双子メイドのレムとラムを、催眠であなた専属オナホメイドにする話

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双子メイドのレムとラムを、催眠であなた専属オナホメイドにする話

あなたがルグニカ王国の商店街を歩いていると、水色の髪と桃色の髪の見た目がそっくりなメイド服の双子の少女を見かけました。双子はなにやら商品を見ながら相談をしているようです。

 

「これなんてどうでしょうか?姉さま」

「そうね、レムが選ぶならそれでいいと思うわ」

 

二人は買い物を終えると、食料が入った荷物を持ちながら二人で仲良く歩いていきます。あなたは二人の後ろを気づかれないようにつけていくことにしました。

 

 

数分間尾行を続けていると、二人は国外れの人がいない裏路地に入って行きました。あなたが走ってついていくと、裏路地の先には水色髪の少女しかいませんでした。

 

「先ほどから私たちについてきていましたよね?なにか御用でしょうか?」

 

あなたの真後ろにはさっきまでつけていたはずのもう一人の少女が立っていて、二人はあなたに向けて手を向け、いつでも魔法を撃てるようにしています。

 

「どこの組織の者か知らないけど、私たちの後をつけてきたのは失敗だったわね。レム持ち物を調べなさい。」

 

後ろに立っていた桃色髪の少女は、あなたの両腕を片手で押さえつけ、首を手で掴みいつでも殺せる状態にすると、もう一人の少女があなたの服を捲りあなたの身体や持ち物を調べていきます。

 

あなたは逃げようとするも二人の力が強すぎて動くことができません。

 

「姉さま、この人特に怪しいものは持っていないようです。」

 

「王選もあるこの時期に私たちを尾行するなんて、絶対に何か裏があるわね。レム、少し痛めつけておくわよ」

 

あなたは彼女たちに痛めつけられる前に、自分の加護を発動しました。あなたの加護は発情の加護、触れている異性を強制的に発情させ、あなたの事しか考えられなくなり、あなたの事を大好きになるという加護です。

 

レムとラムはあなたを抑えつけていた腕を外し、その場に倒れこんでしまいます。そして彼女たちは地面に倒れたままあなたの方を虚ろな目で見ています。

 

「姉さま、私たち何をされちゃったんでしょうか?」

「わからないわレム。でもラムはこの男が好きで好きでたまらないの。」

 

倒れこんだ彼女たちを起こすと、二人はあなたの腕に両側から抱き着いてきます。あなたはそのまま誰もいない暗い路地裏に彼女たちを連れていくと、二人はあなたを見つめたまま、黙ってついてきました。

 

路地裏につくとあなたは二人を壁を背に立たせ、スカートをめくって自己紹介をしてと命令します。二人は恥ずかしそうにメイド服のスカートをめくり自己紹介を始めました。

 

「私はラムよ。レムの姉であなたのことをレムと同じように、世界で一番愛してるわ。」

「レムです。ラムの妹で姉さまとおなじくらいあなたを愛しています。」

 

あなたの加護の力は強く、二人のパンツは既に湿っていました。あなたはパンツの上から両手で二人のおまんこを刺激しながら、もっと詳しく自己紹介してと命令します。

 

「あぁ♡ラムはレムと一緒にメイドをしているの♡レムの性感帯は腋よ♡」

「んっ♡レムは姉さまとロズワール邸で働いています♡姉さまは乳首がとても敏感です♡」

 

二人はスカートを捲ったまま、お互いの性感帯を暴露し合い、あなたにおまんこをいじられ、股から大量の愛液が流れ出しパンツはぐちゃぐちゃになっていきました。

 

あなたは二人のパンツの中に手を入れ二人のおまんこに触れました。レムのおまんこは陰毛が全く生えておらずつるっとしていて、ラムは陰毛が少し生えていて指先に愛液と陰毛が絡みついてきます。

 

「あっ♡指太くてきもちぃ♡」

「んっ♡おまんこ気持ちいいです♡」

 

二人の足はガクガクと震え立っていられなくなり、壁に体重を預けるように寄りかかりました。レムのおまんこからはとろとろとした液が溢れ出てあなたの指を濡らしており、ラムのおまんこからは愛液が地面に垂れるほど大量に出ています。

 

あなたは二人にスカートをめくらせたまま、激しく指を動かすと、ぐちゅぐちゅといやらしい音が響き渡り二人の息遣いもどんどん大きくなっていきます。

 

