※この作品はR-18です。

官能小説   作:フーア


オリジナル:現代/恋愛
タグ:R-18
主人公は性欲旺盛な一般人でどれだけ性欲旺盛だったと言うと1日に2回オナニーするぐらい性欲旺盛でした。

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官能小説

僕は性欲旺盛な一般人、ある日おっぱいがjカップの超絶可愛い女の子に出会った。その日から僕の日常は大きく変わる。おっぱいを触ったり揉んだり、舐めたり吸ったりすることが出来たのだ! そしてついに、僕は彼女と初体験をする……。

『……んぁっ』

僕が彼女のおっぱいに手を伸ばそうとしたとき、彼女は甘い声を出した。どうやら彼女も興奮しているみたいだ。僕はゆっくりと彼女の制服の中に手を入れると、お腹を撫で始めた。柔らかくてスベスベな肌の感触が手に伝わってくる。そのまま手を上の方に移動させ、ブラの上からでもわかる大きな膨らみを堪能する。

『あっ……だめ……』

彼女はくすぐったそうに身をよじったが、抵抗はしなかった。むしろもっと触ってほしいというような顔をしている気がする。僕は調子に乗って今度はブラの中に手を入れてみた。柔らかいおっぱいに手が直接触れると、彼女はビクッと体を震わせた。

『あぅん……』

彼女の口から甘い吐息が漏れる。僕はそのまましばらく揉み続けたあと、指先で乳首に触れた。すると彼女の口からさらに高い声が漏れた。どうやら彼女はここが弱いみたいだ。僕は指先でコリコリとした感触を楽しむように弄んだあと、優しくつまんでみた。

『あんっ……』

彼女は体をくねらせて悶えた。その姿はとても官能的で、僕の興奮はさらに高まっていった。今度は反対側のおっぱいを揉み始めると、彼女は嬉しそうに微笑んだ。その表情を見て僕はますます彼女を愛おしく思った。

(あぁ……幸せすぎて死にそう)

『ねっ……おっぱいだけじゃなくて他のところも触って……?』

彼女は恥ずかしそうにしながらも、そう言ってくれた。僕は彼女の制服の裾に手をかけると、少しずつ捲り上げていく。白い肌が見え始め、スカートが徐々に露になっていく。そしてついに下着とニーソックスだけの状態になった。僕はごくりと唾を飲み込んだ。彼女の体は本当に綺麗で魅力的だった。特に下半身は太ももからお尻にかけての曲線が美しく、見ているだけで興奮してくるほどだった。

『ねっ……もっと見て』

彼女はそう言うとスカートを捲り上げて足を広げた。ショーツにうっすらと染みができており、彼女の大事なところが透けて見えている。僕はドキドキしながらそこに手を伸ばした。

『ひゃっ……』

彼女は小さく声を上げたが、やはり抵抗はしなかった。それどころかむしろ喜んでくれているような気さえした。僕はゆっくりと指を動かし始めた。ショーツの上から割れ目をなぞるように撫でると、彼女の身体がピクッと反応するのがわかった。その反応に嬉しくなった僕は、さらに激しく責め立てた。

『あっ……ふわぁ……あんっ……』

彼女の口から喘ぎ声が漏れるたびに、僕の興奮も高まっていった。やがて彼女の秘所からは愛液が溢れ出し、ショーツに染みを作っていく。僕は彼女のショーツを脱がすと、直接そこに触れた。

『あっ……きちゃう……なんかすごいのきちゃうぅ……』

彼女は腰を浮かせて身悶えた。その瞬間、割れ目から潮が吹き出し、僕の手を濡らす。それはとても熱くてヌルッとしていた。彼女が感じている証だと思うと、感動すら覚えたほどだ。

『はぁ……はぁ……やばかったぁ……』

彼女は肩で息をしながら、その場に倒れこんだ。顔は紅潮し、汗まみれになっている。僕はそんな彼女を抱きかかえると、優しくキスをした。

『ありがと……すごく気持ち良かったよ』彼女は微笑みながらそう言った。そして今度は彼女の方から僕の股間へと手を伸ばしてきた。そこはもうギンギンに硬くなっており、ズボンの上からでもわかるほどだった。彼女はベルトを外すとチャックを下ろし始めた。そしてパンツの中から僕のものを取り出すと、それを手で握って上下に動かし始めた。

