太陽の異常活動により人類に能力が発現する世界!!
男子高校生、 沢田 物江櫓(さわた ものえろ)は
女を激エロ奴隷にする能力を持っていると聞いた
伊能高校生徒会長、 往時 姫(おうじ ひめ)は早速彼の元に向かったのだった!!


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「くぅ!! 何て言う事だ!! ボクの王子さまんこが初対面の男の子に奪われるなんて!!」

 

パンパンと仰向けの男の上で腰を振る伊能(いのう)高校の生徒会長の往時(おうじ) 姫(ひめ)。

金髪ショートヘアのハーフで王子様の様に扱われていた。

スレンダーで薄く付いた筋肉はボーイッシュと称されており

彼女が持っている持っている能力は運命(ディスティニー)

恐らくは運命に干渉できる類の能力と想定されており

嘗て彼女が戦って来た者達とは何だかんだ和解出来ると言う快挙を成し遂げた

まさに伊能高校のヒーロー、 その彼女が男根を股で銜え込んでいる。

男根の主は・・・

 

「沢田(さわた) 物江櫓(ものえろ)!! 君の能力がここ迄強いなんて・・・」

「いや」

 

往時は沢田の口内を犯す様に舌を入れてディープキスした。

その際も腰のピストンは止まらない。

沢田の陰茎が出入りする、 破瓜の血がグラデーションになっている。

 

「っぷぁ!! 息苦しい位のキスなのに!!

ボクの未使用純血女性器(王子さまんこ)が中古陥落淫乱女性器(お姫さまんこ)にされているのに!!

なんでこんなに気持ち良いの!! 君の奴隷(スレイヴ)がこんなに強いなんて!!

抗えない!! 気持ち良過ぎィィィィィィィィィィ♡」

 

腰を振りまくる往時。

 

「・・・予想外の事態ね」

 

眼鏡をくいと上げる三つ編みの少女。

彼女は生徒会副会長の間戸(まと) 阿手(あて)。

能力は標的(ターゲット)、 対象の興味を自分に引く事が出来る

嘗ては往時と生徒会長の座を争った事もあり

彼女の寝首をかく為に生徒会に在籍する。

 

「スカしてんじゃねぇぞ!! メガネ!! どうすんだよ!!

このままじゃあ往時が妊娠しちまう!!」

 

生徒会会計の筋肉(きんにく) 真擦(まする)が叫ぶ。

能力は筋肉(マッスル)、 効果は筋力を上げる。

彼女は陸上部のキャプテンも務めておりポニーテールの陸上着の筋肉美女だった。

嘗ては不良だったが往時との語らいで改心しスポーツ少女になった。

 

「往時・・・往時・・・あぁ・・・」

 

泣き崩れる金髪ツインテールは生徒会会計の積(つん) 照(でれ)。

能力は逆転(リバース)、 自分と相手の位置を入れ替える事が出来る。

没落した令嬢で自暴自棄になり屋上から飛び降りたが往時に助けられ

彼女に淡い恋心を抱いていた、 しかし叶う事が無いと自覚し身を引いた。

 

「・・・・・」

 

ショートヘアーの少女、 彼女は隣野(となりの) 乙女(おとめ)。

往時の幼馴染であり生徒会庶務。

能力は名札(ネームプレート)、 効果は相手の能力の名前と効果が分かる。

さっきから出て来た能力名は彼女が看破した物である。

 

「乙女!! 黙ってないで如何にかしろ!!」

「落ち着きなさい筋肉女、 策は有るわ」

 

そう言って前に出る間戸。

 

「ど、 どうするつもりだメガネ・・・」

「私の能力を使って奴の能力の対象を私に変更させる

その隙に往時を引っぺがしなさい」

「そ、 そんな事をすればお前が激エロ奴隷になっちまうぞ!?」

「往時が元に戻れば打開策も見つかる筈・・・

あの往時がここまで乱れると言う事は能力も現定期な筈・・・

恐らく奴隷化は一人が限度と見た、 いいからやりなさい」

 

