお勧めかな。

 はい、たぶんこれぐらいが、茉凛ちゃんの膣にはちょうどいいと思うわ」

 

そう言って、私の手に乗せられたディルドは、直径2センチほどのディルドだ。

正明君のよりはずっと太いが大丈夫なのだろうか。

 

「大丈夫、ちゃんと入って気持ち良くなるから心配しないで。

 女の子の膣は、入口が狭くて奥はそれなりに広いんだよ。

 でも十二分に濡れて居ないと切れちゃうから、時間をかけてじっくり濡らすことが必要なの。

 だから、じっくりエッチな姿を見たり、エッチな事をしていっぱい濡らさなきゃダメなのよ。

 さ、オマンコ舐めてあげるね、真理ちゃんのオチンチン舐めながらで良いから、ゆっくり気持ち良く成ろうね。

 膣口が十分に広がれば、おっきなオチンチンもちゃんと入るから」

 

そう言って、みるくお姉さまは私のオマンコを舐め始めた。

最初は大陰唇を揺らす様に舐め、段々と小陰唇、そして膣口にはいかず、クリトリスの包皮の上からクリトリスごと押しつぶす様に舐められる。

 

今までない気持ち良さに、私は幼い喘ぎ声を上げた。

 

こんなの知らない。

こんな気持ちいい、ゾクゾクとする舌の感覚、そしてもっとして欲しいと思ったとたん、別の所が舐められる。

その度、私の体は意志とは関係なく、体がビクンと跳ね快感が体を包みこんで行く。

ドンドンと体全体が敏感になっていく、普段はくすぐったいわき腹やうなじも、撫でられるだけで気持ちいい。

 

みるくお姉さまのオチンチンは大きく、視た所15センチは優にある。

これを入れられたら、私の膣は裂け大出血してしまうだろう。

そのペニスを、真理お姉さまは深く喉の奥まで飲み込んでいた。

どう見ても喉を超えている、その深さは、息なんてできないだろう。

 

アーニャお姉さまは、みるくお姉さまよりさらに長いペニスを藤原さんの喉の奥にシックスナインで飲み込ませている。

その深さは喉を完全に超えて居て胸の所まで入り込んでる。

 

プージャさんは、カメラ片手に私たちの性器や愛液だらけの結合部を撮っているが、視た事も無いバンドの様なパンツを履いていて、膣口とアヌスの位置に、ディルドが入っていることは明らかだった。

 

「うーん、流石に茉凛ちゃんは体が小さいから、オマンコもちっちゃいね。

 これだとアントネラちゃんのオチンチンでも厳しいかも」

 

「私、少しなら我慢します。

 セックスしたいんです」

 

「じゃ、膣口拡張しようか。

 ダイレーターって器具が有るの。

 要は、膣に入れて少しづつ膣を広げる道具ね。

 頑張る娘にはお姉さんが道具を準備してあげるね」

みるくお姉さまは、そう言ってくれた。

 

「じゃ、話は決まったことだし、せっかく脱いだんだから気持ちいいセックスしようよ」

アーニャさんはそう言って、にっこり笑った。

 

周りで繰り広げられる痴態と画面のAV、それだけで私の脳はピンク色に染まった。

私は、今後ろからバックでアーニャお姉さまから突かれているみるくお姉さまの下に潜り、みるくお姉さまの膣に挿入され抽送される局部を下から至近距離で眺めている。

 

ポタポタとオチンチンが挿入されている膣口から溢れるみるくお姉さまの愛液、私はそれを夢中で舐め取った。

無毛の恥丘からペニスを伝い、落ちてきた愛液とカウパーの混ざったものも、舐めた。

私は酷く興奮している、自分でもオマンコがキュンキュンして堪らない。

 

みるくお姉さまのオチンチンは凄く大きい。

長さは、私の手首から中指の先までの長さよりずっと大きく、太さも私の手では握れない。

私は大きく顎を開け、目の前で揺れるみるくお姉さまのオチンチンを口に含んだ。

 

「あまり・・んっ・・んっ・・深くすると・・ゲェしちゃうよ・・あんっ・・茉凛ちゃん、きもちいいよぉ」

「おいひいれふ・・んっ・・」

みるくお姉さまのオチンチンを舐め、咥え少しでも気持ち良くなって欲しいと思いも手でも竿の部分をシュルシュルと擦る。

 

「はぁ、はぁ、茉凛ちゃんのも、舐めてあげるね」

そう言ったとたん、私のクリトリスとオマンコに甘い快感が走る。

「んっ・・ん・・凄い濡れてるよ、茉凛。

 これなら一番細いの入るから入れてあげるね」

 

私の陰唇が開かれ、ディルドが膣口に当てられた。

私は、大きく股を広げ、お姉さまが入れてくれるディルドを受け入れた。

 

今までになく膣が大きく広げられるのが判る。

痛くは無いが、以前入れた正明くんのオチンチンとは、比べ物にならないくらい太く硬く、そしてカリ首が私の膣を広げ、そして擦っていく。

みるくお姉さまは、無理に深く入れず、膣の丁度真ん中あたりをゆっくり擦り始めた。

入れる時も出す時も気持ち良くて、私は喘ぎながらも夢中てみるくお姉さまのオチンチンを舐める。

 

「んっ、んっ・・手伝ってあげるよ。

 茉凛はオチンチンの先だけ口に含んで。

 射精すると、凄い量が出るけど、無理に飲まなくていいからね」

 

アーニャお姉さまはそう言って、みるくお姉さまのオチンチンをシュルシュッと摺り出した。

私は、あまりの気持ち良さに、喘ぎながらオチンチンの先を口に咥えた。

 

「んっ、んっ、アーニャ・・出すわっ!」

「ああんっ、私も出ちゃう!」

 

私の膣の奥の方まで、ディルドが入れられ子宮が揺さぶられた。

そして、ものすごく気持ちが良くなると同時に、口の中に凄い勢いでみるくお姉さまのオチンチンから精液が噴出した。

 

ビュウッ!

ビュウッ!

ビュウッ!

 

三度ほどの射精で私の小さな口は、一杯になる。

私は、それを飲みたいと思い、ゴクゴクと飲みだした。

口の中に放たれた初めての精液、それはまるで砕けたゼリーの様な弾力と、強い苦み、そして鼻に抜ける精液の匂い。

 

私は、夢中で飲み込んだ。

 

「飲んでくれるの?! うれしい!」

一層私は気持ち良くなり、ついにこらえきれず大きな嬌声を上げて仰け反った。

みるくお姉さまのオチンチンからは、まだ射精が続いていて、私の平らな胸にボタボタと落ちた。

 

「その胸に落ちた精液は、私が舐めるね」

アーニャお姉さまは退いたみるくお姉さまの代わりに、私に覆い被さる様にして、みるくお姉さまの精液を舐める。

 

「あんっ・・んっ・・」

乳首が舐められると、くすぐったいながらも、すごくこれも気持ちが良い、体がビクンビクンと動く。

それが判ったのか、アーニャお姉さまは、精液を口に含み、私の小さな乳首を舌で転がす。

 

「ああっ! いいっ! ああっ! ああっ!」

「自分で、気持ちいい所探してごらん」

 

アーニャお姉さまは、そういって私の手をディルドに誘った。

私は、ディルドを掴むと、ゆっくり抽送を開始する。

 

「ほら、クリトリスも。 女の子は何回でもイけるんだよ」

私は左手でクリトリスを弄り、右手でディルドを動かした。

その横では、プージャお姉さまにみるくお姉さまが挿入し、セックスしてるし、反対側では、綾香お姉さまが真理お姉さまに挿入されている。

 

「もうっ! イッちゃう! すごく! 大きいのがっ!! あああああうぅぅぅぅっ!」

イク寸前、アーニャお姉さまは自分のオチンチンを扱いて、私の口元に持って来た。

 

私はそれを夢中で咥えた途端、ビュウッ! ビュウッ! ビュウッ!と射精してくれた。

私は、それを飲みながら再び絶頂に達した。

 

体がふわふわして、力が入らない。

私のオマンコにはディルドが刺さったままだし、なぜかアーニャお姉さまがフェイスタオルを私の股間に当てていた。

 

その白いタオルは黄色く染まっていて、私が漏らしたことを知った。

 

「初めての深いアクメだったのね。

 ディルド抜く?

 暫く横になってた方が良いよ」

アーニャお姉さまは、私に優しく良い、頷いた私の膣からディルドを抜いてくれた。

 

「んぁっ!」

「まだ、気持ち良いでしょ、んふふっ。

 深くイクとね、暫く気持ちいいままだから、腰に力も入んないし。

 どうだった?

 初めてのアクメ」

 

「凄いです!

