高貴な女の子ばっかり侍らせて、毎日種付け精務に励んでいる王様♡
そんな王様に恋焦がれてるお付きの女の子がいました……。
でも、二人の家格はとっても遠くて……。

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第1話

 おはようございます、王様! 王様専用のご精務用メス奴隷のサラが本日も参りました! すがすがしい朝ですよ、そろそろ朝ごはんにいたしますか? 

 

 ……?

 

 …………まだ、眠っておられるようですね……まったく、お寝坊さんなんですから。それでは先に、朝のご奉仕を進めさせていただきますね。

 

 では、失礼します──ふふっ、やっぱりおちんぽ様は早起きで、それにとっても元気ですね♡ 朝からカチカチで、熱くって……メスを使うのがうまそうな見た目をしてます…ち、チンカスがこんなにたくさん……! き、昨日の夜もしっかり掃除しましたのに……やっぱりオスとしての力が強すぎるのでしょうか……♡ こんなにちんかすをためてしまっては、やっぱりむず痒くてしかたありませんよねっ、サラがしっかりきれいにしないと……♡

 

 はしたなく、大きくお口を開けて──あ~ん♡ れろ、ちゅぱちゅ……れろれぉ……♡ えぐくて、くっさいのに……やみつきになっちゃう危険な味です♡ ……ただおちんぽお掃除のためで、交尾のためなんかじゃないのに……おまんこ、勝手に勘違いして濡れ始めちゃってます……違いますよ~、今やってるのは王様のメディカルチェック、孕ませ交尾じゃないんですから、勝手に興奮して濡らさないでくださいね~……て言っても、こんなにすごいのをしゃぶってたら絶対濡れちゃうから仕方ないんですけど──じゅぶじゅ、じゅぽちゅぱちゅっ♡……ちゅぅ~♡ ──ちゅぽんっ♡ ふふっ、おちんぽ様きれいになりましたっ! 今日はいつもよりも硬めに勃起してるかも……? あとは……金玉様のマッサージですね!

 

 おてて失礼します……まずは軽く……もみもみ~♡ ……ここは王様の世界で一番尊いお精子様を作る場所ですから、頑張ってご奉仕しないと! もみもみ、もみもみ……どうですか~? ちっちゃなすべすべのおててでやさしく、いっぱい頑張れるようにもみもみ~…………んむぅ……どうやら金玉様もほんのちょっぴりお疲れのご様子ですね……まあ、それもそうですよね。昨日あんなにたくさんのメイドさんたちをこの部屋に集めて孕ませセックスしたんですから。 ──新人さんがいっぱい来たから、「新品処女メイドまんこ、全部自分のにする~!」って、頑張っちゃったんですよね。 ふふっ、よしよし♡ えらい、とってもえらいですよ~♡ 昨日はよく頑張りました、メイドとして10人くらい来てたこの国の顔も血筋も体も最高の、とびっきりかわいい子たち──国王様のおそばで頑張るために何十倍もの倍率を潜り抜けて、やっとのことで合格して今日から王様のために頑張るぞ、ってしてたその初日から────み~んなお手付きの専用おまんこにできましたね♡ もうあの子たち他の男になんて一生興味湧きませんよ♡だって──こんなに硬くって、えぐくって、オスとしてつよつよな王様のおちんぽにかっこよく初めてを奪ってもらえたんですからっ♡ みんな、頭バカになっちゃって、最後にはいつものお嫁さんおまんこたちも集めてさいっこうのハーレム……王様のお精子をいただけて本当にみんな嬉しそうで、悦んでいましたね♡

 

 あ、金玉様もだんだん調子がよくなってきたみたい……? どうですか~おまんこ孕ませ頑張れそうですか~? うんうん、マッサージの甲斐があるというものです! 

