秋山凜子が酒呑童子に快楽調教を受けてお姉ちゃん嫁になり幸せなドスケベセックスしまくるお話 作:柊雪華
原作:対魔忍ユキカゼ
タグ:R-18 対魔忍 秋山凜子 ショタおね 敗北 陵辱
『人物』秋山凜子
『竿役』酒呑童子(幹夫)
『あらすじ』K県山中の廃校で女が消えるという噂があった。これに五車学園は『斬鬼の対魔人』秋山凜子を送り込む、張り込み4日目の夜、凜子は校舎の中へと入るとひとりの少年と出会った。彼の名は幹夫。可愛くて綺麗な少年だ。彼を守りながら外へ出ようとするが凜子の体は徐々におかしくなり…
※skebにてリクエストを頂いて製作した作品になります。
https://skeb.jp/@Setuka887/works/73
竿役の酒呑童子はリクエスト内容を反映させ本来の口調ではなくなっています。
あくまで外見だけ同じ妖怪だと思っていただければと思います。
【1】
朧月夜のなか冥界へ続いていても不思議ではない山中に紫色の女がいた。
太い木の枝の上にしゃがみこむその者は秋山凜子。
月光を浴びて煌めく蒼の髪は後頭部で纏められ微かな風に靡いていた。名の通り凛とした顔立ちは真剣そのもの。刃のように研ぎ澄まされた鋭い眼光を放っている。
頭上で雲海が動くと紫色が強くなる。彼女の着ている対魔忍スーツ。戦闘用のボディスーツだ。172センチになる長身を包む特製ボディスーツの煌めきは一目で通常の繊維とは違うものだと直覚できる。
スーツと同じ色をした球体がむにゅ~~~~んっと撓んだ。白い肌の顔のすぐ下にある球体は子供の前腕から指先に相当する長さをしていた。
そう双房だ。
秋山凜子の特筆すべきは顔立ちの良さもあるが肉体であろう。女として恵まれた双房は彼女の発育に従うように膨らみ、男女ともに魅了するほどに熟れていた。スーツが特注品であることはこれに由来する。
凜子の乳房を包んでいるスーツは動きを軽やかにするための物。乳房のうねりは邪魔しないように作られている。先端の乳首ガードである黄色い三角は上下左右にぷるぷると動いていた。そして胸の谷間の直下部分。汗を排出するための穴から下乳とぶつかり合う乳房の谷間が確認できる。
その下に続くたった60センチのウエストは筋肉の塊であると同時に彼女のボディスタイルを際立たせていた。
ギリッ
凜子が足を動かすと木の枝に擦れたブーツが僅かに音を立てた。
スーツの四肢に装着された超硬質装甲だ。172センチの背丈を押し上げる高さ8センチのヒールは枝の上では少々心許ない。一般人であれば確実にバランスを崩していた。
凜子は深く腰を落として調節していた。落とした腰には一本の鞘がある。対魔忍であると同時に忍びの里に代々伝わる剣術『逸刀流』の免許皆伝となっている。斬鬼の対魔忍なる呼び名もあるほどの剣客なのだ。
しかしそれ以上に特筆するべきことがある。下ろした腰の下、大腿部が支える凜子の尻。尻。尻である。スーツに包まれている臀部。尻肉はすべてが赤裸々に見えている。任務中このスーツの下には下着はない。
秋山凜子の陰部もわずかだが透けている。いかに柔らかな太ももをしているのか、筋肉の張りはいかなるものか、陰部の肉付きは、丘陵の感触は、女としての魅力は、など凝視すればわずかだが見えるのである。
木の枝にしゃがみ込む凜子の股座は月明かりで照らされた。むっちりとした肉付きの下半身が陰影を濃くしていた。特に地面に向けて突き出される尻は世界で一番でかい茄子とでもいうのだろうか、ツルツルテカテカとしている。
もし、凜子の身体を逆さまに見れば、月光が尻の山から登るお日様にもみえるだろう。
(……これで三日。あの女は出てこなかったな……どこへ行ったのだ)
五車学園に在籍する秋山凜子に命令が下ったのは四日前のことであった。
日本K県の山中にある廃校に夜な夜な女が吸い込まれるように入っていく。その女は廃校から戻ってくることなく姿を消してしまう…‥という怪奇談に相当する報告が入ったのである。当初は情報の確認だけを行う方向で調整が成されたが、行方不明になった女性というのが存在するため対魔忍に命が下った。
別の任務から戻ってきて数日、五車学園内でトレーニングしていた秋山凜子がいた。
いくつもの修羅場を乗り切ってきた凜子ならば単独での任務も問題ない。
学園は彼女を送り出したのであった。
出立の日、五車学園の女子生徒達から「凜子先輩頑張ってきてください♡」「先輩なら楽勝ですよ♡」「今日もお美しいですわ♡」「凜子先輩帰ってきたら私を……キャッ♡」などという黄色い声援を送られた。
(……私を慕ってくれている後輩達のためにも任務を遂行しなくてはならんな)
五車学園を出て目的地K県の山に到着した。人が管理していない山のなかを歩くこと十数分、廃校が見えてきた。木造建築の小学校だ。壁がボロボロになっており半透明の窓ガラスはどれも割れている。門や正面玄関は鎖が壊れて開放状態であった。
(……随分と昔に廃校となったようだが、こんな場所にやってくる理由はないな。やはり何者かの力が働いているということか)
人間ではなく、妖怪、悪鬼、魔物、それらの類いがいる可能性はある。ならば廃校のなかへ入ることは上策ではないだろう。
凜子は市内のホテルに滞在し夜になると廃校の入り込みに向かうことにした。
三日間の張り込みで確認できたことがある。二日目の夜に若い女がひとり校舎へ入ったのだ。深夜一時のことである。張り込みを続けた凜子だが朝になっても女は出てこなかった。
昼まで待っても出てこなかったため、意を決して校舎に入ったが誰もいなかった。
(……何処かから出たならばいいが……その様な場所はあっただろうか)
校舎内を調べると裏口から出られる。凜子がいた場所からは死角だがその先は獣道だ。下ると川へ続く道があるほかは何もない。
調べても意味はないだろう。凜子は一度ホテルへと戻ることにしたのだ。
そして夜。凜子は対魔忍スーツを着用して木の枝に陣取っている。女が現れる様子はなく、時間は過ぎていく。
月に雲がかかり流れていく。何度か繰り返していると眼下に動く物体があった。
(……女か。先日の女ではないな)
女は無表情のまま廃校へと入っていく。自分の意思ではなく吸い寄せられているようだった。
約五分。黙って観察していたが動きがない。
廃校は月光こそ浴びているものの電気はない。真っ暗だ。女はスマホのライトも点けずにいたのだ。
(……やはり何かいる。だが正面切って行けば逃がすかもしれない)
凜子は後を追わず、木の枝を跳躍して校舎の屋上に出た。壁を蹴り二階の図書室の窓から侵入した。先日、中へ入ったときに確認した身を隠せる場所だった。
(さて……女を捜すか)
ガタンッ!!
「ッ!」
何かが動く音がした。凜子の聴覚は物体の音を直ちに捉えて目を向けさせた。
「ひっ?!」
か弱い悲鳴。薄暗い図書室の奥にいたのは少年だった。
【2】
どこにでもいる少年とは違った。容姿は中性的でかわいらしい。まだ男というには幼すぎた。
ブカブカのパーカーとハーフパンツを履いているが手には何も持っていなかった。
「驚かせてしまったな。立てるか」
近寄るとフルフルと首を振っていた。もしかしたら腰を抜かしてしまったのか、それとも怪我をしたのかと心配したがどうやら違った。ハーフパンツの股間の部分からちょろちょろと何かが溢れてきている。
「ごめんない! 僕、僕ぅ……」
おしっこをチビってパニックになっていた。
「いや、謝るのは私の方だ。まさかここにキミのような少年がいるとは思っていなかった。私の責任だ、拭いてやろう」
「ええっ?!」
少年のハーフパンツを脱がすとトランクスが露わになった。
「恥ずかしいよ、お姉ちゃん」
「大丈夫だ。私にも弟がいてな、昔はこういうこともしてやったんだ」
下着を脱がすとまだ毛の生えていない小さなおちんちんがまろび出る。漏らしたおしっこはアンモニアの匂いがかなりキツく凜子の鼻腔を刺激した。携行していたハンドタオルで股間を拭う。
「しかし、キミはなぜこの様な場所にいたんだ」
「僕、友達と探険ごっこしてたんだ。でも眠たくなっちゃって……起きたらもう夜で……怖くて帰れなくなってたんだ」
「……あまり感心しないな。ここは廃校だ。床は痛んでいるし電気も通っていない。野犬がでる可能性だってある」
「ごめんなさい。あの、お姉ちゃんはどうして?」
濡れた股間を拭き終わると今度はトランクスとハーフパンツを拭く。少年は恥ずかしいのかおちんちんは手で隠していた。
「ああ、私は対魔忍秋山凜子だ。魔を滅する刃。この廃校舎に何かが潜んでいる……討伐しに着たというわけだ!
