ヘンダーランドに遊びに行ったら人生エチエチになったショタ君の話 作:生牡蠣
プリリンをお姉ちゃんにしてからのエッチな日常の始まり始まり~♡
“ちゅん!ちゅんちゅん!!”
うーん…もう朝かぁ……
けたたましいとも感じてしまう程に勢いのあるスズメのさえずりで僕は目を覚ます。
普段の僕は目覚まし時計の音で起きるのだが、学校のない土曜日と日曜日は基本的に目覚ましを止め、自然なまま起きるスタンスである。だって、学校がない日に早起きなんてあんまり意味はないからね。特別起きる理由がないのなら起きたいときに起きる方が心にとっては健康的だと思う。……身体にとっては多分不健康だけど。
休日の朝というのは最高だ。1日の始まりから自由時間が与えられ、なんでもしていいのだから。まだ寝足りたいのであればこのまま二度寝だって許されるのも休日の特権であろう。
しかし、最近の僕は二度寝なんてしない。と言うかしたくないのである。
その理由はもちろん……
「ふふっ♡おはようショウタ」
そんな事を考えていると、僕の耳元から色っぽくて馴染み深い女性の囁きが―――――チョキお姉ちゃんの声が聞こえてきた。
あぁ、やっぱりいい。毎朝この声でスタート出来るのは本当に幸せを感じる。それが平日ではなく休日ならばなおさらだと僕は思った。
僕はそんなチョキお姉ちゃんにあいさつを返した。
「
「っん♡」
僕が話をした瞬間、チョキお姉ちゃんの短い喘ぎ声が空気を揺らした。
…しまった、ついうっかり
「ちゅぽッ!……ごめんね、チョキお姉ちゃん」
「うふふっ、いいのよ♡あたしもおっぱい吸われて気持ち良かったし♡」
僕はチョキお姉ちゃんの乳首から口を離しながら謝った。
そう、先程僕の言葉が変になっていたのとチョキお姉ちゃんが喘いだ原因はこれ。僕がお姉ちゃんおっぱいを吸いながら喋っていたからである。
僕とチョキお姉ちゃんは出会ってから毎日の様に一緒に裸で寝ているのだが、最近は眠っている間に無意識のうちにチョキお姉ちゃんのおっぱいに吸い付いている事が多いのであった。
これは僕が眠っている時に赤ちゃん帰りをしているからなのか、それとも哺乳類としての本能でおっぱいを求めている事からの行動なのかは分からない。あまり褒められたクセではないが、チョキお姉ちゃんも特に気にしていないようなので治さずに現在に至っている。……それに、おっぱいを吸いながら寝ていると、上手くは言えないけど不思議な安心感があってよく寝れる感じがするしね。
「それにしても、本当にショウタは幸せ者よね~♡朝からお姉ちゃんのおっぱい独占なんてとっても贅沢なことなんだからね♡」
「え、えへへ~///」
チョキお姉ちゃんの言葉に、僕は思わず照れ隠し頬を掻く。
お姉ちゃんのおっぱいを独占。お姉ちゃんのおっぱいが僕のモノ……あ、改めて考えても、すごいエッチな響きだ。な、なんだかとっても幸せだなぁ…♡
「ちょっと~私を差し置いて2人でイチャつかないでよ~」
そんな事を考えていると、僕とチョキお姉ちゃん以外の声が響いた。
反射的に声の方向に視線を向けると、そこには僕が包まっていた布団の一部が異常に盛り上がっている光景があった。
その盛り上がり方はまるで平原の真ん中に“ドーン”と山がそびえ立っている様で、大きさ的には丁度チョキお姉ちゃんを同じくらいの身長の人が座っているくらいであり、その事から布団の中に誰かがいる事が簡単に察せられた。
「わ、忘れてたわけじゃないよぉ!」
「……まぁ、そう言う事にしてあげる」
布団の中に自分の他にも誰かがいる。一歩間違えばホラー映画の様な光景だが、僕は一切の恐怖も抱かずに声の主と会話をする。