 オナニーなのにこんなに深くイケるんですね。

 茉凛、病みつきになりそうです」

 

「さ、みんなも満足したようだし、お片付けしましょうか」

ペニスを濡れティシュで拭いたみるくお姉さまが言った。

 

この部屋には水道もシンクも無いので、着替えた綾香お姉さまがディルドを持って洗いに役員室まで行く。

大きく長い双頭ディルドは、綾香お姉さまとプージャお姉さまが最初使ったらしい。

 

「茉凛ちゃんそろそろ動けるかな」

着替えた、みるくお姉さまは私が着ていた制服を集め持ってきてくれた。

私はのそのそと着替え始めた。

 

「ね、お姉さま。

 少し、眠いし怠いです」

 

「うふふっ、エッチな事してアクメに達するとね、オキシトシンというホルモンが出てくるの。

 【幸せホルモン】とか【愛情ホルモン】なんて呼ばれててね、いろんな効果があるけど、ストレスを癒してくれたり、人をポジティブにしてくれたりとか、いろんな良い作用を持っているの。

 まあ、眠くなるのもその一つね」

 

「はい、これ」そう言って、綾香お姉さまが私が使ったディルドを渡してくれた。

ディルドには根元に赤いリボンが付けられている。

 

「はい? これって此処のですよね」

「いいのよ、後で私が新しいの戻しておくから。

 もともと、そのサイズって、殆ど使う人が居なかったのよね。

 精々、一年か二年の娘が膣を慣らす為に使うぐらいだったから。

 それあげるわ。

 あと、もう1サイズ大きのもね、その上のも、でも無理しちゃだめよ。

 最初は小さいサイズからね、それで十分に気持ち良くなれたら次のサイズよ。

 慣れてくれば、膣口の痛みは少なくなるるから、そしたらサイズアップするの。

 最初は細めのディルドで気持ち良くなってから、大きいの入れると入れやすいわ。

 少し、苦しいか痛みが出るはずだから、指で膣口の周りを撫でながら無理しないようにね。

 大きいの入れたら、最低10分位入れておくの、エッチな事考えながらとか見ながらね。

 その時、入れたまま締めたり緩めたりしてディルドの存在を感じながら受け入れるの。

 その一番大きいのが無理なく入れられたら、真理のペニスなら受け入れられるから」

 

 

私は、家に戻った。

ママはまだ、部屋でお仕事中だ。

私は自分の部屋に戻ると、さっそく貰った3本のディルドとママから貰った、バイブを並べた。

 

一番細いのがママから貰ったバイブだ。

すごく気持ち良くてあっと言う間にイッてしまうけど、またすぐ翌日にはしたくなってしまう。

二本目は、私が生徒会の部屋で使ったディルドだ。

実際、入れて居て気持ち良いのはコレ。

 

すぐには気持ち良くならないけど、じっくりと快感を上げていくと凄く深いイキかたが出来る。

もう、こんなエッチなお道具を見ててもムラムラしない。

まだ、オマンコには何か挟まっているような異物感が感じるけど、これは膣が広がってそれが縮む時に感じるらしい。

 

ママが仕事を終え、部屋を出てきたので私は、ディルドとバイブを布の袋に入れ、持ってママの部屋へ向かった。

 

「ママ、大切なお話が有るんだけど、いいかな」

「ええ、いいわよ」

 

「あのね、私一年の生徒会役員になることになったの」

「まあ、それは凄い事ね。ママもうれしいわ」

 

「で、今日、生徒会の役員何人かとお話してきたんだ」

「ふんふん」

 

「すっごくみんな優しくって、少しづつ生徒会の仕事も教えてくれるって。

 各学年ごとに1名づつ学年役員が居て、2年からは副役員も選ばれるの。

 お受けしますって、答えたけど、問題ない?」

 

「そうね、急な話みたいだけど、まあ、お勉強に差しさわり無いようなら良いんじゃないかしら」

「うん、お勉強でも判らないことが有ったら、教えてくれるって」

 

「で? なにか相談があるんでしょ?」

「実はね、生徒会の関係者には両性の子が何人か居るの。

 三年生になったばかりの斎藤真理先輩とか、五年になったばかりのアーニャさん、高園みるくさんとか。

 その人たちに誘われて、いろいろ説明受けて役員になることを勧められたの」

 

「わかった、エッチなオネダリしちっやたんでしょう」

 

「なんでわかるのママ」

 

「だって、私の娘だもの。

 で? しちっゃたの? セックス」

「ううん、まだ小さいし、無理があるからダメだって。

 だから、真理さんのオチンチンだけ舐めさせてもらったの」

 

「あら、あらら、射精して飲んじゃったとか?

 もう出るのかしら?」

 

「ううん、真理先輩まだちゃんとした精液作れる年じゃないからまだなの。

 でも、その後、二人の先輩女子と二人の両性の子が入ってきたの。

 皆、生理も来ててちゃんとおっぱいも有るの。

 で、いきなりみんな服を脱ぎだしたの。

 そして、エッチ・・ううん、セックスを始めたの。

 私も凄く興奮して、繋がっているところを見せてって言ったら、見せてくれたの。

 そこで、初めて精液も飲ませて貰ったの」

 

「あらあら、でもセックスはしなかったのね」

「うん、みんなに見て貰っても無理だって。

 ねえ、私ってそんなに小さいかな」

 

「そうねえ、膣の大きさは体の大きさに比例することが多いの。

 茉凛は、私に似て小柄だから標準からはギリギリ治療が要らない程度の成長なのよ。

 まあ、これから成長しだす場合も有るから、お医者さんは様子を見ましょうって事になってるけど」

 

「お医者さんって、私が生まれた高園クリニックだよね。

 その人、みるくさんの実家だよ。

 今は生徒会の副会長をしているの」

 

「で、ママが気になるのは、それからどうしたの?」

「うん、私にはセックスの相手が居ないの。

 私の学年に両性の子は一人もいなくって、2年には沢山いるのにね。

 で、三年の真理先輩のオチンチンも凄く大きくって、私には無理だって。

 だから、ディルド使って、慣れた方が良いらしいの。

 特に、バイブはあっという間に気持ち良くなってイクけど、翌日またしたくなっちゃうの。

 それを相談したら、深くイケで無いからそうなるらしいの。

 ディルドでじっくり時間を掛けて深くイケれば、大きな満足感が得られてオナニーは週に2.3日で済むらしいから膣の負担も少ないらしいし。

 だから、これを貰ったの」

 

茉凛は、袋を開け三本のディルドを出した。

 

「この一番細いのは、今日入れて貰ったの。

 凄く気持ち良くって、何度もアクメに達して精液ゴクゴク飲みながらイッたの。

 で、ママに相談なんだけど、このディルドでオナニーしていい?」

 

「ま、バイブを6歳の娘に与えちゃったから、嫌とは言えないけど・・ほんとにイケたの?」

 

「うん、あまりも気持ち良くって、おしっこ漏らしちゃった。

 気もふぅって遠くなるぐらい気持ち良かったの。

 だから、今日は凄く充実してるぐらい」

 

「ねえ、これも入れたの?」

そう言って、ママは残りの二本の大きなディルドを指さした。

 

「ううん、入れてない。

 これは、膣を広げる為に貰ったの。

 たぶん、一番細い物以外はきついと思う」

「そうね、この一番太いのは成人でも小さな程度あるから、無理すると裂けちゃうわよ」

 

「うん、だから三本なんだって。

 これが楽に入る様になったら、次の太いのって」

 

「うーん、ママも体が小さいから似たのかしら」

そう、ママは小柄だ。

身長も150無い。

 

「ママも初めてのセックス時苦労したの。

 凄く痛くって、入れられなかったのよ。

 だから、ダイレーターという器具を入れて広げたの。

 15か16の時だったかなあ」

 

「私もダイレーターを先輩が買ってくれるって」

「あら、買わなくともまだあったはずよ」

ママは立ち上がって、クローゼットの奥から箱を取り出した。

 

「あった、あった。

 はい、これが膣の拡張器具よ。

 今夜、使い方教えてあげる。

 パパが居たらできないしね」

 

「うん、ありがとうママ」

 

ダイレーターという器具は、少し滑らかに曲がっていて、掴む部分はリング状になっている。

太さもママの小指ぐらいから、太さが凄く太いものまで色々だ。

先の方が細くなってて、真ん中辺まで徐々に太くなっていく。

 

 

その晩、私は再びママとベットに居た。

 

「じゃ、最初はダイレーターを消毒して、綺麗にしてからこのローションを塗るの」

「これって気持ち良いの?」

 

「性的に興奮していれば気持ち良いわよ。

 でね、痛みが出始めた場所で、じっと15分くらい待つの。

 それを毎日かな。

 少しづつ奥に入る様になってくるから。

 あ、でも奥はそんなに深くないから入るのかしら・・」

 

