※この作品はR-18です。

小柄な新人女優が映画で少年役に抜擢されて男の子の気持ちを理解する為に立ちションを極める話   作:喋家月餅太

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10話 エッチな気持ちの方向性と新しい立ちション

会社では通常のパートタイムの事務員としての仕事、VP制作の手伝いに加えてついに映画の制作が始まった。と言ってもクランクインはまだ先で主要キャストによる台本の読み合わせと会議室や多目的スタジオでのリハーサルだが。

VP会社が通常業務の合間を縫って低予算で作るため、撮影の時間はかなり限られている。彼女を含めた出演者は2ヶ月かけてリハーサルを行なって舞台同様に演技を完成させた上でロケ地での撮影を行う事となっている。

事務の他にオフィスの掃除など色々雑用をやっていたがこの間は出演者が集まる日はそれらの時間を減らして映画のための準備をしていた。毎日というわけではないが、今は週に数回、出演者が集まって台本の読み合わせをしている。

家庭教師の仕事との両立には問題なかったが、会社にいる時間が長くなった分、帰ってからどちらの仕事の準備もあり寝るのが遅くなりがちになった。

まだ年齢的に身体的な疲れはそれほどではないが一日中頭を働かせているのでそれなりにストレスが溜まる。缶チューハイや発泡酒を買ってきて家で酒を飲む機会が増えた。と言っても1日に飲むのは一缶だけだが。他には夜中にツーリングやサイクリングをするようにもなった。短い時間だが、頭を空っぽに出来る時間が今の彼女には欠かせなかった。

それ以外にもやはりストレスのせいだろう。オナニーをすることが増えた。家に帰ってから一回と寝る前に一回なんて日もある。それにオナニーの仕方も変わった。今までは手でクリトリスを弄るだけだったが、膣に指を入れたり、道具を使うようにもなった。クリトリスに被せて超音波で刺激する器具や膣に入れる電動のローターなんかも使う。これまでそういうものに興味はなかったが自然とネット通販でそういう商品に手が伸びた。この影響か行き帰りの電車で魅力的な女性にも男性にもエッチな妄想をすることが増えた。

とにかく、酒にしても運動にしてもオナニーにしても快楽をストレスを和らげるために彼女は欲していた。正直言って風俗にも行きたかったがお金がかかるし時間が何より惜しかった。そのため家の中で手軽に快楽を得られる方法でストレスを和らげる日々だった。

 

忙しいとは言っても休みは今のところカレンダー通りある。半日出勤することは時々あるが、仕事から離れることができる時間は有り難かった。

そんな休みのうちのある日、彼女は以前、一緒に呑みに行った大学時代の演劇仲間の一人と呑みに行くことにした。どうやら何か書いて欲しい話があるらしい。

店は彼女が指定していいとのことなので先日行ったお店にした。美味しかったというのもあるが、円筒状の小便器で用を足せるというのも理由だった。あの小便器は女性である自分にとって非常に立ちションをしやすい小便器だ。そんな理由でというのは友人にはとても言えないが。

お店についておとうしといっぱい目のドリンクが来てから軽く乾杯をして呑み始めると友人は片想い中の同じ職場の男性についての話を始めた。デートと言えるかは微妙だが、仕事帰りに二人で出かける機会ができたらしく最近は仲が縮まりつつあるらしい。それはよかったとは思うのだが、どうやらその男性が他の男性同僚と友人のことを話しているのを聞いてしまったらしい。

「その彼がね、ぽっちゃりしたタイプが好みなんだって」

「へぇ。それで?」

ならチャンスじゃないかと彼女は思った。友人はぽっちゃり体型だ。全体的に丸みのあるプロポーションをしている。その男性は好みのタイプだという意図で言ったのだろうなと思った。

