プラウダ高校戦車隊副隊長であり、僕の彼女(子作り孕み袋)のノンナさん。 作:Maya1922
原作:ガールズ&パンツァー
タグ:R-18 オリ主 ガールズ&パンツァー ノンナ ♡喘ぎ 男性上位 孕ませ オホ声 種付け 子作り 妊娠
主人公の年齢はノンナさんの一個下。背も数センチノンナさんより低いです。
ただし巨根でえげつないフォルム(中太カリ高)の女泣かせのちんぽです。
こんなのぶっ刺された日には優秀なメスなら誰でも即堕ち、妊娠までの秒読みを始めます。
pixiv小説に上げたものです。おかしな空白がある場合は、怒りマークが表示されてないことによるものです。端末によって表示が異なります。
ば゛ちゅっ❤❤!!ば゛ちゅっ❤❤!!ば゛ちゅっ❤❤!!
「あ゛あ゛❤❤❤お゛お゛❤❤お゛っ❤お゛゛❤❤❤お゛゛っ❤❤❤お゛゛っ❤❤❤ん゛ん゛❤❤あ゛っ❤❤!」
対面座位の姿勢で僕の上で上下に跳ね回って獣のような喘ぎ声を漏らしているのは
何を隠そうにも昨年の夏の全国戦車道大会でみごと優勝を果たし、今年の同大会準決勝
冬の無限軌道杯準々決勝に我が校を進出させたプラウダのナンバー2との呼び声も高い才女―
ノンナさんである。
『ん゛! ん゛!! ん゛ん゛!!! 』
パチンッッ❤パチンッッッ❤バチンッッッ❤❤❤❤
どちゅっ❤❤❤!!!ぶち゛ゅっ❤❤❤!!!どっっちゅっっ゛っ゛❤❤❤❤!!!!!
「ほ゛゛お゛゛く゛゛っ❤❤❤?う゛❤❤❤❤❤?????ん゛お゛お゛❤❤❤❤❤!!!!!」
僕が腰をひと際大きく突き上げれば、普段のクールでともすれば冷徹な表情はどこかに消え、
直下から脳天までを貫く快感の波頭に体全体を震わせ「鳴く」しか出来ずにいる。
どち゛ゅ❤どち゛ゅ❤ぶ゛ち゛ゅ❤どち゛ゅ❤どち゛ゅ❤❤ど゛ち゛ゅ❤❤❤どち゛ゅん❤❤❤ぼ゛ち゛ゅん❤❤❤❤❤❤
「お゛゛❤❤❤お゛゛゛❤❤❤ん゛あ゛゛❤❤お゛゛゛゛❤ん゛❤❤❤❤お゛お゛゛❤❤お゛お゛お゛゛❤❤❤❤❤」
ペースを上げ、自分が射精するためだけの腰ふりを開始する
彼女の高校三年生にして成熟した肉つきのいい至宝の身体に…
成人もしておらず、学生の身分である彼女の子宮に…
学園の統治者とまで呼ばれるカチューシャ隊長の右腕として名高い副官の中に…
女の子で結成された隠れファンクラブまである、学園の憧れの膣内に…
自分のドロドロした欲望を、子種を、一心に彼女の最奥に叩きつけるために、僕は加速する。
ど゛っっちゅっ❤❤ ど゛っっちゅっ❤❤ ど゛っっっちゅっっっ❤❤❤❤❤ ど゛゛っちゅん❤❤❤
『あ゛あ゛❤❤❤ もう゛ 射精す゛❤❤❤❤❤❤ 射精す゛ぞ❤❤❤❤❤射精す゛射精す゛っ射精す゛っっっ ゛゛お゛゛゛っっ ら゛っっっ❤❤❤ 』
「あ゛あ゛あ゛❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っっっっ❤❤❤❤❤❤❤❤は゛❤❤❤い゛っっっ❤❤❤❤❤射精し゛て゛゛❤❤❤❤❤え゛っっっっっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っっっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛あ゛゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
彼女の了承もそこそこに、僕は「その一瞬」に向かって渾身の力を振り絞る。
腰を固定するようにピストンしていた手をノンナのくびれへと回し、ぎゅっ❤❤❤❤と抱き寄せ
絶対に逃がさないように両腕で固定する。
ノンナも僕に思い切り抱き着き、まるで僕に縋るように快楽の波に身を任せる。
ばちゅっ❤❤❤ばちゅっ❤❤❤ばちゅっ❤❤❤❤ばちゅっっ❤❤❤❤ばちゅっっ❤❤❤❤ばちゅっっっ❤❤❤❤ばちゅ❤❤❤❤ばちゅ❤❤❤❤ばちゅ❤❤❤❤ばちゅ❤❤❤❤ばちゅ❤❤❤❤ばちっっっっゅ゛ん゛ん゛ん゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
そして、自分の意識すべてを集中させ― その瞬間
『孕め゛ !!!!!!!』
ど゛゛っっぅ゛っっっっち゛ゅっっん゛゛゛ ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤!!!!!!!!!!
