リクエスト作品であるポーション頼みで生き延びます!でのポーションの入れ物も自由に作れるのでアダルトグッツの形で使ったり売りつけたりというシチュエーションでの話になります


百合もいいですよね~
最近、私の性癖での守備範囲の広さに自分自身で若干引いていますww

1 / 1
ポーション頼みで生き延びます!~女の子だってムラムラする時あるのよ~

私達は、まずは宿屋を押さえることに。

これを後回しにして、泊まるところがなくなったら大変だ。

あまり高級なところにするつもりはないけれど、過半数が女性だし、

このメンバーであまり安い宿にするのも不自然で、目立つだろうから程々のところを選ぼう

そして宿が決まったが空いている部屋が少し離れてしかなかったがこの際は仕方ない

みんなで食事を取り、今後についての作戦会議をして寝ることになったので各自の部屋に戻ることとなった

(やった!久しぶりの一人だ!)

部屋を分ける際、自分から1人部屋になるようにしたのだ

(レイエットと一緒に寝るのもいいけど たまには一人で寝たいのよね それにね)

カオルは能力を使いまずは防音効果のある魔道具型のポーションを作り設置した

(最近はご無沙汰だったしね♡)

手には男のチンポの形を模したディルド型のポーションが握られていた

(さぁて、今日はたっぷり楽しませて貰おうかな♡)

早速カオルは服を脱ぎ裸になるとベッドの上に座り足をM字開脚してオマンコを広げた

クチュクチュといやらしい音をさせながら指を入れ弄り始める

すぐに愛液が出てヌルヌルになったところでカオルはディルド型ポーションを手に持ちゆっくりと挿入していく

ぶずぶと入っていき根元まで入ったところでスイッチを入れるとウィンウィンと動き始めた

(ああん♡気持ちいい♡)

カオルはしばらく腰を動かしていたが満足出来なかったのかディルドーを引き抜くとバイブを取り出し入れていく 2つの快感に喘いでいるうちにどんどん早くなっていき絶頂を迎えた

(イクゥウウッッ!!!!!)

ビクンビクン体を痙攣させて潮を吹き出した

しかしご無沙汰だったこともありなかなか収まらない

(次はこれを)

次に手に取ったのは媚薬入りローションだ それを全身くまなく塗りたくっていく

(んっ♡敏感になってくぅううん♡)

5分ほどすると体が熱くなり我慢出来なくなりオナニーを始めた 乳首を強く摘みクリトリスを押し潰すように捏ねる

(おほぉおおおっっ!イグゥウウーーッ!!!)

盛大にイッたがまだまだ足りないようだ

今度はバイブを出し入れしながらアナルにも入れる ぐちゃぐちょという音が響き渡る

(おっ♡こっちも最高〜♡)

3箇所を同時に責められ完全に堕ちた顔になっている

(あああっまたイキそうっ!!!)

再び絶頂を迎えた

(まだ時間はあるね・・・・もう少しやろう)

時計型のポーションで時間を確認し、まだまだ寝るまで時間の余裕があると分かったカオルはさらに道具を作り出す

(このプレイ少し興味があったのよね)

とカオルが作り出したのは手足を拘束する縄と棒である

さらに口にはギャグボールを嵌めた

乳首とクリトリスにはローターをテープで固定、バイブ等はお尻とおマンコに挿入!

(これで準備オッケーっと♪じゃあいくわよ♡)

アイテムボックスの収納機能を応用し自身で身体を拘束したカオルはスイッチをオンにした

(ふわぁあああん♡しゅごぃいいっ♡)

激しい振動によって一気にイカされ続けてスイッチを落としてしまう

それでもまだ体は感じ続けている

(ああもうダメぇええ!!!)

激しく攻め続けるおもちゃたち

(ヤバい♡スイッチを落としちゃった♡イグゥゥゥ!!)

アイテムボックスに収納してから再びスイッチを握るがまたイってしまいスイッチを落とす

(こんなの無理だってばぁ♡でも気持ち良すぎるぅうう!!)

