「もんむすくえすと!」のアルマエルマと「sin七つの大罪」のアスモデウスが二人で所有している南国の別荘。街からも近いこの別荘にて、街で行われてる夜のお祭りとは別に、ドスケベな乱交祭が開催されるので、ふたなりサキュバス相手に欲求不満なヒロイン達がヤリまくる……。

登場キャラクター
「Sin七つの大罪」アスモデウス
「もんむすくえすと!」アルマエルマ
「魔法少女リリカルなのは」高町なのは(大人) フェイト・T・ハラウオン(大人) 高町桃子 リンディ・ハラウオン ジョディ・バニングス 月村春菜
「魔法少女まどか☆マギカ」 巴マミ
「DEAD OR ALIVE」 かすみ あやね
「BLEACH」 松本乱菊
「鬼滅の刃」 胡蝶しのぶ
「閃乱カグラ」 両奈
「スーパーブラックジャック」 リオ・ロリンズ・タチバナ
「ギルティギア」 ブリジット

おまけに登場
「VOCALOID」 初音ミク
「クイーンズブレイド」 古代の女王メナス
「To LOVEる」 夕崎梨子 御門涼子
「あやかしトライアングル」 風巻祭里
「ゆらぎ荘の幽奈さん」 荒覇吐呑子
「カガクなヤツら」 緋月透子
「Brandish」 ツィスカ
「巨乳ファンタジー」 シャムシェル・シャハル

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夏には書きたいと思っていたドスケベ小説です!


(クロスオーバー)南国の別荘にて性欲に飢えた色んな雌がふたなりサキュバス達とヤリまくるというお話

とある南国の国。有名リゾート地であるこの場に人知れず建っている大きな別荘地があった。その別荘地には、大きな透明のガラスで覆われた巨大プール、それと隣接してプライベートビーチがあった。

 

そこにいたのは女性達だ。誰も彼もが美しく、誰もがグラマラスなスタイルをしていた。ただ、彼女達のあと二つの共通点……

 

それは彼女達はブトマラなふたなりを生やせる事。そして全員が人間ではなく、サキュバスであるという事だ。

 

その別荘地のプールの出入り口にサキュバス達の注目が集まる。淡い赤色と淡い紫色のロングヘアーの二人の爆乳の女性がバスローブ姿で現れる。ここを管理している者。「七つの大罪」と呼ばれる七人の女魔王の一人、色欲の魔王・アスモデウス。もう一人は魔王アイリスフィールに仕える四天王の一人にして、クイーンサキュバスの異名を持つアルマエルマ。どちらも作者の好きな異種族キャラの中で推しに入る二人だ。

 

「貴方達、今日はよく来てくれたわね…♡」

 

「今日は貴方達のようなサキュバス達を労う為に宴の用意をしてあげたわ♡ほら…♡」

 

アルマエルマがそっと手でその先を…プールサイドへ続く階段や別の出入口を示すと、次々と彼女達は現れた。アスモデウスは言う。

 

「今夜、この南国の別荘にて貴方達にご奉仕する…あなた達と性欲を解放してくれる乙女達よ♡様々な女性達が貴方達のレズセックスのお相手をしてくれるわ♡」

 

彼女達は殆どが極上の女体をしていた。歩くだけで揺れるような極上のエロ爆乳に、左右に揺れるであろうエロいデカ尻をしたまさに至高の雌肉と言っても過言ではないだろう。年齢も様々だ。

 

栗色サイドテールにブロンドカラーのロングヘアーの爆乳美女二人は紛れもなく「リリカルなのは」でお馴染みのなのはとフェイトだ。互いに白と黒のスリングショットを身につけている。

 

さらにそれぞれオレンジ、緑、赤、紫のスリングショットを身につけて、熟れに熟れた美爆乳を揺らし、グラマラスボディをさらけ出すは桃子、リンディ、ジョディ、春菜といった四人のリリカルなのは母親キャラ四人組だ。

 

さらに、ハート型のニプレスや飾りのついたマイクロビキニパンティに背中に複数の小さな羽根飾りを背負うは、「まどか☆マギカ」でお馴染みの爆乳中学生…この小説ではJDになってる設定だが、マミさんこと巴マミである。この金髪にクルクルカールを左右にしているのは。

 

さらに、黒のマイクロビキニ…フォーチュンと呼ばれる「DEAD OR ALIVE EXTREME」に登場する激ヤバエロ水着…そして青色のクロスマイクロビキニを身につけている三人は知る人ぞ知っている。

 

「DEAD OR ALIVE」シリーズに登場する二人のくの一…茶髪ロングヘアーのくの一、かすみ。そして紫色の少し長めのショートヘアーのくの一は、あやね。もう一人はと言うと、知る人ぞ知るパチンコパチスロヒロイン。「スーパーブラックジャック」や「スーパーリオエース」等の主人公であるリオだ。あの「勝利の女神」という異名を持つ女性ディーラーである。淡い赤色のショートヘアーがまた綺麗だ。

 

他にもたくさんいるが、それはまた後で明かされるであろう。ほとんどの女性が顔を赤らめて、水着の下で乳首やクリトリスをびんっ♡と勃起させながら待っているのだ。これから繰り広げられる宴を。さらにアスモデウスはサキュバス達へ言った。

 

「参加している貴方達は希望している相手とたっぷり楽しんでちょうだい♡もちろん……」

 

アスモデウスとアルマエルマがバスローブを色めかしく脱ぎ捨てる。アスモデウスはアニメ三話で着用していたエロすぎる水着に、アルマエルマは牛柄クロスマイクロビキニ姿を露にさせる。たぷっ…♡と軽く二人の豊満な爆乳が揺れる。

 

「私たちもお相手してあげるわ…♡」

 

「それじゃあ皆……♡」

 

「「私達とたっぷり…情熱的で淫乱な南国の夜を堪能していってね♡」」

 

それが合図となった。次々とふたなり生やしたグラマーな淫魔達が彼女達へと向かっていく。そして、その豊満な胸を揉みしだきながら、もう一つの手でおまんこを弄くり始める。

 

「「「あああああぁぁぁ~~~~~~んっ♡♡♡」」」

 

誰の声とも分からぬ色気抜群の喘ぎ声が響く。宴の始まりだ。

…

………

……………

 

・「DEAD OR ALIVE」シリーズ かすみ、あやね

「あはぁあ……♡いいわぁ……♡あなた達の事…すっごく気に入ってるのよぉ…♡」

 

「はぁあ……♡私もよぉ…♡」

 

ギンギンにふたなりを勃起させたサキュバス達は、二人のくの一を…かすみとあやねを囲み、胸を揉み、乳首をコリコリ♡と人差し指でこねくり回し、おまんこを弄くりながら言う。

 

「んあっ…♡うれしい……♡」

 

「あんっ♡そんなに言うなら突き出しなさいよ…♡あんた達サキュバスのふたなりチンポ…♡私達がご奉仕してあげるから…♡」

 

あやねのその言葉を聞いてサキュバス達は二人をガニ股座りさせてその立派なふたなりで取り囲む。

 

「れろれろ…♡じゅぶるるるるるぅぅぅぅ~~♡ぶぽ、ぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽ♡」

 

「ぶぢゅっ♡ぶぢゅっ♡ぶっぢゅぅ~…♡ぢゅるるる♡ぢゅっぽんぢゅっぽん♡じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ♡ぢゅっぢゅぅ…ぢゅるるるるるぅ~♡」