「うん、とりあえず試してみるよ」

「ストレートタイプの方が良いかも・・」

私の膣にそっとママはダイレーターを入れてくれた。

私が今日使ったディルドより少しだけ太い物だ。

 

「どう? 痛くない?」

「痛くないけど・・これ完全に奥にとどいちゃってるよ、ママ」

 

「そうみたいね、次の太いの入れてみようか」

ママはそういって、見た目二番目の太さのディルドを同じくらいのダイレーターにローションを塗って、私の膣にそっと挿入した。

 

「あっ、ママ・・結構きつい・・すごく広げられている・・」

「やはりね、奥がまだ浅いから、全体の1/3くらいしか入らないの、つまり全体の太さを有効に使えて居ないのね」

 

「でも、なんで膣を拡張するの? セックスなら年下の子とか・・」

「ママ、私未だ一年だよ。後輩も居ないし、生徒会で両性の一番低学年は三年の真理先輩だけだし」

「でも、三年ならそんなに大きくないんじゃないかしら」

 

私は、黙って一番大きなディルドを取りあげた。

 

「このサイズより大きいの。

 真理先輩のオチンチン。

 今の私に入れたら、裂けちゃうって」

 

「ごくっ・・こ、こんなに有るの?」

「アーニャお姉さまなんて、これより長いよ、15センチぐらい。

 みるく先輩のなんて、太さはこれより太いしね。

 両性の子ってオチンチン大きいんだって」

 

「そんなにセックスしてみたいの?」

「ううん、きもちいいエッチがしたいだけだよ。

 だから、ディルドですごく気持ち良く成れたからそれでも満足かな、今は」

 

 

この日から、私のダイレーターとディルドによる膣拡張は始まった。

1か月過ぎたころは、最初に使ったディルドはスルッと入る様になり、二番目のディルドがまだちょっときついかなって感じだ。

 

でも、何故か絶頂には程遠い。

私は、異なる点にすぐに気が付いた。

 

”精液をイクとき飲んだからだ”

 

だから、私は特殊研修への参加をお願いした。

担任は少し渋ったが、私のことを学年主任に取り次いでくれた。

そうして、私は購買の奥の部屋に入る資格と性の教習を受けられることになった。

 

ママにも、きちんと言ってあり、特別カリキュラムとして、案内が私だけでなく保護者のママに送られてくる。

 

そうそう、パパには内緒でママに新しいタブレットを買ってもらった。

もちろん無粋なキッズガードなんてものは入って無く、最初の起動時の年齢認証はママの生年月日が入っている。

 

私はこの新しいガジェットに夢中になった。

先輩が言っていた通り、検索エンジンは本当に優秀なボキャブラリーの教育装置だ。

私は、スポンジか水を吸い込むように新しい言葉を覚えて行く。

 

初めての、研修の日を迎えた。

朝からお風呂に入り、性器に恥垢が残ってないかしっかり手鏡で確認する。

土曜日だけど登校なので、もちろん制服だ。

 

土日のスクールバス運行は平日と異なり、少し離れたバス停が指定されている。

案内にもそれが載っていて、間に合う時間に家を出た。

 

手には、少し小さ目のトートバックが下げられ、中には着替えのショーツが入っている。

これは研修の案内にも書いてあった。

あと、念のため私はいつも使用しているディルドの細い方と中くらいの二本、そしてダイレーターを一式持った。

そうそう、ママが新しい膣ローションも買ってくれた。

 

もちろん、女の子の嗜みとしてティッシュや濡れティッシュも持った。

その上からタオルを掛けた。

もちろん、ディルドなどは布の袋に入れてあるので、バッグを覗かれても性具が見えてしまう事は無いが、気分の問題だ。

 

 

指定の時間20分前に着く。

私は、時間まで喉が渇いたので、校内の自販機で小さ目のペットボトルに入ったお茶を買った。

 

子供にはきついキャップだが、世の中にはシリコン製の被せるオープナーが有って、これを被せれば子供の力でも開ける事ができる。

 

「あら、早いのね。大分待ったかしら」

「いえ、そんなに待ってませんよ」

 

「私は1年と2年を受けも持つ、次藤といいます。宜しくね」

「せんせい、今日は私一人なんですか?」

 

「いいえ、同じ学年にもう3人いますよ。

 あなたの学年は両性が居ないから、少ないのよ。

 まあ、それでも少ない方よね、いつもなら5.6人居るのが普通だから。

 さ、入って。

 部屋はもう暖めてあるから」

 

そこで次藤先生と色々な話をした。

既に処女ではなく去年一度だけセックスを経験している事。

現在、膣の拡張をしていて、親にも性具やオナニーの件は伝えている事。

そして、どうやら精液がとても好きで、イク時に精液を飲むと凄く興奮し、深くイケる事を話した。

 

「ごめんなさいね、私両性じゃないから生の精液を出してあげる事は出来ないけど、ここを管理している三田先生からストックされた精液を一個使っていい許可は貰っているから試してみる?」

 

「はい、是非お願いします。

 私知りたいんです。

 単に精液好きなのか、それとも抱かれた相手の精液だから興奮するのかを」

 

それから、次藤先生は、性器の愛撫の仕方をレクチャーしてくれた、もちろんオチンチンのもだ。

おかげで、けっこう目から鱗のような話がいくつもある。

 

オチンチンが射精するのには亀頭だけの刺激ではなく竿の刺激も重要な事。

特に両性は普段ペニスの包皮が被さっているのが正常で、カリから下の部分がとても敏感な事などだ。

 

そんな時、ドアがノックされた。

「あら、誰かしら、ちょっと待っててね」

次藤先生は、背の高い衝立をドアの所に立て、ドアのロックを解除し開けた。

 

 

「あら、高園さん。

 今日はヘルプ出してないと思ったのですが」

 

「いえいえ、今日は生徒会のメンバーの初教習ですし、立ち会ってあげた方が良いかと。

 お邪魔でなければ、宜しいです?」

 

「いえいえ、逆にたすかります。

 でも土曜日なのにわざわざ?」

 

「いえ、朝のうちに仕上げたい仕事が生徒会に有りまして、それか終わったので伺った次第です」

 

 

「やっ、茉凛ちゃん」

「みるく先輩!」

「お邪魔じゃない?」

「とんでもないです。 逆に安心します」

 

「あれから、膣拡張は順調に進んでる?」

「はい。 あ、ママからダイレーターを貰ったんでそも見て頂きたいのですが」

 

「いいわよ、でも私も持ってきちゃった。

 念のため持ってるの見せてくれる?」

 

私はバッグの中の布袋を開け、ダイレーターのセットを出した。

 

「うーん、これって全部入らないでしよ?

 これって基本大人用だから長さがあるのよね。

 それにこの形状だと押さえておかないと膣圧でヌルッって出てきちゃうでしょ。

 で、私が作ってもらったのがこっちのよ。

 茉凛ちゃんの体だと、膣の深さってまだ4センチぐらいしかないの。

 だから、先端が丸くって、後は同じ太さなの、其処の方は舟形の薄い台座が付いているから、少しきつめのパンティ履けば、押さえておかなくていいしね」

 

そう言って、白い樹脂製の形がまったく違うダイレーターを取り出した。

 

「入れ方だけ慣れちゃえば、こっちの方が使いやすいからね。

 コツは、ちょっときつめのサイズをれて、1時間以上入れっぱなしにするの。

 もちろん、その間は好きな事出来るしね」

 

「ありがとうございます! 本当にいいんですかこれ?」

「勿論だよぉ。

 それ、試作品だからあげちゃう。

 デルリン樹脂の削り出しだから少し硬めに感じるのはごめんなさいね」

 

「じゃあ、凍結精液は要らないかしら」

次藤先生は言った。

 

「いえ、試してみたいです。

 でも、みるく先輩のなら膣に入れてみたいです」

 

「わかったわ、じゃ解凍処理してくるわね」

「じゃ、私も脱ぐね。

 挿入は無理だけど、凄く気持ち良くしてあげる」

そう言ってみるくさんは服を脱ぎだした。

 

ブラはジュニアブラだけど、ちゃんと膨らんでる。

そしてショーツは、大人っぽくて色使いも綺麗だ。

 

「いいなあ、そのおパンツ。

 大人っぽくて、私もそんなの履いてみたい」

「そんな茉凛ちゃんにプレゼント。

 ちゃんとした、パンティって呼ばれる物だよ」

 

そう言って、私に渡してくれたのは、淡いピンクで、クロッチ以外がシースルーの物だった。

でも、ちゃんとお尻も丸く包んでくれる。

 