怖がる必要なんてない。だって、布団の中にいる人物も僕が良く知る人物なのだから。
やがて声の主は“のそのそ♡”と動いて僕へと近づいてくる。
「――――バッ!あ~布団の中暑かったわぁ…」
そして、布団の中から声の主が――――1人の裸の女性が顔を出した。
その女性はチョキお姉ちゃんとは対照的な真っ白な肌を持ち、どんなアイドルにも引けを取らない整った顔にピンク色のくせっ毛の人であった。
「うふっ♡おはようショウタぁ~♡」
その人物は布団に長く入っていたからか、顔に汗を伝わせながら僕に声を掛けてきた。
少し熱を帯びたような、色っぽい表情だ。……そんな彼女に少し“ドキリ”としながら、某も挨拶を返した。
「おはよう―――プリリンお姉ちゃん」
早い事に、プリリンお姉ちゃんと初めてエッチをしてからもう1周間経っていた。
あれから僕の性活…もとい生活は結構変わった事がある。
それは、プリリンお姉ちゃんも僕のお姉ちゃんとして一緒に住むことになった事だ。
チョキお姉ちゃんの魔法という前例がある為お父さんやお母さん、友達や地域住民の方々の認識改変については驚かなかったが…プリリンお姉ちゃんにも元の生活があると思うけど大丈夫か聞いた時……
『あぁ、大丈夫。私この世界の人間じゃないし元の世界に戻っても居場所ないどころか指名手配されてるまであるからね。むしろこっちに居た方が安全なのよ』
……と平然と返されたのには流石に驚いた。
チョキお姉ちゃんもそうだけど、結構別世界の人間って世の中に居るんだなぁ…(遠い目)
なんか指名手配とか物騒な言葉も聞こえたけど、もう終わった事でほぼ解決してるって話だし、まぁ大丈夫だよね…? うん、この事は深く考えないようにしよう。
そんなプリリンお姉ちゃんだが、現在はデパート等のイベントで大道芸なんかを披露するバイトをしているらしい。その美貌やセクシーな衣装、ド派手なパフォーマンスで特に男性に大人気なんだとか…まぁ、気持ちはわかるかな?
それとド派手なパフォーマンスについてだけど、実はほとんどプリリンお姉ちゃんの魔法の力でそれっぽい事してるだけらしい。……厳密に言うと
もう、こんな頻度で不思議な人と遭遇するなら魔女っ娘マリーちゃんとか現実に居てもおかしくないんじゃないかな?……それは流石にないか。
それはさておき、僕の性活で一番変わった事と言えば…夜の事である。
魔法の力で家族が増えるという事にみんな違和感を覚えていないのは良いのだが、それで家が広くなったり部屋の数が増えたりするわけではない。つまり、自然と僕の部屋はチョキお姉ちゃんに加え、プリリンお姉ちゃんとの共同部屋となっているのだ。
そして僕の部屋はベッドを3つも置けるほど広いわけではないので当然の如くベッドは3人で共有して使っている。……ここまで説明すれば察せられると思うのだが、一緒のベッドで寝ると、どうしてもそう言う雰囲気になり、僕は毎日の様に大好きなお姉ちゃん達とエッチな事をする事となるのである。
ベッドに入るときはみ~んな当たり前の様に裸だし、お互いの身体は触り放題。おっぱいやお尻を触っても怒られないし、いきなりキスをしても大丈夫。逆に僕もちんちんを扱いて貰えたり、口でもして貰えるという、僕のベッドはまさにおちんちんの遊園地と化していたのだった。
昨日もすごかったんだよ…2人のお姉ちゃんたちに“ギュウギュウ♡”に挟まれて、おちんちんがいっぱい気持ち良くなって……あっ♡
“ムクムクッ…♡”
昨日の事を思い出していると、おちんちんに血が集まって来るのを感じた。
