更には娘さんとギャラドスがくっついちゃってさあ大変!
「おーい、エリ。お前の……ありゃ?」
様々な情報が映るモニタの置かれた部屋に、一人のおじさんが入ってきました。
「やれやれ、またデータ取りしてるのかね」
耳をすませると、遠くから水の音。
「あー、この様子だとプールだな?」
大きなお腹を抑えつつ、どうしたものかと首を傾げ。
「実験に熱心なのは良いんだが、直ぐに連絡取れないのはどうかと思うぞ、父さん」
装置の上に置かれたスマホを呆れ顔で見つつ、手にはモンスターボール。
「どうするかな。勝手にどこか置いておくのもいかんだろうし……」
エリのお父さんは、一旦考えをまとめようとテーブルにモンスターボールを置き。
ところが、置いた場所が悪かったのか、はたまたテーブルが傾いていたのか?
ボールが自然に転がりだし、元気よくテーブルから飛び出してしまいました!
「メモでも置いておくかな……どこかに紙とか無いか?」
そんな事に気づかず、部屋を漁っているお父さん。
すっ飛んでいったボールはその間にも、跳ねながらデタラメに移動を続けています。
偶然にも、それはちょうどモンスターボールを置けるような窪みにはまり込んでしまい。
「あ、いかんいかん。なんか押してしまったわい」
ちょうど同じタイミングで、お父さんは手をついた拍子にボタンを触ってしまったのでした。
『承認。実験コードNo.89起動』
「ん、なんだなんだ!?」
突然響く機械音声に驚いたその途端、お父さんに謎の光が命中!
ぽん、と景気のいい音がするとともに大きな煙がもうもうとあがり。
「うぇほ、げほ、なんだ、なんだ!?」
お父さんがむせながらも、煙の中から飛び出してきます。
「一体何があったんだ、アタイどーなってるミルゥ? ん、なんだぁ!?」
お父さんが突然、女のような口調で喋ってしまいます。
「お、俺、今、アタイ、変な感じミルゥ。ま、またアタイって、アタイはアタイミルゥ」
慌てている声だったり、どこか落ち着いた声だったり。
「な、なんだ、なんだぁ!? ミルゥ、体が勝手に、俺の体だぞ、よくわかんないミルゥ!」
ギクシャクした動き、喋り方。
一人のはずなのに、まるで複数人が同時に喋ろうとしているかのようです。
「というか、ミル、ミルって、アタイはミルタンクミルゥ! ミルタンクって、おい、俺は人間だぞ!?」
自分の口からミルタンク宣言が飛び出し、お父さんは大慌て!
「い、一体、どうして、よくわかんないミル、あっ、あっ、鏡、って、えぇええええええ!?」
周囲を見渡し、覗き込んだ姿見。
ところが、そこにはとんでもない姿が映っていたのです!
「お、俺が、こんな鼻、なんか、頭がモサモサしてるミルゥ!」
どこからどう見てもミルタンクのような顔に、おっさんの髪の毛。
片目はキラキラしているのに、反対側はどこかくたびれていて……
「お、俺のお腹、なんか、乳首が増えた感じするミルゥ?」
元より膨れていたお腹は、一段と丸くなっています。
しかも、それだけではありません!
