【ブルアカ】一週間オナ禁巨根先生は、野生の性本能に目覚めたKカップ三桁おっぱいの一ノ瀬アスナに勝てるのか?! (勝てません) 作:大渡 鴉
原作:ブルーアーカイブ
タグ:R-18 ブルアカ ブルーアーカイブ 一ノ瀬アスナ パイズリ パイフェラ ザー飲 バニーガール 超乳 長乳 いちゃラブ
おっぱい描写にこだわって書いたつもりです
『オナニーしてぇ……』
ようやく事件が一区切りし、真っ先に頭に浮かんだのがそれだった。
いや、今思いついたことじゃない。C&Cやミレニアムの生徒達に指揮してる時から……いや、事件が発覚したあの日からずっと頭の中をグルグルと渦巻いていたのだ。
この1週間、ブラックマーケット絡みのこの事件を追って……まあ、皆のおかげで一応解決はしたのだが……
ぶっちゃけて言うとシコってる暇がなかった。
だって誰かしら側にいるし! シャーレに帰っても片付けなきゃいけない仕事だらけだし! ほとんど徹夜だったし! ……ってなワケで私の愚息は爆発寸前なのである。
正直、勃起しないようにするのも限界だった。…………いや、ホント言うと
だのにアイツらと来たらやたらやたら短いスカートでヒラヒラ、チラチラと。タプタプ、ぶるんぶるんと……しかもあんな可愛い娘達が!
正直拷問だった。撃たれた時の方がまだ辛くなかった。
だからこそ私は生徒達をそういう目で見ないよう、普段はオナニーという自由な性の解放で、欲望を発散してるというのに……それの一週間の強制停止……。
そんな地獄の日々がようやく終わったのだ!
「フハハハハ! 今日の私は無敵! 最強! ビール(発泡酒じゃないやつ)と宅配ピザ齧り付いてから、アロナやコタマすら知らないマイHDD厳選隠しフォルダでオナニー記録に挑戦だ! ははははは!」
思えば、私は徹夜続きで少しおかしくなってたんだと思う。
そうでなければ、私を見つめるその視線にも気づけたろうに……。
シャーレに辿り着くとネクタイを緩め、上着と鞄を放り投げる。スマホの電源はオフ! 宅配ピザを受け取った後は鍵をかけた。これで我がオナニーライフを邪魔する者はいない! ああ、冷えたビールが疲れた身体に染みる……ピザ美味ぇ……。
さて、腹ごしらえも済んだし……PCを立ち上げて隠しフォルダにパスワードを打ち込む。
ここからだ! どれを一発目のオカズにするかで今日のオナニーの質が変わる! うーむ、やはり美乳……いや巨乳モノだろう。控え目なおっぱいも嫌いではないが、今日はザ・エロスといった感じのでっかいおっぱいをオカズにシコリたい!
いやあ……しかし、こうして見ると……。
「……なんか、大したことねーな…………」
見つけた時はあんなに股間を熱くしながら『デケェ〜』と感動を覚え即購入ボタンを押したのだが……。
「確かにデカイし、良い身体してんだろーけどなー……」
「ならいいじゃん?」
「いやあ……これ以上の超モンスター級を知っちまうとさー。なんか『こんなもんか?』って思っちゃうもんなんだよ、男ってやつは」
「ふーん……そうなんだ」
「ネルの方がこの女優より可愛いよなーとか、カリンの方がいい尻の形してたよなーとか、結局どいつもアスナのおっぱいよりちっちぇーなとか」
「えー? そんなに私のおっぱい好きなのー?」
「そりゃあアスナのおっぱいはキヴォトス1の……」
あー…………そろそろ現実逃避も無理があるかな……うん。見ないよーに、見ないよーにしてた右隣に首を向ける。
「ほうほう……『ドSな制服巨乳jk集団に搾精されちゃう! もう
「あー……アスナさん? 何故イルンデス?」
「ちょっと待ってねご主人様。メーカーは……ワンワンAV企画……と。あ、ごめんね! 今後の参考の為にメモしといたの!」
そっかー……メモかぁ……。うんうん、メモは大事だよね!
「何 故 こ こ に い る ?」
ここは私室で、プライベートルームで、ワカモやセリナや他のちょっとアレな生徒対策に電子パスコードやら様々な防犯対策が施されてるはず!
「え? ご主人様に会いたかったから!」
そっかー……会いたかったからかー……。
いや、あのですね? 電子鍵とかパスコードとかそういう……
「鍵? なんか開いちゃったよ?」
そっかー……開いちゃったかー……。
俺が諦めの境地に達してる間にも、アスナはマウスを操作してはマイ隠しフォルダの中身を閲覧していた。
「へー……ご主人様はこういうのが好きなんだ♪ ふんふん……あ! バニーガール発見! あっ!」
秘技、強制終了の術!(良い子は真似すんな)モニターは一瞬で真っ暗になる。
「もっと見たかったのにー……ま、いっか! 大体の好みはわかったし」
ニコニコと満足げな笑みを浮かべるアスナは制服姿だった。
黒のローファーに黒のハイソックス。紺色のプリーツ拡がるミニスカートは少ししゃがんだら見えてしまいそうだ。真っ白なワイシャツを少し袖まくりするのがアスナのクセ。空色のリボンタイで首元を彩り、色を揃えたシュシュもいつもどおり左手を飾っている。
……これが普通の女子高生だったなら私も「あ、制服姿のjkだ」くらいしか思わないだろうが……。一ノ瀬アスナという少女はそうはいかない。
白銀に光る艷やかな長髪に、新雪のようなきめ細やかな肌。何もかも見透かしそうな透き通った青い瞳。
そして……女子高生というにはあまりに規格外なそのボディーライン……。
特に見る度に「うおっ……デッッッッッ……!!!」と叫びそうになるおっぱ……胸だ。
今も油断したら弾け飛びそうなのを、必死にボタンで押し留めている……といった感じ。なんでも噂では特注だとか…………。
……思考があまりの事態に脱線した。そう、問題はなんでここにいるかだ。
「え? だってご主人様、事件解決で疲れてるでしょ? だから私が来たんだよ! ご主人様を癒やすのもメイドの務めだからね!」
大きな胸を更に反らしてフンス! と息を荒くする。
「あ、いや……その……気持ちはありがたいんだけど……出来たら独りにしてほしいなー……なんて…………あの、アスナさん? 何をしてらっしゃるんです?」
アスナはフンフンフーン♪ と口ずさみながらリボンタイを解いていた。そしてプチッ……プチッ……と一つずつボタンを外して……。
「あ、アスナ!?」
「え? なーにご主人様?」
「いやいやいやいやいやいや! 一体何して……?」
プチッと最後のボタンを外すと中から溢れるように、水色のブラに包まれたおっぱいが飛び出した。
「だってご主人様この一週間……よっと! 一人エッチしてないんでしょ?」
ゴソゴソと背中に手を回し何やら動かすとプツッ……プツッ……プツッと三回音がして……た ふ゜んっ♥ アスナのおっぱいがまた一回り大きくなった。
「だから私がお手伝いに来たんだよ〜! ふふふ〜」
そうしてどうやったのか、あっという間にブラを外すと私の頭にのせてきた。片方だけですっぽり入ってしまう。まだ仄かにアスナの体温が残っていて、甘い匂いが…………じゃない!
