後輩の可愛い女の子2人組に
エッチな変態的プレイをされる話
7割方男性が責められている
ので注意してください。
体験を元にしたフィクションです
執筆に AIを補助的に使っています
ゆうべは 連休前ということで 久しぶりに職場の飲み会があった、
職場での恋愛は興味がないので同僚の男同士で飲んでいたが、現在 指導している女性社員2人組が絡んできた、2人ともかなり酔っているらしく、やたらとベタベタしてきた。
ちょっと心配になり、2人の世話をしながら 2次会を過ごし お開きとなった。
私は 最寄りに住んでいるので 時間を気にしてはいなかったが、同僚達は終電が気になるようだ 最寄り駅に向かう。
私の自宅はそこから5分程の場所だ。
2人は電車で帰ると言うが、1人は飲み過ぎて 酩酊状態になっている。
酔いが醒めるまで時間を潰すと言っていたが、もうすぐ終電 だ。
その電車を逃すと、もう次はない。
「あのー、先輩のウチに泊めてもらう事って、出来ますか?」
「えっ!私は独身で一人暮らしだぞ、ワンルームで、泊まれはするけど、」
「じゃ、決まりで、お願いします。」
「そーだよね、みんな独身なんだから むしろ問題なんかないじゃんね。」
「いやいや、でも、私のウチって 散らかっているし、」
「まぁ、私は最悪 野宿でも良かったんだけど、でも先輩のウチなら安心だから。」
どうやら決定事項のようだ。
2人の女性は 私の家に泊まる事になった。
「おじゃましまーす。」
2人を招き入れると、散らかった部屋を片しながら、シャワーと布団の用意をはじめた。
「あの、シャワーは順番に入りますか?」
「あ、そーだねー。」
「じゃー、私が先に浴びてくるね。」
「はい、どうぞ。」
という事で、女性社員が先にシャワーを浴びる事になったが、バスタオルとか準備しないといけないし、あと着替えもどうしよう。
「すみません、バスタオルとか着替えとか 用意しますけど、あと 歯ブラシは新品が2つあるんで使って下さい。」
「うん、ありがとう。」
女性のシャワーをBGMにしながら、来客の準備をした。
「先輩、シャワーありがと、あと歯ブラシも。」
「あ、うん。」
そこにはバスタオルを巻いただけの女性がいた。
髪は濡れており 妙に色っぽい感じだ。
その姿を見て、ちょっとドキッとしたが、相手は会社の後輩だ!と自分に言い聞かせた。
「じゃー次私が入ってきますね。」
2人目はシャワーを浴びに行った。
そして私は自分の準備をはじめた。
まだ夜は寒い季節なので厚手のスエットを用意した。
「あの、着替え これ使って下さい。」
2人に着替えを渡した。
そして自分もシャワーを浴びに行く、ドキドキしているが、職場の後輩でもあるし、なにより2人とも酔っているから大丈夫だろうと自分に言い聞かせた。
風呂からあがると、2人はスエットに着替えていた。
「先輩、今日はありがとうございます、朝までお世話になりますね。」
「じゃー、もう遅いし寝ようか?」
「えー、でもせっかくだから何かしましょうよ!」
「え?なんかするって?」
「もー!先輩ったらぁ〜 エッチ!」
何故か怒られた。
そして2人に言われた。
「えっ!何もしないのに泊めたのか?って」
「先輩、もしかして女に興味ないの?」
どうやら彼女達はヤラシイコトを期待して泊めろと言ってきたらしい。
「いやいや、君達酔っていたから、心配で泊めただけだから!」
「えっ!純粋に親切で?下心なしに!先輩は聖人かなんかですか?」
「先輩、マジで無欲なんですね。」
2人の後輩は私に謝り始めるが、下心がないわけはない、うだつの上がらない 万年平社員の私から手を出すわけにはいかないのだ、
「いや、お礼はいいからさ!、でもこの事は他の人には内緒な!」
私は釘をさした。
すると2人は顔を見合わせてニヤリとした。
「え?何?」
「先輩、お願いがあるんですけど、人には言いづらいこと なんで お互いに内緒にしていただくと助かるんだよね。」
「え?何?」
「先輩、エッチなことなんですけど アブノーマルなんだけど 手伝ってほしいなって、」
「え?何を?」
「先輩って今は、紳士 に振る舞ってるけど、遊び人だってね。先輩は あまり飲み会に来ないけど、みんな先輩の昔話で盛り上がるよ、あのハゲ課長だってエッチなことに関しては 先輩を尊敬してるって、温泉街の遊び方は先輩に習ったって言ってたよ!」
「え?なに、それ?」
「だから先輩は人知れず遊んでるって」
「あの薄毛!そんな事言ってたのか!」
