風俗嬢に、
お尻の穴を気持ちよくされてしまうお話です
男性側は完全に受け身です


1 / 1
M性感デリヘルが きもちよすぎて メスイキしてしまった

 玄関のチャイムが鳴る、

頼んでいた デリヘル嬢が来たようだ。

玄関を開けると、小柄で華奢なデリヘル嬢が立っていた。

 

「ご利用ありがとうございます。アヤです。よろしくお願いします」

 

「こちらこそ、よろしくね」

アヤは、30歳、細身で小柄、セミロングの黒髪で目鼻立ちが整っている美人だ。

さっそく、アヤに部屋に上がってもらい、

シャワーを浴びてもらうことにした。その間、私は裸になりベッドに座って待っていた。

しばらくして、アヤがシャワーを浴び終えて部屋に戻ってきた。

バスタオルを巻いただけの姿で、ベッドに座る私の隣に座った。

 

「今日はよろしくお願いします、お客様の特別にしてほし いプレイはあるかしら?もし、あれば遠慮なく言ってくださいね」

アヤは、色っぽい声でそう言った。

 

「あ、あのペニスバンドってどうかな 痛くない?私、ここまで経験がないし、

あと連続でイってみたい、自分でオナニーする時は敏感すぎて できないから。」

 

「はい、大丈夫です。じっくりほぐしていきましょう、

連続でイキたいなら 射精管理をしましょうか、コックリングってわかるかしら?

射精できなく する道具よ、それでもいいかしら?」

 

「う、うん。お願い」

 

「かしこまりました、では、まずは前戯から始めましょう」

そう言ってアヤは私の乳首を舌で転がし始めた。そして、もう片方の乳首を指でつまんだり引っ張ったりする。

しばらくすると、今度は手を下に伸ばして私のペニスを触った。

亀頭や裏筋を中心に攻め立ててくる。そして最後に玉袋も揉み始めた。

 

「お客様、とても感じやすい体ですね、乳首もこんなにビンビンにして……女の子みたい」

アヤはそう言いながら、私の股間に顔を近づけて、睾丸を口に含んだり舌で転がしたりする。

さらに手を使って竿をしごきつつ、もう片方の手で亀頭を擦る。

 

「んっ、はぁ、あ、ああ」

あまりの気持ちよさに声が出てしまう。

 

「お客様、可愛い声で鳴くんですね、

大きく膨らんできてますよ、コックリングを付けますね」

そう言って、アヤは私のペニスにコックリングを装着する、さらに陰囊にもリングが装着された。

コックリングにより、

ペニスと陰囊はパンパンに膨れ上がり、はち切れそうになっていた。

 

「アヤさん、すごいよこれ、キンタマがパンパンでなんか 敏感になってる気がする」

 

「そうですね、お客様、でもこれからもっと気持ちよくなりますからね。次は四つん這いになってください」

私は言われるままに四つん這いになる、

するとアヤは私のお尻に顔を近づけて、舌を伸ばしてきた。

ピチャッ、ペロッ、ヌプゥ……

最初は優しく撫でるように舐めていたが、次第に強く吸い付いてくるようになった。そしてついには肛門の中にまで侵入してきたのだ。

ズボッ!グチュルルル!!

腸内を掻き回されるような感覚に、私は思わず悲鳴を上げる。

しかしアヤは構わず、さらに深くまで侵入してくる。そしてついには直腸にまで達してしまったようだ。

ヌチャァアアン……クチュクチュ……

アヤは舌を出し入れしたり、回転させたりして私のアナルを責め立てる

 

「あ、あ、ああ、すごっ、アヒィ、舌が、私のお尻の中で、動いてる うう」

 

「うふふ、どうかしら?気持ちい?」

アヤは舌を抜き差ししながら聞いてくる。

私は必死に首を縦に振って答えた。

すると彼女は満足そうな表情を浮かべて言った。

 

