初めてマッサージ店にやってきた清楚そうなお姉さんがドスケベだった件について 作:ぼの松さん
原作:たまぷろじぇくと
タグ:R-18 クロスオーバー マッサージ 連続アクメ ドスケベ ♡喘ぎ 摘木さくら 魔法少女まどか☆マギカ 巴マミ 貞操観念ZERO 槍間満子 潮吹き 媚薬
「たまぷろじぇくと」のVチューバー「摘木さくら」のエロ小説です!
おまけが二つあります。
本人に読んでもらいてぇぇ~~!!
本来なら色んな女体を味わいたいが故に、頑張って免許を取り、技術を習得し、その陰で女体責めテクニックを覚えて俺と弟は、スケベオヤジな年の離れた先輩をオーナーにして小さなエステの店を立てた。
しかし、色んな女体を味わう必要はある意味無かった。初めて来た客二人がすごい女だったから。
槍間満子。
その界隈では有名なドスケベヤリマン母娘の母親だ。今まで喰らってきたちんぽの数は図り知れず、ショタからおっさんまで色んなチンポを味わいつくしてきた。
もう一人は、巴マミ。
俺もその存在は聞いたことあるが、魔法少女であるが、その寂しがり屋ゆえに性欲が歪み、やがて、満子との出会いを経て、ドスケベ魔法少女としての自身が誕生した。今は満子の長女である繰子と同じ年齢だと言ってもいい。
そんな二人が今日もやってきた。今回は新たな新顔も連れて、だ。
「へぇ~♡ここがそのマッサージ店ですか?」
「そうよ♡とぉっても、おすすめのね…♡あ、スタッフさん達にも紹介するわね。この子、さくらちゃんっていうの。」
「初めまして♡さくらです♡」
満子とマミの紹介で二人と共に訪れた新顔……さくらと名乗るその女性は…パッと見ると、先ほど前述した繰子と髪型が似ている。が、違うところと言えば、左側の髪の一部が直線的に熟れたさくらんぼのように赤く染まっているのだ。
私服はまるでドイツのビール祭「オクトーバーフェスト」にいそうな女性スタッフのような服装で、被っていた帽子や腰辺りにも、さくらんぼの飾りがついている。
身体つきはもちろんエロい。いいデカ乳をしている。
「今日は…よろしくお願いします♡ふふふ…♡」
どうやらここの秘密は満子らから聞いたようだ。いつもの受付を済ませて、俺と弟と先輩達は三人を待つ。今回は俺がさくらのマッサージを担当する事になった。(じゃんけんで決めた。ちなみに先輩はよく最初にグーを出す。なんでだろ?)
「おまたせ~~♡」
しばらくして、満子の声と共に三人が出てくる。いつも彼女達は自分等で持参してきたドスケベすぎるエロ水着で施術を受ける。最初の頃は驚いたが、今は楽しみでならない。
今回の満子のは赤色のクロスマイクロビキニだ。メタく言えば、三女のくるみと共に初登場した作品「海と貞操ゼロ母娘」にて着用していたエロ水着である。あれからもう10年近くも経つのか…。
そんでもって、マミのは水色のクロスマイクロビキニ。これもまたメタく言えば、満子が「貞操観念ZERO」のゲーム内の海水浴パートにて着用していたものと同じだ。
相変わらず二人のドスケベボディとセクシーすぎる水着の相性は抜群だ。二人も笑みを浮かべる。ヤル気満々だ。
「ああん♡いつもより視線がやらしいわぁ♡」
「マッサージ受ける前に…身体が熱くなるわ……♡」
満子とマミはむにゅむにゅ♡と谷間を寄せながら言う。弟と先輩はニヤニヤしながら彼女らと話している。やがて……
「おまたせしましたぁ♡」
例のさくらという子が現れた。それは知っている。フォーチュンと呼ばれるもので、格闘ゲーム「デッドオアアライブ」シリーズの番外編作品である「デッドオアアライブ エクストリーム」の初代から登場している激ヤバエロ水着だ。まさか、生で目にする事ができるとは。俺は驚きと共に勃起した。いつもよりも大きく。
「!」
さくらはそれに気付き、笑みを浮かべてからちゅるりと舌なめずりしつつ言った。
「お兄さんのマッサージ……とぉっても楽しみね…♡お手柔らかに……ね♡」
色っぽさ満点のお姉さんボイスだった。それを聞いた瞬間に俺は決めた。
「この女を思いきりよがらせてやる。」と…。
…
………
……………
まず、やる事は決まっている。三人を施術台に仰向けに寝かせてから、媚薬の原液を元にしたスチームを浴びせてから、媚薬ローションを塗りたくり、手マンや乳首責め、フェラチオの果てにハメまくる。
「ふーーっ♡ふーーーっ♡」
「んふぅぅううっ……♡はあっはあっはあっ……♡」
満子とマミの二人は媚薬スチームを浴びて、じわじわと股を濡らしながら腰をくねらせる。
さて、肝心の初体験者であるさくらは?