なんとミルタンク特有の長い乳首が四本、シャツやズボンをどかして存在を主張しているではありませんか。
「これ、本物か、あっ、出ちゃうミルゥ♡」
混乱しながらもそのうちの一つを握った途端、新鮮なミルクが噴き出ます。
「あっ、あっ……♡ んもう、いきなり絞ったら駄目ミルゥ♡」
手が一瞬怯んだ隙に、反対の手が別の乳首を優しく握り。
「お、おいっ、こらっ、あっ♡ こう、こう、こうやってぇ、ゆっくり、出すミルゥ♡」
野太い声で喘ぎ、ささやき、ぎゅ、ぎゅっと乳搾りが始まって。
「お、俺、ミルタンクと一緒に、もぉ~ん、いつもより、なんだかぁ、気持ちいい、ミルゥ……」
不慮の事故でミルタンクとくっついたお父さんは、有無を言わさずミルタンクのペースに巻き込まれてしまいます。
「こ、こら、やめろって、嫌ミルゥ、なーんか、いっつもより、濃くて、気持ちよくてぇ、ミル、ミルゥ、あっ、おっ♡」
お父さんが指示しても、ミルタンクは聞く耳を持ちません。
ただミルクを出しているだけなのに、二人の表情が合わさった顔はどんどんとろけ、赤くなり……
「み、ミルタンク、一旦止まれ! 嫌ミルゥ、アタイ、別にあんたのポケモンじゃ無いミルゥ! あんたも、アタイだからぁ、お、おい、そんな、アタイのもの、や、やめろっ、ミルゥ~ン♡♡♡」
さあ大変! よりにもよって、このミルタンクは娘であるエリさんのポケモンだったのです!
エリのお父さんであっても、ミルタンクには何の関係もありません。
しかも、事故でくっついている今……相手も自分のようなもの。
同じ肉体、同じ感覚を共有していることは、ちゃーんと伝わってきてしまうのです。
「あっ、あっ、ミルゥ、ミルゥ♡ ほら、ほらぁ、あんたも一緒に、絞ったらぁ? ば、馬鹿言うな、俺は男、だぞ、アンッ♡ うふふ、ミルク出すの、気持ちいい、くせにぃ♡」
新しい体の扱いに慣れてきたのか、ミルタンクが挑発するように手を動かします。
少し強く乳首を引くだけで、お父さんは未知の感覚に溺れてしまい。
「あっ、うっ、おっ、も、もっと……ミルゥ? こうして欲しい、じゃなくて、自分でするほうが絶対うまくいくミルゥ。ほら、ほら、まだまだ、アタイいっぱい、ミルクでちゃうミルゥ、あっ、やっ、おっ、お゛ぉおお……っ!?」
なかなか折れないお父さんがじれったいのか、ミルタンクの意地悪はどんどん加速していきます。
左手はもう母乳だらけ。液体のおかげで滑りが良いのか、絞る手付きもますますイヤらしくなっていきます。
「んっ、んっ、で、でも、だから、俺、人間、ミルタンクミルゥ♡ い、いや、男、ミルタンクはメスミルゥ♡ でも、俺、男、母乳いっぱい出してるミルゥ♡ あ、んっ、ミルゥ、みるぅん♡」
思考をまとめようにも、ミルタンクがノリノリで茶々を入れるせいでどうしようもありません。
その間にも、どんどんミルクが出ていきます。
まるで終わりの見えないセルフ搾乳に、お父さんは頭がもうクラクラ。
「なっ、なんで、こんなにっ、だってぇ、あんた、アタイの乳搾りしてくれなかったんだもぉん、あっ、えっ、えっ!? アタイ、毎日、いっぱい出さないとぉ、調子悪くなるミルゥ、ミルゥ、だからもう、パンパンになってたんだミルゥ」
ミルタンクは一日に20Lもミルクを出すと言います。
それを知らず、エリさんから預かったお父さんは数日放置してしまった様子。
そのせいでミルタンクはミルクがたっぷり、ストレスもたまりにたまっていたのでした。
「じゃ、じゃあ、出し終わったら、んっ♡ いいのか!? ミルゥ、まだまだいっぱいあるミルゥ♡ よ、ようし、両手でやったら、ひゃっ……♡ うふふ、二倍の速さミルゥ♡」