それも当然だ。だって、昨日の行為は僕のおちんちんも大満足だったのだもの。意識していないにもかかわらず、思い出して勃ってしまうくらいに。
「あらぁ、ショウタったら…♡」
プリリンお姉ちゃんがそう言葉を漏らした。
プリリンお姉ちゃんは僕の布団の中にいるのだ。当然、勃起しているのもバレバレである。
「昨日あんなにヌいてあげたのに……本当にスケベなおちんちん♡」“ちょん♡”
「うっ…!」
そう言いながら僕のちんちんを突くプリリンお姉ちゃん。
その瞬間、ちんちんから走った一瞬の快楽に思わず息を漏らした。感じた快楽は一瞬。しかし、脳が溶けて耳から出て行ってしまうのではと思ってしまうくらいに気持ちが良かった。
「そんなエッチなおちんちんにはぁ…お・し・お・き♡しないとね♡」
プリリンお姉ちゃんはそう言いながら自身の豊満な胸を持ち上げ―――
“ぱふんっ♡♡♡”
―――――僕のおちんちんを挟んできた。
「はぅあぁッ!」
「うふふっ♡朝からセックスしたがる変態おちんちんなんて、私のおっぱいで無駄打ち射精させて萎えさせてあげるわよぉ♡」
“ぱふんッ♡” “たぁんッ♡”
そう言いながらプリリンお姉ちゃんはおちんちんと一緒におっぱいを上下に動かす。
まるでプリンの様に柔らかく、弾力のある肉の房に僕のおちんちんは隠され、亀頭すら見えない。それだけ大きなおっぱいに包まれているのだ。気持ちが良くないなんて、逆にありえなかった。
そんな最上級のおっぱいに誘われるかのように一緒におちんちんは動く。上へ下へと動く度、僕は全身が震えてしまうくらいの快感を得ていた。
「あっ♡…あぁっ♡」
「あはっ♡本当に気持ちよさそ~♡…しょうがないもんね♡お姉ちゃんのおっぱい、大好きだもんね♡」
“むにゅにゅ♡” “ぎゅ~♡”
プリリンお姉ちゃんのパイズリは時折おちんちんを上下に動かすだけではなく、おっぱい同士をくっつける様に両サイドから圧力を加えて来る。
この動きも良い。竿を上下に扱かれるのも悪くないが、ちんちんがおっぱいに押しつぶされ、お姉ちゃんのおっぱいをより深く感じることが出来る。そうすることでおちんちんから感じられる安心感や幸福感は、まさに天国に居るかのようだ。
「もぅ~ショウタったら、あたしも忘れないでよ。……っん♡」
「むぅ♡」
プリリンお姉ちゃんのパイズリを堪能していると、チョキお姉ちゃんが嫉妬をしてか僕にキスをしてきた。
チョキお姉ちゃんの分厚い唇が僕の口を覆い、視界いっぱいにチョキお姉ちゃんの顔が映り込む。……あぁ、本当にチョキお姉ちゃんは綺麗だ。僕、この光景大好き…♡
「ちゅ♡ぢゅぶっ♡…はっふ♡どうよ、気持ちいでしょ?♡こぉ~んなにキスの上手なお姉ちゃんを忘れるわけないわよね♡」
チョキお姉ちゃんの舌が僕の口内へと侵入し、僕の舌を絡めとって来る。
僕の舌はチョキお姉ちゃんのいいようにいじめられ、しかしそれに対して喜んでいるかのように進んでチョキお姉ちゃんの舌に絡んでいく。
いじめられるのが気持ちいいなんて……これってマゾヒストって言うのかな?でも、こんなに気持ちいいのなら、僕はマゾヒストでもいいや…♡
「じゅぽ♡じゅぽ♡……れっろぉ…♡」
「あぁ~ん♡プリリンお姉ちゃんを忘れちゃ駄目ぇん♡……こうなったら、もっと動かしちゃうんだからぁ♡」
“ぱふ♡” “ぱふ♡” “ぱふ♡” “ぱふ♡”
チョキお姉ちゃんに対抗意識を燃やすかのようにプリリンお姉ちゃんのおっぱいの動きも更に激しくなる。
おっぱいがちんちんの皮を強く摩り、すり潰すかのように“むにゅ♡むにゅ♡”と押し付けて来る。
うっわぁ…!すっごい…さっきとは比べ物にならない程に気持ちいい…!