「今、茉凛ちゃんが履いているのは、女児ショーツって呼ばれる物なの。

 もちろん、機能的にはトップクラスなんだよ、まあ、形は野暮ったいけどちゃんと理由があるの。

 丸く可愛いお尻を作るには、丈が短い大人みたいなショーツやパンティ、時にはスキャンティなんかはお尻が変形しちゃうの。

 だから、下着は大切だよ。

 お勧めは、フェミーユのヴィーナスラインというシリーズかな。

 アフロラインは少しデザイン優先だから、デートやここぞって言う時用なの。

 ちゃんと茉凛ちゃんのサイズも有るからおすすめだよ」

 

「下着も色々あるんですね。 呼び名も違うなんて」

「まあ、厳密な呼び名に大きな違いは無いんだけどね、一般的にはローレグで下腹部も覆ってくれるのがショーツ、少しハイレグ気味で、それでもちゃんとお尻を覆ってくれるのがパンティ。

 スキャンティはお尻が半分以上出ちゃうのよ。

 まあ、育ち盛りにはあまりお勧めできないけどね。

 半日か一日程度履くなら問題無いけど、毎日だとお尻が変形しちゃうからね。

 それはパンティだから、毎日でも大丈夫だよ」

 

その日、私は二度アクメに達した。

最初は、みるくお姉さまに膣にディルドを入れて貰いながら、凍結精液を飲んでみた。

確かに、興奮するけどさらっとしてて、ゼリー感なんかまったくない。

 

味はほぼ同じなんだけどな。

あ、精液臭はこっちの方が強かった。

 

次は1時間ほど休憩というか先生やみるくお姉さまのお話を聞きながらエッチな動画や画像を説明付きで見せて戴いた。

そして、みるくお姉さまの今日初めて射精する濃い精液をゴクゴクと飲ませて戴いた。

 

なんといっても、ゼリー感が凄い。

まるでゼリーのまるっこい塊が口の中に射精の度に飛び込んでくる、そんな感じだ。

そして、その塊ごと私はみるくお姉さまが射精する度、丸ごと飲み込む、飲み込みながら私は何度もアクメに達する。

 

射精の勢いがなくなり、鈴口からトロトロと溢れ出る精液を口に溜め、少し残っているゼリー状の精液を上顎と舌の間に転がし感触をたのしみながら、まだ続いている快感に身を任せて楽しんだ。

 

お昼はみるくお姉さまが奢ってくれた。

食べすぎはダメだと、軽い食事にする、大好きなホットケーキだ。

甘くないパンケーキも有るけど私はこっちの方が好き。

 

最後にミニパフェも付いてくる。

ああ、幸せ。

私も女の子なんだなぁって思う。

 

お昼休みを多めに取り、先生やみるくお姉さまとゆっくり駄弁る。

 

「さ、時間は有限だし、始めましょうか」

先生のその声で、皆で服を脱ぐ、あれ? 先生まで脱いでいるのはなんで?

 

何故か先生は嬉しそうにしている。

聞くと、先生とみるく先輩がセックスを見せてくれるそうで、公式な研修中に行われるセックスなのだそうだ。

私は、その激しい大人のセックスを見て、驚いた。

 

大きな声で喘ぐ先生のオマンコに大きなみるく先輩のオチンチンがスブスブと入っていく。

そして、叩きつけるように打ち付けられる腰、先生はひときわ大きな声を上げると、みるく先輩に抱き付き震えた。

そして、ぐったりと横になった。

 

「射精したんですか?」

「うん、少しだけね。

 まあ、少しって言っても成人男性より何倍も多いけど、うふふっ」

 

確かに、先生の膣口からは白い精液がドロドロと流れている。

 

「妊娠しないんですか?」

「茉凛ちゃんは優しいね、大丈夫、ちゃんと先生、再妊娠可能な避妊手術しているから」

 

「じゃ今度は茉凛ちゃんの番。

 2人でシックスナインから始めようか」

私の心は踊った。

みるくお姉さまのクンニリングスは優しく、それでいて気持ちいい所はしっかり攻めて来る。

 

私は、お昼の間に膣口に貼られた特殊なテープをゆっくり剥がしてもらい、みるくお姉さまの舌が膣口から膣の中ほどまでずるりと入り、その気持ち良さに喘いだ。

 

「綺麗で可愛くって凄く美味しい愛液だよ。

 でも、相手のオチンチンもちゃんと刺激しなきゃダメよ。

 セックスは共同作業なの、だから何度もアクメを経験してイキながらも相手を愛撫出来なきゃダメよ」

 

「ふぁい・オヘエエハマ」

私は、やっぱり新鮮な精液が好きだと解った。

特に、もうすぐアクメに達しそうなときに口に射精してもらうと、それを飲みながらアクメに達した場合と、単にディルドでクリトリスを揉みながら達するアクメとは全然違った。

 

それだけでも、私は今日この研修に参加した甲斐が有ったという物だ。

 

そして、少し休んでから、みるくお姉さまのダイレーターを使ってみる。

みるくお姉さまに見て貰いながら、ダイレーターを膣口から注意深く挿入した。

みっしりという擬音がぴったりくるほど私の膣は広げられ、そして膣の奥までぴったりと嵌った。

クンクンと膣というかお尻の穴を締めるようにすると、ダイレーターが差し込まれているのがはっきりと解かる。

 

でも、10分ほどすると痛みが出だした。

この時点でダイレーターを抜くらしく、私は股を広げ膣から抜き出した。

とたん、膣口からトロリと濁った愛液が出てきて、みるくお姉さまはそれを綺麗に舐め取ってくれた。

 

「うん、良い感じに広がってきてるね。

 これなら、半年ぐらいで真理ちゃんのオチンチンなら入るかも。

 あと、入れっぱなしはダメだよ。

 毎日10分程度ね。

 痛みが強い場合は1日が2日お休みする事」

 

それから、次の太さのディルドを入れて貰えた。

その2番目に太いディルドは私の膣にはまだ凄く太かった。

 

だからみるくお姉さまは、私がトロトロに為るまで私のオマンコを舐め続け、私が最も大きな声で喘いだのがクリトリスの包皮を剥かれ、そこにクリキャップを吸いつかせられ、膣口にはお姉さまの舌や二本の指が挿入されかき回された。

 

「うん、やっと解れてきたみたい。

 次藤先生、エッチなキスと、茉凛ちゃんの乳首の愛撫をお願いしますね。

 私は茉凛ちゃんの膣口もう少し解しますから」

 

私はもう何処に居るのか、なにをされているのか判らない程、快感の海に溺れていた。

もう、何処を触られても気持ちが良くて、甘い嬌声が勝手に私の口から飛び出る。

 

そして、ついに太いディルドが私の幼い膣口に当てられた。

 

「ちゃんと入るが心配しないで、もっと気持ち良くなるから。

 だから、怖がらず力を抜いて受け入れるの。

 これから入って来るディルドを愛してあげるの」

私のオマンコが大きなディルドを飲みこんで行く。

 

「かはっ! はふうっ!んがっ!」

ミリミリと私の膣口を広げ、そして膣壁が大きく広げられついに膣の最も奥に到達した。

 

「はっ、はっ、はっ、んんっ・・は、入りました?」

 

「おめでと、茉凛ちゃん。

 この大きさが入るって事は、普通の男の人のサイズなら入っちゃうんだよ。

 そして、たっぷり精液を出して貰うと、受け止めきれないから子宮の中まで入っちゃうの。

 まだ、妊娠することは排卵されてないから無理だけど、妊娠できる精子がたっぷり3日ほど茉凛ちゃんのお腹の中で泳ぎ回るの。

 どきどきするでしょう?」

 

その言葉を聞いた途端、私は殆どイキかけた。

「ディルド入っているところ、写真撮って見せてあげるね」

みるくお姉さまはIDスマホを取り上げ、私の股間を撮り始めた。

カシャカシャと何枚もいろんな方向から撮られていく。

 

「ね、この写真私も貰って良いかな。

 私も茉凛ちゃんのディルド入れられてるオマンコ見ながらオナニーしたいし、それに凄く可愛いんだもの」

「んっ・・は、はい・・うれしい・・そろそろ飲みたいです・・お姉さまの精液・・」

 

「ええ、でも凄く沢山出るから咽ない様気を付けてね」

「あの・・ディルド動かしてください。

 私も気持ち良くなりたいから・・」

「うん、すごく気持ち良くなろうね」

 

みるくお姉さまは、私のクリキャップを外し、大きくはれ上がる様に肥大したクリトリスを舐めだした。

 

「ああっ! いいっ! だめぇっ! ああああっ! イっちゃいそうっ!」

「堪えるの! もっと大きいのが来るはずだからっ!」

 

「あうぅぁああああっ!」

 

私のクリトリスがみるくお姉さまの舌でコロコロと転がされ、次の瞬間には下から押しつぶす様に舐め上げられる。

 