 

両手で他のサキュバスのふたなりを扱きつつ、いやらしくドスケベに目の前のふたなりをしゃぶる二人のくの一の姿はとてもエロい。他のサキュバスに胸を揉みしだかれながらエロい声を時々あげながらどんどんしゃぶっていく。

 

「ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぽんっ♡ぶぽんっ♡ぶぽっ♡ぶぽっ♡ぶぽ~~~~~~っ♡」

 

「ぐぉっぽ、ぐぉっぽ♡ごっごっごっごっごっごっごっ♡♡ぶふぅ~ぅ♡うぅぅ~♡ぶじゅるっ♡ぶっぽん、ぐぉっぽぐぉっぽ♡ぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽぉぉ♡」

 

「「あぁぁぁ~~んっ♡出ちゃうううっ♡」」

 

ビュルルルルルルルルルッ♡

 

「んぶぅううううっ♡んぐっ……♡んぐっ…♡」

 

「んんんんんんんっ♡んぐぐ……♡」

 

咥えたままサキュバスのふたなり精液を飲み込んでいくかすみとあやね。さらに下腹部を疼かせながら、別のふたなりチンポをしゃぶり始める。

 

・「魔法少女まどか☆マギカ」巴マミ、「スーパーリオエース(スーパーブラックジャックなど)」リオ・ロリンズ・タチバナ

 

金髪の爆乳魔法少女と「勝利の女神」と称される凄腕カジノディーラーのパイズリ…それはふたなりサキュバス達にとってたまらない快感であった。

 

「はあっはあっ……♡サキュバスさん達…こんなにすごく立派なおちんぽ生やして…んんっ♡おっぱいに熱が伝わってくる…♡」

 

「んふふ♡いっぱい気持ちよくなってぇ♡私達のパイズリで思いっきり精液びゅっびゅして♡」

 

ドスケベな爆乳の持ち主である二人はその乳圧でサキュバス達のふたなりを扱きあげ、先端をチロチロ♡といやらしく舐め回していく。

 

「んぁぁあっ♡この娘達のパイズリフェラ、気持ちいいわぁ♡」

 

「あああああんっ♡私もうこの娘達の事、しゅきいぃっ♡」

 

柔らかい乳肉と丹念なフェラチオがコンボとなってサキュバス達を喜ばせる中、マミとリオもまた、サキュバスのふたなりから放たれるフェロモンにうっとりしていた。

 

「さぁて、ここからもっといくわよぉ♡」

 

「ふふっ♡どこまで我慢できるかしら♡」

 

二人がそう言うと、パイズリの勢いがさらに増していく。

 

ぶるっ♡ぶるんっ♡だぱんっ♡とマミとリオのエロ爆乳は上下に動き、揺れ、摩擦は増していき、サキュバス達のふたなりに強い快感をもたらしていく。

 

「はぁぁぁぁぁ~~~っ♡いいっ♡たまらないっ♡私達の我慢汁がローション代わりになってぬるぬるパイズリになってるうっ♡」

 

「もうっ♡我慢できないいっ♡」

 

「「出るううううぅっ♡」」

 

ビュルルルルルルルッ♡♡ボビュッ♡ビュクビュクッ♡

 

「ひゃあんっ♡」

 

「んあっ♡いっぱい出たぁっ♡」

 

二人の顔面に精液が思いきりぶっかけされ、二人はちゅるっ♡と舌なめずりしつつうっとりする。そこへ……

 

「ひうっ♡」

 

「はぁあん♡」

 

二人の別のサキュバスが指をおまんこへ入れて、クリトリスに電マを当ててきた。

 

「ふふ、私達にいいものを見せてくれたお礼よ…♡」

 

「たぁ~~~っぷりイッてちょうだい♡」

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ブイイイイイイイイ♡

 

「んひいいいぃいぃんっ♡あっあっ♡そこっ♡そこおぉおおぉっ♡」

 

「はぁぁあんっ♡らめぇっ♡そこぉおっ♡気持ちいいっ♡あひいぃっ♡気持ちよすぎるのぉぉぉ~~~っ♡」

 

今度は二人がいやらしい声をあげながら、いつの間にか両手を後頭部に回してガニ股の淫乱ポーズで手マンと電マの二つの責めを受け入れる。

 

腰をいやらしくくねらせながら、愛液をどんどん滴らせていく。

 

「あ゛~~~っ♡あ゛んっ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛んっ♡ん゛おっ♡お゛っ♡お゛お゛おおっ♡」

 

「んおおおおおおおおおおおおっっ♡♡おかしくなるっ♡気持ちよすぎてっ、ああああっ、おっ♡あっ♡おっ♡あああっ♡♡おかしくなるぅううううううっ♡♡」

 

「ほらほら、イッちゃえイッちゃえ♡」

 

「イキなさいよ♡ほら、イケ♡」

 

ふたなりサキュバス達の前戯がマミとリオをイカせるのに時間はかからなかった。

 

「んあああああああっ♡イクゥゥゥゥゥ~~~っ♡」

 

「あひいいいいいいいっ♡イッちゃうううゥゥゥゥゥ~~~っ♡」

 

二人は仰け反りながら思いきり絶頂する。ブシャァァァッ♡と潮吹きしながら、舌をだらんと出したいやらしい顔つきでだ。サキュバス達は笑いながらその愛液を舐めて、さらにふたなりをそそり立たせた。

 

・「BLEACH」より松本乱菊

 

「はあっはあっ…♡どうかしら?こんな爆乳でチンポ包まれるなんてそうそうないわよ♡」

 

美しき女性の死神…「灰猫」の使い手である松本乱菊もアレキサンダーと呼ばれるDOAXに登場する貝殻マイクロビキニでこの宴に参加していた。彼女のチャームポイントの一つとも言える特大エロ爆乳によるパイズリに、それをされているサキュバスは喘ぎながらうっとりしていた。

 

「はぁぁあ~~~んっ♡すごい女死神もいるのねぇ♡あん♡私のふたなりチンポがこんなに元気にぃ♡」

 

「でしょうっ?私の谷間の中でびゅるびゅる出しまくらせてあげるわ…♡」

 

だぽっ♡ぶるんっ♡ばるんっ♡とエロ爆乳は上下に元気よく動いて弾み、ふたなりサキュバスの我慢汁が先ほどのマミとリオのパイズリのと同じように、ローションの代わりとなってさらに勢いを増す助けとなっている。

 

「あぁぁぁあっ♡いいわっ♡いいわぁあっ♡出るっ♡出るううぅっ♡」

 

ビュルルルルルルルッビュルルルルルルルッ♡

 

「っっ……♡出てる……♡出てるのがわかるわぁ……♡」

 

ぎゅううっと乳圧を加えながら、胸の中で大量のふたなり精液が射精されているのを乱菊は感じた。その顔つきはまさにこの宴を楽しむ痴女としての顔つきであった。

 

・「ギルティギア」よりブリジット、「閃乱カグラ」より両奈、「鬼滅の刃」より胡蝶しのぶ

 

「はあっはあっ……♡どうですかぁ?お尻でいやらしくしごかれるの、たまらないですよねぇ?」

 

「ウチのも…♡んんっ……♡気持ちいいですかぁ♡」

 

並んでその尻でふたなりチンポをしごくのは、現代人に転生した鬼殺隊の蟲柱である、胡蝶しのぶ。そして、この宴で唯一の男の娘であるブリジット。前者はとある絵師のような巨乳デカ尻のエロボディ仕様である。ブリジットも尻は大きめである。