2人の言う ハゲ課長は、中途採用から順調に出世を続けているエース候補だ、入社して数年間 面倒を見続けていて、真面目すぎる性格をなんとかしようと、一緒に 風俗など通うようにしたらストレスの発散になったのか すぐにエース 部署に引き抜かれた男だ。2人とも酔っているからか、どんどん話しが広がっていく。
「あの、先輩!どこまで、経験済みですか?男でも 女でも、経験あるんですよね?」
私は観念して答えた
「女性は日本人と何カ国か、外国人、だけど黒人はないな。」
「じゃー、アナルバージンは?」
「アナルセックスをしたこともあるし、シー メールを抱いたこともある、男の娘もあるけど、ガチホモはないね!あと、バイセクシャルでもない!普通に女性が好きだ。」
「じゃー、アナルバージンはあるんですね!」
「逆アナルも、経験済みだ 前立腺を開発してドライでイケる、女の子にペニバンで掘られたこともある。もちろん男の娘にも正常位で受け入れたよ。」
「え?それ、かなり特殊な性癖ですよね!」
2人は目をキラキラさせていた。
「あ、あの、尿道から前立腺の開発は?」
「えっ?さすがにそれはやった事ないな!そもそもやり方がわからないし。」
「それなんですよ
、やりたいのは!でも相手がいないし、先輩にお願いしようかと!」
「えっ?それはちょっとな、」
「お願い!先輩!ちゃんとお金は払いますから、私を助けると思って!」
「私も!お願いします。」
「いや、それは、」
2人は私に迫りくる! 私は根負けした。
「わかった!ちょっとだけな!」
「やったー!先輩ありがとう!」
「じゃー、道具出して説明しますね、まずは 尿道カテーテルと医療用潤滑ゼリー、
消毒 アルコールと脱脂綿 ゴム手袋、なんと これだけで大丈夫です。」
「えっ!これだけ?本当に?」
「あとは、下が濡れないように、バスタオル 引くぐらいかな!」
「あと、浣腸はどうしますか?」
「いやいや、それはいいよ !」
「そう?じゃー始めましょうか!先輩 仰向けに寝て下さい。」
2人は私の足を片方づつ持って、私は抵抗出来ずに仰向けになった。そして両足を片手で持たれてV字開脚のような格好をさせられている。
1人が尿道カテーテルを準備し、もう1人が消毒アルコールで手を消毒し、手袋をはめる、さらに手袋ごと消毒し、脱脂綿で私の亀頭、鈴口をちょんちょんと消毒してゆく、尿道の粘膜をアルコールが焼くジリジリとした刺激が伝わってくる。
「先輩、痛くないですか?」
「ちょっとピリピリするけど、大丈夫。」
アルコールと脱脂綿が外され、今度は医療用潤滑ゼリーを先端に塗られてさらにその上からカテーテルの先端が亀頭に近づいてくるが、緊張と恐怖感の為
、半立ちだった私のペニスが急速にしぼんでいく、ふにゃふにゃになったペニスを消毒をしていた方の後輩が優しく掴み、
カテーテルの方に持ち上げる。
「先輩、力抜いて下さいね。」
そしてカテーテルが亀頭を何度かつついた後、鈴口に入り、少しずつ カテーテルが沈んでいく。「あ、あっ、うわ、本当に入ったよ!」
「先輩、やらしいです。でもまだ 本当に先っちょなんです、カテーテルの重さでちょっとずつ入ってるんですけどどんな感じなんですか、」
「なんか尿道を中から広げられてる感じで、違和感はあるけど、痛みは、チリチリとした わずかの痛みがある、 もっとゆっくりいれて、」
「はーい、こんな感じですか?」
カテーテルにさらに重さがかかり、カテーテルが侵入してくるのがわかる。
「あ、あ、あ、ダメ!それ以上は無理!」
私のペニスから5cmほど入ったところでストップがかかった。
「私すごい興奮してます、先輩!」
そして、1人は亀頭を消毒した脱脂綿で拭き取り、もう1人は医療用潤滑ゼリーを先端に塗ると、カテーテルの挿入を始めた。
尿道の痛みはチリチリとしたわずかな痛さがあったが、さらに少しずつ ジリジリとカテーテルは沈んでいくが、ほどなく 沈まなくなる全体で8cmぐらいだろうか、
「力を入れなくても入るのはここまでのようですね。今8センチぐらい入ったので前立腺まで 16cmだとしても半分ですね。」
「はぁはぁ、まだ半分?か。」
「先輩!すごいです!私、こんな経験初めてです!」
「あ、うん。」
そしてまた後輩は、医療用潤滑ゼリーを塗りこみながらカテーテルに重みを加えていく。
「先輩、大丈夫ですか?」
「まって、ちょっと痛い、今までは チリチリとした痛みだったけど、ここからは 押し広げられているような感じ、狭いところに メリメリと犯されてるよ。 」
「先輩、すごい表現ですね、一旦止めますね。」
「はぁはぁ、お願い。」