「レム♡ラムはもう限界よ♡」

「姉さま♡レムもイキそうです♡」

 

二人は限界が近づいてきたのか、足をがくがく震わせながら、あなたの目を潤んだ目で見つめてきました。そのまま同じスピードで指を動かし続けると、あなたの指を強く締め付けラムの方が少し早く絶頂を迎え、その直後レムも続くように絶頂しました。

 

「ああっ♡んんっ♡いくっ♡」

「んっ♡レムもイキますっ♡」

 

ラムは腰が抜けてしまったようで、壁にもたれかかるように地面に座り込んでしまい、レムはあなたの腕を掴んで支えにして、立ったまま体をびくびくと痙攣させていました。

 

二人は顔を真っ赤に染めて呼吸を荒くしながら絶頂の余韻に浸っています。おまんこを触っていた手と二人のパンツは愛液でぐちょぐちょになっていました。

 

あなたは二人を地面に座らせ、ズボンのチャックを下ろして既に勃起した肉棒を二人の前に露出させました。

 

「これがあなたのおちんちんなの?♡すっごく大きくて太くて、雄臭い匂いするわ♡」

「なんて逞しいんでしょう♡レムは我慢できません♡」

 

あなたの肉棒は、彼女たちの顔ほど大きく、先走り汁が染み込んでおり臭いも濃くなっています。二人はあなたの肉棒に顔を近づけてうっとりとした表情で見つめていました。あなたは肉棒に触ろうとするラムの手を止め、口だけでご奉仕してねと命令します。

 

「えぇ♡もちろん、ラムは口だけでご奉仕するわ♡」

 

ラムは口を開けてゆっくりとあなたの肉棒の先端を口に咥えました。ラムの口の中はとても熱く唾液がたっぷりと溜まっておりぬるぬるとした感触と快感に襲われます。レムはその様子を羨ましそうに見つめていました。

 

「姉さまだけずるいです♡レムもおちんぽを舐めたいです♡」

 

レムはあなたの足の隙間から、裏筋や玉袋に舌を這わせて舐め始めました。あなたの肉棒を舐めているラムも尿道口を舌で刺激し奉仕していきます。

 

「んっ♡れろっ♡どう?気持ちいいかしら?♡」

「ちゅぱっ♡どうですか?♡おちんぽ気持ちよくなってますか?♡」

 

あなたは二人に交互に舐められる快感で限界を迎えそうになります、二人はあなたが限界なのを感じ取ったのか、亀頭に両側から吸い付いてきます。最も敏感な場所にキスをされた事で、あなたはついに限界を迎え、顔を寄せ合いながらあなたを見上げる二人に向かってあなたは射精しました。

 

「凄い量ね♡こんなにどこにため込んでたの。」

「熱くてどろどろしてます♡」

 

レムもラムも顔や髪が精液でベトベトになってしまいました。それでも二人は幸せそうな表情を浮かべており、満足げな表情です。二人は自分の顔にかかった物を服の袖で拭き取ると、精液で汚れているあなたの肉棒に舌を這わせてお掃除をしてくれます。

 

ラムはお掃除を終えると立ってメイド服のスカートをめくり、下半身を丸出しにしてあなたにお尻を突き出します。

 

「次はラムを気持ちよくさせてちょうだい♡」

 

彼女のパンツはぐちょぐちょになっており彼女の愛液が太腿まで垂れ、白いタイツを濡らしていました。あなたはパンツを横にずらし、彼女の桃色の陰毛がほんの少し生えた、おまんこに指を入れます。彼女の膣内は狭く指が一本入るだけでぎゅうぎゅうと締め付けてきます。

 

「手じゃなくて、その立派なおちんぽを使いなさいよ♡」

 

あなたは無視して、指先でゆっくりと彼女のおまんこの中を掻き回します。彼女はとても敏感なようで、指だけでも十分感じてしまい、顔を赤くしビクビクと体を震わせています。

 

「んっ♡お願いだから指じゃなくて、早く入れなさい♡」

「姉さまは乳首だけじゃなくて、クリトリスも弱いんですよ。」

 

レムはラムの横に支えるように立つと、ラムの小さなクリトリスを指で擦るように弄り始めます。ラムはおまんことクリトリスを同時にいじられ足をがくがくと震わせながらも、なんとか姿勢を保とうとしています。

 