 

その二人の尻コキにはそれを受けているふたなりサキュバスも気持ちいい笑顔を浮かべている。

 

ずりっ♡ずりゅっ♡ずにゅっ♡

 

「はぁあん……♡いいよぉおお…♡そうっ♡そこぉおおおおぉぉんっ♡」

 

さらにその近くでサキュバスに愛撫されながらふたなりを手コキしてあげているのは、閃乱カグラシリーズに登場するドマゾくの一娘である、両奈だ。ふたなりで激しく犯されたいという事からこれに参加しているのだ。

 

「そんなにされたいのかしら?ふふ、かわいいドMちゃんね♡」

 

「それならこうしてあげるわよ♡私達の魔界製のこれ、でね♡」

 

そう言ったふたなりサキュバスの一人が一つの極太凶悪バイブを取り出した。バイブが纏う魔力によって対象のおまんこの感度を爆上げしつつ責め立てるという強烈な魔界製の玩具である。

 

「はぁぁぁ~~~っ♡すっごく太いバイブぅ♡ほしい♡ねぇ、ほしいよぉ♡それで両奈ちゃんをめちゃくちゃにしてええ~~~♡」

 

盛ったメス犬のように腰をへこっ♡へこっ♡と動かしておねだりする両奈。ふたなりサキュバスはにやりと笑みを浮かべると、媚薬ローションをバイブに塗ってから思いきり挿入した。

 

「おっっほお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~んんっ♡♡こ、これしゅごぉおおおお~~~~~~いぃっ♡♡♡」

 

幸悦の笑みを浮かべながら両奈は魔界製バイブのもたらす快楽におまんこの中の感度を上げながらよがり、喜ぶ。

 

「ほらほらぁ♡このバイブいいでしょう?貴方を思いきり気持ちよくさせてくれるわぁ♡」

 

「ああああッ♡ああッ♡あッ♡あ~~~~~ッッ♡♡きもちいいっ♡ん゛お゛っ♡おあっ♡っっん゛っ♡あ゛っっ♡あ゛う゛っ♡ん゛っう゛う゛っ♡♡おっ♡おっ♡おっほぉお゛お~~~~~~っ♡ぎもぢよしゅぎるう゛う゛っ♡しゃいこおだよお゛お゛お゛お゛お゛~~~っ♡♡♡」

 

バイブでおまんこをじゅぽじゅぽピストンされつつ、そのバイブの振動とうねりと魔力によって感じながら身体をよがらせつつ、思わず潮吹きを繰り返す両奈。その表情も動きも、まさにドMの極みと言えた。

 

「魔法少女リリカルなのは」シリーズより高町なのは、フェイト・T・ハラウオン、リリなの四人妻

 

「「ごっごっごっごっごっごっごっ♡♡ぶふぅ~ぅ♡うぅぅ~♡ぶじゅるっ♡ぶっぽん、ぐぉっぽぐぉっぽ♡ぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽ♡」」

 

「「ぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽ♡ぢゅるるるるっ♡ぶぽっ♡んっぼんっぼんっぼ♡ぢゅずるるる♡ぢゅっぽ♡ぢゅぢゅっぽ♡」」

 

「「んふぅ♡ぶぶぶぶぅ♡んっぼぉ♡ んっぼぉっ♡ぶぼっぶぶぶぶぅ♡んむぉおおぉ♡ぶぶぅ♡ぢゅるばぶぶっぢゅるるる♡」」

 

なのはとフェイトの二人…さらには高町桃子、リンディ・ハラウオン、そしてジョディ・バニングスと月村春菜の四大人妻はがに股エロ蹲踞のポーズでふたなりサキュバスのチンポをいやらしくしゃぶっている。

 

床にはサキュバス達がオナニー用に使う触手がいやらしい音を立てながら、六人のおまんこをかき回していく。

 

(はぁぁぁあっ♡さ、サキュバスのおちんぽすごいいぃっ♡おまんこも気持ちよくされてぇええっ♡イキそうだよぉおおっ♡)

 

(なのは…あんなにいやらしくしゃぶりながら腰をくねらせてる…♡ああっ、らめぇっ♡私まで……♡)

 

「はぁあんっ♡出るっ♡出るうううぅうっ♡」

 

「あんっ♡私もよぉおおっ♡」

 

ビュルルルルルルルルルルッ♡♡♡

 

濃厚な精液が射精され、なのはとフェイトの口へぶちまけられる。

 

「「ふぐうううぅぅぅっ♡♡♡」」

 

触手責めによっておまんこから愛液を何度も噴き出しながら、なのはとフェイトは濃厚な精液をゆっくりと飲み込み、咀嚼する。

 

「むぐぅぅっ♡んぶぅうううううっーー♡♡♡んぐっ♡ぐちゃぁぁ……ずりゅっ♡ぢゅるるるるるるぅぅっ♡♡♡」

 

「んぢゅ♡ぢゅうう♡ちゅッ♡ふッ♡んふぅっ♡んぢゅうううッ♡ぢゅうッ♡んぢゅ♡ちゅ♡ぢゅッ♡ぢゅるるるるるッッ♡じゅるるるるるぅぅっ♡ぐじゅっ♡くちゅくちゅっ♡ぐちゅぅぅぅっ♡ぐちゅるううっ♡」

 

やがて四人の人妻のフェラチオも激しくなり、口の中でベロベロとふたなりを舐め回していく。触手責めによって腰をさらにくねらせ、よがらせながら。

 

(はぁぁぁぁあっ♡すごいっ♡すごいいっ♡私もっ、イキそううっ♡)

 

(だめっ♡イグっ♡イグっ♡触手でおまんこ掻き回されながらフェラチオさせられてイグゥッ♡)

 

(んぁぁぁあっ♡これぇえっ♡ハマりそうっ♡やばいっ♡おちんぽ汁が口に出されながらっ、触手でおまんこイカされるぅっ♡)

 

(あああっ♡イグぅっ♡何も考えられないいぃっ♡イクことしかっ♡いやらしい事しかもう考えられないいぃ~~~っ♡)

 

ビュルルルルルルルルルルッ♡♡♡

 

「「「「んぐっっ♡♡むぐう゛う゛う゛~~~~~~~~~っ♡♡」」」」

 

四人の人妻はアへ顔になりながらふたなりサキュバスの精液を受け止めつつ、おまんこも絶頂する。ふたなりサキュバスの精液は媚薬のような効果もあるので、人妻達の下腹部はさらに疼きだしてくる。

 

「さぁ、そろそろ本番ね……♡」

 

「ええ、いくわよ♡」

 

ふたなりサキュバス達は大きくふたなりを勃起させながら、彼女達のおまんこへ当てがい、そして……

 

ズブウウウウウッ♡

 

『あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ♡♡♡』

 

挿入と共に誰とも分からぬドスケベなあえぎ声が響き始めた。

 

「お゛っ♡お゛っ♡おおぉおあおっ♡あひぃっ♡あひいいぃっ♡あぁぁぁあぁあぁあーーーっ♡ちんぽしゅごいいいっ♡あっあっあーーーっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛う゛っ♡お゛っ♡もっとっ♡もっと奥ついてぇっ♡」

 

