そして、女主人の娘役として陽葵。
借金のかたに売られた不幸な姉妹役に華憐と凜。
奴隷市場で買われたフタナリ少女役の乃々華。
めくるめく性の宴が始まります。
え? 葵と陽菜ですか?
カメラ役ですが、身の回りの世話をするメイド役としても立ち回りますので、しっかりとミニのパンティが見えそうなミニスカメイド衣装です。
地下の牢は鉄製の檻になっていて、安易には抜け出せない。
其処に三人のニンフの姿をした娘たちが入ってきた。
「此処ね、お姉さまが言ってた子たちが居るのは」
「ええ、洗って綺麗にしときなさいって」
「ええ、めんどい~。
水掛けて、ブラシで擦っちゃえば?」
「あのね、アーニャ。
お姉さまはあの娘達に性技を仕込んで、他の貴族に売りつける算段なのよ。
じゃないと、貸し付けたお金が回収できないって言ってたじゃない。
大事な商品に傷付けたら、私達が折檻されるわよ」
部屋の片隅には、猫足の古風な浴槽がしつらえられていた。
牢にみるくが向かっていくと、二人の女の子供が居た。
「へえ、顔は整っているわね、小さい娘の方は・・これでセックス出来るの?」
「上の子は今年10歳になったばかり、下の子は6歳らしいわ。
その子たちに性技を教えるのも、私達の仕事よ」
「出来るのかなあ、大きい娘の方は何とかなるとしても、小さい子の方は裂けちゃうわよ、私達のだと」
「陽菜の筆おろしと、乃々華のペニスなら入りそうね」
「ね、どの位の期間で仕上げるの?」
「半年を目途にって言ってたわ。
その間に、お姉さまのペニスが上の娘に入れられるようにしなさいって」
「要は、ガバガバにすればいいのね」
「だから壊しちゃだめよアーニャ。売り物なんだから」
「さ、二人とも出なさい。
お風呂に入れてあげるわ」
みるくが、牢の鍵を開けると二人は怯えながら出てきた。
凜は華憐にしがみ付いている。
「貴方もよ、乃々華、出てらっしゃい」
乃々華も牢の隅から無気力そうに出て来る。
「みるくお姉さま。
この子は?」
アーニャが聞いた。
「そっか、アーニャは伯爵の所に行ってたから知らないわよね。
この子、珍しくフタナリなの。
奴隷市場で買ったらしいんだけどね。
で、お姉さまにまだ反抗的なんで、こうして牢に入れられて1カ月余り。
今日は快感で心を縛りなさいって言われているわ。
で、お姉さまから、これ渡されたのよ」
「うわ、ピニーナ貝」
「そ、この貝の持つ針の毒は、人にとっては強力な催淫剤、私も一度お姉さまに使われて狂うかと思ったわ」
「あー、私、伯爵にそれ使われたわ。
おかげで、3日もセックスに狂いっぱなし。
オマンコもオチンチンもヒリヒリでお湯が染みたのよ。
まあ、お金はたんまり貰えたから良かったけど、何度伯爵の汚いケツ掘ったか」
「あー、あの伯爵、外面は良いけどド変態だからねぇ。
わたしの時は、半日もオマンコ舐め続けてたわ。
しかも、メイドにケツ穴舐めさせながら、もう一人のメイドに入れて4度も精を放ってたわよ。
そのうち腎虚で死ぬんじゃないかしら」
ピニーナ貝とは実はSIIのプレフィルドシリンジに貝のガワを被せた架空の物だ。
ダイアルや針は上手く偽装されていて、一見毒々しい巻貝の様にしか見えない。
「それはいいから、三人じゃバスタブじゃ狭いわね、三人で手分けして洗いましょ。
綾香は一番小さな子を、私はこの子を洗うわ、アーニャは奴隷の子を洗って」
バスタブには既に湯が張られている。
其処から手桶で凜に被せ、体を洗い出した。
「貴方、お名前は?」
「・・り、凜です」
「そう、大丈夫よ。
これからするのは、気持ち良い事だけ。
素直にしていればね、でも暴れたり泣き叫べば、アレに縛られて酷い事されるの」
そう言って、X型の磔台を指さした。
「は、はい」
絵の具で施されたウェザリングメイクは簡単にお湯で落ちる。
何度かお湯を被せ、綾香は凜を洗った。
無毛のまだ幼い恥丘に走る陰裂が水滴を弾く。
「股を開きなさい」
凜は言われた通り、片足を上げ股を開き、綾香に素直に従っている。
「あら、この子処女じゃ無いわ」
そう言って、綾香は凜の膣に中指を入れていく。
「言いなさい、誰に破かれたの」
「お、お兄様に・・・ひぐっ・・」
「泣かないの。
じゃ、気持ち良く成るのもすぐだから。
もう、痛い事は無いわよ、あとは気持ち良い事だけ」
「綾香、その子にもピニーナ使ったら?」
「子供に使ったこと無いけど、死んじゃわない?」
「量を加減すれば大丈夫よ」
「そうね、私も7歳でお姉さまに使われたから、イケるかも」
「ちょっとぉ、貴方も処女じゃないじゃない。
誰に突っ込まれたのよ」
「ち・・父親に」
「酷い一家ね、父は娘を犯し、兄は幼気な下の妹を犯すとか。
そんなんだから、借金まみれになるのよ」
「お姉さまも、もう貸さないって言ってるわ。
さらに担保でも出さない限りは」
「さ、良いわよ、アーニャ、そっちは洗えた?」
「ええ、もういいわよ。でも、オチンチン可愛いから、つい舐めたくなっちゃった」
「ダメよ、まだ出させちゃ。
目一杯興奮させて、トロトロにしてアクメの連続に叩き込むんだから」
綾香はピニーナ貝を取上げると、それを華憐と凜に見せた。
「始めて見るでしょう。
これはピニーナ貝、この貝は特殊な毒を持っているのよ。
毒と言っても、人を殺す訳じゃ無いわ。
男も女もそしてフタナリも、獣の様に欲情するの、貴族の間ではこれを使って、何日も何日もセックスし合うのよ。
貴族の初夜なんかでも使われるの。
小さな子に使うのは、初めてだけど、どうなるのかしらね、うふふっ」
そして、華燐の太腿の内側に貝を突き立てた。
眼を強く瞑り、痛みに耐えようとしていた華憐はアレッとした表情になる。
華憐も何度かSIIは使っているので、為れたものなのだが、演技だった。
「・・痛くない・・」
「この貝の針は、凄く細いのよ。
だから敏感なクリトリスや膣口付近に刺さない限りは、痛みは出ないの」
暫くすると華燐は激しい欲情が沸き上がった。
「ふーーっ・・ふーーっ」
「効いてきたみたいね。
膣にオチンチンが欲しくて堪らないでしょう?
