ネタだけ考えてはいたけど進んでいなかったのですが、転スラ書いているうちに折角だから完成させようと思い書きました。おかしいところはあるかもしれませんがよろしくお願いします。
スーパーロボット大戦ギアスR18 プロローグ
新星暦86年。人類が宇宙に本格的に進出してから約二世紀が経過していたが、人々の生活は21世紀初頭とさほど変化はなかった。それには様々な外的要因によって地球と宇宙の人類に多大なる被害なよって混乱し、人類の進化が一時的に停滞したためだった。
新星曆85年、宇宙コロニーの一つである農業用プラント《ユニウスセブン》に地球連合の兵器である
そしてアイドネウス島に落下した《メテオ3》を始めとした地球に降り注いだ隕石たち。メテオ3を始めとした一部の隕石が人工物であり、何者かの手によって地球に落とされたモノだと判断した《ビアン・ゾルダーク》博士。何故ならメテオ3は、L5宙域に突如出現した後。地球へと落下・・・しかも落下前に減速していた事が判明したからである。また、メテオ3の内部には他者によって閲覧されることを前提とした状態で、人類にとって未知の物質と技術情報が封入されていた。
それらはエクストラ・オーバー・テクノロジー・・・《EOT》と呼称され、地球連邦政府上層部の面々で構成された《EOT特別審議会》とビアンが責任者を務める《EOTI機関》の厳重な情報管理の下、更なる調査が進められた。
そして、何者か・・・すなわち地球外知的生命体が使用していると思われる全長10メートル以上の有間接機動兵器のデータが発見された時点で、ビアンは彼らに強い警戒心を抱いた。
ビアンは、地球外知的生命体がEOTを人類へ提供した目的を推測し、それが達成されるまでの過程に侵略行動が組み込まれている可能性が高いと判断した。
様々な勢力がそれぞれの思惑をもって戦いを挑む中、人類の平和を勝ち取るために己が持つ全ての力を持って戦うことを選択した男がいる。
────その男の名はルルーシュ・ヴィ・ブリタニア。ブリタニア・ユニオンの皇子の1人でありながら自らの力のみで財閥を築き上げ、その力を戦うことの出来ない民たちを人間や侵略者たちの醜い悪意から守るために振るうのだった。
◆◆◆◆◆◆
ブリタニア・ユニオンに本社を構える世界第三位に入る大財閥ヴィクトリアン社の社長室にて総帥であるルルーシュ・ヴィ・ブリタニアはプラント最高評議会の議員の1人であるカリオン・バスティーユと秘密裏に会談を行っていた。
「────やはりあの
『あぁ。パトリックの奴は地球のナチュラルたちを始末すればコーディネーターの理想郷が出来ると本気で信じ込んでいる』
ルルーシュはカリオンから聞いた話に対して眉をしかめながらプラントの議員の1人で反ナチュラルの過激派代表であるパトリックに対して本気で殺意を抱いていた。カリオンもまたルルーシュがそのような態度を取るのは話をする前から分かっていたためにパトリックの愚かな考えに対して溜め息を吐きたくなっていた。
オペレーション・ウロボロスで1億人のコーディネーターもの犠牲を生みながら、自分たちザフトこそコーディネーターの代表面をして地球のコーディネーターを裏切ったパトリック・ザラやシーゲル・クラインたちザフトを地球圏のコーディネーターやザフトによって争いに巻き込まれた多くのコロニーの人間たちはザフトを滅ぼす事に躊躇いなどない。ルルーシュとしてはパトリックやシーゲルたちが滅ぼうとどうでもいい事だがプラントに住む一般市民たちを争いに巻き込むことは避けたいのでこうして戦前から穏健派の代表であるカリオンと親交があったことから秘密裏に会談をしプラントに最低限の物資を送りその見返りとしてプラントの情勢を教えて貰っていた。
『とにかくこちらでも穏健派を増やしパトリックたち過激派の行動を抑止する。何か動きがあればこちらから連絡を送る』
「承知した。では健闘を祈る」