「まだまだこれからよ、もっと気持ちよくさせてあげる」

そう言うと、ローションを取り出して、手に垂らすとそれを私のお尻に塗り始めた。

そして、指を一本挿入してきたのだ。

ツプッ……クチュクチュ

アヤは、ゆっくりと指を出し入れし始める。

 

「あら?うふふ、なあに簡単に入っちゃったわね、

もしかして普段からアナニーしてるのかしら?」

アヤは意地悪な笑みを浮かべながら言う。

私は恥ずかしさで顔を真っ赤に染めた。

 

「そ、そんなこと……」

私が否定しようとすると、アヤは人差し指を私のアナルに入れてきた。

そして中指も加えて二本の指で前立腺を刺激し始めたのだ。

すると、今まで感じたことのない快感が襲ってきた。

 

「な、なにこれ! い、イイッ!」

私は思わず叫んでしまった。

 

「うふふ、ここが前立腺よ、女の子みたいに感じるでしょ?もっと気持ち良くしてあげる」

そう言ってアヤはさらに激しく指を動かし始める。そして同時にもう片方の手で私のペニスを握って上下にしごき始めたのだ。

 

「ああ、ダメェエエッ!両方同時になんて耐えられない おかしくなっちゃう!イ、イクゥウウッ!!何でぇええ! イ、イケないぃいい!!い、イクゥウウッ!!ヤダァアア!なんでぇええ!!もうすぐイキそうなのに、どうしてイケないのぉおお!」

しかし、私のペニスはビクビク震えるだけで一向にイク気配はなかった。

そして、その間もアヤは私のアナルを執拗に責め立て続けている。

 

「あらあら?どうしたのかしら?

そんなに辛そうな顔をして……もしかしてイキたいのかしら?ダメよ、その顔がたまらないの、もっと見せてちょうだい」

アヤはそう言いながら、さらに激しく指を動かし始めた。それと同時にもう片方の手で私のペニスを握って上下にしごき始める。

 

「アアアア、いじわるしないでぇえ!ああクる、なんかクる、ダメェエエッ!おかしくなるぅうう!スゴイのが、ひぁああ、イイッ!ああ、イクゥウウッ!ヤダ、アアアアア、なんでイケないのぉおお!ああ、もう無理ぃいい!」

しかし、やはり私のペニスはビクビク震えるだけで一向にイク気配はなかった。

 

「うふふ、イキたいの? でもダーメ、コックリングがあるから出せないのよ、でも準備ができたわね。

これからペニスバンドで、あなたのアナルを犯してあげるわ」

アヤはそう言って、私に見せつけるようにコックリングを外していく。そして最後に根元をギュッと握ると一気に引き抜いたのだ。その瞬間、今まで我慢していたものが解き放たれる感覚とともに凄まじい快感が

襲ってきた。

ビクンッ、ビクビクビクゥウウッ!!

ビュルルルルーー!ドピュッドピューーー!!

私は絶頂を迎えた。今まで経験したことのないほどの激しい快感だった。頭が真っ白になり、何も考えられないくらい気持ちよかったのだ。

 

「あああ、出てる、イク、止まらない すごいのが出てるぅうう!イグゥウウッ!!ああっ!!まだ出てる、 ダメェエエッ!止まらない、おかしくなるぅうう!イイ!ああ、イクゥウウッ!またイクッ!何あああ何か出るイイイ!ひぁああ、出るぅうう!ああ、イクゥウウッ!!ああっ!!」

 

私のペニスから透明な液体が大量に吹き出していた。それはまるで噴水のように飛び散り、私の顔や体に降り注いだのだ。

 

「あらあら、潮吹きしちゃったのね、可愛いわ」

アヤは私のペニスを握ると亀頭を手のひらでグリグリ刺激し始めた。すると再び勃起し始める私のペニスを見て彼女は妖艶な笑みを浮かべる

 

「止めて、やだ、敏感になってるから、触らないでぇえ!堪忍してぇええ!アヒィイイ!イッたばっかりなのに、またイクッ イグゥウウッ!!ああ、出る、何か出ちゃうぅうう!あひっ ああっ!!あああ、出るぅうう!イクゥウウッ!!ああっ!!」

ビュルルルーー!ドピュッドピューーー!!

