独身のアラフィフの男性が
M 性感の風俗嬢に
気持ちよくしてもらう お話です

一部、AI のべりすとを利用して
執筆しています

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久しぶりにデリヘルを頼んだが 取り返しがつかないかもしれない

予定は無いが連休になった、

50歳位から

無気力、無関心になり、一日部屋で過ごすことも多くなってきた。

 何故か今日は違った。

寂しい、人恋しい、ムラムラする。俺は、そんな感情に振り回されていた。

 久しぶりにデリヘル呼ぶか?

スマホで検索し、アナル性感が目についた、

どんなサービスか詳しく検索すると、嬢の指や器具をお尻の穴に入れるらしい、そして、前立腺を刺激されると、ドライオーガズムという、

経験した事が無い快感が襲うと書いてあった。

俺は、迷わず電話した。

 

「はい、ご利用ありがとうございます、プレイ内容は如何なさいますか?」

 

俺は、「アナル責め、ドライオーガズム希望」と言うと、

 

「かしこまりました、当店は、即尺、即挿入、口内発射OKです、オプションは如何なさいますか?」

 

俺「即尺、生フェラ、ゴム有り、ローション使用、口内発射、全身リップ、AF可能ですか?」

「はい、全て可能でございます、お時間はいかがなされますか?」

 

俺「2時間でお願いします、場所は自宅です、住所は○○市××町5-45-1F」

 

「かしこまりました、お客様のご自宅に伺う前に、一度シャワーを浴びて頂く事は可能でしょうか?」

 

俺「大丈夫ですよ、では、今から準備してお待ちしていますので、宜しくお願いします」

 

電話を切った。俺は、早速シャワーを浴びた。これから起こるであろう、未知の世界へ期待を膨らませながら……

ピンポーン!

チャイムが鳴り、ドアを開けると、若い細身の女性が立っていた。

 

「はじめまして、ユリと申します、本日は宜しくお願い致します」

丁寧にお辞儀をし、名刺を差し出た。俺も挨拶し、名刺を受け取る。

彼女は、白いブラウスに膝上15cm位のスカート、黒のストッキング、髪は肩より長く、胸まであるストレートヘアー、少し切れ長の目、小顔で美人だ。年齢は20代前半に見える。

部屋に招き入れ、ソファーに座らせる。

 

「さっそくですが、シャワー浴びてきますね!」と言ってバスルームへ向かった。

その間に、彼女のプロフィールを確認する、

趣味は料理、映画鑑賞、音楽鑑賞、旅行、読書とある。性格は、明るく優しいと書いてある。趣味には共感できるなと思った。

彼女が戻ってきた、下着姿だ、

ブラのサイズが合っていないのか、胸がこぼれ落ちそうだ。ショーツも面積が小さく、股間の部分がほとんど透けている、陰毛もうっすらと見える。そして、ガーターベルトをしている。

彼女に近づき、軽くキスをする。

舌を入れてくる、それに応えるように舌を絡める。お互い唾液を交換し合うように激しく求め合った。唇を離すと糸を引いた。お互いの口から銀の糸が出ている。

 

「ごめんなさい、久しぶりだったので興奮しちゃって……それで、どうしますか?このまま始めます?それともベッド行きますか?」

 

俺「ベッドでお願いします」

ワンルームの部屋なのですぐベッドに着いちゃうんだよな、と思いながら彼女をベッドに誘導する。

ユリは、俺の服を脱がせてくれる、パンツ一枚になったところで、

 

「ちょっと待ってくださいね」と言い、服を脱ぐ、ブラを外すと、ぷるんとした形の良い大きな胸が露わになった。乳首がツンと立っている。ユリは俺のトランクスを脱がせると、

大きくなったペニスを見て、嬉しそうに微笑んだ

 

「お尻をほぐすので四つん這いになってください」と言いながら、俺の後ろに周り、両手で尻タブを開き、顔を埋めた。

舌で穴の周りを舐める。

くすぐったいような気持ちいいような感覚に襲われる。

次に舌先を尖らせ中に入ってくる。異物感はあるが不快ではない。

しばらく舐め続けた後、舌を抜き、今度は指を入れてきた。

 

「貴方の格好すごくいやらしいですよ、もっとお尻を突き出して」と言われ、言われるままに突き出した。

指を出し入れしながら徐々に奥へと入っていく。

 

「だいぶ柔らかくなってきましたね、そろそろいいかな?