「でも、男の人の言うぽっちゃりって全然ぽっちゃりじゃないでしょ。女から見たら痩せてるでしょ?」

彼女は少し考えてこのパターンかと思った。彼女自身は恋愛の経験しないまま今の年齢になったが、これまで恋バナを何度も聞かされ間をとり持たされた事が何度もあることからはっきり分かる。これは女が男はこう言うものと決めつけて勝手に傷つくパターンだ。この手の決めつけは無根拠に自信満々だからややこしい。それにその男性は友人の体型や見た目が好みでぽっちゃりと表現したし、大体の男性の「ぽっちゃりが好みは」女から見た結構太い範囲まで含む。

これまで恋愛対象に見られないできたおかげで男性側からこういう事はずいぶん聞いてきている。それに男性は仕事などの利害関係が複雑に絡まない限り、本心と逆のことを言わない。言うか隠すかの二択だ。女のように本心と真逆のことを言って相手に気づくよう要求するのは男がやれば同性からの信頼を失う自殺行為だ。ここ数ヶ月、男性の行動パターンを男のふりをして研究してきてそればすごく実感した。前から男友達から話には聞いてたがこれを分かってもらわないと友人は自分から不幸な選択をしかねない。

彼女は友人の不安に共感しつつ、男性側の言い分と男性の知人が実際に好きになったり付き合ったりした女性の事を話した。嘘も方便とも言うがネットで見た話を知り合いの話としてもした。友人は疑って聴いていたが、不安を吐き出す事自体が目的で本人の中では肯定的な答えが出てるのは見てとれたのでそれ以降は聞き役に徹した。こういう時に恋愛経験がないのが役だったりもする。下手に実体験がない分、相手の言葉に違和感を覚えたり自分だったらと考えを押し付けて喧嘩になったりしないからだ。正直、何度も話が戻りながら思い込みベースで話す様子は聞いてて不毛には感じるがまともな女性はこうして気持ちの整理をつけるのはよく分かってる。

一通り話を聞いて自身が想い人の好みのタイプである可能性を受け入れた友人は落ち着いたようだった。

「ありがとう、◯◯。このまま身を引くところだった」

「よかった。思ったより男の人って正直だし、十分相手から魅力的に見えてると思うよ」

私も好みのタイプだし、と心の中で付け加えつつ彼女は言った。その男性は会った事がなくどんな人か分からないが、ぽっちゃりな女性が好きという事に彼女は共感を持った。大きめの胸や丸い肩、少しお腹がほんのり出てる感じとか、彼女から見て友人は魅力的に思えた。一度抱かれてみたいと思うくらいだ。とは言っても友人には好きな人がいるし異性愛者なのでそれはあり得ないのだが。

「本当にありがとう。◯◯はやさしいね」

そう言って友人は彼女をハグした。友人の身体の柔らかさを感じる。女性の身体特有の、特にぽっちゃり体型の女性ならではの感触だ。

「あはは……」

共にふざける様子を見せつつ彼女は内側から湧き上がる感情に「空気読んでよ」と思った。このまま身体を触れ合ってたらうっかりな行動をしてしまいそうだ。友達相手にそれは特にまずい。

「私、トイレに行ってくるね。戻ってきたらなんか頼んで呑みなおそう」

「いってらっしゃい」

友人は落ち込んでたようだったがすっかり落ち着いたようだった。今度は彼女が落ち着く番だ。

トイレに入ると鍵を閉めて前回来た時に使った桶のような円筒形の小便器の前に立った。彼女は一旦、便器の方を向いてズボンとパンツを下げた。そして女性器を触ると濡れていた。友人にハグされてる時に感触はあったが、思ったよりも濡れている。それもそうだ、友人にハグされてる時に数年前に温泉旅行で見た友人の裸を思い出したり、胸やちょんちょんを揉んだり膣に指を入れる事を不意に妄想していた。自分がぽっちゃり体型の女性に弱いのが頭と股間に出た形だ。クールダウンしないとうっかり胸を触ったりしてしまいそうだ。