先程とは比べ物にならない強い快楽の波に僕は内心驚愕した。
上はチョキお姉ちゃんのキスで、下はプリリンお姉ちゃんのパイズリで奉仕を受ける。まるで僕はどこかの国の王様にでもなったかのような至福の時を過ごしている。そう考えただけで、僕は全身が幸せに包まれるのを確かに感じた。
あっ♡あっ♡……そ、そろそろイ…ッ!!
“びゅるるるるッ!!ビッビュチュチュちゅッ!!!”
僕はプリリンお姉ちゃんのおっぱいの中で達し、乳内射精をした。
“ドクドク!”と精子が尿道を登り、狭い鈴口から我先にと外へ飛び出し、プリリンお姉ちゃんのおっぱいを汚していく。射精による解放感と精液独特のぬるぬるとした触感、そしてそれに侵されていくおっぱいの様子に支配欲が掻き立てられる。色々な感情や感覚が交じり合い、言葉では表現できない様なとても複雑気持ちだ。
そう、とても複雑で―――――最高に気持ちがいい感覚だ。
「やんっ♡……うふふっ♡ショウタの一番搾りザーメン♡プリリンお姉ちゃんがいただき♡」
プリリンお姉ちゃんは勝ち誇った様な笑みを浮かべながらおっぱいから僕のちんちんを開放する。その瞬間“ねちょぉ…♡”と粘っこい精液に塗れたプリリンお姉ちゃんの胸の谷間と真っ白に染まった僕のちんちんが顔を覗かせる。
お、おぉ…い、いっぱい出た感覚はあったけど、こんなに射精しちゃったんだぁ…♡
「クンクン…くっさぁ♡ショウタはまだ子どもなのに、ザーメンはちゃんと雄の臭いなのねぇ♡……孕ませる気満々の雄汁♡かっこいいよ♡」
「あ~ん♡プリリンだけずる~い♡ねぇ、ショウタぁ♡あたしにも精液ちょーだいよぉ♡」
僕の精液の臭いを嗅いで優れた雄だと褒めてくれるプリリンお姉ちゃん。
そんなプリリンお姉ちゃんに嫉妬して僕に精液を求めて来るチョキお姉ちゃん。
2人の、最高のお姉ちゃんが僕にエッチな事をして欲しくて媚びて来る。……あぁ、なんて幸せな休日なんだろう。
「じゃ、じゃあ次はチョキお姉ちゃんが……」
「ショウター!チョキ―!プリリーン!土曜日だからってダラダラしてないでご飯食べちゃいなさーい!!」
チョキお姉ちゃんにパイズリをねだろうとしたその時であった。僕達が中々起きてこないのにしびれを切らしたのか、お母さんの呼び声が響いて来たのであった。
「あらら、どうやらタイムアップみたいね」
「そうね、あんまり待たせると流石に母さんに悪いしね」
お母さんの声を聞き、お姉ちゃん達はそろそろ起きた方が良いと僕に言ってきた。
……まぁ、確かにそうだ。お母さんだって僕達が休みだって言うのにわざわざ朝ごはんを作って待ってくれているのだ。ここはエッチをやめてすぐに食卓に向かうべきだろう。……ちょっと残念な気がするけど。
「「ちゅ♡」」
「うわっ!」
突然のエッチ終了に残念がっていると、僕の両頬にお姉ちゃんたちがそれぞれキスをしてきた。
「そんなに残念がらないの♡……心配しなくても、今日はあたし達も仕事は休みなんだから、1日中ショウタとエッチな事が出来るわよ♡」
「そーいう事♡ご飯を食べ終わったら、またショウタの好きな事ぜぇ~んぶしてあげる♡また裸で抱き合ってもいいしぃ♡おっぱいを触っても、揉んでもいいわよ♡……もちろん、その先も…ね♡」
お姉ちゃん達の囁きが、僕の鼓膜をくすぐらせる。
その鼓動に合わせて、僕のちんちんも先程射精したばかりなのにも関わらず“ムズッ♡”ともどかしさにも似た焦燥感を感じた。
い、1日中お姉ちゃんたちとエッチ…ッ!