「すっごーい! 対魔忍は知らないけど、凜子お姉ちゃんかっこいいんだ!」
純粋にキラキラと目を輝かせて見つめてくる少年に思わずドキッとした。
学園で声をかけてくれる後輩達に想う感情とは別だった。
「あ、ああ、格好いいぞ。ところで君の名前はなんだ」
「僕? 僕は幹夫っていいます! よろしくね、凜子お姉ちゃん!」
下半身丸出しのまま幹夫は抱きついてきた。幹夫の顔は凜子の乳の下あたりにある。大きく膨らんでいる双房に頭が隠れてしまった。
「よろしくな、幹夫くん」
顔をあげて微笑む幹夫は天使のように可愛らしくみえた。
下着とハーフパンツを拭くと幹夫に着せる。
「ではまずキミをここから出す必要があるな。私と一緒にくるか」
「うん。もちろんだよ。凜子お姉ちゃん強いんでしょ。僕のこと守ってくれるん……だよね」
顔を赤くしながら聞いてきた。
夜の廃校舎。少年にとっては恐怖で一歩も動けない魔の洞窟だ。
凜子は恐怖を払ってやるように幹夫に前屈みになり顔をみせた。
「任せろ、幹夫くんは私が外に連れ出すと約束する」
幹夫の顔はさらに赤くなった。少年の視線の先にあったのは凜子の豊満な双房だ。前方へ長く伸びた乳肉が前屈みになることによって足下へ向かって伸びている。幹夫の前腕程度なら谷間に入っても底に届かないのではないだろうか。それほどの深い谷間があるのだ。
そして凜子の香り。凜子の女体はこの世に存在するだけでフェロモンを分泌している。本人にその気はないが汗や吐息は甘い蜜そのものだ。
「フッ、顔が赤いぞ、幹夫くん」
「あうっ!? 凜子お姉ちゃん、美人だもん。……見つめられたら……うぅぅぅ」
「ありがとう。では参ろうか」
「うん」
幹夫の手を握り図書室から移動を始めた。
校舎のなかは一度確認している。図書室を選んだのは本棚に隠れて入れるからだ。窓から廊下へ出ると一階から屋上まで続く階段が見えてくる。
(……幹夫くんを外へ連れていくのに二階から飛び降りることはできんからな。このまま進んでいくしかない)
痛んだ床に気をつけながら進んでいくとすぐに階段に到着した。床が抜けている部分や壁が剥がれている部分もある。少ない月明かりだけだとまず怪我をする。
「足場が崩れやすい。抜けているところもあるからな気をつけるんだ」
「うん。凜子お姉ちゃん」
お姉ちゃんと呼ばれるとどうしてか嬉しくなってしまう。階段を降りるため幹夫を自分に抱きつかせた。一段ずつ降りていくと太ももやお腹に身体があたる。
「大丈夫か」
「凜子お姉ちゃんがいるから怖くないよ。えへへ」
「良い子だ」
階段を降りきると月の光がほとんど届いていなかった。視界は約二メートル。それ以上先は暗闇だ。
(……どういうことだ。私の目は間違いなく二メートルほどしか認識できない。なぜ見えている?!)
「どうかしたの、凜子お姉ちゃん」
前方約十メートル。学校に入っていった女が立っていた。闇の中で彼女だけ浮かび上がっているのだ。
ズシィン! ズシィン! ズシィン! ズシィン! ズシィン!
床が揺れた。天井も窓ガラスも割れてしまいそうなほど揺れている。
幹夫がしがみついてきた。震えている。
「凜子お姉ちゃん……なにか、なにかいる……」
ズシィン! ズシィン! ズシィン! ズシィン! ズシィン!
足音は背後からだ。振り返ると巨大な足が向かってくる。天井がどこにあるのか見えないが、足が向かってくるのだ。足首からつま先までの存在が、凜子を踏み潰せるほど巨大な足が近づいてくる。
(……妖怪か?! ええい、幹夫くんを守らねば!)
階段からすぐ傍に理科室がある。理科室の道具を入れている準備室も隣にある。
凜子は準備室に駆け込むとドアを少しだけ開いた。
「怖がるな。凜子お姉ちゃんが一緒だ」
「……うん。うん、そうだね、一緒だもんね」
準備室はかなり狭かった。左右に並んでいる棚のせいで大人一人でも窮屈なのだ。
スーツの乳首ガードが反対側の棚に当たりそうだった。
(……せめて妖怪の姿を見るだけでも……んんぅぅぅ、んぅっ、なんだ、さっきから……腹の調子が、良くないな)
体長は万全だった。だが出ようとしてからどうにも身体が熱くなっている。
幹夫少年は怖がって抱きついているがそれだけだ。手が腰や、脇腹をぐっと掴み、太ももを撫で回していたがそれだけだ。
「んぅ、幹夫くん、まだ怖いか」
「うん。凜子お姉ちゃん、怖いよぉ」
手が双房の黄色い三角を押さえた。
「ん゛ぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「どうしたの?」
「な、なんでもないぞ。んふぅー?! なんだ、身体の感覚が、敏感になっている?! 幹夫くんの手がちょっと触れただけでなぜ!?」
幹夫は何もしていない。怖がっているのだ。
恐怖を振り払ってやるのが対魔忍だ。
凜子は幹夫の頭を撫でて落ち着かせる。
「私の身体に抱きついていれば怖いものなどない。フフッ、安心して良いんだぞ」
「うん。凜子お姉ちゃん! あったかいや~」
スーツは体温を放出する機能がある。凜子の体臭が外へ流れるという意味でもある。
幹夫は凜子の腹筋や双房の谷間に顔を埋める。すんすんと凜子が解るように鼻を啜って香りを嗅いでいた。
(……怯えているのだ、無理もない。んぅ……足音が!)
ズシィン! ズシィン! ズシィン! ズシィン! ズシィン! ズシィン!
下腹に響く振動。元凶たる足が天井から降ってくる。まるで隠れていることを知っているかのように準備室のドアの前で何度ズシンズシンと足踏みする。
「んぅうっ、凜子お姉ちゃん」
「大丈夫だ。どうやら奴は足だけだ。それに見つかったとしても私が幹夫くんを守る!
双房に吹きかけられる幹夫の吐息。開かれている下乳部分がくすぐったくなる。
幹夫が抱きついてくるとかわいらしい顔が下腹部に当たる。胴ではなく太ももに抱きついたのか腕が股間に巻き付いた。
「んぅ♡ お、おい、幹夫くん、どこに」
「凜子お姉ちゃんの足良い匂いするよね。このスーツって、汗の匂いもするし、凜子お姉ちゃんの香りがして好きだよ」
「ン~~~~~~~~~~~~~~ッ♡」
スーツから溢れる自分の体臭など今まで気にしていなかった。
指摘されると恥ずかしくなる。
「年上の女の匂いを嗅いで良い匂いだなど言うものではないぞ。幹夫くんは、その、汗の匂いが好きなのか」
「……うん。ちょっと酸っぱいけど、凜子お姉ちゃんの汗って甘くて好きだよ。ぺろ!」
「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ッ!?」
スーツの開いている部分、下乳を舐められた。
(……如何ッ♡ 堪えろ♡ 幹夫くんはただ面白がっているだけだ! 私の汗が嫌いではないのだと舐めて教えているだけなのだっ♡)
小さな少年の舌が這いずると凜子の足がガクッと曲がった。狭い準備室のなかで幹夫に寄りかかってしまう。
「凜子お姉ちゃん大丈夫? 僕がしっかりしてないから」
「いいや、問題などあるものか。幹夫くんはしっかりしているぞ。私を奮い立たせてくれる良い子だ」
「よかった」
幹夫の手はいつの間にか凜子の双房を揉んでいた。右乳だけを両手でグニグニと揉んでいるのである。超特大豊乳は小さな指では揉みきれない。両手を使ってもまだ余っている。
「んっ♡ んあっ♡ んんぅぅぅっ、あぁぁっ♡ んぃ゛♡」
「凜子お姉ちゃんのおっぱい大きいから大好きだよ。僕の物にするの決定だね」
「んんぅ~~~♡ あぁぁっ♡ はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ んぃっ♡ なに!?」
黄色の三角に指が這う。乳輪を摘まみ上げると勃起した乳頭がぷっくりと浮きあがってきた。
「んお゛ぅ♡ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ううう♡ な、なぜ、なぜだ?! 幹夫くん、何をしているッ♡」
「何って、何かな? 当ててみたら?」
まったく変わらない笑みを浮かべていたが様子がおかしかった。
(……なんだ、先程から様子がおかしいッ! 幹夫くんが触れてくると狂いそうなほど熱くなるッ! はぁはぁ、いつからだ、いつからこうなった?!)
