デブ舐めんなよ?のifになります。
文字間違いしたのをネタに出来ないかと思いやってみました

1 / 1
もしも、逆なら


if「少女が男性に性的乱暴をして、」デブ舐めんなよ?

この世の中には悪逆な犯罪が闇の中で蠢いている。

 

今から話す話もこの犯罪?の一つである。

 

暗い路地裏で…

 

「おい!こっち来いよ!楽しましてやるからよ」

 

「いや、いやーヤメテ乱暴しないで」

 

何気ない犯罪風景に見えるがなんと、連れ込もうとしている方が少女で、いやがっている方が25歳の男性である。

 

「そんなに嫌がるなって!痛いことしようとしてないからよ!」

 

「そう言ってお、俺を殺す気だろぉ?」

 

「殺さないからこっちきなよ」

 

そう言って少女は男性を路地裏に連れて行き服を脱がし始めた

 

「…ほら脱げよみてあげるから」

 

「お、俺まだ剥けてないから恥ずかしくてそ、そのぉ…」

 

「あー!もう!お前の童貞もらってやるから!」

 

そう言って少女は男性の黒く反り立つモノを取りだし皮を丁寧に剥きながら口に含んだ

 

 

「んっ、ふぁ、ん、も、もう!」ビュブバァドクドク

 

「ん?ふぁ~もうイッたの?はやいね~」ニヤニヤ

 

「え、あぐ、えっ、ひっく!うわーん僕だって君みたいな女の子とこ。こんなこと出来るなんて!でも年下なんかに…」

 

 

「私には関係ないね、でも貴方が私の玩具になればいつでもやらしてあげるわよ?」

 

「…君そんなちっちゃいのに」

 

この女の子実は身長135㌢たいじゅ…ブベ!…バ,バ、バスト…グシャァ

 

まぁ、要はちっちゃくて貧乳なのであり

 

「ちっちゃくて悪いか!私だって好きでちっちゃい訳じゃないもん!」

 

「それに、そんな女の子にイカされたのはどこの童貞さんでしたっけ?」クスクス

 

「可愛かったから…」

 

「えっ」

 

「か、可愛かったから!君が可愛い過ぎて…」

 

「アラアラ?////」

 

「い、意外と私の良さを知っているじゃない」

 

「まあ、貴方がそんなこと言っていても貴方は死ぬのだけどね…」

 

「え、えっ!」グイ

 

「ふふ、貴方のハ、ジ、メ、テ貰うわよンッ」ズボッ

 

「あっ、くっ、ふぅ、き、君の中凄い温かい…凄く気持ちいよ」

 

「ふっ、はぁ、」チュプチュプ

 

男は自分が最後には殺されてしまうのを忘れひたすら腰を動かしていた。

 

「はっはっははっはっははっはっは気持ちい…気持ちいよ」

男は、太い男根を少女の膣内を蹂躙するように自分の子種を行くべき場所に放つ為に

 

「ふぁ、ん、は、早いわ、ち、ちょっとゆっくりね?ね、お願い」

 

「も、もうとめられない!うっ!うわー!」

 

 

ドビュどくどく…

 

「あっ、イ.イクんっ~!」

 

男性はついに射精してしまった。

 

「んっ、ジュポジュポ…臭くて苦いけど美味しいわ~」

 

「は、は、はっ気持ちよかった…えっ?」グシャァ

 

「あら、私言ったじゃない、あなたを殺すって」

 

「でも、私の罪は、貴方を本当に愛してしまった事ね…」

 

その言葉を残し少女は闇に消えた

 

 

 

 




エロッて難しい

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
一言
0文字 一言(任意:500文字まで)
※評価値0,10は一言の入力が必須です。参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。