日は沈み始め、新緑の森は暗闇に染められていく。
「はぁはぁ、こりゃ、野宿するしかねぇか。」
肌を茶色に焦がし、ガシャリガシャリと武器を鳴らしたぶっくりと膨れたその男は、辺りをキョロキョロと見渡しながらテントの張れる場所を探す。
近辺の正確な地図作りを依頼された彼は、数日間前から仲間たちと共に魔獣の多く潜むこの森を探索していたのだが、戦いの中で逸れてしまい、1人で森を彷徨っている。
幸いにも大勢の魔獣に囲まれでもしない限りはどうとでもなる武器と宿泊用の簡易テントは持ち運んでいた。
「あそこは良さそうだべ」
しばらく歩いていると、遠目にだが湖のほとりに少しだけ開けた場所を見つけた。
男は周囲を警戒しつつ、早足でその場所に近付いていく。
ピチャ、、、
男がその場所に近寄ると、どうやら湖で水浴びをしている人影があることに気付いた。
腰まで浸かっているため全身はわからないが、どうやら少女であることは理解できる。
「こんな時間に、、、、」
男は恐る恐る息を殺して近寄ると、近くの茂みに身を隠して様子を見る。
夕日と月に照らされた少女の肌は雪のように白く、身の丈ほどにまで伸びた長い髪を慣れた手付きで指を滑らせている。
幼い体に反して一挙手一投がなんとも色目かしく、男の性欲を掻き立てる。
「ふーふーふー。」
男はここ数日、一度も自慰することがなかったという事もあり、下半身の肉棒に血液が循環していくのを感じる。
普段であれば警戒して逃げるような状況であるが、性欲が勝っている男は少女の裸体を凝視してしまっていた。
水浴びが終わった少女は、自分がオスから欲情の目で見られていることなど知る由もなく、無防備にもその幼体を湖から男に見せつけ、側に置いてある布のような衣服に頭を通す。
当然まだ濡れているため、衣服からは少女の裸体がところどころ透けて見える。
「、、、、もし?そちらにいらっしゃる殿方?」
男の体がビクンと跳ねる。
こちらに気付いていなかった筈の少女は、唐突にこちらへ向き直って話しかけてきた。
男の心臓はドクンドクンと早鐘する。
「できれば、こちらへ来ていただけませんか?体が凍えそうなので、火種をお持ちであれば貸して頂きたいのです。」
ニコニコと微笑む少女に、男は恐怖していた。
しかし、ブクブクに膨れた男の睾丸は少女の美しさに反応してしまい、隠していた体をさらけ出してしまう。
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ーーーーーー
パチパチと音を立てて、完全に日の沈んだ森を焚き火が照らしている。
少女は男の横に座り、暖を取っている。
明かりが灯された事で鮮明になった少女の姿は、あまりにも美しく、あまりにも淫靡であった。
肩を出した布のみの衣服は濡れた彼女の体を数か所透かし、髪や肌に至るまで純白に飾られた彼女の胸には、小さな膨らみとピンク色の突起物が薄っすらと確認できる。
男はなんとかそれを見ないように視線を逸らすが、吸い込まれるように何度も少女の体を見つめてしまう。
「助かりました。貴方がいなければ、私は凍え死んでいたかもしれません」
「いや、、、」
「ふふふ。これは、何かお礼をしなければいけませんね」
少女は艶めかしく微笑みながら男の近くに寄よると、耳元に囁くように声を鳴らした。
「慎ましやかではありますが、私に御奉仕させてはいただけませんか?」
「、、、え!?」
「見たところ、長旅で欲求不満のご様子。是非、私にご助力させてください。ああ、私のような幼い体で欲情していただければの話ですが、、、」
男は鼻息を荒くすると、見目麗しい少女の顔と透けて見える体を舐めるように見つめる。
すると、少女は男の目を見つめながら太ももに柔らかな手を添えると、スススっと指を滑らせるように男の鼠径部を擦る。
「、、、、うっ\\\」