でも、最初は中を見てあげる。
その椅子に座りなさい」
華憐は股を広げる様に椅子の様な台に座らされた。
背中は、30度ほどに倒れて居て、両手首を上に固定され、両膝に足枷のベルトの様な物が巻かれ、両膝が頭の方へと持ち上げられる。
「どう? 恥ずかしい格好で固定された感想は。
オマンコも開いて中のビラビラまで丸見えだし、お尻の穴も丸見えよ?」
「は、恥ずかしいです」
綾香は華憐の陰唇を開き、膣口に中指をゆっくり沈めていく。
「あら、もうグチョグチョじゃない。
意外と淫乱なのね、それとも父親に開発されて、こうしただけで感じるのかしら」
クチュクチュと湿った音が響き、膣口から透明な愛液が滴った。
そして、みるくが皮張りの大きなケースを持って、綾香の近くに膝をついた。
「綾香、これで中を見てあげましょう。
流石に子供は産んでないだろうけど、一応確認はするようお姉さまから言いつかってるの。
これなら膣どころか子宮口まで良く見えるわ」
「あら、ありがとう。
太さは・・・ん、コレかしらね」
そう、綾香は言って直系40ミリのガラスディルドを取上げた。
「そんな・・太い・・」
「何言ってるの、平均的な大人のペニスのサイズよ。
それともあなたの父親はもっと小さかったのかしら。
でも、蜜穴から其れだけ涎を垂らしてたら、説得力無いわよ」
「こ、これは貝のせいで・・」
華憐の膣からは、既に本気汁と呼ばれる白っぽい子宮頚管粘液が垂れ始めていた。
「あ、・・・んあっ・・」
綾香は華憐の膣口にディルドを当てると、膣奥へと差し込んで行く。
綾香が横に居た葵から、小型の12Kカメラを受け取ると、ディルドのお尻の方から撮影を始めた。
「この映像は、貴方を売るオークションで見せるの。
何十人もいる会場で、貴方が立ってる横のスクリーンに映し出されるのよ。
興奮するでしょう?」
「ああっ・・イ、嫌!」
「こんなに濡らして嫌なわけ無いわよねぇ。
ほんと淫乱な子、でも私そう言うの好きよ」
ガラス製のディルドを通して、小さな子宮口が写しだれた。
子宮から、白い子宮経管粘液が出て居るのがはっきりと解かる。
「へえ、膣の襞も複雑で深いし、子宮口も3ミリくらいね、子供は産んでないわ。
あなた、生理は?」
「先月から・・・だからそれから父は私を抱くことを止めました」
「そう、じゃ。
孕ませてあげる。
実は、今度出す商品は少女妊婦をってリスエストが多いの。
孕んだ少女って、珍しいから高額で取引されるのよ、妊娠の心配なく犯せるから。
素直になるなら、孕ませてあげるわ。
大切にしてくれる所に売ってあげる」
「そ、そんなの嫌!
まだ、赤ちゃんなんて!」
「あら、孕んでなくても、売られたら、どうせ1年かそこらで、散々おもちゃにされて孕ませられるのよ。
大して変わらないわ、子どもは私たちが引き取って、私達の養育園で育てるの。
男の子なら、その道の好き者に、女の子ならあなたと同じ性奴隷として売られるのよ」
「そ、そんなぁ!」
ヌチャリと膣からディルドが抜かれ、愛液の糸が繋がる。
「アーニャかみるくお姉さま、どちらか試す?」
「私が試すわ、少女の膣って久しぶりだねー、良い声で鳴いてよ」
綾香が華憐から離れると、アーニャが大きなペニスを揺らしカメラインする。
既に、勃起したペニスの鈴口から、糸を曳いてカウパーが滴っている。
みるくは、同時にペニスを華憐に咥えさせた。
「噛んだら、お仕置きだからね」
ずぶりとアーニャのペニスが華憐の膣に差し込まれる。
ブチュリと膣との隙間から愛液が吹き出た。
そして、そのままヌッチャヌッチャと抽送を始める。
「あら、意外と上手じゃ無い、フェラ。
さては、散々父親のを舐めさせられたのかしら。
膣はどう?」
「はっ・・はっ・・結構良いね。
高く売れるよ・・ふっ・・ふっ・・」
綾香は華憐の横から、乳首とクリトリスを同時に攻めだした。
華憐の体がのたうつように動く。
「アーニャ、私も膣に出したいから、早く出してよ」
「んっ・・もう少し・・」
華憐がみるくのペニスから口を離し、叫んだ。
「お願いっ! 堪忍して! 赤ちゃん出来ちゃう! あああっ! イクッ! まだ産みたくないっ!」
もちろん、暫くセックスに有りつけて居なかった華憐はペニスにしゃぶりつき、マジイキを始める。
「孕みなさい!」
ビュウッ! ビュウッ! ビュウッ! ビュウッ!
アーニャの腰の動きが膣の奥深い所に差し込まれたまま、今日最初の激しい射精を始めた。
ボトボトと、膣から零れた半ゼリー状の精液が零れ落ちる。
十分に余韻を楽しんだアーニャは、華燐の膣からペニスを引き抜いた。
ボトボトと大量の精液が膣口から溢れる。
「次は私ね、続けて射精してあげるわ。
子宮の中まで入る様に、膣を絞めなさい」
最初から激しく膣奥を突く。
華憐は処女を失った時も激しく瑠衣に犯され、何度もペニスを抜かれること無く、両性の射精を受け続けた。
華憐の子宮は数えきれないほど両性の大量射精を受けている。
その為、彼女の子宮はセックスで感じるとともに子宮口が5ミリほどに開き、自ら精液を受け入れようとする。
すでに、子宮の中に精液を受け入れないと、イケない体になっていた。
だから、世の男性はまったく受け付けないどころか、嫌悪感さえ感じると言う。
「ああっ! だめぇっ! 精液欲しいよおっ! 子宮に精液入れてぇっ!」
もう、撮影も忘れて快感に身を任せていた。
みるくは、腰を低くし子宮口にぴったりと鈴口を合わせた。
コレで射精を始めれば、彼女の子宮は、精液で満たされていく。
ビュウッ! ビュウッ! ビュウッ! ビュウッ!