「あ゛゛っ❤❤❤❤❤❤❤❤❤!!!!!」
ぼ゛゛゛゛び゛゛゛ゅるるっっっっっ ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤び゛ゅ゛゛びい゛ゅりゅる゛る゛る゛ ❤❤❤❤❤❤❤❤❤ び゛゛゛ゅっっっっっっっ ❤❤❤❤❤❤❤び゛゛ゅっっっっ ❤❤❤❤ び゛゛゛ゅーーー っっっっっっっ❤❤❤❤ぶ ぴゅ゛ ゛゛゛❤❤❤ぼびゅる゛るびゅり゛ゅる゛゛る゛るるるるるっ ❤❤❤❤❤❤❤❤❤び゛゛゛ゅっっっっっっっ❤❤❤❤ーーーーーー ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
「ぷぎッ!?!?!?❤❤❤❤❤❤❤❤❤イグイ゛ッぎ゛ゅぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッッ❤❤❤❤❤❤ひぎッィ゛ッタ!?❤❤❤❤❤❤❤❤❤……あ゛ぉ゛ぉぐッッ❤❤❤❤❤❤❤お゛お゛お゛お゛ッ!?❤❤❤❤❤❤お゛ッ❤❤❤❤❤お゛ッ❤❤お゛んぉォオォおぉぉオぉ!?!?❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛お゛゛゛゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
最奥に先端を叩き尽きるのと同時に射精。
その瞬間から数十秒…あるいは数分の間…とてつもない快感が全身を突き抜けて亀頭から全て迸り続け、
子宮口にぴったり❤くっつけた鈴口から、ノンナの子宮へと黄ばんだ白濁が一滴漏らさず注がれていく。
び゛゛ゅーーーーーっ❤❤❤❤びゅーっ❤❤どくどくどくっ❤❤❤❤❤どぷっ・・・ぶぴゅっ❤❤どぴゅっ❤❤❤❤❤❤❤『お゛ーー… ❤❤❤』びゅるるるるる❤❤❤❤❤❤❤どぴゅっ❤びょぼぼぼぼぼぼ❤❤❤❤❤❤❤❤❤どくどくどくっどくどく❤❤❤❤❤❤❤❤❤どぷっ・・・ぶぴゅっ❤どぴゅっ❤びゅるるるるる❤❤❤❤びゅっっっっ❤❤❤❤❤❤びゅっっっっっっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
「ん゛お゛お゛お゛❤❤❤❤❤❤お゛❤あ゛あ゛あ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤まだ゛゛❤❤❤❤❤射゛精て゛゛❤❤❤❤❤ん゛❤❤❤❤❤る゛ッッ❤❤お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛゛ッ…❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛゛゛あ゛ッ…❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
凄まじい快感と悦楽、そして幸福が果てしなく続き、このまま時が止まってしまえばいいとさえ思わせた。
いや、ここで自分の生涯を終えるのが一番だとさえ思った。
それほどの快感と幸福感を、溶け合った二人の全身が享受する。
びゅーーーっっ❤❤❤❤❤どくどくどくっ❤❤❤❤❤❤どぴゅっ❤❤❤❤どぷっ・・・❤❤びゅるるるるる❤❤❤❤❤❤ぶぴゅっ…❤❤❤
「あ゛あ゛゛あ゛っっっ❤❤❤❤❤❤あ゛゛❤❤んっ❤❤❤❤んあ゛っっ❤❤❤❤❤ん゛ん゛ん❤❤❤❤❤❤」
あまりにも長い射精を終え、余韻に浸る僕…。
ふと仕上げをしたくなり、子宮口に密着させていた亀頭をさらにグリッ❤❤❤❤グリッッ❤❤❤❤っと二度三度押し付けてじゃれつく。
「ん゛❤❤❤❤❤!?!?!?ん゛ぅ゛ん゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤ !!!!あ゛゛ッ❤❤❤❤❤…❤❤❤」
『はーっはーっ…❤❤❤❤❤ん゛…❤❤❤…ちゃんと、妊娠してほしくてねッ ❤❤❤』
「もう゛……❤❤❤❤いきなりはズルいですっ…❤❤❤………んむちゅっっ…❤❤❤」
くちゅじゅるちゅぱ・・・❤くちゅれろれろちゅぱ・・・❤❤ちゅぱちゅぱ…❤❤じゅるじゅるれろ…❤❤❤❤
れろれろちゅぱれろれろ・・・❤❤❤❤れろちゅぱちゅぱ・・・❤❤れろちゅぱ・・・❤ちゅぱじゅるるるるる❤❤❤❤…ちゅっ…❤❤
射精後のキスもしっかりと忘れない。
僕はそんな彼女が心底可愛い。
いつかにせがんだことをちゃんと覚えてくれている。
これ以上ない愛を感じた。
