本日は紅魔館の大図書館で、パチュリーと二人きり♪
図書館の司書の仕事を手伝ってあげた後は、パチュリーの部屋のベットで向かい合うように横になり……
目の前のおっぱいに甘えつつ、おちんちんは太ももで挟んでもらいましょう♪
そして最後は……♡
ふふふ……♡ 真のお嫁さんになってから少し経つけど、昼間に二人きりになるのは初めてね♡ 昼間はフランと遊ぶことも多いし、図書館には常にこあがいるから……♡
今日こあには、真が代わりにする司書の仕事をするからって言って休んでもらったのよね♡ こあも休みを満喫できるといいのだけど……♡ 私たちも二人を満喫しましょ♡
んちゅ……♡ ちゅ、ちゅ、ちゅ……♡ れろ、れろ、んちゅ、れろ……♡
……ぷは、相変わらず好きねえ、ちゅー♡ まあ私も嫌いじゃないけど……♡
……もっとする?
んちゅぅ、れろ、れろ、ちゅう……ん♡ ちゅ、ちゅ、んちゅ……♡
れろぉ……♡ れろ、れろ、れろ、んちゅぅ……ちゅぅ……♡
はぁ、はぁ……♡ 混じりあった唾液が糸を引いてていやらしいわね……♡
ちゅ、ちゅ、ちゅぅ……♡ れろ、れろ、れろ、れろ……♡
れろぉ……れろ、れろ……♡ ちゅう、ちゅう、ちゅう……♡♡♡
ちゅーしてるときの真の顔、とってもかわいい……♡ 頑張って私に舌を入れようと必死になってる顔もかわいいし、私が舌を入れたときに嬉しそうにするのもかわいいわ……♡
そんなかわいい反応されたら、私もちゅーに夢中になっちゃう……♡ ……ちゅー♡♡♡
ちゅ、ちゅ、ちゅー……♡ ちゅるる……♡ れろ、れろ、んちゅう……♡
んちゅ、んちゅ、ちゅる……♡ れろ、れろ、れろぉ……ちゅー♡
ふふふ……♡ 仕事が終わって早速だけど、ベッドに行きましょうか……♡
私にたくさん甘えたくて、早く仕事を終わらせたのよね♡ でも手を抜くどころかこあ以上に働いてくれたみたいだし、そういうところは真面目なんだから……♡
でも、こあより早く仕事を終わらせたことは内緒ね? すねちゃうから……♡
……さ、ベッドについたわ♡ 私がいつも使ってるベッド♡ 広いから二人で寝転がっても全然余裕よ♡
……いいにおいがする? ふふ、どうかしら?
……あっ♡ 真ったら……急に抱き着いてきて……♡
パチュリーの甘いにおいがする? もう……♡ 人のにおいを嗅がないでよ♡
でも……すんすん♡ 真も、いいにおいがするわ♡ 私好みのいいにおい……♡
ふふふ……抱き着いてにおいを嗅ぐついでに、おちんちんこすりつけて甘えてきて……♡ むらむらしたらすーぐ甘えん坊になっちゃうのね♡ かわいいんだから♡
真が子どもたち相手に甘やかすのが上手なのは、きっと自分が甘えん坊だからよね♡
……はいはい♡ ちゃんと甘やかしてあげるからあわてないの♡ ……ぎゅーっ♡
そのままおっぱいを揉んだり顔を埋めたりしながら、両腕を後ろに回しておしりをさわって……おちんちんこすりつけて、思う存分甘えなさい♡
そうそう……あら? もう……勝手に服を脱がせてきて……♡ そんなにおっぱいが見たかったの? 悪い子ね……♡
服を全部脱がされて、ぱんつだけになっちゃった……♡
対して真は……あらあらすっぽんぽんね♡♡♡ おちんちんも丸出しで、私より裸になっちゃってる♡ さすが、仕事が早いわね♡
……私のおっぱいやぱんつをじーっと見て……♡
もー♡ ほーら、ベッドに寝転がっていちゃいちゃしましょ♡
さあ、真も来て……♡ おっぱいでぎゅーっ♡ ってしてあげる……♡♡♡
ん……♡ いい子ね……♡ ぎゅーっ♡♡♡
おっぱいの間に顔うずめて……♡ 左右からむにゅむにゅって押し付けてあげる♡ 真はおっぱい大好きさんだから嬉しいわよねー♡
むにゅむにゅ……むーにゅ、むにゅ♡
柔らかい、やわらかーい♡ おっぱいにつつまれて、しあわせー♡ しあわせー♡
うふふ……おちんちん、すぐにピーンって大きくなっちゃった♡
硬いのが私の太ももに当たってる……あん♡ すりすりも始めちゃって♡
おちんちん、今日は太ももに甘えたいみたい……♡
いいわよ……私の太ももで挟んであげる♡ ほら♡ 身体全体がくっつくように、もっと密着して♡
そうそう、顔はおっぱいに埋もれてすりすりして、両手はお尻を触ってもみもみして……♡
あっ、こら♡ ぱんつを下ろすなんて、もー♡ えっちなんだから……♡
……いーえ、怒ってないわよ♡ あそこと太ももの間に、直接おちんちん入れたくなったんだものね♡ ぱんつも好きだけど、今日はそういう気分になっちゃったのね♡
私はあなたのお嫁さんだから、あなたのしたいことはすべてかなえてあげるからね♡
おちんちんを、太ももの間に……♡ ずぷ、ずぷ、ずぷ……♡ 挿入~♡
あったかくて、まるで膣内にいれたみたいに気持ちいい……?