「あぁぁぁぁん……♡身体が…熱く……ドキドキしてきちゃう…♡はぁあ……♡はぁあ……♡すっごく気持ちよくなれそうね……♡」
腰をひくひくさせながら頬を赤らめて、熱い吐息を漏らしつつ、媚薬スチームを浴びている。やがてその水着の下で乳首は勃起し、クリトリスも勃起し、水着から溢れんばかりにトロトロの愛液が漏れ出てくる。
彼女もまた身も心もドスケベの持ち主なのだ。
俺は一言声をかけてから、媚薬ローションをさくらの……いや、さく姉の豊満なバストに垂らす。
「あぁぁぁぁんっ♡」
さく姉の喘ぎ声が漏れ、びくっと反応している。俺はさく姉の胸を揉みしだくようにして、オイルを塗り始めた。
「はぁぁあっ♡あっ♡あっ♡あぁぁあんっ♡いいっ…♡あぁん♡揉み方いやらしい…けど…すっごく気持ちいいわぁ♡ああ~~んっ♡」
この俺に、むにゅう♡ぐにゅう♡と揉まれながら媚薬ローションを塗られていくさく姉。ドスケベな性格を有する彼女には至高の幸福のひとつなのである事がよくわかる。俺は水着の中に指を入れて乳首責めをする。
「はぁぁんっ♡乳首ぃっ♡乳首こりこりされてっ♡ああぁぁんっ♡気持ちよくなっちゃううっ♡もっと気持ちよくなっちゃううっ♡もっと…もっとぉぉ~~っ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あああああっ♡」
乳首責めをしてやると喘ぎがさらにいやらしくなってきた。俺はひょっとしたらかなりの極上の女をマッサージしているのではと思った。それは今、現実に起きている事実だ。しているのではなく、している。俺は今、新たな牝にエロマッサージをしているのだ。
俺は媚薬クリームをひとつ指で掬うと、水着をずらし、さく姉のおまんこへとゆっくりと塗りつけた。と、その瞬間
「お゛ほお゛っっ♡♡♡」
ドエロな喘ぎと共に、腰を大きく跳ねさせて潮吹きした。さく姉への効果はかなり抜群のようだ。俺はそのまま指を三本、さく姉のおまんこの中へと入れてかき回し始めた。
「んあ゛ああっ♡いいっ♡ああっ♡おっ♡お゛お゛お゛っ♡ぎもぢいいっ♡あはぁぁあっ♡指ぃぃっ♡指が中でぐちゅぐちゅいってるぅぅぅーーっ♡あはぁぁーーっ♡気持ちいいよおおぉぉーーーっ♡」
ドスケベな表情をしながら腰をいやらしく動かして感じているさく姉の姿は俺の手マンの勢いを上げるのには充分すぎた。
左右となりでも満子とマミはドスケベな声と表情をしながら手マンマッサージを受けている。
なら俺は……と、クリトリス辺りを電マ責めする。
「お゛お゛ほお゛お゛お゛おおおーーーーーっ♡♡♡電マもきひゃあ゛あ゛あ゛ーーーっ♡♡あはあああっ♡もう限界いいいぃぃぃっ♡イグッ♡イグッ♡イっぢゃううううううううーーーーーっっ♡♡♡」
プシャァァァァァァァァァァッッ♡♡♡
「あ゛あ゛あ゛ーーーーーーーーっっ♡♡♡」
ドスケベアへ顔を晒しながら腰を大きくあげたさく姉のおまんこから勢いよく潮吹きがされ、施術台を大いに濡らす。潮吹きした後も喘ぎながらガクンっ♡と腰を跳ねさせながらさらにプシュッ♡と軽く潮吹きを繰り返すさく姉。
我慢できず俺は、さく姉に電マオナニーさせつつフェラチオをさせた。というたイッた後からさく姉は「チンポちょおだぁい……♡」と呟いてたのを聞き逃さなかった。
