「えーっと…メニューはこれで、ドリンクは…」
今日は息抜きも兼ねて、セルクルタウンにあるカエデさんが店長のパティスリー・ムクロジまでやってきていた。甘い物を食べてゆっくりしようかとメニュー表を見ていたら…
【店長オススメ!♡】
♡店長カエデの壁乳母乳サーバー♡
※お値段は無料です♡
なんてとっても魅力的なメニューを見つけた♡壁乳母乳サーバー、気になる…♡それにお値段も無料だし…♡
「あの~…♡メニューはこれで、あとこの店長オススメメニューもお願い出来ますか?♡」
「かしこまりました。サーバーはあちらに御座いますので、直に搾ってみますか?それともお持ちしますか?」
「自分で搾れるんですか…?♡それは嬉しいですね♡
ならちょっと行ってみます♡」
「ぜひどうぞ。ご注文いただいたメニューはお搾り中の間に運んでおきますね。では、サーバーはこちらです…」
席を立ち、店員さんに案内された場所まで向かう…♡
突き当りを曲がるとピンク色のドアがあり、そのドアを開けてみると…♡
ぶるんッ♡♡♡むっちぃ…♡♡♡
「うっわでっか…♡なにこのおっぱい…♡」
小ぢんまりとした部屋の中には小さいテーブル、その上に置かれたティッシュ箱とジョッキ…一際目を引くのは壁から突き出ているでっかいおっぱいだ…♡その上にはこのお店の店長であるカエデさんの写真が貼られている♡
「おっぱいの横の壁にも何か書いてある…?♡」
※ご自由にお使い下さい♡
(ちょっと乱暴でもいいですよ♡)
「ちょっと乱暴でも、か…♡なら早速…♡」
ゆっくりと手を伸ばしてカエデさんのおっぱいに触れる♡びくっ♡と反応したかと思うと、壁の向こう側からうっすらと声が聞こえる…♡
もみっ…♡もみゅもみゅ…♡
「はあっ…♡んっ♡あんっ…!♡」
指を動かすたびにおっぱいが指に吸い付くみたいだ♡強く握れば深く沈み、弾力とハリによって押し戻される♡
むにゅ♡もみっ♡むにゅぅ…♡
両手で片方のおっぱいを揉んでみても溢れるくらいの大きさ♡下から上に持ち上げるように揉んでみたり、横からぺちんっ♡とビンタをしたりしていると…♡
ぴゅっ…♡ぴゅる…♡ぴゅぷっ♡
「あんっ♡おっぱい出ちゃう…♡恥ずかし、い…♡あっ♡あっ♡あっ♡」
ぴゅ~っ…♡ぴゅっ♡ぴゅっ♡
「わわっ…♡出てきた出てきた♡えっとジョッキは…これだ♡」
近くにあったジョッキを掴み、おっぱいの下まで持ってくる♡ぴゅっ♡ぴゅる~♡と少しずつ溜まっていくが、このままでは時間が掛かってしまいそうだ…♡
「どうしよう…♡早くお腹いっぱい飲んでみたいんだけどなぁ…♡」
少し考えてみると、前に見たミルタンクの乳搾りの動画を思い出した♡
「確かこうやって…♡乳首のあたりを小指で包んで、乳輪のところをしっかり握って下に…こうっ!♡」
ぼっ…びゅるるる~~~っ♡♡♡
「ん"ほお"お"ぉ"おっ~~!!?!」
壁の向こうから野太い声が聞こえると同時に、おっぱいから母乳が勢いよく吹き出る♡
「やった!♡いっぱい出てきた~!♡でもまだまだ足りないから…もっと出して下さい♡」
ぐにゅうっ…♡びゅぶっ!!♡♡♡
「ん"ぎいぃ!?♡あひっ♡いぎゅっ!♡♡」
もみゅ♡♡ぐにっ…♡♡びゅぐぐ~っ♡♡♡
「いぐいぐっ!!♡♡♡お"、い"っ…♡♡♡
ぐう"ぅっ…!!♡♡♡」
ぶっびぃい~~~~っ!!♡♡♡
「いったんっ…!♡やめっ♡♡♡
一旦やめ"、でぇ"っ!♡♡♡」
………
……
…
「んぐっ…♡んぐっ…♡んぐっ…♡ぷはっ♡
んげえぇえ~~~っぷ…♡♡♡んんっ♡♡♡
ちょっと、下品だったかな…♡」
その後、食事シーンが隠し撮りされていたことによって、母乳ジョッキ一気飲みげっぷが一時期人気になった♡
こっちの世界で言うところのザーメンげっぷは、貞操観念逆転世界だとああなのかな…と、解釈違いでしたかね…?だとしたらすみません…
そして最後に高評価をして下さった…
blackfenix きらららら 冬基 くあ
の四名様ありがとうございます!!R-18版の方はまだまだ不得意で読みにくいかもしれませんが…精進していきます!
それととある方からメッセージで「本編がもう直ぐ終わりそうですが、次回作はどうするんですか?」と聞かれまして…今のところは世界線、世界観は同じまま別の地方編… 『セクハラしないでリーリエちゃん!』かポケモン目線の掲示板になるか、もしくはさらに別のか…あらかた決まりしだい本編でアンケートを取るかもしれません。それでは!