僕にちんちんがついてたらそれができるチャンスがあったのかなとふと考えた。小便器と向かい合ってパンツを下ろしてるこの姿勢でおしっこが出来る身体ならどうだろうと考えた。すでに好きな人がいるからチャンスはないだろうなと考えた。とりあえず、おとなしく尿意を片付けようと便器に背を向けてお尻を突き出した。勢いよくおしっこが出る。この姿勢で小便器を使ってるのが完全に女の子だなと彼女は思った。これがおしっこの仕方である以上はレズ風俗で性欲を解消するか、同性愛者の恋人を探すしかないだろう。

彼女はおしっこを出し終えるとパンツとズボンを履いてもう一度便器の方を向いた。男子トイレで小便器を使う時は人に見られないように急いで離れるのでおしっこをした後はすぐに自動水栓が水を流す感覚でいたが、今は便器の前に留まっているので水はまだ流れない。少し妙な感覚だった。

彼女はもう一度便器を見下ろした。男の子のおしっこの景色だ。この便器は向こう側の高さが低いのでもし立ちション器具を使っておしっこをしたら便器の後ろの壁にかかってしまうだろう。セラピストに見せてもらった立ちションの記憶を紐解いて身体の持つ性別の壁を感じた。それと同時にタイプAと違う器具のない立ちションをしてみたいという気持ちが湧いてきた。エロ動画で見かけた大陰唇を引っ張りあげてする立ちションだ。酔っているせいか最初に立ちションについて調べた時にこの方法についてみた時に難しそうだからやらないだろうと思っていた事だ。でも今ならできそうな気がした。帰ったら研究してみようと思った。

まずは友人を待たせているからこれから悩み事の話抜きに楽しく飲み直す時間だ。彼女は今度こそトイレを後にした。

 

友人との呑みは楽しかった。無事不安からも今のところは解放されたようで安心していろんな事を話した。

彼女はすっかり忘れていたが友人はスキンシップが多かった。仲間内では妹キャラな彼女だが、今日会った友人は特に妹扱いしてくる。実際に妹が二人いる姉だからだろう。何度も抱きつかれて女性に特に友人のようなぽっちゃりした女性にエッチな気持ちを持つようになった彼女は平常心を保つのが大変だった。

彼女がトイレから戻って三時間ほど呑んでそれから終電も近いので解散した。帰りには駅の改札でハグをされた。最後の最後までスキンシップが多かった。友人を見送った彼女は後ろ姿を見て思わず「先輩……」と呟いた。性格は違うが同じぽっちゃり体型で今は彼女の住む街にいない先輩を思い出してしまった。そして電車に乗り座席に座って気が抜けるとちょんちょんのあたりに生暖かい感覚があった。歩いたり人を避けたりに気を取られて気付かなかったが濡れていた。いつのまにか濡れる事を自覚できるようになって前のように激しくではないがチラチラとちょっとした瞬間にエッチな事を考えるようにもなった。なんとなくそれは遅れてきた思春期なんだろうなと思った。今の自分は思春期の少年に近いだろうと思った。

思春期の少年で彼女はふと思い出した。器具のいらない前を向いた立ちションをしてみよう。彼女の一番女性的な部分を触るので男の子の気分は味わいづらいかもしれないが一番知りたい景色だ。まずは少年役を控えた新人女優に戻って研究しよう。

女性への性欲に悩む成人女性は脇において酒の利尿作用を利用して家に着いたら研究しようと思った。幸い明日は休みだ。夜更かしも問題ないだろう。

 

家についたらいつも通り服を脱いで全裸になって酔い覚ましのミネラルウォーターを飲みながら立ちションに関するサイトを見ていた。

外国語サイトの翻訳なのか海外っぽい絵柄の図解のあるサイトで立ちションの仕方を紹介しているものだ。これまで他のサイトを見ていたがふと思い出してブラウザのブックマークからこのサイトを開いた。見るのは最初の情報収集以来だ。というのも男性と姿勢で同じ便器に向かい合って大陰唇を引っ張り上げてするやり方を中心に紹介しているからだ。ハードルが高いと感じたし、そもそも無理に感じたからブックマークだけして放置していたのだ。