 えっと、勃起力も硬さも熱さも問題なしで…………わわっ!?!──お、王様ぁ~……起きてるんでしたら、起きてるっておっしゃってください……! 急に不意打ち頭なでなではびっくりしますよぉ~……! いえ、とっても嬉しいですけど……。 今日の王様のおちんぽ様の健康状態をチェックしてたんです。 え? “サラの評価を聞きたい”、ですか? ふふっ、わかりきっていることじゃないですか……はい! もちろんぜ~んぶ200点満点です! 今日もこのおちんぽ様なら、どんなおまんこでも簡単に自分のものにできちゃう最強おちんぽですよ~! あっ…! えへへ……も、もっと頭なでなでしてください……え、今日は今から昨日の続きをやりたい、ですか? え、えっとその……それは昨日みたいにメイドおまんこたちをみ~んな集めて、ここでセックスする、ってことですか? ……王様が望むならそう致しますが……きょ、今日はその、王様が前々から期待なさっていた、隣の国からのお姫様が来ますし……!

 

 いえ、別にいいんですよ? あの程度のちっぽけな小国なら、ちょっとやそっと無視しても構いませんし……王様直属の聖騎士隊を向かわせてやれば、あっという間に征服できちゃうような小国ですし……え? すっかり忘れてただけ? 別に武力でものを言わす気はない? もうっ、王様ったらぁ~! そうですよね、今日はあのお姫様との結婚式──まあ、形だけですけど。とりあえず、遅めの朝食にいたしますか? 

 

 ……はい! すぐ持ってきてもらいますねっ!

 

 

 

 

 ──“がつがつむしゃむしゃ”──

 

 ふふっ、今日もかっこいい食べっぷりです♡ 今日のメニューはステーキにオニオングラタンスープとクロワッサン──朝にしてはちょっと重めですけど、王様はたっぷり精をつけてたっくさん女の子に孕ませ種付けしたいですもんね! え? “今日のパンはちょっと違う“?──そうなんです、クロワッサンに使っているこのバターは今朝牧場から取り寄せたものを使っているから、とっても新鮮なんですよっ! そんな細かいことにも気づくだなんて、やっぱり王様は凄いです……! ああ、でもパンの食べカスがぽろぽろこぼれちゃって……今、拭いてあげますね……。

 

 ──とりあえずお食事の間に朝の報告から済ませてしまいますね! 今期も港からの貿易量は増え続けています。国全体がお茶などの嗜好品を求めて、おかげでかなり関税が収益として増加しています! あとは、今年は温暖な気候が続いたおかげで、小麦はしっかりと育って豊作です。“これも国王様のお力でございます~”と農民たちも言っております──支持も盤石ですね! 国内貴族たちも娘たちが王様に近づく鍵だと思っているようで、特にかわいい子たちを王様に差し出してきています! ……一応、何か裏がありそうな諸侯にはちくっと釘を刺しておきます。が、この様子じゃ大丈夫です──バレバレすぎますから。まあ、大半の諸侯は国王陛下に忠実ですから、安心してくださいね!

 

 とにかく──この国は平和ってことです! あ、もうお皿空っぽですね。お腹いっぱいになりましたか?──お飲み物ですね! どうぞ……ふふっ、男らしい一気飲みですね♡

 

 何かご質問などございますか?…………昨日の新人メイドたちを心配してくださってるんですか? ぜんぜん大丈夫です!──とは、あんまり言えなくて……なんていうか、まだ昨日の快楽をキメすぎてびくびく体を揺らして立てないような子もいるくらいで……腰を抜かしてるというか、王様のおちんぽ様のことで頭がいっぱいで家事とかはまだまだ覚えられる段階にないというか……!

 

 王様が悪いんじゃないんですよ? 王様のおちんぽ様がつよつよで、あの子たちのおまんこがよわよわすぎただけですから! ……え? “彼女たちを家事メイドとして雇うのはやめる“、ですか? ……“代わりに性欲処理専用メイドとして雇う”? 