私のペニスから大量の精液が飛び出した。

 

「潮を吹くと思ったら予想外に射精でしたわね。

お客様の顔まで飛んでるじゃない、それにすごい量、溜まってたのかしら?」

アヤはそう言いながら私の顔にかかった精液を手で拭い取った。

そしてそれを口に含んで味わうように舌なめずりをする。

その姿はとても淫靡な雰囲気を漂わせていた。

 

「うふふ、今まではほんの前戯よ、お待ちかねのペニスバンドで犯してあげる、 仰向けでおねだりしてごらんなさい」

アヤは私に覆い被さるように四つん這いになると、私の耳元に顔を近づけて囁いた。

私はその言葉に逆らえず、仰向けになって股を開きおねだりする。

 

「わ、私の淫乱なアナルをあなたのペニスバンドでめちゃくちゃにしてください……お願いします……」

私が言うと彼女は満足そうな笑みを浮かべて言った。

 

「うふふ、女の子みたい、よく言えました」

そして私の両足を持ち上げるとアナルにペニスバンドをあてがいゆっくりと挿入してきた。

ズブブッ、ヌプゥウウッ!!

 

「ああ、入ってくるぅうう!太いのがぁああ!あひぃいい!ダメェエエッ!」

私は絶叫した。アヤはゆっくりとピストン運動を始める。

最初は浅くゆっくりと出し入れしていたが次第に深くなっていく、そしてついには根元まで入りきったところで一旦動きを止めた。

 

「ほら、全部入ったわよ、わかる?あなたのアナルは私を飲み込んで離さないわ」

アヤはそう言ってさらに強く押し付けてくる。

私はそれに反応して無意識のうちに腰を振っていた。

 

「あらあら、自分から動いてるじゃない、いやらしいわね、じゃあそろそろ動くわよ」

そう言ってアヤは再び動き出した。

最初はゆっくりだったが徐々にスピードを上げていく。そしてついには激しくピストン運動を始めたのだ。パンッ、パァンッと肌同士がぶつかり合う音が響く

 

「ああ、すごぉい!奥まで届いてるぅうう!」

アヤの動きに合わせて私も腰を振る、もはや理性は完全に崩壊していた。

私は快楽に溺れていたのだ。しかしそれでもなお満足できない、もっともっと欲しいと思ってしまうのだ。

 

「あらあら、すっかり快楽に溺れちゃったみたいね、でもまだ足りないでしょ?

でもこれからなのよ、奥の方を突かれていると、気持ち良い場所があるの、おかしいよね 腸にそんな神経なんてないのに」

そう言ってアヤはグリッと腰をひねった。その瞬間今までとは比べ物にならないくらいの快感が襲ってきたのだ。私は堪らず絶叫した。

 

「あひぃいいっ!イイッ!!それ、すごいのぉおお!アヒィイイ!!イグゥウウッ!!ああっ!!イクッ!また出る、 止まらないぃいい!イグゥウウッ!!ああっ!!」

 

「うふふ、見つけたわ、前立腺のさらに奥にある快楽スポットを あなたはアナルマゾなの、女の子みたいに犯されて感じる変態なのよ」

 

「ちがっ!私はそんなんじゃ……ああんっ!」

 

「嘘つきにはお仕置きよ」

さらに強く押し当てられる。今まで感じたことのない感覚だ、これが前立腺のさらに奥にあるという快楽スポットなのだろう。あまりの刺激の強さに頭が真っ白になり何も考えられないくらい気持ちよかったのだ。

 

「ああ、イクッ!何か出ちゃうぅうう!ダメェエエッ!止まらない、おかしくなるぅうう!スゴイのが、ひぁああ、出るぅうう!ああっ!!」

ビュルルルーー!ドピュッドピューーー!!

