超乳陽キャリア充ギャルJK×5が俺ん家で雨宿り(なお、俺は3次元に興味がないものとする) 作:火蚊可
原作:色々
タグ:R-18 オリ主 残酷な描写 アンチ・ヘイト クロスオーバー ハーレム ご都合主義 超乳 爆乳 コスプレ AIイラスト
わたくしと付き合ってください!
遅刻遅刻〜ひゃあ!あっブラが壊れちゃった
き、君と話してるとすっごい心がポカポカするんだ……
わ!ごめんね!もう誰もいないから着替えちゃって……でもキミさえいいなら……
え、あ!ここ男子トイレだ!
ーーーー
なんて……そんな?3次元の女は無理……?へ??
キャッ見ないで♡え、はいそうですね。今回はお互い走っていましたのでお互いにごめんなさいって話ですね。ごめんなさい。
ん、えあ!?違うよ!熱があるとそーゆーことじゃなくて!えっと…………
あれ?もういない!?
うひゃあ!おチンポでっか……!あ!ごめんね!帰るね!
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俺はなぜだか昔から関わった女全員に告白されるし(というか関わったことなくても)、俗に言うラッキースケベとやらにもやたらと合う。
それもどうやら全員が超乳の美少女らしい。バストは200を超えてるし、ヒップは100を超えてるし、太腿はむっちむちで股の間が埋まっているほどだ。
「らしい」というのは自覚が無いからだ。小さい頃からモテまくってるから特別に思わないし、俺自身オタクで3次元に全く興味がないからだ。
今日も休み時間のたびに超乳同級生に告白されたし、放課後も呼び出しの手紙が山のようにあり、帰り道で知らない超乳お姉さんにナンパされまくったが、早く家に帰ってアニメが見たいので全て断って急いで帰った。
が、家の目の前で突然土砂降りの雨が降った。
「ひゃー!やばい!超雨じゃん!」
「うわー、傘もってねーしサイアクー!」
「濡れた〜、べたべた〜ヤバい〜」
「あ゛ー!髪があ゛ー!髪だけは崩したくない゛ー!」
「うるさい、今濡れたっておうち帰るんだから関係ないでしょ。はー」
家の前でギャルっぽいJK5人、金髪・ピンク髪・プリン髪・茶髪・銀髪、がギャルらしく大声で叫んでいた。
目が合った。
「えっ!うそ!オタクくん!」
「覚えてねーか、同じクラスなんだよーw」
「そっか〜全く知らないか〜」
「あ゛っ!じゃあ雨宿りさせてください!!!」
「はい、私からもお願いします。突然の雨でとってもこまっちゃったんですぅ〜」
人助けはした方がいいので、家に入れ部屋に招きタオルを渡した。
「わぁ、ありがとうございます〜優しいんですねぇ〜♡」
「服ジメジメでベタベタで気持ち悪いですう゛!何か着替えってありますか?」
「下着だけになっちゃお♡洗濯機貸してくれよ♡なあ、いいだろ♡」
「やーん♡私の真っ黒のえっちなブラ見られちゃう〜♡」
「このままじゃあーしら風邪ひいちゃうしね♡」
「ほら〜オタクくんも脱いだ方がいいよ〜」
「うわっwちょー良い体ぢゃん」
「ていうかオタクさん♡私お兄ちゃんいるんですけど、この部屋♡とっても臭いますよ♡女の子に嗅がせちゃいけない臭いがです♡」
「えーやばあwもしかしてこのゴミ箱のテッシュの山って♡すんすん、うっわ〜ぁ♡」
「あ♡ベッド下にいっぱいエッチな漫画あるね♡」
「みんなおっぱい大きいやつです!しかも乱交!えーと男の人が1人の時はハーレムって言うんでしたっけ!」
「えー!じゃあウチらおっぱい大きいしJKグループだからみんな一気に犯されちゃうかも♡」
「きゃ〜♡こわい〜♡」
「え?3次元に興味無い?アニメ早くみたいから雨宿り終わったら帰ってくれ?」
「え、ちょちょちょ、え?」
「3次元に興味無いって噂ホントーだったんだ……」
「へ?てことは勃起してないであの膨らみ……?」
