魅惑のロリブルマ~たまたま通りがかった女学校で、ブルマ姿の幼女といちゃらぶえっち♥️ 作:安藤優
オリジナル:現代/恋愛
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ブルマ。
それは主に紺色の生地を使用した下着に似た形状の、女の子用の体育用着です。
かつては学校教育で体育の授業の運動時に女子の体操着として広く用いられていましたが、その形状のため女生徒からの恥ずかしいなどの苦情も多く、現代ではハーフパンツなどにとって変わられすっかり途絶えてしまった幻の衣服です。
ところがある日、あなたが朝の散歩をしているときに通りかかった女学校の校庭では、その幻のブルマ姿の幼い少女達が元気に体を動かしていました。健康的な太ももをさらけ出し、ぴちっと張り付くような生地は汗や体液によって濡れて、少女たちの瑞々しく魅力的な体のラインがくっきりと浮かび上がっています。
「こんにちは♪どうされましたか?」
低学年だろう幼くてかわいい女の子のブルマ姿をまじまじと観察していると、そんなあなたの存在に気が付いた若い女の先生らしき女性が声をかけてきました。若く可愛らしい顔立ちの女性教師です。なんと、先生までもがブルマを着用しています。現代日本にいきなり現れたブルマ天国に、あなたは思わず見惚れてしまいました。
「あら……♥️ふふっ♪ありがとうございます♥️」
先生はあなたの視線の意味を理解したのか、少し照れたように笑いました。そしてあなたの膨らみ始めた股間を見て微笑みます。
「あの、もしよろしかったらなんですけども、授業にご協力してくれませんか?♥」
そう言いながら近づいてきた彼女は、指先であなたのおちんちんの先端に触れてきました。
「うふふ……とっても立派なおちんちん♥こども達が初めて触れるおちんちんに相応しいです♪ね、いいでしょう?」
さわさわ♥️すりすり♥️くにゅんっ♥ 優しく撫でられるだけで甘い快感が走り、あなたはこくこくと頷いて了承しました。
「ありがとうございます♪それではこちらにいらしてください♥️」
こうしてあなたは先生の要請で女学校に立ち入ることになりました。
体育館に移ったあなたと先生と生徒たち。
「はいみなさん♥️突然ですが、これから保健体育の実技を行います♥️」
ブルマ。ブルマ。ブルマ。
ブルマ姿のたくさんの幼女が体育座りをしている前にあなたは立っています。
「今から行う実技の内容は、保健体育の実技です♥️男性器についての勉強ですよ~♥」
先生の言葉を聞いて幼女たちはとたんに「「「きゃー♥️」」」と黄色い歓声をあげます。
「うふふ♥️みんなとっても嬉しそう♥️はいじゃあ問題です♥️ここ、何て言うかわかりますか?」
先生があなたの胯間を撫でながら問いかけると、幼女たちは元気よく「はいっ♥️」「はーいっ♥️」「はいはいっ♥️かんたんだよぉ♥️」と手を上げ始めました。
「はぁい♥じゃあそこの貴女答えてくれるかな?」
先生に指名された幼女は立ち上がり、「はいっ♥️おちんちんですっ♥」と答えました。
「正解です♥じゃあ次の問題です♪おちんちんって何のために有るかはわかりますか?」
「はいっ♥赤ちゃんを作るためですっ♥」
「はい大せいかい♥じゃあ、赤ちゃんの作り方わかるかな?♥」
すると今度は別の女の子が立ち上がって元気に手を上げました。