そして、後輩がカテーテルに重みを加えなくなる。
「先輩、本当に痛かったですか?かなり慣れたようでしたけど。」
「うん、今は大丈夫だよ。でも今日はやめた方がいいな 痛くてビビっちまった。」
2人は心配してくれたが、その心配を他所に私のペニスは勃起してきていた。
「先輩 めちゃくちゃエッチですよ、痛いのに興奮しちゃって、」
「じゃー、今日はここまでにして、また今度にしますか?」
「そうだな、いきなりは無理そうだからな。」
「それにしても、
私たちって本当に変態ですよね、尿道オナニーして興奮するなんて。」
「先輩のおちんちんにさ、 カテーテルが突き刺さっていくの、目の前で ゆっくりだけど入って行くんだよ、 すごい興奮しちゃった。」
「そうそう、動画に撮っておけばよかったね。」
「おい、それはまずいだろ!」
「でも先輩、あんなの絶対他の女の子は出来ないことだよ!私たちにしか出来ないよ!」
「そりゃー、そうだな。」
2人は何が楽しいのか私のペニスにカテーテルが刺さっているのを写真に撮っていた。
「先輩、この写真後でLINEで送りますね!」
「送ってもいいけど、その写真は消しとけよ!」
2人のエロすぎる行動に驚いたが、私は少し怖くなっていた。
「それじゃー、ゆっくり抜いていきますね!」
ゆっくりとカテーテルが私のペニスから抜かれる。
そして鈴口を脱脂綿で消毒される 「先輩、ほら、12センチ入ってましたよ、平均して 20cm で膀胱に届くみたいだから、前立腺はその手前にあるから、あと5センチぐらいで前立腺に届きそうだね 」
「うわ、結構入ってたな。」
「先輩、私も尿道に入れるのにすっごい緊張した、焦っても仕方ないし、尿道の拡張はまた今度にしよ!今日はこのぐらいでいいよ!」
「そうだな、」
「先輩、気持ちよかったですか?」
「いや、痛かったよ!」
「でも感じてたじゃん!最後は勃起してましたよね!」
「うっ!、でもお前らのエロい姿に興奮したんだよ!」
「先輩も十分エロです!」
「いや、エロいのは2人だ。」
「そうですよ エロい和美ちゃんは、もう我慢できないんです、
先輩、オナニーするんで見てて下さいね!」
そして2人は私の目の前でオナニーを始めた。
「先輩、見て!和美のいやらしい姿を見て!」
「先輩のおちんちんに興奮してるの、」
トロトロの愛液で濡れた女性器に指が出し入れされている、
「和美 イキそう、見ててね!」
私はもう目が離せなくなっていた。
2人の指は女性器に入っていき、中で出し入れされて、さらに親指は陰核を擦りあげている。
もう1人は指を2本入れてGスポットを愛撫している。
2人は私のペニスを見て興奮し、それをオカズにしてオナニーをしている!「もう、イクよ!」
2人は私の目の前でほぼ同時に果てた。
「先輩、私こんなに興奮したの初めてです、」
「私も、和美ちゃんでこんなに興奮したのは初めてです。」
2人がオマンコから愛液を滴らせながら私に話しかけてくる。
私はただ頷いて聞いているしかなかった。
そして2人はローターを取り出しスイッチを入れた後、お互いに押し当ててオナニーを始めた!
「先輩見てる!私のいやらしい姿みてる!」
「和美ちゃん、めちゃくちゃエロいよ!」
2人はローターの刺激にあえぎながら、お互いの姿を見て興奮している。
そして2人はローターをクリトリスに当てて快感を与えながら、オマンコから愛液を滴らせていた。
もう2人の女性器は洪水のように愛液が流れ出している! 私はその姿をただ黙ってみている事しか出来なかった! 2人のオナニーがひと段落すると、もう時刻は早朝になっていた。
2人が私のペニスを綺麗に拭き取って、バスタオルを新しいのに替えてくれていたが、私はもう疲れきってしまっていた。
「先輩、疲れたでしょ!今日はゆっくり休んで下さい。」
「先輩、ごめんなさい!ちょっと無理させすぎたかな?」
2人はそう言って謝ってくれたが 私が疲れ果ててしまった原因である事に気づいていないようだった。
2人は服を着て、キッチンへ行きコーヒーを入れてくれた。
「先輩、はい!これ飲んで休んでね!」
「ありがとう。」
2人はコーヒーを私の前に置いて、その横にクッキーを置いてくれた。
そして私はそのコーヒーを飲みながらクッキーを食べた。
私は2人にお礼を言い、その後しばらく3人で話をしていたが、私は眠気を感じてしまって少しうたた寝してしまったようだ。
和美の泣き声
で目を覚ました。
「五十鈴、ごめんなさい!堪忍して、イってるから、イってるの!」
「なに、和美ちゃん?」