みるくが射精を始める。
だが、すべてを出してしまうのではなく、子宮口に鈴口を密着させたまま、動かさず自然に射精が止まるのを待った。
ビュ、ビュ・・・ビュ
射精を受けながら、激しく背中をのけ反らせアクメに達していた。
ペニスを抜き、すかさずガラス製のディルドを差し込む。
子宮口から白い精液をトロトロと流す姿を撮っていく。
其処へ、女主人の瑠衣と、娘の陽葵がやってきた。
「様子はどうかしら」
「ええ、お姉さま。
大きなペニスも受け行けられるし、これならすぐに売れそうね。
顔も可愛いから、買い手も高い金を出すでしょう。
一度発情させてやれば、淫乱に悶えるスゲべ娘です」
「もう、セックスはしたの?」
「はい、私とアーニャで一発づつ」
「あら、じゃあ私の種は要らないかしら」
「いいえ、確実性を望むなら、3日ごとに子宮に精液を入れた方が良いかと。
私たちとお姉さまの精液量ならそれも可能ですわ」
「じゃ、射精するから準備して。
その小さな子のオマンコを舐めながら射精するわ」
瑠衣は纏っていたマントを脱ぎ捨てた。
現れたのは、裸にストラップだけを身に着けた姿。
ブラは乳房の下半分を覆っているが、膣首の周りだけ半円に無く丸出しだ。
また、股間も一見パンティの様にみえるが、紐だけが大陰唇の横を通っており、陰唇が広げられ中が見えている。
そして、陰嚢を持つ股間のペニスは既に半立ちで大きくなっていた。
「ピニーナ貝を取って頂戴」
綾香は瑠衣にピニーナ貝を渡した。
瑠衣はそれを受け取ると、自らのペニスの根元へと刺した。
「ああ・・・久しぶりね。
これ使うの。
ムラムラが気持ち良いわ」
針を刺しているが薬液は注入されていない。
搾精台が準備された。
搾精台は厚めのアクリルで出来て居て、30度ほどに傾いている。
半円筒形の題は端が反り上がっていて、体がずり落ちない様になっている。
そしてペニスの位置に縦に長孔が開いていて、其処に跨りペニスが半円筒の中へと突き出される。
半円筒の長さは、瑠衣の胸の下辺りまでしかないので、上半身は自由に動かせる。
本来の用途は、ここに男や両性などのペニスを持つ者を跨らせ、強制的に精液を搾り取るための拷問器具の一つだ。
「射精したら、ビーカーに取りなさい。
アーニャ、私の膣にディルドを沈めて責めなさい。
陽葵は私のペニスを愛撫しなさい。
でも飲んではダメよ。
綾香、陽葵をサポートしなさい。
みるくは、その子をオルガベットに固定して股を開かせ、私が舐めやすい様に近づけて」
「良い子だから、大人しくしてね。
オマンコ舐めて貰えるだけだから。
お姉さまって舌が長くって膣の深い所まで入って来るから、気持ち良いのよ」
凜は素直に従った。
実は既にトロトロに濡れていた。
「あら、小さな子だから濡れてないと思ったら凄いじゃない。
姉妹揃って淫乱なのね。
兄とは何度もしたの?」
「先月から毎日、犯されて・・最近はとっても気持ち良くって・・・」
「そう、じゃ、遠慮はいらないわね。
綾香、女児用の尿道ブジーを」
綾香は、ステンレスバットからカチャリと長さ8センチほどの緩やかに凸凹の尿道ブジーを取上げ、瑠衣のペニスの鈴口に何度か挿入し、カウパーをたっぷりと纏わせてから、瑠衣に渡した。
「これはおしっこの穴に入れる器具よ、とっても気持ち良いのよ」
葵がカメラでそれをアップで撮り始める。
「ひっひいっ!」
凜が怯えた表情で逃げようとするが、体はオルガベットと言う妙なベットに縛り付けられ、逃げる事は叶わない。
「子供特有の甲高い良い声利かせて頂戴ね。
動くと怪我するわよ」
瑠衣の指で、凜の小さな陰唇が開かれた。
まだ、幼いがふっくらとした大陰唇が開かれると、発達していない小さな小陰唇がプルッと出て来る。
右手にブジーを持ったまま、瑠衣は膣口、からクリトリスへとゆっくり舐め上げた。
「んっ・・ふあっ・・んあっ!」
「へえ、感度の良い子ね。
育てて、私のペットにしようかしら」
そして、小陰唇ごと膣前庭を広げると現れたのは、本当に小さな尿道口とクリトリスだ。
その小さな、尿道口にブジーの先端を当て、ゆっくりとなじませるように差し込んでいった。
「ああっ! ひぐっ・・・んあっ・・」
「ほーら、回す様に奥へ入れられると、気持ち良いでしょ?」
「あんっ・・はあっ・・ああっ・・んあっ!」
「お願い、私はどうなってもいいから、妹だけには酷いことしないでください!」
「よく言うわよ、散々っぱら父親と兄にセックスされ膣なんか広がってるわよ。
ほら、この娘も大して舐めても居ないのに、こんなに愛液が」
そう言って、凜の膣口から溢れた透明な愛液を指で掬い、指の間で糸を曳く状態を見せた。
「知ってるわよぉ、母親が亡くなってから、父親と息子があなた達姉妹を慰み者にしていたの。
一つの部屋で、仲良くセックスしていたらしいじゃない」
そう言いながら、凜の膣口に中指を入れ、Gスポットをクイックイッとリズムよく押す。
「ああっ、あんっ・・いいっ・・いいのぉ! お兄様あっ!」
「綾香、30ミリのディルドを取って」
「膣、切れませんか?」
「小さな子って体も柔軟なのよ、指で見た所行けそうね。
初めての陽葵の相手に丁度いいしね。
そうだ、そろそろ乃々華も10歳、精通しても良い頃ね」
瑠衣は、凜の尿道のブジーを動かしながら、まだ小豆ほども無い小さな凜のクリトリスを剥き、舌で優しく舐めた。
「ああっ! いいっ! きもちいいのぉ!」
瑠衣の跨っている搾精台の下では、陽葵の小さな口と手で、竿を扱かれ亀頭を咥えられ、射精が近いのかカリ首を広げていた。
「アーニャ、イクと同時に私の膣にそれを入れなさい」
「はい、お姉さま」
アーニャは真っ黒で太いディルドに自らの愛液やカウパーを塗り広げ、ディルドを瑠衣の膣口に当てた。
陽葵のペニスを扱く速度が上がっていく。
「イクわよっ!」
綾香は、すかさず150ccのビーカーをペニスの先に構えた。
瑠衣は舌を尖らせ凜の膣口から奥へと舌を差し込んだ。
同時に瑠衣の膣奥まで深くディルドが差し込まれた。
「ああっ! イぐぅぅぅぅぅぅっ!!」凜が甲高い声で、仰け反る。
ビュッバ!
今日初めて射精する瑠衣の濃い精液が、塊の様になってビーカーへと飛び出した。
ビュウっ! ビュウっ! ビュウっ! ビュウっ!
ビュウっ! ビュウっ! ビュッ! ビュッ! ビュッ!
ビュッ! ビュッ!