そう言って沢田の傍に近寄り、 仰向けになっている沢田の頭を自分のスカートに突っ込んだ。

 

「!?」

「驚いた様ね、 真面目そうな子がこんなパンティ履いてるなんて

想像もしなかったでしょ?」

「あ、 こら!! 間戸のパンツで興奮するな!! ボクのお姫さまんこに集中しろ!!」

 

往時は腰を振る速度を速めた、 息も上がっている。

 

「全く!! 沢田を誘惑しないで貰えるかな!!」

「くっ、 まだ能力が解けていない、 もっと私に集中させなきゃ・・・」

 

スカートの中からパンティを取り出して自分の女性器を見せつける間戸。

 

「どう!? 真面目そうな女学生の生マンコは!!? 興奮するでしょ!!」

「沢田を取るなぁ!!」

「くっ、 もっと集中させなきゃ!!」

 

自身の女性器を沢田の顔に付けて

往時の中に入ってピストン中の沢田の男根を舐め始める間戸。

 

「じゅるるる!! じゅる!! どう!? 真面目な女学生のフェラチオ!!

気持ち良いでしょ!? 私を奴隷にしなさい!! そして往時を解放しなさい!!」

「あ!! こら!! まーたボクに張り合う気かー!! ならこうだ!!」

 

沢田の男根を引き抜きバク転をしてその要領で沢田の股に顔を埋める往時。

 

「い、 イマラチオ!? 往時!! アンタ男性経験が!?」

「・・・・・」

 

にこり、 と笑いながら沢田の射精を喉で受け止める往時。

 

「くっ!! だったら!!」

 

往時を押しのけて沢田の男根にのしかかる。

 

「・・・? あ、 萎えてるじゃない!! 射精したからか!! なら!!」

 

自分の制服を破り捨てる間戸。

間戸のたわわな爆乳が晒される、 更に腹筋も付いている。

 

「どう!? 爆乳、 大きい乳輪と鍛えた腹筋!! 興奮するでしょ」

 

そう言いながらずちずちと素股を始める間戸。

 

「まだ柔らかいわね・・・じゃあしょうがないわね」

 

すぅ、 と息を吸う間戸。

 

「チンコマンコマンコセックス処女セックスレイプ強姦おちんちん騎乗位レイプレイプヤリマン

マンコマンコ売春立ちんぼ強姦強姦強姦レイプ委員長眼鏡まんこレイプレイプレイプ!!」

「淫語か・・・やるね」

 

間戸の高速淫語連発(尊厳自己破壊)に惚れ惚れする往時。

 

「でも勃ちが甘いよ」

「くっ!! 何で!?」

「こうするんだよ・・・」

 

往時が沢田の耳元で囁くと途端に勃起した。

 

「!? まぁ良いじゃあ処女二枚目、 だっ!!」

 

挿入して破瓜の血が流れる間戸。

 

「っ・・・つ!!」

 

往時に負けじと腰を振り始める間戸。

往時は尚も囁き続ける。

 

「くっ!! 往時の言葉で勃起するな!!」

「君の事で勃起してるんだよ」

「私の? あ、 さっきの淫語でおさげって言って無かった・・・」

「おさげは淫語に入らないよ、 ついでに言うと委員長と眼鏡も淫語じゃない

私が言っているのは君が今日危険日って事だよ」

 

どくっどくっ、 と間戸の最奥で射精する沢田。

 

「ちょ、 お、 おい!! 危険日種付けなんてやり過ぎだろ!!」

 

筋肉が叫ぶ。

 

「いや、 これで良い」

 

再度ピストンを始める間戸。

 

「な、 何言ってんだよ!?」

「妊娠すれば流石に私だけを見る様になるでしょ、 更に能力を使って

精子を卵子に着床(ターゲット)させれば確定で妊娠させられ」

「くっ!!」

 