思い返せば廃校に入ってから身体の調子が変化していた。
「あはははははっ、まだ解らないんだ、ばぁーーーーーか! 凜子お姉ちゃんって、もしかして頭悪いの? ねぇ、対魔忍ってさぁ、バカなのかなぁー」
「はぁはぁ♡ ああん! んぉ゛~~~~ゥ♡ 乳首をコリコリするなっ、幹夫くんっ、キミは?! あぁあっ♡ 伸びるぅううっ♡ んお゛♡ ほぉ゛♡ 股座をゴリゴリしゅるんじゃにゃひいいいっ♡」
幹夫の指が乳頭を引っ張り伸ばす。ゴムのように伸びる双房は50センチはあった。
さらに股間。膝で凜子の股座をグリグリと押し上げる。対魔忍スーツに浮かんだ恥丘を押し潰そうとしていた。
「んぉ゛ほぉ゛ぉ゛♡ ぉ゛♡ ぉ゛♡ ぉ゛♡ なぜだっ、この感覚ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡」
凜子の身体に走る快感。電流のように痺れる性の快楽稲妻。熱く火照った肉体はまるで快楽を受ける肉柱。172センチの長身を支える足は力が出ず曲がってしまった。
「はい絶頂だね。気持ちよかったんでしょ。凜子お姉ちゃん」
「はぁ゛ー♡ はぁ゛ー♡ き、貴様は只の少年ではないな!!」
奥歯を噛みしめ立ち上がる。腰の刀を抜いて振り払うと銀閃が幹夫の頭を落とした。
「あはははははははははははっ! もしかして勝ったと思ったの?」
「どこだ!? 何ッ?!」
狭い準備室に逃げ込んだはず。だが凜子の周りに壁はなかった。
暗闇のなか目測五メートル先に幹夫がいた。切り落としたはずの頭はついていた。
「鈍感だな~。最初は僕に気づいてるかと思ったけど違ったんだね」
「何者だ! 私に何を……」
「もう僕の勝利確定したから教えてあげる。最初に僕がおもらししたでしょ。あれお芝居ね。僕の体液に含まれてる効能を最大限発揮して凜子お姉ちゃんに幻術をかけたんだ」
「なに?!」
にわかに信じられなかった。しかし、おしっこの処理をしたあとから身体が熱くなったのは事実だ。
「正体を見せろ!」
暗闇を疾走し首を撥ねる。頭が転がった。
「あははははっ! またやってる~! ねぇ、そんなもの斬って楽しいの?」
転がった頭が彫刻像の頭に変わった。
「さっき言ったよね。僕の幻術にかけたんだって。凜子お姉ちゃんが見ている世界は全部幻なんだよ……それと、これが僕の本当の姿なんだ~」
暗闇に赤色の眼をした鬼がいた。肌は赤黒く牙が生えている。額には角が生えており人間を逸脱していた。
「鬼か!?」
「正解。名前は酒呑童子。けっこう有名なんだよ。でも驚いたよ、女を呼んで遊んでたら凜子お姉ちゃんみたいな上物がやってきたんだもん。僕ね、凜子お姉ちゃんみたいな凜々しい女が大好きなんだ~」
「黙れぇえええええっ!!」
裂帛の気合いと共に刀を振るった。凜子の刀は酒呑童子の首に当たってぽよんぽよんと揺れた。
「なっ!? なんだっ!? 何!?」
「あ、さっき持ち替えさせたんだ、言うの遅れちゃったね。それ風船なんだよ」
刃を指でつつくと本当に風船だった。
「あはははははははっ! 風船で鬼は斬れないよ。残念だね~」
「黙れ! 貴様のような鬼、刀無しでも斬り伏せる!」
「無理だよ。だって、凜子お姉ちゃん、もう負け確定しちゃってるもん」
酒呑童子の手にはリモコンがあった。握れば隠れるほどの小さなリモコンだ。
ニヤリと笑って押すと凜子の身体が絶頂に達した。
「お゛お゛お゛お゛ぉ゛~~~~~~~~~ほっほほぉォ゛ォ゛ォ゛♡ んぃぐうううっ♡ な、なにをしたっ♡ あぁあっ♡ おま、おまんんぅうううっ♡ ひっひぃーひぃーひぃーひぃーひぃ゛ーッ♡」
ブィィィィィィ!! ブィィィィィィ!! ブィィィィィィ!! ブィィィィィィ!! ブィィィィィィ!! ブィィィィィィ!! ブィィィィィィ!! ブィィィィィィ!! ブィィィィィィ!!
けたたましく鳴り響く振動の音。
秋山凜子が装着している対魔忍スーツからの異音だった。
「バカな♡ おぅううっ♡ 私のスーツから音がするなどっ、にひひぁぁっ♡ いぐうううっ♡ お゛っほぉ~~~~っ♡ クリトリスがバチバチィいん゛っ♡」
凜子の足が大きく開かれた。膝が九十度きっちりに曲がると股間を前後に揺さぶり出す。
下腹部からビリビリとした電流が全身に広がり、いつの間にか包皮が剝かれていた淫核に電気が走った。
感覚が増している肉体は痛みを性快楽に変えて受けてしまう。男を知らない膣内はおろか尻穴、子宮周辺、双房総てが電流を浴びて焼かれていく。
「あはははははっ、ほらほら、凜子お姉ちゃん頑張ってみてよ。僕なんか斬っちゃうんでしょ。斬鬼の対魔忍さぁーん、こちら! 手の鳴る方へ! あはははははっ!!」
手を叩く酒呑童子を追おうにも顔が引きつっていた。電流が流れて皮膚が引きつるのだ。
「ぬひぃ゛♡ ぃ゛♡ いぃ゛♡ お、おのれええっ!! 絶対に許さない! この私が成敗してやるうううう!」
引きつった顔は鼻フックでもされてしまったかのようだった。
歯を食いしばり酒呑童子の方へと走り出す。
「あははは! そっちじゃないよ~、おばかさぁ~ん!」
背後から酒呑童子の心底馬鹿にした笑い声がした。
バチィイイイイイイイイイイイイン!!!!
大きな尻に平手打ちがされた。
激痛と電流の存在を消滅させるほどの衝撃が尻から発せられた。
「ぬほぉ゛ぉ゛お゛~~~~~~っ♡ おしりぃいいいいいいっ♡ いひぐいひぐぃ~~~~~~~♡ ぬほお゛お゛お゛~~~~~~っ♡」
ぶたれた尻肉を手で押さえながらぴょんぴょんと跳ねた。
「手加減したのにウサギみたいに飛んじゃうんだ。おもしろいな~」
「このっ!!」
声のする方へ全力で蹴る。何にも当たらなかった。
「お゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡ また身体が振動がッ♡ なんなのだぁっ♡ あだめぇえっ♡ いぃ゛♡ ぃ゛♡ ぃ゛ーーー♡ ぃ゛ーーーっ♡」
「まだ解らないんだ~。まぁ幻術で現実と幻が区別できてないから仕方ないよね。じゃあちょーっとだけ現実に戻ろうか」
酒呑童子がそういうと凜子の見ている世界が変化した。
暗闇は光に満ちて教室になる。
凜子は教壇の前に立っていた。さっきまで戦っていた痕跡はなく、酒呑童子は一メートルほど離れた位置で椅子に座っていた。
「貴様!! くッ、うう!? 身体が動かない!? さっきまで動いていたはずだ!?」
「だーかーらー、それが幻術なんだよ~。あははっ、わかんないのか~、頭悪いなー。でも、僕ね、凜子お姉ちゃんが好きになっちゃった」
「なに!? フッ、悪鬼の類いに惚れられて嬉しいと思うか?」
「うーん。気にしないなー。絶対に僕のこと好きになるんだから今どう思ってるとかどうでもいいや。凜子お姉ちゃんは僕のモノなんだ!」
ニヤっと笑うと幹夫の顔がちらついた。
「ッ♡」
(……惑わされるな。奴の罠だ。幹夫くんの顔で私の心を籠絡しようとしたのだ。フン、鬼風情が生意気な言動をしたところで対魔忍が屈するものか!)
対魔忍としてのプライドが凜子を奮起させる。
人ならぬ鬼の理不尽極まりない責め苦に遭おうとも斬鬼の対魔忍は決して屈しない。
「いいなーいいなー。簡単に折れちゃったらつまんないもんね。そういうところが好きなんだよ~。あはははははっ」
酒呑童子は凜子の姿を見て手を叩いて笑った。
対魔忍といえども、すでに手中にある。完全に勝利に酔っていた。
「ふぅー、ふぅー、貴様が如何に卑劣な幻術を用いようとも私の身体は容易くぅっ♡ んひぃっ♡ んぉ゛♡ な、なんだぁぁっ?! んぉ゛ぅ♡」
お腹の中で何かが蠢いた。
否、錯覚だ。本当は腹筋が暴れているにすぎない。
だが、妙な感覚だった。どこからか力がやってきて押し流すようにこねくりまわされる。
お腹だけではない。腕や足、臀部や肩、腋から首、乳房までもが揉まれる。
「んぅぅぅぅぅっ! 貴様! いったい私に何をしている! 幻術などセコい手を使わず戦ってみせろぉ゛ぉ゛ぉ゛うんんっ!? んんぅううっ♡」
身体が揺れる。ウナギが全身をのたうちながら這いずるような感覚だった。
痛いわけではないが決して許してはいけない気がした。筋肉がほぐされてしまう。気合いを入れても入らなくなる。
「ああ~、そっかぁ~、そっか~、あはははは! もうちょっと楽しもうよ、ほら!」
リモコンだ。酒呑童子がリモコンの操作すると対魔忍スーツが鳴動する。
ブィイイイイイイ! ブィイイイイイイ! ブィイイイイイイ! ブィイイイイイイ!
「んぉ゛お゛お゛お゛うう♡ またそれかっ♡ 何か仕込んだな!! この対魔忍スーツは私のぉ゛ぅううううっ♡ 誇りなのだぞぉ゛ーーーーっ!! 許さんぞおおおっ♡ おひいいいいいい♡」
ボインンッ!! ボインンッ!! ボインンッ!! ボインンッ!! ボインンッ!! ボインンッ!!
プルルルンッ!! プルルルンッ!! プルルルンッ!! プルルルンッ!! プルルルンッ!!
パチュゥウウンンッ!! パチュゥウウンンッ!! パチュゥウウンンッ!! パチュゥウウンンッ!!