ピュッ、ピュッ・・・・ピュッ・・・・ピュッ
たっぷりと両性特有の長い射精を続け、ビーカーには半分ほども精液が溜まっていた。
その様子も克明に撮影される。
たっぷりと射精し、満足した瑠衣は、凜のオマンコを愛おしく舐めながら言った。
「良い味のオマンコね。
愛液の量も質も申し分ないわ。
あなた達姉妹で、私のペニスが入る様にしなさい。
もちろん、アヌスもよ。
でも、日常生活が送れない程拡張したり、ガバガバにしちゃダメ。
私は小さな子の締め付けの良いオマンコが好きなんだから、壊しちゃだめよ」
「「「はい、お姉さま」」」
「その子を、休ませなさい。
いちど深くイってるから。
回復したら、陽葵とセックスさせなさい。
その後は、ベットに連れてって乃々華とセックスさせるわ。
上手くいけば、この奴隷も精通するかも」
「はい。いったん休憩にしましょ。
あ~ムラムラするわ」
膣口から糸を曳いてダラダラと愛液を流す綾香が言った。
「ね、解いてよぉ」華憐が切なげに言う。
「ああ、ちょっと待って、はい」
「うー、ずっと同じ姿勢って堪えるわぁ。お、お水・・・」
「はいはい」といってみるくが500ccのペットボトルを差し出す。
「ね、次のシーンは?」
「華憐の精液子宮姦ね。
あとは、アーニャとみるくのダブル尿道ブジー射精」
「あの~」
「なに、葵」
「私たちも犯して貰えませんでしょうか。
さっきから欲しくって・・・」
「ん、葵と陽葵の透明双頭ディルドも追加しようか」
シナリオは有って無い様な物で、結構良く追加や、思いついたセックスが行われる。
「ね、その後ろで私とアーニャの同時挿入セックスはどうかしら」
「それも良いわね、そして三人で射精台の上で二穴セックスして、私も我慢できないわ」
「いいね、それやろう。
二穴同時挿入って撮って無かったよね、そう言えば」
30分ほど、インターバルを入れた。
「じゃ、二人のレズディルドで。
マジな姉妹物って初めてかもよ」
「やったぁ、お姉ちゃん、頑張ろうね」
「ええ、一緒に気持ち良くなりましょう」
「いかにも、メイドなんだからパンティだけ脱いで。
衣装はまだまだ替えがあるから、気にしないで汚して良いから」
そうして、レズセックスが始まった。
二人とも、桜に教えられてから、姉妹だろうと関係なく、お互いの性器を舐め合い、指を入れ合う。
二卵性の双子なので、容姿も性格も違うが、責め方は似ている。
姉妹のせいか、お互い体の相性は良いらしい。
最初はシックスナインとお互いの手マン。
暫くすると、二人とも愛液が垂れる程しっかり濡れた所で、普通のガラスディルドを渡された。
二台のカメラが二人の膣と子宮口の中を露わに撮って行く。
一度軽く二人が達した後、体位を貝合わせに変えた。
膣口からディルドが抜かれるとトロリと本気汁が出て来る。
「さ、コレで繋がりなさい、みるくとアーニャがオチンチンを舐めさせてくれるから」
二人は二本の優に40センチはあるガラス製のディルドをお互いの膣とアヌスに沈め、お互いに腰を動かした。
そして、もうすぐアクメに達しそうになると、みるくとアーニャのペニスを喉深くまで飲み込んで、アクメに達した。
射精は受けて居ないが、十分に満足したようだ。
後で、聞いてみると、最近は二人で居る時も、時折二人でレズセックスをしているという。
「じゃ、お待ちかねね、可憐。
子宮をお姉さまの精液で、膨らませてあげる」
「それは良いだけど、子宮口広がっているから、漏れるわよ。
どうするの?」
「その為のこれよ」
そう言って、みるくが持ち上げたのは、瑠衣の精液がたっぷり入ったガラス製の浣腸器だ。
「それは良いけど、どうやって子宮口に入れるのよ」
「そんなのコレで解るわよ」
みるくが持って来たのは小型の超音波エコーだ。
「これね、クリニックで使ってたんだけど、最新式入れたんで不要になったの貰ったのよ。
買った時は高級機だったから、十分膀胱やその奥の膣や子宮口が写るの」
「あ、以前、ペントハウスに有ったやつだね、いつの間にか無くなったと思ってたら、ここに持って来たんだ」
「メンテに出してたのよ、もう10年前のだからね」
みるくはプローブにジェルを塗ると、華燐の下腹部を押し付けて見出した。
「可憐、おしっこ行きたいでしょ」
「そういえば・・・少し」
「うそ、もう結構溜まっているわ。
そうだ、導尿しましょ。
じゃあ、陽葵、呑みたいでしょ?
おしっこ」
「はい、飲みたいです」
「半部位捨てて、残りは飲ませてあげる。
女の子の導尿の仕方を教えてあげるから、いらっしゃい」
みるくは、チェストの引き出しから、ディスポの女性用導尿カテーテルを取り出した。
同時に、消毒薬が入ったバットを持ってくる。
「カメラはオッケーね。
じゃ、これが女性用のセルフカテーテルよ。
先ずは、手を消毒するの」
みるくは陽葵に手を洗わせ、そして手を消毒した。
「十分に消毒したら、他の物は触っちゃだめよ。
で、今度は華憐さんのオマンコ、特に尿道とその横の陰唇も含めて消毒よ」
「うっ・・冷たっ」
「で、カテーテルにジェルを塗るの。
まんべんなくね、そう上手よ。
そしたら、カテーテルのキャップを取って、尿道口に真っすぐ、そう・・・入れてって」
途端、カテーテルの端からポタポタと尿が流れ出した。
「どのくらい捨てるんですか?」
陽葵が聞いてきた。
「そうね、可憐さんの体格だと、150cc位が膀胱の容量だから、このビーカーの70くらいまで流したら、飲んでいいわよ。
直接口付けるのは、ホントに飲んで居るかどうかわからないから、口を大きく開けて、5センチぐらい離して飲みましょうか」
カテーテルからは黄色い華憐の尿が細い糸の様に零れていく。
そして、それは150ccのビーカーに溜まっていった。
「もう飲んでいいです?」
「ええ、良いわよ。
上を向いて、下から覗き込むように・・・そう大きく口開けて」
ゴクッ・・・ゴクッ・・・ゴクッ・・
陽葵は、口の中に尿を貯めては飲んでいく。