「……ぷはっ❤❤ お腹が…熱すぎます…❤ 貴方の熱が…❤❤ …んっ❤❤むちゅっ❤❤❤❤ん゛ん゛んお゛お゛❤❤❤❤❤ん゛っむ゛❤❤❤❤❤❤❤❤ 」
ダメ押しで更にグリグリッ❤❤❤と子宮口に亀頭を擦りつけながらキスを味わう。
これが種付け交尾後の雄と雌の余韻の感じ方であった。
繋がったまましばらく経ち、次第に二人は落ち着いていく。
『今度こそデキたかな…?』
お互い横になり向き合った状態で発した僕の疑問に対し、ノンナは口を優しく綻ばせる。
「ん……❤ えぇ…恐らくは…❤❤」
僕の大量の子種汁が詰まったお腹を撫でては、愛おしそうにそう答えるノンナ。
「危険日に…こんなにも子宮に射精されては……ほぼ確実です…❤」
『だといいな…。しっかり孕んでね。』
「ええ…。もちろん…❤ 貴方の子供、絶対…産んでみせます…❤❤」
ぎゅっ…❤
僕の顔を胸で包み込み、両腕で頭を優しく抱きしめてくれるノンナさん…❤
先ほどまでとは打って変わり、安心と慈愛に満ちた熱に包まれた僕は、静かに眠りへと落ちていく。
‐‐‐
きっかけは本当に偶然だった。
プラウダ学園艦に見つかった長期的な故障個所修理のため、艦に入ったチームの一員だった自分は
本当に偶然なことに、下校して寮に向かう途中だったノンナさんが交通事故に遭いそうになったところに居合わせ、間一髪のところでそれを助けたのだ。
彼女を庇うため文字通り捨て身で飛び出したせいで頭をアスファルトにぶつけ、一時意識不明の状態であったらしい。気が付いた時には病院のベッドで横になってて痛みが全身を支配していた。
ただ、苦痛の中目を覚ました時唯一救いだったのが、自分のベッド脇から身を乗り出しこちらの顔を覗き込む、無事な様子のノンナさんの姿だった。
彼女は大粒の涙を目端から滴らせ、その内の数滴を僕の顔の包帯に落とし―
「よかった……。目を…覚まして……本当…に………本当に…………っ。」
そう言っていた。
だがその思いは僕も同じだった。
声こそすぐに出なかったが、目を開けてすぐに彼女の…ノンナさんの無事を確認できたのは僕にとって何よりの喜びだったのだ。
この艦に入る前から、試合の映像などで度々目にするノンナさんに僕は勝手に憧れを抱いていた。
仕事でここに来れると知った時など飛び上がって喜んだほどだった。
中卒で今の職場である船工房に就職したのはこの時の為だったんだと確信した。
もちろん同じ学園艦に居ることが出来るといって、必ず会えるわけでもない。
ましてや生徒でもない自分が思いを伝えることなど、絶対と言っていいほどに不可能だろうとも認識していた。
だから、夜の横断歩道で見かけたノンナさんに向かって突っ込む軽トラックを見た時は、その空間全体がスローモーションのように感じ、瞬間、考える前に体が動いていた。
自分の大切なものが目の前で壊される…その現実を受け入れられなくて、不可能とも思える距離を全速で走り、助けることができたのだ。
「ごめんなさい……ごめんなさい……ごめんなさい……。」
安心した様子を見せてすぐ、ノンナさんは身を乗り出しこちらを覗き込んだ態勢のまま俯き、しきりに謝りだした。TVやモニター、雑誌で見る彼女からは考えられないような、か弱く女の子らしい声で何度も謝罪を繰り返す様にいたたまれなくなり、なんとかしようと腕を上げようとして、「あ……安静に…今は安静に…して下さい。」と彼女に静止された。
彼女が言うように、自分は全身を複数個所骨折しており、意識を取り戻してからも二か月は入院を余儀なくされた。聞く話によれば、一時期は本当に生死の境をさまよっていたらしい。
そしてなんと…それよりも驚くべきことに…その後の二か月の間、ノンナさんは毎日お見舞いに来てくれたのである。
彼女自身非常に忙しい身であるため時間はまばらだったが、それでも必ず一日に一度、病室に顔を出しに来てくれた。
リハビリを始めたころには着替えの衣類やタオルなどを持ってきてくれたり、それはもう申し訳なくなるほどに甲斐甲斐しく僕を支えてくれていた。
最初にしきりに謝罪をしていた様子から察するに、重体を負わせてしまったことへの罪悪感からの行動だと思われたが、それでも純粋に嬉しかった。
学園艦に親や友達は来れないため、彼女だけが…入院中の心の安らぎだったのだ。
彼女が出場する夏の大会が始まる直前、僕は晴れて退院することができた。
入院中の二か月間毎日を二人で過ごしていくにつれ、互いに打ち解け、そのころには親しいと呼べる関係にまでなっていたりして。