ルルーシュがそう言い終えるとカリオンは一礼してから通信を切った。通信が完全に切れたことを確認したルルーシュはふぅ・・・と一息つきながら背もたれに寄りかかる。この世界が抱える問題はプラントのこと以外にも未知数の敵たちに備えての戦力の強化、虎視眈々と他国を出し抜こうと考える連中など問題は山積みでありルルーシュにとって頭が痛い話だった。
「大変だなお前も」
「C.C.か」
そう言いながら部屋に入ってきたのはルルーシュの妻の1人であるC.C.だった。黒を基調としたレディーススーツを着ており、仕事場ということでエメラルドのような美しい艶のある長い緑髪を一本に纏めていた。スラリと伸びた背丈と手足に雄を誘うために育ったかのようないやらしい豊満な肢体は男ならば誰もが自分のモノにして好き勝手したいと思えるものだ。
「何をしに来た、というのは野暮か?」
「ああ野暮だな♡男と女、いやオスとメスが揃っているんだ♡ヤることは1つだろう♡」
ルルーシュはC.C.の体に目を向けながらそう言うとC.C.は目にハートマークを浮かばせながら少し屈めば中が見えそうな膝上のタイトスカートから伸びるムッチリ♡と肉の乗った肉付きのいい太腿を乗せたガーターストッキングを愛液で濡らしルルーシュの傍による。その際にピッタリとしたシャツとスーツの胸元を押し上げるC.C.の顔より大きな爆乳とタイトスカートを押し上げる肩幅以上の爆桃尻をだぷんっ♡どたぷんっ♡とわざとらしく揺らしルルーシュを挑発する。
「ほら♡馬鹿な連中のことを考えてイライラしてしょうがないだろう♡そのストレス、受け止めてやる♡」
C.C.はそう言うなりルルーシュの前に膝まづいてエロ蹲踞座りをするとズボンを下ろし、トランクス越しからでもはっきりとわかる巨大な肉棒とメスを発情させるフェロモンのように香る雄の臭いが鼻につき、C.C.は甘い吐息を漏らしながらその臭いを堪能するようにトランクスに顔を近づけて深い深呼吸を繰り返す。
「すぅー♡はぁー♡相変わらずお前のチンポは最高だな♡メスを発情させるくっさい臭いのせいで、私たちメスを本能から屈服してしまうな♡」
C.C.はウットリと頬を赤らめながらトランクスを下ろすと完全に勃起した肉棒がぶるんっ、と勢いよく出てC.C.の頬を叩く。
「んぁんっ♡ふふっ♡すごい量の我慢汁だな♡んちゅっ♡じゅる♡はぁ♡ザーメンみたいに濃くってネバネバしてるぞ♡」
C.C.は亀頭から垂れる我慢汁を舌で舐め取りながら片手でも掴みきれない肉幹を右手で扱く。ほかの雑魚オスのような水のように薄い我慢汁と違って、濃縮した果汁のように濃い我慢汁はそれだけで女をメスに変え発情させる。
「ちゅっ♡じゅるっ♡じゅぱっ♡今日もほかの女たちを味わっているんだろう♡今まで何発射精したんだ」
C.C.は亀頭にキスを何度も落としながら肉棒から漂う我慢汁と精液以外の臭いであるC.C.と同じメスの臭いを感じとってルルーシュに確認するように尋ねると、ルルーシュはC.C.の頭を撫でながら朝の献立を答えるように答えてくれた。
「そうだな。寝起きにセシリアとラウラ、シャルロットの3人の口とまんこにそれぞれ3発ずつ、朝の移動中にゼノビアとスカサハのパイズリフェラで2発、昼休憩に浅間と刀奈のまんこに5発ずつ、テストパイロットのご褒美にフミナとシノン、アヤメに4発ずつくらいで42発くらいかな」
ルルーシュの何気ない回答にC.C.はそれだけ射精したというのに萎える様子を全く見せないルルーシュの肉棒に思わずゴクリっ、と唾を飲み込むと同時にこれからそれを味わえるという事実に既にクロッチの部分が愛液で変色している黒のTバックのショーツから愛液が垂れ、床に染みを作っていた。
「このエロガキめ♡毎日私たちの穴という穴に濃厚孕ませザーメンびゅーびゅー射精してるくせに、萎える様子を見せないエロ魔人♡私たちが避妊薬飲んでなかったらみんな双子や3つ子を余裕で孕まされていたぞ♡」