「あああぅぅぅっ!  イぐぅぅっ! まりんっ! ああああっ!」

「次藤先生、これで私たちのセックス撮りながらディルド入れて待っててくださいね」

次藤先生は片手でスマホを持ち、残る片手で自分の膣に大きなディルドを挿入しオナニーしながら撮り始めた。

 

「先生、茉凛ちゃんのディルドをシックスナインで抽送してあげてください。

 まだ、硬いオマンコですから、ゆっくり優しく。

 私は先生の膣に入れますから、茉凛ちゃんに結合部が良く見える様にセックスしましょう。

 射精直前に成ったら茉凛ちゃんに咥えさせ射精しますから。

 十分飲ませたら、再び先生の膣に入れて射精して上げますから楽しみにしてくださいね」

 

「まってたわ、やっぱり生のオチンチンが最高だもの。

 まりんちゃんに沢山飲ませてあげて。

 私の膣には少しあればいいから」

 

「じゃ、茉凛ちゃんが自分でも出来る様に、手を添えて教えてあげてくださいね」

先生は逆さに私に覆い被さる様にすると、私のディルドに手を添えさせゆっくりとした抽送を始めた。

 

ディルドのカリ首が私の膣壁を変形させながら出ていく。

膣口から僅かにカリ首が出た所で、再び私の膣の奥へと差し込まれた。

その度、私の股間と下腹に甘い快感が連続してこみ上げてくる。

 

「次藤先生、膣は馴染んでるから奥の子宮口に当てて軽く突いてあげてください」

 

私の膣の行き止まりで、クンクンと奥を軽く突く。

少しづつ、体の奥からムズムズと快感か何か判らない物が上がってくる。

それよりも、先生に舐められているクリトリスの快感が凄すぎる。

クリキャプで真っ赤になる程吸われ、敏感になっているところに先生にクリトリスの包皮を剥かれ、舐め上げられ嬲られる。

 

私は自分の膣から湿った音を出し、声はまるで発情した猫の様な声を上げてしまっていた。

目の前では、綺麗に脱毛され少し色素沈着した陰唇を割り、みるくお姉さまの大きなペニスが深く先生の膣口に差し込まれた。

 

「ああんっ! ふ、太いいいっ! もっとぉっ! 奥っ! 奥突いてぇ!」

先生も大きな声を上げ、私のまだ幼い膣奥にディルドが深く差し込まれた。

 

「あぐうっ! いぐぅっ! むりぃ! もうっイぐうっ!

 だしてぇっ! 精液! 膣にだしてぇっ!」

 

私の顔にポタポタと先生の愛液が落ちて来る、それも私は口で受け止め、みるくお姉さまと先生の結合部に手を伸ばし、指に付いた愛液を舐め取った。

 

下腹部からついに今までにない快感が襲ってきた。

 

「茉凛ちゃん出すから大きく口開けて!」

お姉さまの声に応え私は大きく口を開けた。

 

”精液が欲しい! 沢山飲みたい!”

 

先生の膣からお姉さまのペニスが抜かれ、大きな亀頭が口いっぱいに咥えさせられた。

そしてみるくお姉さまの竿を空いている左手で強く擦った。

 

私の口にビュウッ! ビュウッ!と激しく大量の精液が入ってきた。

私は吸い出す様にしてそれを飲みこんで行く。

 

同時に大きな快感が私を飲み込んだ。

体ががくがくと震え、頭が真っ白になる。

 

 

あまりの快感に目の前が暗くなっていく。

私はそのまま初めて気を失った。

 

気が付くと、目の前では再び先生のオマンコに深くペニスが差し込まれ、激しい抽送が行われていた。

 

「お帰り茉凛。もう少し待っててね。

 んっ・・あとすこし・・先生、出ますっ!」

ペニスは深く差し込まれたまま、みるくお姉さまの膣口とアヌスが周期的に動き始めた。

多分、先生の膣に射精しているのだろう。

 

暫くすると、みるくお姉さまは、先生の膣口に吸い付き精液を吸い出した。

そして、先生がを私の体から退き、私の両足をたたむようにして広げさせた。

 

「精液、膣に欲しいてすか?」

先生は私に尋ねたので、私は大きく頷いた。

 

私の膣からディルドが抜かれ、みるくお姉さまの口が私の膣口をぴったりと覆う、そして舌が差し込まれ、同時に暖かい物が膣の奥まで流れ込んできた。

 

”あ・・幸せ・・今、私の膣にはお姉さまの精液がたっぷり入っている・・”

そう思っただけで私は再び軽くアクメに達した。

 

「子宮にも入れてあげるね。

 少し苦しいかもしれないけど、頑張ってね」

みるくお姉さまはそう言うと、抜いたディルドを膣口に当て、ズリュッ!と差し込んできた。

 

私の膣は入れられたディルドを受け入れるのが精いっぱいだ。

つまり、ディルドを膣口が白くなる程に締め付けている。

それでも奥の深い所まで入れて欲しくて、大きく口を開け、仰け反る。

 

膣の中にはお姉さまの大量の精液、そしてピストンは太いディルド、それが入れられれば結果は明白だ。

ゆっくりと奥に差し込まれ、膣の精液は行き場を失い、唯一の出口である子宮口へとなだれ込んだ。

私のまだ小さな子宮は、少しづつ精液を飲み込み膨らみ始めた。

 

もちろん、痛みが出るほどのふくらみでは無いが、茉凛の子宮はみるくお姉さまの精液で一杯になった。

そのままディルドが奥まで押し込まれ、暫く置いておくと言われる。

 

「大丈夫? 苦しいとか痛いとか無い?」

みるくお姉さまは私に聞く。

 

「少し下腹が重い感じです。

 でも、痛いという感じでは無いです」

 

「そう? 一応念のため鎮痛剤が校医の先生から処方されているから、帰る時に持って帰ってね。

 あと、年齢の割に激しい性行為しているから、今日と明日はオナニーは我慢してね。

 あ、クリトリスのオナニーは大丈夫だから。

 あと、結構な量の精液が茉凛ちゃんの子宮に入っているから、数日はナプキンかパンティライナーを付けておいてね。

 ほら、茉凛ちゃんのお尻のサイズにぴったりな可愛いパンティだよ、初膣内精液の記念に私からのプレゼント」

そういって、私に3枚の可愛いけどぴったり覆うパンティが渡された。

 

「それは、フェミーユのヴィーナスラインというの。

 茉凛ちゃんのサイズも有るからおすすめだよ」

 

「今日は嬉しいです、みるくお姉さまの精液まで膣に頂けて」

「そんなこと無いよ、ごめんね膣に生のオチンチン入れてあげられなくて」

 

「代わりに精液を子宮の中まで頂けたので満足です」

 

「そうだ。来週の週末、仲間内で若い娘中心とした乱交するから来ない?」

「い、行きますっ! 絶対行きますっ!」

 

「じゃ、後でSNS送るね。

 あ、そうだ。茉凛ちゃんのIDスマホに専用SNSのアドレス送ったから後で確認してね」

 

それから二日間、私の膣からはナプキンにお姉さまの精液が出てきた。

 

あと、初めてオリモノというのも経験した。

SNSでお姉さまに効くと膣に精液が入ると暫くは出て来るもので、膣の自浄作用なのだという。

 

少し濁ったゼリーの様な、悪く言えば鼻水の様に糸を引く粘液だ。

スマホでそれをみるくお姉さまに送ったら、セックスして射精して貰った後は、よくある事らしい。

その間も、私は学校のトイレでお姉さまから頂いたダイレーターを膣に挿入して授業を2コマ受ける。

膣口と膣が広げられ、私の膣長に合せたダイレーターは、嫌でも膣に異物が入っている事を自覚させた。

 

ずっと続く異物感、そして股を椅子の座面に押し付けると、グイッと深く子宮口が突き上げられ、同時に先日の性行為が思い出され、甘い快感が上がってくる。

私は、何度も授業中にダイレーターの基部を椅子の角に押し付け、膣奥に湧き上がる快感を楽しんだ。

先日の太いディルドで広げられたからか、最初きつかったダイレーターも今は楽に入るし、強い違和感はあるけど痛みはない。

そして、膣にダイレーターを入れたまま、90分以上経ったので、トイレに向かった。

トイレに入り、私はパンティを片足脱ぎ、片足を便座に乗せ大きく股を広げた。

 

IDスマホを取り出し、ビデオモードで撮影を開始し、トイレ個室内にあるバック置き場に丸めたトイレットペーパーで上手く置き、私の股間が良く写るようにした。

 

ダイレーターは私の膣に完全に奥まで嵌り、基部が愛液なのか尿なのかはわからないが少し濡れていた。

指で基部をしっかりつかみ、ゆっくりと抜き出した。

 