そして夏の大会終了後、彼女が乗艦してすぐ― 告白した。
(もちろん大会で敗れて帰ってきたノンナさんを慮り、タイミングは見計らったつもりだ。)
本当は退院してすぐにしたかったけど、彼女は大会の準備と最終調整で忙しく、終了まで会うことは叶わなかったのだ。
夕暮れの校門、ほとんどの生徒が帰ったような遅い時間に出てきたノンナさんに声をかけ
彼女の住む寮へ送る道すがら、想いを告げた。
僕の告白を受けたノンナさんは一瞬びっくりしたように少し目を見開いたが、すぐに眉を下げ、優しい眼差しで答えてくれた。
「…はい。私もです。」
単純で明快なその言葉は、風に流れて辺りを漂い、陽の光に包まれて溶けていった。
夢のような瞬間だった。
すべてが救われたような気分になった。
自分がこれまでしてきた苦労も、舐めてきた辛酸も
全てを帳消しにしてくれるような、救いの言葉だった。
そうして僕たちは付き合い始めた。
年齢は僕が一つ下、身長も8㎝程僕の方が低い。
―が、これからは僕が彼女の支えになっていこうと思っている。
その為に仕事にも一層力を入れるようになった。
疲れるが、全て彼女のためと思えば何も苦ではない。
僕は手にしたこの夢を、絶対に離さない。
その為に、できることはなんでもする。
だから、付き合ってすぐ、僕は彼女を孕ませることに決めた。
‐‐‐
ノンナさんは会う前のイメージとは裏腹に、とても優しく献身的な女の子だった。
入院中のお見舞いの時点でそれは感じられていたが、付き合い始めてからは一層僕に尽くそう尽くそうとしてくれるようになった。
在校生に強面の冷徹な副隊長として「ブリザード」などと呼ばれている一方で、
二人で会うときはこれでもかというほどに僕を甘やかし、お願いをすればなんでもきいてくれる。
公衆の面前であろうと「あーん」でスイーツを食べさせてきたり、キスをせがめばどこであろうと喜々として承諾してくれる。(カチューシャさんの前でキスを頼んだ時だけは少し慌てた様子でカチューシャさんの視線を逸らした隙にしてくれたっけ)
どうしても金銭面で困窮した時などには食材を持参して僕の家までご飯を作りに来てくれたり…。
僕が恩返しとして彼女を支えたいのに、至れり尽くせりといった感じなのが実態だ。
いわば恩返しの応酬とでも言うべきか。
そう、だから―普通ならドン引きしそうなエッチな要求にも、快く応じてくれる。
例えばまだ体を完全に重ねてはいない頃に一度、電車痴漢プレイをお願いした事がある。
艦上艦内を移動する列車の混む時間帯にわざと乗り、前から抱き着きノンナさんの安産型のお尻に手を回しぐにぃっ❤っと揉みながら、耳元で愛を囁いたり。閉まった開閉ドアに押し付けるように追いやり、豪快にノンナさんの爆乳を背後から鷲掴みにして揉みしだいて、それを列車がホームに入るギリギリまで続けたりなど。そこまでやりたい放題しても怒られない。
ノーパンノーブラでの登校を頼んだ時なんかは、戦車道の練習中に一瞬翻ったスカートを一年生に目撃されバレたらしく、かなりの辱めを受けたらしい。(ほんのちょっぴり憤りながらもきちんと報告してくれた)
そうしているうちに彼女は『自主的に』退寮し、僕の家に住むようになった。
夢の同棲生活の始まりだ。
退寮時、それはそれは揉めたらしいが、それを押してなお僕の所に来てくれたことには愛しか感じない。
退寮日当日、あのカチューシャ様が僕の家まで訪ねてきて「ノンナを一時的にあなたに貸与する旨」を伝えてくれた事なんかは、いい思い出である。(その言葉の後に凍り付くような剣幕で「ノンナの為にならないと私が判断した場合、その時点で彼女の意思に関わらず即刻で強制帰校(寮へ連行の意)を命じるし、あなたはこの私の名誉にかけて、すぐにこの大地から追放するわ(学校名義で退艦命令を出すの意)。分かったわね?」と釘を刺されてしまったが。)
自分がこの艦に来た時に建てられた仮設バラックじみたプレハブ小屋が、今は二人の愛の巣である。
広さは1Kと狭苦しいが隣とは分離され一戸になっているため、近所に気兼ねすることもあまりない。
(家族が出来れば流石にもう少しスペースが必要だから、現在陸(おか)の物件を検討中だ。)
そこで同棲を始めて初日、僕たちはたがが外れたように交尾をした。
その時が初めてのセックスだった。それまではしても前戯までだったから待ちに待ったといった感じだ。
互いに処女童貞、しかし二人とも性欲が凄まじく初体験から行為は過熱した。
(僕自身は一度生死の境をさまよった影響なのか、退院以降性欲が前の倍近くになっていた自覚がある。)
