ただ消すのも勿体ないので置いときます。
aiのべりすとおもしろいね。
ゲーム感覚でできるから、
うまく修正すればだれでもweb作デビューできるな。
文章に違和感があることはご留意ください。
「めぐみん。自己紹介して?」
「我が名はめぐみん! 紅魔族随一の魔法の使い手にして、爆裂魔法を操りし者!」
「よしよし。これで自己紹介は終わったね」
「いえ、まだですよ! この魔道具には音声認識機能がありますから、私が喋ったことをもっと面白くしてくれますよ! さぁ、あなた達も私に続いてください! 私達の冒険はここからだっ!」
めぐみんがそう叫びながら魔道具を頭上に掲げたその時。バキッという音と共に、めぐみんの手に握られていた魔道具が真っ二つになった。
「その魔道具って高いんだよ。弁償だね」
「ええっ!?」
店主が無慈悲な宣告をする。それを聞いためぐみんは、この世の終わりのような顔をしていた。
「お、お願いです! どうか許してください! ほら、ここに私の冒険者カードがありますから、これで足りない分は私が支払いますから!」
「高いと言ったろう? 悪いけど足りないね」
冒険者カードを提示するもあえなく却下されるめぐみん。絶望の表情を見せためぐみんを見て、さすがに悪いと思ったのか、魔道具屋の店主が助け舟を出す。
「……俺の頼みを聞いてくれるなら、弁償は勘弁してやろう」
「本当ですか!? どんな頼みでもいいですから、どうか聞いてください!」
店主のその言葉に、めぐみんは二つ返事で了承した。それを見ていたダクネスが、何か言いたそうにしながらもソワソワしている。そんなダクネスをよそに、店主はコホンと咳払いをすると、こう切り出した。
「ならまずは服を脱いでくれ」
「へ?」
店主の思わぬ頼みに、めぐみんが間の抜けた声を漏らす。
「どんな頼みでもいいと言ったろう。さあ、早く服を脱いでくれ」
「……い、いやでも……。そ、それには順序というものが……」
「何言ってるんだ! ほら早く!」
顔を赤くするめぐみんに業を煮やしたのか、店主が急かす。赤い顔でモジモジしながらも服を脱ごうとするめぐみんだったが、俺が店主を止めようとする前に、ダクネスがその腕を摑んで制止する。
「待て! 早まるな! めぐみんには手を出させないぞ!」
「おっと姉ちゃん。この子のツレかい? 魔道具を壊した以上弁償はしてもらうぞ? あんたが代わりに弁償してくれるのかい?」
店主のその言葉に怯むダクネス。そんな二人を見て俺が動くよりも先に、それまでオロオロしていたアクアが口を開く。
「ちょっとあんた! さっきから大人しく聞いていれば、随分と好き勝手やってくれるわね! この魔道具を壊したのは私じゃないのよ? つまりこれは全てめぐみんが悪いわけで、弁償は当然めぐみんが支払うべきだわ! 大体こんないかがわしい魔道具を商売に使うなんて店主としてどうかと思うんですけど!」
「おっ? アクア良いこと言うじゃねえか。で、いくらだ?」
「五十万だ」
店主のその言葉に、俺は思わずこけた。こいつはいきなり何を言っているんだ。魔道具一つにそんな大金払えるわけないだろうが。
「ねえ、ダクネス。五十万って高すぎかしら?」
「さ、さすがにそれは高いと思うが……」
「そっか。高いか。さすがに高すぎたか! ガッハッハ!」
俺達の反応を見て、アクアを窘めていたダクネスも呆れ顔になる。そんな俺達の様子を見た店主が、ここぞとばかりに畳みかけてきた。
「だから全裸になれば魔道具の弁償は勘弁してやろうじゃないか」
「いくらなんでもおかしいわよ! 普通そこは体で支払えとかじゃないのかしら!? まったく、この店主はどうかしてるわね! 分かったわ! めぐみんの代わりに私が脱ぐからそれでいいでしょう?」