「待て待て待て待て待て! アスナ! 待て! タイム! タンマ!」
慌ててそれを机に置いてアスナを説得する。マズイ! この状況は非常にマズイ!
「ご主人様……今回も私達の為に頑張ってくれたよね? ろくに休みもしないで……危ない目に一杯あって……私を庇って助けてくれて……♥」
やべぇ……瞳の中にハートが浮かんでる。に、逃げないと。早く……。
「フー……♥ だからね、私、皆にナイショでね……お礼に来たんだよ? ホントは駄目なんだけど……『お世話』する時はC&Cの皆でって約束……♥ でも、なんかもういっかなー? って」
いくない! ちっともいくない! いや、皆一緒ならいいわけでもなくて!
出口に目をやる……畜生! しっかり閉まってやがる!
「フフフ♥ 鍵かけちゃったよ。非常用の鍵は外にポーイって」
そっかー、それ重要備品なんだけどなー……ってそれどころじゃねえ!
「それに……ご主人様のここ……こんなに大っきくなってるよ♥」
細いしなやかな指が、すっかり臨戦体勢の股間を優しく撫でる。つーっと爪を立てて先っぽを擽るように……。アカン。これはアカン! アスナはそのままニマ〜っと笑いながら、
「じゃーん♪ これが、ご主人様が褒めてくれたおっぱいだよ〜」
ワイシャツの前を
「わぁ……ご主人様そんなにじーっと見ると流石にちょっと恥ずかしいよ♥ ねぇねぇ、私のおっぱい変……じゃないかな?」
いや……変というか……なんだよこの凶器。染み一つ無い真っ白な肌。そんな中、彩りを添えるように胸の付け根にポチッとあるホクロは、寧ろそのいやらしさを倍増させていた。
そしてその大きな肉球の中心で、存在を主張する乳輪。昔あった8cmサイズのミニCDより更に大きめの、フレッシュピンク色をした綺麗な円形。その真ん中にはより濃い色をした乳首が並んでいる。
「すっげーやらしい……」
思わず出た感想はそんな語彙力もへったくれもない言葉だった。もっと可愛らしいとか、色っぽいとか他になんかあるだろ!
「やん♥ もうっ……それって褒めてる?」
私は壊れたように首を何回も縦に振る。
手で隠した──隠しきれてなかったけど──アスナはそれを見ると、あの人懐っこい笑顔を浮かべて
「そっかー! ご主人様が気にいってくれたなら良かった!」
そういってピョンと飛び跳ねた。ぶるんっ♥ ぶるんっ♥ と二つの大きな塊が揺れる。
「フフフー♥ ご主人様ホントーに私のおっぱい好きなんだね〜? ねぇ、おっぱい触る?」
「触る!」
私はもう脊髄反射で返答していた。
「いいよ〜♥ 今日は……ううん、これからもずーっと私のおっぱいはご主人様だけのモノだからね♥」
両手が引き寄せられるようにアスナの胸に伸びていく。理性がいくら反発しても一瞬でもそれが止まることはなく……。
むっ…にいぃぃぃ…………っ♥
うっわ……なんだこれ? 指が沈み込む。なのに中から反発するような力が、掌全体に圧迫感を与えてくる。
よくエロ漫画とかで「マシュマロのような……」って表現があるけどあれは嘘だ。こんなマシュマロあるわけねぇだろ。
なんだこれ……? なんだこれ……? 何に例えたらいんだ? 水風船でもねぇ、グミでもない。強いて言うなら
ひんやりした肌の冷たさと、確実にある人肌の暖かさ。手に吸い付くしっとりとした触感。離そうとするとそのまま名残惜しいと言わんばかりに掌に張りついてくる。表面はプニプニと柔らかいのに確実に中身? があって、揉んだらその分跳ね返ってくる。
「んふー♥ どうどう? ご主人様。触り心地は♥」
「……すげぇ……なんだこれ……ずっと触ってたい……」
どうやら私はすっかり馬鹿になってしまったようだった。でも仕方ない。こんな……一度知ったら戻れないようなデカイ凶器を揺らしてるアスナが悪い。
そう、デカイ。大人の男である私の掌に収まりきらないのだ。指から溢れるとかそういうレベルじゃない。寧ろおっぱいに私の手が埋まっているという方が正しい。
「なあにご主人様? ひゃん♥」
思いついたことがあって、私はアスナのおっぱいを下から持ち上げてみた。
す゛し っ……♥ たふ゜んっ♥
やっぱり……重い。これだけデカけりゃ……とは思ったが、なんだこの重さ、1kgどころじゃねぇ! 確実に3kgは超えている。
「どうしたの? いきなりおっぱい持ち上げて……」
「……いや……重っ……! 予想してたより重っ!」
「もうっ! ご主人様? 女の子に「重い」は禁句だよ。んー、まあでも偶に邪魔だな〜って思う時はあるかな〜? 動き回る時とか痛い時あるし」
そりゃこんだけ重いモンぶら下げてたら肩も
! そしてもう一つ新たに知ったこと……掌がジンワリと湿っている。おっぱいも汗を掻くんだ……。
いや、なんか段々暖かくなってくような……。
「ふぅ……ふぅ……♥ ンっ……う……」
アスナの顔がうっすらと朱を帯び始めていた。呼吸が荒くなり、一筋つー……っと汗が頬を流れていった。
「あっ……ごめっ……?!」
慌てて離そうと……した手を小さな手が押し付ける。もにゅっ♥ と更に手が沈み込んだ。
「…………もっと強くしても……んっ……いいよ♥」