それは筆舌に尽くしがたい…忘れられない体験だった。
きっと、今わの際まで脳のメモリーに焼き付いている事だろう。
僕もノンナさんも普段の生活から体を動かす事柄に従事しており、
そこで溜まりに溜まった性欲は、ぶつけられるたびにその激しさを増していった。
二人とも…特にノンナさんは試合や大会が迫ると作戦会議やその練習量から家路につくことも難しい日があることで、毎日交われるわけではなかったが―だからこそ、いざセックスする時の興奮と言ったらない。
もちろん、最初から避妊など一度もしていない。
少なくとも、自分からゴムなどの着用をしたことは皆無だ。
当然のように生で受け入れてくれるノンナさんは本当に女神、救いそのものだ。
大体は、必要な時だけ彼女がピルを飲むことで解決していた。
そして月的に冬に入ったタイミング(プラウダは艦の航行ルートの都合上一年のほとんどが冬同然の寒さではあるが)で、
僕は一世一代のお願いをした。
『僕の子供を産んでほしい。』
実直に、真っすぐと、目の前で正座する彼女の目を見据え、決断した想いを伝える。
ノンナさんは少し驚いたような表情をしたあとほのかに顔を赤らめ、一寸の間を置いてから、おもむろにその姿勢を正し、口を開いた。
彼女の答えも、また明白だった。
「不束者ですが、よろしくお願い致します。」
三つ指をつき、頭を下げ種付けを懇願するノンナさんに興奮した僕は、即座に彼女を犯した。
これまでにない程激しく、一層の熱を込めて、『ノンナさんに子供を産ませる』事ただ一点のみに集中して
腰を振り、射精した。
子種汁を子宮に注がれるたび、彼女は震え大きく絶頂していた。
まるで、この世の喜び全てを一身に受け止めるかのように。
それがあったのが、一カ月と少し前― 無限軌道杯が開催される直前の事である。
当然大会中、プラウダが出場する試合は毎回応援しに行った。
惜しくもプラウダは、準々決勝の黒森峰戦で敗れてしまったが、全出場試合が目を見張るものだった。
そして大会期間中、ノンナさんからの連絡で残念ながら命中しなかったことが告げられ、
僕たちは杯が終わってから改めて、子作りすることに決めたのだった。
‐‐‐
今日がその日。
大会から帰った彼女を学校での反省会もそこそこに呼び出して強引に連れ出し、腕を引いて自分の家へと直行。扉を閉めた瞬間に彼女を抱きしめ唇を貪った。
れろれろちゅぱれろれろ❤❤❤れろちゅぱちゅぱ…❤❤じゅぢゅぢゅ❤❤❤ちゅぱじゅるっ❤❤❤
「んぅ…❤❤ちゅっ…❤❤じゅるる…❤❤❤ぷはっ❤❤んむぅ…❤❤❤んん❤❤❤❤❤❤」
ジャケットの上から主張の激しい胸を揉みしだき、スカートの上から沢山産んでくれそうなお尻を撫でまわし…。
「んぷはぁ…❤❤❤ …ちょっと…怖いですっ…んぅっっ❤❤❤!!」
勢いにおされて怖気るのを、ジャケットを脱がせ露出した肌着の上から乳首をギュッ!っと摘まんで黙らせる。
黙ってろ。余計な事言わないで大人しく種付けされろ。という命令である。
「ごめんなさいっ…❤! んぎゃッ❤❤❤!!!
は…い…❤❤ もちろんです…❤…貴方の…お好きなように…❤❤」
数多くの長所あれど、物分かりがいいというのが彼女の最大の長所であった。
自分の立場を弁えるというのは当たり前の様で、そう簡単に誰にでもできることではない。
人はそうそう、自分の身の程を知り尽くすのは難しいものだ。
その点彼女は心底、自分の立場というものを都度理解し、今の自分を手にするに至っている。
どたぶんっっ❤❤❤❤❤
自ら肌着を脱ぎ、下着をつけていない乳を露出させるノンナ。
その迫力は何度みてもこの目は最高の興奮を脳へと運んでくる。
下着とつけていないのは今日この日、再び種付けされることが分かっていたからだ。
まあ、僕の方はあらかじめ取り付けた交尾の予約の時間を待たずに彼女を引っ張りだして来たのだが。
もっっっっにゅっっっっんっっっっっ❤❤❤❤❤❤
「んんんっっ❤❤❤❤あっ❤❤❤」
乳に手を置き軽く揉むだけですさまじい柔らかさと弾力が手全体を包み、言いようもない幸福感を得る。
あまりにもスベスベでもっちりとした肌質は、触れるだけで指がどこまでも沈んでいくような錯覚を覚える。
もにゅ❤❤もにゅっっ❤❤❤むにゅ❤❤❤んもにゅぅっっ❤❤❤❤❤❤
揉めば揉むほど興奮は高まり、僕は左手で右乳を揉みながら右手で力任せに自分のズボンと下着をズリ下げる。
ぶるんッ❤❤❤!!バチンッッ❤❤❤!!!