「はい♥️セックスです♥️おまんこにおちんちんを入れて、精液を生中出ししてもらうと赤ちゃんができます♥️」
その答えを聞いた先生は満面の笑みを浮かべました。
「はい♪みなさん良く出来ました♥完璧です♪じゃあ次は……ご褒美に、おちんちんを実際に観察してみましょう♥️」
先生はあなたのズボンとパンツを一気にずり下ろしました。
たくさんのブルマ幼女を前にしたあなたのおちんちんは当然勃起しており、ぶるるんっ!と勢いよく飛び出します。
「「ふわぁ……っ♥」」
そのおちんちんを見た幼女達はうっとりした声をあげました。
「これが本物の大人の勃起したおちんちんですよ~♥すごいですね~♥」
「わぁ……これがおちんちん♥」
「すごぉい……血管浮き出てビクビク脈打ってるぅ♥」
「ねぇねぇ触っちゃだめぇ?」
「はい♪もちろん良いですよ♪ただし優しく握るように触ってあげてくださいね♥」
「「は~い♥」」
幼女達は興味津々といった様子であなたの亀頭に触れてきました。
さわっ……♥️
「あっ♥ピクッてなったよっ♥️」
「ほんとだっ♥おもしろ~い♥」
「えへへっ♪もっと触れば動くかもっ♥」
ちゅっ……♥れろっ……♥ぺちゃっ♥ぴちゃっ♥くちゅっ♥
「あはっ♥舐めたら動いたよ♪」
「うんっ♪それになんか苦くて変な味ぃ♥」
「いいなぁ♥️わたしにも舐めさせて♥️」
ブルマ姿のかわいい幼女が、先生の指導のもとであなたの胯間に群がって夢中で味わっている光景はとても背徳的で興奮します。
「ほら見て下さい♥この子なんてあんなに夢中になって貴方のおちんちんにしゃぶりついてますよ♥」
先生はそう言って一人の幼女の頭を撫でながら言いました。その幼女は黒髪をお下げにして眼鏡をかけたいかにも真面目そうな女の子ですが、今はあなたのおちんちんをちっちゃなお口で咥えこんで、むしゃぶるようにあじわっています。
「んふっ♥れろっ♥じゅぷっ♥んっちゅうっ♥んっ♥ちゅるっ♥️」
「うふふっ♪本当に美味しそうにおちんちんを頬張っていますよね♪まるでおっぱいを飲む赤ちゃんみたいでとっても可愛いです♥」
「はぁ……♥んっ……♥おちんちんおいひいれすっ♥せんせぇ♥」
「あらら♥もうすっかりおちんちんの虜にされてしまいましたね♥」
幼女はじゅぽっ♥️と音を立てて口を離すと、口元からよだれの糸を引きながらあなたを見上げます。
「おちんちんってこんなにおいしいんだ……♥もっと欲しいよぉ♥️」
「ふふ、もちろんいいですよ♪大切な授業ですから♥️好きなだけ食べていいんですよ♥」
「やったぁ♥」
そう言うと幼女は再びあなたのおちんちんに吸い付きました。
「んふっ♥んっ♥れろっ♥じゅるっ♥ちゅぱっ♥んふっ♥ちゅっ♥️じゅるるっ♥」
幼女は一心不乱におちんちんをしゃぶっています。その姿はまさに乳飲み子のようでとても愛らしくて可愛らしいです。
「うわぁ……♥そんなに夢中でおちんちん吸っちゃうくらい美味しいんだぁ……♥」
「ねぇ……私もおちんちん食べたいなぁ♥」
周りの幼女達がおちんちん欲しさでそわそわし始めましたが、誰にも渡さないと言わんばかりにあなたの腰に手を回して濃厚なフェラチオを続ける女の子がいます。
「んっ……♥はぁ……♥だめだよぉ……♥️おちんちんは私のなのぉ♥」
お下げ髪の少女は上目遣いであなたを見ながら舌先で尿道を刺激したり裏筋やカリ首をチロチロッと舐めてきます。
「あーん、ずるーい♥️」
「ちょっとだけで良いからおちんちんちょーだい♥️」
