パソコンでパルワールドを遊んでいた男の子、ひょんなことからパルと融合!?
更には別の場所でお母さんまで、パルとくっついてしまうお話です。
「あっ、こら! またゲームしてる!」
「えー、いいじゃん! 宿題、終わったんだもん!」
「だからって、ゲームばかりしてちゃダメでしょ! 他の事して遊びなさい!」
「今いい所だから、もうちょっと!」
「仕方ないわねぇ……」
まだ10歳ほどの男の子がパソコンを使い、ゲームに大熱中。
それをお母さんが咎めるのですが、なかなか言う事を聞かない様子。
「こんな面白い遊び、他にないもんねーだ!」
呆れて部屋を出ていった母親には聞こえないように悪態をつきながら、画面に視界を戻します。
男の子が今夢中になっているのは、大人気ゲーム『パルワールド』。
サバイバルをしつつパルと言われるモンスターを捕まえ、自分の手伝いなどをさせるゲームなのです。
慎重に操作しつつ、男の子は見知らぬ土地を探索中。
いつどこで、どんなパルが出てくるか分からない。
そんなドキドキが、彼の心をぎゅっと掴んで離さないのでした。
「あ、なんか見た事ないパルがいる……!」
実際に彼の声がゲームの中まで届くはずはないのですが、ついつい小声になってしまい。
「ようし、エレパンダで一気に……」
初めて見る、ピンク色のスラリとしたパル。
戦闘を仕掛けようとした、まさにその瞬間でした。
家に激しい雷が落ちたかのような衝撃が走り、男の子は気が遠くなり。
「う、うーん、いたた……」
いつの間にか倒れていた男の子は、どこか重い体を動かします。
「えーっと、どうなったんだろ?」
目を擦り、前を見ると……そこには、パルの姿が!
「わ、わぁ!?」
慌てて大声を出すと、鏡の中も口を開きます。
「……え?」
何が何だか分からず、もう一度よく見てみると……
「えっ、あれ、これ、鏡……鏡!?」
自分の部屋にある、お着替えに使う姿見。
確かに、フレームや汚れはそれなのですが。
「じゃ、じゃあ、これ、僕!?」
そう、確かにパルが映っているのです!
よくよく見ると、黒い髪が生えていて、自分の服を着ていて。
「わ、わ、僕が、パルになっちゃったの!? あらぁ〜ん、この姿、なかなかいいじゃないのよぉ♡」
状況が飲み込めないまま動揺していると、勝手に口が動き、声が出て。
「わ、わぁ!? あらあら、驚かなくなっていいじゃなぁい? うふ、うふふ、ニンゲンと一緒になっちゃうなんてぇ、ドッキドキのラブロマンスねぇ♡」
驚いた顔をしたと思ったら、ニヤニヤ顔をして体をくねらせて。
「えっ、えっ、僕の中に、誰かいるの!? やぁねぇ、いるも何も、私、あなたと一緒の体になっちゃった、みたいよぉ? い、一緒!? そう、そう♡ よく分からないけど、うふふ、私なのにニンゲンの体なんだわぁ♡」
さあ大変! 先ほどの衝撃のせいか、男の子はゲームの中の存在であるはずのパルとくっついてしまったようなのです!