「んっ♡レ..レム!やめなさい♡」

「でも、姉さまはここが気持ちいいんですよね。レムは知っていますよ♡」

 

レムが楽しそうにクリトリスを摘まんで動かすと、ラムは顔を真っ赤に染めて身体をビクビクと痙攣させながら絶頂を迎えました。レムは力が抜けて倒れそうになったラムを受け止めゆっくりと地面に寝かせると、あなたに抱き着いてきました。

 

「次はレムが相手になりますね♡」

 

レムはあなたに自分のおっぱいを押しつけるように抱き着き、キスをしてきます。彼女の胸は服越しでわかるほど柔らかくあなたは興奮します。レムはあなたに抱き着きついたまま、二人の体の間に挟まれ上を向いている肉棒を指先でゆっくりとなぞっていきます。

 

「あなたのおちんぽすごく大きいですね♡早く入れたいです♡」

 

レムの細い指があなたの亀頭を優しく包み込み、指の腹でカリ首を刺激してきます。

 

「んちゅ♡どうですか?気持ちいいですか?」

 

彼女のぷにぷにとした手と、柔らかなおっぱいの感触にあなたは我慢できなくなり無意識で腰が引けてしまいます。レムはあなたを逃がさないように体全体で抱き着いたまま、肉棒をやさしく包み込み擦り始めました。あなたはもう限界です。レムもそれに気づいたのかあなたの顔をじっと見つめてきました。

 

「おちんぽがビクビクしてきました♡出そうなんですね♡」

 

レムはあなたを見つめつつ手の動きを早めていきます。レムの吐息が顔にかかりあなたの興奮を更に高めます。

 

「レムの手の中にいっぱいかけてください♡」

 

レムの甘い囁きであなたは我慢ができなくなり彼女の手の中に射精してしまいました。大量の精液は彼女の手から溢れ出しレムのメイド服を汚していきます。

 

「こんなにたくさん♡もったいないです♡」

 

レムは手についた精液をペロッと舐めとると満足そうな表情を浮かべます。レムが手を綺麗にしていると、ラムが目を覚まし、二人はあなたの肉棒を求め抱きついてきます。

 

あなたが長い間路地裏にいると、誰かが来るかもしれないから続きは別の場所でやろうと誘うと、二人はあなたに抱き着いて来ました。

 

「そうね。ラムは早く続きがしたいわ。」

「レムもです♡早く移動しましょう♡」

 

二人は期待の籠った目であなたを見つめてきます。あなたは二人の手を引き路地裏から大通りへ出ました。道中すれ違う男性は、メイド服を着た美少女を両側に侍らせている、あなたに羨ましそうな視線を向けてきます。

 

「レム。色んな人に見られてるわ。なんだか恥ずかしいわね♡」

「そうですね姉さま。レムも少し恥ずかしいです♡」

 

もじもじと恥ずかしがっている二人を連れたまま、ホテルに到着しました。部屋に入ると、二人は協力してあなたの服を脱がしていきます。そして全裸になったあなたをベッドに押し倒して、両隣に寝転びそれぞれ乳首を舐めてきました。

 

レムが左の乳首を、ラムが右の乳首を舐めながら、あなたを見つめてきます。二人の美少女を支配している征服感にあなたはさらに興奮します。

 

あなたが二人に胸を見せてと命令すると、レムはメイド服を脱ぎました。彼女の胸は大きめでとてもいい形をしていて、綺麗な薄桃色の乳首が可愛らしく主張しています。ラムは服を脱ぐのを躊躇しているようです。

 

「姉さまは胸が小さいし、ものすごい乳首が敏感なので、見られるのが恥ずかしいんですよ。」

 

あなたの耳元でレムが小声で囁きます。あなたはレムに姉さまを押さえつけるように命令しました。レムは服を脱ぐのをためらっているラムの後ろから羽交い締めにして、押さえつけます。

 

「いやっ!レム!離しなさい!」

「姉さま、別に胸が小さいことは気にしなくても良いんですよ。レムはそんな姉さまも大好きです♡」

「ち、違うの!自分のタイミングで脱ぎたいのよ!」

 

ラムは体をくねらせ足をジタバタさせて、必死に抵抗しますがレムの力には敵わず、腕も足も押さえつけられています。あなたは押さえつけられているラムの服を少しづつ脱がしていきます。

 

「ひゃっ!ちょ、ちょっとレム!やめなさい!」

「姉さま♡暴れないでください♡」

 