「んむっ♡んんんっ♡んむっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぽんっ♡ぶぽんっ♡ぶぽっ♡ぶぽっ♡ぶぽっ♡ちゅううう~~~♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ、べろろろろろろろろろろろろぉぉぉぉぉ~♡♡ぢゅううう~~~♡♡♡」
さく姉のフェラチオはあまりにドスケベすぎてヤバい。俺のチンポはとてつもない快感をもたらされた。
「ぢゅっ♡ぢゅぢゅううう~~~~~~っっ♡♡んぶっ♡んぶっ♡んぶっ♡んべろぉおおお~~~~~~♡♡レロレロレロレロレロ♡♡んれぇえええ~~~~~~♡♡♡」
やばい。俺のチンポも限界だ。
ビュルルルルルルルルルルルルッ♡♡♡
そう思った時には既に遅く、さく姉の口まんこの中へと俺は自分で言うのもあれだが、濃厚な精液をぶちまけていた。
「おっお゛ぉおお゛ぉっんお゛ぉっおおぉおんっ♡あ♡あっあっ♡あ~~~~~~っ♡あっ♡おごおおおおおぉぉぉ~~っっ♡♡ぶっっとぉおぉい店長さんのチンポっ♡♡わらひの子宮にごぢゅごぢゅぎでりゅううう~~~っ♡」
「んおっ♡んおっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡おお゛お゛おぉっ♡いいっ♡最高ぉおっ♡ドスケベマッサージからのセックスぅぅっ♡おお゛お゛ぉお゛お゛っ♡おおっ♡お゛お゛おっ♡」
その左右隣では満子とマミが激しく店長と弟を相手に既にドスケベセックスを繰り広げていた。ここまでドスケベになるとは…というか媚薬いらないのでは?
なんて思っていると…
「ねぇ…♡ねえねぇ……♡お姉さんもおまんこウズウズしてきてるのよ?ぶっとぉいの……入れてくれないのぉ?」
いやらしく脚を開き、ちゅるりと舌なめずりをして、発情した牝の表情を見せてくるさく姉。
俺はもうこの人の虜になっていた。満子やマミ以上に。
左右から聞こえてくる痴女達の…牝達の声を聞きながら、俺はさく姉のへ、ぶっとくしたチンポをぬちゅぬちゅと正常位で擦り付ける。発情を思わせる熱が伝わる。
「ああっ♡あああんっ♡君のぶっとくて逞しすぎるおちんぽぉぉ♡ずりずり擦り付けられてきてるよぉ♡入れて…♡入れてぇ♡入れてぇ~♡」
どぢゅううんっ♡
「あ゛あ゛あ゛ーーーーーーーーっっ♡♡♡」
目を見開き、口は笑みを浮かべる形に開き、舌をぐっと突き出しながら仰け反り、さく姉は俺のチンポ挿入にいやらしすぎる叫びをあげる。
俺はさく姉の中の、牝膣肉の熱にチンポがさらに、人生で今まで以上に勃起するのを感じた。
「はあああああんっ♡あ゛あ゛んっ♡中でおちんぽがぁっ♡すっごく大きくなるの感じるのぉっ♡いいっ♡いいわあっ♡」
俺はまず、ここでゆっくりとピストンをする。ゆっくりと、緩めにだ。
「あんっ♡あっ♡あっ♡まずはゆっくりなのね…♡んふぅっ♡いいわぁっ♡たまにはこうして焦らされるのも…悪くないわぁっ♡」
やはりな。それを聞いて予想は完全に確信に変わった。会った時には多少清楚な感じはあったが、このさく姉という女性は、さくらは生粋のドスケベ女だというのが。
潮吹きアクメ、フェラチオなどで少しずつ予想から確信に変わってたのが、さっきの発言で完全なる確信へと変貌したのだ。
なら、遠慮はいらないがまずは………
ぬろろろろろろぉぉ~~~~~っ……
「あぁぁぁんっ……♡どうしたのぉ♡そんなにゆっくり引いちゃってぇ…♡」
どうしたかって?こうするためだよっ!