見たところ腰を前に突き出した姿勢になってやるらしい。女性のおしっこは股間の前後の中心辺りから出るので手で大陰唇を上に引っ張り上げつつ割れ目を開いて尿道口を前に向ける形でするらしい。引っ張り上げ方には両手と片手でやる方法があるそうだ。両手でやるのが初心者向けとあるので慣れるまでは両手でやるべきだろう。

以前レズ風俗で嬢から女性の性器には上付きと下付きというのがあると聞いたのを思い出した。女性器が前方にあり割れ目の始まりの方に近いのが上付き、後方にあり肛門に近いのが下付きというのだそうだ。程度問題でどちらにしてもついてる位置は割れ目の中でも肛門に近い方なのでただ姿勢で見える範囲の割れ目の位置についてる人はいないらしい。かなり上付きの人で立った状態で割れ目を開くとクリトリスの先端が見える人がいる程度だとか。彼女は嬢が言うには上付きらしい。それを考えると女性の中では比較的今からしようとしている立ちションはやりやすい方なのではないかと思った。

彼女は立ち上がって尿意が来るのを待ちながらサイトの図と文章を見ながら割れ目を開いて大陰唇を引っ張り上げるやり方を姿見に自分を映しながら研究した。腰や周囲の環境で股間が陰になって暗いのでベッドで使う用のライトを足元に置いた。こうすればちょんちょんが照らされて割れ目の開き具合や引っ張り上げた際に正面からどの辺が見えるかが分かる。

男の人と同じ姿勢でするこの立ちションはエロ動画サイトで女の子がやっている動画を見たことがあった。温泉の露天風呂で植え込みの砂利に向かってしてるのや海水浴場の岩場の物陰でやってるような動画だ。男子トイレで小便器にしてるのもあった。見た時は難易度が高くてやってみる事に現実感が湧かず「ふーん」と思う程度だったが、ブックマークしておけばよかったと後悔した。あとで探そうとは思った。その動画の女の子たちの女性器が上付きなのか下付きなのかわからないが女性とってもあの形の立ちションが不可能じゃないと言う事実は彼女をやる気にさせた。セラピストに本物の男性の立ちションを見せてもらってから一番知りたいしおそらく彼女が経験できる最大級の男の子の景色だ。絶対に知りたい。

まずはウェブサイトの両手で割れ目を広げる方法の部分を上に印刷した。パソコンやスマホではうっかり便器に落としてしまったり、手を洗う時に蛇口じゃなくシャワーから間違って水を出して濡らしてしまう恐れがあったからだ。

彼女は酔いの気だるさを感じつつも勇み足気味にユニットバスに向かった。まずは脛がくっつきそうになるほど便器に近づいて立ち、腰を便器の方向に突き出した。ちょんちょんは前から見ると平らに見えるが上から見ると大陰唇の志望で盛り上がっている。ちょんちょんの盛り上がりがいつも以上に強調されて見えた。そして、印刷した紙を洗面台の縁に見やすいように乗せた。彼女はそれを見ながら割れ目のを挟むように左右の人差し指をちょんちょんの上に置いた。そして広げる。これでさっきは鏡にクリトリスが飛び出て見える事が確認された。そこからある程度下におしっこの穴がある。小陰唇も確実に開くように指の位置を少し下げて割れ目を広げた。さっきはこれで小陰唇が開いてる様子がかすかに見えた。おしっこの穴は小陰唇の間の奥まった場所にあるのできちんと前を向いているかは分からない。鏡で確認したときも暗くて見えなかった。こればかりは実際におしっこを出してみるしかないだろう。