C.C.はルルーシュにそう言うともう我慢できないのかレディーススーツとシャツのボタンを外し解放した黒の薄いレースの下着に包まれた爆乳がだぷんっ♡と音を立てながら揺らす。C.C.はそのままブラジャーのホックを外し大きめの薄ピンク色の乳輪と固く勃起した乳首が顕になった爆乳を解放する。
「ほら、お前が育てたHカップのデカ乳だぞ♡このデカ乳でぇ♡お前の熱くて反り返りのえっぐい極太デカチンポ♡たっぷりと奉仕してやるからな♡」
C.C.はメートル越えの爆乳でルルーシュの肉棒を挟み込み、口の中に溜め込んでた唾液を谷間に垂らし汗と唾液を潤滑油がわりにすると、そのままC.C.は爆乳をルルーシュの肉棒に押し付けながら上下に動かし始める。
「んちゅぅ♡ぐぽっ♡じゅるるるるる♡」
谷間から飛び出た亀頭を咥えたC.C.は鼻の下を伸ばして内頬をへこませてひょっとこ顔になりながら吸い上げるその顔は娼婦のような下品なイヤらしさがあるが、C.C.はそんなことお構い無しに肉幹を爆乳で上下に扱きながら肉棒を喉奥まで咥えて奉仕を続ける。並の男ならC.C.の爆乳で挟んだだけで肉棒は隠れ、数秒で情けなく射精してしまうだろうが雄として圧倒的存在であるルルーシュはそんな情けない姿を見せずC.C.の奉仕を堪能していた。
「いいぞC.C.。その調子で続けろ」
「ふぁかった♡」
ルルーシュはC.C.の頭を撫でながらそう言うとC.C.は嬉しそうに目を細めながら亀頭を吸い上げ、とめどなく溢れるカウパー液を啜りながら乳圧を強め射精を促すC.C.はカリ首の溝や肉幹に舌を這わせる。そして射精が近づいてきたのかルルーシュのペニスがビクビクと反応する。
「くっ、そろそろ射精すぞ」
「射精せ♡私の口まんこにぃ♡ルルーシュのこってり濃厚ザーメン♡びゅーびゅー吐き出してしまえ♡」
射精が近づいていることを感じたC.C.は上目遣いしながら射精を懇願し喉奥まで咥えこむ。ルルーシュはその意思を読み、C.C.の頭を両手で掴んで喉奥に亀頭を押付け、込み上げてくる射精感を一切我慢することなく解放した。
────びゅぶぶっ!!びゅぶうううううっ!!
「んッ♡んぅ♡んぐうううううううううっ♡」
ホースの水のように勢いよく放たれた精液は瞬く間にC.C.の口内を精液で満たし、C.C.はリスのように頬を膨らませながら飲み干そうとするもスライムのように粘度が強いそれは一度に飲み込ことができず少しづつ食道に流し込むが、飲み込みきれず口や鼻から溢れた精液が顔や乳房に零れおちる。数分に及ぶ射精が終わるとC.C.は尿道に残っている精液を啜り上げてからぢゅぽんっ♡と音を立てて肉棒から口を離す。C.C.は口いっぱいに溜まっている精液を唾液と絡ませながら数回に分けて飲み込み、顔や乳房にべっとり♡とこびりついている粘度の高い精液を指ですくっては飲み込んだ。
(んはぁっ♡ザーメン濃すぎて喉に絡みつく♡しかもあれだけ射精したのにまだ大きいままなのは流石だな♡)
C.C.は何十発も射精したというのに萎える様子を見せないルルーシュの肉棒に目を奪われ、膣口から愛液がとめどなく溢れ太腿を伝って床に大きな染みを作っていた。それに気づいているルルーシュは机の上に置いてある端末からメッセージを送るとC.C.を抱き上げる。
「る、ルルーシュ・・・?」
C.C.はこの場で続きをするのかと期待していたばかりにルルーシュの行動に一瞬疑問を抱いたが、ルルーシュの行く先を理解してその疑問も消え寧ろこれからヤることに期待して子宮が疼いていた。
「今日はこの後仕事がないからな。お前たちにはたっぷりと注いでやるからな」
ルルーシュがC.C.の爆乳をぐにぐにと揉みしだきながら耳元にそう囁くとそれだけでC.C.はイきそうになってしまった。