……♡ とろけた顔しちゃって♡
すぐにイッちゃってもいいけれど、射精るときは射精るってちゃんと言うのよ?
うん♡ 約束♡ いい子、いい子♡
素直ないい子は、もーっと、ぎゅーっ♡ ってしてあげる♡ ぎゅーっ♡♡♡
うふふ……幸せに包まれてぼーっとしてるみたいだけど……おちんちん、ずりずりしなくていいのかしら?
それとも、私に動いて欲しいの? ……ん、分かった♡ 甘えん坊ねぇ……♡
それじゃあ、太もも交互に動かして……♡
ずり、ずり……♡ ずり、ずり、ずり……♡
気持ちよく出来てる……? ……ん♡ よかった♡ こんなことするの初めてだから、うまくできているか分からないの♡
もっとも、あなた以外の人にしてあげる予定なんて今後一切ないのだけど♡
ずーり、ずーり♡ ずりずりー♡ ずりずりー♡
太ももから出ているおちんちんの付け根の部分を、両手を持ってきて、すり、すり、すり♡
……透明なおつゆがおちんちんから出てきてすべりがよくなってきたわ♡
太ももの間でおちんちんビクビクしてる……♡ ふふ、熱ぅい……♡
おっぱいに挟まれた甘えん坊さん♡ よーしよーし♡ ずーりずーり♡
甘えん坊の真はこの状態で、おっぱいもちゅーちゅーしたいんじゃない? 目の前の乳首に吸い付いて、ちゅー、ちゅー、ちゅーって……♡
いいのよ、私のおっぱいに吸い付いて……♡
ええ、もちろん♡ 私のおっぱいはあなたのものなんだから♡
口を開けて、目の前にある乳首を……はーい、ぱっくん♡ そしてそのまま……ちゅー、ちゅー、ちゅー♡
うん♡ 上手におっぱい吸えてるわね♡ 真はおっぱいに集中して……その間におちんちん、もーっと気持ちよくしてあげる♡
ずーり、ずーり♡ ずーりずーりずーり♡
おっぱいちゅーちゅー始めてから、おちんちんさらに熱く、大きくなってるわね……♡
赤ちゃんみたいに甘えてるくせに、あそこは立派な大人なんだから♡
ほら……右のおっぱいだけじゃなくて左のおっぱいもちゅーちゅーして♡ おっぱいは2つあるんだから♡
……そうそうその調子♡ どっちのおっぱいも真のものだからね♡ 思う存分ちゅーちゅーして♡
おっぱいちゅー、ちゅー♡ ちゅーちゅーちゅー♡
太ももずり、ずり♡
ずり、ずり、ずり♡ ずりずりー♡ ずりずりー♡
前後の動きも加えて、ずり、ずり、ずりー♡♡♡
ぬるぬるがどんどん広がってる……♡ 動かすたびに、おっぱい吸う力も強まって……♡
もうイきそう? 精子、ぴゅっぴゅしちゃいそう?
……うん♡ 素直に報告できたわね♡ えらいえらい♡
それじゃあ、我慢せずにぴゅっぴゅーって射精を……させてあげたいところなんだけど……♡ 少しだけ我慢して話を聞いてね♡
あのね、ベッドメイキングって咲夜の仕事なの♡ それで、このまま射精しちゃったら、汚れて咲夜にも迷惑かけちゃうでしょ? それ以前にえっちなことしてたってバレちゃうし……♡
だからね……射精するときは、私の膣内に全部射精して♡ 私のあそこにおちんちん
……え? そんなこと言われたら、興奮してもう射精ちゃいそう?