私は絶頂を迎えた。

今まで経験したことのないほどの激しい快感だった。頭が真っ白になり、何も考えられないくらい気持ちよかったのだ。

 

「うふふ、いっぱい出たわね、そんなに気持ち良かったのかしら?じゃあもっと気持ちよくさせてあげる」

アヤは挿入したまま上体を起こし私のペニスを掴むと亀頭を手のひらでグリグリ刺激し始めた。

すると再び勃起し始める私のペニスを見て彼女は妖艶な笑みを浮かべる。

 

「ほら この体勢だとペニスバンドは前立腺を刺激するのよ。

アナルマゾのあなたなら、どうなるかわかるわよね?」

アヤはそう言って私のペニスを片手で握ったままもう片方の手で亀頭を刺激し始めた。

 

「ああ、ダメェエエッ!そこ、敏感なのぉおお!ひぁああ、出るぅうう!ああっ!!お尻、お尻、きもちいい、止まらない、お尻があああ、ああ、お尻がぁええ!アヒィイイ!イクゥウウッ!!ああっ!!」

ビュルルルーー!ビュク、ビク、ビク、ビクン!

私のペニスから精液が飛び出した。

しかし本当の快楽は射精の後だった、ペニスが上下に ビクンビクンと痙攣するが射精せず、透明な液体が トロトロと漏れる。

 

「あらあら、今度はドライでイッちゃったのね、いやらしい体だわ、溜まってたのかしら?」

 

「あああ、お尻、きもちいい、お尻がああ、ああ、お尻がぁええ!イイ、止まらない、当たってる、ずっとずっと当たってる、気持ち良すぎるよぉおお!アヒィイイ!」

肛門がペニスバンドを締め付ける度に 前立腺を刺激するのだ。その快感は今まで味わったことのないものだった。

 

「あらあら、そんなにお尻を締め付けて……ドライオーガズムで癖になってしまったようね、 もう普通のセックスじゃ満足できない体になったのよ。

ほら、 どんどん気持ちよくなってきてるでしょう?お尻が疼くんじゃない?」

私はもはや何も考えられなかった。ただひたすら快楽を求めるだけの獣になっていたのだ。

 

「ああん!もっと、もっとぉおお!」

私が叫ぶとアヤは嬉しそうに微笑んで言った。

 

「うふふ、楽しいわ、でもそろそろかな、うん、獣みたいな交尾をしましょう、四つん這いになってお尻を向けてちょうだい」

アヤは、ペニスバンドを抜いて命令した。私は言われるままに四つん這いになると、尻を突き上げた状態でアヤに差し出すような格好になった。

 

「ふふ、可愛いお尻ね」

彼女はそう言うと私の尻を撫で回し、割れ目に指を這わせてきた。そしてゆっくりとアナルにローションを塗り込んでいく。

 

「ああ、そこぉおお!ダメェエエッ!」

私は絶叫した。アヤはゆっくりとアナルにローションを塗り込んでいく。やがて十分に濡れたところで彼女は言った。

 

「じゃあいくわよ」

ペニスバンドが私のアナルに押し当てられる。そしてゆっくりと挿入してきたのだ。

ズブブッ、ヌプゥウウッ!!

 

「あああ、太い、さっきと違うああ、入ってくるぅうう!アヒィイイ! ダメェエエッ!ああっ!!」

 

「うふふ、女の子みたいな声出しちゃって、そんなに気持ち良いの?ほらお尻の穴が広がってるわよ、いやらしいわ」

アヤはそう言って、私の尻を撫で回した。そしてゆっくりとピストン運動を始める。最初はゆっくりだったが徐々にスピードを上げていく。そしてついには根元まで入りきった。

 

「ほら、全部入ったわよ、わかる?あなたのアナルは私を飲み込んで離さないわ」

 

