男の娘タロちゃんに男主人公がらぶらぶれーぷされてメス堕ちさせられる話♥♥♥ 作:ピーマンパプリカピーマン
原作:ポケットモンスター
タグ:R-18 R-15 ボーイズラブ 性転換 逆アナル 男の娘 メス堕ち 快楽堕ち 女装攻め ホモ 男体化 ♥喘ぎ 淫語 ポケモン
タロちゃん男の娘説がちんちんにきたので書いた話。
ほんへはタイトルの通りの内容。
某所で見かけたタロちゃん男の娘説が性癖に刺さったので。
男の娘タロちゃん攻め、男主人公受けなのでこういうの大丈夫だという人はどうぞ読んでってください。
「え、タロ? アイツ男だよ」
ブルーベリー学園の一般生徒としていた何気ない会話の中、今ここにはいないタロの話になった途端に衝撃のカミングアウトを受ける。
まさかの事実に戸惑いを隠せないハルトは、その後の会話の内容が一切記憶に残らなかった。
「タロちゃん? 可愛いけど、性別は男子だよ?」
「あータロね、アイツすげーよな。俺も最初絶対女子だと思ってたもん」
「性別とか超越したかわいい存在なの!タロ先輩は!」
タロが男だという衝撃の情報が信じられなかったハルトは、生徒たちとの会話の中でさりげなく情報収集を始める。しかし、どの生徒もタロが男子であるという主張は一致していた。
「はぁ……信じられないなぁ」
「ハールトさんっ♥」
「わっ!」
ハルトが学園内のベンチに座って1人ため息を吐いていたその時、後ろから肩を叩かれる感触と共に自身の名を呼ぶかわいい声が……
体を飛び跳ねさせて、獣のような反射速度で後ろへと振り返ると、そこにはにっこりと微笑むタロの姿があった。
「た、タロ!?」
「ごめんなさい、驚かせちゃいました?」
「う、うん。大丈夫だよ」
君の秘密を知らされた時に比べれば全然大したことないよ。とハルトは心の中で思いながら苦笑いを浮かべていると、タロは彼の隣に腰をかけて体を寄せる。
同じ男子とは思えないほどに甘い香りが鼻をくすぐり、本当にタロは男なんだろうかとハルトの中で再び疑念が生じる。
「ハルトさん。実は最近、とある噂を聞いていまして」
「えっ、何?」
「実は────」
柔らかく微笑んだタロはハルトの顔へと自身の顔を寄せる。綺麗な顔とぷるっぷるの唇がいきなり近づいてきて、ハルトは思わずドキっと胸を高鳴らせるが、タロは男だと言い聞かせることでその高鳴りを押さえ込んだ。
「最近、ハルトさんが何やら私のことを嗅ぎ回っているという噂が……」
「っ!!」
「そういうの、よくないと思います…♥」ボソッ
図星だった。しかし、その事をタロに知られていたということに驚きを隠せない。動揺を悟られないように平静を取り繕うとしたが、タロにはそんな態度も全て見透かされているようだった。
「ふふっ、私のことを知りたいんですか?」
「い、いや……なんの、ことやら」
「ハルトさん。誤魔化さなくたっていいですよ? というか、そんなに私のことが知りたいのでしたら────」
「私のお部屋に、遊びに来てくださいよ…♥」
ーーーー
ブルーベリー学園内の学生寮。その中のとある一室にハルトはいた。
部屋の主は学園のアイドルであるタロ。そんなタロの部屋へと足を踏み入れる行為に対して、様々な感情が渦巻いていたハルトの心臓はバクバクとうるさく叫んでいた。
「どうぞ、お座りください」
「う、うん」
タロに促されるままにベッドへと腰をかける。そしてその横にさも当然の如くタロも座ってきたことに対し、動揺を悟らせないように部屋の中をキョロキョロと見回す。
およそ男子とは思えないかわいい部屋だった。かわいいぬいぐるみ、かわいい家具、かわいいインテリア。主にピンク色をメインに統一されたその部屋にハルトは魅入られていた。