このビルの最上階はルルーシュの社長室とそれに隣接する形でルルーシュが婚約者や愛人たちとヤる目的のヤリ部屋があり、そのヤリ部屋では毎日ルルーシュが複数の女をメスに落とし、落とされたメスも嬉々としてそれを受け入れていた。そしては部屋に入るとそこでは既に第4夫人候補であるモルガンとその義娘のパーヴァン・シーを含めた十数人のメスたちが股から愛液を垂らしながら待っていた。
「待っていましたよ我が夫♡今日も私たちのおまんこに孕ませザーメン、びゅーびゅー注いでもらいますからね♡」
モルガンは目にハートマークを浮かばせながら爆乳をルルーシュの右腕に押し付ける。ルルーシュはその感触を堪能しながらモルガンの秘部に指を三本挿入して膣を弄ってやる。
「まずはC.C.からだ。その後にお前たちの身体を味わってやる」
「んぉっ♡は、はひぃっ♡わひゃりましたぁ♡」
ルルーシュはクチュクチュという音を立てながらモルガンの膣壁を擦り、モルガンはそれだけで顔を蕩けさせ愛液をダラダラと垂らしながら快楽に打ちひしがれていく。それをパーヴァン・シーとバーゲスト、ジャンヌたちルルーシュのメスたちは羨ましそうにモルガンとC.C.を見ながらこの後自分たちも愛してもらうことを期待して子宮をキュンキュンと疼かせていた。
ルルーシュがモルガンたちの相手をしている間にC.C.は既に脱げかけのレディーススーツを投げ捨てるように床に脱ぎ捨て十数人は余裕で横になれるキングサイズのベッドの上でC.C.は四つん這いになってその安産型の爆桃尻を突き出す。
少し動くだけでぷるんっ♡と揺れる肉厚で弾力のある爆桃尻の股間からは愛液がとめどなく溢れ、ケツ穴もヒクヒクさせ早く犯せ♡と言わんばかりにC.C.の身体は興奮していた。
「ほら早く私を犯せ♡私のルルーシュ専用孕みたがりクソ雑魚魔女まんこにぃ♡ルルーシュの極太カリ高デカちんぽを挿入れてぇ♡私の子宮に濃厚孕ませザーメン、孕ませる気で射精してくれ♡」
C.C.は両手で尻たぶを掴んでぐにぃ♡と広げることでC.C.の髪と同じ色の陰毛が愛液で張り付いたまんこが肉棒を欲してヒクつかせていた。ルルーシュはC.C.の懇願に答えるようにC.C.の細く括れた腰を掴むと、勢いよく彼女の最奥まで突き入れた。
「んほぉぉぉぉぉぉ♡♡♡」
「くっ・・・!」
C.C.の膣内はルルーシュの肉棒を歓迎するかのように締め付け、逃がさないと言わんばかりに温かく柔らかい肉壁が肉竿全体を包みこみ、もっと奥を犯して貰うためにC.C.は自分から腰を動かしてその度に爆桃尻の淫肉がやらしく波打ち、激しくぶつかり合う肌の音と卑猥な水音が部屋中に響き渡る。
「どうしたC.C.!もっと締め付けろ!そんな調子だとお前の膣内に射精させずに他の女に射精するぞ!」
ルルーシュは腰を動かしながらC.C.の両手を手綱代わりに引っ張ってやるとC.C.は惚けた顔をしながら舌を垂らし、爆乳をぶるんっ♡どたぷんっ♡と激しく揺らしてルルーシュの肉棒を愛液だらけの蜜壷で搾り取りにかかる。
「やぁ♡私の膣内から抜くなぁ♡締め付けもっと強くするから♡もっとおちんぽ突き上げてぇ♡」
C.C.は爆桃尻をルルーシュに押付け懇願するように腰をヘコヘコ♡動かし子宮口に亀頭を何度も擦り付けて射精を促す。ルルーシュは何度も子宮口をノックするように亀頭を叩きつけながら膣壁をカリ首で引っかくように抽挿を繰り返しその度にC.C.はイって潮を噴くのを繰り返す。
「射精すぞC.C.!どこに射精して欲しい!!」
「な、膣内♡膣内に射精せ♡子宮の一番奥に濃厚孕ませザーメン♡お腹いっぱいになるまで吐き出せ♡」
C.C.は懇願するように声を上げながらルルーシュの腰に爆桃尻を押し付けて子宮口に亀頭を擦り付けて一番奥で射精させようとする度に全身に快楽が周りC.C.に激しい快楽が叩き込まれる。互いに快楽の波が高まるのと絶頂が近づいていのを感じ、ピストンも激しさを増しついにその時が訪れる。
ぶびゅるるるるるるるる♡びゅるるるるるるる♡どびゅるるるるるるる♡