意を決して、お父さんも手を動かして乳首を弄ります。
初めてにしてはなかなかの勢いで、びゅっ、びゅっと白い液体が飛んでいき。
「ミルゥ、みるぅうん♡♡♡ あっ、やべっ、お、俺、うまいミルゥ、ほ、褒めるんじゃない、ほらほらぁ、手を止めたら、あんっ、ミルク、あっ、あっ、あっ……♡ 止まっちゃうミルゥ、く、くそお、戻ったら、覚えとけ、っあ!? 気持ちいいくせにぃ、あ~ん♡♡♡」
悔しがっている割には、徐々になじんでしまう乳首の感覚。
股間からではなく、胸から出る白い液体にどこか気持ち悪さがあったものの……数回やっていると、それもどんどんほぐれていき。
「こ、こうかな、ミルゥ、ほらほら、もっと私の手を見るミルゥ、うるさいっ、形が違うからっ、あっ、んっ、ぅん♡ うふふ、それもそうだけどぉ、基本は同じ、くそう、ポケモンに何か教わるなんてな、ああっ、いいっ、いいっ、五本指ぃ、いいっ、みるぅうううう~~~ん♡♡♡」
おっさんとミルタンクの融合体が、一生懸命ミルクを出すために乳首を刺激して苦戦中。
と、その時。
「あれ、お父さんいるの? ごめんごめん、夢中になっててつい……」
水着姿のエリさんが、モンスターボール片手に部屋に入ってきてしまったのです。
「あっ、エリ! お、おい、部屋に入る時はノック、ぅううん!?」
娘に恥ずかしい姿を見られて焦ってしまったのか、手が強く動いてしまい。
一段と強く噴き出したミルクが、盛大に装置類に飛び散りました。
「えっ、お父さ……」
エリさんが目を丸くして、何かを言い切るよりも早く……激しい閃光が、彼女を包み込んでしまいました。
「わ、わー!? エリ、大丈夫ミルゥ!?」
思わず両手を止めながら、融合お父さんが叫びます。
「あぁ~……びっくりしたぜぇ……」
唸るような声を漏らしつつ、エリさんがその姿を現し……
「えっ、エリ!? あんれま、ギャラさんミルゥ!?」
なんと、エリさん……と思われた存在の顔は完全にギャラドスそのもの!
髪とは別に、まるでポニーテールのようにギャラドスの尾が頭部から伸びています。
水着もどこかぱっつんぱっつん、特に胸は今にも弾けそうなほど。
手足にギャラドスのヒレのようなものがついており、正にギャラドス人間と言った姿。
「へへ、どうだギャラ? オレ様、完全に私と合・体、しちゃったドスゥ!」
片手を腰に、片手を頭にやりセクシーポーズ。
口から生えているひげが、自慢げにゆらゆらと動いています。
「が、合体って、でもアタイとなんか違うミル、え、エリ、なんとか戻せないのか?」
「ふふぅん、できるけど、やらないドス。だって、私はもう、お・れ・さ・ま! 完全に一致したから、オレ様の気持ちは私の気持ち、私の気持ちはオレ様の気持ちなんだギャラ!」
威圧感があるものの、どこか女性的な目つきのギャラドスエリさんが太い声で吠え。
「完全に一致って、アタイ、そうなってないミルゥ、そ、それに、お前はエリのポケモンなんだろ!? だったら……」
「うるさいギャラ! ミルタンク、ミルクのみするドスぅ!」
「あっ、おっ、むぐっ!?」
合体お父さんは、指示された通りに体が動いてしまい、立派な乳首の一本を口にふくんでしまいました。
「これで分かったギャラ? 装置の暴走で、オレ様に私が溶け込んだギャラ。頭もいいし、自由だし、こーんないい物手放すわけ無いドス。例えば、このおっぱい……コイキングの時から、ずうっと触ってみたかったギャラぁ……あっ、おっ、やべっ♡」
頑丈そうな手が水着越しに胸を掴み、大きく揉みしだき。
「あっ、おぉ~~~、これ、最高ギャラぁ、どんなデータよりもぉ、合体した肉体の快感の方が、ずうっと、貴重ドスぅ♡ うへ、うへへ、これ、これ、今日から、オレ様の、オレ様のなんだ、ドスゥウウ……!」