 あっ、確かにそれがいいと思います! 身の回りのお世話をするより、おちんぽ様のお世話をしていたほうが、彼女達に似合ってますよね♡ 早速教えてあげます……たぶんとっても喜びますよ♡ メイドさんですから、どうしましょうか? 給仕用の制服をハサミでちょきちょきってやって、おっぱいとかおまんこの部分だけ常に見せびらかすようにして、セクハラし放題とかえっちじゃないですか? いつでもおっぱいわしづかみにして、寝室に連れ込んで一秒で種付け交尾♡ やだぁ、とかも言えないんです、だってエッチな服装して誘ってるのはメイドさんなので……♡ だからもう王様にヤラレ放題のメス穴になるしかない……みたいなのはどうでしょうか♡

 

 ”逆に着込んでるほうもエッチ”? ああ、確かにそうですね! 何枚も服を着て、清楚に髪もきっちりセットされてる、スカートも地面すれすれまで長い、黒と白だけでできたメイド服を着ている、ガードの固い、どうみてもナンパとかに靡かなそうな真面目なメイドさんが……実は、セクハラなんでもOKの奴隷まんこっていうのもとってもエッチですよね! すました顔して、自分はそういうことに興味ないです、ここにはただお仕事としてきましたーっていう顔しているくせに、おちんぽ様を見せてハメさせろって命令したらすぐにおまんこ濡らして、きれいなお召し物をえっちに、ぐちょぐちょにされても怒るどころか悦んじゃって……本性はただ王様との交尾のことしか考えてない、雑魚おまんこを突かれちゃったらメイドとしても女性としても“終わってる”顔を晒しちゃうっていうのも……と~ってもエッチだと思います!

 

 これは──迷っちゃいますね。あのおまんこメイドさんたちにどっちの格好をさせようか……いや、フリフリの超ミニスカメイドさんとか……!

 

 ん? あれ、どうしたんですか? あなたは接待担当のメイドさんですよね? ──『お客様がずっと応接間でお待ちです』……?

 

 あっ、お姫様のことですね! ど、どうしましょう……国王様とのお話が楽しくってすっかり忘れていました……! これでは王様のこと、何にも言えませんね……。えっと、それじゃあ、今から応接間……行きますか?

 

 

 

 えっと、たぶん覚えているとは思うんですけど軽くご説明を──あんっ♡ は、はいっ、応接間につくまで好きなだけお尻もんだり乳首つねったりして、セクハラしていいですからね♡

 

 んっ♡──本日、お越しいただいているのは隣国ジェミニ王国のお姫様、マリアンヌ・バルバラ様です。はい、ジェミニ王国のことはご存じですよね、とっても豊かな土壌を持っている土地なのですが、いかんせん我が国と比べたら吹けば飛ぶような小国ですから……マリアンヌ様はある種の人質としてこの国にやってきたわけです──両国友好の証として、王様と結婚するために。マリアンヌ様も王家に生まれた身、別に人質になるのも、政略結婚をすることも問題なかったようですが……実はとってもプライドが高い方みたいで、王様の第31番王妃になるということをお伝えしたらもうかんかんのようで──どうやら、自分はもっと良い扱いを受けるべきだとか、仮にも王族の身であるのに複婚など認められない、とか。

 

 ……でも、仕方ないと思いませんか? マリアンヌ様が31番目になってしまったのは、さっさと王様に結婚してくださいって土下座でもして言わなかったのが悪いですし、王様にとってはメスなんて全部ただのお手軽妊娠機能付きおちんぽコキ穴なんですから、別に順番で優劣とかはほとんどないですし……というか、一夫一妻制をまだ信じているような方ですよ? 男性と女性が対等な関係なんだ~って。 ぷぷっ、そんなわけありませんよね? 本当につよいオスである王様にとっては、性欲処理をするメスや、尊い子種をお腹ですくすく育てる優秀なメスなんて何人でもいるべきですよ。王様のような人をただ一人のメスだけで独占しようという考え方がそもそもよくないというか、傲慢だと思いますし……っ! そんな低能のバカメスが王様と結婚するなんて、そもそも──

 

 ──んぎゅ゛っ?♡!?!! ……ち、乳首を思いっきりつねっていただきありがとうございます♡ ……ね、熱が入りすぎ、ですか。 そ、そうですよね、どれだけ王様を馬鹿にしてイライラさせるようなメスでも……所詮、ただのおまんこの一つですからね。

 

 ──なんて話している間に応接間到着です! では、どうぞ王様すでにマリアンヌ様はそこにいらっしゃるはずで──

 

 

 「遅いっ! 遅いですわっ!」

 

 ……あ、えっとそこにいらっしゃる方が、マリアンヌさんです。それで、マリアンヌさんこの方が我が国の──!

