※この作品はR-18です。

そこそこえっちな東方狐答録   作:佐藤秋

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 順調にお嫁さんを増やしていますが、もちろん今までえっちなことをしてくれた相手にだってお嫁さんになってほしい主人公。今日は、えっちなことをするきっかけとなった慧音先生のところに向かいました。

 無事に両想いになれた主人公、お嫁さんに対しては少々遠慮がなくなるようで……さっそくおっぱいに甘えちゃいます♪
 そして慧音先生は、初めて自分の意思でぱんつを見せてくれた人……
 最後はぱんつでおちんちんを包まれて、しこしこと精子を射精させてもらいましょう♪



11 慧音のおっぱいに甘えよう

 

 ……ほ、本気だな……!?

 本気で私を、お前の嫁の一人にするんだな……!?

 

 あの日の一夜の過ちから責任を取るなどといった義務感などではなく、私の事を愛しているから嫁に来て欲しいというんだな……!?

 

 う、うむ……そうであるならば、受け入れよう……♡

 今から私はお前の嫁……って、よ、喜びすぎだ!

 お前の声を聴いて子どもたちが様子を見に戻ってきたらどうする! まったく、寺子屋が終了するなり顔を出してきおって……♡

 

 そんなに早く私に想いを伝えたかっ……って、なにをいきなり私をぎゅーしている!?

 全く節操のない奴だな……まあ、身体がそんな状態なら仕方がないのだろうが……///

 

 したいと思ったことへの抑制がうまく出来ない症状だそうだな……? くしくも、あの酔った夜の日と同じ状態なわけか……あれは輝夜の酒に細工があったみたいだが……

 

 ……あーもう、そんなに悲しそうな顔をするな! 私だって、ぎゅーされたくないわけじゃないんだ。ただ、話の途中でいきなりするのは違うってだけで……///

 

 ほら……私からも、ぎゅーってするぞ……? ……ぎゅーっ♡

 

 うむ……これが正しい抱擁だ♡ お互い抱きしめあう方が満たされるだろう……?

 

 ん……ちゅーもしたいのか……?

 いいぞ……♡ でも、それ以上のことは、まだ駄目だからな……?

 神聖な寺子屋でそういう真似をするのはさすがに……な♡

 それに、子どもたちは帰ったが、寺子屋の仕事がまだ残ってるんだ。それを先に終わらせないと……

 

 ……よし、いい子だ♡

 仕事が終わって、私の家に帰ったら、続きをしような♡ 

 それまでおとなしく待っててくれよ♡

 

 ……ちゅっ♡♡♡

 

 

 

-・-・-・-・-・-・-・-・

 

 

 

 おとなしく待っていろと言ったのに、お前というやつは……♡

 

 私の仕事を手伝うどころか、余った時間で寺子屋の掃除や設備の修理までしてくれるとはな……♡

 

 私の家に着くなり疲れて座り込むくらい頑張って……♡ まあ、誇張抜きで100人分は働いてくれたから当然か♡

 

 まあ、私が喜ぶと思ってしてくれたのだろう? うむ♡ 気持ちだけでも嬉しいのに、実際にしてくれたとなれば喜ばないはずないじゃないか♡

 

 ……んー? 頑張ったから誉めてもらいたいのか……?

 いいぞ♡ 真はそのまま座っていろ♡ いま、そちらに行って褒めてやるから♡

 

 ……よーしよし♡ よーしよし♡

 お前は本当にいい子だな♡ ありがとう♡ とっても、とーっても助かったぞ♡

 

 ぎゅーっ♡ もしてやろう♡ ……せーの、ぎゅーっ♡♡♡

 

 あの夜に、スカートの中を見るのと同じくらい熱望していた、ぎゅーっ♡ だぞ……♡

 真は、ぎゅーっ♡ されるのが好きなんだもんな……♡ 口にしなくても分かる……♡

 ほーら、もっと……ぎゅーっ♡

 

 ……あ♡ こいつめ……♡

 

 ……真は、私の事を思ってこんないろいろしてくれるとってもいい子なのになぁ♡

 ……真のあそこは、それとは反対に悪い子だ……♡

 ぎゅーっ♡ しているだけなのに、大きくなってしまっているぞ……?