そうね……♡ 今まで何度もぴゅっぴゅさせてあげたけど、あそこに挿入するのは初めてだものね♡
私もそういう経験は今回が初めて……♡
……あら? 初めてって聞いたらおちんちんぴくってしたけれど……もしかして、処女で嬉しかったかしら♡
そうよね……♡ 女の子が大事にとっておいた処女を、ベッドが汚れないようになんていう簡単な理由で奪うだなんて……♡ 興奮が抑えきれないわよね♡♡♡
いいのよ……真のためにとっておいた処女だから♡♡♡ 真のおちんちんつっこんで、形を真専用のものにしちゃって……♡
あっ♡ あっ♡ あっ♡ 私の太ももの間でビクビクって……♡
真のおちんちん、今までで一番大きくなってる……♡ 今にも精子があふれ出しちゃいそう♡ 暴発しちゃう前に、急いでおちんちん挿入れないとね……♡
ん……焦っちゃダメ……♡ 入口はもう少し下よ♡ ふふ、お嫁さんがたくさんいても、膣内に入れる経験はまだ少ないのね♡
……私で2回目? あら、そうだったの……♡♡♡
それじゃ、私が挿入れてあげる……♡ ぬるぬるでビクンビクンしてる真のおちんちんを、私のあそこの入口に当てて……♡ ん……♡
挿入れるわよ……♡
3……♡
2……♡
1……♡
ずぶ、ずぶ、ずぶぶ……♡ ずぶぶぶぶ……♡ っ♡♡♡
……っ~♡♡♡ あっ、射精てる……♡♡♡
びゅるるるるー……♡ どぴゅ、どぴゅ、どぴゅ……♡
びゅびゅびゅー♡ ぴゅっぴゅっぴゅー……♡
あは……♡ 奥に挿入れると同時に、イっちゃったわね……♡♡♡ すごい勢い……♡
でも、こぼさず全部中に射精できて偉かったわよ……♡ よーし、よし……♡ よしよーし♡♡♡
私の膣内……気持ちよかった? 味わう前に射精しちゃったからわからないかな……♡
挿入した瞬間にイってもらって、私としてはすごく満足しちゃったんだけど……♡♡♡
うふふ……おっぱいまだちゅぱちゅぱしてる♡ 今度は両方一緒に口に含んで……よくばりさん♡♡♡
そんなに美味しい? そんなに吸われると痕が残っちゃいそうね♡
それで……私は今のままでも全然いいのだけど……真はどう? 精子がこぼれないよう、おちんちんで蓋をしたままでもいいかしら♡
……そうね♡ ベッドを汚すことが気になっていちゃいちゃできないから、一度処理しちゃいましょ♡
なら、一回おちんちん抜いて……んっ♡ んっ……♡ んんっ……♡♡♡
ふぅ……おちんちん大きいままだし、私のあそこも吸い付いて放したくないみたいで、抜くのが大変……♡♡♡
さて、こぼれる前に膣内の精子を……このビーカーにうつして……っと♡ うわ、いっぱい……♡ ふふふ、これは大事に保管しておかなきゃ……♡
……え? 精子を取っておいてどうするのかって? そうねえ……真みたいな力のある妖怪の精子は、使い道がいろいろあるのよ♡ 何を作るのに使うかは……今は内緒♡
それより……膣内の精子は取り除いたから……もう一回挿入れる?
いいわよ♡ もう一度真の隣で横になって……♡ はい♡ どうぞ♡
ん……♡ んん……♡♡♡ ん……んっ♡ ふふ……2回目だから上手に挿入れられたわね♡ おちんちんもまだ大きいまま……♡
さっきは一瞬しか味わえなかった私のここ……今度はじっくり味わって……♡
……どうしたの? 繋がったまま、ちゅーしたい?
ええ、もちろんいいわよ♡ 顔が近づけられるよう、おちんちん奥まで挿入れないと……♡
……んんんっ♡♡♡ 奥まで挿入ったぁ……♡ 気持ちいい……♡
ん……♡ んちゅ、んちゅ、んちゅ……♡
ちゅう、ちゅう、ちゅ……♡ れろ、れろ、れろ、れろ……♡
……ぷは♡ はあ、はあ……♡
おちんちんが太ももに挟まれている時は顔もおっぱいに挟まれてたけど……♡
おちんちんで私と繋がったら、こっちでも繋がりたくなるのかしら……♡
私も……もっといっぱいちゅーしたい……♡
ちゅ、ちゅ、ちゅぅ……ちゅるる……♡ れろ、れろ、んちゅ、れろぉ……♡
んん……ちゅる、ちゅる、ちゅる……♡ れろ、ちゅぅ、ちゅ、れろ、れろ……♡
すき……♡ 好き、好き……♡ 真、好きぃ……♡♡♡
男の人にこんなに愛しい感情を抱くなんて思わなかったわ……♡♡♡
そして真も同じように私を愛してくれて……幸せ……♡ 好きな人と繋がるのって、こんなに満たされるものなのね……♡♡♡
ちゅー……♡♡♡
……なぁに? ……たくさん甘やかしてもらったから、今度は私が甘える番……?
ふふ……真を甘やかしてたのは、私がそうしたかったからなんだけど……♡ だってとってもかわいいんだもの……♡♡♡
でも、真がそういうならお言葉に甘えて……♡
……真♡♡♡ ちゅー♡♡♡
唇だけじゃなくて、いろんなところにちゅーしてほしい……♡ いい……?
……♡ 返事代わりのほっぺにちゅー……♡♡♡ 嬉しい……♡♡♡
……こあが帰ってくるまで、まだまだあるわね♡ それまでたくさん、ちゅーしましょ……?
……好きよ、真♡ ……ちゅっ♡