「んんっ♡ぁああああああ♡イクぅぅぅぅっ♡」
亀頭の先から放たれたマグマのように煮えたぎっている熱いスライム状の精液がC.C.の子宮を満たしていき数分に及ぶ射精によってC.C.のお腹が妊婦のように膨らみ、膣口から入りきらなかった精液が漏れていた。
「おほぉ♡精液おっもぉ♡お腹の中ザーメンでいっぱいにされてしまったな♡」
C.C.はだらしないアヘ顔を晒しながら潮吹きをする。何度も絶頂を繰り返しているのか産まれたての子鹿のように体は痙攣しており、ルルーシュが肉棒を抜くと膣口からドロリと粘度の高い精液がベッドに零れ、ベッドのシーツにシミを作っていた。このままC.C.のアナルに挿入してもっと喘がせようとしたがそれよりも先に黒の薄いネグリジェ姿の西住しほがルルーシュの精液とC.C.の愛液で汚れている肉棒を喉奥まで咥え、激しく頭を上下に動かし始める。
「んッ♡んッ♡んはぁ・・・♡じゅるっ♡んんっ・・・♡」
しほは鼻息を荒らげながらフェラを続け口端から唾液と精液が混ざったものが溢れて粘液の泡を作っている。じゅぽじゅぽ♡と音が聞こえそうなほど激しく頭を動かしながら舌を肉棒に絡め喉奥に亀頭が当たる度にしほは苦しそうに眉を顰めながら恍惚とした表情を浮かべていた。
「くっ!いいぞしほ」
「んふぅ♡」
ルルーシュがしほの頭を撫でるとしほは嬉しそうに目を細めながら肉棒への吸い付きを強める。しほは離さないようにルルーシュの腰に両手を回しより激しく頭を動かし射精を促す。そして射精したばかりということもあってルルーシュはもう射精寸前だった。
「射精すぞしほ!残さず飲み干せ!!」
ルルーシュはしほにそう言うとしほは両手でルルーシュの腰を完全にホールドして喉奥に亀頭を押し付ける。
ぶびゅるるるるるるるる♡どくっ♡どびゅるるるるるるる♡
しほの口に射精すとしほは肉棒に吸い付き決壊したダムのように勢いよく射精された精液を全て飲み干そうと喉を鳴らしながら吸い上げる。溢れた精液がしほの胸元やシーツを汚していく。射精が止まりゆっくりとしほの口から肉棒を抜くと、しほは絶頂し過ぎて白目を剥いてパンスト越しでも分かるほどの愛液を漏らしていた。
「ふふっ♡流石は先輩のカリ高極太ちんぽですね♡元人妻のしほさんを先輩専用のメスに堕としちゃって♡」
「当然よ♡私たちの旦那様ならこの位のこと造作もないんだから♡」
だぷんっ♡とその爆乳と爆桃尻を揺らしながらBBとリアス・グレモリーはルルーシュの肉棒を目にハートマークを浮かばせながらウットリと見惚れ、その股間から愛液を垂らしていた。
「さぁルルーシュ様♡今日も私たちルルーシュ様専用ハメ乞い雌穴にぃ♡ルルーシュ様のカリ高極太ちんぽで♡私たちが誰のモノなのか教えてください♡」
我慢しきれなくなったバーゲストがルルーシュの背中にそのメートル越えの爆乳を押し付けながらここにいるメスたちを代表して懇願する。それに答えないオスなど存在せず、ルルーシュもまたそれに答えるように肉棒を固くさせる。
「いいだろう。今日もお前たち全員を愛してやる」
その言葉を合図にルルーシュとルルーシュを愛する女たちによる淫らで肉欲に溺れる祭りがはじまるのだった。
「あっ♡あっ♡あっ♡ルルーシュさんの指、気持ちいいです♡おまんこ♡おちんちん欲しがって♡きゅんきゅんしちゃいます♡」
「んひぃっ♡は、激しすぎますわ♡おっぱい絞りながらぁ♡腰振りパンパン♡耐えられませんわァ♡」
姫島朱乃のメートル越えの爆乳を指を沈みこませるように鷲掴みしながら正常位でピストン運動を繰り返して何度も絶頂させながらアーシア・アルジェントの膣穴に指を3本入れてGスポットや子宮口などを弄って何度も軽くイカせて準備を整えたり
「ふふっ♡私たちのデカ乳でも収まりきらないとは流石はルルーシュ先輩のおちんぽ様だな♡」
「射精してくださいルルーシュ先輩♡先輩のおちんぽミルクザーメンで育ったデカ乳を♡先輩のザーメンで染めちゃってください♡」