陽葵のペニスは途端に皮を脱ぎ捨て、勃起を始めた。
そして、口に尿を貯めたまま、その味を楽しみうっりとしている。
みるくは「本当におしっこが好きなのね、じゃ、おしっこ飲みながらフェラして貰いなさい」というと、陽葵の腰を華憐の口へと誘った。
「ああ、舐めさせて・・・かわいい、オチンチン!」
頬を膨らませたまま、陽葵は勃起したペニスを華憐の口に含ませた。
華憐も変態的な行為に興奮して居たのか、するりとペニスを根元まで飲み込み、嚥下動作で快感を与え始めた。
「んうっ・・んー・・・・んー・・・・んーー」
陽葵は気持ち良さそうし目を瞑り、華燐の頭を両手でつかんだ。
「んうっ! んーー・・んうんっ・・んっ・・んっ・・・んっ・・」
段々と陽葵の抽送の速度が上がっていく。
陽葵のペニスの長さを考えると、丁度彼女の咽頭に当たっているはずだ。
それでも、咽頭反射による嘔吐もせずに飲みこんで行く。
陽葵の喉がコクンコクンと動き、尿を飲みながら腰を華憐の口に押し付けた。
そして、そのままプルプルとアクメに達する。
華憐の尿道に差し込まれたカテーテルから勢いよく尿が飛んだ。
「はあ・・はあ・・気持ち良かったです。
ありがとう、お姉ちゃん」
「わたしこそよ、すごく良かった。
少しだけだけどピュッって出してくれてありがとう」
「じゃ、子宮膨らませてあげるね。
精液は、湯煎で温めてあるから気持ち良い筈だよ」
みるくは華憐の尿道からカテーテルを引き抜き、代わりに膣へ100ccの浣腸器を挿入した。
そして、片手で超音波プローブを持つと、恥骨の直ぐ上の辺りをグリグリと動かし始めた。
「此処が子宮口。
白く見えるのは浣腸器の先ね。
入れるわよ。
すこと苦しいかもしれないけど」
「はい、大丈夫です。
もっと私を壊してください」
そう華憐は光の無いレイプ目で応えた。
プローブを縦にしたり、斜めや横にして華憐の子宮口を浣腸器の先が捉える様に動かした。
すかさず、プローブで子宮を下に押し下げながら、膣に入れた浣腸器をグイッと押し込んだ。
「完全に子宮頚管に入ったわ」
「精液で子宮を膨らますわよ、覚悟なさいね」
そして、そのまま浣腸器の押し子を押して行った。
華憐の恥丘の直ぐ上が、僅かに膨らみだす。
じっくりと時間を掛け、徐々に精液で子宮を膨らませて行った。
「どう? 苦しくない?」
興奮して居る華憐はコクコクと頷くばかりだ。
そして、最後まで押し切る。
華憐の下腹部は、お臍から恥丘にかけて緩やかに膨らんだ。
この時、華燐の子宮内で起こって居た事は、射精した精液の粘度が高い事と、卵管にはプラグが入って居る為、卵管を超えて精液が流れず、子宮を膨らませて行った。
「暫く、入れたままにしておくからストラップを取ってくれるかしら」
みるくは、華燐の腰を浮かせ、ストラップを着けさせた。
本来は膣にディルドを刺さったまま固定するストラップだが、今回は浣腸器を固定した。
華憐の膣にはガラス製の浣腸器が子宮口の奥まで入ったままだ。
葵がゆっくりと華憐の周りをまわり、その姿を撮っていく。
そして、今度は、凜と陽葵のセックス場面だ。
「抱くよ・・いい?」
「うん・・凄く欲しいの・・」
そう言って、陽葵は凜にディープキスを始めた。
完全な子供同士のセックスだ。
方や6歳の少女、方や7歳の両性だ。
「良い感じでピニーナ貝が効いているわね」
「はい、お姉さま。
追加はどうしましょうか」
「それ高いんだから、無駄にしないの」
「とは言っても、養殖に成功したんですよね。
ピニーナ貝」
「ええ、今は私の荘園で作らせているわ。
養殖には苦労したけど、独占状態ね。
バカな貴族共が言い値で買い取ってくれるの。
借金して迄買うバカが多いから捗るわ」
女当主自らが子供の陽葵のペニスを掴み、凜の膣口に当てた。
「このまま真っすぐ入れなさい。
凄く気持ち良いわよ」
「ああっ! 入った・・。
これがオマンコ・・お母様、陽葵今オマンコに入れてます」
「だまって入れてるだけじゃダメ。
抜けない様注意しながら、オマンコの奥を突きなさい」
ニッチャ、ニッチャと湿った幼い子供同士のセックスが始まる。
「絵画に残して置きたいぐらい美しいわ。
やはり、子供同士のセックスは最高ね」
「ええ、お姉さま」
「さて、問題の乃々華をどうしましょうか。
とりあえず、二人のセックスが良く見える所に、縛り付けなさい。
その磔代が良いわ」
アーニャと綾香が、両脇から乃々華を抱え、X型の磔代に固定した。
「みるく、ペニス用の尿道ブジーの準備を」
「はい」
みるくはチェストの引き出しを開け、引き出しから厚さは3センチほどだが、大きなケースを取り出した。
近くのワゴンの上に置いて、蓋を開けると、中には細い物から太さ10ミリを超える様な、長さ30センチ以上のブジーがずらりと並んでいた。
「あ、両手は下げて後ろで縛ってあげて、手を挙げたままだと辛くなるから」
「わかったわ」
「乃々華、正直に言ってこらん。
言えたら、とっても気持ち良い子としてあげる。
子供同士のセックス見て、興奮してるでしょ」
「・・・・」
「ふうん、また黙んまりかぁ。
素直じゃないなあ。
セックスって、気持ち良いだけじゃないんだよ。
抱く人、抱かれる人。
そこにはちゃんと愛が有るの、たとえ一時でもね。
せっかくなら、楽しまないと損だよ。
ほら、オチンチンは正直だよね」
”ああ~早くセックスしたよぉ、なんでこんなに焦らされるのぉ”
みるくは、勃起してもまだ小さいペニスを二本指でスーッと亀頭から根元に向けて擦った。
それは繰り返し繰り返し、摺られる。
既に勃起していたペニスの鈴口からカウパーが糸を曳いて流れ落ちた。
”あ、でもこれきもちいい・・・やっぱりみるくお姉さまの二本擦りって最高・・”
「んふふっ、準備は良いようね」
みるくは傍にあるケースから、1本のブジーを取上げた。
「これね、オナニー用の尿道ブジーって言うの。
ほら、表面に蚯蚓腫れみたいな模様があるでしょ?
