水着キャストリアが近所のショタと海に行って純愛えっち 作:救ショタ主トネリコ
原作:Fate/
タグ:R-18 R-15 アンチ・ヘイト おねショタ アルトリア・キャスター バサトリア 水着アルキャス キャストリア
アルトリア・キャスターは夏休みのある日、密かに思いを寄せている近所の幼い少年である立香を1日あずかる事になりせっかく2人きりなので海に行くことにした。そこでアルトリア・キャスターは立香は気の向くままにイチャイチャする話。
今日は近所の男の子の立香くんと海に来た。
ワクワクして海に来たはいいものの、うんざりするほど暑くて、今は刺さるような日差しから身を守るために浜辺にパラソルを立てて一緒に横になっている。
「暑いですね〜、立香くん。ぼうっとしてますけど大丈夫?」
立香くんは私を見ながらぐったりしている。少し顔が赤くて心配だったので熱があるか確認するためにおでこを合わせてみたけど、熱はなかった。これなら一緒に遊んでも大丈夫かな?
「あ、大丈夫そうですね。良かった。よければ一緒に泳ぎませんか?」
「うん!いっぱい泳ごうね!」
立香くんは元気いっぱいの返事をしてくれた。ぐんぐんとうなずく立香くんの頭を撫でてあげた。
「じゃあ、危ないから手を繋いでくださいね。」
私は立香くんの小さな手を握って、熱のこもった砂浜の上を歩く。広い海が日差しに照らされて宝石のようにキラキラと輝いている。
浅瀬に足を踏み入れると、足先にいきなり冷たさを感じて思わずひゃあと声が出てしまった。
「わぁ!海だぁ!!きれい!」
立香くんは嬉しそうに跳ねたり手で水をすくったりしている。海の水に興味でとっても可愛い。水をちょっと舐めてみて、驚いてる姿に私はつい笑ってしまった。
「うわぁ、しょっぱい。お姉ちゃん、とりゃ!!」
立香くんは私に水をかけてきた。ひんやりとした清涼感が真夏の日差しに照らされた肌に気持ちいい。私は負けじと立香くんに対抗する。
「きゃあ!立香くん、負けないぞぉっ!!」
私が立香くんに水をかけると、女の子みたいな声をだしてはしゃいでる。冷を取るのも兼ねて、波打ち際ぎわで水をかけあってると…
大きな波が来た。私の首の下の所まで届く大きさだ。私は立香くんが波にさらわれないよう慌てて強く抱き抱えた。
「立香くん、あぶない!!」
バシャーン、と音がした。波が流れたあと、立香くんに怪我がないか聞こうとすると立香くんは呆気に取られていた。
とりあえず私はしゃがんで立香くんに怪我がないか確認すると、立香くんがなにやらもじもじしている。
「お…お姉ちゃん…水着が…」
私は自分の水着を確認した。…なんと水着がずれて乳房が丸出しになっている。私は慌てて手で隠すと腰のあたりに少し固い感触があり、立香くんの方を見た。立香くんは片手を海パンの中につっこみ、とてもムズムズしている。……あっ、そういう事なのか。
それを見た瞬間、私の中で何かが外れた。恥ずかしそうにする立香くんはものすごく可愛かった。仕方ないよね、立香くんも男の子なんだから…♡
「その…人目のない所に行きませんか…立香くん、ムズムズしてて辛そうだから、えっと…私がなんとかしてあげますよ…?」
いただきます…♡
私は下を向いて黙り込む立香くんの返事を待たずに岩陰に連れ込み、立香くんの海パンを下ろした。すると、小さいながらもピンと勃っているかわいらしいおちんちんが姿を現した。
「お姉ちゃん…おちんちんばっちいよ…だめ…」
「でも、ここでムズムズ治さないと立香くん辛いですよね…?」
立香くんが女の子みたいな顔して恥ずかしそうにしている。私は乳房で立香くんのおちんちんを包めるかどうか試してみることにした。決して大きい胸ではないけれど、小さなおちんちんを包むことはできた。そのまま私は自分の胸を上げたり下げたりしてぷるぷる震えるおちんちんの感触を楽しむ。すると、立香くんがものすごく必死に喘ぎだした。
「でちゃう…おもらししちゃうよぉ!!」
立香くんのおちんちんから弱々しくちょろ〜っと白い液体が噴いている。精通してあんまり間もないのかな?立香くんは疲れたのかとろんとした目をしている。私は立香くんをちょっとでも元気にさせるために、両手で胸を立香くんの目の前に差し出した。
「触ってみますか?」
立香くんはゆっくりうなずき、どきどきしながら必死に手を伸ばしてきた。手を沈ませて、揉んだり真ん中に寄せたりしている。ものすごく気持ちよさそうだ。そうこうしているうちにまた立香くんのおちんちんがムクムクと元気になっていく。
「ん…お姉ちゃんの…おっぱい…っ…」
立香くんは私に抱きついて乳首をちゅうちゅう吸い出した。とっても優しく吸っていて歯を立てずに唇ではむはむしている。いつも立香くんのこういう所にキュンキュンしてしまう。私はもう我慢ができなくなり、立香くんをゆっくり地面に下ろして下の水着も脱いだ。
「はぁ…はぁ…立香くん…ごめんね…その…しちゃっても…いいんだよね…?」
立香くんは弱々しく、でも真剣な表情でうなずいてくれた。
「ありがとう、立香くん」
「お、おてやわらかに…おねがいします…」
立香くんにそう言われても私はもう手加減ができない。こんなハレンチなお姉ちゃんでごめんね、立香くん。謝罪の意もこめて立香くんの口に優しくキスをして、私はゆっくり腰をおろしていく。
ずぷんっ…と立香くんのおちんちんが私の中に沈んでいく。おちんちんが小さいからか、それともものすごく濡れていたからかあまり痛くなかったけれど接合部からツーと一筋血が流れていた。
「うわぁ…お姉ちゃん、ごめんなさい…血が…血が…」
「んぅッ…♡いいんですよ…立香くんは…悪くないです…から♡」
私はあたふたしている立香くんの腰に跨ったまま、動こうとした…すると動く度に立香くんのおちんちんがびくんびくんして、気持ちよすぎてそれどころじゃない。
「はうぅっ♡あっ♡ううう♡立香くんっ♡好きっ♡好きだよ♡将来立香くんのお嫁さんになる…♡ぜったい幸せにする…♡ずっと一緒にいたい…♡立香くんは私が守るの…♡…っだからぁっ…♡結婚しようっ…♡」
「ひゃああああ!!お姉ちゃんっ!!僕もだぁい好きだよ…っ!!だいだいだいすき…!僕も…お姉ちゃんと…結婚するぅ…っ…!!」
お互い体液まみれで、もう一度キスを交わす。そこには、ただお互いを愛し合って求めあう二人の幸せな姿があった。
「ううう…っ!お姉ちゃんもうだめ!でちゃう!っっにゃああ!!」
「おいで…♡受け止めるから…ぁっ!!…〜〜〜〜〜〜〜ッッあああ〜〜♡♡♡♡」
下腹部の辺りにすごい熱が走った。液体の感覚が奥まで届き、私のお腹を満たしていく。あまりの気持ち良さに頭が真っ白になった。立香くんはぐったりと気絶している。
「おやすみなさい…立香くん………大好きだよ♡」
眠りにつく立香くんの頬にキスをしてから、私も疲れたので覆いかぶさってそこに眠った。
所々敬語崩れてるけどキャストリアは年下に対して時々タメ口になるイメージがあるので…大丈夫だよね?