篠ノ之箒と川神舞によるダブルパイズリでルルーシュの肉棒を挟みハリと弾力のある爆乳を押し付けながら飛び出でいる亀頭に舌を這わせて先走り汁を吸わせながら2人の爆桃尻の感触を堪能したり
「おごぉっ♡んぶぅっ♡おぼぉっ♡」
「あはぁっ♡バーゲストさんの頭を掴みながら喉奥イマラチオだなんて先輩も鬼畜ですね♡」
「ふふっ♡いいのよ♡私たちはあなた専用のメスなんだから♡どんなことだって受け止めて上げるわ♡」
バーゲストの頭を掴んで喉奥に何度も叩きつけるような乱暴なイマラチオを繰り返すのをバーゲストは恍惚とした表情で肉幹に舌を絡めながら胸元や口を溢れた精液で汚し、ルルーシュの両隣にBBとリアスが立ちながらその豊満な肢体を押し付けたり
「だ、だめぇ♡おまんこの形、ルルーシュくんのに書き換えられちゃってる♡サーゼクスの粗チン忘れてルルーシュ君専用のメスになっちゃう♡」
「ふふっ♡いいのよグレイフィア♡私たちメスは優秀なオスに屈しちゃうのは当然なんだから♡」
「そうですね♡悪いのは未亡人すら簡単に捩じ伏せちゃうこのおちんぽ様なんですから♡」
寝バックの体勢で安産型の爆桃尻を突き出しているグレイフィア・ルキフグスは容赦なく子宮の中を犯してくる亡き夫の親指サイズの粗チンとは雲泥の差がある腕並みに太く顔より長い肉棒に屈服しアヘ顔を晒しているのをヴェネラナ・グレモリーとしほは隣で四つん這いになってその熟れた弾力のある爆桃尻を突き出し、その膣穴から精液を垂らしながら見ていたり、
「ひぎぃっ♡乳首引っ張ちゃダメぇ♡おっぱい伸びちゃう♡」
「んぎぃっ♡くるぅ♡おまんこ、おちんぽでじゅぽじゅぽ犯されてぇ♡孕みたがり卵子が精子求めちゃってるのぉ♡」
パーヴァン・シーの乳首を引っ張りながらその感触を指で楽しみながらモルガンを騎乗位で犯してその豊満な爆乳が激しく揺れるのを見ながら締め付けてくる膣中を堪能したりなど付き合うだけでも男にとって魅力的すぎる女性たちを代わる代わる犯しその魅力的な肢体に精を注ぐ。更には途中からモニカ・クルシェフスキー、スメラギ・李・ノリエガ、ヴィレッタ・ヌゥ、メリュジーヌ、水城ゆきかぜ、結城明日奈、秋山凛子、ルーシィ・ハートフィリア、高町なのは、フェイト・テスタロッサたちが参戦し宴は夜通し行われ部屋の至る所に潮や尿、精液などの体液による水溜まりができており、その上には身体の至る所に精液がかかっている上に妊婦のように膨らんだボテ腹を呼吸をする度に揺らしながら穴という穴から精液を垂らしているモルガンたちがアヘ顔を晒して絶頂していた。そして朝日が差し込む中、ルルーシュはC.C.の両足を抱えて正常位で犯しながら口内を舌で貪っていた。
「んぢゅるぅ♡ぢゅるる♡んれぁ♡あ゛ひっ♡ぢゅず♡んぁ♡ルルーシュのカリ高極太ちんぽ♡子宮の奥♡どちゅどちゅ突き上げてぇ♡イグの止まんにゃい♡」
ボテ腹を揺らしながらC.C.は子宮の奥に亀頭を押し付ける度に絶頂を繰り返しアクメ顔を晒し、一滴も残さず搾り取ろうと膣内を強く締め付ける。
「お゛ほぉっ♡おちんぽ、ビクビクしてきたぁ♡射精すんだな♡特農孕ませザーメン♡つよつよせーし♡受け入れ万端のおまんこに♡遠慮なくぶちまけろ♡」
C.C.はルルーシュの腰に両脚を絡めだいしゅきホールドの体勢で爆乳をルルーシュの胸元に押し付け、淫らに育った爆桃尻の尻肉を波立たせて、ヘコヘコ♡と腰を動かして射精を促す。そして何十回も射精したルルーシュは最後と言わんばかりに勢いよく射精する。
どぼびゅっっ♡びゅるるる♡びゅく♡びゅく♡ どく♡どく♡
「あ゛あっ♡ほぉっ♡射精てるぅっ・・・♡ルルーシュの、孕ませザーメン♡熱くて・・・♡おっもい・・・♡ちんぽ汁・・・♡私の膣内、埋めつくしてくる・・・♡」