「気持ちいい、女の子に犯されるの気持ちいい、お尻の穴を犯されるの気持ちいい、 女の子みたいに犯されて感じる変態なのよ」

私は ビクンビクンと痙攣するが射精せず、透明な液体が トロトロと漏れる。

アヤは腰を回すようにしてペニスバンドを動かした。

その度に私の前立腺が刺激され、頭が真っ白になり何も考えられないくらい気持ちよかったのだ。

するとアヤは私の耳元に顔を近づけて囁いた。

 

「気持ちいいよね、でもお尻の穴が気持ちいいのは当たり前のことなの。

気持ちが良くなるスイッチがあるんだもの。

それを女の子に突かれたら気持ちいいに決まってるよね? それにあなたはもう普通のセックスじゃ満足できない体なのよ、ほら、ずっと前立腺を刺激されて気持ちいいでしょう?あなたの体は女の子みたいに犯されるのが大好きな淫乱な体なの、 その証拠に、ほら」

アヤは私のペニスを掴むと亀頭を手のひらでグリグリ刺激し始めた。

 

「ああ、出る、何か出ちゃうぅうう!アヒィイイ!イクッ!また出る、止まらない、おかしくなるぅうう!スゴイのが、ひぁああ、イッてるあああイッてる、お尻がああ、ああ、お尻がぁええ!アヒィイイ! イクゥウウッ!!ああっ!!」

ペニスは上下にビクビクと震えている

 

「前立腺の刺激がクセになっちゃったね、射精しなくても気持ちいいんだ、 女の子みたいに犯されるのが好きな変態なのよ。

アナルマゾなの、 ほら、また大きくなってる、まだ足りないんでしょ?

奥の方を思いっきり突いてあげるわ」

アヤはビクビクと空イキしてる私に、

お構い無しに激しくピストン運動を始めた。

 

「ああ、ダメェエエッ!そこ、敏感なのぉおお!ひぁああ、出るぅうう!ああっ!!」

ビュルルルーー!ドピュッドピューーー!!

 

「あらあら、またいっぱい出たわね、そんなに気持ち良かったのかしら?じゃあもっと気持ちよくさせてあげる」

アヤはピストン運動を続ける。今度は陰囊をグリっ、グリっと押されてまた新たな快感が襲ってきた。

 

「激し、ああ、奥、当たる、気持ち良すぎるよぉおお!アヒィイイ!イクッ!お尻の穴、お尻がああ、ああ、お尻がぁええ!アヒィイイ!イクゥウウッ!!ああっ!!」

ビクビクと痙攣するペニス。しかし今度は射精しない、ドライオーガズムで達したのだ。

 

「あはは、奥を突かれたのに射精しないなんて、本当に女の子みたいになっちゃったわね、きもちいい?ほら、もっと奥を突いてあげる」

アヤはペニスバンドを深く挿入すると、亀頭でグリグリと腸壁を刺激し始めた。その快感に私は絶叫した。

 

「ああ、ダメェエエッ!そこ、敏感なのぉおお!アヒィイイ!イクッ!お尻がダメェ、ダメダメェエエッ!ひぁああ、イクッ!止まらない、おかしくなるぅうう!スゴイのが、ひぁああ、イッてるああイッてる、お尻がああ、ああ、お尻がぁええ!アヒィイイ!イクゥウウッ!!」

ビクン、ビクンと痙攣するペニス。少しずつ 小さくなっていくペニス。それでもまだ快楽を求めているのか、ビクビクと空イキしている 。

お尻の奥の快感に悶え、体を仰け反らせる 。

しかしアヤは容赦なく、前立腺を突き上げてきた。

ペニスバンドが上下する度に、私の尻穴はキュウッと締まる。

まるでアヤのペニスに吸い付いているかのように錯覚してしまうほど気持ち良い。

私はもう何も考えられなかった。

ただひたすら快楽を求めるだけの獣になっていた。

アヤは私の耳元で囁いた。

 

「うふふ、可愛いお尻ね、アナルマゾな変態さんのケツマンコがこんなに締め付けてくるなんて思わなかったわ。

もう射精しなくても気持ちいいんでしょ?