結局朝方まで続いた拘束プレイはカオルが完全にダウンするまで続けられた 翌朝 カオルは疲れ果てており動けなかったのだが、目が覚めるとかなりスッキリしていた

(まさか一晩中やってたなんて)

途中から記憶がなく気付いたら寝ていたしスイッチは切れており、道具たちは収納していた

まぁ、シーツはカオルの愛液などでびしょ濡れになっていた

能力でポーションを作り飲んでみんなにバレない様に食堂に行き、みんなと朝食を食べた後、ギルドへ向かう

宿を出る前に昨夜の事を思い出し恥ずかしくなったので隠蔽工作をしておいた

(たまにはこういうのも良いかもね♡)

 

 

 

また別の日

「カオル様、そのですが・・・・・」

カオルはフランに声をかけられていた

「どうしたのフラン?」

もじもじとしながらカオルに声をかけてきたフランは顔を真っ赤にしながら

「実はこの前、宿でカオル様が・・・・その・・・・してたのを見てしまいまして・・・・」

フランはカオルのオナニーを見てしまって以来、カオルを意識してしまっていたのだ

そしてついに我慢出来ずカオルに話しかけてしまったのだった

カオルは少し考えた後、フランを部屋に連れ込みベッドに押し倒した 突然の事に驚くがカオルの顔を見るとドキドキしてしまう

そんなフランにカオルはキスをする

最初は唇を重ねるだけの軽いものだったが徐々に舌を入れていく やがてお互い興奮してきたのか息遣いが激しくなり服を脱ぎ始めた

カオルは自分の胸とフランの大きな胸に手を伸ばし揉み始める

するとすぐに乳首は硬くなっていきビンビンになったところで口に含み吸い始めた

もう片方の手は股間へと伸びていきクリトリスを刺激し始める

(カオル様♡私もします!)

カオルはベッドの上で仰向けになり足を広げる

そこにフランは覆い被さり69の形になる

お互いに相手の性器を舐め合いどんどん高ぶっていく二人 カオルは指を2本入れてかき回すように動かしながらGスポットを刺激する

フランはその指の動きに合わせて腰を動かしている クチュクチュという音と二人の喘ぐ声だけが部屋の中に響く 10分ほどして二人は同時に絶頂を迎えた

「フランはどっちがいい?」

カオルの両手にはローターとバイブが握られていた

カオルはローターのスイッチを入れる

ヴィィィンという音と共に振動し始める

フランの乳首は勃起してビクビクと震える

それを見ていたフランはゴクリと喉を鳴らす

(凄い♡あんなに気持ちよさそう♡)

もう片方を見るとバイブが目に入る

それを見た瞬間、ゾクッとした感覚に襲われる

ゆっくりとバイブを手に取り自分の秘所にあてがいゆっくりと挿入していく ズブブッ 奥まで入ったところでスイッチを入れる

(ひゃうんっ!!これ気持ちいいっ!!)

カオルはその様子を見て自分も我慢出来なくなった

フランの乳首を舐めながら自身のクリトリスにローターを押し当てたそのまま押し潰すようにして刺激する

(んんっ♡気持ちいいっ♡)

ビクンビクン体を痙攣させながら何度もイキまくっている

しばらくしてようやく落ち着いた頃 今度はカオルの番だ

カオルはフランを四つん這いにしてお尻を突き出すような格好にする

自身にペニバンを装着して後ろから挿入していく

パンッ!パァン! 肌同士がぶつかり合う音が鳴り響き それと同時に水っぽいいやらしい音も聞こえてくる

さらにフランの口から漏れ出る甘い吐息

それがカオルをさらに昂らせる

カオルは激しくピストン運動を繰り返すするとすぐに限界を迎えそうになる

しかしまだ終わらせたくない そう思ったカオルはフランのお尻を思いっきり叩く

すると膣内がきゅっと締まりカオルのモノを強く締め付ける それによりカオルは果てた

ドクンドクンと脈打ち大量の疑似精液を流し込む

突然のことに驚きながら絶頂してしまうフラン

「なんで♡カオル様は私と同じ女の子なのに・・・どうしてこんなに・・・」

カオルは答えずにバイブを取り出し電源を入れた ヴィインという音が響き渡る

フランは期待に満ちた表情でカオルを見る

カオルはニヤリと笑いバイブをおマンコに挿入する

フランはそれだけで軽くイッてしまう

(すごい♡カオル様のより大きい♡)

スイッチを入れてフランのクリトリスに当てると フランは身体を弓のようにしならせ激しく潮を吹き出した

その後もカオルはフランを犯し続けた

フランは数え切れないほどイカされ続け最後には気絶してしまった

(このぺニバン凄い♡感覚も繋がっているし♡疑似射精も出来る♡)

カオルも自身が作り出した物に満足し、寝ることにした

 

翌朝、目の覚めたフランにカオルは

「フラン これ売れると思う?」

と聞いてきた

フランは顔を赤くしながら小さく頷いた

それから女性たちの間でとあるおもちゃが流行るのだがそれは別の話

END


  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。