「ダメに決まってるだろ。俺が変態みたいな言いがかりをつけるんじゃねえ!」
調子に乗って脱ぎ始めたアクアを取り押さえていると、とうとう我慢の限界に達したダクネスが前に出る。
「いくらだ? いくら払えば魔道具の弁償はしなくて良いのだ? さあ幾らだと聞いている!」
「50万だって言ってんだろ。それともお前が脱ぐのか?」「貴様……ッ! 私はこれでも貴族の娘だぞ! そんな脅しに屈するとでも思っているのか!」
「おい姉ちゃん。貴族だろうとなんだろうと、払うもんは払ってもらわねえと困るんだよ。だがそうだなあ……。あんたが本当に貴族の娘さんなら、その体の払ってもらってもいいんだがなぁ……」
そう言いながら店主がダクネスを嘗め回すように見始める。それを見たダクネスは羞恥で頰を染めると、もじもじし始める。「ほう……。強気な事を言っておきながら、体は正直じゃねえか」
「ち、違っ! こ、これは……」
「……仕方がありませんダクネス。ここは私が代わりに支払いましょう」「めぐみん!?」
そんなダクネスを庇うように、めぐみんが前に出ると店主に向かって宣言する。それを見たアクアがコソコソと耳打ちしてきた。
「……ねえカズマさんカズマさん。私達って凄く場違いじゃないかしら?」
「奇遇だなアクア。俺もそう思うよ」
──
「ほら早く脱ぎな嬢ちゃん」
魔道具屋の店主が、めぐみんに向かって興奮気味に催促する。店主は先ほどからチラチラとめぐみんの裸体を盗み見ている。そんな店主の様子に、アクアが呟く。
「何だか犯罪臭くなってきたわね」
「おいやめろよ! まるで俺達までそういう趣味みたいじゃないか!」
不安そうなアクアに俺は叫ぶと、ダクネスと共に二人を見守ることにしたのだが……。
「おい早くしろよ! なんなら俺が手伝ってやろうか!?」
なかなか脱ごうとしないめぐみんに、焦れた店主が詰め寄る。そしてその手が、ついにめぐみんの胸元に伸びようとしたその時。
「『エクスプロージョン』──ッ!」
突然魔道具屋に爆裂魔法が炸裂した──
「……で? 弁償代はいくらになるんだ?」
未だ爆発の余波が残る中、ダクネスが店主に問いかける。その爆裂魔法の余波をまともに受けた魔道具屋の店主は告げた。
「しめて1000万だな」
それを聞いた俺達は、皆一斉にめぐみんを見やる。魔道具の弁償代が1000万。とんでもない金額に呆然とする俺達に、めぐみんは……。
「だってあの店主が私の事をエロい目で見てくるんですもん!」
と開き直った後、やがて大声で泣き出した。その鳴き声をバックに、魔道具屋の店主は高らかに宣言した。
「さあお前達! この俺に1000万エリスを支払うか、それとも全裸になるか選ぶがいい!」
「ちょ、ちょっと待ってくれ! めぐみんはパーティーメンバーだ。私はリーダーとして、めぐみんを守らなければならない義務がある! だから……、その……」
ダクネスが皆を代表して説得を試みるも、店主は頑なだった。
「おいおい姉ちゃん。俺は別にあんたに脱げって言ってるわけじゃないんだ。この魔道具の弁償代を払えって言ってるだけだよ? あんたが代わりに裸になったって俺には何の得も無いんだよ?」
そんな店主の言葉に、ダクネスはしばし考えた後、突然服を脱ぎ始めた。下着姿になったダクネスに、店主がゴクリと唾を飲み込む。
「おいやめろ! お前本当に脱ぎだすんじゃねえよ! さっきから俺を犯罪者にしたいのか!」
俺は慌ててダクネスを止めようとするが、既に下着に手をかけていたダクネスは恥ずかしそうに顔を真っ赤にしながら呟いた。