どぢゅううううううんっ♡
「うああああああああああっっ♡♡♡」
さく姉の叫びが響く。俺のゆっくり引いてからの強い突きが彼女の性に、子宮に、おまんこに響いたのだ。
どぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっ♡
俺はここで少しピストンの勢いを強めていく。
「あああっ♡あうっ♡はっ♡はっ♡あ゛っ♡あっあっあっ♡あ゛あ゛っ♡はああああんっ♡」
さく姉の喘ぎが変化する。おまんこの中でさらに愛液が分泌されていくのが分かる。それが媚薬のお陰だけでなく、彼女の天性のドスケベぶりによるものでもある事は承知の上だ。
「あ゛あっ♡はぁぁあんっ♡すごいっ♡すごぉいっ♡まだっ♡君が本気出していないのにいっ♡このピストンだけでも感じちゃううっ♡媚薬のお陰っ、かしらあっ♡」
ぶるんっ♡ぶるんっ♡だぷんっ♡だぱっ♡ばるんっ♡
ピストンの度に揺れるさく姉の爆乳。それは左右隣にいる満子とマミもそうであるが、いやらしく揺れる度に乳輪残像を空中に描き、俺のチンポピストンする勢いをさらに刺激するようだ。
「んひいいいいいーーーっ♡もっときてぇっ♡ねえっ♡本気を見せてぇっ♡貴方の本気でもっと私を気持ちよくさせてえええええっ♡」
さく姉にそんな事を言われた俺は……理性がぷつりと切れるのを感じると共に…
その本領を発揮した。
ドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュッッ♡♡♡
「おほお゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーーーーーっ♡♡♡すごい本気ピストンきたわあ゛ああ゛あああああ゛っっ♡♡♡おちんぽがドヂュドヂュゴジュゴジュぎでりゅぅぅぅぅぅっ♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛~~~~~っ♡このチンポぉお゛お゛っ♡久しぶりにすっごいの出会えたあ゛ああ゛あああ゛あ゛っ♡♡」
ピストンする度に愛液は噴き出し、爆乳はいやらしくそして激しく揺れてこのピストンの凄さを物語り、そしてさく姉はドスケベド変態なアへ顔を晒していく。すでに店に訪れた時のさく姉はいない。媚薬の効果もあるが、内に秘めたるドスケベな本性が完全に露になったのだ。
「あひいいいいいいっ♡おほっおほっ♡なかがえぐれへぇええぇええっ♡いっ♡♡ひぃっ♡♡ほんろにしゅごしゅぎりゅう゛う゛う゛う゛う゛っ♡ほお゛お゛ぉぉっ♡お゛お゛お゛ーーっっ♡♡♡」
先ほど以上にドスケベな喘ぎ声をあげながら悶えるさく姉が本当にエロすぎる。俺はさらに夢中になってラストスパートをかけた。
「イ゛グっ♡イ゛グっ♡イッぢゃううっ♡イグイグイグイグっっ♡♡イ゛グヴっっ♡♡♡」
ビュルルルルルルルルルルルルッ♡♡♡
「イッッぐぅぅぅぅうううーーーーーっ♡♡♡中出しアクメキマっちゃう゛う゛う゛~~~っ♡思いきりイッぢゃう゛う゛う゛ーーーっ♡♡♡」
俺の激しいピストンの果てにぶちまけられた精液を受け止めながら、本性を表したさく姉は白目に近いアへ顔を晒しながら絶頂に身体を激しく震わせていた。
その震えはすぐに収まったが、俺がチンポをゆっくりと引き抜いた瞬間…
「おほぉぉっ♡おっ♡おおおぉぉんっ………♡」
プシャァァァァァァァァァァッ♡プシュッ♡プシュッ♡
エビ反りになりかける程に腰を上げながら大量の潮吹きをして、その後はがくんっ♡と腰をあげながら軽い潮吹きを繰り返していた。
「イ゛グっ♡まらイ゛グっ♡イッぢゃううっ♡イグイグイグイグっっ♡♡イ゛っグヴヴヴヴヴ~~~~~~~っっ♡♡♡」
「あっあっあ゛っ♡あぁあ゛ぁあ~~~~~っ♡♡♡イッッぐぅぅぅぅううう~~~~~♡♡♡」