「ごめん、五十鈴!あっ! イグ!」
「ホラ、ここがきもちいいんでしょ」
2人が会話しているが私は眠くて聞き取ることができない。そして私はまた眠りに落ちた。
そして2人が話している声が聞こえてくる。
「五十鈴、私もうこれ以上は無理だよ!お願いだから外して!」
「ダメよ!和美ちゃんは約束を破ったのよ!」
「ごめんなさい、でもこんなことになるなんて思ってなかったの!」
2人の話し声と共にクチュクチュとなにかを触っている音が聞こえてくる。私は目を覚ました。
和美ちゃんがキッチンのシンクに両手をつき、お尻を突き出している。その和美ちゃんのアナルに五十鈴ちゃんがペニスバンドを装着して、アナルを犯していた。
「五十鈴!お願い!もう、許して!」
「ダメよ!和美ちゃん約束は守ってもらうわ!」
職場では、天真爛漫で明るく社交的な和美に対し、五十鈴は控えめで大人しく、どちらかというと地味目な女の子だ。
私は、そんな和美ちゃんと五十鈴ちゃんがなぜこんな事をしているか理解出来なかったが、和美のアナルにペニスバンドが突き刺さっている光景を見て興奮してしまっていた。
五十鈴は私が起きたことに気づいたようで、私に声をかけて来た。
「先輩、起きられたんですね!すいません、私たちうるさかったですか?」
「いや、大丈夫。」
「和美ちゃん!ほらちゃんと立って!」
「もう、だめー!」
「あっ!和美ちゃんったらまたイッちゃったの?もうだらしないんだから!」
五十鈴はそう言うと和美ちゃんのアナルからペニスバンドを引き抜いた。
そして和美ちゃんはその場に崩れるように座り込んでしまった。
「ごめんなさい先輩、和美ちゃんが寝ている先輩にいたずらしようとしたので、お仕置してたんです。」
「えっ?いたずらって?」
「先輩が寝ている間に尿道の拡張をしようと、和美ちゃんがカテーテルを先輩のおちんちんに挿入しそうになったの 止めたんですよ、先輩が後日って言ってたのに 勝手に始めたんですよ。」
「え、そうだったのか?」
和美が私の方を向いて声をかけてきた。
「先輩!五十鈴がひどいんですよ、嫌がってるのに無理やり お尻を犯されたんですよ!」
「和美!ちゃんと謝りなさい!」
「うー、五十鈴は鬼畜です!無理矢理私のお尻を犯しました!でも先輩のオチンチンを見たかったのは本当です、ごめんなさい。」
和美は正座して頭を下げてきた。
「和美ちゃん、私がしたのと同じ事されたい?」
「あっ!ごめんなさい、許して下さい!」
和美は土下座して謝ってきた。
「五十鈴ちゃん、それぐらいにしてあげなよ!和美ちゃんも反省してるから。」
「先輩、そうですね、でもあと1時間ぐらいはこうしてたいですね。」
「五十鈴ちゃん怖いよ!」
2人は仲が良いと思っていたけど、これはやっぱり仲が良すぎるのかな?そんな事を考えていたら和美ちゃんが質問してきた。
「先輩 おちんちん大丈夫 もう痛くない?セックスする?私でも、五十鈴ちゃんでも、おまんこでもいいし お尻の穴でも大丈夫だよ。」
「そうだね 先輩もまだ射精してないし、それなら五十鈴のお尻の穴を犯して欲しいな。」
五十鈴はそう言うとシンクに上半身をうつ伏せにしてお尻を突き上げた。そしてお尻の穴を広げた。
「先輩 五十鈴のアナルでいっぱい出してね!」
「ちょっと、五十鈴!なんでアナルにするの?」
「だって和美ちゃんたら、勝手に先輩にエッチな事しようとしたでしょ!だから五十鈴も先輩にエッチな事されるのよ。」
「五十鈴は最初からアナルが良かったんでしょ?」
「当たり前でしょ!お尻の穴なんて普通しないよ、でも先輩は特別だからね、ほぐしてない キツキツ アナルにねじりこんで欲しいの。」
「五十鈴!この変態!」
「変態でいいよ!和美ちゃんもアナルで感じたでしょう、ペニバンで何回イッタの?可愛い声で泣いちゃってさ。」
「そ、それは・・・。」
「ねぇ、先輩!早く五十鈴のお尻を犯して!」
私は普段と違う五十鈴に魅了されたかのように、五十鈴にのしかかった。
「先輩!嬉しい!」
アナル用のローションなんてものはなく、私のペニスを五十鈴のお尻に押し当てたが、硬く閉じられたアナルになかなか入らない。
「和美ちゃん 何かない?」
「強引にねじ込んじゃいなさいよ、五十鈴はアナルの経験あるから大丈夫だよ。」
「和美!余計な事言わないで!」
私は強引にねじ込んだ!「痛い!先輩、ダメー!」
しかし五十鈴のアナルは私のペニスを根元までくわえ込んでしまった。
「五十鈴ちゃん、キツキツだね」
「痛いです先輩、太いので刺されてます、串刺しにされてオスに犯されてる感じ、初めて犯された時みたい、」