私の指を咥え込んで離さないんですよ」

そう言いながら、

ゆっくりと前後に動かし始めた。最初はゆっくりだったが次第に速くなる。それに合わせて声も出てしまう。

 

「アアアア、あっ、気持ちいい、あっあっ」

指が動く度に快感が走る。

ユリは一旦指を抜き、ローションを手に取り、自分の手に垂らし、

再び挿入する。先程よりもスムーズに入るようになった。

二本同時に動かしたりバラバラに動かすなど多彩な動きを見せる。

 

「どうですか?気持ち良いですか?」俺は首を縦に振った。

ユリはさらに動きを加速させる。

 

「ああっ!もうダメ!出そう、イッちゃいそう!!」

俺がそう言うと、ユリは手の動きを緩めた。もう少しでイケそうだったのに寸止めされた感じだ。

ユリは立ち上がり、俺に覆い被さってきた。耳元で囁くように言う

 

「まだイカせないよ、

もっと聞かて、オジサマの鳴き声聞きたいなぁ〜」

 

「凄い気持ち良いい、クセになるぅ〜もっとして欲しいぃ〜」

ユリはニヤリと笑い、耳元に口を近づけ、吐息混じりに言った。

 

「オジサマ、お尻の穴の快感は…ねぇ……まだこれからだよ……」

そして、ユリの指が蠢く

 

「オジサマのお尻の穴、ねえ、咥え込んちゃって離したくないってヒクついてるわよ、ほらぁ〜分かるでしょ?」

ユリは、人差し指と中指を揃え、ズブブッと奥まで入れた。そして、中でクイッと曲げる。

その瞬間、今までとは比べ物にならない程の刺激が走った。

 

「み〜つけた。指先にコリッとした物が当たってるのが分かるわ、これが前立腺って言うの、

ここを刺激されると男はみんなメスになっちゃうのよ」

ユリは、前立腺を指で挟み、小刻みに揺らしたり、トントンと叩いたりする。

 俺の口から悲鳴のようなよがり声が出るまさにメスのようだ

 

「あひぃいいっ!そこぉおお!!おほぉおおおおっ!!なんて声が…ひぃいっ!出るんだぁああああんっ!」

俺は抑えていても抑えきれない 喘ぎ声が、

自分でないような高い声で喘ぎ続けている、

これが女の子の指一つで快楽を与えられていることに、

自分の脳が焼けるようだ。

犯されてる可愛い女の子に、犯されてるんだ、

と屈辱感が余計に興奮を加速する。

 

「男の出す声じゃないよね、女みたいな声だして、

恥ずかしくないのかしら、

ふふっ、あはははっ!最高!

私、あなたのその情けない姿好きよ!もっともっと見せて!

あなたの敏感な ここを

コリコリってしてあげるから!

泣いて ヨガって 懇願して!」

ユリはアナルをねちっこく愛撫する、入り口の括約筋の裏側や

直腸の奥にも気持ちいい場所があったし、前立腺をコリコリ ツンツンされていると、

もう限界が近いのか射精しそうになる感覚がある。

しかし、根元を強く握られているため出せない状態が続く。

苦しいはずなのにそれがまた気持ちよく感じてしまう自分がいる。

すると突然手を離された。瞬間!あまりの快感に頭が真っ白になり、意識が飛びそうになった。

 

「ヒャヒャイヤァアアアッ!!!イグゥウウッ!!

イヤイヤイヤイヤダメダメダメイッイグッー!!!」

ドピュッドピュービュールルルー 盛大にぶちまけてしまった。

 

「あはは 何その声、女のアクメな?

その高い声はどこから出るの?

2本の指よ、2本の指だけで、射精したのよ ピュ〜ってね、

玉も、竿も触ってないの、

前立腺 コリコリしたら、そんなにコリコリが気持ち良かったの?それとも、お尻の穴をいじられて、

本当に女になっちゃたのかな?」

 

「オジサマ これからどうしますか

発射無制限 なので、

前立腺をコリコリ?

ペニスをシコシコ?

それとも ペニバンでパンパン?

好きなことをおっしゃってください」

俺は考えた末に言った。

 

「前から前立腺を刺激するプレイがあるらしい 知ってますか?