その左右隣で満子とマミがそのデカ乳を揺らして乳輪残像を作り、突かれる度に尻肉をいやらしく波打たせながら、バックの姿勢で店長と弟のチンポでイキ狂う声を聞きながら、俺はさく姉の絶頂の余韻に浸る姿を眺めていた…時だった。
「えいっ♡」
体力を少し取り戻したのか、さく姉が俺を押し倒してきた。発情した牝の表情を未だ見せつけながら言ってきた。
「もっと……♡もっとほしいのぉ♡まだまだ終わらせないわよ…♡」
そう言うと、さく姉は自分から挿入されにきて、騎乗位セックスで再び牝の声をあげながら、俺に見せつけるかのように上下にいやらしく揺れる爆乳が描く乳輪残像を描いていた…。
…
………
……………
俺は先にマンションへと、帰路へ向かっていた。弟は閉店後に満子とマミの二人にお持ち帰りされていた。干物になったり、腰痛になったりしなけりゃいいんだけどな。
と、自宅の前にたどり着いた時、俺はぎょっとなった。なぜなら……
「ふふっ♡お・か・え・り…♡」
なんとさく姉がいたのだ。なぜここに?弟から聞いたのか?それより気になったのはコートを纏ってるということだ。この時期に?まさか…
俺はまさかと思いつつ自宅の扉を開いてふと振り向くと、彼女はコートを広げてその下に着ているものを見せつけて俺を驚かせた。
「じゃ~~~ん♡さく姉の…エロエロ水着よぉ♡どうかしら?もうおちんぽギンギンになっちゃってるかしら♡」
当たり前だ。ならない訳がない。
「今日の事で私、君の事がとぉっても気に入ったのよ?だから、お姉さんとこれから朝まで…も~~っと、ズコズコハメハメ♡パコりまくらなぁい?♡」
俺の答えは決まっている。外見清楚っぽいが中身はドスケベヤリマンなさく姉への答えは一つのみ。俺はさく姉を抱き寄せて、お互い怪我しないように扉を閉めて鍵をかけてから、ベロチューしながらの胸揉み手マンを始める。
「んむぅううっ♡ぢゅっ♡ぢゅぢゅううう~~~~~~っっ♡♡んんんんんんっ♡んちゅううう~~~~~っ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅううう~~~♡♡♡」
ぐちゅぐちゅと俺の手マンと愛称抜群なのか…
「ん゛っっん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
プシャァァァァァァァァァァ♡
さく姉はガニ股になってあっという間に絶頂した。玄関がびちゃびちゃに濡れるが俺は構わずさく姉をお姫様抱っこした。
「あんっ♡さ…君のお部屋に行こう♡思いきり……ね♡」
さく姉は俺の前に降臨したドスケベな女神様と言っても過言ではなかった。俺はさく姉をベッドルームへと運び、押し倒し、そのドスケベボディを堪能してお互いにハメ倒し尽くしたのだった。
終
~おまけ~
さく姉がこの後の行為で特によがり潮吹きしたもの
「あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~~~っっ♡お゛お゛っ♡お、おぉ゛~~~~~っっ♡♡♡おほっ♡おほおおおぉぉぉっ♡ま、マシンバイブピストンしゅごしゅぎりゅうううううっ♡ご、ごんらの我慢できなひいいいいっ♡♡♡」
イボイボの多いピストン式のバイブでおまんこ責め立ててやった結果、ガニ股になってよがり尽くしながらイキまくった時。
「イッぢゃうううううぅっ♡まらイッぢゃうううううぅっ♡ひいいいいぃぃぃぃっ♡イグっ♡イグゥゥゥッ♡イグイグイグイグイグッ♡あ゛あ゛あああ゛ーーーーーーーーッッ♡♡♡イッグゥゥゥゥゥゥッ♡♡♡我慢の限界いぃぃっ♡ドスケベなわらひの潮吹き止まらないのおおおぉぉぉーーーーーーッッ♡♡♡」
プシャァァァァァァァァァァッッ♡♡♡
てな感じに大量に大きく舞い上がる潮吹きをしながら白目に近いアへ顔でイキまくるさく姉だが、俺はこのドスケベな潮吹きを見て勃起すると同時に、その昔、弟と旅行で行ったキャナルシティの噴水を思い出したのだった。