結合部から入り切らなかった精液をブビュッ♡ブピッ♡と下品な音をたてながら零すC.C.の顔はいつもの凛々しさはなく、ピンクの唇からは真っ赤な舌がでろんとだらしなく垂れ下がっている。つんと高い鼻はひくひくと痙攣しながら鼻水を垂れ流す。閉じていたはずのまぶたは開かれ完全にひっくり返った白目を曝け出していた。まさにオスに抱きつぶされたメスの顔。世離れした美しさを持つC.C.がしてはいけない無様なアクメ顔は他の男が見れば孕ませたいという雄としての欲望を抱かずにはいられないだろう。ルルーシュは自分だけが独占できるという事実に多少の愉悦感を感じながらC.C.の膣内から肉棒を抜き、最後にC.C.の全身に精液をかけて白く染め上げてからベッドから降りた。シャワーを浴びようと浴室に足を向けるとちょうど端末にメールが届いたので確認すると思わず笑みをこぼす。
───届いたメールにはルルーシュとセフレの関係を築いているプラントの歌姫と呼ばれるラクス・クラインとその影武者であるミーア・キャンベル、ラクスの護衛であるルナマリア・ホークとメイリン・ホークがベビードール姿でその淫靡な肢体を惜しげも無く晒す写真と『また地球に向かいますのでよろしくお願いします♡』という短い文が書かれていた。
「相変わらずだなラクスも・・・」
ルルーシュは明らかな誘いのメールに笑みを浮かべながらも返信を送ってから浴室にはいるのだった。
────世界の平和のために死んだ魔王は新たな世界で再び生を受け、多くの守るべきものができた。大切なものを守るため、そして願わくば彼女たちが平和な世界で暮らしていけるためにルルーシュは持てる力全てを駆使するつもりだ。
◆◆◆◆◆
あとがき
ルルーシュって父親が父親だから性欲凄そうってイメージで絶倫巨根になりました。続きは書くか分かりませんが書くとしたらルルーシュメインのハーレム小説になりますね。
ちなみに一部のキャラの設定は以下になります
ハーレムキャラ設定
C.C.
メインヒロインにしてルルーシュの初めての相手。ルルーシュが幼い頃、C.C.が味見感覚でルルーシュで遊んでいたらその年不相応のペニスによって躾られルルーシュに堕とされ将来的にルルーシュの第一夫人の座を得た。最初はルルーシュを独り占めしようとしていたが日に日に強まるルルーシュの精力と上達するテクニックの前に1人では相手しきれないと考えハーレムを作ることを決意。本来ならばコードによって成長しない身体だが、ルルーシュに毎日のように抱かれ精を注がれるうちにより豊満な肢体へと成長しその身体を使ってルルーシュに奉仕する。Sに見せ掛けたMで昔他の男とルルーシュを比べるようなことを言ったら三日三晩抜かずに犯され全身精液まみれにされてから激しいセックスが好きになっている。ちなみにルルーシュに抱かれるまで他の男の経験は口や手などで奉仕しただけで本番行為はしたことが無い。B109W58H112
ミレイ・アッシュフォード
ルルーシュの第二夫人。ルルーシュが中等部になってから夜伽に参加するようになった。最初はルルーシュのデカすぎるペニスに恐れをなしていたがすぐに虜になって初夜に穴という穴を犯されザーメンまみれにされてアヘ顔を晒した。学園でもルルーシュに対してわざと挑発するようにスカートの下のTバックの紐パンを見せたりノーブラ状態の爆乳を揺らしたりなどしてお仕置きセックスされるのにハマっている。生徒会メンバーをルルーシュ専用のハーレムにするだけでなくルルーシュの興味を持ちそうな女生徒や女教師の準備をすることもある。ハメ撮りエッチにハマっており加工された動画を裏サイトに投稿してルルーシュに劣る雑魚オスたちに対して見せつけている。B115W59H97
ヴィレッタ・ヌゥ