「あはっ♡ひぃんっ♡ほぉっ♡あぎっ♡ふうっ♡おおんっ♡はへえっ♡お゛っ♡いいぃっ♡♡ヒダを掻き分けながら、奥に入ってくるうううっ♡♡ぶっといペニスに犯されるの気持ちいいのよぉぉぉっ♡あぁぁぁあぁあぁあーーーっ♡♡♡」

 

かすみとなのは、茶髪と栗色の美しいロングヘアーを振り乱しながら、美しいサキュバス達のふたなりチンポピストンによがる。だぽっ♡ばるんっ♡ぶるんっ♡とエロ爆乳はチンポピストンの勢いにのせて揺れ、いやらしい乳輪残像を空中に作りながら見る者の性欲をさらに煽る。

 

「はあっ♡いいわいいわっ♡もっと見せてっ♡見せてちょうだいっ♡あなた達のその姿ぁっ♡」

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡オチンボ子宮ゴジュゴジュぐりゅぅぅぅぅぅっ♡♡おお゛お゛おぉおお゛お゛ぉお゛お゛おぉおぉお゛お゛お゛ぉおっ♡♡♡おほおおおおおっ♡おまんこ気持ちよしゅぎるうううっ♡」

 

「んごほぉおおおっ♡おおぉほおぉおおおおおーーーっ♡ぎもぢいいっ♡んうっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡おお゛お゛おぉおお゛お゛ぉお゛お゛おぉおぉお゛お゛お゛ぉおっ♡♡♡」

 

かすみとなのはがふたなりサキュバス達の激しいふたなりチンポピストンをそのおまんこで、子宮で受け続けて、アへ顔を晒しながら悶え続けていく。やがて、ふたなりサキュバスの絶頂が近づく。

 

「あぁぁぁぁあんっ♡出るわっ♡イクううっ♡」

 

「くうううううっ♡わたしもぉおっ♡」

 

どぴゅっっ♡♡♡びゅるるるるるるるるっ♡♡♡

 

「「んあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーっっ♡♡♡」」

 

ビクンッ♡びくっびくびくびくっ♡ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡

 

濃厚な精液が思いきり、かすみとなのはの子宮を満たし、絶頂させる。白目に近いアへ顔を晒しながら濃い愛液で潮まで吹いてしまう始末だ。しかし、これで終わる訳がない。

 

「次は私よ♡」

 

「あん♡私もぉ♡」

 

ぶっといふたなりを勃起させたサキュバス達がまだまだ迫る。ぜいぜいと息を荒くさせながら、かすみもなのはも手招きする。

 

「いいよぉお……♡きてぇ……♡きてぇぇ……♡」

 

「わらひたち……♡もっともっと犯されたいのぉぉ……♡」

 

その近くにて、あやねとフェイトの二人がいた。フェイトはその美しいブロンドヘアを汗で濡らし、振り乱しながら、あやねはいつもと違う感じを見せるようにドスケベなアへ顔を晒しながら、ふたなりサキュバス達に犯される。

 

立ちバック体勢で犯されるためか、二人のエロ爆乳は、だぱんっ♡ばるんっ♡ぶるんっ♡といった勢いで前後に揺れ、空中には他の者達同様にいやらしい乳輪残像を描いている。

 

「はぁッあッああぁんッ♡♡あっ♡♡あひぃいいいぃいいんっ♡♡サキュバスオチンポがぁッ♡おマンコの奥にごぢゅごぢゅあだっでるのぉおおッ♡♡ダメぇ~~~~~~ッ♡♡もっろおかしくなっちゃううう~~~~~~っっ♡♡」

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡おまんこ気持ちよしゅぎるうううっ♡もっろぉおおお~~~っ♡じゅぼじゅぼっ♡ぎもぢいいのきてええええええ~~~~~~っっ♡♡♡」

 

ふたなりサキュバス達に激しくチンポピストンでおまんこ犯される度に愛液をぶぢゅっ♡ぶぢゅっ♡と分泌させて撒き散らしていく時空管理局の高位魔道士と一人の天才くの一。その二人のアへ顔にサキュバス達は興奮を隠さない。

 

「いいわあっ♡二人ともっ♡すっごくエロすぎぃっ♡」

 

「もっと犯してやりたくてっ♡腰止まらないわぁっ♡」

 

「んひいいいいいいーーーっ♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡」

 

「おほお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡ぎもぢいいっ♡ぎもぢいいっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」

 

やがてピストンは最高潮にまで達し、サキュバス達は大きく奥まで突いて同時に射精する。

 

「「いいいっっ♡♡♡」」

 

ドヂュウウンッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルーーーーーッ♡♡♡

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーっ♡♡♡わらひのメス豚おまんこに中出しぃいいッ♡精液ぎだああぁああーーーっ♡♡♡イクイクイグイグイグうううぅッッッ♡♡♡」

 

「いぎッひぃいぃーーーッ♡わらひもおぉおおおっ♡♡♡イッぐううぅうぅーーーーーーっっっ♡♡♡」

 

大きく仰け反り、ビクビクッ♡と身体を痙攣させながら、アへ顔を晒すフェイトとあやね。ゆっくりとチンポを引き抜かれ、ぶしゅうっ♡と軽く潮吹きまでする二人だが、再び別のサキュバスのちんぽが挿入される。

 

「「おへえええええぇぇぇ~~~っっ♡♡♡」」

 

二人の喘ぎもまた、未だに聞こえつづけている。

 

「あひいいいいいいぃいいっ♡♡ごわれっ♡♡ごわれりゅっ♡♡ウチ、まらごわれりゅからぁあああああああ~~~~~~っっ♡♡♡」

 

さらにその近くに響くは数少ない男の娘であるブリジットの声である。ブリジットもまた、立ちバックでアナルを犯されながら、別のふたなりサキュバスにローター乳首攻めと、そのちんぽを回転オナホールによって弄ばれているからだ。

 

「あらあら♡アナル犯されながら、びんびんの乳首をローターでこりこりされて嬉しそう♡」

 

「おちんちんもオナホールでしごかれて、堪らないでしょう?」

 

内部の多くのヒダがオナホールの回転に合わせて、ローションと相まって、ブリジットのちんぽを刺激し、快感を与える。ブリジットにとって、この三点攻めに耐えられる術など無い。

 

「あっ♡♡あひぃいいいぃいいんっ♡♡んごほぉおおおっ♡おおぉほおぉおおおおおーーーっ♡おがひぐなりゅうっ♡ごわれるがりゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ♡♡♡おじりもおちんちんも乳首もぎぼぢよぎゅざせられへぇえええっ♡♡ぐりゅっぢゃうううううーーーーーっっ♡♡♡」

 

サキュバス達による未知なる快感。それはブリジットにとっても未だ経験したの無い出来事であろう。

 

「いいわよぉおっ♡ほら壊れろ壊れろぉ♡」

 

「いけっ♡いけっ♡思い切りイッちゃええ♡」

 

「んあぁぁぁぁぁあっ♡出るわよぉおおおっ♡」

 

ローター振動最大、回転オナホールでさらにしごき、そしてアナルを犯すふたなりちんぽの射精、それらが同時に起きた時、ブリジットはメスイキを回避する事など不可能であった。

 

「イッッッグヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

オナホールの中に大量射精しながら、ブリジットは白目に近いアへ顔を晒して絶頂する。舌を突き出して、下品な声を放つその姿はまさにメスそのものである。

 

「あ゛……へっ……♡もっ………ろ………ほし……♡ほし………い………♡ぎもぢ…………よぐ………なり………ひゃいい…………♡」

 