 

 「結構、知っていますわ! この国の金貨にあなたの顔が刻印されていましたから。それで、どういう言い訳をなさるおつもりですの?」

 

 い、言い訳……?

 

 「そうですわ! わたくしといたしましては、ジェミニ王国と貴国の友好を表すために嫁入りするものだと思い込んでいましたので! それですのに?……まさか、私のほかに堂々と妾を持っていらっしゃって? わたくしは今日からあなたにお、おま……その……女性の下の部分を差し出すだけのメスになれと! そのようなことを申されて、わたくしもう一生分の冗談をこの半日のうちに聞いた気分ですわ!」

 

 あ~……多分メイドさんたちの伝え方がちょっと悪かったのかな、という感じで……。

 

 「もう沢山です! あなた方にとっては形だけかもしれませんが、わたくしにとって結婚というのは誠実で、素晴らしい殿方と所帯を持って幸せな家庭を築くものだと考えておりましたのに、このような……!」

 

 ヒソヒソ(結構、乙女な部分もあるんですかね? あれ、白馬の王子様を信じてた系かもしれませんね)

 

 「何をこそこそと……! というよりも、あなた! たとえ淫蕩に耽るような男でしても、この国の王なのでしょう? さきほどから何をじろじろ私のことを見ているんですの? 何か思ったことがあるのなら、口に出して言いなさいなっ!」

 

 これは、なんというか面倒なことになってしまいましたね……メイドさんたちと一緒になだめておくので、王様は他の奥方と遊んできていただいて……王様? どうしてマリアンヌさんのほうに歩いて──?

 

 「──な、なんですの。急にわたくしに近づいてきて……え、は? 正直、この部屋に入った時から見とれていた? わたくしの気品ある立ち振る舞いや、長く伸ばしたきれいな美しい金髪、白く透き通った肌にほんのりと刺したピンク色の頬がとっても魅力的……ちょ、ちょっと! な、なにを、いきなりわたくしのことを口説いて……!?」

 

 ──あ、そういう戦略ですか。

 

 「そ、そんなレディにちょっと褒め言葉を使ったぐらいで……な、なにより印象的なのがわたくしの、胸っ!? ”とってもおっきくて服で圧迫されているくせに、ぷりぷりと怒るたびにたっぷり揺れるのが、めちゃくちゃ繁殖欲刺激してきてエロすぎる”、なんて……そ、そんなはしたない言葉使って……! か、からかってるんですのっ?!」

 

 ヒソヒソ(マリアンヌ様、怒っているようなふりしてますけどだんだんとお顔が真っ赤になってますよ──多分、男性からストレートな好意をぶつけられた経験がないんです。気難しそうかと思いましたけど、思いの他かなりチョロいまんこですね♡ このまま押していってください、目の前のうまそうな女のぜーんぶ食べれちゃいますよ……♡)

 

 「わ、わたくしみたいにお尻が大きいのが、あなたの好み……? デカ尻にちんぽで思いっきり杭打ちピストンするのが楽しいし、自分の子供をたくさん産んでくれそうだから……? 肌が色白なところを見るときっとお尻も平手打ちしたら真っ赤に跡ができるだろうから躾するのが楽しそうって──そ、そんな女性をおもちゃみたいに扱うのが好みだなんてっ……! い、いえ、そのようなことをあなたに聞かされても……! えっ?“これからお前は俺と結婚して、俺のものになるんだから夫のために体でもなんでも全部差し出すのは妻として当然”って──そんな極論を……でも、確かにこれから夫婦の契りを誓うのならそういう話題もお世継ぎのためには必要かもしれませんし……いえ、でもそんな……」