「五十鈴、処女じゃないからね、」
「和美!うるさい!ねっ先輩、動いて下さい!」
私は五十鈴のアナルを強引に犯した!グチュグチュといやらしい音を立てながらペニスが抜き差しされる。
「あっ!凄いです先輩!お腹が破けそう、良いです!先輩のオチンチンでアナルをズコズコ犯されてます。痛いけど嬉しい!」
「ハァハァ、五十鈴ちゃんのお尻はキツキツで、ペニスが絞られそうだよ!」
「先輩、アナルにいっぱい出して下さいね!お尻の穴も子宮みたいに精液を欲しがるんです。」
「五十鈴ちゃん、エロいよ!最高だよ!」
私は五十鈴のアナルを犯しながら乳首を刺激した。「あっ!乳首も一緒に虐めて下さい!おっぱいも乳首もグチャグチャにして!」
私のピストンはさらに早くなり、五十鈴のアナルを攻め立てた。「もうダメ!イっちゃいます!」
「五十鈴ちゃん、僕もイクよ!」
「先輩、一緒にイキましょう!アナルでイクとこ見て下さいね!」
私は五十鈴のアナルに精液をぶちまけた。ビクビクと五十鈴のアナルも痙攣し、私の精液を絞り取ろうとしてくる。
「ハァハァ、五十鈴ちゃん 最高だったよ!」
「先輩、私もです。先輩のオチンチン凄すぎ!まだまだ硬いし大きいです。」
五十鈴はシンクに手をつき、お尻を突き出しながら、私のペニスをお尻の穴でくわえ込んでいる。
和美が近寄り結合部をまじまじと眺めながら声をかけてきた。
「先輩、すごい!あんなに出したのにまだ大きいです!ひょっとして連続でできちゃったりします?」
「和美ちゃん、私も初めてだからよくわからないけど、出来るかも!」
「先輩!お手伝いするんでもっと 五十鈴を犯して下さい!」
そう言うと和美は私の背後にしゃがむと、私のお尻の穴を舐め始めた。
「和美ちゃん!そこは汚いから!」
「大丈夫です!先輩ならどこでも平気です!」
五十鈴は私に背を向けているのでどんな表情をしているのかわからないが、アナルは私のペニスをしっかりくわえ込んでいる。
私は和美の舌を感じながら、また勃起してしまった。
「先輩!また大きくなってきましたよ!」
五十鈴が嬉しそうに叫ぶ。
「和美ちゃん!もうやめて、お尻はダメだから!」
「先輩、遠慮しないでイッて下さい!」
「ダメです!私、アナルでイクんですから!あっ!すごいです!先輩も五十鈴ちゃんのアナルにいっぱい出してあげてくださいね!」
私は和美の舌を感じながら五十鈴のアナルに2回めの射精をした。そして3回めもすぐに勃起してしまった。
「先輩すごいですね!あんなに出したのにまだビンビンで硬いし、大きいままですよ!五十鈴のアナルもグチャグチャにされてます。」
「先輩、またアナルに出してあげて下さいね!」
私は3回めも五十鈴の中に射精した。
「あっ!いっぱい出てます!お腹の中で先輩の精液が暴れてます!」
「先輩、そろそろオチンチン抜いたらどうですか?」和美が言ってきたのでペニスを抜こうとしたら五十鈴が言った。
「ダメ!抜いちゃダメです!」
「五十鈴ちゃん、何で?」
「だって!今抜かれたらお尻から先輩の精液が垂れてきちゃうでしょ!」
五十鈴は可愛い声で恥ずかしそうに言った。私はその姿が愛おしくなり、さらに勃起してしまった。
「先輩!もうお尻がグチャグチャです!いっぱい出してくれてありがとうございます。でもまだ硬いままだし、どうしてくれるんですか?」
「五十鈴ちゃんが可愛いからだよ!」
「先輩、嬉しいです、でも 先輩のお顔が見たいから、体位を変えましょうか?」
立ちバックからの正常位か、私は悩んだあげく五十鈴に挿入したまま、ベッドに移動する事にした。
和美に手伝ってもらいながら五十鈴をベッドまで運び、グルリ!と向きを変える。
五十鈴と正常位で対面すると五十鈴は私に抱きついてきた。
「先輩!キスして下さい。」
私は五十鈴と唇を重ねる。舌を絡め、唾液を交換するような激しいキスをしてると、五十鈴のアナルが私のペニスを締め付けてくる。
「先輩!アナルもキスも気持ち良いです!」
キスをしながら私はまた腰を動かし始めた。
「あん、先輩!お尻の中がグチャグチャにされてます!お願い!もっと動かして!」
私は言われるままに激しくピストンした。パンパンと肌が激しくぶつかり合う音が響きわたる。そして五十鈴のアナルを攻めながら、乳首を刺激した。
「あっ!おっぱいも気持ち良いです!」
五十鈴は激しくアナルと乳首を攻められ、目に涙を浮かべながら、私を抱きしめて離さない。
「先輩!大好き!だから中にいっぱい出して下さい!」