ちなみにマシンバイブ以上の潮吹きはやはり俺の生チンポピストンだった。
おまけ 終
おまけ2 もし、さく姉が「淫華水」を飲んだらこうなると思う
※淫華水…E-BODY×kira☆kira×kawaii*×Madonna×ATTACKERS 5メーカーコラボ作品「秘湯 淫華温泉」シリーズに出てくる催淫効果のある水。しかも即効で効く。(すげぇ)
「へー?美容効果のある水なんですか?ちょっといただきまーす…。ん……。あ、美味しい…♡天然水って感じが……」
ドクン………
「えー、ちょっともう一杯……」
ドクン………
「あれ……?何かしら……なんだか…」
ドクン……ドクン………
「身体の感じがなんだかこうふわってなり……」
ドクンドクンドクンドクンドクン………
「何かしらこう、まるで……」
ド ク ン
「あああああ~~~~~~っ♡なにぃぃっ♡なにこれぇぇぇ♡身体が急に熱くなってきたぁぁぁ♡チンポォォ♡おチンポ欲しくなってきたのぉ♡なにこれすごぉぉ~~いっ♡ヤリたいヤリたいいぃ♡あぁぁぁぁぁん♡ハメハメやりまくりたぁぁ~~~~~~いっ♡チンポちょうだぁぁぁぁぁい♡」
①通常通りすぐにも発情する
「ふっ♡ふっ♡ふっ♡ん゛っ♡んっん゛♡ん゛~~~~~~っ♡ぢゅぼぢゅぼぢゅぼっ♡ぢゅぼぢゅぼぢゅぼっ♡ぢゅぼぢゅぼぢゅぼっ♡ぢゅるるるるるるぅぅっ♡ぶぢゅっ♡ずるぅぅううぅぅぅっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡ぢゅる~~~っ♡ぢゅるるっ♡ぢゅっぽっ♡ぬっぽっ♡ぬっぽっ♡」
(んふぅぅぅ~~んっ♡なんだかいつもよりチンポおいしく感じちゃうぅ♡はぁぁ~~♡フェラチオが止まらないわぁ♡もっともっとしゃぶりたぁい♡)
「ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ぢゅ、ぢゅるるるッ♡むぢゅッ♡ぢゅッ♡んぢゅぅぅぅぅッ♡んぶじゅりゅりゅるるるるるるるるぅぅぅ~~~~~~♡♡♡」
ビュルルルルルルルルルルッ♡♡♡
(あぁぁぁぁっ♡きたぁぁぁ♡口マンコにたっぶまり濃厚な精液きたあぁぁ~~っ♡ああっ♡いつもよりおいしく感じちゃうのぉっ♡あの水のせいかしら♡私、いつもよりドスケベになっちゃうよおおお~~~~~~っ♡)
「んふぅぅ~~~♡ごきゅっ♡ごきゅっ♡ずるるるるるるるるる~~~~~~♡♡♡」
②フェラチオがいつもよりさらにいやらしくなり、チンポも美味しく感じる。
「ああ゛あっ♡♡ん゛ああ゛ああ~~~~~~っっ♡♡ああっ♡お゛っ♡あっ♡ん゛っ♡あ゛っっ♡あ゛う゛っ♡あ゛ううううう~~~~~~~~んっっ♡♡♡」
「きもぢいいーーーーーッ♡い、いぢゅもよりセックスぎもぢよくてたまらないわぁぁぁーーーーーッ♡もっともっと突いてぇぇぇ~~~~~っ♡朝までっ、いいえっ♡お昼までセックスしまくりたいのっ♡パコりまくりたいのぉぉぉっ♡」
「はあっはあっ♡んっ♡もっともっとズポズポしてえええっ♡ズボズボしてしてしてぇぇぇっ♡お姉さんの発情スケベ肉穴、もっともっと突きまくって気持ちよくなってぇぇぇーーーっ♡」
「んほぉおぉぉおおおっ♡♡イグイグいぐぅううううぅ♡♡♡貴方達のぶっといおチンポだぁぁいしゅきいいぃぃぃっ♡♡♡おっっほおおおぉぉぉーーーーーーっ♡♡♡イグうううぅぅぅ~~~~~~~~っ♡♡♡」
「あへっ………♡はへっ……♡あ………♡は………♡はぁ………♡はぁ………♡ここ………の………温……泉………しゃ………い………こぉ………♡また………来たいわぁ………♡」
③朝どころか昼までぶっ通しヤリまくり
結論:エロのスイッチ入った状態のさく姉がもっと淫乱になると思う。
おまけ2 終
ご感想などお待ちしております。