「さてと、ハルトさん。早速本題ですが……私の性別を探っていたようですけど?」
「ご、ごめん」
「謝らないでください。それで、ハルトさんはどっちだと思ってたんですか…?」
「……お、女の子……だよ」
ハルトの応えに対して、タロは満足気に口元を綻ばせた。そしてずいっと体を寄せると、赤く染まったハルトの耳元で妖しく囁く。
「どうして女の子だと思ってたんですか?」
「……か、かわいいから」
「……嬉しい♥」
頬を赤く染め、恍惚の表情を浮かべるタロの表情は、いつもの優等生なタロの姿からはまるで想像できないものだった。
「かわいいは最強なんです。私、かわいいが大好きで、自分もかわいくなりたくって……だから、私が今1番かわいいと思ってるハルトさんにそう言ってもらえて嬉しいです」
「えっ」
「ふふっ。さてと、それじゃあ答え合わせをしましょうか♥」
タロは徐にベッドから立ち上がると、ハルトの前に立って彼を見つめながら自身の青いズボンへと手をかけた。
そして、そのままゆっくりとソレを下ろしていく。焦らすように、見せつけるように、ゆっくりと。ズボンが下がるにつれて少しずつ姿を見せていくタロの白く艶かしい肌にハルトは視線を奪われる。
「ハルトさんの視線が……ひしひしと伝わってきます…♥」
「っ…! た、タロっ!」
「慌てないでください。ほら、そろそろですよ…♥」
青いズボンの下から姿を見せた桃色のリボンがついた下着。女性物の下着には、本来ならば絶対にあり得ないはずの膨らみが存在していた。
次に下着へと手をかけると、同じくゆっくりと下ろしてく。そして下着が部屋の床に落ちると同時に、タロの雄がハルトの眼前に晒される。
ぼろんっ♥
「えっ」
「ふふっ、かわいくないですよね♥」
またしても衝撃だった。ただでさえ、タロが女子ではなく男子というだけで驚愕だというのに、彼の逸物はハルトの想像していたようなかわいらしいモノとはまるで違う。
表面にはビキビキと血管が浮き出ていて、太くて長い逸物の先端はしっかりと皮が剥けきっていて、鋭利なカリ首がカウパー汁に濡れてテラリと光っている。
「私だけ恥ずかしいですよ? ハルトさんのも見せてください」
「あっ! ちょ、ちょっと! まって……あっ」
ハルトがタロの巨根に圧倒されていると、気が付けば彼のズボンへと手をかけていたタロの行動に対して反応が遅れる。
そして抵抗も虚しくあっという間にズボンを脱ぎ捨てられると、ぴょこんと精一杯勃起をしたおちんちんが外気に晒された。
「あはっ♥ やっぱり……私の想像通りにかわいいです♥」
「うぅ」
「かわいいハルトさんに、かわいいおちんちんが…♥ やっぱり最高にかわいいですよ、ハルトさん♥」
淫美に微笑むタロだったが、そんな彼とは正反対にハルトの胸中は複雑だった。
その理由は互いの股間から聳え立つ男根のサイズ差にあった。かわいくなりたくて、女の子のような格好をしているタロのおちんぽは圧倒的に雄として優れているのに対し、男として生きているハルトのおちんちんは雄として明確に劣っている。
そんな違いが、ハルトの中にある雄としてのプライドをズタズタに引き裂いていた。
「どうしたんですか? あっ、もしかして……おちんちんが小さいの気にしてます…?」
「っ……!!」
「図星、ですね…♥ でも、私はハルトさんの短小ほーけいおちんちんかわいくて好きですよ?」
バカにされている。雄として、一匹の生物として劣っている自身のことをバカにされている。
だというのに、ハルトの胸の中には形容し難い感情が渦巻いていた。何故かタロのでかちんぽから目が離せずに、ずっと見つめていると自分のおちんちんはそのフェロモンに当てられたようにぴくぴくと震え出す。
まさか、男のちんちんを見て興奮している…?