「この状況でそう言うということは、真実だったのでしょうね」
「………………しゅん」
「ごめんねーオタクくん……そうだよね……あーしら邪魔だよね……」
興味無いと言った瞬間露骨にテンションが下がる。陽キャってあれなのかな、集団で生きてるから集団で1つのテンションを共有しているのかなと思っていたら、金髪ギャルが場の雰囲気を上げるためか作ったテンションで話し出す。
「ん、あれ?このキャラ私に似てない?ほらほら、その
名前載ってるかな……うわ♡沢山エッチなことしてる……♡えっと、きたがわ……
どうせならこの表紙と同じポーズしちゃお♡シャツのボタンもっと外して……ギャルピースして……
やっほー☆オタクくん♡
だよー♡」
「やばwめっちゃエッチじゃんw2次元ボディってヤツ?」
「えっ、どうしたのオタクくん?ちょっと怖い……体大きい♡素敵……えっちょっえっ!?何何!?ひゃっ……!
ベッドに押し倒おしてえっ、まっ、ちょっ!
ヒッ………………チンポ……でっか……え、ちょっと私処女だからイキナリはちょっとんほぉぉぉぉおおおおお゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「「「「えっ」」」」
「イグッ♡♡♡イグイグイグイグイグイグ♡♡♡♡♡イグッ♡♡とまって♡♡体ベチャンコになる♡♡♡♡♡♡ィグ!♡♡♡♡」
濡れて肌にべったり着き肌色が透けているワイシャツ越しに超乳を握り潰すように何回も全力で揉む。最後に乳首を全力で押し込む
「おっ♡♡おっぱいイクッ♡女の子の弱点スイッチでザコイキするっ♡♡♡♡」
再び全体重を乗せた種付けプレスに戻り、唇を奪い、唾液を溺れさせるように流し込む。種付けプレスはエロ漫画によく登場する体位の中でも俺が特に好きなやつのためとてもテンションが上がる。
「うぶっ♡ゴビャッ♡♡♡♡んおおおおぉぉぉおおおお♡♡」
ぶびゅゅゅゅゅ!!!!!!ビュルルルルルルブボボボ♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「いやぁぁぁあああああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぃい゛いいぃ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡ぁ゛あ゛あ゛あ゛〜〜♡♡♡♡♡♡」ブシュアッゥ♡
20秒ほど射精したところで母乳が吹き出し始める、孕んだのだろう。しかし俺には関係がない。チクビを抓り母乳で遊びながら最後まで射精し続ける。
びゅるるるる〜〜〜〜〜〜!!!!……………………びゅくっ!
「んお゛っ♡♡♡♡♡」
最後まで出し切った。ここまで出したのは初めてかもしれない。
スッキリしてチンポを抜くと、海夢はすっかり超乳にも負けないくらいのボテ腹になっていた。
びゅっ!びゅるっ!
まだ残っていた射精が海夢にぶっかかり白い肌を白く汚す。
海夢はすっかり気絶して唾液まみれのアヘ顔で死んだように伸びていた。
そんな海夢の喉オナホにチンポを突っ込み、チョーカーの位置で首を絞めてチンポ掃除をする。
「ん゛、ずろろろろろろろ……ごへっ♡」
すっかり起きる気配は無く、その綺麗な金髪でチンポを拭く。
「「「「ひへっ?はっ!」」」」
ずっとぼ〜〜と眺めていたギャルたちを見ると、みんな慌てて立ち上がる。流石に帰るのだろうか。
と思ったらみんな床にしゃがんでエロ漫画を漁り出した。
「あ!いた!このキャラ!えっとえっと」
ピンク髪が慌てて唯一着用していた下着も脱ぎ全裸になって鞄を漁り出す。そして何かのユニフォームを見つけ出す。
「髪型はツインテツインテ……それでこれ着てほら!見てオタクくん!このエロ漫画『アバズレーン!ぐそくびんびん!』ってやつのほらこれ!名前、どっかにどっかに!あ!