「わ、わわ、じゃあ、僕のパルなの!? あなたのことは別に知らないわよぉ、うっふふ、まだ子供のニンゲンなのねぇ、ああっ、いいわぁ、いいわぁ♡」
細長い腕が動き、手が胸に当てられて。
まるでハートのような形に盛り上がっているシャツを、そのまま掴み始めます。
「あっ、わぁっ!? うふふ、どうかしらぁ? 私の体、気持ちいいでしょぉ♡ え、え、僕の体、どうなっちゃってるのぉ、いいっ、いいわぁ、このラブマンダーの気持ちいい体、あなたにも堪能させてあ・げ・る♡」
明らかにおかしな状況に戸惑う男の子と、愛を求めすぎているせいでこれすらもトキメキと感じてしまうラブマンダー。
その二人がまとまってしまった肉体は、男の子よりもラブマンダーの意志に沿って動いているようなのでした。
ラブマンダーとの融合で大きくなったせいで、どこか窮屈な服。
「あっ、あっ、僕、僕、変に、変にっ、なっちゃうぅう、わぁ、すごぉい、すごいわ、私の中に、『僕』の気持ち、入ってきて、ドッキドキ、しちゃうわぁ♡ うふ、うふふ、うふふふふぅ♡♡♡」
胸のハートを揉めば揉むほど、二人の心もときめいて。
「僕、僕、男なのにぃ、あ、あ、こんな、おっぱい、みたいなのっ、あら、そうだったわねぇ♡ ニンゲンの男、うふ、うふふ、わ、わわわ!?」
融合体は体を起こし、ズボンをずらし始め。
「ちょ、ちょっと、いいじゃないのよぉ、気持ちいいの、好きでしょう? え、えっとぉ、ほらほらぁ、私のハート、揉み揉みしていいのよぉ? わ、わ、わ、あっ、あっ、うまいわねぇ、いいわぁ〜♡」
完全にラブマンダーに先導される形でやらしい遊びは進んでいきます。
右手が胸のハート型を触っている間にも、左手はズボンを、そしてパンツを脱いでしまい。
「す、すごぉい……うふふ、素敵だわぁ♡ 私なのに、ぼ、僕の、おちんちん!?」
股間には大きなハートマークがプリントされたかのように描かれており、それにまたがるように小さな男性器が備わっていて。
「あらあら、なんだか、興奮してきちゃうわねぇ♡ わ、わわ、ぼ、僕の、あら! 私のハート触ってるんだから、あなたのおちんちん……いいでしょぉ? えっと、ええっと、う、うん、うん……♡」
胸の感覚に病みつきになっているせいか、男の子はラブマンダーに逆らえません。
男の子の目つきとラブマンダーの目つきを併せ持つ融合体は、まるで自分の鼓動を早めようとするかのように胸のハートを揉んでいき。
その間に、もう片方の手はくすぐるように男根を触れ始めたのです。
「あんっ♡ う、うふふ、どんなに殿方に迫ってもぉ、自分のおちんちん、無いはずのおちんちん、触っちゃうなんて、できないものねぇ♡ わ、わぁ、お、お姉ちゃん、気持ちいいよぉ♡ んもう、ラブマンダーって名前があるんだから、そう呼んでちょうだい! ら、ラブマンダー、僕、僕ぅ♡」
すっかり性感の虜になってしまった男の子。
ラブマンだーの好き勝手な行動に抵抗する事なく、それどころか自分も気持ち良くなろうとし始めて。
「気持ちいい、いいわねぇ、うん、うん、ラブマンダー、気持ちいいよぉ♡ 私もよぉ、あっ、あっ、ちょっと、変ねぇ、頭、ぐるぐるしちゃってぇ、あっ、僕、僕、ラブマンダー、あれぇ? うふ、うふふ、気持ち良すぎて、私、僕、ごちゃごちゃになってきてるわぁ、私、ラブマンダー、健太、どっち、どっちも、どっちぃ、あっ、あぁ〜♡♡♡ 僕、僕の、私のぉ、うふ、うふふぅ♡」
体が盛れば盛るほど、頭の中がどんどん掻き回されていき。
それに耐えられるはずもなく、二人の魂も境界がわからなくなっていっているようです。
