主人公は妖怪の山でも上のポジションに位置していて、文とは一応上司部下の関係です。とはいえ主人公は権力に執着したり振りかざしたりすることもない性格なので、恐れられるどころか接しやすい相手だと思われているようですが。
主人公が妖怪の山を見回っていると、なにやら河童の怪しい屋台が……
見ればかわいい部下である文の写真が売りに出されようとしているではありませんか!
どうやらカメラ映りを気にした自撮り写真の様で、中には結構えっちなものも……
すぐにとっちめて写真を破棄しようとするのですが、見ていたらまたもむらむらという気持ちが沸き上がり……ついつい懐にしまってしまう主人公。
ところが隠し事が下手なので、文に写真を持っていることがバレてしまい……
むらむらしてることを察した文に誘惑され、欲望をぶつけてしまいます♪
……はーい♪ ここがぁ、私、射命丸文のお家ですー♪ ささっ、遠慮せずにあがってくださーい♪
……いやぁ、それにしても驚きましたよ。まさか河童の写真現像屋が、私の撮った写真をこっそり焼き増ししていたとは!
ちょーっと自分の身体を使って、どういう写真が一番えっちに写るかを確かめたかっただけなのに……油断できませんねまったく!
真さんが見つけてくれて一安心といったところでしょうか。あのままでは私のあられもない写真が、スケベな男天狗どもの手に渡ってしまうところでしたよー。
……あれ、どうしました? 『すまない』って……今の話の流れで謝ることなどないと思いますが……♡
だって、河童が写真を焼き増ししてたのは事実でしょう? ええ、ですよね。
その河童を、真さんが懲らしめてくれたのも事実でしょう? はい、わかってますよ。
そして……その写真を真さんが持っていたのは……後で確実に破棄するためですよね? ええ、ええ、私には分かってますとも。返事はなぜか聞こえませんが気のせいでしょう……♡
……『それより、なんでこんな写真なんて撮ってるんだ』って? それはさっき話しませんでしたっけ。
それとも話を逸らそうてしているだけだったり……なーんて♡
こんな写真っていうのは……胸元を開いた自分を、上から撮ってるこの写真の事ですか? それとも、下着が見える座り方をして正面から撮ったこの写真? もしくはその両方を満たしたこの写真ですか?
……もー、目をそらさないでくださいよー♡ ちょっとした確認じゃないですか♡
まあ、いわゆるえっちな自撮り写真の事ですよね。
理由は単純に、構図の勉強と……あといいのが撮れてたら新聞に載せようと思いまして♡
ほらー、男の天狗ってえっちなのばっかりじゃないですか♡ スカートで飛んでいると露骨に後ろから、覗きに来ますし……
だからそういう写真があるとよく売れるんですよねー♡ あ、もちろん私だとばれないように、最低限工夫はさせてもらいますけど……
……ってこれ、やっぱりさっきも話しましたってー。それで、他に変な写真とか撮ってないか、私の家にまで来たんですよね?
文のあんな写真が出回るなんて、本人の意思であっても嫌だーって言ってましたもんね……♡
ふふふ……真さんは気づいてないみたいだけど、そのセリフって完全に嫉妬から来てるわよね……♡ 私のえっちな姿を他の男に見せたくないっていう独占欲……♡ う、嬉しい~~っっ♡♡♡
それに私の写真を隠し持ってたという事実……これは完全に、真さんオスの本能爆発セール来てる……♡♡♡
にとりの作った感情操作マシン……効果なんてないと思ったけど、遅れて効果が現れたのかしら……♡
なんにせよ、むらむら状態の真さんを家まで連れて来れたこのチャンス……弱みを握るのもいいけれど、こんなに効果があるなら既成事実を作るのも……♡
あ、いえ、こちらの話ですー、お気になさらず♡
狭い部屋ですがここに座ってお待ちくださいー♡ 私は今までに撮った写真を全部持ってきますので♡
……といっても完璧に管理しているというわけでもないから、部屋のあちこちを探す必要がありますが……♡
床に物が散乱してるので一つ一つ見ないとですね……♡
ええと、これは人里でした取材のメモで……
こちらはお菓子の包み紙……
あ、脱いだ服がそのまんまでしたね……だらしないのがバレてしまいます♡
……さて、他に床に落ちてるものは……と、どうしました? 何やら落ち着かない気配が背後からしますが……♡
……え? 『その体勢だと見えてる』……ですか?