限界だった。
ブチブチブチッと理性の糸が切れていく。
ぐにぃいいいいいい…………っ♥♥♥
「ん゛っ♥ あはっ♥」
もう揉むとかそんなレベルじゃなかった。鷲掴みにしていた。アスナのおっぱいの形が変わるまで強く。強く。
「ご主人様っ♥ ふふふ……ン゛っ……こわーい目になってる♥」
「フーッ……フーッ……」
ぐにぃっむにゅぐにゅんっむにぃ♥
上に下に、右に左に……もう滅茶苦茶だった。考えなんて何もなかった。ただこの柔らかい乳肉を自分の思い通りにしたかった。
「クソッ! クソッ! こんなバカデカイ乳をブルンブルン揺らしやがって! 俺が! 俺がどれだけ! どれだけ我慢してきたかっ!」
興奮のあまり『普段の一人称』に戻ってしまっていたのにも気づけなかった。
「んっ♥ ふっ……♥ 強っ……いきなり激しっ♥……ふふ……」
アスナは髪をかき上げながら、俺の耳元でそっと……。
「……もう、ガマンしなくていいんだよ♥」
吐息がくすぐったい。甘い声が脳を酔わせる。
「ッ……この!」
ギチッ♥ ぐにっ♥ 音がするくらい乳首を握り潰す!
「ん゛ぉっ♥ ひっ♥」
指先で
「クソッ! どうしたアスナ!? どんどん乳首が硬くなってきたぞ!?」
「んき゛っ♥ だ、だってぇ……ご主人様がぁ♥ んっひっ♥」
「なんだ?! 俺がどうした! なんでこんな乳首が硬くなってんだ? えぇ? 言ってみろ!」
「おっ♥ おっ♥ ご、ご主人様がぁ……あんなにおっぱい揉むからぁ♥ んっ……乳首いじめるからぁ♥」
爪の先でカリカリカリ♥ っと軽く引っ掻く。
「んひぃ♥ そ、それだめぇ♥ カリカリすんのだめぇ♥」
「いじめるからなんだ? 言わないと止めねえぞ!」
「わ、解った言うっ……言うからっ……はうっ……ん♥ ハァハァ……乳首がね? 乳首……えへへ、『
よく素直に言えた褒美に、俺の親指くらいにまで大きくなった乳首を思い切り、ぎちっ♥ と抓ってやった。
「こんなエロい乳首しやがって! ……クソッ! クソッ!」
「やんっ♥ あはっ……んんんん……♥」
たまらなくなって俺は右手でいじめながら、残った乳首にしゃぶりついた。
「んっ……ご主人様♥ なんだかおっきな赤ちゃんみたい。よーしよし。良い子〜良い子〜」
背中をポンポンと叩かれながら、小さな手が頭を撫でていく。だが、俺は悪い子なので……
れるぉおおおお……ん♥
「ひうっ……ん♥」
大きな乳輪に沿って舌を這わせた。ポツポツとアスナの首筋に鳥肌が立つのを見ると。
「そうか、赤ちゃんか……赤ちゃんならおっぱいを吸っても問題ないよなあ?」
「ご、ご主人様? ちょっと待っ……んんんんんん゛♥」
ぢゅううううう……っぱ♥
乳肉に唇を押し当てて思い切り吸い付く。白い白い肌にキスマークがついていた。
「そ、そこを吸ってもおっぱいは出なっ……あひっ…………いいい゛いい♥」
また吸い付く。終わったら別の場所に。この真っ白で柔らかな乳肉をキスマークだらけにしてやる! これは俺のものだ、俺の縄張りだって印をつけまくってやる!
「や゛っ♥ あっ♥ こしゅじ……さまっ♥ 駄目っ♥ メイド服♥ 着れなくなっちゃ……んうっ♥」
幾つ付けたろうか……。アスナの表情はトロけきっていて。ヨダレまで垂らしている。トドメを刺さなきゃいけない……そう思った。だから。
「んお゛っ♥ らめっ♥ いま……ちくびた゛めぇえええ♥」
両乳を寄せて乳首を口に含む。
ちゅばっ♥ ぷちゅ♥ ぢゅる……ふ゜ぢゅるるるるる♥
あー……アスナの乳首美味え! 甘い! 甘い匂いがする! 母乳が出るはずもないのに甘く感じる。止まらない。やめられない。
「んひ゛っ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ おん゛っ♥ だめだめらめだみぇええ♥ いっ……いっひゃう……ごひゅじんしゃまあ♥ いっひゃうよう♥ おっぱいで……おっぱいでイ……くっ……♥」
「イケ! イケ! 乳首しゃぶられて! 抓られて! 乳肉揉まれながらブザマにイケ! イケ! イケ!」
ガリッ♥ ぐにぃ♥
乳首を甘噛みするのと同時に捻りあげる。
「んお゛♥ お゛♥ イク゛っ♥ イクイク゛イ゛クイク゛イ────────────…………………ッッッッぐうう゛ううううう♥♥♥」
舌をはみ出させ、瞳を裏返しながら見事なまでのアヘ顔でアスナはイッた。足の指先までピンッ♥ と伸び、背中を反らして喉元を晒しながらイッた。
「──────────♥♥♥」
ビクンッ♥ ビクンッ♥ と何度も痙攣しては涎を垂らして幸せそうな顔を浮かべている。
ふと気付くと俺のズボンをビチャビチャに塗らして、下に小さな水溜りが出来ていた。無論、出本はムッチリとしたアスナの太腿のその奥からだ。テラテラ♥ と粘液質に光っていて
「……かはっ! はひゅ────っ♥ ふー♥ ふーっ♥ ふ──っ♥」
いきなりバネ仕掛けの様に起き上がったアスナを見て……俺は自分がとんでもないミスを『やらかした』ことに今更気付く。……気付いてももう遅いのだが……。