少女が熱く硬直した男根を手で見つけ出すと、嬉しそうに甘い声をかける。
「勃起、しているようですね。」
「ふーふーふー\\\」
「ふふふ、知っていますよ。貴方が、私の水浴びをずっと隠れて見ていたのを」
「ふーふーふー\\\」
「私のような幼子に性欲を抱くなんて、、、変態、なのですね。」
少女は冷たくそう言うと、表情を変えずにスッとその場で立ち上がる。
「『貴方は、情けない姿で自身のペニスを私に見せる。』」
男は自分の意識とは関係なく下半身の衣服を脱ぎ捨てると、赤子のように足を開脚した状態で仰向けになる。
そして、性器を尻尾のように振り始めた。
男のペニスはドス黒く、数日間入浴していない事もあって鼻が曲がる程の悪臭に[[rb:塗 > まみ]]れ、振られる度にカウパー液をびちゃびちゃと辺りに撒き散らしている。
その姿を見つめる少女は顔を火照らせ、小さく身震いしている。
「ああ、汚らしい、、、\\\その醜い肉棒を私の膣に挿入し、私を孕ませたいのですね。ですが、貴方のような救いようのない変態の遺伝子は受け入れたくありません。申し訳ありませんが、やはりご自分で自慰していただけないでしょうか?」
「ふーふーふー\\\」
「ご不満、なのですか?」
少女は男の顔を跨ぐように仁王立ちすると、自身の性器を指で広げて膣内を男に見せる。
「この中に、貴方の睾丸に詰まった精子を吐き出したい。そういうことですか?」
男は何度も首を縦に振る。
「困りましたね。私は貴方のような豚に孕まされてしまうのでしょうか、、、」
少女の性器は赤く充血しており、ボタボタと男の顔に愛液が滴り落ちる。
少女の性器を見た男は、さらにギチギチとペニスを大きくし、自然に腰を前後に振っている。
「ですが、仕方がありませんね。醜い豚と言えども命の恩人。従う他ないでしょう」
少女はうしろに少し下がると、口内に唾液を溜めて「ペッ」と男の顔に吐きつけた。
「『それをペニスに塗りなさい。さしもの私でも、カウパーと愛液だけでは心許ないですからね』」
男は命令に従い、少女の唾液をグチョグチョとペニスに塗りつけていく。
少女はただニコニコとそれを見つめている。
「、、、そろそろいいでしょう。」
男はその声を聞くと手の動きを止め、仰向けのままピンっと姿勢を正す。
剛毛と駄肉ばかりの体から、黒い肉棒がビクンビクンと脈打ちながらそそり立っている。
「ああ、それにしても本当に身の毛がよだちます。今からこの虚飾の魔女が、どこの誰とも知らない豚の命令で汚物を体内に入れられ、その子供を孕まされるなんて、、、」
少女はそう言いながらも、自身の性器をグチュグチュと指を入れてオナニーし、雪のように白い彼女の頬と性器は真っ赤に充血させている。
「『いいですか?私に触れる事は許されません。貴方が許されているのは、私の中に白濁液を吐き出すことだけです。』」
「ふーふーふーふーふーふー\\\」
「『ああでも、挿入時はご自分でペニスを固定していてください。こんな汚らしい物、触りたくはありませんから』」
男は言われ、ペニスを右手で固定する。
「ふふふ、偉いですね。豚の分際ですが、知能が少しはあるようで助かります。」
少女は姿勢を低くして足を開くと、自身の性器の入口に男のペニスを宛てがう。
クチュ、、、、
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「、、、ん\\\」
ぬぷぷ、、、
「はぁはぁはぁはぁ\\\まだ亀頭だけですが、とても熱い。」
ズリュリュリュ、、、、
「はぁ、、、はぁ、、、もう、手を離しなしていいですよ。万に1つでも、貴方に触れられたくありません。」
男が手を離すと、そのまま奥までペニスが少女の膣に吸い込まれていく。
「はぁぁぁ\\\」
ビクンビクンビクン、、、
