とある夏のビーチで2人の美女が男を食らう……性的な意味で。

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皆様は鬼滅の蛇柱と恋柱で昔、作者がこっそり読んでた親のエロ漫画雑誌に載ってた読みきり作品のひとつをアレンジパロディした小説のキャプションで話した…当時の漫画ボンのその月の漫画と一緒に載ってた作者の超お気に入りの読みきりエロ漫画の話を覚えていますか?

『ちなみにその時の漫画ボンに載ってたので一番好きだったのが、やまだのら先生の単発漫画である「逆ナンビーチ」というエロ漫画でした。彩乃と貴子というロングヘアーとショートヘアーのグラマーな若いお姉さんが二人、バカンスで男たちを逆ナンしてヤっちゃうというのでした。これはすっごく内容をハッキリと覚えてますし、やまだのら先生のあの絵面が気に入りました。あの人の描いてる「ようこそ あやめ湯」のヒロインの髪型がロングヘアーの方の彩乃とほぼ近いかも?』

今回それをおそらく元ネタの二人より年上であろう松本乱菊とナミさんでやってみました!

一部俺なりにシーンを付け加えたり、ラストシーンを変えたりしています。

二人のジャンプヒロインの淫らな姿をどうぞご堪能ください!

ご感想やskebの依頼等をお待ちしております。


【逆ナンビーチ】2001年の頃の漫画ボン何月号かに掲載されてた「やまだのら」氏の単発エロ漫画「逆ナンビーチ」をアレンジ加えて乱菊とナミでやってみた。

真夏の季節

 

有名なリゾート地がある島へ向かう飛行機に二人の爆乳美女がその中の乗客として乗っていた。両者ともオレンジ色のロングヘアー、美しきフェイス、何より特徴的なのはその体つき。

 

そう。松本乱菊とナミの二人。有名なジャンプヒロインの二人である。それぞれの原作とはまた違う並行世界。

 

仲の良い二人はある目的をもって旅行に行っているのだ。その目的はこの会話の中に……

 

「いよいよ目的のバカンス地ね。」

 

「ここ数日は晴天だから、楽しめると思うわ。」

 

「ねぇ?映画に出てきそうな感じの男もいるかしら?」

 

「ええ。話だとハリウッド級のいい男もいるらしいわよ。」

 

「じゃあ、乱菊…私たちも……」

 

((いーーっぱい男達に食われちゃいましょーっ))

 

そう。逆ナンしていい男と身体を交え合う。いわばこれは逆ナンヤリまくり旅行という事だ。二人は楽しみで下腹部を既に疼かせていた。

 

それからしばらくして予約したホテルに到着して荷物整えて着替えてそして……

 

「あっはぁぁぁぁぁぁぁ~~~ん♡」

 

「誘ってぇぇぇぇぇぇぇ~~~ん♡」

 

若い男二人に声をかけるそれは間違いなく、それぞれ赤と白の紐ビキニ姿を見せつける乱菊とナミである。

 

この姿だと特徴的なグラマラスボディがより目立つのだ。歩くだけでたわわに成熟した美しくハリと弾力のある爆乳が揺れ、腰を僅かにくねらせて歩けば、ムチムチのいやらしいデカ尻が張りのある肉が左右に揺れる。男の視線を吸い寄せる、性欲を煽る極上の雌肉があった。それも二つ。

 

男達の敷いている広いシートの上にうつ伏せになり、性欲を煽るデカ尻を向ける二人。そんな二人に男の片割れが声をかけた。

 

「あ、あの!俺たち、SP大学のサーフィンサークルの学生なんだけど。」

 

それを聞いてちょっとびっくりするナミと乱菊。

 

(え?SP大学…!?)

 

(へぇ?有名どころじゃない。)

 

「うーん、どうしよっかなぁ。」

 

「実は俺達だけのプライベートビーチがあるんだ。」

 

「うーん…貴方達のサーフィンもいいけど、私達……」

 

乱菊はそっと男の胸板に手を這わせて言った。

 

「男の上に乗りたいの♡」

 

「おおーーっ!」

 

それが始まりとなった。これから始まる逆ナンヤリまくり旅行の。

 

「んぶっんぶっ♡んん…♡塩味が効いておいしいわぁ♡」

 

ナミは男の一人のチンポをいやらしくフェラチオしてしゃぶる。しゃぶり、口の中で舌を駆使してチンポを舐め回す。男は愉悦の表情を浮かべながらナミのフェラチオテクニックを堪能している。一方……

 

「あぁぁぁあ~~~~~ん♡恥ずかしいわ…♡」

 

四つん這いにされて水着をずらされた乱菊はそのままもう一人の男にクンニされる。

 

「あっ♡んんっ……♡は……あ……♡あんっ……♡」

 

「ああ……すげぇよ乱菊さん……♡なら、これとかどう?」

 

そう言うと男は持参してきたものなのか、電池式の電マを取り出すとそれを乱菊のおまんこへ当てる。もう一人の男もそれを取り出して、ナミのおまんこへ。振動が音を立てて二人のを刺激する。