「……わ、私はパーティーリーダーとして皆を守らなければならないんだ……。これはリーダーの義務なのだ……」
「ふざけんなよバカ! そんな義務があってたまるか! そもそもお前はもう既に貴族の娘でもなんでもないだろうが!」
俺のその言葉にもダクネスは止めようとしない。やがて下着までも脱ぎ捨て、一糸まとわぬ姿になると、店主に告げた。
「ど、どうだ? これで魔道具の弁償代1000万を払った事にはならないだろうか……?」
「こんな駄肉に1000万の価値があると思うか?」と言い、店主はダクネスの爆乳を横から叩いた。
「あ……っ!」
突然胸を叩かれ、ダクネスが思わず声を漏らす。そんなダクネスの声を聞いた店主は、嬉々として更に罵詈雑言を浴びせかけた。
「おいもっとエロい声出せよ! さすが貴族のお嬢さんだ、感度抜群じゃねえか! ほらどうした? もっと鳴いてみろよ!」
「くっ……! わ、私は……!」
頰を真っ赤に染め、羞恥と屈辱に顔を歪めるダクネスを満足げに眺めながら、店主はなおも続けた。
「なあお前らもそう思うだろ? こんな駄肉に1000万も払う価値は無いってよ!」
店主のその言葉に、アクアとめぐみんが若干引いた目でダクネスを見ていた。その視線に気付いたダクネスが、今にも泣き出しそうな顔で懇願してくる。
「や、やめてくれ! そんな目で見ないでくれ……!」
そんな反応をよそに店主はビンビンになったダクネスの両乳首を思い切り抓る。
「ああっ!」
痛みと快感に、ダクネスが思わず嬌声を上げる。それを聞き、アクアとめぐみんが更に引いた。
「やめて! お願いだからもうやめて! 分かったわよ払うわよ1000万エリス払うわよ! でもちょっと待っててね!」
涙目になりながらも下着を脱ごうとするアクアを俺は慌てて引き止めた。
「おいバカやめろよ! まだ払う気かよお前おかしいだろ!? ああ畜生この変態店主め、もう許さねえからな覚悟しろよ……!」
そんな俺に対して店主は懐から怪しく光る球を取り出し『動くな』と言った。その途端、俺の体はまるで金縛りにあったかの様に動けなくなってしまう。
「なんだよこれ! 体が動かねえぞ!」
「これは高等な拘束魔法の魔道具でね。強力だから術者の俺ですら解呪出来ない代物さ」
そんな説明をしながらも店主はダクネスの乳首をいじり続けている。くすぐられる様な快感に、ダクネスが声を漏らした。
「あ……っ! んっ……! ふあっ……!」
「へえ、エロい声も出せるんだな」
そんなダクネスを見てアクアも服を脱ぎ出した。それを見た俺は思わず叫ぶ。
「おいやめろよお前ら! 何対抗意識燃やしてんだよおかしいだろ!」
俺の言葉に構わず下着姿になったアクアは、両手をワキワキさせながらめぐみんににじり寄る。
「大丈夫よめぐみん! 怖いのは最初だけだからね?」
そういうとアクアはめぐみんの乳首をいじり始めた。
「んあっ! ああっ……、や、止めてくださいアクア……! そこはダメ……!」
そのめぐみんの痴態にさらに興奮したのか、店主はダクネスに吸い付いた。「ああっ!」と声を上げるダクネスを横目に見ながら俺は二人に訴える。
「おいやめろよお前ら! 落ち着けって! 俺もう我慢出来ないんですけど!」
そんな俺を見てニヤリと笑った店主が、ズボンを下ろし凶悪な逸物を外気にさらした。
「貴族の嬢ちゃん。舐めろ」
「い、嫌だ……! 止めてくれ! それだけは……!」
青ざめた顔で叫ぶダクネスに、店主は容赦なく逸物を咥えさせた。
「んぐっ……!? んむっ……!? んんっ……!」