膣口が咥えるのを惜しむように引かれ、白くなった膣口が出っ張って見える。

そのまま私はダイレーターを抜き出した。

 

「んっ・・んっ・・」

 

ダイレーターが膣口から抜かれた途端、膣口からドロリと透明な部分と白っぽい部分が混ざった愛液がボタボタと落ちる。

ダイレーターと膣口の間に私の愛液で糸が繋がる、そんなエッチな姿もスマホで撮る。

大きく開いた膣口は開きっぱなしで、空気が膣を冷やすのが心地いい。

 

私は、垂れて来る愛液を掌で受け止め、少し舐めて見た。

自分が普通の人はしない変態行為をしている事は十分に知っている。

でも、膣を拡張しセックスが出来る為には必要な事だ。

それに、先日の先生を含め3人でした行為は凄く私を興奮させた。

 

今も、誰に見せるのでもない膣からダイレーターを抜く姿をビデオモードで撮っている。

私は、掌の愛液をカメラに見せ、そして、クリトリスオナニーをしながら膣口からポタポタと愛液を滴らせ、掌の自分の愛液を舐めながら、軽いアクメに達した。

 

だって、まだふわりと精液の匂いがするんだもの。

オナニーせずにはいられなかった。

明日は待ちに待ったお姉さのお家に伺う日だ、私は意を決して今撮った動画をお姉さまのアドレスに送った。

 

「はあっ、はあっ・・・やっちゃった・・・私・・・やっちゃったよぉ・・・これで変態さんになっちっゃた・・・くふっ・・くふふっ」

 

送ったデータの名前は【生精液だいすき変態茉凛のダイレーターオナニー】だ。

 

すごく精液が飲みたい。

オナニーするにしても口が寂しく、ディルドを咥えてオナニーしてもなんか空しい。

 

もちろん、子宮まで精液を入れて貰えは数日は膣が精液の香りがするため、すごくオナニーしてても気持ちが良い、よくを言えば、膣にも口にも両方に精液が欲しい。

あの独特な味、そして鼻に抜けるあの強い精液の匂いは私を完全に虜にさせた。

 

なんなら、精液をしみこませたティッシュをマスクの中に仕込み、一日中でも嗅いで居たい気分だ。

もちろん、黙って嗅いでなんかいられないだろう、狂ったようにオナニーするのは目に見えている。

 

私は、特殊研修の翌日、みるくお姉さまにお願いして、コンドーム入りの精液を頂いた。

みるくお姉さまとアーニャお姉さまの朝一番で射精した精液で、既にカチコチに冷凍されている。

 

ピンクのコンドームにはアーニャお姉さまの、そしてブルーのコンドームにはみるくお姉さまの精液がたっぷりと入っている。

その量は、二つとも20ccを超え、白く濁った精液は斑になった状態で固まっていた。

それは、家の冷凍庫のママに見つからない場所に、テープで留めて隠してある。

 

飲んだり、オナニーで膣に入れて楽しむにしても、20ccという量は、通常の男性の射精量の4倍以上にもなる量だ。

でも、その二つのコンドームを見る度、私のオマンコはキュンキュンと疼き、オマンコを弄って気持ち良くなりたくなる気持ちがドンドンと大きくなっていった。

 

”よし、今夜一つだけ使おう!

 半分口に入れ味を楽しみながらオナニーして、半分は膣に入れてディルドでオマンコの奥に押し込んで子宮の中まで精液入れるの。

 お姉さま方の精液で茉凛の子宮まで犯してもらうの”

 

そう心の中で、私は自らに命令した。

そう考えた途端、オマンコの奥がキュンキュンして堪らない。

そして、ある事を私は決めた、精液のお礼に精液オナニーの一部始終を撮影し、それをスマホで撮ってお二人に送って見て貰う事だ。

 

 

その日私は、夕ご飯を食べた後、お風呂に入って早めに寝た。

目覚ましは、午前2時、ママも完全に眠っている時間だ。

パパまだ二週間日本に帰ってこない、ママも今日あたり激しいオナニーをするだろうし、夜中はぐっすりなはずだ。

 

 

 

 

ーーーーー茉凛のママ 視点ーーーーー

 

夫はまだ2週間は帰ってこない。

今日は朝からムラムラするのは、排卵日が近い為だ。

乳輪も大きく黒くなっている、だから今夜は久々に一人でオナニーしまくろうと考えた。

 

ベッドの横には壁一面のクローゼットが在る。

その一枚を手前に開くと大きな姿見の鏡が取り付けられている、これは全くの偶然なのだが、夫とセックスするとき、これが開いたままシテしまい、まるで横でもう一組の夫婦が激しいセックスをして居る様な錯覚に陥った。

 

夫も、途中にでそれに気づいて、わざわざ鏡に写る様に私を背面騎乗位から、股を開かせ後ろから膣に挿入して、恥ずかしがる私を責め立て、新婚以来の大量の射精を私の中に出した。

 

ああ、あのおチンポが恋しい!

独特の匂いのする精液が恋しい!

私は、お風呂上り、普段はあまり飲まない缶チューハイを飲みだした。

暫くすると、眠そうにテレビを見ていた茉凛は「ママ、なんか眠いから私寝るね」と部屋に入っていく。

 

私は、いつもは寝室に置いてあるタブレットを持ってきて、お気に入りのエロ動画サイトを視始める。

缶チューハイはまだ1本目だ。

アルコール度数は5%程度なのだが、500ml缶の一本目で結構良い感じで酔いが入ってきている。

私は、残りの缶チューハイを飲み干すと、冷蔵庫から500mlのミネラルウォーターを持ち、寝室へ向かった。

 

それからは、夫にスマホでスカイプで連絡を取った。

日本との時差は7時間、向こうは丁度15時で、お茶の時間だったらしい。

仕事の状況は順調で、2週間後に一度日本に戻り、再び今度はアメリカに出張する事となったと教えてくれた。

 

「ね、愛してるって言って」

『なあ、ここカフェなんだが・・・まあ、いいか・・愛してるさ。

 早くお前が抱きたい』

 

「ね、帰ってきたら、沢山エッチして、お願いよ」

『ん、分かった。日本には一週間しか居ないが、三日は休暇が取れそうだ』

 

「浮気はダメよ、やったらチンチンちょん切ってあげるから」

『おお怖。しないよ、そんなに暇じゃないんだ。

 毎日工場やエンジニアとの打ち合わせさ。

 ホテルへ帰ってバタンキューの毎日だよ、ああ、明日からフィンランドのエスポーに移動するから時差は6時間遅れになるから宜しく』

 

「わかったわ、じゃあね」

 

 

それから、タブレットで中出し動画を見ながら激しくディルドを膣に差し込み、二度ほどアクメに達してから、目覚ましを6時にセットし眠った。

 

 

 

ーーーーー茉凛 視点ーーーーー

 

ブーン、ブーン・・

枕の下に置いたスマホが激しく振動し、私は夢から目を覚ました。

丁度、夢を見ていたという事は脳は起きて居るという事で、簡単に目が覚めた。

 

静かに部屋のドアを開け、トイレで排尿し軽くビデでオマンコを洗う。

さあ、これから目くるめくオナニータイムだ。

私は、冷凍庫を開け、腕を伸ばし、冷凍コンドームが張り付けてあるところから、ピンク色のコンドームを引きはがした。

平たく凍っているコンドームは、5ミリほどの厚さで精液が凍ったままラップに包まれている。

 

みるくお姉さまのメールでは、ラップを広げ自然解凍するか、温める場合は40度ほどのお湯をコップに入れ数分浸して置けばいいらしい。

 

私は、湯沸かしに水が残っている事を確認して、スイッチを入れ、沸騰する前に止めた。

何故なら、お湯が沸騰するとメロディがなってしまうし、熱すぎるからだ。

サーモカップにお湯を入れ、少しだけ水を足す。

 

指を入れて見たら、少し熱いのでもう少しお水を足す、うん、今度は丁度いい、凄く熱いお風呂ぐらいだ。

これに凍ったコンドームを入れれば丁度40度くらいになるだろう、そして封を開け使う頃には丁度体温くらいかと思う。

 

私はコンドームとサーモカップを持って部屋に戻った。

何時もは、お茶用にしている小型のテーブルをベットの横に移動し、そこにカップとタオルハンカチを置いてコンドームを置いた、少し端の方が溶け始めている。

 

クローゼットから性具を入れてあるソーイングバスケットを取り出す、ママの性具入れのバスケットより少し小ぶりだが、ネットで安く買えたから満足だ。

なぜなら多くのソーイングバスケットにある中にあるトレイが付いていないのだ。

だから、普通の半値以下だった、どうせ性具を入れるのだから中のトレイなんて必要ないし、邪魔なだけだ。

 

