平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話 作:紺色の煌めき
ふう~美味い(笑) 今日はどうしようかな~?
なぁジィちゃん、オレもそろそろ卒業なわけだけどこの学校の可愛いと思う子はまぁまぁやれたとは思う。
外でやったのも入れると人数にしたらこの一年半くらいで200人ちょっとってとこか?結構いけたんじゃないか?
裕二~ はっきり言うぞ・・その力があってその人数は正直まったくダメだ!
まぁ何か考えとくからお前ももっと頑張れよ!
うっせ~なぁ 分かってるよ!
今日は恵やその他の部員も来なかったな・・コーヒー飲み終わったからオレは教室へと行った。
このみんなともそろそろお別れかぁ?
同じクラスの女子達とは偏りはあるけど一番多く性交したよな、まぁそれも処女をやった人数を減らした原因ではあるけど(苦笑)
そして朝一発目はやっぱ智子だ。
最近彼氏が出来たみたいだが逆にそれがオレのヤル気を刺激する(苦笑)
何というか智子と彼氏の邪魔をしてやりたいってのもあるのかも?
さっそくオレは智子のとこに行ってタッチ!
椅子から立ち上がらせるとスカート越しに股間に手をやりドテをぐにぐにと揉みほぐす、女のアソコを触るのは胸を触るより好きかも?
そして愛液を出す指示をしていつものように机に手を付かせお尻を突き出させる。
厚手の生地のスカートを腰にまくり上げると黒いストッキングに包まれた柔らかいヒップが現れた。
去年より少し大きくなったような気もするな・・オレはストッキングを破らないようにそうっと腰に指をかけパンツと一緒にずり下げていく。
脱がす時は二つ同時に下ろしていくのがコツだ(笑)
膝のとこまで脱がして足を軽く開かせると微かに女の匂いが鼻孔をくすぐった。
オレ以外のチンポがこのケツの割れ目に入るんだよな~・・くう~悔しいぜ!今日は強めに突いて穴を広げてやる~(笑)
智子は慣れた様子で位置調整をして挿入にちょうど良い角度でお尻をぷりっとこちらに向けた。
ここでオレもズボンとトランクスを脱いで下半身だけ完全に露出させた、はっきり言って間抜けだ・・
そしてビンビンに反り返ったペニスを右手で倒して膣口にズブりっと突っ込み亀頭の先で智子の温もりを感じる。
毎日のようにマンコにチンポ入れてるが朝一発目の時はやっぱ気持ちいい。
快楽を熱く望む肉キノコは悠々と膣肉を掻き分け、ぬるぬると奥へ進み続ける。
愛液を湧かせていたので挿入は当然スムーーズだ、入れ慣れた穴でもその感触はいつも新鮮で気持ちいい・・若いせいってのもあるのかもな?
ずっぷぅぅ~・・・
あぁ~イイ~今日も智子の膣内は狭くて暖ったかくて最高! そして智子自身もいつの頃からか膣を締めたり力を抜いたりとオレの動きに合わせてくれるようになった。
さぁいくぞぉ!ぐちゅぅ、どちゅ!どちゅ!
こういうふうに身近の人間ばかりとしてるから数が伸びないんだろうな(苦笑)
オレはじゅくじゅくに潤った膣内を前後左右にデカチンで掻き混ぜながら時折り奥をドスドスと突きまくった。
さすがに慣れた智子でも授業に支障が出るだろうから感覚の遅延能力をかけた。
ああ~ッ・・・気持ちいい・・・
ずっぽ、ずっぽ、ぐっちゅ、ぐっちゅ あぁぁ~~はぁ~ ちょっと早いけどそろそろフィニッシュといくか。
にゅぽん!っとペニスを抜くと智子に座ってフェラするように指示。
最近はちょっとだけ変態チックな事をさせて射精したりする。
いつものように左手で竿をしごきながら口先で亀頭をしゃぶらせ右手は玉袋を揉ませてるがそこから智子に自分の右手の中指を舐めるように指示。
そして濡らした中指でオレの肛門を触らせそのまま指を突っ込ませる。
女性らしい細くて小さい可愛い指だから入りやすいのかヌプって感じで第一関節まで挿入させる。
挿入時は思わずウッと声を出してしまうような軽い衝撃を受ける、もっと奥まで入れさせたら気持ちよさそうな気もするが怖いので入口あたりで指をグリグリするように指示。
あ~ヤベッ 女子の指で尻の穴を犯されてるような感覚はさらなる興奮を呼び射精衝動が一気に駆け上ってくる。
認めたくないが体の中に物を入れられるって何だか気持ちいい・・
智子は両手と口を使ってオレを攻め立てる、ぐっぽ、ぐっぽ、じゅっぷ、じゅっぷ、じゅるぅぅ。
ああぁ!イク、イク、イクぅ!
うッ! がッ!あがぁぁッ。
びゅるっ、びゅるるるぅ、びゅぷぅぅッ!
オレは尻穴に智子の指を入れたまま口内に射精した。
人の、いや、女の尻穴には入れる事できるだろうけど自分の穴に突っ込まれるのは怖いな、でも少しなら気持ちいい(苦笑)
おい裕二! あまり遊んでるなよ、お前には卒業までに1000人くらいは稼いでもらわないとな。
はぁ? 1000人? 一年半で300人もいってないのにあと2か月くらいでなんて無理でしょ!
まぁ普通ならな、でもアキラの協力があればそれも可能だ、しかも一日で達成できる方法があるみたいだぞ。
えッ マジか! でもなんかスゲェやばそうだな・・
まぁな、あのアキラでさえ900人を前にしながら100人程度で切り上げたからな。
まずは都内にある川脇学園に行ってみないか?
そこって確か今はグレーのブレザーが可愛い学校だろ? でもたまに昔から伝統のワンピース型制服着てる時もあるよな。
確かにあそこなら遊んでる娘は少ないだろうし処女率は激高なのは間違いないかもしれないし生徒数も多い。
でも一日だぜ? 仮に一人1ピスでも一時間に2~30人がいいとこだろ? それにせっかくするなら1ピスで終わらせたくはないよな。
ジィは言う、そこは我らに任せてお前は楽しみに待っとれ、最高の卒業プレゼントを贈ってやるから(笑)
あはは・・まぁ最高かもしれないけど女の子達にとっては最悪だな・・
う~ん裕二は相変わらず真面目だな・・娘さんらにはそうかもしれないが気にするな、一気に次のステップに上がるには必要な事だ。
それにお前があまりに怠けてるから夏休みの宿題みたいに最後になってバタバタするって事になったんじゃぞ!
うッ・・そうなのか・・分かったよ、段取りはジィちゃんらに任せるからよろしくな。
次回 全校生徒800人弱貫通!の巻(汗)
次回 全校生徒800人弱貫通!の巻(汗)