スーツの内側から発せられる振動と電流。
秋山凜子の肉体はガニ股のまま振動する。前方へ向かって伸びている爆乳へと振動が伝わると左右別々に上下に揺れた。長い長い乳の肉が紫色に彩られたまま激震する。
「京都のお山は絶景だけど、凜子お姉ちゃんのお乳山にはかなわないなぁ! ねぇ~、秋山ちゃーん」
「くぅぅぅぅっ!! 破廉恥な! 私の胸は見世物ではないッ!! いますぐぅぅ♡ この振動を~~~♡ 止めろぉぉぉっ♡」
ブィイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!!!
「ひぎゅぎゅうううううう♡ 乳首ぃ~♡ おほぉ゛ッ♡ おほぉ゛~~~んッ♡ いかんっ、乳が振動で揉みしだかれるッ♡ 私の乳がオマンコ山になるぅっ♡ 山脈にぃ、汗が溜まって飛沫になるぅぅぅっ♡ んぉ゛~~~~~~~~♡」
長大な乳房が擦れ合う。乳房の下に開かれた部分から大量の汗が雨のように滴り落ちる。
酒呑童子は椅子から立ち上がると汗の雨水へ舌を伸ばした。
「ひぐっ♡ ぉ゛ぅううううっ♡ そのようなものを飲む奴があるかっ♡ いひぃっ♡」
「ぢゅぢゅううう! ごくごくごくっ! ああ~~~美味しい! 秋山の天然水だね。凜子お姉ちゃん100%だもん。酸っぱくて、甘くて、と~ってもえっちだよ」
「ふざけるなぁっ♡ なにが私100%か! んんにゅうっ♡ んお゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ ッ!! お、おまんっ!? んぐうううっ♡」
「あれれ~、どうしたのかなー。おまんってなに?」
酒呑童子は凜子の前でしゃがむとスーツを覗き込んだ。
「すんすん、すごく匂うなー。おしっこしたのかなー」
「違うぅううっ♡ 貴様のような鬼と一緒にするな! お゛♡ ほぉ゛ッ♡ ほぉ゛ッ♡ ほぉ゛ッ♡ ほぉ゛ッ♡ 振動がぁ、電流がぁ♡ つよくなるぅううう♡ 私のリンパが完全に流れているッ♡ 性感が増すぅううっ♡」
魔を滅する対魔忍が戦うための対魔忍スーツ。
それが凜子の身体をほぐしてしまう。性快楽と刺激によって全身の血行はよくなり性への抵抗力がゼロになる。震える肉体は自分自身を感じさせ股座を湿らせた。
女性器。膣内では愛液が大量に分泌される。凜子の意思ではない。身体が感じとり、性行為への欲求を昂ぶらせていく。
「んぐううううっ♡ いい加減にぃぃぃっ、このような破廉恥な術をやめたらどうだ!」
「ええ~、凜子お姉ちゃんすっごく気持ちよさそうなのにやめるわけないじゃん。それにぃ、いつまで自分のスーツが一緒だと思ってたの? じゃじゃーん!」
酒呑童子の手に紫色のスーツがあった。見間違うはずがない対魔忍スーツだ。
「どういうことだ。私は、私はちゃんと着ているぞ!?」
「そろそろ現実を見せてあげるね」
酒呑童子が指を鳴らすと凜子の着ているスーツにボコボコとした突起が目立つ。それはローターだった。一個500円程度の代物だ。それがスーツの内側に大量に配置されている。
(……振動していたのはこれか?! なんて卑猥な……女を辱める道具だ……ならば電流はなんだ……んぉ゛うううう♡ 強烈な電流がぁぁあ)
浴びせられる電流に骨まで熱くなっていた。
下腹部は双房のせいで見られないが吸盤めいたものが貼り付けられていることは理解できた。
「今日は理科と生物の実験をしまーす! 教材は秋山凜子お姉ちゃんです!」
「なに!?」
「この凜子お姉ちゃんが着ていた対魔忍スーツは汗でびっしょりなので僕のコレクションにしまーす! でね、今着てるそのスーツなんだけど、すごいでしょ! 生地はスケスケでペラペラ。防御力0の、コンドームスーツなんだよ。この僕が自分の力を使って作り出したこの世に一品だけの対魔忍破壊スーツなんだ」
「いつの間に……私のスーツを返せ!」
動こうとしたがスーツがぴくりともしなかった。
「だめだめ~。僕の作ったスーツだもん。凜子お姉ちゃんの力じゃ動けないよ。説明を続けるね。スーツの中には52のローターが仕込んであるんだ。特にいやらしい部分や性感帯に当たるようにね。それと電流。吸盤一体型の超薄型魔力電気を与える発生器が仕込んであるからね」
酒呑童子は対魔忍スーツを机の上に置くと凜子の下腹部を手で押さえた。
「ここに一個」
「ぐぃ゛?! ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~っ♡ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ♡ 圧すな♡ 腹のなかにビリビリぃぃいぃぎゅぐひぃいんっ♡ 子宮がぁぁぁっ♡」
「子宮の感度凄いでしょ。これ僕の魔力を込めた電流だから一時間程度で子宮が絶頂状態になるよ。ああ~、このスーツ着せてからもう五十分だから……あと十分だね」
「ヒぃぃッ?!」
時間の経過を認知できていなかった。
迫り来るタイムリミットに思わず声を上げると酒呑童子は小馬鹿にしたように微笑んだ。
「凜子お姉ちゃんってぇ、けっこう顔に出るよね。僕の対魔忍破壊スーツが気に入ってくれてうれしいよ。じゃあ、そろそろ始めちゃうよ」
リモコンを操作すると振動が強まった。
ブィィィイイイイイイ!! ブィィィイイイイイイ!! ブィィィイイイイイイ!!
全身52カ所に装着されたローターが唸る。津波のように右から左。左から右へ意識をさせるように鳴動する。
「あああぁぁぐうぐううううっ!! 負けるものか! 貴様のような鬼に屈する対魔忍ではない!! いいか、所詮振動器具だ。この程度の玩具に対魔忍の身体がひぐぅうっ♡ んあぁっ♡ 負けるはずなどない! にやぁあぁっ♡」
噛みしめた歯が振動でうまく合わない。
強制的にガニ股の状態で踏ん張らせられているというのも苦痛だった。
長大な乳房に装着されているローターは全部で16個。片方で8個ある。それらがランダムに振動する。いかなる魔物でもここまで上手に女を弄れるものではない。酒呑童子の執念と積年の女堕としの賜物だ。
凜子に惚れたというのは間違いなかった。
「あぁぁ!? くあぁっ♡ 乳が♡ 震えるッ♡ ローターごとき玩具に負けるものかぁぁあぁあっ♡」
ブルルンッ!! ブルルンッ!! ブルルンッ!! ブルルンッ!! ブルルンッ!! ブルルンッ!!