中のディルドを取り出し、アルコールを吹きかけタオルハンカチの上に並べた。

そして、スマホを取り出し、バスケットと一緒に買った安い三脚をセットした。

インカメラにして、画面が自分に見える様にする。

部屋のLEDをもっとも明るくし、それでも足りないかもしれないので、椅子の上にスタンドライトを置き、もっとも明るくしておく。

 

これで、ベットの上の私は、真昼の様に明るくなった。

照らされている私は少しまぶしいけど我慢だ。

 

そして私は意を決して、スマホのビデオをONにした。

 

「端正小等部、一年二組の九重茉凛、六歳です。

 今日は、素敵なフタナリお姉さまから精液がたっぷり入ったコンドームを頂いたので、これで精液オナニーをします。

 オナニーを始めて半年くらいですけど、一年前に同級生とセックスして処女ではありません。

 その後、オナニーが好きになり、ママからバイブを貰ったり、お姉さまからディルドを貰ったり、先日は膣の中に生の精液を入れて貰って、子宮の中まで精液を入れて貰いました。

 すごく興奮して気持ちいいエッチで、病みつきになりそうです。

 えっと・・・今日は服を脱ぐところから興奮していくところ、そしてオナニーで、膣とお口に精液を入れ、アクメに達するまで見ていただきます。

 本当は、オチンチンを膣に欲しいのですが、まだ私の体は幼く大きなオチンチンを入れる事が出来ません。

 なので今、ダイレーターという器具で・・・これですね、このちょっとエッチな形の器具で膣を広げている最中です。

 もう、25ミリの太さは何とか入る様になったんですけど、膣口が真っ白になる程きつくって10分位が限界です。

 あと、それと同じ太さのディルドは、最後の方で思いっきり奥まで入れて精液を押し込みアクメに達したいと思っています。

 最初は膣を濡らす為に、一段細いディルドを入れて気持ち良くなってから、太いのに替えます。

 精液は何度も飲んだことが有りますし、先日もオチンチンから直接口に射精して貰ってゴクゴクしました。

 とっても興奮して、おしっこ漏らしながら失神してしまい、それからというもの精液が無いとイケ無い体になっちゃったのかもしれません。

 今日は、膣の奥まで精液を入れ、ディルドで押し込みながら子宮の中まで入れられたら嬉しいです。

 先日、子宮の中まで精液を入れて戴いたときは、二日ほど子宮から少しづつ流れてきて、膣から精液の匂いがしました。

 オナニーするたびそれがフラッシュバックして、気持ちいいオナニーが出来ました。

 わたし、精液大好きなのかも。

 苦いし、変な味だし、青臭いしけど、あの匂い、味も興奮していると凄く美味しく感じるんです。

 フタナリの先輩の精液はとっても量が多くって、多分前回は合計で40ccぐらい飲ませていただきました。

 今も、はい・・・コレ、その方のおひとりの精液です。

 私はまだ生理なんかもちろんないので、膣の奥や子宮の中まで入れちゃいます。

 もし、これを見てオチンチンを勃起させて、オナニーで沢山精液ビュッビュしてくれたら嬉しいな。

 ホントはそのオチンチン入れて欲しいけど、裂けちゃいそうだから私が育つまで待ってね。

 じゃ、私の精液オナニーの始まりです」

 

私は、スマホに向かって話しているだけで膣口からトロリと愛液が流れ出るのが判った。

多分、もうおパンツは濡れている。

私は、パンティライナーを忘れたことを後悔した、みるくお姉さまから頂いた、大切なパンティなのに・・。

三脚からスマホを外し、片手で撮りながらコンドームをサーモカップに入れる所を撮り、再び三脚に戻した。

 

「えへへ、今精液の解凍中です。

 ふわりと微かに精液の匂いがして興奮し始めています。

 パンティ一つになりますね」

 

パジャマの下はパンティ一つだ、私はカメラ目線でにっこり微笑みながら、バジャマの上を脱いだ。

 

「まだ、子供なのでお胸は全く無いんです。

 こんなぺったんこのお胸でも興奮してくれる人がいたら嬉しいな」

 

そして、ベットの上で今度はパジャマの下を脱いだ。

膝立ちで、ゆっくりとパジャマを下ろし、膝の位置まで下ろし、パンティの両側をもってキュッと引き上げる。

そして、割れ目に人差し指をクイッと差し込み、クロッチが私の割れ目の中に入り込むようにした。

 

「んうっ・・ふうっ・・んあっ・・きもちいい・・・もう感じちゃってます。

 私って、こんなに小っちゃいのに、すごく淫乱で変態なんです。

 オナニーも自制しないと毎日しちゃうし、エッチな事も大好きで、オチンチンを見たら舐めたくって仕方ありません。

 いつかオチンチンで気が狂う程気持ち良くして貰って、子宮がパンパンに膨らむほど精液を入れられ、おしっこ漏らしながら失神したいですぅ」

 

既にパンティのクロッチは生地の上からもヌルヌルするほど湿り、クチュクチュと湿った音を出し始めた。

私は、片足づづ、パジャマの下を脱ぎベッドの向こうへ放る。

そして、再び膝立ちすると、パンティの両サイドにを掛け、ゆっくり引き下ろす。

 

ふっくらとした恥丘、それに続く様に始まる二つの丘、つまり陰唇が露わになる。

クリトリスは興奮しているため、包皮から剥き出しになり、割れ目の最初の辺りからピンク色の顔をのぞかせている。

 

「見えます? これが私のオマンコです。

 まだ思春期前なので、オケケは生えて居ません。

 クリトリスは、ここ1週間クリキャップで吸ってオナにしてましたから少しだけ大きくなりました。

 もう少し大きくしたいので、続けるつもりです」

 

そして、太ももまでパンティを下ろすと、片足づつ脱ぎ、パンティを両手で広げ、私のオマンコが当たっていたクロッチをスマホに広げた。

 

「もう、パンティグショグショです。

 見えます? 私の愛液。

 私まだ六歳なのにこんなに濡れる程エッチな娘なんです」

そして、そのクロッチに私は舌を這わせ、舌とクロッチが私の愛液で糸を引く様子を写した。

 

「自分の愛液も舐めるの好きなんです。

 すごく変態ですよね、でも止められないんです。

 けっして、美味しい物じゃ無いけど、興奮するんです。

 もちろん、べつの人の愛液とか舐めるのも好きです」

 

パンティのクロッチに付いた愛液を舐め終わると、それを床にポイッってして、今度は、両ひざを広げ性器が良く写るようにした。

 

「はい、お待たせです。

 これが六歳の女の子の愛液で濡れたオマンコです。

 ちょっと広げますね。

 これ、くぱぁって呼ぶそうです。

 私のくばぁ見て射精してね」

 

私は両手で大陰唇の両側に当て、クイッと引いた。

クチャっと音がしてぴったり閉じていた大陰唇が開き、その中にある小陰唇が顔を出した。

そして、さらに引くと、小陰唇も開き、大きくなって包皮から顔を出すクリトリス、小っちゃくてわかりにくい尿道、膣口までが開き空気に触れる。

 

「見えます? 少女の性的に興奮しているオマンコですよ。

 舐めてみたいですか?

 私も舐めて欲しいです。

 舌を尖らせて膣口から差し込み、膣の中を舐めて欲しいです。

 もうとっくに処女膜破けて無いですから、膣の奥まで深く舌を差し込んで膣の中をベロベロ舐めて欲しいです。

 こんな淫乱なちっちゃな女の子嫌いですか」

 

私は手にしたスマホのセルフズームリモコンでオマンコのアップを撮る。

このコントローラーは巨大通販会社で500円程度で売られているものだが、遠距離が効かないので最低評価だったものだ、しかし茉凛の使用目的には十分だった。

 

スマホの画面を観ながら、愛液が膣口から糸を曳きながらベットに落ちていく姿をじっと撮る。

開いた陰唇からではなく、まだ幼い膣口から糸を曳いて愛液が垂れていく姿を撮られていると思うだけで、愛液の量はさらに増えた。

 

「見られているだけで、愛液がとどめなく流れる、変態茉凛のオマンコを見てください。

 そして、今から膣の奥まで、ディルドを入れます」

既に左手に持っているディルドを膣口に真っすぐ当て、ニュルッと差し込んだ。

 

「ああっ! いいっ! 気持ちいいよぉ! オマンコ気持ちいいよぉ!」

 

膣口に差し込んだディルドを伝い愛液が垂れてくる。

そのまま奥まで押し込んだ。

口からも涎が垂れる。

 

「あううう。奥まで・・んあああっ来たぁ!

