美容室のショタ好きお姉さんが最後は従順なショタ専用の牝になる話 作:ぼの松さん
原作:ショタカレ
タグ:R-18 クロスオーバー 潮吹き おねショタ ショタおね たまぷろじぇくと ショタカレ 摘木さくら
(あ……当たってる……胸が当たってる……!い、いつもの事だけど……!)
サッカー部の部長である砂山風華という少年は、行きつけの美容室で顔を赤らめながらそう思っていた。いつもの事ではあるが、これがまたたまらなくなっていた。
「あら?どうしたの?顔が赤いよ…♡ふふ、熱でもあるのかしら……♡」
「だ…大丈夫………。」
その胸の持ち主は風華にそう声をかけ、風華も返事を返した。彼女の名はさくら。彼女を知る年下達は「さく姉」とか「さくらお姉ちゃん」と呼んでいる。
セミロングヘアの左側の髪の一部が直線的に熟れたさくらんぼのように赤く染まっているのが特徴的だ。そしてもう一つ特徴的なのが…そのたわわに実った爆乳だ。
美容室を利用する人で、特にショタがその爆乳が当たる率が高いのだ。それでいつもショタ達は顔を赤らめる。
さく姉もそれを楽しんでいる。彼女はショタ大好きのドスケベお姉さんなのだ。といっても年上ともした事はあるが。
散髪する時もドライヤーの時もシャンプーの時も……
かなりのテクニシャンではあるが、必ずといっていいほど胸が当たるのだ。しかもそれを見ても店長は「うらやましいわぁ……。」とか言っている。
※後に実はおねショタやショタおね大好きな性癖持ちである事が判明した。
そんなさく姉は必ず「これぞ…。」を目をつけた、自分に完全に虜になった少年に自分の家の住所を教える、既に経験済みの子には誘いをかけてくる。
そう、さく姉とエッチなこと、ドスケベな事が出来るのだ。ちなみに風華は既に経験済みだ。というより、風華は元より同じサッカー部のあるメンバーや他のショタと結託して、さく姉を陥落させてみせよう。ようするに、おねショタからのショタおね展開になるという事を目論んでいた。
「ねぇ、風華君……♡明日のお昼…いつもの……ね♡」
そらきた。と風華は思った。いよいよあの手を試す時が来たのだ。さてさて、さく姉はこれで陥落するのか。いや、もしかしたらそうはいかないかもしれない。さく姉もなかなかの性豪だからだそうだ。
そして、翌日の昼時。風華はさく姉の住む家の中にいた。
顔を赤らめる風華の目の前にさく姉はいた。ドスケベな水着姿で。
「あっっっはぁぁぁぁぁ~~~~~~~~ん…………♡どぉ?風華くぅん♡お姉さんの買った新しい、エッチ用の………み・ず・ぎ…♡うっふふふふふ……♡」
クローテッドテディ
エロ水着の中でもAVで見かける事は(多分)滅多にはないであろうシロモノである。
胸元のハートリングでネックラインとボディを結び、愛らしくも官能的なラインを描いている。最大の特徴はその布が黒い網である事だ。よく眼を凝らして見れば、乳首や乳輪が透けて見えるのがよく分かる。
今回、さく姉が着用した水着とはそういうものである。
「ほぉらぁ♡よ~~く見ると乳首がちょおっと透けて見えちゃうでしょう?ほらほら…♡お姉さんのおっぱい……♡興奮するでしょう…♡」
「は………はいっ………。」
頬を赤らめながら風華はごくりと生唾を飲み込みつつ、そのおっぱいを見つめていると……
「えいっ♡」
「んぶっ!?」
さく姉がそのまま風華の顔面をぱふぱふしてきたのだ。露出している生乳の柔らかさとその一部を隠す(?)水着の表面の感触が顔面に伝わる。
「ほぉ~~ら♡ぱふぱふぱふぱふぅ♡お姉さんのおっぱいにぱふぱふされて、おちんちん勃起しちゃうかなぁ~~?♡」
「んぶっ………♡んぶぅっ………♡」
(こ、こんなの……ぼ、勃起しない訳がない……!でも、これでいい……!これでパワーアップしたおちんちんで……さく姉を落城(意味深)させる……!)