 

 (ふふっ、これまで培ってきた倫理観が目の前で自信たっぷりに否定されると、案外人って脆いものですね~)── そうですよ~、女性が強いオス様に娶ってもらえるんですから自分の出せる全部なんて差し出すのが当たり前ですよ♡

 

 「で、ですけれど! その……何人もの女性を侍らせて、え……えっちなことばかりをさせるなんて──」

 

 それはマリアンヌ様の見識が狭いだけですよ。優秀な男性が優秀なメスをたっくさんお嫁さんや、性欲処理用の召使いや、奴隷にするのは正しいことなんですよ? 女性はどれだけ頑張っても10か月に一度しか子を産むことはできません。それに一回の妊娠では多くても二人や三人くらいしか子孫を残すことはできないんです。──でも、優秀な男性はたった一回のお射精だけで、お遊びのお射精だけで、メスに勝手に卵差し出させて、妊娠させて子孫繁栄することができちゃうんです♡ オスとメス、生物の格なんて一発でわかっちゃうじゃないですか♡ だから、つよつよな男の人がいっぱい孕ませ用の女の人を飼うのは当たり前の摂理なんです♡

 

 「そ、そうなのですか? で、でも……え、なんであなた、まだ近づいてきて……!」

 

今、マリアンヌ様はとっても揺れてます、ここで最後の一押しですよ♡

 

 ──ずるっ♡──

 

 「え、あっ!?下のお召し物を! きゅ、急におちんち──陰部を見せつけないでくださいっ!? な、なにをして──わ、わたくしの体を見てこうなってしまったって、そんな──は、はしたないですわっ!」

 

 そんなこと言って、目はず~っとおちんぽ様をガン見してるじゃないですか♡ マリアンヌ様、もっと間近で見てみてください♡

 

 「えっ? ま、間近で見ろと言われても……反り返っててにおいがきつくって女性をいじめるのが得意そうな形をしていて……! 他の男性のものを……お父様のものでも見たことなんてありませんが、これがその──」

 

 ふふっ、これも並みの男性からしたらかなり規格外のサイズらしいですが……まだまだ全然、王様の完全勃起なんかじゃないんですよ?

 

 「ま、まだ……これ以上おおきくなるのですか……?! そ、そんなのを膣に入れてしまったら……」

 

 ふふっ……マリアンヌ様、せっかく王様が“目の前の女うまそ~♡、こいつのメス穴をぞりぞり使ってきもちよ~く交尾したい! 射精して、ガキ産ませてぇ~♡“って、おちんぽ様を差し出してくれているんですから、ちゃんと応えなきゃだめですよ? オス様が気持ちいいセックスできるようにひれ伏して、感謝しながらおちんぽ様に媚びなきゃダメなんです。

 

 「わ、わたくしそんなこと──し、したことないですし──そ、そもそもしませんからっ!」

 

 へぇ~……いいですよ、じゃあ私が代わりにちん媚びしますから。

 

 

 ────ふふっ、どうですか~。これから王族新品おまんこ、おいしく食べられますからねぇ~♡ 昨日は高級メイドおまんこ、ふわふわおっぱいに、孕むの上手そうなお尻♡ 今日も子孫繁栄、尊い血筋をはらむための専用孕み穴♡ また一匹増えちゃいますねぇ……つよつよなおちんぽ様、がんばれ♡ この世の優秀なメス一匹残らず家系図に組み込んじゃえ♡

 

 「さ、さきっぽからお汁がだらだら垂れて……おちんぽ様もさっきより大きくなってて……♡」

 

 ふふっ──このまま私がこのおちんぽ様いただいちゃいましょうかね!

 

 「えっ?」

 

 えっ、って……あたり前じゃないですか、私が勃起させてしまったおちんぽ様ですから、私が気持ちよくするのは道理じゃないですか?