……ああ、失敬♡ 四つん這いで動くと、真さんの方からスカートの中が見えてしまってますね……♡
普段は風を操作して、絶っっっ対に、見えないように注意していたのですが……自分の家では気が緩んでしまいますよね……♡
それでも、男の同僚や上司の前なんかではこんなミスはしないんですよ?
ここにいるのが真さんだから、ついつい油断してしまったのです……♡
……『聞いてくれ』って、どうしたんですか……♡ 急に神妙な面持ちで……♡
『俺も男だからいやらしいことは考えるんだ、最近は特に』?
『魔が差して文の写真も懐に入れてしまったし』?
『そんな意志の弱い俺の目の前にかわいい部下の……文のおしりがあったら、どうしたってむらむらしてしまう』……?
~~~っっ♡♡♡
ええ~~っ♡♡♡ そうだったんですかぁ~~♡♡♡
真さん、私に興奮、しちゃってたんですかぁ~~♡♡♡
『すまない』って……驚きましたけど別に私は構いませんよ♡
えっちな目でだって、真さんに見られるのは不快じゃありませんし♡
むしろその逆で嬉しいというか……♡
だからそんな申し訳ない顔しないでください♡
真さんも立派な男だってことを失念して、油断した私も悪かったです♡♡♡
無意識誘惑しちゃってたおしりは……はいこの通り♡ ちゃんと隠しておきますねー♡
それよりぃ……♡
私の不注意で高ぶってしまった、真さんの、あ、そ、こ♡
服の上からでも随分主張していますが……どうやって収めるつもりです……?
男の人はそうなってしまうと出してしまわなければ苦しいそうですし……♡
よければ私がお手伝いしても……♡
『そんなこと文にさせられない』……?
ふーん♡ へぇー♡
これはこれはずいぶん立派なご言動で……スケベな他の上司には見習ってほしいものですね♡
でもぉ……♡
口では大変お堅いことを言ってますが……おちんちんはそう言ってないみたいですよ♡
やったー♡ 文ちゃんに精子出すお手伝いをしてもらえるぞー♡ って喜んでぴくぴくしてますよ……♡
さあ真さん……? 理性の意見はひとまず置いておいて……♡
本能は私にどうして欲しいって言っていますか……?
発育バツグンの激かわ従順部下文ちゃんにぃ……どんなふうにしておちんちんのむらむらを鎮めて欲しいって言ってるんですか……♡♡♡
……はい♡ よく言えました♡
私の手で、その大きくなった、おちんちん♡ を、しこしこして欲しいんですね♡
それじゃあ……しこしこしてあげますから、真さんは邪魔になる服を脱いじゃって……♡
そうそう♡ ふふふ……我慢してたのかすぐにおちんちん出せましたね……♡
あ♡ そそり立った大きいおちんちん、私の顔の前に持って来て……♡
はやくはやくっ♡ って急かしてるんですか……?
まったく凶悪なおちんちんですね♡
それじゃ、お望み通り握ってあげ……ってどうしました? まだ私にお願い事ですか?
……『おっぱいも見せながらしごいてほしい』?
……ああ♡ 失礼しました♡
その角度だと私の胸の谷間が上から見えて、気になっちゃったんですよね♡
はいっ♡ もちろんいいですよ♡
ボタンを外して……はいっ♡ おっぱいぽろーん♡♡♡
わわわっ♡ おちんちんがさらに大きく……♡
真さんはおっぱい大好きさんだったんですねー♡
私としては胸肉よりももも肉の方が自信があったんですけど……♡
……はい♡ おっぱいも太ももも、好きなだけ見てていいですからねー♡
スケベな男天狗たちが想像することしかできない文ちゃんのおっぱい……ぷっくり膨らんだやらしい乳首……♡♡♡
今は真さんが独り占めですからねー♡♡♡
それじゃ、文の真っ白無垢なお手手で……おちんちん握っちゃいますね♡
あんっ♡ かっちかち……♡
凶暴な見た目なのに触るとびくびくして緊張してるみたいで、とってもかわいいです……♡
だいじょーぶだいじょーぶ♡ 緊張おちんちん、文がよしよししてあげますからね……♡♡♡
よしよし♡ よしよーし♡
しーこしこ♡ しーこしこ♡ しーこしこ♡ しーこしこ♡
うふふ……♡ さするたびに真さんから吐息が漏れてきてますね……♡
気持ちいいんですか……♡ 文のしこしこ気持ち良すぎて、頭がどうにかなっちゃいそうですか……♡♡♡