ラムはあなたとレムにより服を脱がされて下着姿にされてしまいました。ラムは恥ずかしそうに顔を背けていますがレムに押さえられているため身動きが取れません。

 

「恥ずかしがってる姉さま、とっても可愛いです♡」

 

あなたがラムのブラジャーを外すと、とても小さいですが勃起して硬くなったラムの乳首が姿を現します。彼女の胸は男の様に真っ平らで、乳首だけが小さく主張しています。

 

「やだやだ!!触ったら絶対許さないから!レム!早くどいてよ!」

 

ラムは怒りと恥ずかしさで顔を真っ赤にして抵抗しますがレムに押さえつけられているため全く動けません。あなたは身動きができないラムの乳首に触れました。

 

「ひゃん!ちょっと、どこ触ってるのよ!」

 

ラムは顔を真っ赤にして怒鳴りますが、あなたにとってはむしろそれが可愛らしく思えてしまいます。あなたはゆっくりと乳首を舌で嘗め回します。

 

ざらざらとした舌の刺激を受けた瞬間ラムの身体がビクッと震えます。ラムは身体を大きく仰け反らせ絶頂を迎えてしまいました。

 

「あっ♡んんん♡」

「姉さま!乳首だけでイッちゃったんですか!?」

 

レムは驚きながら姉に声をかけますが、ラムの頭の中は快感で真っ白になっており答えられません。彼女はまだ余韻が残っているようで足をがくがくと震わせています。

 

あなたはラムのびしょびしょのショーツを剥ぎ取り彼女を裸にしました。レムはあなたがやりたい事を察して、座った状態で拘束していたラムを地面に寝かせ、腕に足を絡ませてがっちりと固定します。

 

「あ、あなたっ♡レム!はなしなさい!」

「顔真っ赤の姉さま可愛いです♡」

 

あなたはラムの股間に顔を埋めて舐めました。先ほどイッたばかりで敏感になっているラムの体は少し舐められただけで簡単にまた絶頂してしまいます。しかし体を押さえつけられている為快感を逃がす事ができず、彼女は何度も何度も絶頂を迎えます。

 

「あ゛♡もう゛、むりっ♡」

「姉さま凄い♡イキっぱなしです♡」

 

レムは拘束したままラムの両乳首を指で刺激します。ラムは乳首とクリトリスを同時に責められて足をがくがくと震わせ、体を大きく仰け反らせ絶頂を迎えました。彼女の股からは愛液が大量に溢れ出しシーツに大きな染みを作っています。

 

「やっぱり、姉さまは感じやすいんですね♡路地裏の時から欲しがってた肉棒、入れてもらいましょう♡」

 

あなたが大きくなった肉棒を入れようとすると、レムはあなたが入れやすいようにぐったりとしたラムの足を広げます。ラムのおまんこは度重なる絶頂でひくひくと痙攣しており、愛液でぐちょ濡れになっています。

 

あなたがラムのおまんこに肉棒を擦り付けると彼女は弱々しく首を振りました。

 

「おねがい♡1回だけ休まひて♡レム..一回交代♡」

「ぐちゃぐちゃになってる姉さま、とてもかわいいです♡」

 

レムはラムの乳首をくりくり弄り回します。あなたはゆっくりとラムのおまんこに挿入していきます。体を妹に押さえつけられたまま、乳首をいじられ、ゆっくりとおまんこに肉棒を入れられ、ラムは全身をがくがくと震わせます。

 

「んんっ♡お゛っ♡やめっ♡まって♡お願いだから少し待ってぇ♡」

 

あなたはラムの言葉を無視して、肉棒をすべて入れました。そしてゆっくりとピストンを始めます。ラムのおまんこは狭くねっとりと肉棒に絡みつきます。ラムのお腹はぽっこりと膨らみまるで妊娠しているかのようです。

 

「だめ♡乳首いじっちゃだめ♡おまんこの同時責めむりっ♡」

 

ラムの顔は快感でトロトロに蕩けきっています。レムはあなたのピストンに合わせて両手でラムの乳首の周りをなぞるように刺激します。

 

「姉さまのだらしない顔♡とってもかわいいです♡」

 

ラムは乳首をいじられ続け、あなたがピストンしている間も何度も軽く絶頂しています。あなたはピストンのスピードを早め、ラムのお腹に肉棒の形が浮き出るほどに強く突き上げます。

 