「ふーーっ……♡ふーーっ……♡」
息を荒くさせながら、ズボンとパンツを同時におもむろに下ろす風華。ぼっっるぅううう~~~~~~んッッッ♡♡♡と普段の勃起よりも大きくなったショタとは思えぬ大人級のブトマラチンポが露になる。
とある本に書かれていた秘術でパワーアップしたショタチンポなのだ。
「ひゃっ!?♡」
風華の顔から胸を離すと、その目の前に現れたブトマラチンポにさく姉は驚く。その直後に下腹部を大いにキュンキュン♡と疼かせながら発情を更に加速させ始めた。
(何これぇええぇ~~っ!?♡何があったの?前より倍以上は大きくなってすっごいブトマラチンポになってるぅぅ~~~っ♡子宮もおまんこもアナルもキュンキュンしてきたぁ♡)
「すっごいおちんぽしてるねぇ、風華くぅん♡だったらお姉さんこれに…」
さく姉は水着をずらしてぶるぅんっ♡と生乳を完全に露にさせる。もっと発情した事で、勃起した乳首はさらにビンビンになっているのだ。
「こうしちゃうわよぉ~~~♡」
むにゅううう~~~~~~っ♡♡♡とさく姉の爆乳が風華のブトマラチンポを包み込む。柔らかく弾力のある爆乳を駆使したパイズリが開始される。
「うああっ………!!」
(そういえばパイズリって………されるの初めて……!こ、こんなに……気持ちいいんだっ……!!)
「ふふふ♡風華君ってパイズリされるの初めてなんでしょう?♡お姉さんにズリズリムニュムニュされる初めてのパイズリで…い~~っぱい気持ちよくなってねぇ♡うふふ……♡」
ずりゅっ♡ずりゅっ♡ぬりゅっ♡ぬりゅりゅ♡ずり…♡ずり…♡ずりゅずりゅう♡
(うああっ……!お姉さんの気持ちいいっ……!!他の男の人とか男の子にも…こうして来たのかなっ……!ひ、独り占めしたいくらい気持ちいいよぉ………!!)
そんな事を思いつつ、風華は自分のチンポがさく姉の爆乳の乳圧や左右相互にずりずりと擦り付けてくる乳の感触で気持ちよくなっているのを余すことなく受け入れながら、我慢汁を溢れさせる。
「あらあら…♡こぉんなに我慢汁なんか出しちゃって……♡もうたまらないって感じかしら?うふふ……♡それなら……思いっきり気持ちよくさせてあげるからね……♡ほぉらぁ~~~♡」
ずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっ♡
我慢汁がローションの代わりとなって滑りがよくなったせいか、パイズリのラストスパートに拍車がかかり、更なる快感が風華のチンポを襲った。これほど気持ちいいパイズリ。風華が我慢できる訳がなかった。
「で、出るっ!出るうっ!あぁぁぁあっ!!」
ビュルルルルルルルルルルルルルルッッ♡♡♡
ビュルルルルルルルルルルルルルルッッ♡♡♡
ブトマラチンポになってたお陰か、出てくる精液も多く濃厚なものになっていた。
さく姉はそれを浴びながら発情の吐息をさらに荒くさせて言った。
「すごぉぉい…♡チンポがまるで前とは別人みたいよぉお……♡もぉ……♡もぉ我慢ができないわぁぁ~~~~~~♡がぷっっ♡」
さく姉の口がブトマラチンポと化している風華のチンポを包み込む。
「うあっ!?」
「ぶちゅううううううっ♡ぢゅ〜〜♡♡ふっ♡ふっ♡ん゛っ♡ん゛~~~~~~っ♡んっ♡んうっ♡んぢゅっ♡ぢゅっ♡レロレロレロレロッ♡ちゅぱちゅぱ♡ちゅぷっ♡ちゅるんっ♡ぢゅるんっ♡ぢゅっぢゅっ♡んぐううっ♡んんんっ♡んぢゅううっ、んぎゅうううっ♡ふーーっ♡ふっ♡ふっ♡ふっ♡ん゛っ♡んっん゛♡ん゛~~~~~~っ♡ぶぽっ♡ぶぽぽっ♡ん゛~~~~~っ♡」