これはね、メスイキって言うのよ、女の子みたいにお尻の穴を犯されて感じちゃう変態な体ってこと、ちんちんも勃起しないし、女の子みたいに喘いで、いやらしい体ね」

 

アヤの言葉で、私はペニスが勃起していないことに気づいた。

男なのに、射精せずにお尻だけでイッてしまったのだ。私は恥ずかしくて顔を真っ赤にして俯いた。しかしアヤは容赦なくピストン運動を続けるのだ。

ジュプゥウウッ!ヌポォオオッ!!グチュッ!グチャッ!!

アナルを犯される度に卑猥な音が響き渡る。

その音に合わせて私の口からも喘ぎ声が

 

「あ、ああ、オチンチン壊れちゃう、あひぃいい!ひぁああ、イクッ!お尻がああ、ああ、お尻がぁええ!アヒィイイ!ダメェエエッ!やめ、もう止めて、ああああ、おかしくなるぅうう、オチンチン、オチンチンヤダァアア!あ、あ、ダメェエエッ!ひぁああ、イクッ!お尻がああ、ああ、お尻がぁええ!アヒィイイ!」

 

「あらあら、こんなに締め付けて、よっぽどお尻の穴が好きなようね、 ふふ、でも安心してちょうだい、あなたが満足するまで何度でもイカせてあげるわ」

アヤはそう言うと再びピストン運動を始めた。アナルを犯される度に頭の中が真っ白になり何も考えられなくなるくらい気持ちいいのだ、私はついに 男の尊厳を捨ててアヤに懇願を始めるのだった

 

「もっと、もっとぉおお!お尻の奥、あひぃいいっ!お願い、お尻の奥がぁええ!アヒィイイ! おかしくなるぅうう、ああ、お尻の穴きもちいいの

、お尻の穴壊れるぅうう!アヒィイイ!」

 

「うふふ、やっと素直になってきたわね、可愛いわよ」

アヤは私の乳首を指で摘まむとコリコリ弄り始めた。そしてペニスバンドを激しく動かす。私の前立腺はキュンッ!キュゥウウッ!!っと痙攣して、まるで別の生き物のように、ビクビクと震える。

私は絶叫した。

 

「アヒィイイ!乳首アアアア!お尻ぃいい、あひぃいっ!!繋がってる、きもちいいのが、あひぃいい!お尻の奥、突いてぇええ!ひぁああ、イクッ!お尻がああ、ああ、お尻がぁええ!アヒィイイ!イクッ!お尻がああ、ああ、お尻がぁええ!アヒィイイ!」

 

「あらあら、またイッたのね、本当に淫乱な体なんだから、だからね、男辞めたら?ケツマンコで、メスイキしてるんだから、女の子の格好して、オマンコにバイブ入れて外を歩いたらどうかしら?きっと大勢の人があなたを見てくれるわ」

アヤはそう言うと私の耳元で囁いた。

 

「うふふ、本当にメスになっちゃったわね、あなたはもう男じゃないのよ、ケツマンコで感じる変態なメスなの、ほら聞かせて、ケツマンコ犯されて気持ちいいって」

アヤは、アナルを突き上げながら、私の乳首を摘まんだり引っ張ったりして刺激を与えてきた。

私はそれに答えるように喘ぎ声を上げ続けた。

しかしそれはもはや男の言葉ではなかった。女の快楽に堕ちたメスの声だ。

私の中で何かが弾けたような感覚が襲った瞬間

 

「アヒィイイ!イクッ!お尻がああ、ああ、お尻がぁええ!アヒィイイ! 止まらない、おかしくなるぅうう、オチンチンから何か出てるのぉおお!!ひぁああ、イクッ!お尻がああ、ああ、お尻がぁええ!アヒィイイ!イクッ!お尻がああ、ああ、お尻がぁええ!アヒィイイ!」

 