「あ゛っ♡おぐっ♡やめっ♡」

 

ラムの子宮口に亀頭をぐりぐりと押し付けると、彼女の体は痙攣し足をぴんと伸ばします。あなたがラムの子宮に射精をすると、彼女は一際大きな絶頂を迎えてしまいました。

 

「ん゛お゛ぉおおっ♡イグゥウウッ♡♡♡」

 

ラムは身体を大きく仰け反らせ足をがくがくと震わせます、何度も絶頂を迎えたせいかラムの顔はもう涙と鼻水でぐしゃぐしゃになっていました。

 

「犯されている姉さま♡かわいいです♡」

 

あなたがぐったりとラムから肉棒を抜きとると、レムはラムの体を解放して優しく隣に寝かせ、あなたに抱き着いてきます。

 

「姉さまは疲れてしまったようなので、レムと二人で楽しみましょう♡」

 

レムはあなたをベットに押し倒し熱いキスをしました。彼女の大きな胸が、あなたに押し付けられ形を変えています。レムの乳首はピンと勃っておりあなたの乳首に擦れてとても気持ちいいです。あなたはレムのお尻を掴みゆっくりと揉み始めました。

 

「んんっ♡そこっ♡」

 

レムが甘い吐息を漏らしながらあなたに身体を密着させてきます。彼女は興奮しているのか、足をもじもじと動かしています。あなたは肉棒を入れず、レムの全身を愛撫し始めました。レムのすべすべのおなかに当たる肉棒がくすぐったいのか彼女は体をよじらせます。

 

「んんっ♡レムはあなたの事好きです♡あなたとなら...」

 

レムは顔を赤くしながらあなたに抱き着いてきます。レムはあなたが肉棒を入れようとしないのがもどかしいのか、少し腰を浮かして自分から挿入しようとします。その瞬間あなたはレムの腰を押さえつけます。

 

「レム?ラムの事、好き放題したのに自分だけ普通にできると思ったの?」

 

後ろからこっそり近づいていたラムがレムを羽交い締めにします。レムは足をバタバタさせて抵抗していますが、あなたはラムに協力しているため2対1で全く歯が立ちません。

 

「ちょっと!姉さま!?離して!」

 

あなたとラムはレムをベットに寝かし、片足づつ足を絡ませ、それぞれ腕を押さえつけます。レムは大の字で動けなくなり、悔しそうに歯を食いしばっています。

 

「レムは脇が弱いんじゃなかったっけ?押さえつけられて隠せないわね♡」

 

ラムはこれまでレムされてきた仕返しとして、レムの弱点である脇を丸出しにしてゆっくりと舌で舐め上げます。

 

「いやっ♡姉さま!だめっ♡」

 

レムはくすぐったさと快感で体を捩らせますが、二人がかりで押さえつけられているため逃げる事ができません。彼女はそのまま脇をペロペロと舐められ、足をじたばたさせています。

あなたも真似をするように、ラムと同じようにレムの脇を舐め始めました。

 

「んんっ♡もうっ!くすぐったいです!」

 

レムは顔を真っ赤にして叫んでいます。3人の中で一番力が強いのは彼女かもしれませんが、自分の弱点を同時に責められている状態なので全く抵抗できません。

 

嫌いな人間に無理やりされているなら、彼女ほど強ければ逃げる方法はあるのかもしれませんが、好きな人2人に押さえられているため、強硬手段をとれず、レムにはどうすることも出来ません。

 

「やめっ♡やめぇえ♡くすぐったい♡」

「あまり責めるのはしたことがなかったけど、やってみると楽しいわ♡」

 

あなたとラムはレムの脇を舐めたまま、空いた手でおまんこと乳首を弄り回します。弱点だけならくすぐったいだけかもしれませんが、性感帯も同時に責められて始めたレムは、くすぐりとの相乗効果でどんどん気持ちよくなっていきます。

 

「だめっ♡くるしいっ♡」

 

レムは叫びますが、それが余計に二人の嗜虐心を刺激します。彼女は身動きが取れず脇を舐められる感覚と、クリトリスや乳首の快感を逃がす事が出来ずに絶頂してしまいました。しかしレムが絶頂しても、あなたとラムが手と舌を止めることはありません。

 

いつも真面目で少しS気味な妹が、二人がかりで責められ何度も絶頂するという、見た事のない妹の淫らな姿に、ラムは興奮しています。

 