『おっきい……』

彼女は興奮気味に言うと、そのまま僕のものを口に含んだ。そして舌で舐め始めた。唾液たっぷりの舌が亀頭を這い回る感覚がたまらない。僕は思わず声が出てしまいそうになるのを我慢しながら快感に耐えた。

『ふふ……可愛い声出しちゃって……』

彼女は楽しそうに笑うと、さらに激しく責め立てた。裏筋やカリ首など弱い部分を的確に攻めてくるため、すぐに限界に達しそうになった。僕は慌てて彼女を制止した。このままでは彼女の口の中に出してしまうことになるからだ。しかし彼女は止めようとせず、むしろさらに激しくしゃぶりついてきた。

『ちょ……ダメだって……!本当に出るから!』

しかし彼女は聞く耳を持たず、ラストスパートをかけるかのように動きを早めた。そしてついに僕は限界に達してしまった。彼女の口の中に大量の精液が流れ込んでいくのがわかる。彼女はそれを全て受け止めると、ゆっくりと口を離した。そして僕の目の前でゴクリと喉を鳴らして飲み干していく。その姿はとても官能的で美しく見えた。

『ふふ……美味しいよ……』

彼女は妖艶な笑みを浮かべながら言った。その姿を見ているだけでまた興奮してきてしまう。

『ねぇ……次は私の番だよね?』

彼女はそう言って制服を脱ぎ始めた。そしてブラジャーを外すと大きな胸が露になる。僕は思わずゴクリと唾を飲み込んだ。彼女の胸は形が良く、乳首は綺麗なピンク色をしている。僕はその胸を揉みしだきたい衝動に駆られた。しかしその前に、僕も彼女にしてあげなければならないことがある。まずは彼女に後ろを向かせると、スカートを捲り上げる。すると彼女の可愛いお尻が現れたので撫で回し始めた。柔らかくて弾力があり、いつまでも触っていられるような気がする。

『やんっ……くすぐったいよぉ……』

彼女は少しくすぐったそうに身をよじったが、嫌がる素振りは見せなかった。むしろもっとして欲しいというような顔をしている。僕はそんな彼女に応えるべく、ショーツを脱がすと割れ目に指を這わせた。そこはもう既に濡れており、愛液が流れ出ているのがよくわかった。僕はそこに顔を近づけると、舌を出して舐め始めた。

『ひゃっ!?』

彼女は驚いたような声を上げたが、やはり抵抗はしなかった。それどころか僕の頭を押さえつけるようにして押し付けてきた。僕はそれに応えるように、さらに激しく責め立てた。割れ目をなぞるように舐め上げ、クリトリスを口に含んで吸い上げる。彼女はその度に体をビクビクと震わせながら悶えた。

『あっ……ふぁっ……!だめぇっ……!』

彼女の口から甘い声が漏れるたびに、僕の興奮は高まっていく。それと同時に僕のものもまた大きくなっていった。早く挿れたいという気持ちを抑えきれずにいると、彼女が口を開いた。

『ねぇ……入れてもいいよ……』

彼女は恥ずかしそうに顔を赤らめながら言った。その言葉に興奮が一気に高まる。僕は急いでゴムを装着すると、彼女の秘所にあてがった。そして一気に腰を突き入れた。その瞬間、彼女は背中を反らせながら大きく喘いだ。

『あぁっ!!すごいぃっ!!』僕は夢中で腰を振った。その度に彼女の豊満な胸が大きく揺れるのが見える。その姿を見ているだけで頭がクラクラしてくるほどだ。しばらくすると彼女も慣れてきたのか、自ら腰を動かし始めた。その動きに合わせて僕も激しく突き上げる。

『あんっ……あっ……んぁっ……』

彼女は快楽に溺れているようだ。目はトロンとしており、口からはよだれを垂らしている。その表情はとても淫靡で美しく、僕の興奮をさらに高めていく。

『もう……だめっ……イッちゃう……!』

彼女は限界が近いことを告げると、僕に抱きついてきた。その瞬間、膣内が激しく収縮し僕のものを締め付けた。僕はあまりの快感に頭が真っ白になった。そして次の瞬間には彼女の中へと大量の精液を流し込んでいた。彼女も同時に絶頂を迎えたようで、身体を痙攣させている。僕は彼女を抱きしめると、優しくキスをした。


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