「……っ❤❤❤❤❤ 相変わらずですね…❤❤❤」
下着を下ろした勢いで完全に屹立していたちんぽが勢いよく解き放たれ、反動で自分の腹に当たった。
それをノンナさんはジッ…❤っと見つめる。
『ノンナさんも…脱いで…。』
「はい…❤」
ノンナさんが下を脱ぐのを待ってから、再びノンナさんを抱きしめキスをする。
先ほどまでとは打って変わって、肌を直接擦り付け合いながらの抱擁立ちキスは、一気に体を熱くする。
グリッ❤ グニ❤グリッ❤❤ グッ❤ グッ❤
「んふぅ…❤んむっ…❤❤あっっ…❤❤❤んっ…❤あ゛あ…❤❤ん゛っ……❤❤❤」
っと、ノンナさんの綺麗なお腹に、先走り汁が迸る自分のちんぽをマーキングするように擦り付け、彼女の子宮に対する所有権を無意識に主張する。
押し付けられるたびノンナさんはお腹の上から子宮を圧迫され、声を漏らす。
その様子が溜まらなく可愛く、また同時に支配欲が満たされこれ以上ないほど心地よかった。
『……じゃ…そろそろ……』
しばらく立ったまま擦り付け合い互いの咥内をついばみ合っていると、その高校生にしてはあまりにもワガママすぎる体に理性が耐えきれなくなり、ノンナの手を引き敷布団へと導いた。できるだけ優しく、しかし強引に。
「今日も…❤ん………❤❤❤ …種付けを…❤❤お願いします……❤」
正常位の姿勢で向かい合い、いきり立ったちんぽがノンナさんのトロトロアツアツまんこに照準を合わせられると、いざ射精されるのを想像したのか、顔を耳まで赤らめながら自分から両手でくぱぁ❤❤とまんこを広げこちらへ開帳し、改めて宣言する。
……… ……その時、目が合った。
ぬぷっ❤ ぬぷぷっっっっ❤❤❤❤❤ じゅずぞぞぞおぉぉぉっっっっ❤❤❤❤ズぷぷぷ❤❤❤❤❤………ぶちゅんッッッ❤❤❤❤❤
「ん…❤んおお゛お゛お゛お゛お゛゛ぉ゛お゛お゛あ゛あ゛あ゛❤❤❤❤❤❤❤…お゜゛゛゛ッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
見つめ合ったまま彼女(孕み嫁)の蜜壺に怒張したちんぽを、一息に最奥まで押し入れた。
(まあ、見つめ合ったと言っても、ノンナさんがこっちを見れていたのは本当に最初だけで
ちんぽの中腹を挿入れる前に既に目は上向き視線は途切れ、全てを挿入れ終わると同時に大きくのけ反って絶頂していたのだけど。)
何度ブチ込んでもせっまい膣内は痙攣し更にギュウギュウ❤❤と締め付けて来る上に、これでもかという程に熱く…ネトネトといやらしく男根に絡みついてくる。さながら、穴へ招き入れた優秀な雄は自身の奥の奥へ射精してもらうまで、絶対に逃がさないと言っているようだった。
『挿入れただけで何回イッってんの… マジで、、素質あり過ぎだっ…っって!! 』
ずんっっ ❤❤❤❤❤
「ん゛゛お゛゛゛お゛゛゛お゛゛゛お゛゛゛ぉ゛゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ブシュッッ!!!❤❤❤❤❤
不意打ちで子宮口に一発喰らわすと、更にのけ反り痙攣し、まんこから激しく潮を吹いた。
毎度の事だが、これだけ感じていてもそうそう意識まで失うことがないのが、彼女の雌としての優秀さの所以だ。
「ォ゛ッ……❤❤ッホ゛……❤❤❤お゛ッ…❤❤❤」
動かずとも余韻に浸ってブシュブシュとイキ続けるノンナさんはとっても愛おしくて最高なのだけど、そろそろこちらも本格的に動かないと限界なので、子宮への挨拶もそこそこに、イキ続けてるノンナさんのよわよわおまんこにはお構いなく勝手に始めさせてもらう。
ドチ゛ュッ❤❤❤!!ドチ゛ュッ❤❤❤!!ドチ゛ュッ❤❤❤!!ブ゛チ゛ュッ❤❤❤❤❤!!
「ぴぎゅッッッ❤❤!?!?!?ン゛オ゛ォ゛ォ゛ッ゛゛❤❤❤❤❤う゛゛ん゛❤❤❤❤❤❤❤ォ゛ホ゛ッ❤❤❤❤❤❤ア゛ア゛ァ゛゛ア゛んッ゛゛❤❤❤❤イギッッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
始まる前の淑やかな喘ぎはどこへやら。獣の如き嬌声をよだれと共にまき散らすノンナ。
いや、嬌声というよりは呻き声と形容する方が正しいだろう。
たとえ外に漏れているであろうこの声を通行人が耳にしたとしても人が、ましてうら若き美少女が交尾しているとは思わないだろう。
まさに “動物” だ。
ず゛゛ッッチュ゛ッ❤❤❤❤!!!ず゛゛ッッチュ゛ッ❤❤❤❤!!ド゛゛ッッ❤❤❤チ゛゛ュッッン゛ッッ゛゛❤❤❤❤ず゛゛ッッチュ゛ッ❤❤❤❤ぶ゛ち゛ゅ゛゛ぅ゛゛❤❤❤❤ず゛チ゛ュ゛ッ❤❤❤❤❤❤❤!!