筋肉が間戸を押しのける。

 

「なぁ!! 私がアンタの性奴隷になるからさ!! この二人は解放してくれよ!! なっ!?」

「筋肉、 君がボク達よりも性的魅力が有ると言うのかい?」

「ふっ、 それは無いわね、 私の方が眼鏡かけてるし魅力は上よ」

「お、 おっぱいならお前達より大きいだろう!?」

「・・・・・」

 

往時が制服の上を脱ぐ。

 

「・・・さらし?」

「まさか!?」

 

さらしを取ると凄まじい爆乳が露になる。

 

「なっ!? 何ィ!?」

「スイカなんて目じゃない大きさ!! なんて事だ!!」

「今までは王子様だったから隠していたけど

御姫様にされちゃったからね♡」

「くっ!! させるか!!」

 

筋肉は思い切り自身の股に沢田の男根を挿入したのだった。

 

「っ!! まだまだ!!」

 

往時以上の高速ピストンを見せる沢田。

 

「如何だ!? 締め付けとピストンで二人以上に気持ちいいだろ!?

私だけを奴隷にするなら自発的に毎日やってやるぜ!!」

「いや、 だから」

 

沢田が何かを言おうとするたびに往時がディープキスをして邪魔をする。

高速ピストンにより10分間で3発の射精を行った。

 

「ちょっと出過ぎじゃない?」

「回復系能力者連れて来たよ」

 

保健委員の女子生徒を呼び出した往時。

 

「何サポートしてるんだよ往時!!」

「一杯射精して欲しいんだよ、 ってあら?」

 

積が自分の能力で筋肉と居場所を入れ替えた破瓜の血に震える。

 

「照!! 何してんだよ!!」

「往時が奴隷になるなら、 私も奴隷になる・・・んちゅ・・・」

 

そう言って沢田にキスを迫りながらピストンをする。

 

「君も一緒なら心強いよ・・・」

 

積と一緒にディープキスをする往時だった。

 

「生徒会長!! 話は聞きました!!」

「私達もヤリます!!」

 

女子生徒達が続々とやって来た。

 

「ちょ!?」

「えぇ!?」

 

 

 

 

 

100名以上の女生徒たちとのセックスが終わった後沢田はよたよたと立ち上がる。

 

「お疲れ様、 沢田」

「隣野ちゃん・・・・・」

 

隣野を睨む沢田。

 

「往時だけじゃなかったの(・・・・・・・・・・・)」

「ごめんね、 往時がそれを望んだから」

 

往時の能力運命(ディスティニー)。

その能力の実体は単純明快、 周囲を往時の都合のいい様に改変すると言う物である。

この事実は秘匿され隣野が隠していた。

 

だが往時はこの能力に対して強いプレッシャーを感じていた。

往時は責任感が強く、 自分の能力にも責任を持って運用していた。

往時は皆に頼られるような立派なリーダーシップを持っている女性である。

しかしながら彼女はまだ子供であり、 その能力と責任に心を病み始めていた。

 

このまま往時が心を病んでしまったら世界が終わりかねない。

そこで隣野は一計を案じた、 往時の好みのタイプの男性が

女を激エロ奴隷にする能力を持っていると称して

性的行為に及ばせてストレス発散させようとしたのだった。

 

その白羽の矢が立ったのが沢田だった。

 

隣野は沢田に協力して貰った結果がこの様である。

 

「どうやら姫ちゃんの能力が無意識で発動したみたいだね」

「会長が・・・?」

「如何やら会長は皆と堕ちたかったみたいだね、 意外とMッ気が有ったみたい」

 

隣野はにこりと笑って服を脱ぎ始めた。

 

「私も堕ちる(行く)よ」

 

 

 

 

画して伊能高校生徒会及び女生徒達100人前後が沢田の性奴隷になった。

若しくは沢田は伊能高校生徒会及び女生徒達100人前後の性奴隷なったのだった。


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