私は今、施設のある一室へと向かっている最中である。この施設は世界的に有名で、世界各国から美少女たちが集められてはここで生活をしている。
そして私この施設の主人であり、この施設では彼女たちを性処理する存在として飼育している。
「ふぅ……今日もいっぱい犯せると思うと楽しみだぁ……」
私はズボンの股間部分を大きく膨らませながら呟くと、繁殖室の扉を開ける。そこにはいつもの光景が広がっていた。
「んっ……あぁぁんっ!イくっ!またイッちゃうぅぅうぅ!!」
部屋の中には数百人程の少女たちが並んでおり、皆触手によって快感を得て絶頂を繰り返している最中だった。
しかしそれでもまだ足りないのか、彼女たちは自ら快楽を求めて腰を揺らし続けている。
「やぁ……もっとぉ……もっと欲しいのぉ……!」
「ああぁぁんっ!すごぃいっ!気持ち良すぎますぅぅうっ!!」
そんな中、一人の少女がこちらに気付いたようで、蕩けきった表情を浮かべながら私に抱きついてきた。
「お、お兄さまぁ……」
その少女は私の部下であり苗床施設の繁殖室担当の管理者である少女だ。普段はキチンとした性格なのだが、今は完全に快楽に溺れきった雌の顔になっている。
「お願いしまひゅ……私の中に、挿れてくだひゃい……」
私はその少女を抱きかかえると、そのまま近くのベッドの上に押し倒す。そして自らの剛直を取り出すと少女の秘所へとあてがう。
「あぁっ……きたぁ……!お兄さまのおちん○んきたぁぁあぁっ!!」
それだけで彼女は絶頂を迎えてしまうのだが、そんなことはお構いなしに私は一気に突き入れた。そして激しいピストン運動を始めると、その度に膣内が激しく痙攣して私のものを強く締め付けてくる。
「あぁっ!すごっ……お兄しゃまのおちん○んで突かれるの気持ちいいですぅぅ!!」
あまりの快楽に少女は呂律が回らなくなっているのか、だらしなく舌を突き出しながら喘いでいる。だが私は腰の動きを止めず、むしろ更に加速させていく。
「あぁぁっ!しゅごいのぉ……お兄さまのおちん○ん、子宮に当たってましゅううぅうっ!」
彼女は足を私の背中に回しガッチリと固定してくると、自ら腰を振り始めた。もはや完全に理性が崩壊しているようで、ただひたすら快楽を求めるだけの獣と化している。
「あんっ!もっとぉ……もっともっと犯してくださいぃっ!」
そして私はラストスパートをかけようと更に腰の速度を上げていく。パンッパンッという肉同士がぶつかり合う音が響き渡り、それに合わせて彼女の口からも嬌声が上がる。
「お兄さまぁぁあっ!イグッ……またイッちゃいますぅうっ!」
「私も出すぞ……!ちゃんと孕めよ……!」
そう叫んでから私は子宮の奥に大量の精液を流し込む。すると彼女は大きく体を仰け反らせながら盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えた。それと同時に触手が彼女の体にまとわりつき、まるで精子を搾り取るかのように蠢いている。
「そいつの体の汚れある程度取ったら、そこら辺に放置しておけよ」
そう触手に命令し、私は自室へと戻った。
こんなやつ多分ない気がしたんで、AIのべりすと使ってシチュを少し書いて残り任せてみました。