彼女は腰の位置を微調整して膀胱に溜まったおしっこを放出した。おしっこは勢いよく便器に飛び込んだが、目標としていた水たまりではなくその前の坂部分に着地した。角度が下を向きすぎている。彼女はもう少し大陰唇を上に引っ張り上げた。するとおしっこの角度が上を向いた。ちょうど水たまりの手前あたりまで行った。まずはその状態を維持しようと大陰唇を持ち上げている姿勢を安定させようとした。すこし手の動きを間違えて右にそれさせて便器の外に行ってしまったがすぐに持ち直した。どうやら左右後からの入れ加減を均等にしないと左右どちらかに曲がってしまうらしい。上下と左右、両方に意識を向けなければならない難しさだった。なんとか水たまりの手前まで届くくらいに上に向ける事が出来たところでおしっこは終わってしまった。終わる直前、勢いを失ったおしっこはそのまま角度が下に向いてしまったのか彼女の足にかかってしまった。このユニットバスで生まれて初めての立ちションをした時のように真下に向かってしまったらしい。

彼女はおしっこのかかった部分の生暖かさを気持ち悪く感じながら、限界まで男の子に近い形であろう立ちションが途中で失敗しながらも出来たことに感動を覚えた。

シャワーを手に取り、お湯を出して彼女はおしっこで汚れた下半身とユニットバスの床を洗った。そしてトイレを流すと浴槽に入って身体を洗い始めた。今日は酔っているので風呂はシャワーだけで済ますことにした。シャワーを浴びながら彼女は道具も使わず便器と向かい合って立ちションをしておしっこを便器に狙いを定められた事に満足感を覚えた。安定して高さを保つことと出終わりの勢いが落ちた状態をどうするかをこれから考えていかなければならない。彼女はボディーソープでちょんちょんを洗いながらこれからの目標の達成が楽しみになっていた。

 

シャワーを浴びた後、身体を拭いてドライヤーで髪を乾かしたあと彼女は冷蔵庫に作っておいた麦茶をのみながらリラックスをしていた。今日したような立ちションが実現できればもっと男の子の感覚を知ることができる。役作りでちょっとした仕草に違いが出てくるだろう。演技の他にも彼女は男の子の気持ちを知りたいと思うようになっていた。今日、友人に対してエッチな気持ちになった事を思い出してみて自分はフェミニンな格好をするのも好きだが、ある程度は精神的に男性なのではないかと思ったからだ。まだ答えは出ないが、ボクっ娘になってボーイッシュな格好をして時々男の子に間違えられて、男子トイレに入っても怪しまれない、この状態がなんだかちょうどいいと感じたからだ。ただ、これは答えはすぐに出ないし、映画の仕事が終わってずっと先になるだろう。

今は今日のように息抜きを時々しながら他の仕事と両立しながら演技に集中していくべき時期だ。映画で演技という形で男性を経験して、それを踏まえて考えるべきではないかと思った。

なんとなくではあるが、相手が男女どちらかは分からないが恋愛をする事にチャレンジしてみるのもいいかもしれない。なんとなく、友人や先輩にエッチな気分になった事に恋愛に似た感情があるのではないかと思った。脚本を読んでいても彼女の演じる少年が登場人物にいる少女に恋する描写の気持ちがそのエッチな気持ちに似ている部分がある気がしているのだ。

彼女は身体の求める水分を補給しながら今日、友人からぽっちゃりした身体でハグされたときの感触を思い出していた。麦茶を飲み終わってコップとピッチャーを仕舞うと彼女は電気を消して布団に入った。

今日は多少の罪悪感はあるが友人の事を考えながらオナニーをしようと思った。男の子になった彼女が友人とエッチしているところを妄想しながらするつもりだ。友人の裸は温泉旅行で見たことがあるし、ちんちんでエッチをする様子は風俗のセラピストと素股をしてして知っている。この二つの記憶を混ぜ合わせて妄想した。その妄想は彼女の女性器を濡らした。彼女は張り切ってオナニーを始めた。

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