最強代打ちのオレが麻雀でもらった美少女姉妹性奴隷 作:画面の向こうに行きたい
とりあえず、なんとか一話出来たのでアップします。
学校での愛撫で興奮していたオレと翠は、家につくなり、舌を絡める激しいキスをした。
「んむ。れるろ、あむ。ちゅっ」
スカートの上から翠の秘所をまさぐる。
「ご主人様。お部屋に行きましょう」
赤くなり、情欲に塗れた表情で翠が誘う。
部屋に着くなり、服を乱暴に脱ぎ捨てて翠を押し倒した。
「ご主人様。チュッ」
翠のスカートを捲り上げ、下着をズラしてガチガチになっている亀頭を蜜でグチョグチョのおマ○コにブチ込んだ。
「んっ!んぅ、ふぁ、ぁん」
翠の秘所を攻める。
「ぁん。ご主人様ぁ」
真面目な委員長とは異なる雌の表情。思わず、
「可愛いよオレの翠。お前はオレだけのモノだ」
などと、後から悶絶するような恥ずかしいセリフを言ってしまう。
ビクビクビク!
膣内が痙攣し、オレの逸物を締め付けてくる
「ふぁぁぁぁあああ」
言葉だけで翠が絶頂した。
「可愛いよ翠。可愛い」
可愛いと言うたびに翠の膣がキュンと締まる。
やがて思わず、
「好きだ翠」
とついポロっとこぼすと、
「んんんんんん!!!」
ビクビクとこれまでにないくらい膣が痙攣し、翠が絶頂する。
ビュク!ビュルルルル!
刺激に耐えられずそのまま射精した。
翠は顔を真っ赤にして、
「あの、シャワー浴びてきますね」
と言って部屋を出て行った。
それから翠の様子がおかしくなった。
朝、翠ではなく紫が起こすようになった。
「お姉ちゃんは朝ごはん作ってますよ」
その後、リビングに行くと、
「ごめんなさい。今日は日直だから先に行きます」
と、翠は逃げるように家を出て行った。
学校で話しかけないのはいつも通りなのだが、授業中にも関わらず、翠がこっちをチラチラと見ている気がする。視線を感じて振り向くと翠が慌てて黒板の方を見る。
「?」
そして夜も、
「き、今日は体調が悪くって。ごめんなさい」
そう言って翠は1人、部屋に戻っていった。
アイツ俺の性奴隷だよな?
その夜、紫に奉仕してもらいながら、今日のことを話した。
「あー。お姉ちゃん、ご主人様のコト、好きになっちゃったんですね。お姉ちゃん、チョロいから」
チョロい?旅順要塞並みに鉄壁な女で有名な桜庭翠が?
「お姉ちゃん、下心ある人には厳しいんですけど、自分が好きになった人にはかなりチョロいので、今度デートでも行くといいんじゃないですか?」
そんなもんか?
一応、紫のアドバイスに従って翠をデートに誘ってみた。
「今度の土曜日、映画でも見に行くか?」
「えっ?あ、はい」
突然のことに驚く翠。
後ろで紫がニヤニヤしていた。
次回の更新も気長にお待ちください。