「ふ──♥ ふ──っ♥ ご主人様ったら……ケッコー肉食系だったんだね……♥ ふー♥」
ヤバい。なんかわかんないけどヤバい。本能が知らせている。
「久々にガチイキしちゃったぁ♥ あはっ……駄目だよねぇ? ご主人様にご奉仕に来たのに、私がイッちゃったら♥」
あー……これアレだ。野生スイッチオンにしちゃったやつだ。
「こっからは私のご奉仕タイムだよっ♥ ご主人様っ♥ んむぅ!……ちゅぱっ♥ ぢゅりゅりゅりゅりゅ……♥」
熱い舌がうねりながら俺の唇の中に侵入してくる。いや、違う。これは侵略だ。舌の裏表だけじゃない、歯の一本一本、
「んっ♥ ちゅぷっ……ぺちゃ……れるれるれるれる♥ しゅきっ♥ しゅき♥ ごひゅじんしゃま♥」
唇を噛み、舌を絡ませ、唾液の糸がネトォ……♥ と何本も橋をかける。
何分そうして俺の唇を
「ぢゅるるるる……ぷはっ♥ ふ──♥ んふ──♥ ふふふ……やったー! 私のファーストキスご主人様にあげられたぁ♥」
? は? ファーストキス? あの貪るようなエロいのが? おいおいおいおい、嘘だろ? アレ全部本能とかカンでやってたのかよ……。いくらアスナが感覚的に生きてるからって……。
そこまで考えて背筋に寒気が走る。
何も練習しないでこれなら……ここから経験を積んで成長したら……。
「あ、いっけなーい! こっちを忘れてたよ!
だがそんなこと考えている暇もなかった。カチャカチャと金具を鳴らしながら、アスナが俺のベルトを外し……外しちまった……なんつー早技……。
「ちょ、ちょっとアスナ!?」
「さっきからギチギチで辛かったよねー♥」
駄目だ聞いてねえ。ジィイイイイッ……と音を立ててチャックを下ろし、
「はーい! お待たせー! ……わっ♥」
ボロンッ♥ とはみ出た我が息子は、悲しいかな今までで最大級に勃起していた。
「…………ん゛っ♥」
アスナは自分の身体を抱きしめながら軽く震えてから……
「…………ん゛んっ♥ ふっ………ふっ……♥フ────っ♥ フーッ♥ へ、へぇ…………これがご主人様の……ごくっ……オチンポ……なんだね……♥」
今、間違いなく生唾を飲んだ。目が更にギラギラ光ってる。っつーかオチンポって……。
「ん? なぁに? さっきご主人様のえっちな画像でそう書いてあったから……それともおちんちんの方が良かった? ちんぽ? ペニス? ご主人様が一番好きな言い方で呼ぶよ♥ あ、やっぱオチンポが一番反応いいね♥」
くそぅ……正直に反応する身体が憎い……。
「……それにしても……おっきい♥ どれくらいあるかな? んー、30cmってとこ? これじゃあリーダーは苦労しそうだなー。おまけに太いし♥ 私の手首より太いね♥」
あの……そんな詳細に観察しないでくれると……その……。
「ここ、カリって言うんだよね♥ 知ってるよ。これでも皆で本読んで勉強したんだから。ご主人様にご奉仕する時の為にって♥ うわっ♥ 凄い段差……2、3cmあるよ……こんな凶器で『初めて』奪われちゃったら♥ ……っくん。根こそぎ削り取られちゃう……♥ ふ──♥ ふ──っ♥」
やべぇ……どんどん鼻息荒くなって、涎まで垂らしてやがる……。これはマズイ。非常にマズイ。
「あはっ♥ タマタマもおっきー♥ きっと何回でも出来ちゃうねっご主人様♥ 私はねー……最低でも子供は6人は欲しいな♥」
し、搾り取られる! ミイラになる! 間違いない! 6人じゃ済まない! ここは逃げ……「逃さないよ♥ ご主人様♥」
あー……ガメオベラだ。詰んだわ。
「ふふっ♥ さっきは私が気持ちよくしてもらったから……今度はご主人様の番だねっ!」
アスナはそう言って自分の胸を掴むと……
「ご主人様の大好きな私のおっぱいで♥ たっくさーん気持ちよくしたげる♥」
ムワァ……♥ っと熱気の漂う汗に濡れたおっぱいを両側に開いて……
「えいっ! ふふふ♥ ご主人様のオチンポ、おっぱいで食べちゃった♥」
俺の愚息を乳肉で挟み込んだ。
……スゲェ……本当に喰われちまった。デカイデカイとよくからかわれた俺のチンポが根本まで埋まって見えやしねえ。
「うふふー♥ 凄いっしょー。でもこっからがアスナの本気だよっ♥」
ずるるるるるっ……た゛は゜ん♥
ぐにゅにゅにゅにゅ…………たほ゜んッ♥
ずににににに…………た゛ふ゜んッ♥
「ッッッ──────き゛っ…………♡」
アスナは両手てその大きな胸を抱えこむと、谷間に俺のチンポを挟んだまま上下にゆっくり動かし始めた。
誰だよ! パイズリは思ったより気持ち良くねぇとか抜かしたバカは!
吸い付くような乳肉が密着して、空気すら巻き込みながらチンポの一番奥から搾り出されるッ! 気を抜いたらすぐにでも
いや、これはアスナだからだ。チンポの全方位から乳肉が推し付けられ、張り付き、吸い出す……アスナの規格外のおっぱいだから出来る技なんだ。
「〜〜〜〜ッッッ♡」
にゅぷぷぷぷぷぷ……たは゜んッ♥
やべぇ、もう我慢汁がドプドプ漏れてやがる。それが更に滑りを良くして気持ちよさが倍増していく。なんつー無限コンボ。
「ん〜〜〜。イマイチ滑りが良くないなあ」
…………は? 今なんつった?