「じゃ、じゃあ早くご飯食べよう!それから続きシようよぉ!!」
「あ~ん♡ショウタったら、流石に服を着させてよぉ」
「そうよショウタ。流石に裸で食卓へ行ったらお母さんも驚いちゃうわよぉ♡」
「うっ…うん」
急いでご飯を食べようとお姉ちゃん達の腕を引っ張るが、それぞれからそう諭される。
た、確かに、裸のままご飯を食べるのは駄目だよね…流石に急ぎすぎちゃったよぉ……
そう反省しつつ、僕はお姉ちゃん達の着替えシーンを堪能しつつ着替えるのであった。お姉ちゃん達の下着姿、とってもエッチだったよ…♡
「えっ。海外旅行!?」
朝ごはんを食べている最中、お母さんから発せられた言葉に僕は驚きの声を上げた。
「そうなのよ~。お父さんがこの前取引先のパーティに参加した時にビンゴ大会があったみたいでね、その時になんか1等の海外旅行券を貰ったらしいのよ~」
そんな僕の様子に「私も驚いたわ~」と同調するお母さん。
た、確かにパーティの話はこの前お父さんが言ってたけど、まさかそんな収穫があったなんて流石に驚きだよぉ!?
「すっごいじゃないの!海外よ海外!!」
「それで、旅行先はどこなのよ母さん!ハワイ?グアム?」
海外旅行の話にお姉ちゃん達もテンションが上がったのか、食い気味にお母さんに行先を聞いている。
状況はまだ飲み込み切れてないが、確かにそれは重要な事だ。海外旅行は僕も初めてだから行先はすごく気になる。……う、海とかの観光地がある場所がいいなぁ。お姉ちゃん達の水着姿が見れるし…♡
「期待してるとこ申し訳ないけど、聞いたこともない様な国よ?パーティって言っても小さな会社のだったし、メジャーな観光地じゃないからビンゴの景品にもしやすかったんだろうってお父さんも言ってたよ」
「なんだぁ…」
「期待して損した…」
お母さんの言葉にあからさまにテンションを下げるお姉ちゃん達。
……まぁ、おかしいと思ってたんだよね。お父さんの勤めてる会社、あんまり大きい会社じゃないのに、そんな高価な景品が出るパーティなんかに呼ばれるわけないもんね…
「……それで、旅行先ってどこなの?」
僕は期待値を下げつつお母さんにそう聞いた。
……せめて、せめて有名じゃなくても常夏のビーチとかがあったらいいなぁ。水着姿がまだあきらめきれないよ…
「えっと…何だっけ?…たしか色々なおイモの名産地だったのよね。名前は確か……」
お母さんは頭を抱えて思い出そうとする仕草をしつつ、冷蔵庫に貼ってあった紙を確認する。どうやら、あれが旅行のパンフレットの様だ。
そして、パンフレットを確認し、忘れていたものを思い出した様なスッキリした表情でこう続けた。
「あー!そうそう、確かヘーデルナ王国だったわ!」
チョキリーヌとプリリン。2人のギャルお姉ちゃん達に挟まれながらエッチな日常を送るのが儂の夢だったんや……妄想の中だったとしても叶えられて満足…したぜ(満足民)
そして次回は新章突入。
はたして次の被害者は何金のスパイの人なのか!?(迫真)
…まぁ、続くとは限らないんですけどね。初見さん(モチベ次第)
ここまでご拝読ありがとうございました