「えっと、あれぇ、僕って、パル、うふふ、私がニンゲン、健太よぉ、あは、そうね、僕、ラブマンダーだよぉ、んっ、あれ、違う、うふふ、どうかしらぁ、あっ、あっ、気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい〜♡♡♡ もう、もう、僕でも、私でもぉ、どっちでもぉ、いい、いいわぁ、気持ちいいからもういいわぁ、僕も私もパルで人間でぇ、うふ、うふふ、胸も、おちんちんも、いいっ、いいっ、好き好き最高、たまらないわぁ〜ん♡♡♡」
舌を出し、目を細め。
膝をガクガクさせて、心を蕩けさせて。
「あっ、なんか、お漏らし、うふ、うふふ、僕、僕、メスなのにぃ、オスの絶頂、あっ、私、あっあっあっあぁあああああっ……♡」
絞り出すような喘ぎとともに、小さなペニスから白い液体が溢れ出て。
「あっ、あっ、あっ、あぁああああっ」
ビュク、ビュクと脈を打つように出る感覚に心を震わせ、頭を抑えてうっとりとして。
数十秒後、辺りに水溜りを作りやっと精通が完了し。
「え、へへ、私と僕、もう、どっちがどっちかわからないって言うか……心も、一緒になっちゃったんだわぁ♡ ラブマンダーで、健太でしょう? うふ、うふふ、じゃあ、僕、私、今日から合体、ラブケンター♡ あっ、やだぁ、僕ったら、私と一緒になれて、またドッキドキしてきて、ハートおっぱい、子供おちんちん、弄っちゃう、弄っちゃう、いいっ、いいっ、いいわぁ〜ん♡♡♡」
たちまち、心が混ざって一つになってしまった二人。
パルと人間が合わさった存在ラブケンターとなり、完全に息の合ったオナニーを再開するのでした。
「んもう、ずうっとパソコンばかりしてるんだから全く」
少々時間は戻り、まだ健太くんがくっつく前の時間。
一階に降りたお母さんはエプロンをつけて、家事の準備をしていました。
「別に子供だからいいんだけど、私だって夢中になって何か遊びたいわねぇ……」
子育てと家事をしていると、それだけで忙しくてバタバタしてしまいます。
落ち着いてゲームをするのすら難しいので、少し健太くんが羨ましくて。
その時、あの雷のような衝撃が!
「え、え、今の、何!?」
体を何かが通り抜けた感覚に襲われ、お母さんは思わず手を見て。
すると突然、手袋を破るかのように、指から尖った爪が飛び出してきたではありませんか!
「きゃあ、なによこれぇ!?」
驚いて、大きく口を開け。
なんとそのまま、広げた勢いかのように左右に伸びていき……
それに合わせ、お母さんの顔も横に大きくなり始めました。
片目の目つきはキツくなり、鼻も黒くなっていき。
ぴょこん! と黒く細長い耳が髪から飛び出し、ぴこぴこ動き始めます。
お腹が急に膨らみだし、それに引っ張られるように体型がずんぐりむっくりとしていって。
腕や脚もどんどん太くなり、黒いギザギザ模様が体を走り。
あっという間に、お母さんも得体の知れない姿に変わってしまったのです!
「えっ、どうなってるのこれ!?」
太くなった声でお母さんが叫び、どすどすと足踏みをして。
横に長くなった口は端が上向きに曲がっており、どこかニヤついた雰囲気です。
「わ、私、どうなって、オイラどうなってんのこれ? え、えぇ!?」
大きくなった手で顔をベタベタ触りつつ、変な事を口走り。
「今、オイラって、あれぇ、オイラ、勝手に体が動いてるぞ! ちょ、ちょっと、何これ、なんだこれぇ?」
慌てたりきょとんとしたり、まるで落ち着かないお母さん。
そう、お母さんも健太くんと同じで、パルとくっついてしまったようなのです!