ブリジットは絶頂の余韻に酔いしれながら、確かにそう言った。

 

そのさらに近くでは………

 

「「んおおおおおぉおおおお~~~~~~ッッ♡♡♡おおっおおっ♡♡おほおおおおおおお~~~~~~ッッ♡♡♡」」

 

「「ごほぉッ、んごおッ♡おごおッ、ぎゅほぉおッ♡ごぎいいッ、おごおッ♡♡おッ♡おごぉおおお~~~~~ッッ♡♡おほおおお~~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」」

 

四つん這いガニ股バックで、エロ爆乳をぶるんっ♡ぶるんっ♡と揺らしながらおまんこを犯される桃子とリンディ、アナルを犯されるジョディと春菜のリリカルなのは四大人妻の姿がそこにあった。

 

「おへぇええっ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡おほおおっ♡あひいっ♡あへええっ♡」

 

「ん゛ほぉっ♡お゛っ♡ん゛おっ♡おほっ♡おおおおおおおっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ん゛ほっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛んっ♡♡おまんごぎもぢいいのどぢゅどぢゅううう~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

「ひおお゛お゛っっ♡♡だまらないいっ♡♡けつまんこ犯しゃれりゅのすごいのお゛お゛お゛ーーーーーっっ♡♡♡おほお゛お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡♡お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡」

 

「あひいいいいいぃぃぃっ♡目覚めちゃうっ♡あららひいせぇへき芽生えぢゃうう゛う゛っ♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

熟れに熟れた爆乳を揺らし、乳輪残像を空中に描きながら、悶え叫び、ドスケベなアへ顔を見せつける四人の人妻の姿は、男だけでなく、こういったサキュバス達をも興奮させるものだ。

 

四人のふたなりサキュバス達のチンポピストンはさらに激しさを増していき、四人の肉穴を蹂躙していく。その肉穴は激しく動くふたなりをすんなりと受け入れている。興奮を露にさせて締めつけながら。

 

「はぁぁぁぁぁん♡人妻ドスケベおまんこたまらないわぁっ♡」

 

「この締めつけっ♡経産婦ってこんなにいい締めつけしてるなんて知らなかったわぁ♡」

 

「あぁん♡人妻のケツマンコも最高よおっ♡もう出ちゃううっ♡」

 

「あん♡私もぉお~~~~~~~~~♡♡♡」

 

四人のサキュバスのふたなりチンポピストンはラストスパートに入り、中出しへと、四人の人妻を絶頂へと一気に押し上げていく。

 

「「「「んひいいいいいいいぃいいいいーーーーーーッッ♡♡♡イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグッッ♡♡♡」」」」

 

ビュルルルルルルルルルーーーッッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルーーーッッ♡♡♡

 

「あひぃぃいいいいいっ♡イグゥゥウウッ♡んほぉおおおっ♡イッグイグイグッッ♡イグォォオオオオーーーッ♡♡♡ふたなりチンポと結合してるわらひのドスケベおまんこから変態おまんこ汁ばちゃばちゃ出てりゅううううぅぅっ♡ギンモヂイイイイッ♡♡♡おまんごイッッグゥゥウウウウーーーーーーッ♡♡♡」

 

「ホギュウウウウウウウッッ♡ホゴォッ、おほおおおおッ♡♡おひいいいッ、ひいいいッ♡ああああッ♡ああッ♡あッ♡あ~~~~~ッッ♡♡イギュぅッ♡♡んほおおおおッ、イギュぅッ♡♡おまんごいぐぅぅぅっっ♡♡人妻エロまんこイクっ♡イクっっ♡♡♡イク~~~~~っっ♡♡♡」

 

「んっっほお゛お゛お゛おおおおッッ♡♡ケツ穴奥ドスケベアクメぇぇぇッ♡♡ケツマンコアクメ好きぃいいいッッ♡♡♡おほおおおおおッッ♡♡♡ケツ穴絶頂ぅッ♡♡わらひのドスケベケツマンコ思い切りイクう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛ーーーーーッッ♡♡♡」

 

「あへえええええええぇぇぇッッ♡♡♡見て見て見て見てぇぇッ♡わらひのケツ穴アクメッ♡♡アナル絶頂ッ♡♡潮吹いておしっこを漏らしてドスケベに絶頂するの見てぇぇぇぇぇッ♡♡イッッグう゛う゛う゛う゛う゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

白目に近いアへ顔を晒し、ドスケベアクメ絶叫をあげて、思い切り中出しされた四人の人妻は、やがてふたなりチンポが引き抜かれた直後に軽く潮吹きをした。下品な声をあげながら。そして、四つん這いの姿勢のまま震えて、絶頂の余韻に浸るが、まだまだふたなりサキュバス達に囲まれている。

 

「ぜぇ……♡ぜぇ………♡まら………くりゅのぉ………♡」

 

「もう………♡何度……でも………♡」

 

「きてぇえ………♡もっ……ろぉ……♡ほしい…♡」

 

「くりゅわせてぇ………♡おかひぐ……しゃれたひぃい………♡」

 

四人の人妻がドスケベに理性が吹っ飛ぶほどにイッた後もまだまだ求めるその頃…

 

「お゛お゛っっほおおお゛~~~~~~っっ♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡んおおおぉぉぉっ♡ほおぉおおおっ♡」

 

「あ゛----っ♡♡♡あぁああああーーーーーっ♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡しゅごひいいっ♡ピストンしゅごいよぉぉおおお~~~~~~っっ♡♡♡」

 

ふたなりサキュバスに正常位でばぢゅばぢゅ激しく犯されながら、他のサキュバス達の視線を受けつつ、セックスを繰り広げる黄色いくりんっとしたカールが特徴的な爆乳美少女と淡い赤色のショートヘアーに美しい緑色の瞳をした美女。そう、マミとリオの二人である。

 

だぽんっ♡だぱんっ♡ばるんっ♡ぶるんっ♡どたぷんっ♡

 

言うまでもないが、乳輪残像を空中に描くほどに激しく揺れる二人の爆乳。それがこのセックスの激しさを物語っている。

 

中学生の時からそうとは思えないドスケベボディを持っている魔法少女と「勝利の女神」と呼ばれる凄腕にして美しい女性ディーラーのこの二人とこうしてセックスを繰り広げるのは、サキュバス達にとっても至福なのだ。

 

「ああっ、あっ、ああぁぁっ♡ああぁっ、サキュバスおちんぽぉぉっ♡中でっ、ビクビクしてるうううっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っっ♡♡」

 

「あああぁっ♡おまんこっ♡もっと突いてっ♡♡わらひのおまんこ気持ちよすぎるぅっ♡♡気持ちよすぎてっ♡もっろ頭おかひくなっぢゃうのお゛お゛お゛~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

「あぁぁぁあんっ♡いいおまんこしてるわぁっ♡最高よぉっ、二人ともぉぉっ♡」

 

「ほしいっ?ほしいでしょうっ♡私達の濃厚なふたなり精液ぃっ♡」

 

「ああぁぁん、出してっ、おまんこの奥にっ、せーえき欲しいのっ♡あなた達の熱いのほしいいいいいいいっ♡」

 

「あああぁぁ♡ちょうだいっ、せーえきっ、ちょうだいッッ♡♡ドスケベなサキュバスのふたなり精液ぃぃ~~~っ♡」

 

それを聞いて二人のサキュバスのピストンはラストスパートに入る。さらに激しく胸を揺らし、汗を、愛液を撒き散らしながら、マミとリオは絶頂へと向かう。

 