これが、オチンチンの尿道の内側を擦って気持ち良くしてくれるんだよ。
そして、ここの奥」
そう言って、ペニスの少し上、恥丘の辺りをトントンと押した。
「この奥に、とっても気持ち良い場所が有るの。
前立腺て言うんだけど、外側からだと押しても何しても気持ち良く無いけど、前立腺て精子が運ばれてくる精嚢とか、ヌルヌルしたエッチなお汁のカウパー氏液が出る尿道球線とかの管が集まってるの。
射精すると、凄く気持ち良いのは、ここをゼリー状と粘っこい精液が通り抜ける時の快感なの。
もし、そんな場所をみの棒で優しく擦ってあげたら、どうなるのかな~。
試してみたくない?」
「・・はい・・」
「じゃ、はっきり言っちゃおう。
私のオチンチンに棒入れて気持ち良くしてくださいって」
「・わ、、私の・・おちんちん・・に・・棒を入れて・・気持ち良くしてください」
「はい、よくできました。
じゃ入れてあげるね、あと、何処が気持ち良いか判らないから、ちゃんと口で言って教えてね」
”ああっ、お願い・・焦らさないでぇ”
乃々華のペニスは最近大きくなりつつある。
もちろん、尿道オナニーも好きだし、こうして、みるくに尿道プレイで入れて貰えることは大好きだ。
完全に勃起し、カウパーをトロトロと吐き出しているペニスを、握られ亀頭の鈴口が指で開かれる。
そして、鈴口に溜まったカウパーをブジーに塗り広げた。
それだけでも、蚯蚓腫れの模様が亀頭に与える刺激は甘く心地いい。
「ああ・・んっ・・・」
そして、待ちに待った物が尿道の中にニュルリと入って来る。
1センチ奥へ進むと5ミリ戻るというもどかしさ、早く気持ちの良い所まで入れて欲しいという、焦燥感が募っていく。
「最初の気持ち良い所は、ここ」
そう言って、みるくはペニスの根元の辺りで止めた。
「ここはね、オチンチンが萎んでいる時、尿道が折りたたまれているところなの。
だからとっても敏感で気持ち良いのよ。
いくよぉ」
そして、みるくはブジーを捻る様に回し始めた。
最初はゆっくりと回し、時折クルッと回される。
「あっ、んあっ、いいっ」
よくよく考えたら、今自分の持っているブジーも、そして入れて貰ったブジーもつるんとした滑らかな表面の物だ。
それでも前立腺を優しく擦ると、連続して射精しているみたいな感じに為る。
乃々華は、まだ本物の精液が出せていない、つまり未精通だった。
精通の快感は人生で1度か2度の激しい快感を覚えると言う。
それは精嚢が始めめて激しく収縮する快感だと。
「ほぉら、オチンチンの中きもちいいね~」
「んあっ! いいっ! 出そうっ! なんか出ちゃうっ!」
でも、ブジーの動きはピタリと止まる。
「気持ち良い所をちゃんと言わないとしてあげないよ?
もう少し奥とか、手前とか」
「も、もう少し奥です! あと1センチ!」
「うふふ、じゃ此処かな」
尿道の根元の辺りの中が、ゾルルッと擦りあげられる。
でも、射精には至らない。
ただひたすらに気持ち良いだけ。
鈴口まで一気にブジーを抜かれ、そしてまたズルルッと奥に入れられる。
「ああんっ! いいっ!」
そして、また動きが止まった、途端にペニスへの刺激が欲しくて焦燥感が大きくなる。
「どうして、欲しいの?
口で言わないと、してあげられないよ?」
「オ・・チンチン擦ってぇ! シコシコしてぇ!」
「良いわよ、んふふっ」
ジュッシュッとペニスが擦られる。
でも尿道の快感も欲しい。
両方を感じながらイきたい。
「ちょっと膣に指入れるわね」
ぬるりと濡れそぼった、乃々華の膣にみるくの中指が入って来る。
そして、膣の裏から尿道が撫でられる。
「ああっ、そこも良いのぉ!」
「そこって?
何処?」
「オマンコぉっ! オマンコ気持ち良いっ!」
「素直になれば、もっと気持ち良くしてあげるよ。
従順になりなさい。
そうすれば、みんなあなたを気持ち良くしてくれるの。
もっと気持ち良くなりたいのなら、淫乱にそしてドスケベになるのよ。
どうすれば、喜んでもらえるか、そうすれば相手に快感を与えられるか、自分の頭で考えるの。
そうすれば、それが貴方にも返って来るのよ。
それがセックスなの」
「はい、みるく様。
乃々華を気持ち良くしてください、どんな卑猥な事も致します。
だから、乃々華気持ち良くなりたいの」
「ええ、じゃあ。
今日で、ここは卒業ね。
明日から館の一室を貸し与えるわ。
そして、性技を学びなさい」
「はい、みるく様」
「では、子供たちのセックスが終わったみたいだから、続けて凜を抱きなさい。
まだ小っちゃな子供だから、愛でながらゆっくり挿入するのよ。
決して壊しちゃダメ。
優しく愛して上げなさい」
華憐は、未だに膣に深く浣腸器を沈められたまま、猿轡までされてこちらを視ていた。
大量の精液で膨らませられた子宮からは鈍痛が出ていたが、それも快感だった。
「さて、無事陽葵の童貞も卒業できたようだし、あとは乃々華、貴方の精通だけよ。
みるく、乃々華の膣にガラスディルドを沈めなさい。
そして凛とセックスさせるの。
射精がまじかに成ったら、ディルドではなく、手マンでGスポットを激しく責めるの。
そうすれば精通するはずよ」
「ええ、お姉さま、心得ておりますよ。
綾香、アーニャ、ここに性交台を準備して。
あと、記録もちゃんと撮るのよ」
このシーンだけはどうしてもカメラマン役の葵と陽菜が写り込むことが避けられない。
だから、壁や天井のカメラに二人が写り込んでも、問題無い様にしたのだ。
乃々華は磔台から拘束を解かれ、性交台へと連れて来られた。
乃々華のペニスにはまだブジーが刺さったままだ。
既に自分でくるくると回し、快感の虜になっている。
畳み一畳ほどの性交台と呼ばれる、上に凜が横たえられた。
そしてブジーの刺さったペニスを押さえ、乃々華が性交台に上った。
「お姉ちゃんも、凜を抱くの?」
「うん、できるだけ気持ち良くするけど、私の大きいから苦しいかもしれない。
ごめんね」
「ううん、いいの凜売られたから・・。
ちゃんと奥まで入れて射精してね。
そしたら、御屋形様がご褒美くれるって」
「うん、出来るだけお股の力抜いて、受け入れて」
そこへ、つるんとした透明なガラスディルドを手に、みるくがやってきた。
「じゃ、ブジーはもう不要ね。
でも、もう少し奥の快感も教えてあげる」
そう言って、乃々華のブジーを奥へと差し込んで行く。
そして、ついには、乃々華の前立腺へと到達した。
あまつさえ、ペニスの外側をゆっくり皮を剥く様な仕草でペニスの先から根元をに向かって撫でだした。
「ああっ! オチンチン気持ち良いっ! なんか出ちゃうっ!
