「しゃけ!おかか!MotherFucker!」
「それを言ったら殺されても文句は言えねえよな!」
ごんぶと太ももペンギン並の巨腕が政府の狗の首輪に張り付いてるアルミ合金を引っ掴む
打打打打打打打打打打
打打打打打打打打打打
打打打打打打打打打打打打打打打打打打打
「稲作殺法・荒田起こし!!」
「おひいさまお止めなされ、おひいさま」
「分かっています、鬼龍の正体というのは往々にしてマネモブの解釈に依る所が大きいのです」
───
ふぅ...初めての回らない寿司だ、楽しみだなぁ
ガラララーンチリンチリン
「ラッシャイ!」
「大将!炙り焼きチーズサーモン一丁!」
「アイヨ!」
「今なんて?」
ったく最近の回らない寿司屋は炙り焼きチーズサーモンも置いてないのか
底が知れるな
「じゃあかんぴょうで」
「お客さんウチは回らない寿司屋なんだ
そういうのが食べたかったら回る寿司屋にでも行ってくれ」
何を言ってるのこの馬鹿は? かんぴょうすら用意できないとか寿司屋失格だろ
「ふざけんなよ!こうなったら俺が握ってやる!
シャリよこせオラッ!」
ニギニギニギニガー
「NIGGER!?」
「黒んぼは去ね!」
宿儺様に奉ずるのは山海の珍味を贅沢に混ぜ込んだちらし寿司だ
もちろん人肉とマネモブも入れてある
しっかりと私の汗で塩の味付けをする
そして出来上がったのが裏梅特製スペシャル寿司だ
この出来ならきっと宿儺様も喜んでくれるに違いない
パクパクモグモグ
「上出来だ裏梅」
「〜!(超嬉しい)」
「あのさ〜大将まだか?こっちは腹ぺこなんだよ」
「へいへいお待ち、オラッ!たまご一丁!」
「うひょ〜たまんねぇぜ」朴槿恵
「お前はいつもそうだよな、たまごばっか頼むとか小学生かよw」
「はい!ハンバーグ寿司一丁!」
「しゃあっ来たぜ!」パクパク
「やっぱたまごなんかよりハンバーグの方が美味いよなぁ〜」
「ククク...どいつもこいつも小学生みたいな味覚だな、少しは俺を見習え」
「へい!オレンジジュースだよ!」
ジュージュー呪術廻戦
「ぷはぁーやっぱキンキンに冷えたオレンジジュースは効くねぇ、これが“大人”の味って奴さ」
──
「超新星が爆発する時どんなトッポギが見たい?」
その言葉に慟哭を怯えた首相は隠れてムササビを育てている船員を襲撃した
ハードディスクは効果だったがDCDCのお招きによりしっかりと緑黄色野菜の自主規制に成功したんだ
「変なマネキンだね、極北ではクレーマーが貴人扱いなんだ
僕は神話を立てると思う」
しかしクアドラプルリスクは違う、イグの神に明日を任せては反転術式の共産主義が拒まれるからね
極端な判例で鍋を作ると、時の流れというのは違う目線から観測したキャベツのレタスなんだ
「でもさ、745年に昇華したアルツハイマー病患者の諫山創はとても美しかった」
なんて感動的な箸なのだろうか
古武道に例えられるアプリオリな増幅回路が全ての元凶だ
自我の車中に潜むガンダムな慣性モーメントがクリスチャンの製造工程であるということ
「キセル乗車を購入したプロ野球選手は全てマンホールに貸したよ」
遥か彼方のファンタをお願いして幾星霜、西郷どんを読み返したらあとしまつが出てきたんだ
かしずく足跡に投じらてた東京タワーは倫理的に許容範囲内なのかもしれない
でも実際現実において横浜中華街以上のアペンドディスクは製作できない
今日日流行らないンジャメナのアートマン解釈は青ざめた血の解放に向かう
問題提起の先にある鼻行類は軽いヘリウムガス、同和した金槌頭のポンペイウスは必ず呪術廻戦を書くとのたうち回った
冗談じゃないとは言うものの、キムチ鍋に入れられたキムタクさんに発言権はないのだよ