「レム♡可愛いわ♡もっと気持ち良くなりましょう♡」

「姉さま♡もうむりっ♡おねがいだからやめてぇえ♡」

 

続けているとレムは腰をがくがくと震わせ絶頂を迎えました。ラムとあなたが離れても、レムははぁはぁと息を切らしながら放心状態でした。いつもここまで他人に主導権を握られ、一方的に責められる事など無かったため彼女は完全に混乱しています。

 

ラムはレムに後ろから抱き着き、あなたがレムのおまんこに入れやすいように体を持ち上げます。

 

「レムは少し夢見がちなところがあって、好きな人とが良いとかの理由でまだ処女なのよ。姉として、レムの処女を奪ってあげて欲しいわ♡」

 

「姉さま!?何勝手なこと言ってるんですか!?」

 

「レム♡好きな人なんだし別に良いでしょ?ラムも見ててあげるから安心して」

「違います!自分のタイミングでやりたいんです!せめて姉さまに見られずに、2人きりでしたいです!」

 

あなたは姉妹喧嘩を見ながら、ふたりのおまんこに肉棒を擦り合わせていました。二人の愛液が混ざり合ってヌルヌルになっており、とても気持ちいいです。二人はあなたが擦り付けているのを気にせずに言い合いを続けています。

 

「そうね、妹の処女ぐらいは尊重してあげたいわ。ちなみにこんなことあろうかと、レムのアナルは、ラムによって少しだけ開発済みよ。」

 

「姉さま!本当に何を言ってるんですか?いい加減にしてください!」

 

「二人でいちゃつくときに、前を触られるのが恥ずかしいみたいで、後ろをいじってあげてたのよ」

 

ラムはレムを押さえつけ、おしりを両手で掴み、あなたが入れやすいように広げます。レムのアナルは奇麗な色をしていました。あなたの肉棒は限界を迎えていたため、あなたはレムのアナルを指でほぐし始めました。

 

「えっ!?ちょっと!何するんですか!?」

「ラムが毎晩、指を入れていたおかげで、すんなり入りそうね」

「姉さま!そういう問題じゃないです!」

 

レムは口ではラムと言い合いをしていますが、アナルをねっとりいじられ続け、少しづつ感じ始めているようです。ラムがレムを後ろから抱きかかえて抑えたまま、脇や腰をくすぐっているため、踏ん張って耐えることも出来ずにどんどん力が抜けていきます。レムは必死に喘ぎ声が出ないように、我慢しようとしていますが、時折漏れてしまいそれが余計にあなたを興奮させます。

 

あなたは十分にアナルをほぐし終えた後、レムのアナルに肉棒を触れさせます。

 

「ちょっと!本当に入れるんですか!?やめてください!」

「レム♡諦めて気持ちよくなりなさい♡」

 

あなたは潤滑液代わりに、ラムのおまんこから垂れていた愛液を肉棒に塗り付けると、ゆっくりとレムのアナルに挿入していきます。

 

「んんっ♡あ゛っ♡」

「レム♡下手に力を籠めると、血が出ちゃうからね」

 

レムは初めて受け入れる異物を体内に入れる感覚に、苦しそうに息を吐きます。彼女の体は緊張して固くなっており、アナルもキツく締め付けてきます。

 

「レム♡力を抜いて♡」

 

ラムが優しい口調で囁きながらレムの乳首を弄ると、レムの力が少しづつ抜けていき、あなたの肉棒を受け入れていきます。

 

「んっ♡あ゛っ♡」

 

レムは苦しそうな声を上げながらゆっくりとあなたの肉棒を飲み込み、ついに根本まで挿入されました。

 

「入ったわね♡よく頑張ったわレム♡」

「うっ♡ふーーーー♡ふーーーーー♡」

 

レムの全身から汗が噴き出しています。あなたは彼女に体を密着させ深呼吸をしているレムにキスをします。背中側からラムに、正面からあなたに抱き着かれたまま、アナルと乳首と口を同時に責められているレムは身動きが取れずされるがままになっています。

 

顔を持ち上げると、レムの顔は汗と涙でぐちゃぐちゃになり、髪も乱れ両目が丸見えになっています。あなたはゆっくりと腰を動かし始めました。

 

「ん゛お゛っ!?うごかにゃいでっくらさい♡」

 