 

 まったく、えっちなおちんちんだな……♡

 

 真は、慧音の喜ぶ顔が見たいとか、慧音に褒められるために頑張るとか考えてくれているというのに……♡

 お前ときたら、慧音のぱんつをもう一度見たいだの、慧音のおっぱいにぎゅーってされたいだの、そういうことばかり考えおって……♡

 

 この悪ーいおちんちんは、いったいどうしてやるのがいいだろうか……♡

 

 ……ん、どうした、真?

 ふむ……? 服の上からではなく、直接私のおっぱいを触りたい……?

 

 ……なんということだ、真までえっちなことを考えるようになってしまったじゃないか……♡

 

 ……仕方ない、愛しい真がそう言うなら、嫁である私は叶えてやりたくなるわけで……♡

 

 ふふふ、嬉しそうだなあ♡ 今の私のセリフで、次の展開を期待してしまったのか……? おっぱいが好きだとはある程度予想していたが……♡

 

 ……む、どうした? ……『それもだけど、"愛しい"と言ってくれたことに感動した』……?

 

 ……♡♡♡

 

 そ、そうか……♡ そうか、そうか……♡♡♡

 それで喜んでくれるということは、本当にお前は私を愛してくれているんだな♡

 別に疑ってはいなかったが、愛されているという実感が、私の中でより深まったぞ……♡

 

 ……うん♡ 好き、愛してるって、言葉で言われると確かに嬉しい……♡♡♡

 私もお前が好きだよ♡ 愛してる……♡♡♡

 

 なあ……ちゅーしてもいいか……? おっぱいは後で見せてやるから、今はお前とちゅーがしたい……♡♡♡

 

 ん……ちゅ……ちゅぅ……んちゅ……♡

 んちゅ、れろ、れろ……♡ れろ、れろ、んちゅ、れろ……♡

 んちゅう、ちゅう、ちゅう……♡♡♡

 んちゅう、んちゅう、れろ、れろ、ちゅう……♡

 ちゅう、ちゅう、んちゅう、ちゅう……♡

 れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、ちゅう、ちゅう、ちゅう……♡

 

 ふぅ……♡♡♡

 お前の顔……ずいぶんととろけた様子だな……♡♡♡

 まあ、こんなに濃厚なちゅーをしたならしかたないが……♡

 

 んんっ……んちゅ、んちゅ、んちゅ……♡

 ん……私も好きだぞ……♡ んちゅ、んちゅ、れろ、れろ……♡

 ちゅう、ちゅう、ちゅう……♡ れろ……ああ、愛してる……♡ れろ、れろ、れろぉ……♡

 

 はぁ……愛し合うちゅーとは心地いいものだな……♡

 いかんなあ……♡ そんなに幸せそうな顔をされたら、お前が喜ぶことはなんでもしてあげたくなってしまう……♡

 

 さて……おっぱいに直接触りたいんだったな……? 先ほどのちゅーのときにどさくさに紛れて揉んでしまうくらい、お前はおっぱいに夢中だものな……♡

 ふふふ……バレないとでも思ったのか……? 触られてるのだからさすがに分かるに決まっているだろう……♡♡♡

  

 待ってろよ……いま、服を脱ぐからな……♡ よい、しょ……っと……♡

 

 ……あっ♡♡♡ こいつめ……♡ 脱ぎ終わったとたんに、また勝手に抱き着いて……♡

 でも……逆に考えれば、これくらいで私は怒ったりしないという信頼感が、お前の中にあるってことだよな……♡

 

 ああ、その通りだ♡ お前になら、いつおっぱいに甘えられたって構わないぞ♡

 

 まあ、さすがに子どもたちの前なんかではダメだが……ふふふ、お前ならそのくらい分かっているだろう♡ これも一種の信頼だな……♡♡♡

 

 ふふふ……幸せそうにおっぱいに顔をうずめちゃってるなあ♡

 両手もそれぞれおっぱいをもみもみして……♡ こんなことできる男はお前だけだぞ……?