「ふふ、またイッたのね、でも大丈夫よ、あなたのケツマンコは壊れたりしないわ。ほらイキなさい!女の子みたいに喘ぎながらメスイキするのよ!」

アヤはそう言うとピストン運動を更に激しくした。

そして私の乳首を思いっきりつねり上げたのだ 。その瞬間私は

 

「アヒィイイ!イクッ!お尻がああ、ああ、お尻がぁええ!アヒィイイ!イクッ 突いてもっと突いて、きもちいいところ、あひぃいい!イクッ!お尻がああ、ああ、お尻がぁええ 気持ちいいの止まらない、女の子みたいに喘いでる、恥ずかしい、でももっと欲しい、お尻、ケツマンコにちんぽ欲しいのぉおお!アヒィイイ!」

 

「うふふ、すっかりメス堕ちしちゃったわね、ほらもっと乱れなさい!あなたはもう男じゃないのよ!」

 

「あひぃいい!オチンチン、ダメェエエッ!ひぁああ、イクッ!お尻がああ、ああ、お尻がぁええ!アヒィイイ!」

 

「ふふ、そろそろイキそうかしら?じゃあラストスパートね」

アヤはピストン運動を更に加速させていく。

グチュゥウウッ!ヌポォオオッ!!グチュッ!グチャッ!!

アナルを犯される度に、私のペニスはビクビクと痙攣する。しかしアヤの責めは終わらない。それどころか更に激しさを増していった。

私は涙を流しながら絶叫した 。

しかしそれでもまだ足りないのか、さらに強く突き上げてくる。

私はもう限界だった。頭が真っ白になり何も考えられない状態だ、ただ快楽を求めるだけのメスになっていたのだ。

アヤは今まで以上に力強く腰を打ち付けてきた、その衝撃で私のペニスから精液が飛び出したのである

アナルを犯される度に、私のペニスはビクビクと痙攣し、吐精する、しかしアヤの責めは終わらない、それどころかさらに激しさを増していったのだ。私は涙を流しながら絶叫した。

 

「ゆるしてぇ、も、もう無理です!ごめんなさい!あひぃいい!」

 

「あらあら、ところてんしたの? もう射精しても気持ちよくないのね、本当にメスになってしまったのね、 ふふ、どうしましょう、もっといじめてあげたいけど、そろそろ時間ね」

アヤはそう言うとピストン運動を止めた。

そしてゆっくりとペニスバンドを引き抜いた。

私はようやく解放されると思ったのだが、その考えは甘かったようだ。

 

「うふふ、最後にこのバイブで栓をしてあげるわ」

そう言ってアヤは私の尻穴にバイブを押し込んだ。

その衝撃で私は悲鳴を上げた。

しかしアヤは容赦なく、私の尻穴にバイブを挿入したのだった。

そしてスイッチを入れると振動し始めた。最初は小さな刺激だったが次第に強くなっていく、やがてそれは大きな快感へと変わっていった。私は体を仰け反らせながら喘いだ

 

「あひぃいい!ひぁああ、お尻の穴がぁええ!あひぃいい!」

 

「ふふ、気持ち良さそうね、でもこれだけじゃ物足りないでしょ?だからもっと気持ちよくしてあげるわ」

アヤはそう言うと再びアナルバイブを動かし始めた。そしてピストン運動を始めた。

私は絶叫した

 

「あひぃいい!ひぁああ、あひぃいい!お尻がああ、ああ、お尻がぁええ!あひぃいい!」

 

「うふふ、お尻の穴だけでイキなさい、メスイキするのよ」

アヤはそう言ってピストン運動をさらに加速させた。私は涙を流しながら絶叫した。

 

「ひぁああ、お尻がああ、あひぃいい!もうダメェエエッ!!イクッ!イッちゃうぅうう!!」

ビクン、ビクンと痙攣するペニス。そして絶頂を迎えたのだった。

しかしそれでもアヤはバイブを動かすのをやめなかった。

 

「あひぃいい!イッてるのぉおお、もうイキましたぁ、お尻がぁああ、あひぃいい!」

アヤは笑いながら言った。

 

「うふふ、知ってるわよ、だから続けてるんじゃない」

アヤはそう言ってさらに激しく動かすのだった。私は絶叫した。

しかしそれでもまだ終わらないのだ。それどころか更に激しくなっていくのだ。アヤは笑いながら言った

 

「ほら、もっとイキなさい!女の子みたいに喘いで、男のプライド捨ててメスイキするのよ!」

 

「メスになっちゃいますぅうう!あひぃいい!