さく姉のドスケベフェラだ。何人もの真面目な男、チャラ男などの遊び人、そしてショタ達をも骨抜きにしたさく姉の得意技の一つだ。
目を見開きながら歯を食い縛りつつ、さく姉のフェラチオに快感で震えている。さく姉もまたこのブトマラチンポに夢中になっていた。
(なんでっ♡なんでこんなにチンポが急激にすごくなったかなんてどうでもいいのぉっ♡とにかくぅ♡こぉんなに可愛い男の子が大人顔負けのブトマラチンポ持ってるっていうなら味あわない訳にはいかないのよぉぉ♡はぁあ~~~~~~ッ♡ブトマラショタチンポ最高ぉぉ~~んっ♡)
「ぶぼっぶぼっぶぼっぶぼっぶぼっ♡♡♡んぢゅぢゅ~~~~~~っ♡レロレロレロレロ♡ちゅぱちゅぱぁ♡ぢゅるるる♡はむぅうううぅ♡♡ぢゅぅうううぅ♡んぐううっ♡ん゛ん゛ん゛~~~~~~~~~~ッ♡♡♡」
「くっうううう………♡」
風華はいつしか腰を動かしていた。優位に立っているのはさく姉だ。どうやらまだこちらが優位に立てそうには無さそうだ。
「ぐぉっぽ、ぐぉっぽ♡ごっごっごっごっごっごっごっ♡♡ぢゅううううううううう~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡」
「あぁぁぁあっ!!」
さく姉のドスケベバキュームフェラ。それがトドメとなった。
ビュルルルルルルルルルルルルルルッッ♡♡♡
ビクビクビクッ♡
「はあっはあっはあっ………♡はぁあ………♡」
風華は思わずうっとりしながら射精して、さく姉のフェラチオテクニックの高さを改めて思い知らされた。
「すごい………お姉さん……♡」
「っっぷはぁあ………♡あら…風華君のおちんぽだってすごいわよぉ…♡こんなに大きくて、パイズリやフェラチオされてもまだまだ元気だしぃ……♡まるで別人みたい……♡うふふ…♡」
精液を残らず飲み込み、ちろり…♡と舌なめずりをしながらやがて水着をずらして濡れているおまんこを見せつけてくる。
「じゃあそろそろ……こ~~こ♡おまんこへ……ハメハメさせて…あ、げ、る♡んふふっ…♡」
優しさもあり、しかしドスケベに染まっているさく姉のエロポーズと表情に、風華は見つめながらチンポひくつかせていると、さく姉は騎乗位の体制で自分のおまんこへとそのブトマラショタチンポを強く挿入されにいく。
ズブンッッ♡♡♡
「お゛お゛っっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~ッッ♡♡♡」
「っっ………!!」
「き、きたあ゛あ゛あ゛~~~~ッッ♡ブトマラチンポきたぁ゛あ゛あ゛っ♡風華君のブトマラチンポがずっぽり入ってきたぁあんっ♡お゛っ…♡お゛ほおおぉ……♡でかすぎてこれだけでもイキそぉお……♡」
さく姉は目を見開いたのからすぐにうっとりとした顔つきになると、そこから腰を大きく動かし始める。
ばぢゅっ♡ばぢゅっ♡ばぢゅっ♡ばぢゅっ♡ばぢゅっ♡ばぢゅっ♡ばぢゅっ♡ばぢゅっ♡ばぢゅっ♡ばぢゅっ♡ばぢゅっ♡ばぢゅっ♡
「ああああッ♡ああッ♡あッ♡あ~~~~~ッッ♡♡きもちいいっ♡きもちいいっ♡このブトマラチンポだぁいすきいぃっ♡ん゛お゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡これすごぉいっ♡すごいわこのブトマラチンポぉっ♡大人顔負けのブトマラショタチンポお゛ぉ゛ぉ゛ん゛っ♡♡ん゛お゛っ♡あ゛っっ♡あ゛う゛っ♡ん゛っう゛う゛っ♡♡あっあっあーーーっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛う゛っ♡お゛っ♡もっとっ♡もっと奥ついてぇっ♡風華くぅぅ~~~~~~んっ♡」