 大人はおろか、子どもにだってさすがにここまではさせたりしないからな……♡

 

 ……ああ、そうだ♡ 私のおっぱいは、お前だけのもの♡ お前専用の、特大柔らかおっぱいだぞ♡

 

 ほらほら♡ 私からもおっぱいを寄せて、お前の顔に押しつけてやろう……♡

 むにゅ、むにゅ♡ むにゅにゅ~♡

 顔全体がおっぱいに包まれて……♡ 幸せだな……♡ 男としての欲が、どんどんどんどん満たされていくな……♡

 

 むーにゅ♡ むーにゅ♡ むにゅむにゅ~♡ むにゅむにゅ~♡

 

 ……あー♡ 今度は両手を後ろに回して、私のおしりを触り始めて……♡♡♡

 おっぱいだけじゃなくておしりも大好きだったのか……?

 

 ぎゅーっ♡ が好きで、ちゅーも好きで……♡

 おっぱいも好きで、おしりも好きで……♡ あ、あとぱんつと、太ももも……♡

 お前の好きなものがたくさん知れて嬉しいぞ♡

 

 ……顔はおっぱいに挟まれて、両手は私のおしりをもみもみして……ふふふ、贅沢なやつだなあ♡

 

 ところで……私は服を脱いでいるというのに、お前がいまだ服を着ているというのは、いささか不公平だと思わないか?

 

 ……おやおや♡ あわてて服を脱ぎだして……♡ あっという間にすっぽんぽんだな……♡

 ふふ……別に怒っていたのではないぞ? お前が私のおっぱいやおしりに触れたがったように……私もお前の肌に直接触れたかっただけなんだ♡

 

 あーあー、私はまだぱんつは穿いているというのに……お前はおちんちんまで曝け出して……♡♡♡

 

 

【挿絵表示】

 

 

 しかし、なかなか……いやかなり立派なおちんちんだ♡ ぎゅーっ♡ したときから予想はついていたが、これほどとは……♡

 

 元気よくピンと上を向いて……♡ 私のおっぱいに興奮したからこうなったんだよな♡

 

 ふむ……さっきまでは私のおっぱいとおしりに夢中だったが、こうしておちんちんを曝け出した今は、そちらも気持ちよくしてほしいと思っているようだな……♡

 

 さて、どのようにして気持ちよくしてあげようか……♡ どうやら真は、お手手でしこしこされるのを望んでいるようだが……♡

 

 とはいえ私も初めての経験だからな……失敗して痛い思いなどをさせてしまうのは避けたいところだ。男性のおちんちんはデリケートな部分でもあるわけだし……

 

 ……よし、それなら……私のぱんつをおちんちんに被せて、一緒にしこしこしてやろう♡ 布地が柔らかいから、これなら痛くなる心配もないだろう? なによりお前は、ぱんつが大好きみたいだしな……♡♡♡

 

 ……おお、効果は覿面のようだな♡ 話に出したとたんに、おちんちんがぴくぴくして期待しているぞ♡ 相変わらず素直でかわいいやつだ♡

 

 ……ああ、別にかまわないぞ♡ たしかにお気に入りのぱんつではあるが、お前を気持ちよくさせられるなら迷うまでもない♡

 それに、使った後もまだ穿けるかもしれないしな♡ 仮に穿けなくなったとしても、お前のおちんちんしこしこ専用ぱんつにでもすれば済む話だ♡

 

 それじゃ、ぱんつを脱いで……♡

 

 

【挿絵表示】

 

 

 脱いだぱんつを、お前のおちんちんに被せて……と♡♡♡

 

 わっ♡♡♡ すっごいビンビンだ……♡ 

 元からか……? それとも、ぱんつを被せてあげて、もっと興奮してしまったか……♡

 

 ……あったかい? ふふ、そりゃあ、さっきまで私が穿いていたからな♡

 私の大事なところを包んでいた部分が、今はお前のおちんちんを包んじゃってるぞ……♡♡♡

 

 おっと♡ まだこすり始めてもいないのに、おちんちんビクビクし始めて……♡

 これじゃあすぐに射精してしまいそうだが……♡♡♡ まあそれでもいいか♡

 我慢せず、射精したくなったら射精すんだぞ♡

 

 それじゃあ、おちんちんしこしこ始めるぞ……♡

 

 しこ、しこ、しこ♡ しこしこしこしこ♡

 しーこ、しこ♡ しこしこしこー♡

 

