雪乃と陽乃に生ハメ中出し 作:性楚系美少女
原作:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
タグ:R-18 R-15 残酷な描写 アンチ・ヘイト 雪乃はバックが基本 姉妹丼
八幡の目の前で雪乃は男達に誘拐された。
普通の高校生、何だったら喧嘩は弱い高校生である八幡は何も出来なかった。
誘拐犯は外国人多めの半グレ組織「レイプリルフール」
女を攫って輪すのが目的の集団だ。
攫われた雪乃の末路はもう決まっている。
もう身体を動かす気力も無いほどヤられ続ける。
目の前で雪乃を誘拐された八幡だが、その場で何も出来なかった自分が責められるのが怖くて誰にも言えなかった。
言っていたとしても雪乃が犯される結果自体は変わらなかっただろうが、その後は救出されたかもしれない。
しかし、八幡は誰にも言わなかった。
そして、誰かにそれがバレる事を何より恐れていた。
雪乃が誘拐されたのは学校が期末テストで昼から休みになった金曜日の昼。
そういった事情もあって、発覚は遅くなってしまった。
雪乃のファーストキスも処女も何もかも奪われ、朝から晩まで穴という穴を使われ続けた。
最初は抵抗していたが、殴られたり、既に散々ヤられた後は雪乃はもう諦める事にした。
ホテル『シブヤリベヤ』の201号室はずっと反社が貸し切っている。
そもそも、シブヤリベヤが反社に上納金を払っているようなホテルだ。
ホテルの従業員達も薄々何が行われているかは理解しているが、何も言えない。
そういった状況が続いている。
無気力になった雪乃の穴を使う関係上、レイプリルフールのメンバー達は大体寝バックで犯す。
妊娠させても別に気にしないので、生中出しが基本だ。
組織の壁偉い人が混じる時だけは、他のメンバーはゴムを着けるが、まあそういうものだろう。
雪ノ下の姉の陽乃が独自にこの場所を見付けてやって来たが、返り討ちにあった。
独自に見付けたけれど、相手に発覚して雪乃ごと逃げられるのを恐れて、独自に突入してしまったのが悪かった。
とはいえ、大勢で突入なんてしようものなら気取られて逃げられ、雪乃とは二度と会えなくなっていただろう。
陽乃も最初は雪乃の様に抵抗していたが、次第にそれが無意味だと悟るようになると、権力がありそうな相手にだけ媚びる様になった。
付け入る隙を探していたのだが、ある日某大学の裏サイトを見せられた。
「これ、あの雪ノ下じゃない?」
権力者に媚びたり、複数人に輪されている動画が流出していたのだ。
これは、権力者にばかり媚びて自分には媚びなかった事に腹立てた、一般メンバーの仕返しだった。
雪ノ下とヤリたかったという声が大きくなり、その内実際に何名かレイプリルフールに入った元同級生まで出て来た。
雪乃と陽乃は共に出産して、その育児費用の為にレイプリルフールと関係の深い風俗店で働くことになった。
材木座は三十歳手前でその事を知ったが、八幡には内緒にして、コッソリ通うようになった。
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