イッてるのぉおお、お尻がぁああ、あひぃいい!」

「ふふ、もう完全に女の子ね。ほら言ってみなさい、自分は女ですって」

アヤはそう言って私のペニスを扱いてきた。その快感に私は絶叫した

 

「ひぁああ、ダメ、わ、わたしは、ああ、女じゃないぃい、ひぁああ!」

 

「まだ認めないのね、いいわ、あなたが完全にメスになるまで犯してあげる」

アヤはそう言って再びピストン運動を始めた。

しかしそれは今までのような激しいものではなくゆっくりとしたものだった。まるで焦らすような動きに私はもどかしさを感じていた。そしてとうとう我慢できずに懇願してしまうのだった

 

「お願いします、もっと激しくしてください!あひぃいい!」

 

「ふふ、やっと素直になったわね、いいわ、じゃあご褒美をあげるわ」

アヤはそう言ってピストン運動を再開した。しかし今度は先ほどとは違い激しかったのだ。まるで獣のように激しい交尾だった。

私は涙を流しながら絶叫した

 

「ひぁああ、気持ちいいのぉアアアアアア、イキます、ああイクッ!お尻がああ、あひぃイクああ、イクイクイク、イグゥ!

お尻がああ、あひぃいい!」

ビクビク

と痙攣するペニス、そして大量の精液が吐き出される。

お尻の穴は緩み、ぽっかりと開いたままヒクヒクと動いている。

私は完全にメス堕ちしてしまっていた。

もう男としてのプライドはない、ただ快楽を求めるだけの淫乱な女になってしまったのだ。

アヤは満足げな表情を浮かべている、そして私の耳元で囁いた

 

「次はデートがしたいわ、可愛く女装して、女装したまま犯してあげる」

私はその言葉にゾクリとした感覚を覚えた、それは恐怖ではなく期待によるものだったからだ。

そしてアヤは私にキスをしてきた。

舌を絡ませる濃厚なディープキスだ、お互いの唾液を交換し合い飲み込むと頭がボーッとしてきた しばらくして唇が離れると銀色の糸を引いた。

それがとてもエロティックで興奮してしまうのだった

 

無機質な機械音が部屋に響き渡る、ああ、時間だ。

 

「あら、残念、とても楽しい時間だったわ、一緒にシャワー浴びましょうか、」

私はアヤの言葉に頷き、二人で浴室に向かった。

ローションでヌルヌルになった私の体をアヤが洗ってくれる。

その手つきはとても優しくて心地よかった。そしてアヤは私に囁いた。

 

「ねえ、メスイキしたくなったら連絡してね、 私が気持ちよくしてあげるから、」

そう言って彼女はお尻の穴を撫でてきた。

それだけで感じてしまう、私は体を震わせた。

シャワーを浴びた後。

 

「また遊びましょうね、約束よ」

そう言ってアヤは名刺を置いて帰っていった。

私はベッドに横になり余韻に浸る。

先ほどの痴態が蘇ってくる、快感の暴力だった、でもそれがたまらなく気持ちいいのだ、私はもう戻れないところまで来てしまったのかもしれない。

限界以上の快楽を受けたはずなのにもう次のプレイのことを考えている自分がいた。

そして私は眠りに落ちていった。

 


  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
一言
0文字 一言(任意:500文字まで)
※評価値0,10は一言の入力が必須です。参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。