※この作品はR-18です。

そこそこえっちな東方狐答録   作:佐藤秋

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 欲に忠実になっていた主人公は、勇儀や藍に出会うことを避けていました。
 他の女性にえっちなことをしてもらっていたため、不義理を感じて彼女たちに会うのを知らず知らずに後回しにしていたのです。

 しかしさとりから勇気をもらい、『素直に話せるおまじない』もかけられた主人公。さっそく二人に合うことを決意します。まずは地底にいる勇儀から。

 勇儀のもとへ行くと、彼女は宴会の真っ最中。だがそんなの関係ない、まずは不義理を謝罪して想いを伝え……ようとした主人公ですが、勇儀の開いた胸元や覗く脚に目を奪われ……♡
 興奮してしまった主人公は彼女を別室に連れて行き……その大きいおっぱいで、おちんちんを挟んでもらっちゃいます♪





7 勇儀のおっぱいで挟んでもらおう

 

 ……おっ、真(しーん)♡ 地底(こっち)に来てたんだー♡

 いったいどんな用事で……って、私に会いに来た?

 

 ……ふーん、そうかいそうかい♡ それなら飲みながらゆっくり話そうじゃないか♡

 

 

【挿絵表示】

 

 

 そっちは最近どう……ふぇ? な、なんだい藪から棒に///

 そんなストレートに褒められると照れ……って、あれ? いま、喋ってないのに真の声が聞こえたような……

 たはは……少しばかり飲み過ぎたようだねぇ……

 

 それじゃあちょいとばかり酔い覚ましに、二人で風通しのいい部屋にでも移動するかい?

 大事な話があるんだろう?

 ……ん♡ なら、酔いが回りきる前に、さっさと移動するとしようか♡

 

 ……お前ら―! 悪い、ちょいと抜けてくる! 

 ……はいはい、からかうなからかうなー、そういう目的で抜けるんじゃないっての!

 

 

 

 -・-・-・-・-・-・-・-・

 

 

 

 ……ひゃあっ///

 ど、どうしたんだい真? 部屋で二人きりになった途端、抱きついてくるなんて……♡

 

 もしかして、真は本当にそういう目的で……?

 移動中にも、なーんかやらしい内容の声がどっかから聞こえてきてたけど……ほんとに真の心の声だったりして……♡

 

 確かその声が言ってたのは……数日前から、やりたいことへの歯止めが効かなくなって、私以外の女の子にえっちなことしちゃったことを謝るんだっていう内容と……

 わ、私の体にむらむらしちゃって、私とえっちなことがしたいっていう内容……///

 

 酔っぱらっておっぱいとか太ももが無防備に見えてる勇儀、えっちでかわいい……とか///

 着物なんか着てるからこんなことに……ああでも着物の勇儀も好き……かわいい……とか///

 こぼれそうなおっぱいに直接抱きしめられたい、……勇儀のおっぱいおっぱいおっぱい……///

 

 今も声が聞こえてるし……これは間違いないみたいだねぇ♡

 

 ふふふ……おっぱい、おっぱいかぁ♡ あんたも男だったんだねぇ♡

 いいよ♡ 好きなだけ私の胸を堪能しな♡ 私からもぎゅーっ♡ ってしてあげるよ♡

 

 はーい……♡ ぎゅー……♡♡♡

 

 『勇儀好き……♡』って、今のは直接口に出した声だね……?

 うん♡ 分かってるよ♡ 普段の様子から、私がいかにあんたに愛されてることくらい♡

 

 他の女を何人愛したって構わないよ……? その中に私が含まれてるなら十分さ♡

 もともと真を独り占めできるなんて思ってなかったし……ね♡

 

 ……ん~? 『なんで俺の言って欲しい言葉がわかるんだ』って……?

 ……さーて、なんでだろうねぇ♡ 真に対する愛が深すぎて、心を読む能力が身に付いたかもねえ♡

 

 こういうのも分かるよ? 「胸」じゃなくて、「おっぱい」って言ってほしいんだね♡

 ふふ……私の、おっぱい♡ あんたの好きにしていいんだからね……♡

 

 あっ♡ おっぱいって言ったら体がぴくっとしたね♡ こっちのほうが興奮するんだ……♡

 

 あそこのほうも大きくなって……♡ おやおや、その大きさは穏やかじゃないねえ♡♡♡

 