「な、何よあなた、あなたって、オイラはエレパンダ! え、エレパンダ!? わぁ、なんかオイラ、面白いことになってるぅ!」
目を輝かせて下を見ると、大きくなったせいでサイズが合わなくなったエプロン……から溢れている、大きな胸の膨らみ。
「なんだろ、これ? あぁんっ!? わ、わぁ、オイラ、こんなのなかったや、あっ、や、やめっ、やんっ♡」
お母さんが動揺している間にも、合体してしまったエレパンダが勝手におっぱいを揉み始めてしまいました。
「えへ、えへへ、オイラ、これ好き、わ、私のぉ、あんっ♡ よくわかんないけど、オイラが気持ちいいと、そっちも気持ちいいんだぁ、そ、そんなわけ、ぁあ〜んっ!?」
思ったより繊細な指遣いに、お母さんも心を躍らせて喘いでしまい。
「も、もう、どう言うことなのよ、これ、よくわかんないけど、オイラ、オイラ、気持ちいいから、これでいいやぁ、よ、よくなっ、んっ♡ うっへへへ、気持ちいいなら、いいじゃんか♡」
胸と髪のあるエレパンダ、と言った所の奇妙な存在。
胸を刺激され、どっしりとした肉体はどんどん熱くなり。
「えへ、えへへぇ、オイラ、楽しいなぁ、わ、私の体なのにぃ、あっ♡ オイラの体だけど、そっちも一緒で、おもしろ〜い♡♡♡」
受け入れられないお母さん、受け入れて楽しみだすエレパンダ。
そのせいか、どうしてもエレパンダが優先されるのか……お母さんは訳がわからないまま、エレパンダのおっぱいオナニーに付き合わされてしまっています。
「あっ、ちょっ、ちょっと、これ、なんか、硬くて、いいっ、いいっ、や、やぁん、ち、乳首、んっ、んんっ……♡」
続々とした快感が背中を走り、二人が宿る脳に伝わって。
お母さんもエレパンダも、得体の知れない刺激に仲良くドキドキしてしまい。
「と、とりあえず、やめ、やめないもんねーだ、あっ、あっ♡ えへへ、こんなに気持ちいい遊び、ずーっとできちゃうぞぉ、お仕事だってしないもんね、あっ、あっ、あっ♡」
ゲーム内の労働から解放された反動か、エレパンダは好き放題!
そのせいで、お母さんまでその好き放題に巻き込まれてしまっているのです。
「んっ、ダメェ、まだお昼なのにぃ、ウヘ、えっへへぇ、気持ちいい、気持ちい〜い♡ んっ、んんっ、わ、私も、いいっ、いいっ、おっぱい、いい〜♡」
エレパンダの激しい責めに負け、とうとうお母さんまでエッチな気分になってしまいます。
と、その時でした。
まんまるなエレパンダお腹の下側から、ずるりと大きなナニが顔を出し始めたのです。
「あっ、えっ、なんか、わぁ、オイラのおちんちん、おっきくなっちゃった! え、えっ、おちん血、あんっ!? うへへ、おちんちん、やっぱり気持ちがいいやぁ、待って、待って、あっ、あっ、あっ♡♡♡」
エレパンダが自分の性欲に従って動いたせいで、考える間もなくお母さんもおちんちんを体験してしまい。
初めての男性器の感覚に、全身がビクビクと震えます。
「えへ、えへへ、あっ、あっ、私、私、オイラ、オイラ、いいっ、いいっ、気持ちいい〜♡ な、何かしらぁ、私、なんだか、オイラって気が、してきちゃってぇ、あっ、あっ、オイラのおっぱい、オイラのおっぱい、あぁ〜、気持ち良すぎてぇ、オイラに、私が入ってきてるんだわぁ、すごい、すごい、嬉しい、わぁ♡」
さあ大変! 男女両方の刺激のせいか、二人の心がくっつき始めてしまいました。
しかも、お母さんの心がエレパンダに溶けていっているようです。