レマートン?
レマートンだ!ほらオタクくん!見て!
私ピンク髪でインナーカラーで丁度ほら!水色入れてるの!ん?あれ?白か?水色だよね!インナーカラーだから場所は違うけど!
あとテニス部でこれほら!デザイン違うけどテニス部のユニフォームでほら!ね!ね!ね!
これで私も……
オナホにしくれますか?♡」
バンバンバンッ!!
「がほっ♡ぐふっ♡がががっ♡げおっ♡ぐほっ♡」
ツインテールをイラマチオハンドルに全力で喉奥に突っ込む。オナホに遠慮は要らないので、きちんと要望通りオナホらしく乱暴に物扱いして全力で使う。嘔吐く声に紛れてたまにブチッという髪が痛む音がしても気にしない。
前を見ると残りの、プリン髪・茶髪・銀髪、がエロ漫画は漁りきったのか本棚で探していた。
「ど、ど〜しよ〜!私他に服持ってきてないよ〜!制服えっちはさっきやったからオタク君飽きちゃってて犯るき出してくれないかも〜!」
「茶髪……茶髪で私に似てるキャラ……白のシンナーシャツくらいしかみんなと違う服装ないしですう゛!丁度よくコスプレできるキャラが見当たりません゛!どのキャラも派手な服装してますし!」
「白髪のキャラ白髪のキャラ……うう、白髪のキャラは沢山いるけどみんな髪長いですね……私はとても髪が短いので私っぽくないですし……あ、ゲームもあるんですね、こっちはまだ見てなくて……」
「ゲ〜ム?あ!このキャラなら!オタクくんの布団青色だったよね!体隠れてるしいけるかも〜!」
「これ゛!私丁度赤のショーツだしいけるかも!?ねねちょっと全裸になるので脱ぐならブラとストッキング貸してください゛!」
「このキャラ!髪型同じ上に顔が特徴的なので服装は再現優先度は低いかもしれませんね!全裸になるのでしたらその黒のパンツ貸してください!」
「ふぎょが♡ふぎょぶぉ♡ばきゃ♡ぶ♡ば♡ば♡ば♡ぎ♡ぼ♡が♡が♡」
そろそろイキそうなのでラストスパートでピストンを早くする。もう涙目で口元から涎が飛び立っていて、息もできていないため顔が真っ赤になっているが気にせず喉オナホを使う。
びゅぼぼぼぶるるふるるるる〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!びゅぶぶぶぶぶる゛る゛る゛っっっ!!!!!
「んぼぉぉおお゛お゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ツインテを限界まで引っ張り喉奥へ、胃に直接出すくらいにまで押し込む。髪を掴んで乱暴に犯すやつが好きなのでとてもテンションが上がる。
「んぶう゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡……………………………………♡♡♡」
もう失神したのか、鼻からザーメンを溢れ出して反応しなくなる。ただ俺はまだ出し切っていないため、満足していない。
セックスにおける満足とはやはり女を孕ませることだろう。俺はまだ射精途中のチンポを抜き、全身にぶっかけながらまんこオナホに狙いを定める。
ぶっちゅっっっ!!!!
