※この作品はR-18です。

なんてタイミングだ!   作:rapas


原作:推しの子
タグ:R-18 残酷な描写 憑依 キャラ崩壊 壊れ
ネタが降りて来たので短編投稿です
エロさは期待しないようにして下さい
下品なギャグだからRー18なのです
とりまリア充爆発シロ!

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なんてタイミングだ!

ドっぴゅ!びゅるびゅるびゅるびゅる〜〜ー・・・・

下半身から迸る爽快感!まさに魂も吐き出してるって心地良さ♪

まぁこの身体の持ち主の魂も人格もきっと排泄されちゃったと思うんだけどね!

 

オッス!オラ憑依者!生前は何があってどうしてこうなったのか全く心当たりは無いっす!

気がついたら裸で射精してたっす!

この身体の名前はたぶんカミキヒカル!・・・なんで解るかって?

オラの眼の前にスッゲェ美少女が裸体晒してるんすよ♡

ラブホの照明に煌々と照らし出される白い肌はまさに眼福っす!

オラのたぶん立派な逸物は美少女を深々と挿し貫いて真っ赤な純潔の証をシーツに大きく彩らせているっす♪

おへそを経由して視線を上げて行くとぷるん!としたハリのある美しいオモチが2つ!ちょっと強く握っちゃったのか紅く痛々しいけど仰向けなのに重力に負けず美しい形を保ってるっす♪

 

そしてそこから視線を上げるにはかなり勇気がいるんすよねぇ・・・

美しいかんばせに黒い星を携えた眼差しできっとゴミを見るようにオラを睨んでる星野アイとご対面のはずなんすよ・・・せっかくのロストバージンを雄の独りよがりな性交で台無しにされてオカンムリでしょう・・・

余裕あるな?お前って思った貴方にこっそり教えちゃうっすよー

実はこのシーンをそろそろ3桁繰り返してるっす!

100回もいい想いしたのか?って・・・違うんだな!

アイがこの野郎捨ててやる!って別れる決意した直後から開始を100回なんだな・・・

神様・・・せめてエッチ開始前からやり直させて下さい(T ^ T)

 

 

 

 

take 1

 

思い出しても最初の一回目は訳わかんなかったっすねぇ

ドっぴゅ!びゅるびゅるびゅるびゅる〜〜ー・・・・って快感と共に中出ししてるってゲスな感動が終わるとアレ?ココドコ?私ダレ?アナタだれ?って混乱だけがありまして・・・

そうして放心してるとアイがベッドから抜け出して身支度始めたんっすよー

純潔の証もオラの濃いミルクも汚物かって感じにティッシュで拭うと1人身支度を整えて言い放ちました・・・

「私はキミを愛せない・・・これで別れましょう」

それでドアを開けて部屋から飛び出して行くんすよ!・・・こらヤベェ!ってオラは慌てて追いかけました!

目立たないラブホから全力で逃げる美少女!そして追いかける全裸の少年!・・・通行人の皆さんが事件です!って警察呼んでくれましたよ!

追いかける側から追いかけられる側にジョブチェンジしたオラはちょっとミスして確認もせずに道路へ飛び出しちゃいました(テヘペロ)

最後に見たのはブレーキ間に合わないって焦ってる10tトラックのおっちゃんの顔だったなぁ・・・

 

 

 

take 2

 

ドっぴゅ!びゅるびゅるびゅるびゅる〜〜ー・・・・って再びの快感から意識を取り戻すと全裸の星野アイとごたいめーん♪

折角だから抜かずに2発ってピストン再開したら枕でボスボス殴られました・・・

その後はデジャブってぐらいtake 1と同じ展開しちゃった(テヘペロ)

 

 

 

take 3

 

ドっぴゅ!びゅるびゅるびゅるびゅる〜〜ー・・・・気持ちイイ!ーーからの神速の土下座&言い訳を行いました!

完璧に無視されました(T ^ T)

 

 

 

take 13

 

ドっぴゅ!びゅるびゅるびゅるびゅる〜〜ー・・・・ふう・・・からの

「気持ち良かったぜ! お前も良かったろ?」ってキメ顔で語ってみました

顔に真っ赤な紅葉をプレゼントされました(T ^ T)

 

 

 

take 24

 

ドっぴゅ!びゅるびゅるびゅるびゅる〜〜ー・・・・ふう・・・から「私はキミを愛せない・・・」を経てもうオラは悟りました!