「ご主人様。ちょっと待ってね♥ ん〜〜〜……ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥ ぶくぶくぶくぶくぶく♥ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥ ……」
おい、おいおいおいおいおい待っ
「んれぇ〜〜〜〜……♥」
ねとぉおお♥ っとした何かが、アスナの舌を通って胸の谷間に沈んでいく。それが俺のチンポを柔らかく包んで……。
アスナの唾液だった。
「んっ♥ これでよしっ♥ いっくよー」
た゛ぱんっだぷんだぱんっぱぢゅんた゛ほ゜んだぷんぱちゅんにぢっ♥
「──────────ッッッッ♡」
なんてこった……今までのはただの準備運動だったんだ。
これは最早暴力だ。快楽の暴力。我慢汁が止めどなく溢れ、目の前がチカチカ光り輝く。柔らかなアスナの乳肉が優しく、激しく包み込み、吸い尽くすように……ただ、ただ気持ちいい……。涙が出るほどに。
「あ゛っ……♡ ぐっ♡ あ、アスナ゛♡ 待っ……」
「ご主人様? どう♥ アスナのおっぱい♥ 気持ちいい? オチンポ気持ちよく出来てるっ♥ んっ♥ ふっ♥ ふっ♥」
ああ、アスナも感じてるのか……。今まで必死に声を出さないよう、押し殺してるのがバカらしくなった。アスナはあんなにも一生懸命俺に気持ち良くなってもらおうと頑張ってるのに。
「ああ゛っ♡ 気持ち゛いいっ♡ アスナのパイズリッ♡ アスナの乳マンコ♡ 最高に゛気持ちいい……よ゛っ!」
「あはっ♥ 良かった♥ 私のおっぱいマンコでいーっぱい気持ちよくなってね? ご主人様♥」
だぷんだぱんぱちゅんばちゅんす゛にににに゛にににた゛は゜ん♥
速さだけじゃない。腕で胸を締め付け、緩め、強弱までつけ始めて……畜生……こんなのっ! こんなの1週間オナ禁して我慢出来るか!
「わっ♥ ご主人様のオチンポ♥ また太くなってドクンドクンってしてる♥ 射精そうなんだね♥ 一週間分のザーメン♥ どぴゅどぴゅっ♥ って射精ちゃいそうなんだね♥ ん゛っ♥ ふっ♥ い…いいよっ♥ アスナのおっぱいマンコの中にいっぱい……んっ♥ いーっぱい射精して♥ ぴゅっぴゅ♥ しちゃお♥」
そんな言葉を聞かされたら……我慢なんか出来るはずなかった。
「く゛……ぉおおお………………射精るっ! 射精るぞアスナ! 乳マンコに射精るっ! 〜〜〜〜〜〜゛゛゛ッッッ!!!」
「射精してっ♥ 射精してっ♥ アスナのおっぱい、ご主人様のザーメン塗れにしてっ♥
ん゛んんん゛♥ きゃっ♥」
ぶぼびゅっ♥ ぶびゅるっ♥ と゛ふ゜ゅるるるる゛るるるるるっ♥
あ──────射精ちまった…………あ……あ……止まんねぇ………………。
ぶびるるる゛るる……♥ ぶびゅ──────……♥ どぷどぷどぷどぷ……♥
「わっ♥ わわっ♥ ご、ご主人様っ!? 多過ぎっ♥ きゃっ!」
あー……すまんアスナ……1週間ぶりなもんで………………駄目だ、声でねえ……。
……………………ぴゅっ♥ …………ぶぴゅっ♥
俺はアスナのKカップおっぱいマンコの中で最後の一滴まで射精した……。
「あ──…………もう射精ねぇ…………」
快楽の余韻に浸っていると。何故かアスナは少し怒っているように見えた。
「もうっ! ご主人様? いくらなんでも射精しすぎだよっ? おっぱいじゃ赤ちゃんは
「ぜぇ〜……ぜぇ〜……あ、アスナのおっぱいが……き、気持ち良過ぎんのが……悪い…………」
するとアスナは
「こんなにいっぱい射精してぇ……♥」
そう言いながら左右に乳肉を拡げる。
ぬちゃあぁぁぁぁぁ……♥
ムワッ♥ とする熱気。汗。そして薄黄色がかった、まるで粥みたいな濃さの俺のザーメン……。それらがあわさって白いネトォ♥ っとした橋を、いくつも左右のおっぱいの間を繋いでいた。こびり付いてまるで剥がれない。
「おっぱいの中♥ ザーメンだらけだよぉ♥ もうっ♥」
ビギビギビキビキッ♥
俺のチンポはあれだけ射精した後だというのにもうヘソに着くほどに反り返っていた。なんだこれ信じらんねぇ……。
「わぁ♥ ご主人様ったらケダモノなんだからぁ♥」
「あ、いや……これはだな……」
「そんなに男らしくオチンポ、イライラさせちゃってぇ♥ 私のおっぱい、そんなに気にいってくれたんだ。あはっ♥」
血管がビキビキに浮いてやがる。自分の身体なのにコントロール出来ねえ。
「でもちょっと待ってね? お色直しの時間だから♥」
「は? お色直しってアスナ!…………行っちまった……」
目にも止まらぬ速さでアスナは隣部屋に入っていった。……クソッ! このイラついた鬼勃起チンポどうしろってんだよ……。
それから十分程経ったろうか。俺の我慢が限界に達し隣部屋に突撃しようとした瞬間だった。
「じゃーん♥ お待たせっ! ご主人様♥」
ぴょんっと飛び出したアスナを見て、お色直しの意味を知る。
「アスナ……おま……その格好……」
「さっきご主人様のエッチフォルダの中にあったからねっ! 気に入ったのかなって着替えたんだ! どう? 似合う? バニーアスナだよっ♥ ぴょんぴょん♥」
似合うか? だと?
ヒ゛キ゛ヒ゛キ゛ヒ゛キ゛ヒ゛キ゛ィイイイ♥
「ッ!?? ♥♥♥ すっご…………♥♥♥」
クソッ! 勃起し過ぎてチンポが痛ぇ! タマがパンッパンに張ってやがる! 余りに興奮し過ぎて動けねぇじゃねぇか!!! 似合うかだと? こんな動くクソエロサキュバス見てチンポ勃たねえ奴がいるか畜生!