 あー♡ こらこら、抱きつきながら、太ももにこすり付けるんじゃあないよ♡

 そのまま射精しちゃったらもったいないだろ♡

 

 もう……♡ そんなに切なそうな顔するなって♡

 私が、真のあそこ……おちんちんを、真が望む方法で気持ち良くしてあげるからさ♡

 

 ほーら、じゃあここに仰向けに寝転んで……♡ そうそう♡ よくできました♡

 

 『まさか……♡』って、期待に満ちた顔をしてるねえ♡

 そうだよ♡ 今からその、いきり立った真のおちんちんを……私ので挟んであげるんだ♡ 真の大好きなおっぱいで……ね♡

 

 こんなことしたことないけど……気持ちよくできるように頑張るから///

 

 それじゃあ、服の中で苦しそうにしている真のおちんちん……私が外に出してあげるよ♡

 よい……しょ……っと♡

 ん♡ ブルンって元気よく出てきたね♡

 

 これが真のおちんちん……♡♡♡ こんなに近くで見るの初めてだけど……大きい……♡♡♡ 

 男のこれってこんなに大きくなるもんなんだ……♡ 私のおっぱいに興奮したから……?

 

 ……ぽーっ♡♡♡ 

 

 ……っと、見とれてる場合じゃないね///

 真がおちんちんを出したんだから……私はおっぱいを……よいしょっと♡

 

 はい♡ 出したよ♡ 真がさっきからずーっと見てた私のおっぱいと……見えそうで見えなかったぷっくり乳首……♡

 ……うわ、さらにおちんちん大きくなった……♡

 今からこのおっぱいに挟まれるんだーって思ったら、もっと興奮してきちゃったんだね♡

 

 それじゃあ、私のおおきいおっぱいの中に……♡

 真の大きいおちんちんを……♡

 にゅぷ、にゅぷ、にゅぷ……♡ 

 

 ……あらら、全部入れようとしたら、おちんちんの頭がおっぱいから飛び出してきちゃったねえ♡

 

 ふふふ♡ 大きさに驚くところなんだろうけど、先っぽだけがぴょこって出てるのを見ると、なんだかかわいい……♡

 

 

【挿絵表示】

 

 

 むにゅ、むにゅ~……って、軽く押し当てるだけなのに、おちんちんビクビクしちゃってるねえ♡

 

 ああっ、真ったら自分で腰を宙に浮かせて……♡ 

 ごめんごめん♡ 上下の刺激が欲しかったんだね♡

 

 今から、おっぱいをぎゅーって押し付けて、上下にずりずりしてあげるから……♡

 真は動かなくても大丈夫だからね♡♡♡

 

 ……ずーり♡ ずーり♡ ずりずりー♡ ずりずりー♡

 たっぱん♡ たっぱん♡ むにゅむにゅ、むにゅにゅー♡

 

 おちんちんの頭が、おっぱいの中を出たり入ったりしてる♡

 これが気持ちいいんだね♡ おっぱいのむにむにした感触と、竿全体をずりずりとしごかれてる感覚……♡ どっちもたまらなく気持ちいいんだね……♡

 

 うわぁ……♡♡♡ おちんちん、すっごく熱くなってきてる……♡

 硬さもすっごいガッチガチ……♡♡♡

 押さえる力をゆるめると、おっぱいから勢いよく飛び出していっちゃいそう♡

 

 ……ん、だいじょーぶ♡ しっかりぎゅーっ♡ って押さえとく♡

 だから、やだやだずっと勇儀のおっぱいに包まれてたいー、なんて、心配しなくていいからね♡

 

 ほら♡ むーにむーに♡ しっかりと、おちんちんおっぱいに包んでるよ♡

 

 ずりずり♡ ずりずりずり♡

 上下に、しこしこしこしこ♡ しこしこしこしこ♡

 さらに激しく打ちつけるように……たっぱん♡ たっぱん♡ たっぱーん♡♡♡

 

 一回おっぱいを動かすたびに、あっ♡ あっ♡ ってかわいい声が漏れちゃってるね♡

 我慢しないで……♡ 気持ちよくなってる声、私にもっと聞かせて……♡♡♡

 

 ずりずりずりずり♡ ずりずりずりずり♡

 おっぱいでおちんちん洗うみたいに、ごしごしごしごし♡ ごしごしごしごし♡

 左右のおっぱいを別々に動かしてぇ……♡

 いっちに♡ いっちに♡

 しこしこしこしこ♡ しこしこしこしこ♡

 いっちに♡ いっちに♡

 ずり♡ ずり♡ しこ♡ しこ♡

 

 あんっ♡ 別々にこするの、とんでもなく気持ちいいみたいだね……♡ おちんちんが暴れてる……♡

 

 おっぱいから飛び出さないようにちゃんと押さえて……んっ♡♡♡ このやり方……乳首がこすれてだんだん私も気持ちよく……♡♡♡

 

 ……んー? もう射精そう……?