「ン゛ン゛゛❤❤❤❤あ゛っ❤❤ン゛ッ❤❤!!ォ゛❤❤❤❤オ゛ォ゛❤❤❤❤❤❤!!オ゛オ゛ォ゛❤❤❤❤❤❤!!!!?!!?い゛や゛゛ッ❤❤❤❤❤❤も゛ッッッ゛゛゛❤❤❤❤あ゛ァ゛❤❤❤❤❤❤イグッッア゛ァア゛あ゛あ゛!?!?❤❤❤❤❤❤❤❤」
自分の下でヨガリまくるノンナさんの姿は今まさに、雄の前では為すすべない雌の象徴だ。
どんなに有能で知的でクールで強い女の人であっても、雌としても優秀であってしまったが最後
優秀な雄の前では浅ましく本能を曝け出し、自分の存在全てを使ってその雄に媚び、子種を強請るしかないのだ。
その事実は、今ちんこに絡みついているノンナまんこの感触と同等の快楽を僕に届ける。
もっっんにゅうぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤むにゅんんん❤❤❤❤❤❤❤む゛にゅうぅぅんんん❤❤❤❤❤❤❤❤
衝動に任せ、目の前で踊り狂うノンナのデカパイを無遠慮に揉みしだく。
「あ゛゛あん❤❤❤❤ん゛っ❤❤❤❤❤❤❤ん゛ん゛❤❤❤❤い゛ッッッぐッッッ❤❤❤❤❤お゛゛っ❤❤❤❤❤❤❤お゛っ❤❤❤お゛っ❤❤❤❤ん゛お゛っっっっ❤❤❤❤❤」
こちらが強く乳房を揉む度に彼女は快感に悶え、ちんぽで奥を突かれ派手にイキ散らしている最中であるのにも関わらず、揉まれただけでその絶頂を絶頂に上乗せする。
ノンナはまさに男の繁殖欲と支配欲を完全に満たす、雌の手本のような存在だ。
『こんな゛… デカ乳ぶら下げて… 全国中継に移りやがって…… あれだけで一体…何人男を…射精させたと… 思ってるんだ゛゛っっっ…… ふざ゛゛け… やがってっっっ… 』
ばちゅんっ❤❤ばちゅんっ❤❤ばちゅんっ❤❤ばちゅんっ❤❤ばちゅんっ❤❤ばちゅんっ❤❤ばちゅんっっっ❤❤ずちゅんっっっっっ❤❤❤❤❤
「ん゛お゛ぉ゛っっ❤❤❤❤❤お゛゛ッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤ご゛べん゛❤❤❤❤なざ…ィ゛ッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤お゛゛お゛お゛お゛お゛ッッッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤お゜きょ゛ッッッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
『これは… 絶対僕のもんだ゛… 誰にも…渡さない゛ このデカパイも… こ゛のッッ クッッッソでけえケツも… オスが掴みやすい…この… 腰も… この…… ドエロすぎるまんこ゛も゛゛ッッ おれ゛の…もんだッッッ…… オラッッ゛゛゛ 』
ドチュッ❤❤❤❤ドチュッ❤❤❤❤ド゛゛チュッッッ❤❤❤❤❤❤ドス゛゛ッ❤❤❤❤❤❤❤ドス゛゛ッッッ❤❤❤❤❤❤ボチ゛ュッ❤❤❤❤❤❤ボチ゛ュッ❤❤❤❤❤❤ボチ゛ュッ❤❤❤❤❤❤ボチ゛ュッ❤❤❤❤❤❤
「お゛゛ッ❤❤❤❤❤お゛ッ❤❤❤❤❤❤お゛ッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤イッッグイグイグイグッ゛ッ゛ッ゛!!!❤❤❤❤❤❤ん゛゛ッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛゛イグッ゛❤❤❤❤ぐ゛゛っ❤❤❤❤あがッ!!❤❤❤❤❤❤お゛ぉ゛ーーッ゛ッ゛!!?❤❤❤❤❤❤❤オ゛ぉ゛❤❤❤❤❤❤❤」
『絶対ッ… 孕ませる……!!! 俺の子供産ませる… ガキ…孕めっッッ 孕めっ…!! 孕めっっっ…!!! 』
ぼぢゅッ ❤❤❤❤❤❤❤ ぼち゛゛ゅッ ❤❤❤❤❤❤ ぼぢゅ ❤❤❤❤❤❤ ぼぢゅ ❤❤❤❤❤ ぼ゛じゅ゛゛んッッ ❤❤❤❤❤❤ バチゅッ ❤❤❤❤❤❤❤❤ バチ゛ゅ ❤❤❤❤❤❤ バチゅ ❤❤❤❤❤❤❤ バチゅ ❤❤❤❤❤❤❤ バちゅッん ❤❤❤❤❤❤❤ バぢゅンッッ ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
「んお゛!?❤❤❤❤❤❤❤あ゛っっ ❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛お゛❤❤❤❤❤❤お゛ッッ❤❤❤❤❤❤お゛ッッ❤❤❤❤❤❤❤お゛ッッ❤❤❤❤お゛ッあ゛ッ❤❤❤❤お゛ッッお゛ッッ❤❤❤❤❤❤❤お゛ッィ゛い゛イ゛゛グッッッ❤❤❤❤お゛ッッ❤❤❤❤」
ど゛っっちゅっ❤❤ ど゛っっちゅっ❤❤ ど゛っっっちゅっっっ❤❤❤❤❤ ど゛゛っちゅん❤❤❤
『あ゛あ゛❤❤❤ もう゛ 射精す゛❤❤❤❤❤❤ 射精す゛ぞ❤❤❤❤❤射精す゛射精す゛っ ゛゛お゛゛゛っっっら゛っっっ❤❤❤ 』
体位が気づかぬ内に対面座位に変わっていたが、なぜなんてのはどうでもいい。
一心不乱にノンナの子宮に射精すべく腰を突き上げ、ちんぽを子宮口に押し付ける。
「あ゛あ゛あ゛❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っっっっ❤❤❤❤❤❤❤❤は゛❤❤❤い゛っっっ❤❤❤❤❤射精し゛て゛゛❤❤❤❤❤え゛っっっっっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っっっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛あ゛゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ど゛っっちゅ゛ ❤❤❤❤❤❤ど゛っっち゛゛ゅ ❤❤❤❤ ど゛っっち゛゛ゅ ❤❤❤❤❤❤ど゛っっち゛゛ゅ ❤❤❤❤❤❤ぼっぢゅっっっっ ❤❤❤❤❤
『孕め゛ !!!!!!!』
ど゛゛っっぅ゛っっっっち゛ゅっっん゛゛゛ ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤!!!!!!!!!!