そんな訳はない。これは何かの間違いだと言い聞かせるハルトだったが、そんな彼の思いを嘲笑うかのようにタロはハルトへと正面から近寄っていく。
「こうして近づくと、余計にはっきりとわかっちゃいますね…♥ 私とハルトさんのおちんぽの違いが♥」
「う、うぅっ…!」
「あれ? 今、ハルトさんのかわいいおちんちんがぴくぴく〜ってしませんでした? もしかして、バカにされて喜んでいるんですか?」
くすくすと笑いながら、タロはハルトの首に両手を回して覆い被さるようにしなだれかかってくる。そうなると自然と、ハルトのおちんちんとタロのおちんぽがずりゅずりゅと擦れ合い未知の快楽が2人の体に襲いかかる。
「んっ♥ おちんぽキッス、しちゃいましたね♥」
「た、たろっ…!」
「私のかわいくないデカちんぽで、ハルトさんのかわいいおちんちんをいじめてあげます♥ ほ〜ら、ごりゅごりゅ〜って♥」
ぐちっ♥ ぐちゅちゅっ♥♥ ゴリュッ♥♥
「あぁっ!」
タロのつよつよちんぽがハルトのよわよわちんぽを押し潰す。タロの硬くて熱い肉棒に、性感帯の塊であるちんぽの全てが押し潰されてたちまち射精しそうになる。
「ごりごり…♥ ごりごり…♥ ハルトさんのよわよわおちんぽごーりごり♥」
「あっ、あっ、あ゛ぁっ」
「かわいい声出ちゃってます♥ パルデアではチャンピオンの男の子なのに、自分より大きいおちんぽにいじめられて気持ちよくなっちゃうんですねぇ♥」
耳元でタロの甘ったるい声が響き渡ると同時に、ちんぽを擦り付け合うスピードが上がっていく。タロは巧みに腰をぐりんぐりんと回して、2つのちんぽをより激しくごりゅごりゅと押し付け合う。
逞しく硬い格上ちんぽにごりゅごりゅと裏筋と思考力と理性を削られていくハルトは、一足先に快楽に屈した証として白濁液をびゅびゅっと吐き出してタロのちんぽを穢していく。
「あぁ゛っ!」
びゅっ♥ びゅびゅびゅっっっ♥♥♥
「あはっ♥ 出ちゃいましたね♥」
「はぁ、はぁ、はぁ」
「兜合わせでぇ、自分より大きなおちんちんにいじめられてイっちゃったんですね♥ ハルトさん、これはもう言い逃れできませんよ? ハルトさんは雑魚マゾホモちんちんです…♥」
タロの白くて長い指が、射精直後のおちんちんに精液を塗りたくりながらぐちゅぐちゅと卑猥な音を鳴らす。
そしてタロの甘く挑発的な囁きは、射精直後で頭が働かないハルトの意識に深く染み渡る。自身の逸物が雄として弱いということを認めさせられると同時に、確かに心の奥底に秘めていたオスとしてのプライドが砕ける。そしてそれが背徳的な快感と結びついていく。
もしも、タロのようなおちんぽが本物の雄なのだとしたら、自分のは雄じゃない。もしかしたら自分に雄としての価値はないんじゃないか。そんな思いがハルトの脳内に広がっていく。
「かわいいかわいいマゾホモのハルトさんには、私がお仕置きをしなくちゃいけませんね ♥」
「あぅ、た、ろ……?」
「あぁ……そんな目で見られたら、私も興奮しちゃいますよ♥ やっぱり、私だけのかわいいハルトさんにしたくなっちゃいますっ♥」
タロは物凄い力でハルトをベッドに押し倒す。うつ伏せになったハルトの上から覆い被さるようにして押さえ込むと、まるでハルトは体を動かすことができない。
ちんぽだけでなく、身体能力でも圧倒的に敗北してることを実感させられ、尚のこと自分の弱さを思い知る。
「今からハルトさんのお尻を私のおちんぽでレイプしちゃいますね♥」
「……えっ!?」
「ハルトさんのかわいいとこ、もっと見せてくださいね…♥」
タロは力づくでねじ伏せたハルトの尻穴に、自らの怒張した肉棒の先端を押し当てる。ゆっくりと腰を前に進め、閉ざされた蜜壺を鋭利な肉傘で押し広げながら奥へ奥へと突き進む。