処女膜を破る勢いのまま子宮口に真っ直ぐにアタックする。すると
ぷしゅっ♡♡
と母乳が溢れ出す。
チンポで失神している処女のブレマートンを無意識のうちに孕ませる。これによりまた元気になったチンポを射精しながらまんこオナホでシコる。
ふー、出した出したと満足してブレマートンを見ると、顔は唾液と鼻からのザーメンでベトベト体は母乳とザーメンでベットベトというレイプ後のような見た目になっていた。それを見てまたムラムラしていると
「「「オタクくん♡私たちのおっぱいでおチンポ綺麗にしませんかる♡」」」
すっかりコスプレした、プリン髪・茶髪・銀紙の3人が乳合わせをしていた。
「見て〜えっと英語で読めないな〜、ぐるてぃ〜……あ、ぎるてぃ〜げあ〜のぶりっど……?あ、ブリ
「えっと!名前名前……あ、パッケージの裏に書いてあるえっと、ライザリン・シュタウトさんです!
「どうしょうか、こちらの作品のコスプレをしました。ニィアオウロマタ(ネイティブな発音)の、
ただただ全裸に青い布団を被っているだけの超乳ブリジットと、太腿が太すぎてストッキングが耐えられず所々穴が空いている超乳ライザと、案外喋り方が似ている全裸超乳2Bを背を向かせケツを突き出させベッドに手を付かせる。
「チンポ〜♡チンポ〜チンポ〜♡」
「どうですか!勿論処女です!」
「あの、ダメでしょうか?自分で見えないんです」
「ひゃっ♡」
「んお゛っっっ♡♡♡」
「うひゃ♡」
真ん中のライザにチンポを無言で入れ、ブリジットと2Bは手マンをする。ケツを並べて犯すというハーレムエロ漫画でよく見るやつができテンションが上がる。
「いぎぎぎぎぎ〜♡力任せの手マン気持ちよすぎるのぉ〜〜♡♡男の人の手〜♡♡♡」
「しゅごっ♡セックス♡♡これがセックス♡♡んお゛お゛お゛お゛お゛!!!!!♡♡♡♡!!!!!!」
「視界奪われた中でまんこオナホ弄られるの気持ち良い♡♡」
ケツもデカいため腰を打つ度に波打つ。ライザは 太腿も一際太いため太腿にまで波が伝わる。
「手マンだけで潮吹き止まんない♡♡ん゛゛゛〜〜〜♡♡♡♡」
「更にチンポおっきくなったぁぁぁぁああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡♡♡射精来る♡孕む♡♡♡孕まされるぅぅううううう゛う゛う゛♡♡♡!!!!♡♡♡♡」
「やっべ♡♡あへっ♡おほっ♡おほおほっ♡♡♡ああ゛いっっぅぐぅぅううう♡♡♡♡♡♡」
ライザのケツを後がつくほどにビンタし更に締めさせる。
そして射精の瞬間、ブリジットの両腕を掴み海老反りにさせて処女まんこオナホに突っ込む。
どぴゅゅゅゅっっっっっ!!!!
「ふぎゃああああああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ザ〜メン来てりゅ♡♡♡♡♡んおぉぉぉぉぉぉ〜〜〜♡♡♡♡♡〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡」
ブリジットの処女膜を破る刺激で射精する。すぐに孕んだようで、海老反りで中に跳ねたおっぱいから母乳が飛び出す。
そしてブリジットのまんこオナホに満足したらライザに戻る。
「びゃあああああああああ!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡孕む!孕みます♡♡♡♡♡」
ライザも間もなくしてベッドに沈んでいる超乳おっぱいから母乳が染みだす。ベッドに吸収されていたので母乳が遅れただけで、実際は恐らく最初から孕んでいたのだろう。
びゅるるるる〜〜〜〜〜〜
そして出し切る。ライザはかなりボテ腹になったようで、後ろからでもボテ腹が見える。4P分の、本来なら3人に出す用の量の殆どを受け止めたのだからそうなるだろう。
「あ、あの……オタクさん……今どうなってるんですか?いますよね……あの、おたくさん……うぅ……」
完全に原作と違って完全に見えていない2Bが泣き出したところで、既に出し終わったチンポを突っ込む。
ぶびゅっびゅぶ!!