私は最後に1番奥まで突き入れ射精した。「先輩!いっぱい出てる!お腹の中に先輩の精液が出されてます。」
五十鈴は恍惚の表情を浮かべている。
そして和美が私のお尻の穴を舐め始めた。アナルもグチャグチャにされて、私は快感に酔いしれていた。
しばらくしてアナルから口を離すと、和美は五十鈴に話しかけた。
「五十鈴ちゃん、そろそろいいかな
?」
「うん、いいわよ。」
そう言うと 五十鈴は私の腰にがっちりと足を絡めた。
「五十鈴ちゃん、何をするつもり?」
私は不安な気持ちになったが、次の瞬間私のお尻に冷たいものがかけられた。
「先輩、ローション 冷たかったですか?」
どうやらお尻にローションをかけたらしい。
「和美のお口でふやけたアナルに指入れちゃいますね。」
和美はアナルに指を入れると、グチュグチュと音を立ててかき回した。
「あっ!ダメ!アナルは!」
私は快感で悶えていた。私のペニスは五十鈴のアナルの中で再び勃起し始めていた。
「先輩、また大きくなってきましたね!」
そう言うと五十鈴は私の耳元で囁いた。
「これから、もっと気持ち良くさせてあげますね!」
和美の指は私のアナルを広げながら、優しく動き続けた。
「和美ちゃん、もうやめて!」私は快感のあまり、声が震えてしまう。
「先輩!可愛いです。」
アナルの中で和美の指が何かに触れた!その瞬間強烈な快感が私を襲った。
「先輩!ここが気持ち良いんでしょ!」
和美は執拗にその部分を刺激した。私は必死に我慢したが、我慢できずに精液を放出してしまった。
「先輩、イっちゃったんですか?アナルでイクなんて変態ですね!」
五十鈴は嬉しそうにそう言うと、アナルを締め付けてきた。
「和美ちゃん!五十鈴ちゃん!もう許して!」
和美はクチュクチュといやらしい音を立てながら、アナルの中で指を動かしている。
そして私は5度目の絶頂を迎えた。
「和美ちゃん、本当に止めて、また出ちゃうから!」
「先輩、もう5度目ですね!でもまだ硬いままです!」
五十鈴は嬉しそうに言うと更に私のペニスを強く締め付けてきた。
「ダメー!!おかしくなっちゃうから!」
「先輩!もっと気持ちよくなりましょうね!」
和美は私のアナルを激しく犯し続けている。
「五十鈴ちゃん!イク!また出ちゃう!」
「先輩、アナルにいっぱい出して下さいね。」
和美はさらにピストンを早める。そして私は6回目の絶頂を迎えた。
「五十鈴ちゃん!ダメー!!イクー!!」私は絶叫しペニスはビクビクとしながらも射精することもなく、アナルからの快感だけで絶頂を迎えた。
「和美ちゃん!お尻が!おかしくなっちゃうから!」
「先輩!アナルでイってるんですね!凄いです!」
アナルを刺激され、私は快感で気が狂いそうになった。
「先輩!また出しますね!」
そう言うと和美は今まで以上の激しさでアナルを犯し続けた。私は涙を流しながら、快感に悶えた。
「もうダメー!!死んじゃう!!」
「先輩!イッて下さい!!」
そして私はアナルの刺激だけで何回も絶頂させられる、いつのまにか 柔らかくなったペニスが用済みとばかりに 五十鈴のアナルからひり出される。そして大量の精液が五十鈴の肛門から噴き出し、ベッドに 精液の池が出来た。
「ハァハァ、もう許してください。」私は息も絶え絶えに訴えた。
「先輩!いっぱい出ましたね!」和美は満足そうな表情を浮かべている。そして五十鈴は、自分の肛門から溢れ出る精液をアナルに指ですくい取り私に見せつけてきた。
「先輩!見て下さい!こんなにいっぱい出ましたよ!」そう言うと指に付いた私の精液を美味しそうにしゃぶりだした。
「先輩 次はペニスバンドで前立腺のさらに奥 まで突いてあげるね。」
和美は私のペニスより明らかに太い、ペニスバンドを見せつけるように装着すると、私の肛門に挿入した。
「和美ちゃん!そんなに太いの入らないよ!」
「大丈夫です!アナルは広がってますし、ローションもいっぱい付けてますから!」
そう言うと和美はゆっくりピストン運動を始めた。和美のペニスバンドにはたっぷりとローションが塗られている。そしてゆっくりとピストンしながら、奥の方にある前立腺を刺激してくる。
「あっ!やだ太い、やだ、太いよ!和美ちゃん!」
「先輩、可愛いです。」
私のアナルは和美の太いペニスバンドをズブズブと根元までくわえ込んでしまった。そしてゆっくりとピストン運動を開始した。
「あん、ダメー!和美ちゃんの大きいよ!」
「先輩のアナルも凄いですよ!柔らかくてトロトロしてて最高です!」
私はアナルの奥を突かれる度に、電流が走るような快感に襲われた。あまりの気持ち良さに私は次第に何も考えられなくなる。