特大の双房がローターの振動だけで激しく揺れる。
先端の黄色い三角に乳輪が浮かび上がり、乳頭の形まではっきりとする。
酒呑童子は赤い眼を向けると近づいた。
「な、なにをしているっ! 貴様触れるつもりか?!」
「触れちゃだめな理由ってなんだよ。凜子お姉ちゃんのおっぱいは僕のモノになるんだからいいでしょ。ほら乳輪はどうかなー、乳首はどうかなー」
腕を伸ばすと暴れる双房の根元に指先をつけた。
酒呑童子の前腕を越え肘部分まで成長した超特大級乳房。正にユキカゼ母不知火と並び立つほどの極乳だった。
「すっごい長いよ。凜子お姉ちゃんのおっぱい!! 見てよ、僕の腕と同じくらい伸びてるよ。こんなにでっかいオッパイはじめて! バスケットボールよりも大きいや!」
「黙れっ! あぁオ゛お゛~~~~~~っ♡ 乳を撫でるなぁぁあぁぁっ♡」
乳房に五指を這わせると乳輪までをしっかりとなぞりあげた。スーツはただの膜。衝撃の吸収もダメージの軽減もできないコンドーム。柔らかな乳房はほぼ生身で受けた。
「凜子お姉ちゃんのおっぱい感じやすいんだね。こんなに大きな弱点ぶら下げてるの面白いなー。しかも急所がここでしょ」
黄色の三角を握りつぶす。
「ふぎぃいいいっ♡ んうぬぬぬぅう゛♡ うほぉ゛♡ ぐにぐにぃ♡ お゛う゛お゛う゛お゛う゛お゛う゛お゛う゛んお゛ぉ゛~~~~~~~~~~ッ♡」
「あははははははっ、おもしろーい。ほらほら握って~、ぱ~! 握って~、ぱ~! 握って~、ぱ~!」
乳房の先端にある乳輪と乳首が握りつぶされる。性の刺激に敏感な性感帯の集合地帯が子供サイズの手で踏みにじられると凜子の頭は灼けついた。
「お゛うううううっ♡ おほぉ゛ほぉ゛ほぉ゛ッほぉ゛ッほぉ゛ッほぉ゛ッほぉ゛ッ!!」
「弱いなー。こんなにおっぱいだけで感じてるなんて、オマンコ大丈夫なのかなー?」
「ん゛ん゛ん゛ん゛ッ!! んぐぐぐっ! うほっほぉ~~~っ♡ やめ、触るつもりか! やめろ! やめろ! やめろ! やめろ!」
酒呑童子の身体が乳房の下へ潜り込む。紫のスーツに包まれた胴体を爪一本で、つー、となぞるとおへそを突いた。指の腹でへそをグリグリとほじくると腰が前後左右に揺れる。
「あはははははっ、まさかおへそで感じてる? 僕の魔力電流のおかげかな~」
「んぐひっ♡ ぐひぃひひひひぃいいっ♡ こそばゆいだけだぁ♡ こんなもの感じるものかぁぁああっ♡」
頑なに言うが酒呑童子の胴よりも太い大腿部に挟まれた股座は正直だった。
秋山凜子の股座は彼女の本心本音の現れる場所だ。
紫色のコンドームスーツの裏から大量の愛液が漏れていた。
「すっごーい! 愛液べっとべと! オマンコ汁だらだらー! 対魔忍ってこんな下品なオマンコばっかりなの?」
「なに!? そんわけあるか!」
「じゃーこれなにー?」
漏れてくる愛液を両手ですくうと凜子の口元へ持っていく。溢れ出た粘液状の体液はまだ熱を持っていた。匂いはキツく性快楽への欲求が感じとれる。
「やめろぉ♡ そんなものを近づけるな! すぅ♡ ふほぉ゛♡ お゛オ゛~~♡」
「愛液の匂い嗅いでおほって、凜子お姉ちゃん本当に可愛いね~。はい、飲んでね」
「なに!? やめ、やめぐくっ!?」
拒んでも無理やり口に流し込まれれば抵抗はできない。舌を突き刺すはじめて飲む味。ピリピリとした棘を飲むような感触。それらが喉元を一滴通っただけで甘い蜜へと変貌した。
「んぐっ♡ んぐっ♡ んぐっ♡ んぐっ♡ はぁ~~~♡ ああぁっ♡ 飲んでしまった♡ 私が、私の♡ くううひひいぃいいいぐっ♡」
いっそう全身のローターと電流を感じてしまう。
股座はお漏らししたようにびしょ濡れになっていた。
「すごいや。凜子お姉ちゃんのオマンコ。大洪水だよ」
酒呑童子が恥丘を手で押さえると膣内に溜まっていた愛液がドロッと塊になって溢れて落ちた。
「んぉ゛う゛~~~~♡ なぜ、だ、このスーツが、私の対魔忍スーツと同じならば! このような」
「そうだね。あのスーツ、おしっこするための穴がなかったもんね。だから作ったんだ~、ちゃんとオマンコとお尻の穴を開くための小さな穴をね」
「ッ~~~~~~~~~~~~~~~~~!?!?」
すべて酒呑童子の思いのまま。
凜子の股座に指を這わせると僅かな穴があった。穴を指で広げると性器のあたりだけが肌色に変わる。
「凜子お姉ちゃん、オッパイが邪魔して見えないよね。これで見ててね」
乳房の上にスマホを置いた。凜子の双房はスマホ一台程度余裕で乗る。長さも凄まじいが張りも相当なものだ。
「腋が隠れるくらい横に広がってるのも凄いなーっと、今はオマンコオマンコ」
(……なんだ、このスマホは!? 私の股座か!? なんて卑猥な♡ 私の割れ目が綺麗に映っている!? やめろ……まだ処女だぞ!? 貴様のような鬼が触って良い場所では)
「んぅぐううううっ♡」
剝かれた包皮とピンク色の割れ目を弄り出す。
長い爪が小さくなると膣口まで広げた。
(……なんたる卑猥な肉穴だ♡ これが私か!? 秋山凜子のオマンコなのか♡ 男が欲しくて堪らない変態マンコじゃないか♡ この奥の可愛い処女膜をチンポでズッポンズッポンされるのか?! いやだ♡ やめろぉぉ゛♡)
ピンク色の粒と襞が密集した肉穴はヒクヒクと蠢いていた。
酒呑童子はローターと電流を最大パワーへ変えるとクリトリスを摘まんで扱いた。
「んひっひぃいいいいいいいいっ♡ お゛う゛♡ お゛う゛♡ お゛う゛♡ お゛お゛お゛お゛お゛お゛う゛♡」
「あはははっ! すっご~いクリトリスも長いなー。太ももぷるんぷるんしてるぅー」
「やめろ♡ やめてえっ゛♡ ぇええぐっ♡ ひひぐっ♡ おほほぉ゛~~~~♡ お゛お゛お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛んんんんんんっ♡」
全身の揺れが痙攣へと変わった。
膣を突き出し、ガニ股のまま上半身は脱力した。
プッシャァアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!
酒呑童子の眼前で飛沫が噴き上がった。
「うっわー。すっご! 飛距離五メートルくらいあるんじゃない? 凜子お姉ちゃんの潮吹き! ほら! もっと!」
「んぐひぃひひひぐっ♡ ふほぉ゛ーーーーーーっ♡ オ゛オ゛オ゛オ゛~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡」
プシャァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!
「あはははははっ!! やったー! 六メートルだぁ!」
「何が、何が、楽しいんだぁ……んぉ゛!?」
酒呑童子は凜子の尻を蹴り飛ばした。
「ふげぇえっ?!」
自分の飛ばした潮の上に転がる。
酒呑童子は蹴った尻肉を足で潰した。
「んぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぅうう♡」
対魔忍失格のみっともない汚声をあげたが淫らな肉欲によるものだった。
ローターと魔力電流による責めは一時間を既に越えているのだ。
凜子一生の不覚は彼女を底なしの性快楽地獄へと落としていく。
「何が面白いって、凜子お姉ちゃんで遊ぶのが面白いに決まってるでしょ。さぁーて、そろそろ、しちゃおっか!」
足で凜子の身体を仰向けにするとズボンを脱いだ。
「……んぐぅ?! フフッ、所詮子供のおちんちんだろうが!!」
(……ふん。あの小さなおちんちんで何をする! あの粗末なおちんちんならば勝てる! 女に勝てぬと徹底的に教えてやる! なにぃいいいいいいいいいっ!??!?!?)
「じゃーん、これが僕の本物のオチンポだよ」
凜子の顔に跨がるととてつもない肉の塊が揺れた。
出逢ったときに見た子供のおちんちんとは全く別のモノ。凜子の太ももに匹敵するほどの極太の肉棒だ。酒呑童子の肌よりも一際黒ずんだ肉塊は先端が一瞬で判断できるほど凶悪な肉傘を作り出している。
(……なんだこれは!? なんだこれは!? 私の知っているおちんちんではない!? ゴーヤ!? ゴーヤみたいなチンポ♡ トウモロコシみたい♡ 先端は女の子宮口と膣襞を抉り潰す形をしているだとぉ♡ 処女の私ですらお股がきゅんとなる鬼畜チンポだぁ♡ いかん! こんなチンポとオマンコしたら死ぬッ♡ いまの私はイキ死ぬッ!?)
凜子の表情は恐怖ではなく期待に満ちていた。
顔を赤くさせたまま鼻先まで近づけられた肉棒に目を向けている。寄り目になるほどガン見している凜子の唇へ一滴の先走り汁が垂れた。
「ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
プシャァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♡♡♡♡♡
「あはははははははは!! はい終わり! 凜子お姉ちゃんもう身体が出来上がってるね~。ねぇ~、オマンコするから股開いてよ~」
酒呑童子は凜子の爆乳を踏んだ。
「んぉ゛お゛♡ んっぅううっ! 誰が! 誰が股を開くものか! 私は対魔忍だ! おほぉっ♡ くさっ♡ ちんぽ臭い♡ ひっひぃっ♡ 乳首を踏むなあぁあっ♡」
酒呑童子が爆乳の上でタップダンスする。
「おほひひひひっ♡ いぐっ♡ 私の乳は貴様の玩具ではないぞぉ゛♡ おん゛っ、おん゛っ、お゛~~~~~ん゛っ♡」
踊ると肉棒から先走り汁が垂れて凜子の顔にかかった。濃厚な牡汁が鼻の穴に入ると上咽頭に達する。人間の中枢である脳に近い上咽頭から先走り汁が染みこむと凜子の両足はカエルのように開いた。
「あははははははははっ! やったー! 凜子お姉ちゃんのオマンコしますって意思表示だねー!」
「はぁ゛♡ ち、ちがうっ、私は許可などしていなぃっ♡ んぃいひひ♡ おぉ゛ふぅ♡ お゛お゛お゛ぅうううう♡」
嬌声を奏でるだけの唇にも先走り汁が染みこんだ。
酒呑童子はわざと凜子の身体を踏みながら挿入の体勢に入る。極太肉棒が股座に添えられるとスーツの穴を広げて膣口に亀頭を挿入した。
「対魔忍秋山凜子お姉ちゃんの処女マンコいっただっきまぁああああああああす!!」
「やめろぉおおおおおおおおっ!!」
一切の遠慮は無かった。
これまで守り続けられた秋山凜子の純潔が童子姿の鬼の肉棒でぶち破られる。
ブチブチブチィイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!!!
「ふぎぃぐひふぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛うう!? お゛お゛お゛お゛ぅうふう♡」
この世で最も強い快楽が発生した一秒だった。
極太の肉棒は凜子の膣を押し広げながら挿入された。処女膜を破り、膣襞に牡を覚え込ませて、子宮口を押し潰す。抉るように捻られた肉棒は膣全体を巻き込んで擦り上げる。膣奥の狭く敏感な乙女の園を牡汁と肉で踏みにじる。
秋山凜子が想像していた男女の愛の形を根底から覆すと同時に子宮を押し潰した。
「ああ゛あ゛あ゛あ゛ッ♡ ぐぐぐっ♡ んぉ゛オオ゛オ゛オ゛~~~~うッ゛♡ き、きさまぁあぁ♡ ああぁ゛♡ ふぅううっ♡ ッ?!」
パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!