男の汗と精液の臭いで鼻が曲がりそうな汚物が、少女の体内の温もりを受けて嬉しそうに痙攣している。
「もしかしなくても、女性の膣は初めてのようですね。尿道がブクブク膨れて、今にも射精しそうですよ?」
男は、あまりの快楽に挿入しただけで射精しそうになっている。
「『ですが、すぐに射精することは許しません。私の絶頂まで耐えなさい。いいですね』」
少女は念を押すと、ゆっくりゆっくり上下にペニスを出し入れする。
ぬ、、ち、、、ぬち、、、ぬち、、、、
黒いペニスは愛液でグチョグチョに濡れており、引き抜く度に糸を引いている。
ぬっち、ぬっち、ぬっち、ぬっち
徐々に少女の腰の動きが早まっていく。
「はぁはぁはぁはぁ\\\ちゃんと、気持ちいいですよ。ペニスだけは、優秀なようですね」
「うっうっうっうっ」
男のペニスはとうに限界を超えていた。
亀頭は通常以上に腫れ、尿道は精液が渋滞を起こしてパンパンに膨れている。
しかしどういうわけか射精には至らず、射精後のように感度だけが上がっていく。
グチュグチュグチュグチュグチュグチュ
「あぁぁぁ\\\すごくいい\\\中でどんどん膨れています\\\」
グチュグチュグチュグチュグチュ
男は未曾有の快楽と射精できない苦しさに顔を歪ませ、この世のものとは思えない程に醜くなっている。
少女は男の油汗だらけの顔に手を添えると、愛おしそうに撫でながら囁く。
「ああ、私の中に、この醜い豚のペニスが入っている、のですね。想像するだけで、、、あっあっ\\\、、、嘔吐しそうになります\\\」
少女は一層に愛液を溢れさせ、感度が増していく。
ぬちぬちぬちぬちぬちぬちぬち
「あぁぁぁ\\\もう、、、はぁはぁはぁはぁ\\\、、、うっ\\\」
ブリュブブブびゅびゅびゅーーーーーーーーーー!!
少女の絶頂と同時、尿道で渋滞していた悪臭液が子宮目掛けて大量に発射された。
ブブブブブブリュリューーーーー!!
「はぁぁぁぁぁ\\\熱い\\\、、、子宮に、、、、精液、、、、が、、、、\\\、、、、さぁ、見事、、、私を孕ませください」
少女の小さな子宮はあっという間に満タンになり、ぷっくりと少女の柔腹から膨らんだ子宮が姿を見せるが、さらに特濃の汚液が注がれていく。
少女は尿道からブリュブリュと精液が注がれるのを感じる度に体を震わせる。
「妊娠、、、してる、、、。私の体内で、私に似つかわしくない豚の子供、、、孕まされています、、、\\\」
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ブブブ、、、ブピュ、、、、
射精が終わりペニスが沈黙するが、少女ははぁはぁと甘い息を吐き、ペニスを抜こうとしない。
「素晴らしいペニスでした。貴方を私専用の肉棒にしてしまおうかと、何度も思った程です」
男は顔を歪めてぜぇぜぇと息を絶え絶えに寝そべっている。
「しかし、私の従者としては貴方は少々、、、いえ、耐え難いほど臭います。私にとっても残念ですが、貴方を手放す他ないでしょう。」
少女はペニスを引き抜くと、真っ赤な膣穴からゴポゴポと白い悪臭液が溢れ出す。
「これは、貴方が虚飾の魔女に遺伝子を送り込んだ勲章です。どうぞ、今少しだけこの名誉を誇ってください。」
男が逆流している自身の精液を見つめているのを感じると、少女はニコリと笑って呟いた。
「『貴方は森でうたた寝をして、今ままさに魔獣に襲われています。両腕は砕かれ、足も非ぬ方向へ曲がっています。貴方は死ぬ直前まで、幼女に犯される夢を見続けました。』」
少女の声が途絶えると、男は激しい痛みと共に目が覚める。
その後、腕や足が動かなくなった男は抵抗する事もできず、無惨にも生きたまま食い散らかされてしまうのだった。
オイラも死んでいいからパンドラ様に種付けしたい。
そう考えながら書きました。