ああんっ♡ 自分で腰をへこへこ動かしちゃ、だーめっ♡♡♡
私が真さんにしこしこしてあげてるんですからぁ……♡
速くしてほしかったらしてあげますから言ってください♡♡♡
じゃあ少しスピードを速めて……♡
しこしこしこしこ♡ しこしこしこしこ♡
しこしこしこしこ♡ しこしこしこしこ♡
しこしこしこしこ♡ しこしこしこしこ♡
しこしこしこしこ♡ しこしこしこしこ♡
あ♡ おちんちんから透明なおつゆが出てきましたね……♡
ちゃんと気持ちよくできてるみたいですね……♡
次はこのおつゆを文の手に塗って……♡
亀の頭さんのほうを、さす♡ さす♡ にぎ♡ にぎ♡
このでっぱってるところを、しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡
おちんちんがぁ、もっとびくびくしてきましたね♡♡♡
ここがこしょこしょされるのが気持ちいいんですねぇ~♡♡♡
文、文ぁ~って、何度も私の名前を呼んで……♡
真さんかわいい……♡♡♡
できるだけ長ぁーくしこしこしてあげようと思ってたのにぃ……そんな切ない声を出されたら、早く射精させてあげたくなっちゃいます♡♡♡
あああっ♡♡♡ おちんちん、ぷくーって膨らんできて……♡
イきたい……♡ イきたいよー♡ ってお願いしてきてます♡♡♡
いいですよー♡
文のえっちな写真を見たときからむらむらしてたいけないおちんちん……♡
写真じゃなくて生のおぱんつを目にしていよいよ制御できなくなった暴走おちんちん……♡
今度は偶然じゃなく、文の意思でおっぱい見せてもらいながらぁ……♡
自分の手じゃなく、これまた文の手でしこしこしてもらうっていう贅沢シチュエーションでぇ……♡
しあわせ~♡ しあわせ~♡ って気持ちが脳内で満たされて……♡
最高に気持ちいい射精をしちゃってください……♡
しこしこしこしこ♡ しこしこしこしこ♡
射精る? 射精ちゃうんですね……?
我慢しないで♡ 真さんの好きなタイミングで射精しちゃっていいですからね♡
気持ちよく射精できるように、最後までいっぱいしこしこしてあげますから♡
しこしこしこしこ♡ しこしこしこしこ♡
しこしこしこしこ♡ しこしこしこしこ♡
しこしこしこしこ♡ しこしこしこしこ♡
しこしこしこしこ♡ しこしこしこしこ♡
……ああっ♡ 射精たぁっ♡♡♡
元気のいい白いおしっこが文のおっぱいにどろ~♡ってかかって……♡
……まだ、ぴゅー♡ ぴゅー♡ って出てますよ~♡
我慢させすぎちゃったのかなぁ……♡
最後までしこしこしてあげますからね……♡♡♡
ぴゅー♡ ぴゅー♡ ぴゅー♡
うふふ……♡♡♡ おちんちんさん、よくがんばりました♡
ご褒美のぉ……ちゅっ♡♡♡
あー♡♡♡ おちんちんさん、ちゅーされてぴくぴくって喜んでますぅ♡♡♡
ならもう一回……ちゅっ♡♡♡
……あははっ♡ ちゅーする度にぴくぴくするの面白ーい♡
まだむらむらが残ってるならぁ……♡
真さんのお気に召すまで文がお手伝いさせていただきますよ……♡
さあ真さん……? 次に文にして欲しいことは……?
どんなえっちなお願いでも、遠慮せずに言ってくれていいですからね……♡
……え? 私とちゅーがしたい……? 唇同士をくっつけて……?
~~~っっ♡♡♡
も、もうっ、おちんちんの処理をしてあげるだけのお願いかと思ったら、そんなラブラブな恋人にするみたいなお願いだなんて……♡♡♡
それとも自分のおちんちんに嫉妬でもしたんですか♡♡♡
……あ、あ~、さては今のおちんちんしこしこで、私のこと好きになっちゃいましたね~?
全くしょうがないんだから……って、なんです、顔を真っ赤にしてその図星を突かれたような表情は……///
本当に私のことが好きみたいで……そんな顔されたら私……♡♡♡ 本気で期待しちゃう……♡♡♡
……ご、ご要望は、ちゅーでしたよね?
ほら、ちゅーしてあげますから、頭を下げて、屈んでください……♡ 今の体勢だとできないでしょう?
……ちゅー♡
……えへへ♡♡♡ ちゅーしちゃった……♡♡♡
……もう一回ですか?
……いいですよ♡ 何回でもちゅーしましょう♡
ちゅー……♡
……!! ……っ♡ ……っ♡ ……っ♡♡♡
……♡