自分から腰を動かして中をどぢゅどぢゅ犯されにいきながらドスケベな痴女的表情で風華を見つめるさく姉。動く度にその爆乳がぶるんっ♡だぷんっ♡どたぽんっ♡と揺れて、弾力のある乳肉の激しさといやらしく空中に描かれる乳輪残像が風華の性欲をさらに煽っていく。
(お、お姉さんのおっぱいがあんなにいやらしく揺れてる……♡お姉さんの顔もエロい……♡もうっ……♡)
「はぁぁぁぁあんっ♡どうしたのぉっ♡そんなに気持ちいいのぉおおっ♡♡お姉さんも気持ちいいわぁあっ♡こんなにぶっといおちんぽ持ってる男の子とするの初めてだからたまらないのぉぉんっ♡お゛っ♡お゛お゛~~~っ♡ほお゛お゛お゛~~~~~~んっっ♡♡♡」
(お、お姉さんっ……!!)
風華はここへきて、自分からも腰を突き上げて、さく姉の子宮を刺激した。
「お゛お゛お゛っっほお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛~~~~~~ッッッ♡♡♡!?」
その瞬間、さく姉は目を見開き、ぶるんっ♡と大きく揺らしながら仰け反り、ビクビク♡と震え始めた。
(な、なにぃっ♡つ、突き上げられた途端にっ♡す、すっっごく気持ちよかったあああっ♡)
(こ……これって……ひょっとしたら……チャンスなんじゃ……)
「お……お姉さんっ……!!」
がしっと腰をつかむ風華。
「ふ、風華君…?どうし……」
ズンッッッ♡♡♡
「あ゛っっへえ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛ーーーーーっっ♡♡♡」
さらなる不意打ち突き上げでさく姉はガクガク♡と体を震わせながら仰け反る。どうやら今のだけでもイッてしまったようだ。
風華はこのチャンスを見逃さなかった。
(お姉さんを………堕とせるっ……。僕のチンポで……!!)
どぢゅっ♡どぢゅっ♡どぢゅっ♡どぢゅっ♡どぢゅっ♡どぢゅっ♡どぢゅっ♡どぢゅっ♡どぢゅっ♡どぢゅっ♡どぢゅっ♡どぢゅっ♡どぢゅっ♡どぢゅっ♡どぢゅっ♡どぢゅっ♡どぢゅっ♡どぢゅっ♡どぢゅっ♡どぢゅっ♡
風華はチンポと心を熱く興奮させながらラストスパートピストンへと入る。
「あ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡ああああッ♡ああッ♡あッ♡すごぉおっ♡は、はげひいのっ、ぎだあ゛あ゛あ゛っ♡ん゛お゛お゛っ♡お゛♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛ん゛っっ♡♡お゛ぉ゛ん゛っ♡あ゛っあ゛っ♡あ゛う゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡ん゛っう゛う゛う゛う゛ん゛っ♡♡♡」
「お姉さんっ……お姉さぁん……!!」
風華は言いながら激しく何度もブトマラチンポピストンで突き上げていく。
(ら、らにごれしゅごしゅぎりゅうううっ♡おぢりゅっ♡わらひおぢぢゃうぅっ♡お姉さんとしての威厳ごわれぢゃう゛う゛っ♡堕ちぢゃうっ♡陥落しぢゃうっ♡風華君に堕とされぢゃううぅっ♡)
「ひっっぎい゛い゛い゛い゛い゛い゛っっ♡ぐりゅっ♡ぐりゅう゛う゛っ♡♡」
どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅっ♡♡♡
「イグイグイグイグイグイグイグイグッ♡♡♡」
「くうううううっ!!」
最後の突きが思いきり子宮を刺激した次の瞬間…