今までと、快感が違うのっ! 出ちゃうっ! ホントに出ちゃうっ!」
スッと、ペニスからブジーが抜かれ、凜の膣口に先端が当てられた。
「二人とも、セックスを楽しみなさい」
そして、乃々華の腰をクッと凜の腰に向かって押し出した。
まるで吸い込まれる様に、小さく幼い膣に吸い込まれていく乃々華のペニス。
「長い時間の抽送は凜に負担がかかるから、早めに出しましょうね」
そして、乃々華の膣に直径40ミリのガラスディルドが深々と挿入された。
「ああっ! なんか出るウッ! こんなの始めてぇっ!」
乃々華の首が仰け反り、初めての射精が始まった。
体が震えるほどの快感。
口からは自然に舌が伸び、何かを求めている。
「ああっ! ああああっ!」
ビクビクと痙攣するように、乃々華の体が震え、幼い凜の膣奥へ生まれて最初の精液を放った。
そして、ひしっと凜を抱きしめた。
そして抱きしめたまま、まだ小さな膣奥に成人男性の量を凌駕するほど精液が放たれていく。
だが、初めての射精する精液と言うのは、前立腺の発達が未熟で、未ださらっとした水っぽい精液が出て来る。
濃くドロッとした精液が出るのは少なくとも1年後、そしてゼリーの様な精液が作れるのは2年後以降だ。
それまでは、数えきれないほどの射精を行い、内性器の成長に伴い盛んに出させなければ、発育が望めない。
まあ、両性にとっては日常の性欲と発散で十分なのだが。
「凜・・ありがとう。
出ちゃった・・私初めて本当の精液出ちゃった。
凄く気持ち良かったよ」
「うん、私も嬉しい。
私のオマンコで気持ち良くなってくれて。
少しこのまま休んだら、もう一回して。
凜も気持ち良くさせて」
受け止めきれない精液を膣とペニスの隙間から溢しながら、二人はディープキスを始める。
唇を密着させずに、舌だけを絡ませ合い、唾液を交換する。
「陽葵、貴方はまだ処女膜は無事よね。
それともおもちゃで破いちゃった?」
瑠衣は娘役の陽葵に尋ねた。
「いいえ、お母様。
多分健在ですよ。
膣に入れるのも指一本か、細いディルドだけですから。
高く売れるからそうしなさいって言ったのお母様じゃないですか。
でね、最近疼くの・・ここが・・精が欲しいって」
「良いわよ、じゃあ子宮姦が一番上手なみるくに精液を入れて貰いなさい。
初めての精液は誰のが良いの?」
「アーニャ叔母様のが良い、濃くてドロッとしてて、美味しいの」
「わかったわ、アーニャ、搾精台に乗って、出してあげて。
みるく、この子の子宮に精液を入れてあげて、まだ幼いからあまり多くは入らないし、子宮を膨らませるには幼いから、適量で」
「はい、わかりましたわ」
アーニャは自ら搾精台へと昇り、ペニスを穴の中から出した。
綾香が搾精台の裏に回り、フェラと手コキでビーカーの中に30ccほどの精液を射精させた。
綾香のフェラは一級品どころではない、亀頭とカリ首、そしてそのすぐ下の敏感な部分を絡み着く様に舐めまわされる。
本気を出されたら、みるくもアーニャも1分と持たない、まあ、その代わり舌が疲れるので5分程が限界だ。
射精させるコントロールも上手い。
ピタリと手を放し、相手の射精を止めさせる。
そして、ビーカーの中の精液をボトボトとシリンジの中に移し、中の空気を除いた。
「初めてなら、この位の量でしょうね。
ほら、アーニャ姉さまの射精したての精液だよ、搾精台で出すの見てたから判るだろうけど、もちろん排卵が有ったら、バリバリに妊娠するやつ。
カテーテルは一番細いやつを使ってあげる。
あと、ゾンデも一番細いやつね。
交尾排卵するかもしれないし妊娠するかもね」
陽葵は、真剣な面持ちで精液がたっぷり入った、シリンジを見た。
”大丈夫、凜ちゃんだって、山荘でされれて問題無かったんだから・・。
ああ、でも私の子宮に入れられると思うと、興奮するわ”
「さ、陽葵、内診台に上がろうね。
私が子宮口を開いて、精液を入れてあげるわ。
安心なさい、もっと小さな子にもしたことあるから」
「はい」
陽葵は両脇を抱えられ内診台に上らされた。
電動で足乗せが動き、М字開脚の状態で広げられる。
勃起したペニスが邪魔にならない様、お腹の上にサージカルテープで固定され、両膝と腰が太いベルトで固定された。
下半身はコレで全く身動きが出来なくなる。
「私は、陽葵の子宮が犯される姿を見ながら、華燐をを犯すわ。
凜の膣の中の状態を、横のモニターに大写しで出してくれるかしら」
みるくは陽菜からカメラを受け取ると、首に有るストラップに取り付け、角度を調整した。
大きなモニターには、凜のぴったり閉じた陰裂が大写しで写っている。
「華憐、今から膣の物を抜いて、拘束されたまま犯してあげるわ。
今日二度目の射精だけど、量が多いからどうなるのかしらね。
素直になるなら、これからちゃんと教育してあげるわ」
そう言うと、華燐の膣から浣腸器を回すようにして抜き、ペニスを膣に差し入れた。
「う、ううっ! ううーーっ!」
余りの快感に、背中が仰け反る。
しかし、画面では涙を流しながら苦しんでいる様にしか見えないが、歓喜の声である事は皆知っていた。
ゆっくりと、膣内をなぞる様に動くペニスを、感じながら目はモニターを見ている。
「じゃ、陽葵ちゃん。
精液、子宮に入れてあげるね」
「うん、凄くドキドキするの、痛くない?」
「痛くないわ、でも妊娠する精液が貴方の子宮に入れられるの。
もちろん、大人だと一発で妊娠するわよ。
これから何日間は、子宮からゆっくり精液が流れ出るの、興奮するでしょ?」
一度もディルドやペニスを受け入れて居ない、陽葵の膣はとても小さく、狭い。
だからみるくは、手始めに鼻腔鏡の吻の長い物を手に取った。
陽葵の膣は既に濡れており、スムーズに入るが、念のため膣口から1センチほど入れ、優しく開いた。
「あら、陽葵ちゃん。
残骸は有るけど、破れちゃってるわよ処女膜」
「もしかしたら、ディルドで破いちゃったかも」
「どうします? 瑠衣お姉さま」
華憐の膣に抽送しながら瑠衣は答える。
「もう、仕方のない娘ね。
お相手が決まったら、処女膜は再生させるわ、良い医者を知ってるのよ。
遠慮なく開いても良いわよ」
「はい、お姉さま」
みるくは、カチャリと鼻腔鏡を置くと、SSサイズのクスコを手に取り、溢れてきた愛液を塗り、膣に挿入した。
「んっ・・」
「開くね」
ゆっくりとノブを回し開いていく。
奥に小さな子宮口が見えてきた。