 ふふふ……♡ 私のぱんつ気持ちいいか……? にちゃにちゃといやらしい音が、おちんちんを擦るたびに聞こえてくるが……♡

 

 しこしこしこ♡ しこしこしこしこ♡ 

 しーこしーこ♡ しこしこー♡ しこしこー♡

 

 ああ……切なそうな顔の真、かわいい……♡♡♡

 しこしこするたびに息が漏れて……♡ 気持ちいいんだな♡ 私のぱんつでしごかれて、早くも精子が出そうになっちゃってるんだな♡

 

 私のぱんつを汚してもいいか心配してたのに、しこしこ始めるともう心配よりも快感のほうが強くなって……♡ 私のぱんつを精子まみれにすることで頭がいっぱいだ……♡♡♡

 

 しこしこしこ……♡ しこしこしこしこ♡♡♡

 

 ……いいんだぞー♡ お前は気持ちよくなることだけを考えていれば♡

 遠慮せず、私のぱんつをお前の精子で真っ白に汚してしまえ♡♡♡

 

 もっとも、今日のぱんつはあの日のとは違い黒くないから、白い汚れが目立たないかもしれないが……♡

 

 ああ、しっかり覚えているみたいだな♡ 私のあの日のぱんつを思い出して、おちんちんがさらに大きくなった……♡

 

 しこしこーしこしこー♡

 しこしこしこしこー♡ しーこしこー♡

 

 頭では私のぱんつを想像しながら、それとは別のぱんつにおちんちんしごかれて……♡

 最高だな……幸せだな……♡

 

 もう、我慢の限界……? 白いおしっこ、びゅーって射精ちゃいそう……?

 

 いいぞー♡ 私のぱんつに、おもらしぴゅっぴゅ射精しちゃって♡

 生徒がおもらしした時は、助けてあげるのが先生の仕事だからな……♡

 最後までしっかり射精せるよう、おちんちんしこしこしてやるからな……♡

 

 しこしこしこしこ♡ しこしこしこしこ♡

 しこしこしこしこ♡ しこしこしこしこ♡

 

 ほら……切なさが我慢できるように、私の身体に抱き着いて……♡

 そうそう、おっぱいの間に顔をうずめて……♡

 私のおっぱいのにおいに包まれて……おちんちんぱんつに包まれて……♡

 全身が幸せに包まれたまま、白いおしっこ射精してしまえ……♡♡♡

 

 おちんちんびくんびくんして……♡

 もう射精るんだな……♡ 白いおしっこおもらししちゃうんだな……♡

 

 射精して……♡ 射精して射精して……♡ 私のぱんつに吐き出して……♡♡♡

 

 ……っ♡♡♡

 

 うわあ……♡ 射精てる……♡ ぱんつ越しなのに、精子がびゅーびゅー出てるのが伝わってくる……♡♡♡

 よしよし……♡ 最後まで射精しきってしまえ……♡ ぴゅー♡ ぴゅー♡ ぴゅー……♡

 

 ……全部射精せたか……? おちんちんの先に残った精子、私のぱんつで拭きとるぞ……♡

 ふふふ、どろどろだ……♡ ぱんつでは全部受け止められなくて、私の手にも真の精子がついてるな……♡

 

 んちゅ……ん……♡

 苦ぁ……♡ でも真の味がする……♡

 

 ……んー? なんで今の動作で、私への好き好きオーラがあふれてるんだ……♡

 精子を口にしたからって……まあ言われてみればおかしな動作か……♡

 でも真が気持ちよくなって射精してくれたものだから、それがとてつもなく愛おしかったんだ……♡

 

 あばたもえくぼ、愛及屋烏……お前のものならなんでも愛しい♡ お前が私のぱんつに夢中だったのと同じだよ……♡

 

 ……さて、ところで、お前が勢いよくぱんつに射精するものだから、やはり新しく買いなおす必要がありそうだ♡

 もちろん……責任を取って、一緒に買いに行ってくれるだろう?

 

 ……うむ♡ 私に穿いてほしいぱんつを選んでいいからな♡

 

 楽しみにしているぞ……♡ ちゅっ♡♡♡ 

 

 

 

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