「おっ♡♡♡♡いきなり焦らされまんこオナホにチンポさんきた……おほっ♡♡♡♡あへっ♡やっっっべ♡♡♡♡」
2Bの処女まんこオナホをザーメンティッシュ代わりに余韻で出てしまうザーメンを吸わせる。
完全にチンポがザーメンを出し切ったので抜いて2Bをひっくり返すと、母乳が出ていた。
どうやら2Bはクソザコまんこだったようで簡単に孕んでしまうようだ。
これで、海夢、ブレマートン、ブリジット、ライザ、2Bをたった1時間の内に連続で孕ませたことになる。しかも全員超乳でエロ漫画のようなプレイで。そんな感傷に浸っていると
「え……あ……すご……オタクくん……みんな孕ませちゃったの……うわ……凄い……男として優秀なんだね……んんっ!ちょっと声が出にくいかな……」
と、死んでいた海夢が生き返った。それにより俺のチンポも生き返った。
「ひゃっ……やめ……もうむ……ああん……声が……うまくでな……んおおおおおおおぉぉぉ゛♡♡♡♡♡♡♡」
と、目覚めたオナホを犯して失神させ、その間に目覚めたオナホをまた失神させるという、性処理ループに陥った。
「おはよ♡オタクくん♡」
「すっかり朝みたいだねー♡やばい体痛すぎw」
「オタクくんは〜えっちの才能が凄いですね〜」
「じゃあ゛!寝ていた間の精液出してスッキリしませんか!」
「え、学校の準備する?え?なんでですか……」
「もしかして、あーしらお風呂入って、洗った制服着てるから?」
「えっ!?マジで!?あ、そっかオタクくん3次元に興味無いんだもんね……」
「あ〜そうだ〜♡だったらさ♡私たちいつでも使えるオタクくん専用の2次元レイヤーオナホになるよ〜♡」
「あ゛!それいいです!早速LINE交換しましょうよ゛!え゛!LINEやってない!?顔と名前覚えるのも苦手だからって……」
「discordならやってる……はい♡今すぐアカウント作りますねぇ♡」
「じゃあこのSNSはオタクくん専用だ♡分かりやすい用に名前もキャラ名にして、自己紹介はスリーサイズ書いちゃお♡実はお風呂入る前にみんな自撮りしたんだ♡それアイコンにしちゃお♡うわっ♡ザーメンまみれ♡
「ミム(15)
B246/W56/H145」
「プレマートン(15)
B240/W57/H146」
「ブリジェット(16)
B253/W54/H150」
「シュタウト(15)
B229/W50/H141」
「ニビー(16)
B233/W55/J143」
「じゃ♡オタクくんがオナニーしたいなと思ったら気軽に連絡してね♡」
「あーしらはただの言いなりオナホだから遠慮いらねーから♡」
「いつでも中出しオッケ〜だよ〜♡」
「というかもう孕んじゃってますし!♡」
「ではまた♡まぁ私はオタクさんと一緒に登校しますが」
「え!ずるーい」
「わたしもー!」
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「あの、すみません。ちょっとこの部屋に入ってくれませんか、告白じゃないです」
休み時間、知らない女に話しかけられる。どうせまた告白だろうと思って断ろうと思ったが、どうやら告白ではないらしい。なので入ってみることにした。
「「「「「「「「「「♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」」」」」」」」」」
「あの……♡オタクくんって、コスプレするとオナホセフレにしてくれるって噂聞いてさ、本当なのかな?」
その教室には様々なアニメの超乳JKコスプレイヤーがいた。
急に思いついたので書きました。連載の方も書いてます。
投稿したら1話って書かれてるんですけど、短編になってますよね?
3人にパイズリでチンポ掃除提案された後にパイズリせずにベッドシーンやってることに気づきました。時間かかりそうなのであとで直します。女はパイズリで十分イケるようにできています。