本日は、お嫁さんの1人である文の、新聞作りのお手伝い♪
無事に原稿が完成し、一段落。膝の上に座ってきた文に思うところがある主人公は、肩揉みの提案を始めますが……?
肩揉みだけで終わるはずもなく、おっぱいも背後からもみもみし、そのまま押し倒したあとはぱんつを脱がせて挿入も……♡ 新聞作りだけでなく、こちらにもたっぷり精を出しちゃいましょう♪
……んんーっ!! 今回の原稿、完成~っ! っと……
いやぁ、毎度のことながら新聞作りは体力を使いますねえ……いつも仕上がる頃はこんな感じでくたくたですよ~。
まあ今回は真さんが手伝ってくれたので大分スムーズに進めることができましたが……♡ あとは誤字脱字がないか最終チェックするだけー♡ 少し休憩してから仕上げますかー♡
……というか真さん、有能にもほどがありますね!
余計な口出しはせず、あくまでサポートに徹する立ち回り! それでいてかゆいところにまで手の届く気配り!
天狗の間では、真さんが来る日はいつになく仕事が捗るということをよく聞きますが……今回はじめて実感できた気がします♡
そしてそんな真さんの、お嫁さんの一人がこの私という……♡ 私のために真さんが尽くしてくれて……いやぁ、にやにやが止まりませんね♡
しーんさん♡ ぎゅーっ♡
そしてそのまま、真さんの膝に座っちゃったりなんかして……♡
えへへ……真さんに後ろからぎゅーっ♡ ってされて……♡ いちゃいちゃしてるって気がしますねえ……♡
そして何より嬉しいのは、私のこういう行動に対して真さんがうっとうしがるどころか、喜んでくれてるということです……♡
しゃべらなくても、私に対するしゅきしゅきオーラがあふれてて……♡ こんな簡単にメロメロになってくれるなんて、真さんってこんなにちょろかったんですね~♡
……おや、どうしたんですか? 私の肩に手を乗せて……♡
……マッサージ? ……なるほど、長時間の原稿作業で疲れた私を労わってくれる、と……♡ たしかに理にはかなってますね……♡
それならお願いしましょうか……♡ 私の……いーっぱい揉んでくださいね♡ 少しくらい手が滑っちゃっても気にしませんよ……♡
……んっ♡ 真さんの大きい手が私の方を掴んで……♡ くっ♡ ぅんっ♡ あぁんっ……♡
ちゃんと肩を揉んで……っていうか、上手……♡ そっか、真さん椛を撫でるのも上手だし、手先が器用なんでした……♡
別の意図があるとはいえ、こういうところは真面目に、してくれて……んっ んっ、んんっ♡♡♡
はぁ……気持ちいい♡ 肩の凝りがほぐれていきます……♡
んっ……♡ んっ……♡ あん♡
んっ……♡ んんっ♡♡♡ んっ……♡
……ん~? どうしましたか真さん♡ 少しずつ、肩とは違うところも揉み始めているようですが……♡
……ふーん、こちらもマッサージ……ですか♡ おっぱいも凝っていそうだから……って♡
分かりました♡ そちらもお願いしますね♡
別に、おっぱいが触りたいとかじゃなくて、血流の流れをよくしてくれるんですよね♡ 下心じゃなくて善意ですよね♡
後ろからだとよく見えなくてマッサージが難しいように思いますが……真さんなら問題ないのでしょう♡
はい、どうぞ……んっ♡ ふふっ♡ ん……♡
おっぱいの外側をなぞるように揉んで……♡ ちゃんとマッサージのていを保ってますね……♡
そりゃあマッサージですものね……♡ 女の子の身体がすぐそこにあって、いいにおいの髪を目の前にしたら普通の男は例外なく興奮してしまうはずですが……♡ 真さんはそういった下心を抱くことなくマッサージをしてるんですもんね……♡
本当はおっぱいをもっと遠慮なく鷲掴みにしたい……♡ 右手はおっぱいをもみもみして、左手ではおっぱいをたぷたぷして、両手で感触を楽しみたい……♡ さらには全身を密着させて、私のおしりにむらむらしたあれを押し付けたい……♡
別に実践してもお嫁さんである文は笑って許してくれるだろう……なんて考えもせずに、私のためにマッサージしてくれる真さん……♡ なんて素敵なんでしょう……♡♡♡
……んっ♡♡♡ ……おや?
……んんっ♡♡♡ ……おやおや?