あの船上でもギリギリだったのに……アスナ……お前ぜってー今パンツ履いてねぇだろ! 股の部分にクッキリマンスジが浮かんでんじゃねぇか!
なんで胸元ズラしてやがんだよ! 乳輪も乳首も丸見えじゃねぇか!
ザーメン拭き取らないで着やがって! 水色のエナメル服にボタボタ垂れ落ちてるんだよ!
「ご主人様♥ どうしたの? すっごく苦しそう……今バニーアスナがぴょんぴょんっ♥ て楽にしてあげるねっ♥」
「ア……スナァ…………!」
ウサ耳カチューシャを揺らしながら、ペロッと舌を出して微笑む顔を見て解った。ワザとだ! ワザと俺がより興奮する格好に魔改造してきやがったんだ。
……いや、本能か? カンか? アスナなら天然でってのもあり得るし……ああ、クソッ……チンポが勃起し過ぎて頭が回らねえ。
「はーい♥ ご主人様大好きなアスナのおっぱいINバニーガールモードだよ♥ 気持ちよーくお射精しようねっ♥ ご主人様」
ああ……アスナはザーメンブリッジが出来たままのおっぱいを開いて、また俺のチンポを……。
「フフッ♥ 今度はパイズリじゃあないよ? よいしょっ……出るかなぁ……あはっ♥ やっぱり! ご主人様くらいおっきいオチンポなら出来ると思ったんだぁ♥」
おっぱいを潰して挟みながら、俺のチンポの先端を引きずり出し……おい……まさか……。
「フフッ♥ いただきまぁ〜す! あー……むっ♥」
「──────────゛゛゛ッか!??」
脳味噌に直接電流流されたみたいな快感に襲われた。
アスナのやつ、パイズリしながら……『俺のチンポを
「ん゛────────♥ ごひゅひんしゃまのおひんふぉ♥ おいしっ♥ んっ……♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥」
亀頭の先端にキスの嵐が降り注ぐ。いや先っぽだけじゃない、カリや段差、竿にまで……しかも……。
「ぢゅうううっ……ぷぁ♥ ちゅうううっぱ♥ ぷちゅるるるる……ぷは♥」
こ、こいつ……チンポにキスマーク付け……っ!!! さっきの意趣返しか?!
「んれぇええええ……♥ ひっふぁい、へろへろひちゃうね♥ れるっ♥ ぺろっ♥ にゅるるるるるる♥」
「あ゛ッ……が………………!!!」
舌が、唾液でデロデロに光ったアスナの舌が
「ぢゅるっ♥ あはっ♥ ご主人様のぬるぬる、いっぱい出てきたよ♥ 我慢汁っていうんだよね? ん゛〜……ぢゅるるるる♥ 美味しっ♥」
す、吸い取られる……! なんだこの舌使い……っ! あり得ねえだろ!
「ふわっ…………♥ ますます濃くなったよっ♥」
? 何の話だ? そう聞く前にアスナは行動に移していた。チンポに鼻の頭を擦りつけて……。
「す──────────っ♥ ん゛ぃっ♥ ふっ…ふ────────ふ───♥♥♥ すぅううううう…………♥ ぉ゛っ♥ ふぅっ……ふ、ふぅううううううう♥」
臭いだ。俺のチンポの臭いを肺の奥底まで吸い込んで…………しかも甘イキしてる……っ!
そこまでされて気付いた。『俺、最後に風呂に入ったのいつだった?』と。
「すぅううううう…………♥ ふっ♥ んひっ♥ ひっ♥ ふぅ……うううう♥ ヤバッ……♥ これ……♥ この臭いヤバッ……♥ く、クセににゃるぅ……♥ ずーっと嗅いでたいよぉ♥♥♥」
ぶるぶる震えながら、目が明後日の方向に向いていた。
「ご、ごしゅじんしゃまぁ♥ だめっ♥ だめだよ♥ すぅううううう……♥ こ、こんな臭い…………はぁあああああ♥ させちゃあ……。ちゃ、ちゃんとオフロ……すぅううううう……♥ は、はいんなきゃあ…………♥ んひ゛っ♥」
幸せそうな笑顔なんだが……。ヨダレ垂らしながらトロ顔浮かべてんだが……。さて、この頭ん中に鳴り響くアラートはなんなんだろうか?
「こ、こんにゃの……かいだら……♥ ううう゛っ♥ 皆、嗅いだだけで妊娠しちゃうよっ♥ た、
あ? あっ? て何ですかアスナさん???
「ンフ────♥ フ゛────ッ♥ ご、ご主人……様…………ごめっ……もう……我慢……ムリかも…………♥♥♥ へ、変な顔に……なっちゃうけど……ごめん♥ ごめんねぇ♥ も、ムリ……♥♥♥」
え? 我慢? 今まで我慢してたの? あ、ヤベ……目が♥になってる……あ──……
「ふ゜ち゛ゅるるるるる゛るるる♥ ふ゛ほ゜っ♥ ぶほ゜♥ ぢゅほ゜♥ ぬぢゅ♥ んぶぅ♥ あはっ♥ おいひっ! ごひゅじんしゃまの♥ おちんぽ♥ おいひっ♥ おいひいよぉ♥」
アスナの言ってることは正しかった。
今まで彼女は彼女なりに我慢していたのだ。可愛らしく見えるよう、綺麗に見えるよう……それですらエロかったが……今のアスナはその理性のタガを完全に外してしまっていた。
唇を窄め、突き出し、口の中一杯に俺のチンポを頬張って……まるで一箇所でも舐め残したくないかのように、腹の減ったケダモノのように『がっついて』俺のチンポをしゃぶっていた。
「れろぉっ♥ ちゅっ♥ はぷっ♥ んぶぅ……れりょれりょ♥ ぢゅるるるる♥」
「ア゛……アスナ゛待つ……やめ゛…………!」
「ぷぢゅるるるるる♥ ぷはっ♥ ごめんね♥ ご主人様ぁ♥ ムリッ♥ それムリッ♥ だってこんなにおいひくて……♥ んれぇえええ♥」
長い舌がカリの裏をこそぎとっていく。
「こんにゃに……はぁああ♥ 汚れへるんらもん♥」
その見せびらかすような舌にはゴッソリとクリーム色のカスが……チンカスが乗っていた。
「おひょーじ♥ おそーじしにゃきゃ♥ ご主人しゃまのおちんぽ♥ チンカスチーズ♥ おそーじ♥ ぢゅるるるるるるるる♥」
「く゛……………………ひっ………………い!???」
チンポにこびり付いたチンカスに唾液を擦りつけ、剥がし、舌で削り落としていく。
さっきパイズリで一発抜いてなかったら、もう二、三回は射精してる。
「ごひゅじんしゃまぁ♥ いっふぁい取れたよ♥ キレーにれきたよっ♥ ほら……こんにゃに…………んれぇええええええ♥」
なんだこの光景……バニーガールのKカップjkが俺の汚えチンポを口でお掃除して、チンカスを舌の上に山盛りにしてやがる…………!