「あっ!和美ちゃん!ダメ!またイッちゃう!」
「先輩、まだまだですよ!いっぱい感じて下さい!」
和美のピストン運動が激しくなり、私は再びアナルだけで絶頂を迎えた。
「先輩!また出ちゃいましたね!今度はドライでイッちゃたんですね!」
「ハァハァ、和美ちゃん、もう許して!」
しかし私のアナルはもっともっとと言うかのようにヒクヒクと痙攣しながら、和美のペニスバンドを締め付ける。
「先輩!気持ち良いでしょ?こっちはどうかな?乳首も舐めてあげますね。」
そう言うと和美は片手で私の乳首をいじりながら、もう片方の乳首を舌で刺激し始めた。
「あっ!ダメ!乳首とお尻は!」私はあまりの快感に体を仰け反らせてしまう。
「先輩、乳首気持ち良いですか?お尻もキュウキュウ締め付けてきます。」
和美は私の乳首を指でつまむと、コリコリとした感触を楽しんでいるようだ。
「もうダメー!!おかしくなっちゃう!」私は涙を流しながら快感に耐えていると、体の奥の方にペニスバンドがコツンと、
「オホァ、オホァ、オホァ、アヒィィ、」
私は獣のような喘ぎ声を上げながら、体を仰け反らせていた。
「先輩!ケダモノみたいですよ!」
和美は嬉しそうに言うと、私の乳首を舐めながら、激しくピストン運動を開始した。
「オホァ、オホァ、オホァ、アヒィィ、」
あまりの激しい快感に私は声にならない喘ぎ声を上げていた。もう何回イカされたのかもわからなかった。アナルもすっかり和美のペニスバンドの形を覚えてしまい、しっかりとくわえ込んでいた。
「先輩!そろそろイキますよ!」
そう言うと和美はさらにピストン運動を早めた。
「アヒィィ、イィィ、オホァァァ!!」
私は快感の悲鳴を上げながら絶頂に達した。
「先輩!お尻だけでイケましたね!先輩のアナルも最高です!」
「ハァハァ、和美ちゃん、もう許して!」
しかし和美は休む事なくピストン運動を再開した。「アヒィィ、もうダメ!おかしくなっちゃう!」
「先輩、ドライでイッてますから大丈夫ですよ!何度でもイケちゃいます!」
「アヒィィ、イィィ、オホァァ!!」私は再び絶頂を迎えた。
先輩!凄いです!先輩のお尻は私を離したくないみたいです!」
和美は興奮しきった表情で、さらに激しくピストン運動を開始した。「アヒィィ、オホァァ!!」
「ハァハァハァ、もうダメ、死ぬぅ!」
「先輩!もっと気持ち良くなって下さい!」
和美は更にピストン運動を加速した。
「アヒィィ、イィィ、オホァァ!!」私は白目を剥きながら獣のような喘ぎ声を上げていた。
和美は勝ち誇ったように激しくピストン運動を繰り返す。
もう何回イカされたのかもわからなかった。私は完全に理性を失っていた。そして最後にアナルで絶頂を迎えたと同時に意識を失った。
目が覚めると私はベッドで寝ていた。
「和美ちゃん、五十鈴ちゃんは?」
「あっ!先輩気がつきましたか?五十鈴ちゃんはリビングで寝ています。」
どうやら私は意識を失っていたらしい。体も綺麗に拭いてあり、服も着せられていた。
「先輩、ごめんなさい、少しやり過ぎちゃいました。」和美は申し訳無さそうな表情で謝った。
「大丈夫だよ、気にしないよ!」
「先輩!ありがとうございました!」そう言うと和美は私に抱きついてきた。
そして私達は抱き合いながら眠りについた。まどろんでいると何か美味しそうな匂いで意識が覚醒してゆく。
「あれ?和美ちゃん?」
私が目を覚ますと、既にお昼前になっていた。リビングのテーブルには美味しそうな料理が並んでいる。そしてテーブルの向こう側に座った五十鈴が優しく微笑んでいる。
「先輩!おはようございます!ぐっすり眠ってたから起こさなかったんです!」
「和美ちゃん、もしかして料理作ってくれたの?」
「はい!二人で作りました!」和美は嬉しそうに言った。
テーブルの上にはオムレツやサラダなど色とりどりのメニューが並んでいる。私はすっかりお腹が空いていた。
「ありがとう、和美ちゃん!五十鈴ちゃんもありがとう!」
「はい!冷めない内に食べて下さい!」
私はオムレツを口に運んだ。和美の作ってくれたオムレツはフワフワしていて美味しかった。
「うん、美味しいよ!和美ちゃん!」私がそう言うと、和美は嬉しそうな表情を浮かべた。そして私達は楽しい昼食の時間を過ごしました。
食事が終わると私は和美に尋ねた。
「ねぇ、和美ちゃん。これからどうする?」
「はい!今日はカテーテル入れるの再チャレンジですね 一緒に動画を撮りましょうよ!」
和美は目を輝かせながら言った。「そうね!じゃぁ、動画を撮るための準備をしないとね!」