愛人の1人。最初はルルーシュの性処理係として選ばれたの1人で、貴族に目をかけられたことからそれを利用して自らの地位を高めようと画策していたが、ルルーシュのペニスの前にあっさりと堕とされ今ではルルーシュ専用の肉便器として嬉々として求められればどこでも股を開いてその精を受け止める。彼氏がいたがルルーシュに落されたヴィレッタにとってもう過去のどうでもいい男でしなかったため貰った安物の婚約指輪をルルーシュのドロドロのザーメンが詰まったコンドームに入れて返した。ルルーシュに愛されるために露出度の高い格好を常にしており、どこでも相手をできるように常に準備している。B108H56H94
セシル・クルーミー
愛人の1人。ヴィレッタと同じくルルーシュの性処理係として選ばれた1人である。男性との経験がなかったセシルはあっという間にルルーシュに染められハメ潰された。研究員としてだけでなく学園の保険医としても働いており、休み時間にルルーシュの相手をしたり、ルルーシュがほかの女たちとヤッたあとにお掃除フェラなどをしたりしている。ほかのパイロットたちと同じようにパイロットスーツ姿で犯されたあとにルルーシュの匂いが染み付いたスーツに包まれながら試験運動したりすることもある。B91H58H86
シャーリー・フェネット
メイド兼ルルーシュの妾。ミレイがルルーシュに捧げる供物とあして生徒会に誘ったがシャーリーが元からルルーシュに好意を抱いていた事からあっさりとハーレム入りを決めルルーシュに抱かれた。学園では制服姿や競泳水着を着て、ルルーシュのメイドとして働く際はメイド服姿で犯される着衣プレイにハマっている。ほかのメンバーに比べて経験が浅いことからディルドなどを使って奉仕の仕方をC.C.やミレイたちから教わっている。B95H57H93
モニカ・クルシェフスキー
ルルーシュの第三夫人。ルルーシュの騎士候補の一人としてルルーシュに仕えていたが共に行動するうちにルルーシュに惹かれていき、恋に落ちた。筆頭騎士に選ばれなかったもののその実力から騎士の駒を与えられ迎え入れられた。仕事終わりにルルーシュに声をかけようと執務室に訪れた時、薄いベビードール姿のヴィレッタを抱いているのを覗き見し慰めていたのをC.C.にみつかり、そのまま部屋に連れ込まれ抱かれた。それ以降戦果を上げる度に褒美として愛してもらうようになった。戦闘後にそのままパイロットスーツで犯してもらったり首輪をつけられてルルーシュの所有物のように乱暴に扱われながら抱かれるのが好き。B98W54H101
Fateシリーズ
とある貴族が秘密裏に持っていた魔導書を使って召喚したモルガンを堕とし、そのまま妖精騎士たちやモルガンが召喚した女英霊たちをルルーシュのモノにした。モルガンを第4夫人に迎え入れほかのサーヴァントたちも愛人や妾としている。
メイドハーレム
アーシア・アルジェント、紫藤イリナ、ゼノヴィア・クァルタ、姫島朱乃、塔城小猫、黒歌、ロスヴァイセ、ルーシィ・ハートフィリア、カミキ・ミライ
パイロットハーレム
ホシノ・フミナ、エルザ・スカーレット、浅間・智、毒島冴子、朝田詩乃、桐々谷直葉、アカメ、エスデス、アヤメ、
令嬢ハーレム
カガリ・ユラ・アスハ、リアス・グレモリー、レイヴェル・フェニックス、結城明日奈
艦長ハーレム
ナタル・バジルール、マリュー・ラミアス、スメラギ・李・ノリエガ、フローレイティア、
人妻ハーレム
ヴェネラナ・グレモリー、グレイフィア・ルキフグス
世界設定
ガンダムSEEDとスーパーロボット大戦OG、Zシリーズをベースにしており物語はSEED原作の3週間ほど前からスタート。この世界ではニュートロンジャマーの影響もあって他国に侵略を仕掛ける余裕もないためブリタニアユニオン、人類革新連盟、AEUはザフトに対抗するためそれぞれの国で独自にモビルスーツを開発中。ルルーシュもまた独自に財閥を自らの力のみで築き上げ、オーブとプラントの一部議員と関係を築いていた。また地球内外問わず侵略してくる人類の敵に対抗するためスーパーロボットをそれぞれ独自の技術で開発している兜十蔵や早乙女博士などの研究員たちが存在する。