「いったらきまーひゅ♥ はむっ♥」
止める暇なんてなかった。
「にち゛っ♥ にち゛ゅ♥ ふ゜ちっ♥ ぷち゛っ♥ ぷちゅ♥ ぐちっ♥ ぐちゅっ♥ ぢゅっぷちゅぷちっぢゅ♥ にっぢにぢにっちゅにっち゛♥」
「──────……こ゛くっ♥ んくっ♥ ごくっ♥ コクッ……♥ ふ………………ふぅうう゛ううううう………………♥♥♥ ん゛♥ お゛っ♥ ふっ♥…………」
ビクッビクン♥ と数回
「ごひそーしゃまれしたぁ♥」
口を開いて中身が空っぽなのを見せつけてきた。
「ふ……♥ ふっ……♥ ま、まだイってる……♥ 子宮がキュンキュンッ♥ てうずいてるよ♥ フフッ……♥ お掃除おしまいっ……やっとご主人様を気持ち良く出来るねっ♥」
いやいやいやいやいやいや……ちょっと待って? 今までのは? お掃除? 俺のチンポを綺麗にしただけ? じゃあ……ここからは……?
「それじゃあ……いっぱい……い〜っぱい♥ ご奉仕するから♥ いつでも好きなだけお射精してねっ♥ ご主人様♥」
「待っあ゛っおォォォォォおお──────」
パクッ♥ と亀頭を咥えると、ふ゛ほ゜ほ゜ぽほ゜ぽぼぼぼぼ♥ っといやらしい音をたてながら、チンポの先端からアスナの口の中に挿入されていく。
その吸い込む力と舌の動きといったら……これはもう口なんかじゃねえ。性器だ。マンコ。『クチマンコ』だ。やべぇ、キンタマの中身が最後の一滴まで空にされる! そんな危機を覚えた矢先──……。
ぐにぃいいいいいいいい……た゛ふ゜んっ♥
「──────────ッッッ!???」
根本ではアスナのモンスター級Kカップ三桁おっぱいが乳肉を締め付け、緩めながら上下運動を開始する。その気持ち良さはもう体感したばかりだ。これはおっぱいなんて生易しいもんじゃない。『乳マンコ』だ!
なんてこった……こっちは一本しかチンポがねぇのに同時に二つの、しかも超絶名器マンコが俺のザーメンを搾り取りにきてる。もう抵抗……いや、抵抗なんて最初から無駄だったんだ。
「ぷち゛ゅるるるるるるるるるるるるるるる♥ ぶほ゜っ♥ にぢゅるるるるるる♥ ぷぱっ♥」
アスナ……自分の胸元に顔を押し付けてより深く、長く、俺のチンポを味わい初めてやがる。喉奥までつかって締め付けて、にゅるにゅる♥ と舌を絡みつかせながら我慢汁と唾液塗れのチンポを味わい尽くしてやがる。
口を窄め、頬をヘコませ、唇を突き出して……なんだよそのチンポにクるクソ下品なアヘ顔は!
ぎゅにににににに……だは゜んっ♥
ぐぷぷぷぷぶぷぷ……たほ゜ん゛♥
にゅぷぷぷぷぷぷ……ぱちゅんっ♥
ち、乳首! 乳首をチンポに擦りつけて、自分で抓って、それを使って乳マンコを動かして……イってやがる……甘イキを繰り返し繰り返し味わってやがる……!
涎と我慢汁垂らして、鼻息荒くして、瞳裏返しながら……こんなドエロいトロ顔、射精すんなっつー方がムリだろ!