 はぁっ、はあっ、はあっ、はあっ、ぎもちいいよぉ!」

 

「はあっ、はあっ、ど、何処までは言ってるかお見せしますね」

私は、丁度膣口に入っている入口のディルドに指を当て、ヌロッと抜く。

 

「んあっ! 抜くときも気持ち良いの・・」

 

私は、抜いたディルドを割れ目に沿っておへそに向かい体に当てた。

それは、結構深くまで入っていたみたいで、恥骨とおへその真ん中あたりまで来ていた。

 

「えっと・・・8センチ・・ぐらいですね。

 私の膣の今の深さです。

 小さ目の人のオチンチンなら十分射精して貰えそうで嬉しいです。

 これからも頑張って拡張しますけど、膣の深さは体の大きさに比例するみたいでこればっかりは待つしかないです」

 

次に、私は二つある枕のうち、大きく厚いので普段は使用していない枕をベットの上に置き、その上に二枚重ねてタオルを引いた。

そして、枕の両側に足を広げ、そのまま枕に腰を落とした。

もう一つの枕はスマホが見える様に頭の後ろに置く。

 

つまり私は今、カメラに向かって大きく股を広げ、腰の下に枕を敷いている姿だ。

ベットの横にある、サーモカップからコンドームを取り上げ、タオルで水気を拭く。

精液はすっかり解凍され、白く斑の液体がたっぷりと入っている。

 

「はい。精液入りのコンドームです。

 一度冷凍されましたけど、妊娠する可能性の有る精液です。

 本当は出したての生が良いんですけど、ここは自宅なので手に入りません、パパと居るけどママはいますから見つかったら大変です。

 今から、少しだけ口に入れて味と香りを楽しみます。

 だから、暫く無言になっちゃうのは、ごめんなさい。

 そして、残りの精液は、膣の中に入れて、この大きな方のディルドで、精液を奥に押し込みます。

 たぶん私の小っちゃい子宮にも入っちゃうでしょう。

 以前にも子宮に精液を子宮が膨らむぐらい入れて貰った時は、二日ぐらい子宮口からトロトロ精液が出てきて、すごく二日間のオナニーは捗りました。

 今回も沢山入るといいな」

 

私はテーブルの上に置いてある、透明なロートを取り上げた。

斜めにカットされた口は、サンドペーパーで丸くして痛くないようにしてある。

 

それを、私の膣口にそっと差し込んだ。

お腹を引っ込ませると膣が空気をヒュッと吸った。

コンドームの口は引っるだけで簡単に解ける様になっていた。

捨てる時みたいに、瘤結びにはなっていない。

 

口を広げ、片手で抑えたロートにそっと流し込む。

でも、出して直ぐに凍結させたのか、ドロッと塊の様な精液がボタッと落ちて行った。

少し腹圧を掛けると、ロートからコポコポと音がする。

私からは見えないけど、膣から空気が出て居るのだろう、そして再びお腹を引っ込ませると、ジュルッと精液を吸い込み、お腹の中がカッと暖かくなった。

 

「ああっ、精液・・入っちゃったぁ・・・妊娠したいなぁ・・赤ちゃん欲しいなぁ・・」

残り5cc程を残し、コンドームの口を自分の口に咥え、舌を差し込んだ。

 

強い精液の香りと、舌に感じる精液独特の味。

私の頭は沸騰寸前だ。

腹圧を掛けない様、注意してロートを膣から抜き、代わりに中サイズのディルドほ膣口に当てた。

カメラには真っ白な精液で一杯になった膣口が写っている。

 

「いきまふ。

 みれれくさはい」

 

膣口が伸び、白く変わりながらディルドの亀頭を私の膣が飲みこんで行く。

自分からは見えないが、スマホの画面には良く写っていた。

そのままぐっと力を入れゆっくり膣の奥へと押し込んだ。

 

「あっ、、あ゛っ・・・ああっ!」

 

腰が勝手にブルブルと震えだす、頭の中が真っ白になりかける。

でも、ここで失神したら ”もったいない”みるくお姉さまはセックスを楽しむには快感に対する耐性も大切だって言ってた。

 

それに”まだ”精液を飲み込んでいない、イクには早すぎる。

大きな快感に必死で耐え、私は膣の奥まで押し込んだ。

もちろん、膣は力いっぱい絞めている、だから子宮がゆっくり膨らみだすのが判った。

 

子宮に入って来る感覚は無いけど、子宮がゆっくり膨らんで居る感覚はする。

 

「ん、あああっ、、んんっ!」

 

ゆっくり最後の膣奥まで押し込み、ディルドは止まった。

私は、膣のディルドはそのままに手を放した。

幸い、自重で膣圧に負けて抜ける様子はなく、私はスマホに良く写るようにズームすると、コンドームの中に入っている精液全量を口の中に送った。

 

一滴でももったいないので、精液だまりを吸い込んで、口の内側に広げる。

 

まるでオチンチンをフェラしながら射精されている様に感じ、強い精液臭が私を凄く興奮させる。

とても興奮して居なければ口にできない様な酷い味の精液も、今の私にとっては甘露だ。

 

私は再び、ディルドを両手で握り、膣に抽送を始める。

湿った音はしない、それは膣口がぴったりと締めているためで、精液も愛液も漏れないほどきつい大きさだったから。

 

「んんっ! んんっ! んんっ!んんうううっ! ゴクン!」

 

自分でもびっくりするほど大きな嚥下音がした。

生徒会室や特殊研修室で感じた様な大きな快感がやって来る。

 

私は気が付くと、膣の奥までディルドを差し込み、それで子宮口を押しつぶし、クンクンとリズミカルに押していた。

 

「ああああっ! イクうううぅぅぅぅぅっ!」

 

夜中なのに、つい大きな嬌声を上げ、股を力いっぱい震わせアクメを迎えた。

手から力が抜け、ベットの上にぱたりと落ちる。

なんとか失神せずに済んだものの、今は動けない、動くこともできない。

 

気だるく、いまだに気持ちいい快感がお腹の中からあふれ出て来ていた。

私はまだ快感の残る手を動かし、ディルドをゆっくり抜いた。

 

スマホにはまだ大きく口を開け、広がったままの膣口が大写しで写っている。

ゆっくり待っていると、膣口から愛液と精液の混ざったものがトロリと出てきて肛門の方へ流れて行った。

 

「いま、私の子宮には殆どの精液が入りました。

 凄く気持ち良くって、痛みも無く、幸せな気持ちです。

 今日は、このまま子宮の中に精液を入れたままゆっくり休みます。

 残念ながら赤ちゃんは出来ませんが、とっても幸せです」

 

私は再び震えて力が入らない脚を奮い立たせ、膝立ちになり、まだ開いている膣口からポタポタと落ちる体液を見せながら、ピースサインをして、録画を留めた。

 

「はあ~っ! 気持ち良かったあ・・病みつきになっちう・・・これ・・」

 

私は、新しい女児パンティをクローゼットから出すと、そのクロッチにパンティライナーを貼り、履いて後片付けを始めた。

まだ、時間は朝の4時、大体2時間ほどオナニーをしていた計算になる。

 

少しお股がヒリッとするのは大きなディルドを長く入れていたせいだろう。

ティッシュを当てても血は付いなく、子宮から漏れ出てきた精液の匂いがする。

 

膣口に当てていたティッシュは精液でかなり濡れていた。

私は、子供用の立体マスクを一枚撮り出すと、その中に精液が染みたティッシュを入れ、そのまま着けた。

 

息をする度、強い精液臭が私の鼻に流れ込んでくる。

このままもう一度オナニーがしたくて堪らない。

 

私は急いで性具やら、使ったティッシュ、それに愛液や精液が零れて染みたタオルを片付けた。

片付けている間も、強い精液の匂いが私を幸せにした。

愛液が染みたパンティやタオルは洗濯機に放り込み、性具の入ったバスケットもクローゼットに仕舞う。

 

後は、精液が入っていたコンドームは、ティッシュで包み、不要になった封筒に入れ、小さなビニール袋に入れた。

 

精液マスクは、このままして朝まで寝ようと思う。

ママに起こされるのは不味いので、いつもの時間より30分早めに目覚ましをセットした。

 

ベットに入りっても目が覚めて、眠れない。

私は、再び性具バスケットを開け、真っ赤なクリキャップを取り出す。

膣は今日沢山虐めたので少し休ませないと思い、クリオナをすることにした。

 

そうそう、忘れちゃいけないバイブ。

これって、クリトリスに当ててスイッチを入れると気持ち良いのだ。

私は再び、三脚のスマホの前で、精液が垂れる膣口にバイブを入れ、オナニーを始めるのだった。

 

みるくお姉さまの精液が膣にたっぷりあるので、ものすごくスムーズに動く。

私は再びアクメに達し、そのまま幸せに眠りに落ちた。

 

 

 

 

 

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