「あ゛゛っ❤❤❤❤❤❤❤❤❤!!!!!」
ぼ゛゛゛゛び゛゛゛ゅるるっっっっっ ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤び゛ゅ゛゛びい゛ゅりゅる゛る゛る゛ ❤❤❤❤❤❤❤び゛゛゛ゅっっっっっっっ ❤❤❤❤❤❤❤び゛゛ゅっっっっ ❤❤❤❤び゛゛゛ゅーーー っっっっっっっ❤❤❤❤ぶぴゅ゛ ゛゛゛❤❤❤ぼびゅる゛るびゅり゛ゅる゛゛る゛るるるるるっ ❤❤❤❤❤❤❤❤❤び゛゛゛ゅっっっっっっっ❤❤❤❤ーーーーーー ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
「ぷぎッ!?!?!?❤❤❤❤❤❤❤❤❤イグイ゛ッぎ゛ゅぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッッ❤❤❤❤❤❤ひぎッィ゛ッタ!?❤❤❤❤❤❤❤❤❤……あ゛ぉ゛ぉぐッッ❤❤❤❤❤❤❤お゛お゛お゛お゛ッ!?❤❤❤❤❤❤お゛ッ❤❤❤❤❤お゛ッ❤❤お゛んぉォオォおぉぉオぉ!?!?❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛お゛゛゛゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
最奥に先端を叩き尽きるのと同時に射精。
その瞬間から数十秒…あるいは数分の間…とてつもない快感が全身を突き抜けて亀頭から全て迸り続け、
子宮口にぴったり❤くっつけた鈴口から、ノンナの子宮へと黄ばんだ白濁が一滴漏らさず注がれていく。
大会の間中、溜めに溜めたほとんどゼリー状のドロドロの黄ばみ白濁子種汁が。
び゛゛ゅーーーーーっ❤❤❤❤びゅーっ❤❤どくどくどくっ❤❤❤❤❤どぷっ・・・ぶぴゅっ❤❤どぴゅっ❤❤❤❤❤❤❤『お゛ーー… ❤❤❤』びゅるるるるる❤❤❤❤❤❤❤どぴゅっ❤びょぼぼぼぼぼぼ❤❤❤❤❤❤❤❤❤どくどくどくっどくどく❤❤❤❤❤❤❤❤❤どぷっ・・・ぶぴゅっ❤どぴゅっ❤びゅるるるるる❤❤❤❤びゅっっっっ❤❤❤❤❤❤びゅっっっっっっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
「ん゛お゛お゛お゛❤❤❤❤❤❤お゛❤あ゛あ゛あ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤まだ゛゛❤❤❤❤❤射゛精て゛゛❤❤❤❤❤ん゛❤❤❤❤❤る゛ッッ❤❤お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛゛ッ…❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛゛゛あ゛ッ…❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
『お゛ぉ゛ー…… ❤ あ゛っ… ❤❤ ん゛っん゛゛ ❤❤ あ゛゛ー…❤❤❤』
凄まじい快感と悦楽、そして幸福が果てしなく続く。
全てをかけた射精。
何度目か、しかし毎度最高潮に、今までの人生はこの瞬間の為にあったと実感する。
絶対にこの女を孕ませる。
決意は脳天から陰嚢、ちんぽにかけて全身を貫き、先端からは子種汁が一滴残らずノンナさんの赤ちゃんの部屋へと注ぎこまれる。
長い長い種付け射精は、永遠に続くかと思うほどだった。
⁻⁻⁻
一週間後_
「○○君…❤ …ちゃんと、デキたみたいです…❤❤❤」
学校帰り、家の玄関先で検査薬をかざすノンナさんの表情は、これ以上ないほどの幸せに満ちていた。
僕は彼女を思わず抱きしめ、新しい生命の誕生を祝う。
…二人とも、目が痛くなるほど嬉し泣いてしまった。
この子が生まれた後も、僕の子種で何人も何人も孕んでもらおうと思っている。
決めたんだ。
愛の結晶を何度でも何度でも作り、二人の間を愛で満たし柱とする。それが僕の、僕らの使命なのだから。
大家族の父と母として、ノンナさんと僕はこれからも、幸せを創っていく。
…ボテ腹セックスなんかもしてみたいな…。安定期なら大丈夫って言うし…今から楽しみだな…。