「あはははっ! 何が貴様だよ、ほら酒呑童子様って言えよ~。もう凜子お姉ちゃんは僕の女なんだぞ~。わかる? このでっかいチンポ。これが凜子お姉ちゃんの旦那様だぞ!」
凜子の大きな身体に比べれば酒呑童子は半分ほどしかない。
腕も足も細く華奢だ。そんな鬼に一切抵抗できない。
巨大かつ極太の肉棒を亀頭まで引き抜いて一気に注挿する。
「ぐほぉ゛お゛~~~~~~っ♡ 鬼がッ♡ 私の純潔をッ?! ああぐっ、だ、だが、こんな激しいだけの性交などぉ決してぇ♡ ああああっ♡ だめ! くうううっ♡」
赤ん坊ほどあるたわわな乳房の先端を握りつぶされる。
「ふぎぃいっ♡ おほっほっほぉお゛ううう♡ 爪が食い込むぅ♡ おちんぽ暴れるッ♡ オマンコ♡ 壊れてしまうッ♡ 激しくするな!!」
「だーめ。もっと激しくするよ」
パンパンパンパンパンパンパンッ!! パンパンパンパンパンパンパンッ!!
猛烈な速度で送り込まれた。処女を喪失してすぐ膣襞は感覚が混乱していた。亀頭と巨大な肉棒。そして竿に張り巡らされた血管に掻き回されている。刺激が伝わるまでラグがあった。
「あ゛~~~~~っ♡ ああぉ゛~~~~~~~~~っ♡ ぐぐぐぅううっ?! 貴様ぁああっ! な、なぜここまでする! 私に何の恨みがあるッ!!」
「ないよ。そんなの。僕凜子お姉ちゃんが好きになったんだ~。僕ね、好きな女は何が何でも僕のものにしなくちゃだめなんだよねー」
悪戯っぽく微笑むと強烈なピストンで子宮を潰した。
「ぃ゛い゛ーーーーーっ♡♡♡♡」
(……イグ♡ イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグ♡ 凜子のマンコイグ♡ せっかく守ってきた処女なのに鬼のチンポでイカされてる♡ 私のオマンコ♡ 鬼に恋しちゃう♡ それだけはやめろ♡)
執拗なまでのピストン。存在だけで世の女をメロメロに出来るほどの逸物が秋山凜子だけを狙って襲いかかる。
膣は快楽に完全に蕩けきっている。1ピストンに10回は軽く絶頂していた。
スーツの内側に犇めくローターと魔力電流まで健在。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~♡♡♡ 頭が狂う!! あぁっ♡ 離れろ♡ オマンコからでていけぇええ♡」
「だめでしょ~。もう僕らは夫婦なんだよ」
挿入されている男根が力強く反り返る。繋がっている凜子の身体を持ちあげたのだ。
「あぁあぁぁあぁぁっ!? なにぃいいいっ♡ ほっほぉほほっほぉ♡」
「うりゃ!」
腰をくいっと動かすと凜子の身体は反対を向いた。
酒呑童子はそのまま凜子を床に落とす。
「ふぎひぃぃぃぃぃ♡」
「あ、ごっめーん。痛かったかなー?」
凜子のポニーテールを掴むと頭を持ちあげた。
「あへぇ♡ へげぇぇぇ♡ おへっ♡ おへぇ゛っ゛♡ ふへっ♡ お゛へっ♡」
「あれれぇ~~~、対魔忍様がおへおへいっちゃってるんだけど? もしかしてやり過ぎちゃったかな? ね~、凜子お姉ちゃん!」
海老反り状態にさせて腰を突き出す。酒呑童子の身体よりも重たい肉棒がドスンと轟音を響かせる。
「んぉ゛お゛ううううううううううううう♡ んぶぐっ♡ 黙れ、鬼め! 対魔忍がこの程度ぉ゛ぉ゛ぉ゛ンッ♡」
「ん? なになに、何か言いたいの? じゃあチンポぶち込みながら聞いてあげる!」
ピストンを再開すると凜子の膣から大量の愛液が飛沫となって噴き上がる。
ズッブブッ!! ズッブブッ!! ズッブブッ!! ズッブブッ!! ズッブブッ!! ズッブブッ!!
地べたに寝転がり、ポニーテールを掴まれたまま、海老反りにされる紫の対魔忍。
むっちりとした牝肉が絶えず振動するローターと魔力電流によって蕩けていく。
処女の頃から性快楽を叩き込まれた膣肉や子宮は極太の肉棒に傅き、ご主人様だと覚えていた。
「お゛ぅ゛♡ 今にっ、見ていろっ、私がこの程度で屈すると思うなぁ゛♡ んぉ゛ッ♡ お゛ぅうううっ♡ 貴様のような卑劣な鬼などかならずっ♡ んひぃぐっ♡」
一度の注挿で子宮が潰れる。強靱な雁首に膣襞が掻き回される。
膣を守ろうと愛液が滲み出てきても一往復毎に全部もっていかれる。
プシャァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♡♡♡
「ぃ゛う゛!? んぉ゛ーーーーーーっ♡ オオ゛オ゛ーーーーーーーーーっ♡」
「僕を倒すの? 現実が何かも解らなくなっちゃったのに?」
ズブブブゥウウッ!! ズッブッン!! ズブブブゥウウッ!! ズッブッン!! ズブブブゥウウッ!! ズッブッン!! ズブブブゥウウッ!! ズッブッン!!
ねっとりと絡みつく凜子の膣襞にしっかりと意識させるようにゆっくりと引きずり出してから力を込めて突き入れる。
「んぉ゛うううっ♡ そ、そうだぁぁっ♡ 私のオマンコを潰そうとする卑劣な鬼を、この私が倒すッ♡ んぉ゛ッぉ゛ッぉ゛ッぉ゛ッぉ゛ッぉ゛ッぉ゛ッぉ゛ッ!!」
酒呑童子の腰の動きが加速した。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!
「あひはひあひっ♡ ひぎぎぎぎっ♡ んぬううううううう♡ オマンコいぐぅっ♡ いぐぅっ♡ いぐぅっ♡ いぐぅっ♡ いぐぅっ♡ いぐぅっ♡ いぐぅっ♡ いぐぅっ♡」
「あはははははっ、ざぁーこ。こんなオマンコで僕を倒すなんて無理だよ~。それよりも~、僕のこと好きになったでしょ」
パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!
「ひぐっ♡ バカなことを! 貴様の何を好きになる! ンやぁあぁあぁああっ♡ んぉ゛んっ♡ オマンコばかりしおってっ!! あああんふっ♡」
「僕のチンポこんなに逞しいよ? 凜子の旦那に相応しいでしょ」
「愚弄するかッ!! 私がおちんちんで伴侶を選ぶ淫乱だというのか!! あやぁああ♡ オ゛オ゛オ゛ううう♡ ンぬううううっ♡ 私の夫になる男は正々堂々と正義を貫く男ッ!! んぉ゛♡ ッ?!」
凜子の前に幹夫が現れた。酒呑童子は存在し膣を容赦なく犯している。
純粋な笑みを浮かべて近づいてくる幹夫はしゃがみ込むと凜子の頬に手を当てた。
「どうして!? 誰がっ、オマンコをっ!? ああぐうううっ♡ やめろ、幻術禁止ッ!! おほぉおおおっ♡」
女の子のような手からぬくもりを感じる。
幹夫を見つめながら膣奥を突かれて下品に声を上げてしまった。なぜか申し訳ないという感情がわき上がってくる。
(……違う♡ 違うううう♡ 幹夫くんが酒呑童子だ!? オマンコ突きながら幹夫くんの顔で笑うな♡ 頭がおかしくなるうぅううっ♡)
膣奥を乱暴に突かれ、子宮を容赦なく押し潰される。
すっかり牝の性器になってしまった凜子の肉穴は幹夫の前で飛沫をあげていた。
「凜子お姉ちゃん。僕、凜子お姉ちゃんが大好きなんだぁ」
「いぃ゛ひぃぃぃぃぃ♡」
「凜子お姉ちゃん結婚しようよ。僕が幸せにしてあげるからさ」
「言うなぁ゛♡ お゛ッお゛ッお゛ッお゛ッお゛ッお゛ゥウウウウウ♡ オマンコ突きながら求婚などぉ゛♡」
「いいから結婚しろよ。僕の女になれよ。もう秋山凜子は僕のお嫁さんなんだぞ」
パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!