「やだっ♥おちんちんもっともっと食べたいんだもん♥」
幼女たちがきゃいきゃいと仲良くはしゃぎながら、あなたのおちんちんの取り合いを始めます。そうしている間も絶えず快楽が与え続けられているので、限界が近づいてきました。
「ちゅっ♥️ちゅっ♥️おちんちん、なんだかびくんっ♥️びくんっ♥️て震えてるよ?」
「これはですね、もうそろそろ射精するよーっておちんちんの合図ですよ♪みんなのお手々とお口が気持ちよくておちんちんがとっても喜んでる証拠です♥️」
先生の言葉に、幼女たちはきらきらした眼差しをおちんちんに向けます。
「ほんと?じゃあみんなもっとおちんちんにご奉仕してあげようよ♥」
「「うん♥」」
幼女たちは元気よく返事をすると、一斉にあなたのおちんちんを責め立てはじめました。
ちゅぷっ♥ちゅっ♥️れろっ♥️ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅぱっ♥ちゅっ♥
「あっ♥また大きくなったよっ♥」
「おちんちんがんばれ♥がんばれ♥」
「あぁ……♥早くおちんちんミルク飲みたいなぁ♥」
幼女達はあなたのおちんちんに夢中になってご奉仕してくれます。中には興奮のあまり、おちんちんをなめながら自分のおっぱいやおまんこを弄っている幼女もいます。
そしてついに限界が訪れたあなたは、幼女達に向かって勢いよく精液を解き放ちました。
びゅーっ!びゅるるっ!どぴゅうっ!びくびゅくっ!びゅーっ!どびゅるるっ!
「きゃんっ♥️しゃせーしたあ♥️」
「あはっ♥出たぁ♥」
「すごぉいっ♥いっぱい出てるぅ♥」
「えへへ♥️あったかぁい♥️」
「くんくん……♥この匂いすきぃ♥」
幼女達はあなたのおちんちんから解き放たれた白濁液を浴びて、うっとりとした表情を浮かべます。
「さぁさぁ♥皆さんお待ちかねのおちんちんみるくの時間ですよ~♥」
「「わぁい♥いただきまぁす♥️」」
幼女達は我先にとあなたのおちんちんに群がり、おちんちんについた白濁液をぺろぺろと舐めとり始めます。
「んっ……♥おいひぃ♥」
「うん……♥苦くて変な味だけどクセになるかも……♥」
「いいなぁ♥わたしも欲しい♥」
「いただきまぁす♥ちゅっ♥️れろんっ♥️」
「はぁ……♥おいひかったです♥」
精液を味わった幼女達の満足そうな顔を見て、あなたは思わず笑みをこぼしました。
「ふふっ♪みんな、どうだったかな?おちんちんは美味しかったかな?」
「「はい♥️おいひかったです♥️」」
そう言って幼女達が笑顔で答えると、先生は嬉しそうに微笑んで言いました。
「ふふっ♪それは良かったです♪では次はいよいよ赤ちゃんを作るためのセックスについての勉強をしましょうね♪誰か、お兄さんとセックスしてみたい人はいますか♥️」
「「「はぁい♥セックスしたいです♥️」」」
精液でべとべとになった幼女たちは一斉に手をあげました。今あなたの目の前にいるちっちゃくてかわいい女の子たちは、1人残らずあなたとセックスをしたがっているのです。
「あらら♥すごい人気ですね♪」
「ねぇねぇ♥おにいさんは私とエッチしてくれるよね……♥」
「私も私もっ♥おちんちんちょうだい♥」
幼女達があなたの固く勃起したままの立派なおちんちんを見ながらうずうずしています。
「ねぇねぇ♥私たちもおちんちんほしいよぉ♥」
「ねぇ……お願い……♥」
「わ、私もぉ……♥」