「ちょっと緊張しているみたいだから、オチンチンの方も気持ち良くしてあげるね」
みるくはそう言うと、細めのブジーを取上げ、自らのペニスに数回入れカウパーをなじませると陽葵のペニスの鈴口にあてがい、尿道に差し込んで行く。
「あんっ・・んっ・・・ああっ・・」
「陽葵ちゃん、これ好きだもんね~、気持ちいい?」
「はい・・・もう少し奥が・・ああっ! そこっ、其処なの!」
「じゃ、自分で動かしてみてね。
あまり強くしちゃだめだよ、後で傷むから」
陽葵は左手で陰茎を支え、右手でブジーをゆっくり動かし始めた。
「ああっ・・いいのぉ・・・」
その間に、快感で緩みだした膣をさらに広げた。
十分に膣が広がり、子宮口にゾンデをゆっくり差し込む。
「ああ、私の子宮に・・・入ってるのぉ・・はあっ・・はあっ・・」
陽葵の興奮は大きくなった。
ブジーを動かしながら、モニターに写る自分の子宮口に、ゾンデと呼ばれる金属棒が入れられるのを見つめている。
みるく自身も、一度しかまだ射精していない為、激しくペニスを勃起させていた。
何時やっても、小さな娘に精液子宮姦を行う時は、とても興奮する。
最初に開かれている膣内に細いファイバースコープを挿入し、子宮口が横から見える様に先を曲げ、状態が横から見える様にした。
そして、アーニャの精液が10ccほど入れられた、シリンジを直接陽葵のクスコで開かれた膣内に挿入し、モニターを見ながら子宮口に差し込んで行く。
「苦しくない?」
「はい、でも凄くドキドキします」
「もうすぐ、子宮に直接たっぷりの精液が入るからね。
初めてだから、あまり膨らませない様にするから」
しっかりと子宮口にシリンジの先を埋没させ、その後シリンジ本体を押し付け、子宮口から精液が漏れないようにした。
そして、ゆっくりとシリンジの押し子を押して行った。
1ccほど押し込んだあたりで、軽く抵抗が出た。
既に、陽葵の小さな子宮は、精液で一杯だ。
これ以上は、子宮が膨らんでいくことになる。
ぐっと力を入れ、押し子を押し込む。
ゆっくりと、押し子は押され、中の半ゼリー状の物を含む精液は、陽葵の小さな子宮を膨らませ始めた。
そして、最後まで押し子を押しきる。
「精液・・飲ませてください・・・もう・・イキそう・・なの・・」
「いいわ」
ビーがーに残っていた、20ccほどのアーニャの精液を口にさせてあげる。
「んうっ・・んふっ・・んんっ! んうううぅぅぅっ ゴクッ、ゴクッ」
精液を飲みながら、背をのけ反らせ、陽葵は達した。
膣にクスコを入れられ、子宮口にはシリンジが押さえつけられ、ペニスにはブジー、口には精液。
余りの快感に頭が真っ白になり、体がのたうつ。
「もっと深くイこうか」
みるくはシリンジ全体をリズムよく、クンクンと押し出す。
「ああっ! またっ! イぐぅぅぅぅぅぅ!」
黒目がクルンと瞼の上に隠れ、体が弛緩する。
みるくは、シリンジを子宮口から、ゆっくり抜いた。
スコープの画像には、トロトロと精液が溢れる姿が写された。
シリンジを置き、葵を呼ぶ。
「葵、足を開いて前屈して。
陰唇を開きなさい」
葵は、カメラを自分の股を撮る様に構え、片手で陰唇を開く。
すかさず、みるくのペニスが完全に濡れ切った膣にブチュリと差し込まれる。
「ああ~っ! 気持ちいいっ! 嬉しいです、みるく様ぁっ!」
「出すわよ!」
ビュウッ! ビュウッ! ビュウッ! ビュウッ!
ボトボトと、受け止めきれない精液が床に落ちて行く。
1分ほどゆっくりとした抽送を続け、葵の膣に精液を吐きだす。
一方、激しい抽送を受けた華燐もアクメに達していた。
既に、口枷や手足の拘束は外され、両手両足で瑠衣に抱き着き、射精を受けている真っ最中だ。
アーニャも、乃々華の膣に挿入しながら乃々華のペニスを扱いている。
「あ~、ちょっと休憩・・暫くぶりで濃いセックスしたわ」
「なに、瑠衣セックスしてなかったの?」
「うん、美登里は論文で手いっぱいだし、実習も忙しいみたいなのよ。
私、やっぱり抱くなら華燐がいいなって・・」
華憐は何も言わずに瑠衣に抱き着き、激しいキスを始める。
「ふう、一件落着ね。
陽菜、いらっしゃい。
二穴でイかせてあげるから」
待ってましたと言わんばかりに、みるくに抱き着いた。
呼吸の合うアーニャとみるくが、ペニスで膣とアヌスの二穴をふさぐ。
そして、二人の膣にはディルドが挿入され、陽菜も今日一番の深い快感に溺れた。
居間のジャグジーで体液だらけの体を洗い、バスローブ姿で食事をとった。
ジャグジーのお湯は、汚れたので一度その間に湯の入れ替えを行った。
「今日は後どうするの?」
「そうね、小さな娘達は船漕いでるし、歯磨きとおトイレさせて休ませましょう。
子宮に精液入った娘は、パンティとライナー忘れずにね」
「はい・・ふをぁぁぁ・・はふう・・」
「私たちは、夜にまだヤレそうよね」
「うん、あと2時間ぐらい経てばイケるわ」
「じゃ、主寝室でやらない?
まったりとして、スローセックスで乱交しても良いし、気分が乗ったら隣のプレイルームのSM什器で遊んでも良いし」
「そうね、もう一回すれば安眠できそう。
じゃあ。そこは葵と陽菜メインでやろうか。
女主人とその姉妹に凌辱されるメイドって感じで」
私たちは子供たちをペットに送り届けると、主寝室に移動した。
「にしても、エロい設備ね。
うわ、ベットにも拘束用のリングや滑車が有るわ」
「華憐をマンぐり返しで縛りましょうか」
「そうね、クスコ入れて子宮口からトロトロ出て来る精液を撮りましょうよ」
華憐は別途に上がり、みるくやアーニャに手枷足枷用の輪を着けられた。
そして、両膝の輪のロープは、頭の上の上両側に通され、強制的にマンぐり返しの姿勢される。
膣とアヌスにはディルドが挿入された。
クチクチと湿った音を上げるディルドを出し入れするのは、凜だ。
「お姉ちゃん、気持ちいい?」
「ああっ! 妹の手でイクなんてっ! ダメェっお尻抉っちゃ嫌ぁっ!」
「此処が良いんだね、お姉ちゃん。
じゃあ、オチンチン入れて貰おうね」
凜は華憐の膣のディルドを抜くと、すぐ身を横に避け、ペニスを扱きながら待っていた瑠衣が深々と奥へと差し込んだ。
「ああぅぅぅぅっ! イぐうっ! 出してぇっ! 」
華憐の乳首を舐める凜の膣に、後ろから陽葵のペニスが差し込まれる。
パチュン、パチュン
部屋に響き渡る湿った音と、華燐と凜の喘ぎが響いていた。