「「ああああああ~~~~~~ッッ♡♡♡」」

 

ビュルルルルルルルルルーーーッッ♡♡♡ドビュルルルルルルルルルーーーッッ♡♡♡

 

「んへぇぇぇぇぇぇーーーーーっっ♡♡♡イクヴヴヴぅぅぅぅぅぅぅッッ♡♡♡」

 

「ほへぇぇぇぇぇぇぇーーーーーっっ♡♡♡イクヴヴヴぅぅぅぅぅぅぅッッ♡♡♡」

 

大量の精液を膣内へとぶちまけられて、グショグショに顔を汗と涙で濡らしながら、舌をだらんと出して、白目に近いアへ顔を晒しながら二人は絶頂した。

 

そこには快楽を求めるドスケベなマゾメスが二人、たくさんのサキュバスを相手にしているのだった。

 

「あ゛----っ♡♡♡あ゛ぁあ゛あああーーーーーっ♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」

 

「あひっ♡あひいいいいいい~~~~~~っっ♡♡♡もっろぉおおおぉっ♡おしりたたいてぇぇぇっ♡おっぱいももみくちゃにしてええええええっ♡」

 

「んぉおおおおっ♡すごいっ♡すごいっ♡こんらに激しいなんへぇえっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ああっ♡はぁッあッ♡ああぁんッ♡♡♡」

 

乱菊、両奈、しのぶの三人がそれぞれ騎乗位、壁に手をついてのバック突き、そして対面座位で、ふたなりサキュバス達とセックスを繰り広げる。

 

乱菊は腰を打ち付ける度にそのドスケベな表情を見せながら、ばるんっ♡だぷんっ♡ぶるんっ♡と肉付きのいいデカ尻や彼女の特徴的な特大エロ爆乳を揺らし、乳輪残像を空中に描いていきつつ、このセックスの激しさによる気持ちよさを貪る。

 

両奈は他のサキュバス達にいやらしく、そして荒々しく胸を揉みしだかれながら、バック突きしてるふたなりサキュバスに犯されながら、尻を思い切り叩かれる。叩かれる度に渇いた音が響き、その尻はぶるんっ♡と波打ち揺れて、ドマゾ気質である両奈には極上の快感と言う他無い。

 

そして、しのぶは対面座位でセックスを繰り広げる。その色めかしいボディを対面座位の姿勢で抱き抱えられながら、極太のふたなりによって犯されていく。おしとやかな普段の声色や表情、そして柱としての威厳は、ドスケベ色に染まっていき、だんだんとアへ顔の表情になっていく。

 

「あっひぃいいぃいいぃいいいぃんっっ♡♡♡おおんっっ♡♡♡おっほぉおおぉおおおおぉおおおぉっっ♡♡すごっ♡もっろっ♡ほしぐなりゅううっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡んごぉお゛お゛お゛ぉぉおぉォぉおぉっっ♡♡♡」

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡もっろしてぇええっ♡もっろおかひてっ♡めちゃくちゃにしてぇええっ♡ドマゾメス豚両奈ぢゃんをみんなの雌奴隷にしてぇええええぇぇ~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

「ほひいいいいいいッ♡♡♡ぎもぢいいいいッ♡マンコの奥ズンズンッ♡一発一発のおおぉッ♡重い一撃がぁッ♡ぎもぢよくてぇッ♡さいこうなんれすうううううッ♡♡♡」

 

むろん、その勢いは激しくなり、三人をアへらせながら絶頂へとまっしぐらに向かう。

 

「「「イグッ♡イグッ♡イグイグイグイグイグイグイグイグッッ♡」」」

 

ビュルルルルルルルルルーーーッッ♡♡ぼびゅっっ♡ぶりゅりゅりゅううっ♡♡♡

 

「あ゛っっはあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡イッッグううううううう~~~~~~ッッ♡♡♡中出しアクメイッグヴヴヴ~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

「いぐぅぅぅっっ♡♡イクっ♡イクっっ♡♡♡イク~~~~~っっ♡♡♡両奈ぢゃん、ぎぼぢよぐなりひゅぎへぇっ、まらイッぢゃうよお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

「んへえええええええええ~~~~~~~~~っっ♡♡♡イグっ♡イグううううううう~~~~~~っっ♡♡柱としての威厳壊れるぐらいイクうううううぅぅぅ~~~~~~っっ♡♡♡」

 

三人それぞれがアへ顔を晒し、中出しアクメをキメて、膣内を白く染め上げられていく。美しき死神が、くの一が、女剣士が、頭も膣内も白濁の快楽に悶えていた。

 

「あぁぁぁあんっ♡♡みんな…思い思いの相手とやったわねぇ♡はぁぁぁぁぁあんっ♡」

 

「それじゃあここから……乱交という名のフリータイムといくわよぉっ♡んはぁぁぁぁぁあ~~~~~~っっ♡♡♡」

 

両手で手コキしつつ、名に恥じぬセックステクニックでふたなりサキュバスを骨抜きにしつつ、彼女らの姿を眺めていた二人…この宴を主催したアルマエルマとアスモデウスはここで、乱交…フリータイムの開始を宣言した。

 

※ここからの喘ぎ声は誰の喘ぎかは読者の想像に委ねます。劇中に出てきていないこの宴に参加している者、すでに登場している者、それはあなたの想像にお任せします。

 

「まらあっ♡イグっ♡イグううっ♡あひいいんっ♡きもぢよしゅぎておがひくなるうううっーー♡あっ♡♡あひぃいいいぃいいんっ♡♡♡」

 

「ぢゅぼぼぼぼぼっっ♡んボッ♡んボッ♡んぢゅッ♡んボッ♡ぢゅぼッ♡ぢゅぼッ♡ぢゅぼッ♡ぢゅぼっっずろろろろろろ~~~ッッ♡♡♡」

 

ふたなりサキュバス達に電マやバイブでおまんこを刺激されながら、腰を前後にガクガク震わせながら潮吹きする。片や手マンをされて潮吹きしてイキながら、ひたすらにふたなりサキュバスのブトマラチンポをまるで食らいつくようにしてしゃぶりまくる。

 

「あひいいいいいぃぃぃっ♡♡まらイグイグっ♡イグっ♡イッぢゃうよぉおおぉっ♡♡♡」

 

「らめぇぇぇ~~~ッ♡わらひもイグゥゥゥッ♡まらイッてドスケベな変態姿晒しぢゃううううう~~~~~~っっ♡♡♡」

 

二人のふたなりサキュバスに犯されながら、アへり、よがり、快楽に悶え狂うメス二人。爆乳を揺らして揺らして揺らしまくって、サキュバス達の興奮をさらに煽り、ピストンの勢いを上げさせていく。

 

「あぁぁぁあんっ♡出るわよぉぉぉっ♡」

 

「キメなさいっ♡思いっきりアへ顔ダブルピースしてイッちゃええっ♡」

 

ボッビュルルルルルルルルルーーーッッ♡♡♡

 

「「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛んっっ♡♡♡」」

 

二人のメスは言われた通りにアへ顔ダブルピースをしながら、中出しを受け止め、とめどない絶頂を受け入れ、よがりまくる。

 

「あはぁっ♡貴方みたいな女のケツマンコ犯すの最高よぉっ♡ほらぁっ♡ドスケベなメス豚らしい声あげなさぁいっ♡」

 