 

「はぁぁぁぁあっ♡あっあっ♡だめぇっ♡ぶるぶるきてるううぅ~~~っ♡」

 

「あっあっあっ♡それ弱いのよっ♡私達そういうのに弱いのよぉおおっ♡ああっ♡ああっ♡」

 

頬を赤らめながら腰をくねらせて悶えるナミと乱菊。男達は興奮して振動をさらに上げていく。そして……

 

「あっ♡イクっ♡イクゥゥゥゥゥゥッ♡」

 

「あっ♡それすごく好きいぃっ♡はぁあっ♡イクっ♡イッちゃううぅっ♡」

 

「「あああああああんっ♡♡♡」」

 

二人はビクッビクッ♡と腰を跳ねさせつつ、プシャァァァ♡と潮吹き絶頂をキメる。

 

そして、男の一人が乱菊を立ち上がらせる。

 

「あぁん…♡らめえ……♡」

 

「大丈夫。ここってまだ誰も見つけてないし、俺らしか知らないから。」

 

「で、でもぉ……♡」

 

「い、入れるよ乱菊さん…!」

 

男の太いチンポが挿入され、ピストンが始まる。乱菊の胸が立ちバック姿勢で上下に揺れ、乳輪残像が空中に出来上がる。

 

「あっあっああっ♡見てる見てるぅっ♡太陽に見られてるぅぅっ♡」

 

このリゾートを、島を照らす太陽に彼女達も照らされながら身体を交え合っている。乱菊はその事を言っているのだ。

 

「あ…♡乱菊の海が充満している……♡」

 

そう言いながらナミは座った姿勢で立ちバックセックスでの乱菊のおまんこと男の太いチンポの結合してる部分をうっとりと見つめる。もう一人の男はナミの爆乳をいやらしく揉みながらしこしこしていたが、やがてこう言った。

 

「ああっ、ナミさん。我慢できないよ。」

 

ナミもくすっと微笑みながら言った。

 

「そうね……♡そろそろ舌のお口で味合わせてあげようかしら…♡」

 

ナミも挿入される。男のチンポを。始まる。野外セックスが。

 

「んぐっ♡はあああんっ♡あっあっあっ♡あ゛あ゛っ♡ああああんっ♡」

 

「はぁああんっ♡」

 

「はあああああっ♡」

 

「「!!」」

 

ヤリながら、ピストンしながら男達は気づかされる。この二人は極上の女性だと。かなりの上物だと。それに気づいた時、二人は思わずピストンを激しく加速させた。お互い向い合わせになる。

 

「んああああああーーーーーっっ♡♡♡ナミーーーーーっっ♡♡♡」

 

「乱菊ーーーーーっっ♡♡♡」

 

互いに相手の名を呼び合いながら、だぱんっ♡ぶるんっ♡ぶるんっ♡と二人のたわわな爆乳は乳輪残像を描きながら絶頂へと向かっていく。

 

「「ビーチって楽しいねっ!!♡♡♡」」

 

ビュルルルルルルルルルルルーーーーーッ♡

 

そう言いながら男達の絶頂による中出しを受け止めながら絶頂するナミと乱菊。

 

「「はぁ……♡はぁ……♡はぁ……♡」」

 

うっとりとしながら二人は絶頂の余韻に浸る。

 

「あのさ、この後俺らの寝床でもやらない?」

 

「いいわよん♡で、寝床って?」

 

「ここ!」

 

「ここって……えっ?」

 

思わず乱菊とナミはキョトンとなった。その彼らの寝床というのがまさかのテントなのだ。割りと大きめの。

 

「「テ、テントぉ!?」」

 

「冗談じゃあないわよっ!」

 

「あうっ!?」

 

意外な期待はずれ要素に乱菊の膝蹴りが男にヒットした。

 

「やっぱりだめねぇ。こういう学生じゃあ。」

 

素早く着替えると、男二人をよそに乱菊とナミはその場を後にする。揺れるデカ尻を男二人に見せつけるようにしながら。

 

「よし!スリングショットに着替えて高級なエリアで次行くわよ、乱菊!」

 

「おっ、ここで切り札投入?早速…。」

 

二人はここでVラインからだぷっ…♡と爆乳が多少はみ出るのがヤバいくらいエロいスリングショットに着替え直して、先程よりも人の多く、そして高級リゾート地といった雰囲気のあるエリアを闊歩する。歩く度に揺れる爆乳とデカ尻が周りの男達を魅了し、女性達からも羨望の眼差しを受ける。

 

と、ここでナミがある男に気づく。

 

「んっ!?ああ!?」

 

「どうしたの?」

 

ナミが気づいたのはパラソルの下でパソコンを操作する男だ。メガネをかけて鋭い目線で画面を見ている。ルックスは先程の大学生男子二人にやや劣るが、ナミはこの男を知っている。

 

「葉山悠紀夫!このところの経済界で頭角を現している男よ!」

 

「そうなの?そうは見えないわ。ナミは経済新聞とか読むから知ってるみたいだけど…。」

 