挟み込まれる。
美少年の顔と悪辣な鬼の顔。
巨大な肉棒でガンガン突かれていると幸福感に満たされる。
「僕凜子お姉ちゃんに一目惚れしちゃったんだ。強くて、格好良くて、僕のこと守ってくれるんでしょ」
「うぐうううううっ♡ 幹夫くんっ♡ 幹夫くんっ♡ 幹夫くんっ♡」
年端もいかぬ美少年。
可愛らしい笑みを浮かべた男の子に凜子の膣が引き締まる。
「んぅう゛♡ ううふうっ♡ ふうっ♡ ふうっ♡ 私のぉ゛♡ 心を、無礼るな!!」
涙を流しながら耐えきった。だが幹夫が顔を近づけると唇を奪った。
「んぶうっ♡ ぢゅぢゅ~~~~~~っ!!」
(……キス!? キス♡ キスだめ♡ 幹夫くんとキスなんて♡ 舌が長い♡ 私の喉ちんこべろべろされる♡ 頭のなかを舐め回されるッ♡ 幹夫くんちゅきぃ~~~♡ 否! 否! 否! 否! 否! 否! 否! 否! 否! ちゅき♡ ちゅき♡ ちゅき♡ ちゅき♡ 酒呑童子のデカマラチンポしゅき~~~~~♡)
掴まれていた髪が自由になったかと思えば爆乳の先端が床に押し潰された。
「ぃひぐぎゅうううううううううううううう♡♡♡♡」
「あはははははっ、凜子お姉ちゃん本気になったでしょ。本気で僕のこと好きなんだ。乳首こねくり回されながらオマンコの奥を突かれて男の子大好き~ってなってるんだ~」
あまりに大きすぎる乳房は胴からはみ出す。
脇腹から外へ広がる乳房の先端をお餅を広げるようにグニグニと潰される。
「んぉ゛ううう♡ ぉ゛ううう♡ ぉ゛ううう♡ 乳首伸びるっ♡ これ以上伸びるのは♡ ああぐううぅ♡」
「僕、凜子お姉ちゃんの大きなおっぱいもでっかい乳首も好きだよ」
幹夫が言うと下腹部の電流が強まった。
(……やめろぉ♡ 酒呑童子のオチンポ恋愛調教つよすぎるっ♡ 私にそこまで固執する理由はなんだぁ?! 私の何が気に入った!)
「「オマンコだよ」」
脳内を見透かしていた。
幹夫と酒呑童子、二人分の声が脳に響いた。
「ーーーーーーーーーーーーーーっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
幸福の最高潮。
斬鬼の対魔忍の中枢で強烈な衝動が発生していた。
性快楽の頂点ならばもう何度も達したが今回はそれではなかった。
恋愛感情の昂ぶりだ。
美少年悪鬼の膣堕とし技と恋愛感情への掌握術の合わせ技。
秋山凜子幸福の絶頂であった。
「あ゛~~~~♡ あ゛~~~~♡ あ゛~~~~♡ あ゛~~~~♡」
「凜子お姉ちゃん、キスしようね」
「うん♡ ぢゅぢゅぶふうううっ♡ ヂュぢゅぢゅぶうぶっ♡ ぢゅぶれろぉ゛♡」
幹夫とキスをした。はずだった。
幹夫の姿は酒呑童子へと変貌し凜子の舌に舌を巻きかせて扱きながら、また、喉の奥や上顎を舐めだした。
(……なにが、うん、だ♡ ダメに決まっているだろうが! しっかりしろ♡ 美少年に好かれていい気になるな♡ 私は対魔忍だ、こんな鬼如きに♡ オマンコ突かれて好きですっていうか! 嗚呼♡ でも好きぃ~~~~♡ キスするとオマンコ蕩けちゃう♡ 女の子になるぅううう♡)
斬鬼の対魔忍。
逸刀流免許皆伝。
その身を刃として鍛えてきた女は鬼の接吻に溺れていく。
「ぢゅぢゅぶぶうっ♡ あぁんっ♡ あんっ♡ あ……♡」
「どうしたのかなぁ、凜子お姉ちゃん。僕とキスしたい?」
「っ♡ ……したい♡ 酒呑童子とキスしたい♡」
酒呑童子は前髪を掴むと凜子の瞳の奥を覗き込む。表面上の瞳ではなく、その奥に潜んでいる心を読もうとした。
「凜子お姉ちゃんは僕のこと好きだよね」
「……ああ♡ 好き♡ 好きだ♡ 酒呑童子が好き♡ 私のオマンコと心をお前のモノにしていい♡ してほしいっ♡」
宣言すると子宮が熱くなった。
(……こんなに求められるなら♡ 酒呑童子の女になるっ♡ 私、酒呑童子の女になるぞ~~~♡)
「じゃ、キスしながら射精してあげる~」
唇が重なると長い舌が口腔内を暴れまわる。口腔内にある性感帯はすべて酒呑童子のものとなっていた。
そして子宮を押し潰した肉棒が膨らむ。
「凜子お姉ちゃんのお腹いっぱいにしてあげるね~」
ドビュッビュッビュブリュルルルルルルッ!!!! ドビュッビュッビューーーーーーーーーーーーーーーーー!!!! ドビュッビュッビュルルルルルルルルウウウウウウウウウウウ!!
白濁の鬼精液が子宮を殴るように注がれる。
人間の精液と違ってひたすら凶悪。凄まじい勢いで放出され膣と子宮を広げていく。
(……熱い゛っ゛♡ 射精♡ 子種汁♡ これほどのモノなのか♡ 男の射精とは! こんなものを受けたら女は堕ちる! 子宮が熱くなって燃える♡ 私の子宮まで恋しちゃうっ♡ 対魔忍ではなくぅ、女の子♡ 秋山凜子は恋する女♡ 酒呑童子ラブラブぅ~~~~♡)
狂瀾怒濤の射精が続く。
酒呑童子は凜子の全身全細胞全神経を掌握していた。
「凜子お姉ちゃんはこれでもう僕のものだもんねー! 絶対に逃がさないからね!」
射精しながら仰向けにすると凜子にしがみついた。
酒呑童子の顔は汗でびっしょり濡れた対魔忍スーツの下乳部分へとすっぽり入る。爆乳の谷間に浮かんでいる凜子成分100%の汗汁を啜る。
「ぢゅぢゅずずずずうううううう! ごくっ! ぷはぁ~、凜子お姉ちゃん美味しい!」
「あぁぁっ♡ ああぐんんっ♡ そうか、私の汗汁ジュースが美味しいか♡ 嬉しいぞぉ♡ 酒呑童子ぃ~~♡ んぉ゛うごぉ~~~っ♡」
悪鬼の女堕としは最終局面へと入った。
パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!
既に堕ちた凜子の膣をさらに突きまくる。
「雰囲気に飲まれて好きっていうの禁止だよ~。本気で僕のこと好きにしてやるっ!」
「お゛お゛お゛お゛ぅッ♡ 本当に好きだっ♡ 嘘ではないっ♡ あぁぁぁっ♡ いぐぅっ♡ いぐぅ~~~~っ♡ 愛情たっぷりオマンコきゅんきゅ~~~~~んっ♡」
プッシャァアアアアアアアアアアアアアア♡♡♡♡
知能指数0の恋愛脳に変わった凜子の激イキ潮吹きに合わせて酒呑童子が射精する。
ドビューーーーーーーーーーーーーッ!! ドビュビュビューーーーーーーーーー!!!!
ブビュビュビューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!
「ほ゛ぉ゛オ゛~~~~~~~~~~~♡ 好き好き好き♡ 酒呑童子くん大好きぃ♡ 凜子お姉ちゃんのお婿さんになってくれぇえぇっ♡」
「やった! これ絶対に僕のものだ~! やった! やった! やった!」
パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!
凜子の求婚に快くしたのか腰を高く突き上げて膣奥へ注挿する。
「うほぉ゛お゛~~~っ♡ 何度も何度も突くな♡ 返事聞きたいっ♡ 私のお婿さんになってくれるのかあっ♡ ぬひっ♡ ぢゅ~~~!!」
「ぢゅぢゅうううう! なってあげる」
「やったあぁああっ♡ おふぅうううっ♡ 私は酒呑童子くんの花嫁♡ ぉ゛~~~~♡」
凜子の腹部は膨らんでいた。スーツがパンパンに伸びるほど大きな山となっていた。
酒呑童子は凜子から肉棒を引き抜くと、その足で腹を踏んだ。
「んふぅ゛ぉ゛お゛~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
射精された精液が外へ向かって排出される。
泥のように重たくねっとりとした固形物のような精液だった。
「凜子お姉ちゃん、これから僕と幸せになろうねー」
夜の廃校舎のなかで凜子の意識は薄れていった。
【3】
朧月夜の下、廃校舎は異世界と化していた。
校舎に潜伏していたのは酒呑童子だけではない。多くの妖怪や魑魅魍魎が跋扈していた。
唯一の女、秋山凜子は旦那となった酒呑童子の逸物を舐めしゃぶっていた。
「ぢゅぢゅうううずずずううっ♡ ぢゅずぶぼぼっ♡ ごほっ!? ぢゅずずううぅ!」
「凜子お姉ちゃんの愛情たっぷり口マンコすっごく気持ちいいよ~。チンポについてる恥垢をしっかり喉で擦り落としてね」
酒呑童子の肉棒は凜子が顎を限界まで開かなくては入りきらない。牡臭の強すぎる肉棒は咥え込むと味覚と嗅覚を破壊してしまう。
「ぢゅぢゅぶぼぉ゛ぉ゛ぉ゛ぅうっ♡ ぢゅぢゅぶうううっ♡ ぢゅぶっぶううっ♡」
(……なんて強いオチンポなのだぁ♡ 咥えただけで私の旦那に相応しいと思えるッ♡ 酒呑童子くんかっこいいぞぉ♡ 凜子お姉ちゃんのオマンコボディで綺麗にしてやるからなぁ♡)
すっかり酒呑童子にお熱になった凜子は肉棒を自分の意思で咥えてしゃぶる。
濃厚な牡の味と匂いを嗅ぐと幸福になれるのだ。
「ぢゅぢゅ~~~~♡ ぢゅぶぶっぼぼぉ゛ッぼぉ゛ッぼぉ゛ッぼぉ゛ッぼぉ゛ッ!!」
(……好き♡ 好きぃ♡ 酒呑童子くんのおちんぽ♡ 凜子お姉ちゃんのひょっとこフェラで射精させてあげるぞぉ~♡)
小学生用の小さな椅子に座った酒呑童子。その手は凜子の爆乳を弄ぶ。
現在着用しているスーツは酒呑童子が作り上げたものではなく、本来のスーツだ。対魔忍としての誇りであり、里の者たちの想いが込められた秋山凜子のスーツだ。
酒呑童子の調教を受けて、完全にいやらしくなった極乳は愛撫に酔って母乳を垂らしていた。
「凜子お姉ちゃんの母乳ジュース溜まってきたねー」
「んぢゅぢゅうううっ♡ ぢゅぶぼぼぉ゛ぼぉ゛ぼぉ゛~~~~~♡」
下乳の開いた部分から母乳が垂れる。なんとそこにはコップがあった。双房の谷間で挟んでいるのだ。白濁とした母乳は300ミリリットルほど溜まっていた。
「そろそろ射精してあげるね」
「んぅ♡ ぢゅぶぼぉ゛♡ ぼぉ゛♡ ぼぉ゛♡ ぼぉ゛♡ ぼぉ゛♡」
亀頭だけに集中して吸引する。
誰にも見せたことのない尿瓶顔になって鼻の穴から先走り汁を漏らす。
「んぢゅずううううううううう♡♡♡♡」
ドビュッビュッビューーーーーーーーーーーー!!!! ドビュッビュッビューーーーーーーーーーーーーー!!!! ドビュルルルルウウウウウウ!!!!