どの女の子も服越しでわかるほどに乳首はつんっ♥️と勃っていて、ブルマのお股の部分はびしょびしょに濡れています。
「それじゃあ一番手をあげるのが早かったあなたに代表でセックスしてもらいます♪」
先生が指名したのは、先ほど一番夢中になってあなたのおちんちんをしゃぶっていた真面目そうな女の子でした。「えへへ、やったぁ♥おちんちん♥おちんちん♥️」
幼女は眼鏡の奥にある大きな瞳を輝かせながら、あなたのおちんちんをじっと見つめています。
「おちんちん、おまんこに入れてもらえるんだ……♥️セックスしちゃうんだ……♥️ひゃあん♥️」
幼女はそう呟きながら、自分の手でブルマの上からおまんこをいじってぐちゅ♥️ぬちょ♥️といやらしい音をたてながら感じていました。
あなたも辛抱たまらなくなって、幼女の肩を掴んで優しく押し倒して覆い被さると、彼女のブルマに手をかけて横にずらします。
「あぁ……♥おちんちん、おちんちん、おちんちん♥はやく入れてぇ♥」
幼女は足をぱっかりと広げて、両手をあなたに向かって伸ばしてきます。その無垢な姿はとても愛らしく、可愛がってあげたくなりました。
「おちんちん早くぅ♥」
幼女は甘えるような声で急かすと、自ら腰を浮かせて挿入しやすい体勢になりました。
「ふふっ♥もうすっかり発情してるんですね♥さぁ、お兄さん♥この子の処女をもらってあげて下さい♥」
先生の言葉を聞いて、あなたはさらに興奮してしまいます。
「あぁ……♥おちんちん来るよぉ♥」
あなたは幼女の小さなおまんこに向かってゆっくりとおちんちんを押し込んでいきます。
じゅぷぷっ♥️
「あっ♥あっ♥️あっ♥️入ってくるぅ♥おちんちん入ってきたぁ♥」
幼女はあなたにしがみつきながら歓喜の声を上げました。
「うわぁ……♥おちんちん入っていくところ見えてるよ……♥」
「すっごい……あんな大きいものが入るなんて……♥️」
「あぁん♥羨ましいよぉ♥」
周りの幼女達は興味津々といった様子で結合部を凝視しています。
「あぁ……♥んあっ……♥ひゃうんっ♥」
暖かくて柔らかいこどもおまんこはあなたのおちんちんを迎え入れるように呑み込んでいきますが、不意に途中で抵抗を感じました。処女膜です。おまんこの中で、幼女の処女膜とあなたのおちんちんがキスをしています。
「んんっ♥もっと、入れてっ♥️おまんこの奥っ♥️うずうずするのぉ♥️もっと奥までおちんちん入れてぇ♥」
ぎゅっ♥️とあなたの背中に手を回しながら、幼女が甘えた声でおねだりします。あなたは細い腰を押さえると思い切り腰を付きだしました。
つぷっ♥️
「あっ♥️♥️♥️」
おちんちんの先端でプチッ♥️という処女膜を破る感触と音がしました。それと同時に幼女はビクンっ♥と身体を大きく震わせます。どうやら破瓜の快感で絶頂してしまったようです。
しかし彼女のおまんこはまだまだおちんちんを求めています。結合部からは途絶えることなく愛液が溢れ出て、まるでお漏らしをしているかのようですし、おまんこもあなたのおちんちんを奥へ奥へと導くようにひくひくと痙攣を繰り返しています。
「ふふっ♪初体験なのにすごいですねぇ♪これは将来有望ですよ♥ほら、お兄さんも遠慮しないでたっぷり愛してあげてください♥」
先生に促されて、あなたは優しい動きで腰をピストンさせ始めました。
ぬちゃ♥️ねちゃ♥️ぐちゅ♥️ぬちゃ♥
「あぁ……♥すごいぃ♥おちんちんすごい♥セックスきもちいい……♥️」