それやってみたい」と言うと彼女は目を輝かせた。

 

「あら、それは…説明しますね、

尿道から細い棒を挿入します、

そうすると前立腺を直接刺激することができるんです、

さらに、それを上下に動かしてあげることで更なる快感を得ることができます」

ユリは楽しそうに説明した。

俺は期待に胸を膨らませ、早くやってみたいと思った。

ユリは、ベッドの下から箱を取り出した。中には色々な器具が入っているようで、その中から、金属製の細長い棒を取り出してきた。長さは約20cm位だろうか、太さは直径3mm程度だ。先端は丸く膨らんでいる

 

「これを今から貴方の尿の穴に挿れます」

 

「えっ!?」思わず聞き返してしまう。

 

「大丈夫ですよ、ちゃんと消毒してますから、それに、これは医療用です、何も問題ありません、さあ、力を抜いてくださいね、痛かったら言ってくださいね、すぐにやめますから、ではいきますよ、さあ、ゆっくりと」

ヌプッ

 

「痛いっ!!」

 

「ごめんなさい、ちょっと我慢してくださいね、すぐ終わりますからね、ゆっくり深呼吸してください、吸ってぇ〜吐いて〜、はい、もう一度、吸って〜吐いて〜、そうです、上手ですよ、もう一回、吸って〜吐いて〜」

 

「はぁ……はぁ……ふぅ……すぅ……ふぅ……よし……いいぞ……やってくれ……」

「分かりました、じゃあ行きますよー、ゆっくり息を吐いて下さい、リラックスですよー、いいですか?」

 

「ああ……大丈夫だ……」

 

「ゆっくり息を吸って……吐いて……そう……そのまま続けて……ゆっくり……ゆっくりと……だんだん力が抜けてきましたよ……もう大丈夫そうですね……それでは……入れますよ……少しチクッとしますよ……頑張って……もう少し……あと一息……ほら……入りましたよ……痛くないですか?」

ペニスの裏筋がぽっこりと膨らみ 異物が入っているのがわかる

 

「あぁ……痛くはない……変な感じだけど……」

ユリはゆっくりとピストンを始めた。最初はゆっくりだったが徐々に速くなる。それに合わせて声も大きくなる。もう何も考えられなくなるほど気持ちいいのだ

 

「どうですか?初めての尿道前立腺マッサージのお味は、すごく気持ちが良いでしょう?」

(やばい……これ癖になる……)

 

「そろそろイキたいんじゃないですか?

いいですよ、出させてあげます、

その代わりイク時は、恥ずかしがらず大きな声で叫んでくださいね、

その方が気持ちいいですから」

そう言ってユリはさらに激しく動かした。

俺は絶叫しながら果てた。

 

「イッグゥウーーっ!!ヒィイイイーーン!!ヒギイィィーー!!ヒギィッ!!ヒギャアーッ!!イグぅううぅぅううっ!!

チンポがぁ、ちんぽ壊れちゃううぅうううっ!!ヒイイィッ!!

いぐぅううぅっ!!んほぉおおぉっ!!おっほおおぉぉおおっ!!おほぉおおっ!!んほぉおおっ!!おほぉおおっ!!おほぉおおっ!!んほほおぉおおおっっ!!」と叫びながら潮を吹きながら絶頂に達した。そして同時に大量の精子が吹き出して俺の顔にかかった。それを見たユリは笑いながら言った。

 

「凄い量ですね!まさか 尿道で前立腺を、ねえ ペニスを犯されて嬉しい?

男の子なのにペニスを犯されちゃったね。

これ相当マニアックだよ

自分からやりたいなんて信じられないよ、

ねえ、オジサマ、お尻の穴と、おちんぽ、どっちが気持ち良い?

ねえ、答えてよ」

 

「どっちも、両方、最高に、気持ち良い」

 

「あははっ!そうだよね、

気持ちよかったよね 最高に気持ちよかったよね、ねえオジサマ これからどうするの、

お尻の快楽とペニスの快楽を味わって これからどうするの?

もう取り返しつかないよね??普通の生活に戻れないよね?

女の子に犯される快楽を覚えちゃって もう男には戻れなくなっちゃったね」

 

え?

 

「だってそうでしょう?

お尻でこんなに感じるんだよ?

もう女の子に犯されないとイケない体になっちゃったよね?

しかもお尻に入れられないと満足できないよね?」

 

ピピピピピーキッチンタイマーの音

 

「あら、時間みたいね?

お疲れ様 、これからも指名してくださいね?

でもね 前からと後ろから、前立腺を両方向から開発しちゃったから

ユリ一人だけじゃ足りないかもしれないわ、3Pでもしないとダメかもね…」

ユリはクスクス笑っている。

俺は頭が真っ白になった。

ユリは、俺の耳元で囁いた。

私、もっと調教してあげるからね、

楽しみにしていて、私無しでは生きられなくなって、

毎日、私を求めてくるようにしてあげる、もちろん、お金は払ってもらうけどね、

ふふっ、楽しみだなあ。

 

ユリが立ち去った後、快感の余韻に浸っている俺は 、

次はいつ指名予約出来るか、ぼんやり考えながら

眠ってしまった


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