にや、にやとイヤらしい目つきで自分自身を弄び、融合体は満足そう。
「……ぷはっ、お、おい、こら、やめろ! で、でも、エリさんで、ギャラさんで、どう言えばいいミルゥ!?」
「そうだな、あっ、んっ……♡ オレ様、ギャラドスに私、エリが入っちゃったから……ギャラエリって呼んでいいドスぅ♡ うっふ~ん、今日からギャラドスと一緒で、ギャラエリよぉ~ん♡ おっ、おっ、滾るぜぇ、オレ様、私の記憶、ぜぇ~んぶ分かるしな♡」
すっかり新しい肉体に適応したギャラエリさんは、一人芝居まで始める始末。
一方、人格が同居したままのお父さんはなかなかうまく思考できません。
「くそ、とにかく止めないと! で、でも、攻撃なんてしちゃ駄目ミルゥ、そんな事言ってる場合じゃないだろう!?」
「うるさいギャラねぇ……ミルタンク、オレ様におっぱい飲ませるギャラ♡」
「えっ、あっ、んっ、ミルゥ!」
ミルタンクが反応してしまい、乳首を目立たせるようにしながら仰向けに転がってしまいます。
「へっへっへ、オレ様……私のポケモンだから、ちゃんと命令聞いて、偉いわぁ♡ いい子には、ご褒美よ♡」
広い舌を腹に沿わせつつ、大きな口を開けて乳首の一つをパクンとくわえ。
「……っ!」
「むっ、ちゅっ、んっ……」
大きな口から空気が漏れ、やらしい音が響き。
「あっ、あっ、こ、こら、やっ……」
羞恥心からか、思わず顔を手で覆ってしまい。
「んっ、こら、ちゃ~んと、ご主人さまを見なきゃ駄目ギャラ」
ミルクを腹にこぼしつつ、ギャラエリさんが注意します。
「うっ、む、娘に、あっ、憧れのギャラさんにぃ、えっ、えっ? あっ、あっ、噛んじゃ、ひゃうん!?」
「んふ、ミルクはうめぇし、敏感だし、親父、結構……エッチなんだな?」
口を歪め、見下すようににらみつけるギャラエリさん。
「そ、そんな、そんなこと、ないミルゥ、ない、ぞ……!」
「へへ、ミルタンクは知ってるかもしれないけど……エッチなミルタンクほど、ミルクは濃くて美味しくなるドスよぉ?」
ミルクで白くなった舌をまた腹になぞらせ、挑発するように息をかけ。
「そ、それは、俺じゃなくて、ミルゥ、あ、アタイがエッチなのは、そ、そうミルゥ、お、俺と一緒の状態で認めるんじゃない!?」
「へぇ……じゃあ、別の乳首で確認するドス」
そうっと手を伸ばし、弄ったのは……なんと股間!
「あっ、ちょっ、ゃん、何ミルゥ!? そ、そこは、違うだろ、あっ、ゾクゾクする、ミルゥ……♡」
「ふーん、長くって、しろーい液体が出るんだけど、どう違うギャラぁ?」
わざと自分の水着の股間もさすり、膨らみを膨張させながらギャラエリさんがからかいます。
「んっ、あっ、え、えっとぉ……」
「まだミルクを飲ませる命令はそのままギャラよ? ほら、ほら、じっとして」
ぬるりとしている手がズボンを、パンツを脱がせイチモツを露わにさせてしまいます。
「ふぅ~ん……こぉんなに勃起してんのに、エッチじゃないって言い張るギャラ?」
くん、くんと臭いをかぎながらも言葉責めが続きます。
「こっ、これはっ、あっ、んっ、ぎゃ、ギャラさん、はやくぅ、お、おい、勝手に、だってぇ、ドキドキしちゃうミルゥ、あっ、あっ♡」
「駄目ギャラ。オレ様がやってあげたくなるように、ちゃーんと言ってみすドス」
「べ、別に、ぎゃ、ギャラさん、あ、アタイのおちんちん、こ、こら、俺はそんな、ギャラさんの、おっきなお口でぇ、やめっ、いーっぱい、ミルク、出して欲しい、ミルゥ、ち、違う、俺は……!」
「うふふ、よーくできたドスぅ♡」
にや、と笑った刹那、立派なイチモツはギャラドスお口の中へ!