「力、抜いてくださいね…♥」
「あ゛っ…! あ゛ぁぁッ!」
「はぁ♥ ハルトさんのお尻おまんこ、キツくて温かくて気持ちいい…♥」
タロのちんぽはあっという間にハルトのナカを満たす。そして1番奥の部分へとじっくり亀頭でキスをすると、ゆっくりと腰を引いて勢いよくピストンを開始した。
ずんっ♥ ずんっ♥ ずんっ♥ ずんっ♥
「う゛っ! あっ、あぁッ…!」
「大丈夫ですよ。すぐに気持ちよくしてあげますからね♥」
大きくて、深くて、硬いタロの雄がハルトを蹂躙する。まるで、お前は私のものだ。お前は私の雌まんこだと言っているような力強いストロークに、ハルトはなす術もなくベッドのシーツを掴んで喘ぐことしかできない。
「安心してくださいハルトさんっ♥ 私、『あなをほる』は得意技なんですっ♥」
「うっ…! く、ぅっ、あっ、んんっ」
「ふふっ、段々と良くなってきましたか? もっとかわいい声聞かせてくださいっ♥」
ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅっ♥
タロが腰を動かす度に、激しく肉体同士がぶつかり合う音と、途切れ途切れの甘い矯声が部屋の中に鳴り響いて2人の興奮をより煽っていく。
そして同時に、少しずつ快楽に慣れてきたハルトの声が上擦り始めたことに2人は気付いていた。本当に自分から出ている声なのかというほどに甘い矯声を聞いて、ハルトは段々と自分がメスにされているという背徳感を感じ、背筋にゾワゾワとした感覚が走る。
「ハルトさんっ♥ 四天王チャレンジのクイズの続きをしましょうっ♥」
「あっ、あっ、んんっ…!」
「それでは問題ですっ♥ どんな男の子でも、いじめられたらたちまちかわいい女の子になっちゃうトコはどーこだ…♥」
「はぁっ、はぁっ、んあっ」
「答えは────」
「前立腺、です♥」
ずんっっっっっっっっっ♥♥♥♥♥♥♥♥
「お゛っっっっ♥♥♥♥」
タロの力強い一突きを浴びた途端、ハルトの体に未知の快感が駆け抜ける。射精とは違う、全身がブルブルと身震いしてしまうような激しく強い快感。この一瞬だけ、自分にはちんぽがついてなかったんじゃないかと錯覚してしまうような快感。
これがメスイキだということを、当然のことながらハルトは知らなかった。そしてそんなハルトのメスイキをタロは見逃さない。
「イっちゃいましたね♥ ハルトさんの体がぴくぴく〜ってして、足の先もぴーんってなっちゃってましたよ♥」
「はぁ、はぁ、うそ、だ……っ」
「嘘じゃないですよ? じゃあもう一回イカせてあげますね♥ ハルトさんの前立腺に『ロックオン』ですっ♥」
ずんっっっっっっっ♥♥♥♥ ずんっっっっっっ♥♥♥♥ ずんっっっっっ♥♥♥♥
「お゛ッッッ♥♥♥ イ゛っっっ♥♥♥」
「『メガホーン』こうかはばつぐん、ですね♥」
激しいピストンによって連続で前立腺を狙われて、ハルトはあっという間に快楽の底へと叩き落とされる。足の指先がピンと伸びきり、ぎゅっと強くシーツを握ることで快感を体の外へ逃そうとするが無駄な足掻き。
一突きごとに自分の体が作り替えられていくような感覚に襲われながら、ハルトはタロの技の応酬を浴びる。
「あははっ♥ かわいいっ♥ かわいいですハルトさんっ♥」
「んっ、あぁっ…! まっ、てぇ…! ぼく、おかしくな、るっ……!」
「だーめ♥ やめません♥ こんどは、『みだれづき』をしながら、『のしかかり』です♥」
パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥
体をベッドに押さえつけられながら、激しくも的確な種付けピストンを浴びせられる。タロの巧みなテクニックを前に、ハルトは既にメス堕ち寸前だ。