あなたのおちんちんが出ていこうとする度に幼女の膣壁は逃さないとばかりにぎゅーーーっ♥️と絡みついてきます。逆にあなたのおちんちんが入っていけば、歓迎するように柔らかく暖かい肉ヒダがいやらしくまとわりついてきて、あなたに極上の快楽をもたらしてくれます。
「あっ♥️んっ♥️ひゃんっ♥️はぁっ♥️おちんちん♥️すごい♥️おっきい♥️あつい♥️きもちいい♥️もっと♥️もっとぉ♥️」
しかも、その気持ち良さは独り善がりなものではありません。あなたが腰を動かすたびに幼女の口からは嬌声が上がり、あなたのおちんちんを離すまいと足を絡めてきます。
「ふふっ♪本当に可愛いですね♪それじゃあお兄さん、そろそろ射精してあげてください♪おまんこにたっぷりと精液を注いであげてくださいね♪」
「あぁ……♥おちんちん、びくんってなったぁ♥お精子くるんだぁ♥いっぱい出してぇ♥」
あなたは幼女のおまんこを味わい尽くすかのように激しく腰を打ち付けます。ぱんっ♥ぱちゅんっ♥ぐちゅ♥どちゅっ♥
「あぁっ♥激しっ♥すごっ♥だめっ♥イクっ♥イッちゃうぅぅぅぅ♥♥♥♥♥」
あなたが思いっきりおちんちんを突き入れると同時に、幼女は大きく仰け反って盛大に達してしまいました。
びゅるるっ!どびゅうっ!どぷどぷっ!びゅくんっ!びゅーっ!ひゅくくっ!
「あっ♥おちんちんから出てきたぁ♥あったかい♥おなかのなかあっついよぉ♥」
あなたは大量の精液を小学生のおまんこの中に吐き出していきます。
びゅーっ!びゅーっ!びゅるるるっ!びゅくんっ!どぴゅっ!
「あぁっ♥まだ出てる♥おちんちん元気すぎだよぉ♥」
1桁おまんことの生セックスは信じられないほどの快楽をあなたにもたらし、射精が全く衰えません。
どぴゅうっ!びゅるっ!びゅるるっ!びゅくんっ!どぴゅうっ!
「ふわぁぁぁぁぁ♥️♥️♥️おちんちんすごいよぉ♥️♥♥おまんこの中♥️精液でたぷたぷになってりゅ♥あっ♥ひゃっ♥あぁ~んっ♥♥♥」
ぷしゃあぁ~♥️ちょろろろろ♥️
おまんこが熱い精液で満たされる快感で再び絶頂すると同時に、お股からちょろちょろとおしっこを漏らしてしまうのです。
「うふふ♥お漏らししちゃいましたね♪いっぱい気持ち良くなれて良かったですね♥」
「えへへ……♥おちんちんしゅごかったぁ……♥♥️♥️」
あなたがおちんちんを引き抜くと、幼女の割れ目からは入り切らなかった精液がごぽぉ♥と溢れ出していました。
「「「ごくりっ♥️♥️♥️」」」
周りの女の子達も、その様子を食い入るように見つめています。
「はいみんなー♥️これがセックスですよー♥️よくわかったかなぁ?♥」
先生が幼女に感想を聞きますが、周りの幼女たちから返事は返ってきません。みんなあなたのおちんちんで頭がいっぱいでそれどころではないのでしょう。
「うふふ♥️もう、みんなしょうがないですねぇ♪それじゃあ今日の残りの授業は、全部セックスにしまーす♥️」
先生の言葉にぱあっと目を輝かせた幼女たちは、同級生のおまんこから抜かれたばかりの精液と愛液でどろどろになったおちんちんにわーっ♥️と集まってきました。
射精直後にも関わらずそそり立ったままの男らしいおちんちんに、我先にと群がっていく幼女達。
「んっ♥おちんちん美味しい♥もっと舐めたい♥」
「ちゅっ♥れろれろっ♥️ちゅぱっ♥じゅるるっ♥️」
「ああんっ♥こんな大きいの入ったらどうなっちゃうんだろう♥」