「んぅ゛~~~~♡ ブフッ!?」
(……待てッ♡ 多すぎるっ♡ 飲み込めないっ♡ 鼻から出るッ♡)
凜子の鼻から精液が噴出した。
「あはははははははっ、ごめーん、凜子お姉ちゃんのしゃぶり方がエッチすぎて射精し過ぎちゃった」
「んぶっ♡ ごくんっ♡ ごくんっ♡ ごくんっ♡ ぷはぁ~~、はぁはぁ、き、気にするな♡ 酒呑童子くんは私で興奮してくれたのだろう♡ ならばこれしきのこと、むしろ誇りにすら思う♡ そ、それより、私の、秋山凜子お姉ちゃん特製母乳ジュースはいかがかな? 酒呑童子くんのためにたーっぷり母乳を噴出して、汗もたっぷりと掻いたぞ♡ これを飲めば凜子お姉ちゃん丸呑みと同じだ♡」
自分から母乳の入ったコップを両手で差し出した。
酒呑童子はコップを手にすると口に近づけた。凜子の母乳と汗が混ざり合って作り出された白濁のジュースは栄養価抜群である。特に酒呑童子のような鬼にとって、対魔忍の肉体で作られた体液は信じがたいほどの力が出る。
「うーん、美味しそうだなー。凜子お姉ちゃんが僕のために作ってくれたんだもん!」
飲もうとすると部屋に妖怪が入ってきた。どれも酒呑童子より格下の雑魚妖怪だった。
「なに、お前ら? まさか飲みたいとか?」
うーうー、と唸り声をあげる雑魚妖怪たち。彼らには人の言葉を発する力すら無かった。
「なんだ、此奴ら!」
「そういえば凜子お姉ちゃんは初見だったね。この廃校や周辺の山に住んでる妖怪たちだよ。僕がここで女を誘い込んで生命力を奪ったあとはこいつらに分けてたんだ。別にどうでもいい女たちだったからいいけどね」
凜子は妖怪達を見ると以前の鋭い眼へ変貌した。
母乳を奪おうと押しかけてくる妖怪達の前で立ち上がると傍に置いていた鞘を手にした。
「貴様ら、我が夫、酒呑童子に触れるならば覚悟しろ。『酒呑童子くんLOVE♡』の対魔忍、秋山凜子お姉ちゃんが斬りすてるぞ!」
凜子の力は以前と変わらない。
むしろ酒呑童子に見初められ体内に力を流し込まれたせいか戦闘力は数段上がっている。
手にした刀に蒼紫の炎が宿ると妖怪達は引き下がった。
「ふん。痴れ者どもめ! 酒呑童子くんに母乳ジュースを飲んで頂こうという私の幸せタイムを邪魔するな! 酒呑童子くぅ~~~~ん♡ さ~さ~、凜子お姉ちゃんのおっぱいジュースを飲んでぇ~♡」
凜子は乳房を両腕で押し出すようにして媚びる。
黄色い三角に浮きあがる特大の乳頭からまだ母乳が溢れていた。
「凜子お姉ちゃん好きだよ~。あいつらなんか僕の力の前じゃ本当に雑魚だから殺すまでもないけど、本気でかかってきたら完全に消滅させてあげる」
「私もだぞぉ♡ 酒呑童子くんのためならなんであろうと斬ってやる♡」
二人は唇を軽く重ねる。
酒呑童子がコップに口をつけて飲み出した。
「ごくっ! ごくっ! ごくっ! ごくっ!」
(……嗚呼♡ 私のおっぱいジュースを飲んでくれているッ♡ 酒呑童子くんかっこいい♡ 私のことが大好きなのだな♡ 嬉しいッ♡ 嗚呼♡ 私のお股が……オマンコが……酒呑童子くんのデカマラチンポ様を欲しがるぅ♡)
腰をくいくいと振ってしまった。
「ぷはぁ~~! ん~~~! 美味しいよ、凜子のおっぱいジュース! 凜子のおっぱいで作られた母乳だもんね」
「あああっ♡ お゛~~~~う♡」
乳首を抓ると新しく噴き出る母乳をコップに入れた。
「ごくぅ! ごくぅ! ごくぅ! あはははははっ、凜子~、僕のお嫁さんだ~」
「はぁはぁ♡ ああ♡ 私はきみのお嫁さんだ♡ なぁ、お嫁さんの頼みを聞いてくれるか♡」
「なぁーにぃー?」
母乳を飲みながら聞いた。
秋山凜子は一歩下がると鞘を置いた。
酒呑童子の視界に全身が入る位置で正座すると三つ指ついて頭を下げた。
極乳が床に押しつけられるほど頭を低くすると僅かに持ちあげる。
「先程のおちんぽしゃぶりで発情してしまったのだ♡ 母乳を搾られただけで軽くイってしまった♡ これはすべて私が勝手に絶頂したことなのだが、おっぱいジュースを飲んでいる酒呑童子くんに子宮が熱を上げてしまったのだ♡ どうだろうか、オマンコしてもらえないか♡」
立ち上がると踏ん張るようにガニ股になった。
濡れた股座を見せつけ極大乳房を左右に揺らす。
ブルルゥウン♡ ブルルゥウン♡ ブルルゥウン♡ ブルルゥウン♡ ブルルゥウン♡
ムチチィッ!! ムチィッ!! ムチチィーッ!! ムチィッ!! ムチチーーーィッ!!
激しく揺れる重たい乳房にスーツが軋む。
開かれている双房の谷間から大量の汗と母乳が滝のように零れてくる。
股座の湿り気は強まり部屋中に秋山凜子臭が漂う。色狂いになった対魔忍の分泌する恋愛汁に酒呑童子の肉棒が勃起した。
「凜子お姉ちゃんしたいんだ~」
「うん♡ したいっ♡ オマンコしたいぞぉ~♡ 大好きな酒呑童子くんとオマンコだ♡ お姉ちゃんのオマンコをキミの好きなようにしていいんだぞぉ~~♡」
セックスがしたくて堪らなくなっていた。
酒呑童子を知ってから凜子は完全に女になっていた。
(……頼む♡ セックスしてくれ♡ キミが好きだ♡ お姉ちゃんは酒呑童子くんだけの女になるんだぁ♡ 好みの女にしてくれていい♡ 私をキミに捧げるっ♡)
酒呑童子は悪童らしい邪悪な笑みを浮かべると凜子を手招いた。
雌犬のように這いつくばって近寄る凜子。
先端の乳首が酒呑童子の胸に当たる。長い乳房の上を腕が這いずる。豊満な乳房を少しだけ押し潰すとようやく肩に手が届いた。
「凜子お姉ちゃんは僕のものだよ。他の奴らに渡すもんか。これからずっとオマンコ使いまくって子供いっぱい作らせるからな。ほら、誓いのらぶらぶきっすしてよ」
「はぁ~~~い♡ ぢゅ~~~♡ 好きぃ~♡ ぢゅぶっ♡ 好きぃ♡ ぢゅぶっ♡ しゅちゅちゅぅ♡ 凜子のオマンコ♡ 種付けしてくれ♡」
椅子に座ったままの酒呑童子に凜子が跨がった。
凜子の足の方が椅子よりも高い。膝を曲げるだけでは根元まで受け入れられない。
極太の肉棒を根元まで咥え込むため凜子は限界まで尻を落とす。
「んぉ゛~~~~♡ 深いぃ゛♡ 私のオマンコの奥の奥ぅ~~~~♡ 熱々のオチンポがぶっささるぅううううう♡」
酒呑童子の身体は双房に包まれていた。
「凜子お姉ちゃん、絶対に逃がさないからねーーーっ! あははははは!!」
永遠とも呼べる時間を秋山凜子は酒呑童子の嫁となって過ごすこととなった。
完