「んっ♥ ちゅう…♥ れろぉ♥ ハルトさんのかわいいお耳を『したでなめる』♥ 次はかわいいうなじに『てんしのキッス』♥ ふふっ、これでもうハルトさんは身動きできません♥」
「あ、あ゛ぁぅ♥♥ うぅっ、あんっ♥♥」
もはや暴力的なまでの快楽が体を襲い、ハルトの頭の中はタロとそのちんぽのことしか考えられなくなっていた。
気がつけば、自分のちんぽからはびゅるびゅると精液がトコロテンで押し出され、タロのベッドのシーツを白く穢していく。
「はぁっ♥ はぁっ♥ ハルトさんっ、私っ、そろそろイっちゃいますっ♥」
「た、たろぉ…っ♥♥」
「〜〜〜っっ♥♥♥ あぁんもうっ♥ どこまでかわいいんですか、アナタはっ♥」
パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ ごりごりっ♥♥ ぐちゅっ♥ ぐちゅぐちゅっっ♥ ずぷんっっ♥
「出しますよっ♥ 中出しするので、ちゃんと受け止めてくださいっっ♥♥♥」
「あっ、あっ、あ゛ぁぁぁっっっ♥♥♥」
びゅるるるるるっっっっ♥♥♥♥♥♥♥ どびゅるるるっ♥♥♥♥♥♥♥ びゅくっっっ♥♥♥ ぶぼぼぼぼっっっ♥♥♥♥の どっぴゅんっ♥♥♥ びゅ〜〜〜〜〜っっっ♥♥♥♥♥
まるでマーキングのような、夥しいほどの量の精液がハルトのナカを白く染め上げる。ハルトはそんなタロのどろっどろであっつあつのつよつよせーしを、絶頂敗北メス堕ちアクメをキメながら受け止めた。
「はぁ、はぁ、はぁ…♥ ふふっ、こんなに出したのは初めてですよ♥」
「あ、ぅ……♥♥ ふ、ぅっ、あ……ぁ♥」ビクビク
「ハルトさん、あなたは私だけの……かわいいかわいいハルトさんですよ♥」
♥♥♥♥♥
「ハルトーっ! ハルトーっ! もうっ!どこ行ったのよ!」
ブルーベリ学園の中で、長身の少女であるゼイユが苛立った様子でハルトの名を呼ぶ。状況から見るにハルトを探しているのだろうが、ハルトが彼女の呼びかけに応えて出てくる様子は一向にない。
「あと5回呼ぶまでに出てこなかったら、グーが出るからねっ! ハルトーっ!」
そんなゼイユからそう離れていない場所からは、ちゅぱちゅぱと卑猥な水音が静かに響いていた。
音の出所である1人の少年は、周りから身を隠すように大きな木に隠れながら、とろったろに蕩けた目つきを浮かべながら自分の眼前に突き出されたバッキバキのデカちんぽへと奉仕をする。
「んっ♥ ちゅむ…♥ ちゅぱぁっ♥ れろぉ♥」
「ふふっ、ハルトさんいいんですか? ゼイユさんが……んっ♥ 呼んでますよ…?」
「ぢゅ〜〜〜っっ♥♥ はぁむ…♥ ぷはぁ♥ いい、からっ♥ 今は、タロのおちんぽに、気持ちよくなってもらわないと……んっ♥♥」
婀娜っぽい笑みを浮かべながら、ハルトはタロのズボンからはみ出したちんぽを美味しそうに舐めしゃぶる。まるで、早く僕を気持ちよくしてくださいと媚をうるような光景だった。
「ハルトさん、『メロメロ』って、オスが使ってもオスに効くんですね…♥ 私のおちんぽにメロメロじゃないですか♥」
「だ、だってぇ……タロのちんぽ…♥ すごく、かっこよくて、つよいから…♥ 見てるだけできゅんきゅんして………ちゅっ♥♥」
「ふふっ、ねぇ……ハルトさん♥」
タロは自身の足の間でちんぽ奉仕を続けるハルトの頭を優しく撫でながら、クスッと一度だけ妖しく微笑み、ズイッとちんぽを彼の顔へと押し付けて問いかけた。
「こういうの、よくないと思います…?」
それに対するハルトの答えは一つだった。そして、その答えを聞いたタロは、そう答えることを知ってましたとでも言わんばかりの余裕な笑みを浮かべ、自身の大きなちんぽをハルトの口の中へとねじ込んだ────♥
タロちゃんのちんぽならしゃぶれる。