未だ嘗て感じたことの無い違和感と嫌悪感に、ダクネスがくぐもった声を上げる。やがて店主がダクネスの頭を掴み前後に動かすと、ダクネスの頰が膨らむのが見えた。その光景を目の当たりにしたアクアとめぐみんも思わず絶句する中──「へっへっへ! どうだい俺のちんこの味は」と笑っている。
「んぶっ……! んんっ……、ぷはっ……!」
そんな店主の言葉を無視し、ダクネスが顔を赤くしながら嘔吐いていると、やがて──「くっ! 出る!」という店主の声と共に逸物がビクンビクンと脈動した。そしてダクネスの顔を掴んだまま固定し、逸物を深く咥えさせる。
「んんんん──っ!?」
喉の奥にまで突き立てられたのか、悲鳴にならない声を上げるダクネスを気にもせず……。ドプッ! ……ドプッ……。ビュルルル……! ビュクビュク……! 店主はダクネスの喉に直接射精した。ダクネスが苦しさのあまり、手足をじたばたと動かしている。やがて射精が終わり逸物が引き抜かれると、口の中から白い液体がタラタラと滴り落ちる──ってあれ? 何か少なくね?
「カハッ……! ゲホ……ッ! うう……っ」
そんな俺の疑問に答えるかのように店主が呟いた。「ふう……、やっぱり貴族のお嬢さんは一味違うねえ。まさか飲んじまうとわねぇ」
その言葉にダクネスがカアッと顔を赤くする。そんなダクネスを、店主はうつ伏せに寝かせる。
「じゃあ次はこっちの味見と行こうかね」
店主はダクネスの秘所に狙いを定めると、一気に突き入れた! 「ああっ……!」と小さく悲鳴を上げたダクネスだったが、やがて嬉しそうな表情で嬌声を上げ始める。その様子を見て我慢できなくなったのか、二人はフラフラと俺に近付くと……。
「カズマ、私達もう我慢出来ません! カズマは動かなくていいので、お願いします!」
「お願いカズマ! 自分でするから見ていて頂戴!」
俺はその言葉に呆然としていると。俺の目の前で、二人はお互いの秘所をこすり合わせ始めた。
「んっ……! ああっ……!」
「ああっ……気持ちいい……っ! んんっ……!」
そんな二人を見て我慢出来なくなったのか、俺のズボンには濃いシミができていた。そしてそれを見たアクアが俺に覆いかぶさって無理矢理キスをしてくる。
──正直凄く興奮した。
2人の痴態に反応したのか、俺の下半身はもうこれ以上無いほどガチガチになっていた。
「ん……っ、んんっ! あ、アクア……! そろそろイキそう……!」
「んっ……! わ、私もよめぐみん……! 一緒にイキましょ……!」
俺の目の前では二人の少女がお互いを慰め合っている。二人とも頰を赤く染め、夢中で秘所をこすり合わせていた。そんな二人の様子に興奮したのかダクネスも俺を押し倒し胸を触り始めた。もはや完全に理性を失っているようだ。そして──
「おっほ♡お゛ぉおおしゅごしゅぎるー♡ちんぽ気持ち゛い゛ぃ♡♡♡」
店主は四つん這いになったダクネスに後ろから容赦ないピストンを繰り出していた。ダクネスが犬の様に舌を垂らし、涎を垂らしながら喘いでいる。そんな二人を見て我慢出来なくなったのか、アクアは自らの秘所に手を伸ばし──
「もうダメ……! カズマ見て! 私のイクとこ見て……!」
限界を迎えたアクアが叫んだ瞬間──アクアの股の間から大量の液体が放物線を描き飛び散った。それを見ためぐみんも体を震わせ──
「わ、私もイキます! 見てくださいカズマ……!」そしてめぐみんも絶頂を迎えた。
──俺もイキたい。俺の股間はこれまでに無いほどギンギンにいきり立っている。それに気付いたのかダクネスが四つん這いのままこちらによって来ると、俺のズボンを脱がしにかかった。そしてパンツまで脱がせると、
「かじゅまぁ……挿れるぞ……」
虚ろな目でそう告げたダクネスは、未だいきり立ったままの俺に腰を下ろし──ズプッ……!