「ぁああん!? あっ、あっ、なんだ、これ、すごい、すっごいミルゥ、あっ、あっ、あっ、おち、おちんちん、お、俺の、なのに、あっ、アタイ、アタイ、ミルゥ、みるぅうううううん……♡♡♡」
吸い込む音が汚らしく響き、舌がまとわりつく感覚が背筋を駆け上がり。
お父さんもミルタンクも、初めての経験に脳みそが激しくシェイクされます。
「んっ、はっ、んんっ……」
真剣な表情で、一心不乱にすするギャラエリさん。
ギャラドスに、娘にフェラをされているという事実がますます、二人の心をかき乱しているのでした。
「お、俺、アタイ、アタイって、あっ、アタイのチンポ、ち、ちが、お、俺のおっぱい、ミルク、ミルク、もう、ダメ、こっちも、ミルク、出しちゃいたい、出しちゃう、絞っちゃう、あっ、あっ、あっ、いいっ、いいっ、お口で、手で、ミルク、ミルク、ミルクミルクミルクミルクミルクミルクミルクミルクぅうう……♡♡♡♡♡」
タガが外れ、両手で乱暴に乳首を弄りだし。
勢いよくあふれる母乳を浴びつつも、ギャラエリさんは口の中に濃厚な液体が注がれるのを感じるのでした。
「んっ……にっげぇ……♡」
父親の精液に、娘部分が反応したのか……どこか、恥ずかしげな表情。
口の中に残る生暖かさが、ギャラエリさんの心を乱します。
「さあて、じゃあ次はどうしようギャラ……」
絶頂してぐったりしているミルタンクお父さんを舐めるように見つつ、早くも次の遊びを考え始めています。
「み、ミルゥ……♡」
しばらくして起き上がる融合お父さん……だったのですが、どこか様子が変。
「やーっと起きたギャラ?」
「え、えっと、お、俺、さっき、おっぱいびゅーびゅーしながらおちんちんでイッちゃって、ミルゥ、なんか、その時に、あ、アタイと、俺、どっちがどっちか、分からなくなっちゃったミルゥ……♡」
あまりにも気持ちよかったせいなのでしょうか。
とうとう、脳内でかろうじて分かれていたお父さんとミルタンクの心が、繋がってしまったようなのです!
「なーるほど、そういう事も起きるギャラね……! へへへ、じゃあ、合体したなら自分の名前、言ってみるドス♡」
「え、えっと、お、俺、アタイ、う、うふふ、恥ずかしいミル、ミルタンクと、タカシで、ミルタカシ、ミルゥ……♡」
顔が燃えんばかりに赤くなりながらも、ミルタカシさんが名乗りを上げます。
「よーく出来たギャラ♡ じゃあ、ご褒美に……オレ様のおっぱい、吸っていいドスよ♡」
水着を広げ、大きな人間の乳房を露出させ。
固くなっている乳首が、相手されるのを今か今かと待ちわびています。
「えっ、えっとだな、お、お願いがあるミルゥ……」
「んー? オレ様のおっぱいが吸えないっていうギャラ?」
「ち、違うミルゥ……あ、後で、ギャラエリの、おまんこに、あ、アタイのちんちん、い、挿れさせて、ミルク、注がせて、ほしいんだけどな……」
モジモジしているその股間には、いつの間にやら完全復活した、上向きのイチモツが!
「んもう、お父さんったら甘えん坊ギャラね? わかったドス、一回中出しする度に、オレ様が後でお父さんに二回中に出してやるドスぅ♡」
「え、え、え……♡」
目の前のギャラドス人間に犯される妄想で、ミルタカシさんは心がバクバク、爆発寸前。
「ふふ、どうしたギャラぁ? 早くオレ様のおっぱいちゅーちゅーしながら、私の中におっきいの、挿れるドスぅ♡♡♡ 中出ししてくれなきゃ、中出ししてやらないわよ♡」
「みっ、みるぅうう!」
娘であり、親トレーナーであるギャラエリさんの命令で元気よく飛びつくミルタカシさん。
合体祝いは、まだ始まったばかりです!
おしまい