レムはあなたにアナルを犯されながら、抵抗も出来ずにただ呻く事しかできません。ラムはレムの腕を頭の上に持ち上げるようにして拘束します。それによりレムの胸は突き出した状態で固定され、あなたのピストンに合わせて大きな胸がぷるんぷるんと揺れています。

 

「ん゛っ♡お゛っ♡」

 

レムは絶頂しあなたの肉棒を更に強く締め付けてきます。あなたの肉棒は限界を迎えレムの中に射精しました。熱い精液をアナルの中に注がれたレムは体をビクビクと痙攣させ絶頂してしまいます。あなたはアナルからゆっくりと肉棒を引き抜きくと、虚ろな目をして荒い息を繰り返しています。

 

「レム♡初めてはどうだった?すごく気持ちよかったでしょ?」

 

ラムは後ろからレムを抱きかかえたまま、レムの頬にキスをしています。レムは絶頂の余韻で体を震わせています、アナルからは精液がたれてひくひくしています。

 

「初めてなのにこんなに感じるなんて才能があるわね♡さすが、ラムの妹だわ」

 

しばらく二人でレムの体をいじっていると、少しづつ体力を回復したレムが口を開きます。

 

「初めてのエッチがお尻でなんてあんまりです!こんなの普通じゃないですよ!」

 

「とても可愛かったわよ♡レムがこんな感じで乱れてるの初めて見たから、ラムも興奮しちゃった♡」

 

「それが嫌なんです!私は責められるより、責めるほうが理想なんです...というわけで姉さま!」

 

レムがそういうと、ラムは妹の言葉の意味を察したようで、二人そろってあなたを押し倒しにかかってきました。

 

「姉さま!二人でやりましょう!」

「そうね♡妹の頼みだもの♡」

 

あなたは二人にベットに押し倒されます。レムとラムはあなたの横で腕を抑えながらキスをしてきます。あなたは特に抵抗する理由もないので、そのまま二人に身を任せます。

 

レムはあなたを勃起させるため、ベットに寝っ転がっているあなたの肉棒を手でしごき始めました。ラムはあなたの上に跨がり、キスをしてきます。

 

「ラムみたいな美少女に、こんな事をしてもらえるなんて幸せ者ね♡ 」

 

あなたの肉棒は二人の攻めですぐに勃起してしまいました。レムは手でしごいて大きくなった肉棒をしゃぶり始めました。

 

「んっ♡ちゅぱっ♡れろっ♡」

 

レムはあなたの亀頭や裏筋を舌で丹念に舐め上げていきます。

 

「すごい反応ね♡そんなに気持ちいいのかしら?」

 

ラムはキスをやめると、あなたの体を起こして後ろから抱き着いてきます。

 

「ラムの可愛い妹が、一生懸命フェラしてるのよ?しっかり見てあげなさい」

 

レムはあなたの大きな肉棒を口いっぱいに頬張り、一生懸命にしゃぶりつき、亀頭を舌で舐め回し尿道口をほじくるように刺激してきます。レムの唾液でヌルヌルになった肉棒は血管が浮き出てビクビクと震えています。

 

「んむっ♡ちゅぱっ♡このぐらい濡らせば大丈夫でしょう♡」

 

レムはあなたの肉棒から口を離すと、あなたの上に股を広げて立って、自分の性器を広げ見せつけてきます。彼女の膣からは愛液が垂れていて既に準備万端のようです。

 

ラムは自分の太ももを枕に、あなたを寝かせ、騎乗位でレムがやりやすいように姿勢を整えます。

 

「姉さまに見られながらなのは、少し恥ずかしいけど。レムの処女おまんこで気持ちよくなって下さい♡」

 

「レムの初めてをもらえるなんて幸せね♡感謝しなさい♡」

 

レムはあなたと両手をつなぎながら、レムはあなたの上に跨がり、騎乗位であなたを見下ろしながら少しずつ腰を落とします。

 

あなたの目線では二人の美少女の顔や胸を下から見上げる形になり、絶景が広がっています。レムは少しづつ腰を下ろしていき、あなたの肉棒は亀頭から根本まで全て包み込まれてしまいました。

 

「んっ♡おちんぽ入ったぁ♡」

「おめでとうレム♡これで姉妹でお揃いね♡」

 

ラムはレムのお腹を優しく撫でています。あなたは目の前の美少女を犯したい衝動に襲われますが、ここは我慢します。

 

「んっ♡動きますね♡」

 