ビュルルルルルルルルルルルルルルッッ♡♡♡
ビュルルルルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡
「イッッッグヴヴヴヴヴヴヴヴッッッ♡♡♡風華君のぶっとすぎおチンポに子宮まで犯されて屈服しぢゃう゛う゛う゛う゛う゛っっ♡♡♡お姉さん、風華君のメスになっぢゃう゛う゛ーーーーーっっ♡♡♡」
アヘ顔を晒してドスケベアクメをキメるさく姉。やがて、ゆっくりと自分から腰を上げて、チンポが抜けた途端…
「お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ん゛っっ♡♡♡」
プシャァァァァァァァァァッ♡♡♡
大量潮吹きをまるでスプリンクラーのように噴き上げた。その腰の動きは以前よりもいやらしさが増していた。そして、さく姉の心は既にブトマラショタチンポに屈服していた。
「お姉さん……♡おほぉっ……♡風華君のぉ……♡風華君だけのぉ……♡お姉さんになっちゃったぁ……♡」
そんな事を言いながら絶頂の余韻に浸るさく姉。しかし、それは違う。
「違うよ、お姉さん…。」
「えっ?」
「僕たちの……だよ。」
さく姉はここで気づいた。いつの間にか、近所のショタの一人、霜山尊…そして、同じサッカー部の鈴美涼太の二人がいた。
「尊君……?涼太君……?二人とも……いつからここに……」
「ついさっきだよ、さくらお姉ちゃん…。」
「た、尊君……?」
尊が近づくと、いつもと違う感じに違和感を覚えるさく姉の額に、尊は人差し指を当てて何かを呟く。そして、その人差し指で次に、乳首を弾くと……
「んひい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛んっ!?♡♡♡」
目を見開き再び仰け反りながら軽く潮吹きして絶頂するさく姉。自身の女体の異変に気づいた。
(な、なにいっ♡急に乳首がっ♡も、もしかして何かされたぁっ♡尊君に何かされちゃったのぉおおおっ♡)
そう。尊はこっそりとある友人に教えてもらった秘術でさく姉の脳神経に刺激を与えて、乳首やクリトリス等の感度を上げてきたのだ。
「わぁ……お姉ちゃん、すっごく身体がビクビクしてる…。いやらしいなぁ♪」
そう言いながら涼太がさく姉のおまんこへ指を入れてすぐにもかき回しながらクリトリスを何度も人差し指で弾く。
「お゛お゛ほお゛お゛お゛おおおーーーーーっ♡♡♡らめええぇええっ♡らめぇえええぇっ♡り、涼太くぅううぅぅんっ♡そごらめっ♡らめなのお゛お゛っ♡おねがいどべでえぇぇええっ♡ら、らめっ♡イグッ♡イグーーーーーーッッ♡♡♡」
プシャァァァァァァァァァッ♡♡♡ビクビクビクッ♡
涼太の責めによって、絶頂したばかりのさく姉のドスケベボディは更なる追加絶頂で震え、悶えている。
「あ゛っ……♡あ゛あ゛っ……♡あ゛あ゛っ………♡」
(わ、わらひ……♡尊君にも……涼太君にもぉ……♡こ、こんなに……イカされたぁぁ……♡)
絶頂にひくひくしているうちに目の前に三つのブトマラチンポが現れた。尊、涼太、そして先程まで相手してた風華の三人のだ。
大人顔負けのフェロモンを放ち、太さと大きさを持つブトマラショタチンポを前にして、さく姉は再び興奮した。
「ほ、ほしいぃっ……♡ほしいっ…♡ほしいっ♡ほしいのぉぉっ♡尊君のっ、涼太君のっ、そして風華君のぉっ♡そ、そのぶっとくてぇっ♡男の子のには思えないくらいぶっとくて立派なおチンポでぇっ♡お、お姉さんのドスケベセックス大好きおまんこをぉっ♡お、犯し尽くしてほしいのぉぉぉ~~~~~~んっっ♡♡♡」