どうしたことでしょう……♡ 真さんの鼻息が荒くなって、心なしかおっぱいを直接触る回数が増えたような……♡
んっ♡ んっ♡ やぁん♡♡♡
もう……♡ ついに誤魔化すこともやめて、おっぱいだけもみもみ始めちゃいましたぁ♡♡♡
紳士な真さん、すっご~い……って感心してたのに、結局欲望にあらがえず、えっちなことをしちゃいましたね……♡ 真さんも他の男天狗と同じ……すけべなことで頭がいっぱいだったなんて♡ あーあー♡
……すけべな男の同僚たちの憧れ対象の、文ちゃんのおっぱいを好き放題揉んでる気分はどうですか〜♡
何十年も前から誰にも触らせたことのない、文ちゃんの発育抜群やわらかおっぱい……♡ ガードが固すぎて偶然当たることすら期待しても叶わない、男天狗が感触を想像することしかできない文ちゃんの胸を、遠慮なくもみもみできるなんて……♡
同僚だけじゃなく、上司だってこっそり狙ってた文ちゃんを好き放題……♡ 満足感ハンパなくて、心が満たされちゃいますよね~♡♡♡
あぁん♡♡♡ ついにはシャツの前をあけて、隙間から手を突っ込んでの直揉みまで♡♡♡
他の男には触ることですら、いくらお金を積んでも権力を振りかざしても無理なのに、真さんったら贅沢すぎますよ~♡♡♡
優しく、私にも気持ちよくなってほしい触り方だってできるのに、そういった配慮を全くせずに自分の欲望だけを優先して乱暴におっぱいをもみもみして……♡
文のおっぱいは俺のものだーってアピールしてるんですかー? 他の天狗たち……いや、男たちには渡さないーって、独占欲丸出しで、おっぱいを形が変わるくらい強く揉みしだいて……♡
あぁんっ♡ 乳首もつまんで、私のおっぱいを余すとこなく堪能し始めちゃってます……♡
やわらかおっぱいと、その先にあるつんと張った乳首の感触を、どちらも楽しめる感想はいかがですかー♡
男天狗たちはその感触を日夜想像しては自家発電に勤しんでいるというのに、真さんは実物を好き勝手に、触り放題、揉み放題、つまみ放題♡
優越感がハンパなくて、おちんちんがさらに大きくなっちゃいますよねー♡
もはやマッサージなんて言う建前も全部忘れて、おちんちん私のおしりにこすり付けながら、おっぱい左右とももみもみ、もみもみ♡
ふふふ、逃がさないように両足で私をがっちりホールドまでしちゃってます……♡
こんな姿、真さんを慕っている女の子天狗たちには見せられないですよ?
いつも冷静でかっこよくて、下心なんて抱かず優しく接してくれる上司の鑑とも名高い真さんの、性欲丸出しのこんな格好♡
まさかあの真様が、部下の女の子に背後から抱き着いて、おっぱい両手でまさぐって、おちんちんこすりつけてるなんて、他の子は夢にも思わないだろうなあ~♡
……おや、どうしましたか? おっぱいを揉む手が止まりましたが……やはりここまで言われると、性欲におぼれてお猿さん状態になってた真さんも、冷静を取り戻してしまったり……?
あっ♡♡♡
……なーんてことは、ありませんでしたよねえ♡ 向きを変えられたと思ったら、今度は布団の上に押し倒されてしまいました……♡
背後から存分に揉んでいたおっぱいは、シャツをはだけさせられて丸出しになり、次は正面からもみもみされて……♡
めくれあがったスカートから覗いた下着には、さらにいきり立ったおちんちんをこすりつけて……♡
っていうか、いつの間におちんちん丸出しにしちゃってたんですか……?
もー♡ 真さんったら……♡ そんなかっこいいおちんちんを不意に見せつけられちゃったら、女の子はドキドキしちゃうんですよ……♡
こんな立派なおちんちんを私の膣内に挿入れられちゃったら……♡ ただでさえ真さんのことは大大、だーい好きなのに、もっとも~っと好きになっちゃうんですよ……♡
あっ……♡ 真さん、私のぱんつに指をかけて……♡♡♡
やぁんっ♡♡♡ ぱんつ脱がされて、大事なところ見られちゃいました……♡♡♡
おっぱいだって真さん以外の男には見られたことはありませんでしたが……♡
ここは椛やはたてたち、女の子にだって見られたことなかったのに……♡
もう……♡♡♡ 真さんったら、いつの間にこんなに積極的になったんです……? 前は私に甘えっぱなしの受け身一辺倒だったのに……♡
……もしかして、最近誰かのあそこに挿入れる経験があったから、それで自信が付いちゃったとか……♡
……あー♡ 図星ですねー♡
ふふ、相変わらず分かりやすいなあ……♡♡♡
……なるほど、パチュリーさんですか……大人しそうなのに、やりますね……
……いえ、なんでもないですよ♡ こちらの話♡
それより、私が図星を突いちゃったせいで、少し勢いをそいでしまいましたね、すみません……♡
お詫びに、おっぱいでぎゅーっ♡ ってしてあげますから機嫌直してくださいね♡
……はーい♡ ぎゅーっ♡
……ふふふ♡ さっきまでのえっちに夢中なお猿さんの真さんもいいですけど、やっぱり真さんは甘えん坊なほうがいいですね♡
普段の姿はかっこいいのに、二人きりだと甘えん坊……♡ なんともかわいい話じゃないですか♡
さあ真さん……♡ マッサージの再開ですよ……♡
真さんのその立派にそそりたったおちんちんで、私のあそこ……ほぐしてください……♡
挿入れる場所は分かりますね……そう、そこですよ……♡ よくできました♡
あとはそのまま挿入するだけ……♡
今まで誰にも侵入されたことのない、文の新品処女おまんこ……♡ 真さん専用の形に作り替えちゃってください♡♡♡
……あっ♡
んっ♡
んんんんんっ♡♡♡
……もー、真さんったら、一気に奥まで挿入れちゃってぇ……♡♡♡ 処女って聞いて、興奮しちゃったんですか……♡ いつか真さんに奪ってもらうために大事に大事にしてたんだから、処女なのは当たり前なのに……♡
あ~あ~、ずいぶんとろけた顔になっちゃって……♡ 文の膣内、そんなに気持ちいいですか……♡
これからは、いつでも好きな時にハメ放題ですからね♡ 少しでもむらむらしちゃったときは、遠慮なく使ってください♡ 文のここは真さん専用の、最高に都合のいい性処理穴ですから♡
……と言っても今は、気持ち良すぎてまともに動けないみたいですね……♡
少しでも動いたら、ぴゅぴゅぴゅーって精子、射精ちゃいそうですか?