「ぶほ゜っ♥ ふ゛ほ゜っ♥ ぢゅほ゜♥ ごひゅじんしゃま♥ こしゃじんしゃまあ♥ キモチいい? お゛っ♥ ひっ♥ あしゅなのォ♥ ぱ、パイズリフェラ♥ ぶぢゅるるるるるる♥ ぷはっ……き゛もち゛いいっ♥
んお゛っ♥ おっ♥」
「あ゛……あ……きもち゛いっ……もう……
「イって゛ぇ♥ アスナのおっは゜いマン゛コと♥ オクチマンコで♥ イッて♥ イッて♥ イッて♥ お゛んっ♥ いっ……イグからぁ……♥ わたひも……イグッ♥ からぁ♥」
だぱんたぱんぱぢゅんだぷんだぷんっ♥
ぷぼっぷぼっぶちゅとぶぢゅるるるるるるるる♥
「クソッ! クソッ………………
「イグッ♥ イグイグイグイグ♥ おっぱいでイグゥウウウウ♥ ん゛お゛っ♥」
ぶびっ♥ ぶびゅばっ♥ ぶびゅ────────……るるるる♥
「お゛♥ ひ゛っ♥ だ……め……♥ はむっ♥ んふ゛っ♥ んぶぅうううううううう♥ んふ゛っ♥」
アスナ────射精したチンポ────咥え──────
ぶぼっ♥ ぶりゅぶりゅぶりゅ♥ ぶび──────……♥ ぶばっ♥
「ん゛っ♥ んふ゛っ♥………………ゴクッ♥ ゴクッ♥ ゴクッ……♥ んぶゅっ♥ ん゛んんんんんん゛!??? ぶふっ♥」
アスナの喉が何度も何度も動いているのを見た。でも、二回目とは思えないほど射精した俺のザーメンは、アスナの小さな口には到底収まりきらなくて……
「ぷげっ♥ げっ♥ げほっ♥ うぶけ゛ぇえええ♥」
鼻からも逆流して、飲みきれなかったザーメンをゲロみたいに吐き出していた。
「げっ……げぇええ……♥ げほっ♥ げほっげほっ……ごほっ♥ ひゅ──……ふひゅ──……ひゅううう……げほっ……」
ようやく呼吸を回復したアスナは何回も咳き込み……そして俺はとんでもないモノを見ることになる。
「あ……あ………………あ゛あああああ゛あああああ!!??? ご、ご主人様のざ、ザーメン…………あああ?!!!」
アスナはまるで宝物にしていた何かを壊してしまった幼児のような悲鳴をあげた。
「あ゛……ああ……ご、ごめんね! ごめんねご主人様! ぜ、全部飲めたつもりだったんだよ! ほ、ホントだよ?!」
「ぜー……ぜー……い、いや……飲まなくても別に……」
ようやく暴力のような快楽から覚めた俺はそう慰めたのだが、アスナは泣きそうな顔で、
「ど、どうしよう……どうしよう……せっかくの……せっかくのご主人様の……」
いや、そんなもん拭けばすぐ掃除出来──「そうだ!!!」
アスナはぴょんっと飛び跳ねて。
「こうすればいいんだ! 私あったまいい!」
そう言うと四つん這いになって………………おい、まさか……
「ぢゅずっ♥ ぢゅぞぞぞぞぞぞぞぞ♥」
床に吐き出したザーメンを再び吸い出し始めた。止める暇もなく、
「ずずずずず…………ごくんっ♥ あはっ♥ 少しずつ飲めばいいんだよ! 私天才! ぢゅるるるるるるる……♥ ごっくん♥」
床に溢れたザーメンすら逃さないとばかりに舐め取り、吸い、飲み始めた。
「ふーっ! よし、綺麗綺麗! あっ!」
すっかり痕跡を消したアスナは満足そうに振り返ると。
「いけないいけない! ご主人様のアフターケア忘れてたよ! メイド失格だねっ!」
「あ、アフターケア?」
「まだ尿道に残ってるよね♥ ザーメン♥ ぜーんぶ吸いとってさっぱりしなきゃ……ぢゅぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞ♥ ちゅるんっ♥」
……ふ゛ひ゜ゅっ♥ ………………ぴゅる♥
あ────……文字通り……最後の一滴まで……
「んふふふ♥ 見へ、ごひゅじんしゃま♥ 残ったじゃーめんにゃのに♥ ほら♥」
くふ゜ぁああ…………♥
ザーメンで一杯になった口の中を俺に見せびらかす。大型犬がキャッチしたフリスビーを自慢するように。
そして。
「い〜っぱいお射精しへくれて、あひがとね♥ ごひゅじんしゃま♥」
あのニッコリとした笑顔を向ける。耳まで紅く染めながら、息を荒く、瞳をピンク色に染めて。
「いったらっひまーふ♥ ん゛──────……ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅく゛ちゅぐちゅぐちゅ♥ ぶくぶくぶくぶく♥ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥ んべぇ〜〜〜っ♥」
掌一杯にクリーム色の残りザーメンを吐き出す。
「ご主人様のザーメン♥ すっごい濃くって♥ ネバついて♥
茶道の上品な作法の様に掌に吐き出したザーメンを再び飲み込んでいく。
ビギビギビキビキ……。
「あ、ひょうだ……。ここも……ちゅっ♥ ここもだ! ぢゅる♥ もぉ♥……ご主人様おっぱい好きひゅぎぃ♥ ぢゅぞぞぞぞぞぞぞぞ♥」
自分のおっぱいを持ち上げ、先程のパイズリで射精したザーメンを指で、舌ですくい取っていく。乳首を自分で咥え、胸の谷間を拭い、一滴も、一滴も無駄にはしまいと。
そして。
「ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥
ぶくぶくぶくぶくぶくぶくぶくぶくぶくぶく♥
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥」
鼻からザーメンで出来た
「にち゛っ♥ ぷちっ♥ ぷぢっ♥ にちっ♥ もぐもぐもぐもぐ♥ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥…………」
それから……アスナは確かにこっちを見た。顔をあげて、喉を反らして。
「こ゛っ………………くん♥」
ピギビキビキビキビキ……
「ごくっ……♥ ごくっ♥ んく゛っ♥ ごくっ♥ んっくん♥ ………………こ゛く りっ♥ ………………ぷふ────っ♥」
結局、その全部を胃の中に落とし込んだのだった。
アスナはニコニコしながら俺の耳元に口を寄せると。
「ザーメン
ザーメン臭たっぷりのクソデカ下品ザーゲップを最後に吐き出して。
「あっ……や……ごめっ……ご主人ぐぇええええっぷ♥ げぷっ♥ え!? やだ……何これ!」
慌てて飛び退いたが、もう遅い。アスナの柔らかな唇から似つかわしくないザーゲップが次々に飛び出す。鼻からはザーメン製の鼻提灯が、ぷく──っ♥ と膨らんでいた。
「やっ! ちょっと……やぁごぇえええっぷ♥ げえええ……♥ け゛ふ゜っ♥ 止まっ……ごぇえええっぷ♥」
ビギビギビキビキビギビギビキビキ♥
「もう! 最悪っ! せっかくご主人様に………………? ご主人様? ♥ どうしたの♥ なんでまだオチンポ、バッキバキなの♥」
見つかった………………ヤバい。ザーメン
「誰か助「だーーーめっ♥」
スマホと備え付け電話が銃声と共に砕けちりました。あー……リンちゃんに怒られるなー(現実逃避)
「明日は土曜日だし♥ 月曜日まで誰も来ないね♥」
ハイ、ソーデスネ
「フフフ♥ おっぱい以外でもたっくさんシようね♥ ご主人様♥」