その感覚すら、感じたことのない気持ちよさ。
お母さんは快楽に負け、少しずつエレパンダになっていき。
「うふふ、なんだろ、私、オイラなんだぁ、オイラ、私なのよぉ、あ〜、どんどんオイラになっちゃうわぁ、オイラ、お馬鹿さんなのにぃ、私のおかげで、どんどん頭良くなってぇ、うふ、うふふ、私はオイラ、私はエレパンダ、私の全部はオイラの全部ぅ♡」
おちんちんの後ろに隠れているおまんこがひくつき、モンスターであるエレパンダの性欲がどんどん膨らんでいき。
「全部、全部オイラなのよっ、おっぱいちんちん気持ちよくってぇ、あっ、あっ、私、エレパンダになっていくの、気持ちいいっ、心がどんどんっ、オイラになってぇ、オイラと一緒でぇ、あっ、あっ、オイラ、オイラッ、私がっ、全部、入ってきてぇ、いいっ、いいわあっ、もう、もう、これから全部ぅ、オイラ、なのよぉ、んっ、あっ、あぁあああ〜〜〜〜ん♡♡♡」
お母さんの心が完全にエレパンダと同化して、エレパンダが全てを取り込んで。
それと同時に、肉体が激しく射精開始。
「んっ、あっ、オイラ、出る、出る、いっぱい、出ちゃうわぁ♡♡♡」
母乳も出さんばかりに胸を掴み、白濁液の出ていく感覚に身を任せ。
「えへ、へへへぇ、嬉しいわぁ、気持ちいいなぁ、いっぱいオナニー、しちゃうぞぉ……♡」
落ち着いたおちんちんを触ると、出したばかりだからか少しジンジンして。
「あっ、あっ、これも、これで、気持ちいい、ぞぉ♡」
溢れんばかりのエッチな気持ちを抑えきれず、もう一度始めようとしたその時でした。
「うっふぅ〜ん、ママぁ♡ 僕、私、こんなエッチになっちゃったぁ♡ ……あ、あれぇ!?」
ドアを開け、飛び込んできたのはラブケンターくん。
ニヤついていたものの、母親……だった、融合体を見てびっくりしてしまい。
「えへへ、健太もパルとくっついちゃったんだぁ! 私も今、オイラに完全にくっついちゃった所よぉ♡」
ニヤ、ニヤと胸を揉み、チンチンを擦り。
母親の魂を取り込んだからか、エレパンダの方がどこか余裕があるようです。
「すごい、すごいわぁ、人間とくっついて気持ちよくなってたら、ママもパルとくっついちゃったんだぁ♡」
「そうだぞぉ、エリとエレパンダだから、私はオイラで、今日からエリパンダなのよぉ、あっ、もう、出ちゃあう♡♡♡」
ビュル、ビュルと元気のいい二番出汁。
「あっ、ママったらずるいわよぉ、僕もママと一緒に気持ちよくなりたいわぁ♡」
「うふ、うふふ、いいわよぉ、じゃあねぇ……オイラのおちんちん、健太のおまんこに挿れさせて♡♡♡」
「んもう、私、男の子なのに♡ でもでも、ママのおちんちん、大きくて気持ちよさそうだから、挿れたい、挿れたい、挿れたいわぁ〜♡♡♡」
健太くんはパソコンのゲームなんかより、ふたなりパル人間エッチにもう夢中。
お母さんも何もかも忘れ、息子とのふたなりエッチに大興奮。
それぞれパルとくっついたおかげで、もうエッチし放題のやりたい放題!
「あっ、あっ、ママ、いいわよぉ、エレパンダの体ってぇ、大きくって、羨ましいなぁ♡」
「いいっ、いいぞぉ、オイラの、息子も、エッチでぇ、私のちんちん、大満足ぅ♡」
物理的に繋がり、お互いを感じ合い。
歪んだ親子の絆を確かめ合う遊びは、始まったばかりなのでした。
「あっ、あっ、僕、僕、私と一緒に、幸せぇ♡♡♡」
「んっ、やんっ、オイラ、私が混ざって、もうずっと、このままよぉ♡♡♡」
おしまい