レムはゆっくりと腰を動かし始めます。あなたの肉棒が出入りする度にじゅぷじゅぷといやらしい音を鳴らします。

 

「んっ♡ふっ♡どうですか?私のおまんこ気持ちいいですか?」

 

レムはあなたの上でゆっくりと腰を振りながら、あなたを見下ろして聞いてきます。あなたは首を縦に振って気持ちいいことを示します。

 

「ふふっ♡嬉しいです♡」

「レムったら気持ちよさそう♡ほらもっと腰を振って♡」

 

レムの腰使いは徐々に激しくなっていき、彼女の大きな胸がぶるんぶるんと揺れています。あなたはその胸を下から持ち上げるようにして揉みしだきます。

 

「んっ♡おっぱい好きなんですか?好きなだけ揉んでいいですよ♡」

「レムほど大きくはないけど、ラムの胸も触ってみる?特別に許可してあげるわ♡」

 

あなたはレムの胸とラムの乳首を片手づつで同時に刺激します。二人は快感で体をビクビクさせています。

 

「んっ♡おっぱい気持ちいいです♡」

「あっ♡乳首だけ触られると感じちゃう♡」

 

二人はあなたの上で、手をつなぎます。レムはラストスパートのため腰を強く動かします。

 

「んっ♡姉さまとキスしたいです♡」

「いいわよ♡舌出して♡」

 

二人は舌を出しあなたの目の前で激しく舌を絡め合わせています。あなたは二人の痴態を眺めながらも手は休めません。二人がキスをしている間にもあなたからの愛撫で二人はどんどん感じていきます。レムの膣はきゅんきゅんと締まりあなたの肉棒を締め付けます。

 

「んちゅっ♡れるっ♡んむっ♡」

「ちゅっ♡じゅるっ♡」

 

二人の舌が絡み合う音が部屋に響き渡ります。レムはラムと手をつなぎながら、二人は舌を絡ませあい、レムは腰の動きを止めません。お互いが気持ちよくなるために必死で動き続けます。

そしてついにその時が来ました、レムが腰を下ろしたタイミングで、あなたはレムの子宮めがけて精液をぶっかけます。同時にラムの乳首を強く引っ張ると、二人はあなたの射精と同時に絶頂を迎えます。

 

「んむっ!?んんーーーー!」

「んむっ♡んっ♡」

 

レムのおまんこはぎゅうぎゅうと締まり、あなたは大量の精液をレムの中に注ぎ込みました。あなたが上を見上げると、そこでは抱き合いながら気持ちよさそうにしている二人がいます。

 

しばらく余韻を楽しんだ後、レムはあなたの上から降りて隣に横になりました。

 

「すごく気持ちよかったです♡」

「レム♡とても可愛かったわよ♡」

 

あなたは二人の頭を撫でてあげると、二人は嬉しそうにしていました。そして2人をベットに寝かせ、あなたは二人の下腹部に手を乗せました。すると二人のおなかが少し光始めます。

 

「ん?何かしらこれ?」

「すごく暖かいです♡」

 

あなたが手を離すと2人の下腹部には、それぞれ水色と桃色のハートマークの紋様が浮かび上がりました。これはあなたのもう1つの加護です。中出しした相手に限り淫紋をつけることができ、もう1個の加護の効果を永続させる効果と、周りの人間から模様のついている人間はあなたの所有物だと認識されるようになります。

 

双子のメイドはあなたの正式な所有物になりました。二人はこれから一生、あなた専用の性処理メイドとして生きていくことになります。

 

「なんか変な感じがするわ」

「レムもです♡」

 

二人は紋様を不思議そうに眺めています。あなたは2人を抱き寄せキスをしてあげます。あなたが唇を離すと、二人の顔は上気していて目はトロンとしており発情しているのが一目でわかりました。レムは物欲しそうな顔でこちらを見ており、ラムは早くして欲しいのか足をもじもじさせています。

 

「ねえ、お願いがあるんだけどいいかしら?」

「レムも姉さまと同じようにお願いがあります。」

 

ラムとレムが上目遣いであなたに問いかけてきます。

 

「あなたのおちんちんで私たちを可愛がって欲しいの♡」

「あなたのおちんちんで私たちを可愛がって欲しいです♡」

 

あなたが頷くと二人はベットの上で四つん這いになります。すると二人のおまんこはひくひくとしており愛液が流れ出し太ももに垂れています。あなたはこの先もずっと彼女たちと暮らしていくことにしました。


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