次の男が決まった。

 

葉山はやがて驚いた。突然テーブルに片足を乗せる人物あり。乱菊だ。その背後からむにゅうっ♡と柔らかい雌肉を押しつけてくるのはナミである。

 

「葉山さんかしら?」

 

「えっ?ええっと……君たちは?もしかして僕のファンかい?」

 

「ええ、あなたのファンですわ♡だからぁ……こーんなとこまでペロペロズコズコしてほしいの♡」

 

スリングショットを軽くずらして、既にまた濡れているおまんこを見せつけられた葉山は思わずメガネを割る勢いで目が飛び出しそうな位、目を見張った。そしてズボンの下を大きく膨らませる。

 

「そ、そうか…。それじゃあお相手しない訳にもいかないなぁ…。ごくっ…。そ、それじゃあ僕のスイートルームでお相手してもらうよ。」

 

そして、そのスイートルーム…

 

「おおおぉおお~~~!!君達最高~~~!!左責め、右責め、乳首責め…全部最高ぉぉ~~~!!」

 

葉山の愉悦の声が部屋中に響いていた。

 

「んぶっ…♡んふっ…♡ぢゅるるるっ……♡んん……♡」

 

「レロレロレロ…♡ぢゅっぢゅっ♡ん……♡ぢゅうう……♡」

 

両側からナミと乱菊が乳首舐めやフェラチオ、手コキなどして気持ちよくさせてるのだ。

 

「ふふ……ここもしゃぶってあげるわ…♡ぢゅうううううう……♡」

 

乱菊がぢゅううう♡といやらしく男の玉袋の皮をしゃぶり、ナミがチンポをしゃぶる。

 

「ふぉおおおお~~~!!パラダイスぅ~~~!!」

 

興奮する葉山へやがて乱菊は股を開きながら言った。

 

「ふふ、もうおちんぽガチガチになったわ…♡入れてもいいわよん♡」

 

「そ、それじゃあ…いただきまーす!!」

 

乱菊のおまんこにチンポが挿入され、ナミもその上に跨がり、乱菊のクリトリスと自分のクリトリスを合わせながら快楽を味わう。

 

「ああああああんっ♡ああっ♡はっ♡あっ♡ああっ♡はああっ♡あっあっ♡」

 

「ああっ♡あっ♡はああっ♡あうっ♡あっ♡はっ♡ああっ♡くひっ♡」

 

お互いに腰を上下に動かして快感に打ち震えながら、時々ナミと乱菊はレズキスをしながら葉山のチンポを貪り味わう。

 

部屋中に響いた。生々しく打ち付け合う肉の音、二人の極上の牝の喘ぎが。

 

「「あああああああああああーーーーーっっ♡♡♡」」

 

やがて二人はベッドに仰向けになっていた。

 

葉山はシャワーのようだ。

 

「はあ……♡はあ……♡」

 

「はあ……♡すごかったわねぇ……♡なかなか……♡ねえ?そういえば、たしかここってクルージングでも有名だそうね。そういうのしてる男にも声をかけてみない?」

 

「それって、クルージングセックス?きゃ~~~♡」

 

なんて会話をしてる内に二人は怪しげな予感を感じた。

 

「……シャワー遅くない?」

 

「なーんかやな予感…。」

 

予感は的中した。

 

「あーっ!財布がない!」

 

「私のもよ!」

 

財布が取られている。乱菊もスマホが取られている。あの男、まさかと思った二人は素早く着替えると部屋を飛び出して男を追いかける。

 

その頃、葉山は一人歩きながら呟いてた。

 

「ふぅ、詐欺師がナンパされるってほんと世の中わからんな。」

 

それがある意味で最期の言葉になった。

 

後ろからガシッと捕まえられた。美女二人に。そう。先程まで交わってた二人に。

 

「「つ~~かま~え~た~~♡」」

 

にやりと笑うナミと乱菊。冷や汗だらだらの葉山。葉山の絶叫があがるのに時間はかからなかった。

 

その日の夕方、夕日に照らされながらクルージングの準備をしてる男達のグループに二人の美女がマイクロビキニ姿で声をかけてきた。

 

「お兄さん達ぃ…♡これからクルージングかしら?乗せてってくれる?」

 

「その船と……お兄さん達の身体の上に、ね?サービスしてあげるわ♡セックスサービスを……ね♡」

 

ナミと乱菊の姿にすっかり魅了された男達は海パンの下をフル勃起させる。ナミと乱菊はちゅるりと舌舐めずりしながら笑みを浮かべる。

 

やがて船の上で喘ぎ声が響き、夕日に照らされながら爆乳は揺れ、デカ尻が揺れ、肉と肉が性的にぶつかり合うクルージングセックスが始まった。

 

乱菊とナミのヤリまくり旅行はまだまだ続く。そのビーチはやがて二人によって「逆ナンビーチ」と密かに呼ばれるのであった。

 

終




いかがでしたか?改めて、ご感想などお待ちしております。

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