口元をべたべたにしながらおちんちんにむしゃぶりつく幼女の愛らしい姿に我慢ができなくなったあなたは、彼女達を優しく寝転がします。
「「「きゃんっ♥️」」」
ブルマを愛液でお漏らしみたいに濡らした幼女達が、恋する乙女の様に頬を赤らめながら期待に満ちた眼差しを向けながら、足を開いてブルマを横にずらすと、一斉に指でおまんこを広げて見せつけてくれます。
くぱぁ♥️くぱぁ♥️くぱぁ♥️くぱぁ♥️くぱぁ♥️くぱぁ♥️
視界いっぱいに広がった幼いおまんこのに興奮したあなたは、さらにおちんちんを固くさせてしまいます。それを見た幼女たちも喜びでおまんこから洪水のように愛液を垂れ流してしまいました。
「「「私たちに、セックスをたくさん教えてください♥️♥️♥️」」」
かわいらしくセックスをおねだりする姿に先生も満足げです。
「うふふ♪みんなとってもおねだり上手ですねー♥️とってもかわいいですよ♥️」
先生の片手にはいつの間にかビデオカメラが握られています。今後の性教育の授業のために記録しておきたいようですね。
「みんなの初めてのセックスは先生がしっかり撮っておいてあげますからねー♥️」
「先生ありがとお♥️」
「可愛く撮ってね♥️」
「わーい、ぴーすぴーす♥️」
こうして、撮影されながらの幼女達とのセックスが始まりました。
「あんっ♥️きゃんっ♥️ひゃぁぁ♥️」
幼女達のおまんこは、1人の例外もなくとても敏感で、そして名器でした。
「んひゃぅっ♥️んんっ♥️あんっ♥️」
挿入するたびに幼女達は可愛く喘ぎ声を上げ、あなたを射精へ導くと共に自らも絶頂を迎えるのです。
「おちんちんすごいよぉ♥もっと突いてぇ♥奥に欲しいの♥️」
そして快楽に貪欲で、おまんこからおちんちんが抜かれる度に次は自分だとアピールしてくるのです。
「ふわぁ♥️お腹の中あついよお♥️セックスしゅごい♥️おちんちんしゅき♥️」
そして午前の授業が終わる頃になり、最後の1人への生中出しセックスが終わりました。
あなたの目の前にはおまんこから精液を垂れ流した幼女がたくさんいます。どの女の子もとても幸せそうにしています。あなたとの生中出しセックスがとても気持ち良かったからです。
「ありがとうございました♪あなたのおかげで、みんなとっても幸せな初体験ができました♥️」
撮影した映像を確認しながら先生もとてもご満悦です。
「それじゃあみんな、おちんちんにお礼をしてあげましょうか♥️」
「「「はーい♥️」」」
幼女達は順番にあなたの胯間に顔を寄せてちゅっ♥️とキスをし始めました。
「おちんちんさん、気持ち良かったよぉ♥」
「またしようね♥」
「とっても美味しかったよ♥」
感謝の言葉と共におちんちんにキスをしてもらえてあなたも大満足です。そして思いました。この素晴らしい体験を今日この1回だけで終わらせるにはあまりにもったいないと。なのであなたは先生にここで働かせてくれないかと打診しました。
「まぁ♥️ほんとですか?これからもあなたみたいな立派なおちんちんの持ち主に性教育にご協力していただけるなんて……♥️」
これには幼女達も大喜びです。
「つまり……またセックスできるんだ♥️」
「わーい♥️やったー♥️」
「えへへ♥️これからもいっぱいおちんちんください♥️」
こうしてあなたは女学校で性教育を任されることになり、毎日小学生とセックスをしてお金をもらえる幸せな日々を手に入れたのでした。
読んで気に入った石油王がいらっしゃったらついったの干芋からなんか下さい