 ……そっか♡ それじゃあラストスパートだ♡ 射精るまで激しくこすってあげるね♡♡♡

 

 ずりずりずり……♡ ずりずりずりずり♡

 しこしこしこしこー♡ しこしこしこしこ♡

 んぅ……乳首ぃ……♡ あっ♡ あっ♡ こすれてどんどん気持ちいい……♡♡♡

 

 あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡

 

 ずり♡ ずり♡ ずり♡ ずり♡ 

 んっ♡♡♡

 ずりずりー♡ ずりずりー♡

 んんっ♡♡♡

 

 あっ♡ あっ♡ だめ♡ だめぇ♡

 私がおっぱいで気持ち良くしてあげてるのに……んぅっ♡

 私も気持ちよくなっちゃってるぅ♡♡♡

 

 乳首にビリビリって電気が流れるみたいになってぇ……♡ イく……♡ イくイく……♡♡♡ 気持ちよくなっちゃう……♡♡♡

 

 あっ♡ あっ♡

 し、真も、もう射精ちゃいそう……?

 

 じゃ、じゃあ一緒にイこっ♡♡♡ 一緒に気持ち良くなろっ♡♡♡

 

 しこしこしこしこ♡ しこしこしこしこ♡

 ずりずりずりずり♡ ずりずりずりずり♡ 

 

 あっ♡ あっ♡ 気持ちいっ♡♡♡

 

 しこしこしこしこ♡ しこしこしこしこ♡

 ずりずりずりずり♡ ずりずりずりずり♡ 

 

 イくイく……イくイくイくイくぅ……♡♡♡

 真のおちんちんずりずりしながら……♡ 敏感になった乳首こすれて……♡

 ……んっ♡ ……あぁんっ♡♡♡ ……っ♡♡♡

 

 っっ♡♡♡♡♡♡ ああぁぁ~~♡♡♡♡♡♡

 

 ああ……ぴゅー♡ ぴゅーって真の精子……♡♡♡

 私の顔にかかって、あったかい……♡♡♡

 

 真のえっちなにおいに包まれて……このにおいだけでもう一回イっちゃいそう……♡♡♡

 

 ほら、最後の一滴まで私にかけて……♡♡♡ 私は真のものだってマーキングしてぇ……♡♡♡

 

 

【挿絵表示】

 

 

 ……すぅー……♡♡♡ はぁ……♡ はぁ……♡

 

 ……♡♡♡♡♡♡

 

 ……へ? 『勇儀かわいい』……?

 『勇儀がかわいすぎていっぱい出た』……って///

 

 もう……♡♡♡ おっぱいぴゅっぴゅ、気持ちよかった……? 

 ……ん♡ ならよかった♡

 

 ん……?

 『やっぱり勇儀のこと大好き……お嫁さんになって……♡』って……♡

 

 ばーか♡ ずっと前から、私はあんたのお嫁さん♡ だろ♡♡♡

 

 これから何人嫁が増えようと、いくら他の子にえっちなことしようと、それはずーっと変わらないからね♡♡♡

 

 私のおっぱいも、おしりも、太ももも……全部ぜーんぶ、あんただけのもの♡♡♡

 

 ほら見て……♡ おっぱいに、真のおちんちんの痕、残っちゃってる……♡♡♡

 こりゃあ痕が消えるまで、肌の見える格好ができないねぇ……♡

 

 ……って、なーに喜んでんの♡

 ……ふーん♡ 私が他の男の前で無防備な格好ができないのが嬉しいんだ……♡♡♡

 

 でもぉ……こんな薄い痕、数日もかからず治っちゃうよ?

 痕が残るように、定期的に私にこすりつけに来なきゃ……ってうわ♡ さっそくもう一回こすりつける気?

 おちんちんまた大きくなってるじゃん……♡

 

 ……いいよ♡ 何回でもおっぱいでしぼりとってあげるから♡♡♡

 

 もっかい……しよっか♡

 

 

 

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