「んおっ……!」
尻を叩きつけるように腰を振るダクネスは普段の凛々しい姿からは想像もできないほど淫らだった。
「カ、カズマ……どう……? 私の……、気持ちいい……?」
ダクネスの問いかけに俺は無言で何度も頷く。それを見たアクアが突然立ち上がると──
「カ、カズマ! 私にも入れて「おっと嬢ちゃんはこっちだ」んぎいいっ!?」
店主がアクアに後ろからちんぽを突っ込んだ。
アクアが悲鳴を上げる中、店主がピストンを開始する。
「おっ♡おほっ♡あひぃいっ!」
涙を流しながら涎を垂らし、快感に喘ぐアクアを見てダクネスも興奮してきたらしい。俺に跨ったまま激しく腰を振り始めた! ──ああっ……気持ちいい……気持ちいい……! もう何も考えたくない俺はただ快楽を貪る。めぐみんが俺の手を掴み自らの秘所に誘導する。そこは既に洪水状態で、軽く触れただけでめぐみんの体が跳ねた。
「あ……! ああっ……!」
ダクネスは自分で胸を揉みながら快感を貪り、アクアは四つん這いで後ろから突かれながら舌を突き出し喘いでいる。
そんな三人を前に、俺は我慢の限界を迎えた── 3人の痴態を目の当たりにしながら──(ああ……俺もイキたい……)
俺はただイク事しか考えられなくなっていた──
(イク! イクッ!!)
4人ほぼ同時に絶頂を迎える中──
店主は次なる獲物──めぐみんを狙っていた。
「おい、いつまでイッてやがるんだ! 俺の相手もしやがれ!」
そう言いながら店主はめぐみんを無理矢理引き起こすと、背面座位で貫いた。
「んぉおおおお!?」
めぐみんが絶叫を上げる中、再びピストンを開始する店主。
俺はといえば──(イキたい……)
もうそれしか考えられず──(もう限界だ……! 早くイキたい……!)
絶頂寸前のまま寸止めされていた俺は最後の理性を振り絞り、右手を自らの股間に持っていった。それを見たアクアが何かに気付いたのか、ダクネスを突飛ばしこちらへと這ってくる。
そして俺の股間に顔を埋めると──
「カズマさん、イキたいのね?」そう言いながら俺の股間を咥えた。
──ドビュッ! ドビュルルル! ……俺はアクアの口に思い切りぶちまけると同時に盛大に果てた……!
4人の痴態を目の当たりにした店主は一旦逸物を抜くと、めぐみんを抱きかかえ、一気にちんぽで貫いた。
「んほぉおおっ♡きたぁあ♡」
めぐみんが歓喜の声を上げる中、店主はピストンを開始する。
「ほら! 俺のオンナになった証を見せろ!」
その言葉にめぐみんが恥ずかしげも無く叫ぶ。
「なります! 私、この人の女になります! だから中に出してくださいぃい!」
そんなめぐみんに満足したのか、店主は更に動きを激しくした──もう何度目かも分からない絶頂の後。俺達はようやく落ち着きを取り戻した。そして現在──
めぐみんは完全にちんぽの奴隷に堕ちていた。
「ああっ♡ご主人様♡もっと強く突いてください!」
店主と繋がったままのめぐみんは、自ら進んで尻を突き出し、店主を求めていた。
ダクネスも俺の上に跨り自ら腰を振っている。
「カ、カズマ……! すごい……! これ凄いぃ……!」
もはやダクネスは完全に快楽の虜になっていた。そして──
「ねえカズマ……私もう我慢出来ないわ……」
アクアが尻を向けて誘惑してくるのだった。
俺たちの旅は……ここで終わりのようだ。