私達は五十鈴の部屋のベッドに移動した。そして五十鈴はカテーテルの準備をしている。そして私はパンツを脱ぎ、ベッドに寝た。
「先輩!それでは始めますね」そう言うと和美は脱脂綿を使い鈴内の消毒を始める。そしてカテーテルにまんべんなく ローションを塗っていく。そして鈴口にゆっくりと挿入していく。
五十鈴が近づいてきて 真剣な顔で、カテーテルを挿入する瞬間を間近で撮影している。
「先輩、痛くないですか?」
「うん!大丈夫だ。」
和美がカテーテルを奥まで挿入すると、少し違和感は感じるが痛みはなかった。そして前回 進んだところまでカテーテルを挿入する。
「ここで 角度が変わるから引っかかるみたい少し 角度を下げて ゆっくり挿れてくね?うん、このくらい そしてまた角度を戻すから」
「こんな感じかな?」そう言いながらゆっくりとカテーテルが挿入されていく。間違いなく未開通の穴に
侵入してくる感覚は、何とも言えない快感だった。そして和美がカテーテルを途中まで挿入したところで、一度手を止めた。
「こんなに入っちゃったよ!でもまだまだ入るね!」そう言いながらゆっくりとカテーテルが挿入される。ゾクリ、尿意と快感が入り混じる、アナルがひくついてしまう。
「あら?ココですか?先輩?気持ち良いんですね」
そう言うと、和美はカテーテルを一度 くいっと動かした。「アン!」私は思わず声を上げてしまう。「先輩、可愛いです!でもゆっくりやらなきゃダメですよ」
そして再びゆっくりとカテーテルを挿入する。突然カテーテルの先から暖かい 尿が漏れる どうやら 膀胱にたどり着いたようだ。和美は嬉しそうに言った。
「先輩!膀胱に入っちゃいましたよ!」
そして再びゆっくりとカテーテルを動かす。またもゾクリ、尿意と快感が全身を駆け巡る。まるで尿道を犯されているような感覚だ。
「 膀胱の手前が前立腺 だからおしっこが止まった ここの辺りが まさに前立腺 みたいですよ、先輩」和美が嬉しそうな表情を浮かべながら言う。
「そうなんだ!凄いね!」そう言いながらカテーテルはゆっくり上下している。尿意と快感が入り混じり、私のペニスもすっかり元気を取り戻していた。そして私は快感に身を震わせた。
「先輩、尿道を犯しているシーンばっちり動画で取れましたよ!」和美は嬉しそうに言った。
「それじゃあ 小刻みに抜き差ししてみるね、最初はゆっくり だんだん早くして行くからね!」和美はカテーテルを小刻みに出し入れしてきた。「アヒィィ、イィ」
私は快感に身を捩る。そして次第にカテーテルの動きが激しくなる。尿道全体が擦り上げられるような快感だった。
「先輩!大丈夫ですか?痛くないですか?」五十鈴が心配そうに尋ねてくる。
「だ、大丈夫!続けて、大丈夫!」私は快感に悶えながら答えた。その言葉を聞いた五十鈴は安心した様子で撮影を続けてゆく。
和美はカテーテルを細かく出し入れするスピードを上げていく。同時にピストン運動のように出し入れする。「アヒィ、イィ、オホァ」
尿道の粘膜が擦り上げられる快感とアナルに挿入されたカテーテルで前立腺を刺激される快感に私は我を忘れ嬌声を上げていた。
「先輩!気持ち良さそうですね!」そう言いながら和美はさらに激しく責め立てる。私は体を仰け反らせながら身悶えた。「アヒィ、イクゥ!!」私は絶頂に達っした。しかし和美はお構いなしにカテーテルを動かし続けている。「先輩!イッたんですか?」和美は嬉しそうに尋ねる。
「はぁはぁ、うん!イッたよ!」私が絶頂に達した事を確認すると、カテーテルをゆっくりと引き抜いた。同時に透明な液体が溢れ出す。「先輩!潮吹いちゃいましたね!」
そう言うと和美はカテーテルを私に見せてきた。透明な液体にまみれている、これが潮吹きという現象らしい。
「ハァハァ、凄いね!これ!」私は絶頂の余韻に浸りながら言った。
「先輩!大丈夫ですか?」五十鈴が心配そうに尋ねてくる。「大丈夫!すごく気持ち良かったよ」私が答えると五十鈴は嬉しそうな表情を浮かべる。「先輩!またやりましょうね!」和美が興奮しながら言う。
「そうだね、ヤバイよこれ」私は笑顔で答えた。
こうして私達は新しい快感を体験したのであった。しかし、尿道責めとアナル攻めは、私の新たな性癖として定着する事となる。
どうやら、和美は私に色々な経験をさせたいらしく、次第にアブノーマルなプレイに進んでいきます。この先にどんな経験が待っているのか、そしてどんな快感を味わえるのか。私は期待と不安を抱きつつ、さらなるプレイに期待を膨らませるのでした。