「んごっ♡んごお゛お゛ぉ゛っ♡♡♡ほごっっ♡♡んごっんごおぉおおぉぉおっ♡♡♡」

 

また、あるメスはドスケベな性感帯と化したアナルをそのふたなりやバイブ、アナルパール等で何度も犯される。

 

そして、ふたなりサキュバス達は何度も玩具や自分達のテクニック、そしてふたなりチンポを駆使してメス達を犯し、イカセまくっていく。何度も何度も……。

 

「あ~~~~~ッッ♡♡♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

「あ゛あ゛あ゛ああ~~~~~~っっ♡♡ん゛あぁぁぁあぁあぁあっっ♡♡ちんぽしゅごいいいいいいいいっ♡♡♡」

 

「じぬっ♡じぬじぬうぅううっ♡あひいいいぃいぃぃぃっ♡あへぁぁぁあぁあぁあっ♡」

 

「「あっ♡あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っっ♡ああ~~~~~~っ♡♡ぎぼぢいいっ♡ぎぼぢいいいいいい~~~~~~っっ♡♡♡」」

 

「「ぬほぉおおぉぉっ♡ぬほっ♡ぬほぉぉぉぉぉ~~~~~~んっっ♡♡♡」」

 

「「イクッ♡イクッ♡イクゥゥゥッ♡」」

 

ビュルルルルルルルルルーーーッッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルーーーッッ♡♡♡ドビュルルルルルルッッ♡♡♡ビュルビュルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルーーーッッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルーーーッッ♡♡♡

 

『イグッッッ♡♡♡イグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴッッッ♡♡♡』

 

皆が皆、アスモデウスやアルマエルマさえも白目に近いアへ顔をして、最後のピストンで大きく胸を揺らし、尻肉を弾ませ、身体を濡らす汗やおまんこから溢れる精液と愛液を撒き散らしながら、絶頂する。

 

「はぁぁぁぁ………♡はぁぁぁぁぁ………♡」

 

「あ………♡あは………♡はぁぁあ………♡」

 

「はう………っ♡ん………♡んふぅぅ……………♡」

 

直後、どこかで花火が上がる音がした。この南国の近くの街で花火大会でも始まったのだろう。

 

色欲の魔王と淫魔の女王が所有するこの館で精液や愛液、汗で、極上の女体を濡らしながら余韻に浸るメス達。

 

「みんなぁぁあ………♡思いっきり……イキましょう……♡」

 

その直後、アスモデウスによる強制絶頂淫紋術によって、ふたなりサキュバス達の目の前でメス達は両手を後頭部に回してガニ股のエロ蹲踞ポーズで並び、大量の潮吹きを皆で振り撒きながら絶頂する。

 

『あっっはあ゛あ゛あ゛~~~~~~っっ♡♡♡イッッッくうううううううううう~~~~~~~~~っっ♡♡♡』

 

アへ顔晒してさらなる絶頂をキメる彼女達と同時に、再び花火が上がった。

 

とある南国に存在する一つの別荘、そこで繰り広げられる女同士の性の宴。それはまだ終わる事は無い。夜が明けるまで、ふたなりサキュバス達と性欲に飢えたメス達の乱交はまだまだ続くのであった。

 

終

 

 

おまけ 他に出したかった一部の女性キャラのを即堕ち4コマ風に

 

・初音ミク(猫こねりさんやホルモン恋次郎さんとかのようなグラマラスボディの爆乳仕様)

①開始前 ピンクのクロスマイクロビキニを身につけて……

「はぁぁ……♡すごぉい……♡ふたなりサキュバスって本当にいるんだぁ…♡もう子宮キュンキュンしてきた…♡ふふ♡今夜は楽しみ♡」

 

②Wバイブガニ股ダンス

「んほお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛っ♡バイブがっ♡バイブがおまんこケツマンコの中グリグリされてりゅううっ♡あはぁっ♡いいよぉっ♡見てっ♡見てぇっ♡バイブで感じながら腰をヘコヘコさせて、お乳とお尻をブルンブルン揺らすミクの変態ガニ股ダァンスッ♡見てっ♡見てぇっ♡あなた達のオカズにしてぇぇぇ~~~~~~っ♡」

 

③仰け反りWバイブアクメ

「お゛お゛お゛っ♡♡♡イグイグイグイグイグイグヴヴヴヴヴッッッ♡♡♡変態VOCALOID・初音ミクゥゥゥッッ♡♡♡ガニ股変態ダンス踊って二穴バイブで変態アクメキメちゃいましゅううううううっっ♡♡♡サキュバス達の前でイグのおおおぉぉぉぉぉ~~~~~~っっ♡♡♡」

 

④ふたなりサキュバスとのドスケベセックス

「んごぉお゛お゛お゛ぉぉおぉォぉおぉっっ♡♡♡ミクのドスケベおまんこっ♡もっともっと激しく突いてええぇぇぇっ♡♡最高っ♡最高なのぉぉぉ~~~~~~っっ♡♡♡もっともっとおおおおおぉぉぉ~~~~~~っっ♡♡♡」

 

・古代の女王メナス

①サキュバス相手にも自信あり

「サキュバス達相手にですか…。ふふ♡例えサキュバスが相手でも、私の威光を示せば恭順するでしょう。サキュバスさん達にも威光を分からせてあげましょうね♡」

 

②ドスケベオイルマッサージでイキまくり

「んっほぉぉおおおおおっ♡ま、まら出てりゅっ♡サキュバスのドスケベマッサージで私のおまんこ汁ばちゃばちゃ出てりゅうううううぅっ♡ギンモヂイイイイッ♡♡♡オマンゴイグゥゥウウウウッ♡♡♡こんらのらめええええええっ♡♡♡」

 

③ドスケベ立ちバックでイキまくり

「あ゛あ゛あ゛ああ~~~~~~っっ♡♡まらあっ♡イグっ♡イグううっ♡あひいいんっ♡ほおおおおっ♡イク♡イクイクっ♡あひっ♡乳首コリコリしゃれりゅうううっ♡♡まらイグっ♡乳首もおまんこもっ全部イグぅぅうう~~っ♡♡♡女王の威光示せにゃいいい~~~~~~っっ♡♡♡」

 

④古代の女王がメスとなる

「もっろぉぉぉ♡もっろぎもぢよぐなりたひいいいいいぃぃぃ~~~♡威光を分からせられなくてもいいっ♡イキたいぃっ♡もっろイキたいっ♡ふたなりサキュバス達に分からせセックスさせられたいいい~~~~~~っ♡」

 

・風巻祭里&夕崎梨子

①ララとすずからの罰ゲーム

「な、なんで罰ゲームとはいえこんなのに参加しないといけないんだよぉ!?しかもマイクロビキニなんか着せられてぇ!」

 

「お、俺なんかスリングショットだぞ…?くうぅ……ララにすず……今回ばかりは恨むぞ本当に……。」

 

②大量電マでイカされて……

「あひいいいいいぃぃぃっ♡らめらめらめぇぇぇ~~~~~~っっ♡♡♡これ以上電マ責めしないれぇぇぇ~~~~~~っ♡らめっ♡まらイグっ♡サキュバス達にたくさんの電マでイカひゃれるううう~~~~~~っっ♡♡♡」

 