アイを忘れてイケメンフェイスを活かした別の恋を探そうと!

しかしオラのおちんちんに元気がないのレス

ED発症してました!

性欲はしっかりあるのに発散出来ねぇ!地獄かな?

壊れそうっす

 

 

 

take 25

 

ドっぴゅ!びゅるびゅるびゅるびゅる〜〜ー・・・・ふう・・・から「私はキミを愛せない・・・」を経てEDに負けるかーーー!とバイアグラさんの神通力を試すっす!オーバードーズも気にせず中々効かぬと量を増やしたところで意識が消えました(テヘペロ)

 

 

 

take 27

 

ドっぴゅ!びゅるびゅるびゅるびゅる〜〜ー・・・・ふう・・・から「私はキミを愛せない〜 中略 〜 仕切り直しとばかり双子の出産まで耐えました!

アイから連絡貰ってさっそく宮崎までgoですよ♪

でもね・・・アイより先にヤクザみたいな事務所社長とエンカウントしたっすよ!・・・人気のない崖からダイブする事になっちゃった(T ^ T)

 

 

 

take 28

 

ドっぴゅ!びゅるびゅるびゅるびゅる〜〜ー・・・・ふう・・・から 〜 中略 〜 運命の宮崎で次はアイ推しの医者に見つかり今!・・・オラは土の中です・・・息がくるちい

 

 

 

take 46

 

ドっぴゅ!びゅるびゅるびゅるびゅる〜〜ー・・・・ふう・・・から 〜 中略 〜 宮崎は危ねぇって事で頭が性欲で発狂しながらドームライブまで待ったっす!

アイの住所get!

アイ相手ならオラのムスコもダイナマイツにおっきするはず!4年間溜まった性欲を発散じゃとアイの部屋へ!

グッモーニンの挨拶と共に血走った目を合わせた所でドアが閉められ厳重に鍵かけられたっす(T ^ T)

 

 

 

take 50

 

ドっぴゅ!びゅるびゅるびゅるびゅる〜〜ー・・・・ふう・・・から 〜 中略 〜 部屋のドアで視線を合わせない事で侵入に成功っすよ!

次は挿入に性交じゃと獣欲全開したところで撃退されたっす・・・幼児つおい(T ^ T)

 

 

 

take 52

 

ドっぴゅ!びゅるびゅるびゅるびゅる〜〜ー・・・・からの・・・いっそレイプばりに楽しむんじゃーーー!って全力で犯してみました・・・グーパン貰いました(T ^ T)

 

 

 

take 99ぐらい

 

そして今に至ります・・・ナニやっていいか分からないし今この時に目を合わせたら終わりだと思うので時間稼ぎにそのまま抱き締めて頭をナデナデしてるっす

優しく愛おしそうに時折「愛してる」とかそっと呟きながら必死に何やればいいのか考えるっす!

強張ってたアイの身体がえび反り仕掛けて若干痙攣した後に力を抜いたような気がしたっすね?

それを確かめる間もなく時間を報せるアラームが鳴ったっす・・・アレ?初めての展開

「今日はこれまでね」

アイがそう言って身支度始めました・・・アレぇ三行半がこねぇ?

「最後にもう一回良いかな?」

その言葉と共にアイが頭を突き出して来たのでナデナデしてあげると「くっふー」って呟きが漏れ聞こえます・・・

オラの亀頭もナデナデして欲しかったけどココはグッと我慢しました!

 

無事に帰宅して就寝するとアレ?コレいけたんじゃね?って思いました

明日からはカミキヒカルとしての振る舞いに気を付けながらアイと再びのベッドインを目指すっすよー!

ここからはボーナスタイム!アイとのイチャコラが楽しみっす♪

 

 

 

 

 

season2 take 1

 

ドっぴゅ!びゅるびゅるびゅるびゅる〜〜ー・・・・

下半身から迸る快感の波と背中から感じるベッドの柔らかな感触

腰に下された美少女のほどよい重さと共にロストバージンの血に濡れた蜜壺がチンコを締め上げてる

ベッドに仰向けに寝ているオラの体制とバンザイの如く頭上にあげられた両手の自由が効かずちょっと混乱してるっす

「アクアくんが悪いんだからね」

正面には病んだ光を瞳にたたえる黒髪ロングで美少女な黒川あかねタン・・・なぜこうなった!