別に射精しちゃってもいいんですけど、真さんはそれじゃあ嫌なんですよね……♡
甘えん坊な真さんは、おちんちんを私のあそこでもっとよしよししてて欲しいんですよねー♡
いいですよー♡ 真さんのおちんちんが私の膣内になじむまで、ぎゅーっ♡ ってくっついていちゃいちゃしましょうか♡
はーい♡ ぎゅーっ♡
そのまま体重を全部私に預けて、のしかかっちゃっていいですよー♡
全身で私に甘えて、真さんの胸で私のおっぱいをつぶしちゃって……♡
……ふふ、真さんの幸せとろけ顔が目の前に……♡♡♡
このままらぶらぶなちゅー♡ しちゃいましょうか……♡
小鳥がついばむような優しいちゅーも、舌をからめあうような濃厚なちゅーも……♡♡♡
どちらのちゅーも、真さんは大好きですもんね……♡♡♡
……ちゅー♡♡♡
ちゅ、ちゅ、ちゅ……♡♡♡ んちゅ……れろ、れろ、れろぉ……♡
れろ、れろ、んちゅ、んちゅ……♡ ちゅう、ちゅう、れろ……♡
あらら……おちんちん落ち着かせるまでのちゅーのはずが、ちゅーするたびにおちんちん反応してる♡ びくん、びくんって♡
ちゅーしたまま、文ちゃんの膣内に射精したいよーっておねだりしてる……♡♡♡
いいですよー♡ このまま文とらぶらぶちゅっちゅしながら、膣内にぴゅぴゅぴゅーって射精しちゃいましょう♡
まだ挿入れたばっかりなのにー、なんて余計なことを考えずに、射精したくなったらそのまま射精していいんですからね♡
私もー、真さんがびゅるるるるーってかっこよく膣内に射精するところ、早く見たいなー♡♡♡
ほら……もう一回べろちゅーしましょ……♡
ちゅーしながらかっこいい射精するために、腰も前後に動かして……♡
んっ♡♡♡ んちゅ、ちゅ、んちゅ……♡♡♡ れろ、れろ、れろ、れろ、れろろ……♡
ちゅ、ちゅ、れろ、れろ……♡ れろ、れろ、れろぉ……♡
ふぁい……もうらひちゃう……? ちゅう……♡ いいれふよ……そのままいひばん奥に射精ひて……♡ ちゅぅ……♡
ひゃへいちゅうは真さんが気持ちよくなれるひょうに、ひっはいべろちゅーしてあげますからね……♡
ちゅう、ちゅう、ちゅう、ちゅう……♡ ちゅう……♡ れろ、れろ、ちゅう……♡♡♡
ちゅるるるる……♡♡♡ ちゅる……♡ ちゅるるるる……♡♡♡
っ♡ っ♡ ……っ!!!♡♡♡♡♡♡
ちゅるるぅ……♡♡♡ ちゅ、ちゅ、ちゅぅ……♡♡♡ れろれろ、れろれろれろぉ……♡
んちゅぅ……♡♡♡ ちゅ、ちゅ、ちゅ、ちゅ……れろ、れろ、れろ……♡
ふふふ……♡ ちゅーしながら上手に射精、できましたね……♡ 腰もちゃんと動かして、最後は一番奥にびゅるるるーって……♡
とーっても、かっこよかったですよ……♡
上手にお射精できたから……よーしよしって、いっぱいほめてあげますね♡
真さんの頭もなでなでして……♡ よしよし、よく出来ました♡ 無事に文ちゃんにもマーキング完了ですよ……♡
……といっても、まだまだおちんちん元気みたいですし……♡
このまま抜かずに二回戦……しちゃいます?
真さんにはたくさんマッサージしてもらっちゃったからぁ……♡ 今度は私の番ですね♡
真さんのガチガチに凝ってるおちんちん……♡ 柔らかくなるまで、たくさんぴゅーぴゅーさせてあげちゃいますよー♡