「んほおぉおおおおぉぉ~~~~~~っっ♡♡♡もっろもっろもっろぉぉおおおお~~~~~~♡♡らめっ♡ハマるっ♡サキュバス達にイカされるのハマってしまうううう~~~~~~っっ♡♡♡んごぉお゛お゛お゛ぉぉおぉォぉおぉっっ♡♡♡」

 

③向かい合わせ立ちバックセックス

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛~~~~~~っ♡祭里いいぃぃぃっ♡祭里いいぃぃいいっ♡もうっ♡らめぇええぇぇっ♡イグゥゥゥッッ♡♡♡」

 

「り、リトぉぉおぉっ♡お、俺もらめぇっ♡お前の姿を見ながらっ♡サキュバスにっ♡立ちバックでイキまくらしゃれりゅううう~~~~~~っっ♡♡♡あひいいいいいぃぃぃっ♡♡イグゥゥゥゥゥゥッッ♡♡♡」

 

④思い人に仰向け精液まみれアへ顔姿を撮られて……

「あ……♡ああ……♡ララ……撮るなぁあ……♡痴女化しないれぇぇ……♡」

 

「す……すずぅ………♡やめぇぇ………♡お前……までぇ………♡あっ………♡あ………♡」

 

女体化した恋人がエロすぎて好きすぎる……byララ&すず

 

・御門涼子、荒覇吐呑子、緋月透子(三人ともDOAXに出てくる貝殻マイクロビキニ)

①どのサキュバスも………

「ねぇ……どのサキュバスからいってみる?」

 

「いや~~~♡やっぱりセックス強くて、でもってお酒に強かったら文句無しってとこ♡」

 

「それにしてもどのサキュバスもすっごいチンポおっ立ててる…♡こりゃあヤリ甲斐がありありだね……♡」

 

②ドスケベフェラチオとかパイズリとかしながら手マンされて

「んぶっっんんっ♡んっぼぉっ♡ぶぼっぶぶぶぶぅ♡んむぉおおぉ♡ぶぶぅ♡ぢゅるばぶぶっぢゅるるる♡んぶぶぶぅぅぅっ♡んふうぅうぅ♡んぶうーっ♡んふぅーーっ♡んん~~っ♡(イクっ♡あぁぁあんっ♡フェラチオしている状態で手マンされてイっちゃううぅっ♡)」

 

「んぁぁあぅ♡ぢゅっ♡れろれろっ♡んっんっんっ♡はぁあんっ♡パイズリフェラしながらぁあっ♡はうっ♡んっんんんっ♡おまんこぐちゅぐちゅされっ♡あはあっ♡イクっイクゥゥゥッ♡んんんんんんんっ♡」

 

「あぁぁあんっ♡手マンされながらパイズリぃぃっ♡くううっんんんっ♡んんんんんっ♡あはぁぁあんっ♡イクゥゥゥゥゥゥッッ♡♡♡」

 

③三人並んで騎乗位セックス

「あぁぁぁあぁあぁあーーーっ♡ん゛あぁぁぁあぁあぁあっっ♡♡ちんぽしゅごいいいっ♡あっあっあーーーっ♡きてぇええっ♡このまま中出しされたいぃっ♡あ゛あ゛あ゛ああ~~~~~~っっ♡♡中出しアクメくるぅうっ♡いぃっイクぅっ♡もうイクぅっ♡イクゥゥゥゥゥゥ~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

「おまんこの奥ぅぅっ♡ズンズンッてぇ♡重いのがぁッ♡すぅっごくぎもぢよくてぇッ♡さいこうなのおおおおおッ♡♡あ゛あ゛~~~~~~っっ♡♡♡イッぢゃうううううう~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

「あ゛あ゛あ゛あぁぁあ゛ぁ あ゛あ゛ーーーーーーっっ♡♡♡アグメきでりゅううぅうううーーっ♡♡お乳揉まれてミルク噴きながらぁぁあっ♡思いっきりイクのおおおぉおおおっ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~っっ♡♡♡」

 

④絶頂を終えて……

「はぁぁぁ………♡はぁぁぁあ………♡すごぉい……♡最高だったわぁ……♡」

 

「んふふ……♡この後のお酒……おいしく味わえちゃうかもぉ……♡んっふふふ………♡」

 

「おほぉおっ………♡やばぁあ……♡もっろされたくなるぅ………♡もっと……ドスケベになっぢゃうう……♡」

 

・ツィスカ&シャムシェル・シャハル

①サキュバス同士

「同じサキュバスでもこっちの方が上って教えてあげようじゃないの♡」

 

「私達をもメスにしようなんて思わないでね♡」

 

②まさかこんな……… 乳責め手マンイキまくり

「あ゛あ゛あ゛ああ~~~~~~っっ♡♡らにっ♡らによごれぇぇぇぇぇっ♡同じサキュバスでっ♡こっ、こんな奴等にイカひゃれるなんへぇぇええっ♡ありえないいいいいっ♡お゛っ♡お゛っ♡イクっ♡イクっっ♡♡♡イク~~~~~っっ♡♡♡」

 

「あっ乱暴に揉むのらめぇえっ♡おっぱいやだぁっ♡わらひのデカパイいじめちゃいやぁああっ♡♡はひっ♡はひぃっ♡お願いやめっんおぉおおおおおおっ♡♡おはぁああっ♡オマンコ汁ぶちまげりゅうぅぅっ♡乳首もイッヂャうううぅぅーーっ♡おっぱいイグゥゥウウウ♡お乳がイグゥウウッ♡イグイグイグイグイグイグイグイグゥゥゥッッッ♡♡♡」

 

③仰け反りドスケベセックス

「んおおおぉぉぉおおおおっ♡♡♡わらひもうっ、イギっぱなしぃいいいっ♡ふたなりセックス、ギンモヂよしゅぎりゅううっ♡あへあへあへあへあへえええええええっ♡もう逆らえないいいいい~~~~~~っっ♡♡♡まらっ、イグイグイグイグイグイグイグイグイグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴッッッ♡♡♡」

 

「ぐひぃぃっひいいいいんっ♡むりいいっしおっ潮ふいぢゃううううっ♡♡♡いぃイグッぅううっ♡ふたなりチンポおかひゃれながらっ♡♡クリ電マしゃれへぇっ♡♡またドスケベ潮吹きアグメしぢゃううぅぅうううっ♡♡どべでどべでぇぇぇっ♡お願いらからぁぁっっ♡♡電マどべでええええっ♡おごぉぉおおおイグゥゥウウウウゥゥウウッ♡♡♡中出し潮吹き同時アクメイグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴッッッ♡♡♡」

 

④陥落

「も、もう…♡生意気言わないぃい……♡ふたなり生やした同種とのドスケベセックスでぇ……♡わらひ……性奴隷サキュバスになっひゃったぁあ……♡今夜のわらひはぁあ……♡いちゅもの生意気サキュバスじゃなくて…変態マゾ奴隷サキュバスぅぅ~~~ん……♡」

 

「おひっ♡おひぃいっ♡お調子者の爆乳サキュバスからドスケベなマゾメスになった私の淫乱従順オマンコダンスゥ~~ッ♡みてみてみてぇぇ~~っ♡腰ふるたびにクリちゃんこすれちゃうぅぅっ♡あぁぁあんっ♡踊る度にイッちゃいますぅぅぅ~~~~~~っっ♡♡ドスケベダンスでふたなりもっと勃起させてぇ♡わらひを辱しめてくださぁぁぁ~~~~~~いっ♡あっっはぁぁぁぁぁ~~~~~~ん♡」

 

おまけ 終




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