千夏のスマホに
「簡単なモデルのお仕事時給5000円」
と書かれたメールが入った。
たまたま金欠だった千夏は、
「どんなお仕事ですか?」
と返信してしまう。
すぐに業者から返信。
「写真、撮るだけだから安心して。
すぐ帰れるから。」
業者は続けて
「いつ来れますか?」
とメール。
千夏は
「この日なら部活がないので行けます。」
と返信。
指定された場所は雑居ビルの4階。
千夏が部屋に入ると
反射板など本格的なスタジオに見えた。
が、他の子もいると思っていたら、
業者とカメラマンが2人だけ。
3対1だった。
業者「よく来たね。ブレザーを着ていると写真の仕上がりが暗くなるから、ブレザー脱いで
椅子に座ってね。」
千夏が見まわすと、パイプ椅子の後ろにベッドのマットレスが置いてあった。
指示通り、千夏はブレザーを脱いでカバンと一緒に
部屋の隅に置いた。
白のカッターと紺のスカートになった千夏は、
パイプ椅子に座った。
同時に動画と写真の撮影が始まった。
業者「緊張してる?」
千夏「はい」
業者「お医者さんとか金持ちのマニアにしか流通しないから安心して。」
千夏は、意味が分からなかった。
業者の質問が始まった。
業者「名前は?」
千夏「千夏です」
業者「いくつ?」
千夏「17です」
業者「じゃあ本格的に始めようか」
業者「千夏ちゃん、ひざとひざの間開けてくれる?」
千夏は、少しだけ隙間を開ける。
業者「もう少し開けてよ」
目の前ではカメラマンが膝の付近を接写している。
千夏は
「パンツ見えちゃうよ」
と思った。
業者「早くしてよ」
仕方なく千夏はもう少し開ける。
業者「千夏ちゃん、今日は白なんだね」
千夏は自分のパンツが見られたことを認識する。
業者「千夏ちゃん、今度は立ち上がって」
千夏は黙って立ち上がる。
業者「じゃあスカートゆっくり上げていって
もう白いパンツだって分かってるんだから
恥ずかしくないでしょ」
千夏は、指示通りゆっくりスカートをたくし上げる
カメラのシャッター音が響く
カメラマンがスカートをたくし上げてパンツが丸見えの状態の千夏に
「正面を向いて、顔上げて」
と注文する。
業者「あと30分あるからスカート脱いでマットレスに寝っころがって」
千夏は、なぜここにマットレスがあるのかと、思っていたがやっとわかった
千夏は、しばらくマットレスの上でポーズをとらされていた。
業者「まだ時間あるからカッター脱いでくれる?」
千夏「もう嫌です」
業者「そんなこと言っていいの?パンツ丸出し、ばらまくよ」
千夏は渋々カッターを脱ぐ
千夏はブラとパンツだけになってしまう
千夏は、下着のまま、マットレスに寝かされ撮影される
業者「じゃあ今度は手ブラしようか」
千夏は起き上がり、左手で乳房を押さえながら、
右手で白いブラジャーを外す。
また千夏は寝かされ、接写される。
今まで千夏に触らなかった業者が、いきなり千夏の白いパンツをはぎ取った。
千夏は、両手で顔を覆うが、
カメラマン「顔、隠すなよ」
そして業者が千夏のアソコをいじりだす。
指を挿入する。
千夏のアソコが程よく濡れだしたところで
業者「そろそろいいか」
業者がズボンとパンツを脱ぎ、むき出しになる。
千夏はもう逃げることもできず、
無抵抗で受け入れているところを撮影されている。
業者だけでなくカメラマン2人も
千夏の中に精子をたっぷりぶち込んだ。
千夏は、2万円をもらって
ふらふらになりながら猪股家に帰った。
ある日、大喜がエロ動画をみていると
流出するはずのない千夏先輩の動画が映っていた。
数日後、家族が出払って2人きりになったときに
大喜「千夏先輩、これどういうことですか?」
と、流出するはずのない動画を見せられる。
千夏「なんで?大喜くんがなんで知ってるの?」
大喜「ネットで流れてますよ」
千夏「写真撮影だけのはずだったの。」
千夏「ネットに流さない約束だったのに」
大喜「今のところ、俺しか知りません。俺が黙っていれば。」
千夏「ありがと、大喜くん」
大喜「千夏先輩ってエッチだったんですね」
千夏「違くて、違くて、騙されたんだって」
大喜「そういうことにしておきましょう」
大喜「せっかく2人なんだから俺にもヤらせてくださいよ、今まで我慢してたんだから」
千夏「いいよ、ヤりたいなら早く言ってよ」
と言いながら、大喜の部屋に2人で入っていった。
千夏は、何度か大喜とのセックスを楽しんだ後、
流出動画が学校にバレて退学処分になり、
アメリカに渡っていきました。