アイとのイチャコラは? オラのボーナスタイムはどこへ消えたの? 神様!クリアボーナスはないのレスか(T ^ T)

「安心してね・・・今日はちゃんと危険日だから♡」

なんのどこに安心要素があるんすかね?

「もう誰にも渡さないから・・・」

そう言ってあかねタンは後ろに回していた手を大きく振りかぶりました・・・手には極太のナイフが握られてるっす・・・マッテ!

「アクアくんが悪いんだからね! アクアくんが悪いんだからね! アクアくんが悪いんだからね!・・・・」

ゲフ!ゴフ!ガフ!・・・あかねタンのお手てはナイフと共に何度も何度も振り下ろされるっす・・・オラは突かれるよりツク方が好きっすよーーーガク・・・

 

 

 

 

season2 take 2

 

ドっぴゅ!びゅるびゅるびゅるびゅる〜〜ー・・・・からのザック!ザック!ザック!・・・展開が早すぎる!無理ゲーじゃね?

 

 

 

 

season2 take 13

 

ドっぴゅ!びゅるびゅるびゅるびゅる〜〜ー・・・・からの振り上げた足があかねタンにクリーンヒット!

ナイフでなんとか手の拘束を外すとやっとこ次の展開っすね

立場が逆転したらアクアの話術とイケメンフェイスで何とか丸め込み窮地を脱出っすよー

round2とチンポは主張してるっすけど命の危険もあるので早くここから離脱したいっすーーー

 

無事に帰宅すると玄関にはブラコンルビーが「お兄ちゃん遅いよ!(オコ)」と待ち構えてお出迎え・・・チミいつから待ってたっすか?

・・・それよりチミもナニかやばくね?あかねタン並みに瞳の星が暗いんすけど?

・・・太ってる感じもしないのにお腹がいい感じに膨らんでね?20週ぐらいっすか?

ルビーはオラに抱き着いてクンカクンカすると一言・・・

「他の女の匂いがする・・・」

犬か!?チミ!

「早くお部屋へ戻るよ!私の匂いを上書きしなきゃ!」

頭を抱えられて引き摺られながら通過した途中のリビングには両親がいたっす

「アイ・・・ベッドでちょっと一緒にハッスルしない?」

「ヤダ! いいからナデナデしろ!」

「ほら・・・俺のビッグマグナムもキミに入りたがって元気に主張してるよ」

「ヤダ!興味ない! もっとナデナデしろ!」

そんなまるで噛み合ってないイチャコラなところに帰宅の挨拶をするとママンが「おかえり」の返事をくれました

かなりだらしなくイっちゃったアヘ顔で・・・見なかった事にするっす!

 

部屋に連れ込まれるとルビーは膨らんだお腹を出してオラに耳を当てさせて「お兄ちゃんの子だよ♡」と音を聴かせたりお腹をオラにナデナデさせたりポンポンさせたりしたっす・・・いい声で鳴くしパンティもグッショリ濡らしてるとこ見るとチミも特殊性癖みたいっすね・・・

 

あかねタンの爆弾処理に悩みながら今日はルビーと一緒に就寝したっすよ

 

 

 

 

season3 take 1

 

ドっぴゅ!びゅるびゅるびゅるびゅる〜〜ー・・・・

下半身から迸る快感と打ち付けた腰から感じる張りの良い尻の感触!

ほんのり紅く染まった色気のある背中が目の前にある

その先には赤毛のショートヘア・・・重曹ちゃんだね!顔見なくてもオラ分かるよ!

神様ナニ考えてるかな? それ以上にアクアナニ犯ってるかな?

射精のタイミングでガチャン!って大きな音を立てて開いたドアには

暗い星の瞳に臨月のお腹が重そうなブラコンルビー!

更にこちらも妊娠を主張するお腹の膨らみを持つヤンデレあかねタン!

柳刃包丁を携えてのエントリーっすよー

青い顔でマイサンも縮みそうな状況なのに重曹ちゃんはオラのマイサンをギュッと締め上げて振り向くと潤んだ瞳で懇願したっす

「あーくん♪ もう1発♡」

凄いなお前!

ここからどうすんだ!?

 

〜fin〜

 

 

 

 

 




カミキヒカル:年上女性に食われる経験しか無かったから同年代の処女相手に自分勝手なハッスルしちゃったw

アクアマリン:俺は悪くねぇ!

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