注意! この作品の挿絵はAIで作ったものです。苦手な人は戻るボタン。
注意! この作品は、誰かの独り言チックです。台本形式が苦手な方には合わないかも。
そして注意!! 東方狐答録を知ってたからと言って、同じようなのを期待して読んではいけません。イメージが崩れても自己責任でお願いします。
〜あらすじ〜
主人公(あなた)は現代から大昔に狐として転生しました。今は狐の大妖怪です。名前は真というようですね。
大昔から生きているので、幻想郷との何人かの妖怪とは幻想郷に来る前から知り合いですし、実力は誰にも負けておらずとても強いです。
色んなキャラクターたちに好かれていますが、手を出すことの無い奥手野郎。現代で童貞だったためでしょうか、ここでも引き続きスーパー童貞です。
とはいえ理由は一応ほかにもあって、それは主人公が他のキャラたちのほぼ全員よりはるか年上であるためです。
ほら、現代は未成年に手を出したらアウトとかいう社会ですよね? その価値観が今なお残っている主人公は、無意識に年下を性の対象で見ないくせがついていたのです。
なお、幻想郷では別にそんな価値観は皆無ですし、人間はともかく妖怪には一夫一妻の概念もありません。主人公に求婚されたら頷く娘は多いことでしょう。
そんなことは露知らず、主人公は今日も元気に童貞です。あ、相手によってはちゃんと興奮しますし、不能では無いのでご安心を。
一応大昔からの知り合いである星熊勇儀と、同じ狐の八雲藍には想いをぶつけられ、それっぽい間柄にはなりました。でも現代の価値観のせいで、これっていいの?状態です。えっちなことに興味はあるけど、年上のプライドなどもあり、それを守れてしまう鋼の理性のせいで何度もチャンスを逃している主人公です。
さあ、いいんですよ。そろそろ自分の欲に素直になっても。それでも理性が邪魔するのなら……そろそろきっかけを与えてもらえる時期ではないですか?
- 1 藍の妄想という名のプロローグ
- 2 慧音にパンツを見せてもらおう (改)
- 3 美鈴に射精の手ほどきをしてもらおう (改)
- 4 パチュリーの胸で慰めてもらおう (改)
- 5 文の誘惑パンチラに屈しちゃおう
- 6 さとりの小さい身体に甘えよう
- 7 勇儀のおっぱいで挟んでもらおう
- 8 藍に童貞をもらってもらおう
- 9 小町のさばさばおっぱいを堪能しよう (改)
- 10 星の恥ずかしおっぱいを堪能しよう
- 11 慧音のおっぱいに甘えよう
- 12 紫苑と一緒にお昼寝しよう (改)
- 13 鈴仙に膝枕してもらおう
- 14 パチュリーの太ももに挟んでもらおう
- 15 文の肩とかを揉んであげよう
- 16 レティと一緒にひんやりしよう