(と、とうとう言っちゃったぁ♡私…この子達に従順になっちゃったぁぁ~~~~~~ッ♡♡♡)
すると、三人のショタは両手に電マを手にして近づいてきた。
「……え♡」
「いいよ。でも……さくらお姉ちゃん、身体ほぐしてやんないと。」
「そうだね。お姉ちゃんの身体中…もっと気持ちよくしてあげよう。」
「お姉ちゃん……今日からさくらお姉ちゃんは………
僕達のメスだよ。」
その言葉の直後に、電マのスイッチが一斉に入る。電マの振動が始まり、敏感になったさく姉の乳首とクリトリスへロックオンした。そして………
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~~~~ッッッ♡♡♡」
さく姉の獣のような喘ぎ声は響き、その後は潮吹き、手コキ、フェラチオ、パイズリ、尻コキ…そして本番尽くしだった。
…
………
……………
そんなわけで、さく姉は他のショタや男達をつまみ食いしつつも、三人のショタの従順な牝となったのだった。
さく姉の自宅に限らず、公園の公衆トイレや森の中、秘密の空き地、ビーチなど様々な場所で三人のショタにイカされ、時に自分がイカせてやった。しかし、やはり優位に立ったのはあの三人だった。
やがて時は過ぎ、夏に三人を連れて、保護者として同伴し、キャンプ場のコテージへとやってきた。
その日の夜、そのコテージは肉欲の宴の場となった。
見つめる三人のショタ……尊、涼太、風華の目線を受けながら、バイブをおまんこに挿入し、乳首と乳輪はニップレスで隠れてハートのキーホルダーがニップレスに付いている。そして、下はマイクロビキニを履いて、長手袋に網タイツというドスケベすぎる踊り子風衣装に着替えていた。
おまんこを感じながら、さく姉は言った。
目の前の三人を年下というだけでなく、これからもこの先も、自分を可愛がってくれる主人のように見て、従順な目線を向けながら。
「涼太くぅんっ♡尊くぅんっ♡風華くぅんっ♡見てっ♡見てぇぇ~~んっ♡三人に初めて見せるドスケベヤリマン踊り子・さくらお姉ちゃんの勃起誘発ドスケベ腰振りダンスゥッ♡バイブも入れておまんこ感じながらほぐしてるのぉぉぉ~~~~ッ♡感じながらダンスしてるのぉぉっ♡三人にっ、朝までたっぷり犯されたくてたまらないのぉぉぉっ♡お願いお願いお願ぁぁぁ~~~~~~いっ♡思いっきりそのぶっとぉぉいショタチンポ♡勃起させて、ギンギンにさせて、お姉ちゃんのおまんこぉっ♡子宮の奥まで犯し尽くしてぇえ~~~~ッ♡♡あっはぁぁぁぁぁ~~~んっ♡」
ガニ股になり、乳揺れ、尻揺れ、そしてバイブで犯されて感じまくるおまんことへこっ♡へこっ♡ふりっ♡ふりっ♡ふりっ♡とエロさ満点の腰振りダンスを見せつけた。
三人のショタはズボンを脱いで、そのチンポを見せつける。さく姉の目は見開き、口許は深い笑みが浮かんだ。
「イッッッグヴヴヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~~~ッッッ♡♡♡」
にゅぽんっ♡とバイブが抜けて大量潮吹き思いきり噴射された。さく姉のアヘ顔はさらにドスケベな表情になっていた。
しかし、終わりではない。ここからだ。この三つのブトマラチンポで犯されたい。潮吹きしつつドスケベガニ股突きだし変態ダンスを見せつけつつ、チンポへの欲望を我慢せず、尚且つ、自分が年上の性奴隷である事を見せつけつつ、三人とのこのあとのセックスを楽しみにするのであった……。
終
ご感想やスケブの依頼などお待ちしております。