 

 「い、いやでも……元はといえばわたくしの体に興奮して勃起していただいたのですし……」

 

 え~? でも、ちん媚びはしないんじゃなかったんですかぁ~? まあ、いいですけど。でもそれなら、マリアンヌ様が王様に忠実なお嫁さんおまんこだってこと、ちゃあ~んとわかっていただかないとだめですよね?

 

 「~っ! そ、そうですわね……わ、わたくしはあなたの31番目? とはいえ? 妻となるものですから──その、あなた様のおちんぽには隷属する義務があるのであり……ええとその……この絹のようで遊んだらきっと楽しいおっぱいも、この長い手入れされた金髪もこの体すべてを、あなたに捧げますので……わ、わたくしをあなたの優秀な子種を育てるためのおまんこ穴として、使っていただけませんか……? あ、あのええと──その、お返事は────ンぃ゛っ♡?!」

 

 ふふ、雑に服の中のおっぱいをつかんで、捻り上げちゃいましたね。つまり、お前で遊んでやるっていうことを王様は伝えたいんです。よかったですね、合格ですよ♡  ……でも、使われちゃう側の雌なのに、なんでまだ服を着ているんですか?

 

 

 「あ、そ、そうですわよね! す、すぐに脱ぎますっ!」

 

 (あ~、自分から裸をさらけ出して──完全に頭がおちんぽ様にやられちゃってますねぇ~……。どんな貧民でも一目見ただけでそれが最上級のものであることが一目でわかるお洋服……今日初めて婚約者と会うということで一番いいものを着てきたのでしょうね……でも、それをもう王様に好かれるためって理由で一秒でも早く脱ごうと、ぐちゃぐちゃにして、脱ぎ散らかして……もう、1時間前の自分が絶対にしないであろう選択肢をとってることなんて、気づいてないんだろうなぁ~♡。完全に王様のおちんぽ様に魅了され切ってて……マリアンヌ様の”人”生は終わっちゃいましたね♪ もう王様専用のおまんこになるしか選択肢なんてないですから♡)

 

 「こ、これでよろしいでしょうか……?」

 

 おお~っ! とってもきれいな体ですね! 一つも傷を知らない、労働なんてしたことない、まさに格の違う上流階級出身の、突拍子もない空想ばかりの絵本から抜け出してきたような都合の良すぎる美しさ……よっぽど大事に育てられてきたんでしょうね──王族なのであたりまえでしょうけど──でも、これ。──いまからぜ~んぶ、王様のものになるんですよ?

 

 「うぅ……えっと婚約者様、この格好で私は……? ……ソファであおむけに転がればいいんですわね? えっと、こ、こうやって、陰部──おまんこを手で開いて……」

 

 ふふっ、顔を真っ赤にして必死におちんぽ様をお迎えしようと頑張っていますよ。かわいくっていじらしくって……ちょっと意地悪したくなっちゃうような……あ、そろそろおちんぽ様のイライラも我慢の限界ですか? あ、王様がマリアンヌ様の上に覆いかぶさって……。

 

 「あっ、ちょ、ちょっとお顔が近いですわよ! き、キスしますの? ま、まあちょっと順序が違うようですけれどかまいませんわ。……ほら、もっとお顔を近づけて……私には一度きりのファーストキスなのですから──ん──」

 

 ──ずっちゅううううぅぅぅっ♡♡♡♡♡

 

 「ふぉぁッ♡♡♡??!??!???!」

 

 あーあ、意地悪ですねぇ♡ マリアンヌさんの最初のキスはお口とお口じゃなくって、おまんことおちんぽでした♡

 

 「そっ♡ んな゛っ♡ ひきょっ♡ 卑怯ですわよっ♡」

 

 ──ぱんっ♡ ぱちゅんッ♡ ぱんっ♡ ぱちゅ♡

 

 どうですかぁ♡ ロイヤルおまんこ、気持ちいいですか? ”お尻に腰たたきつけるのがめちゃくちゃ楽しいし気持ちいい”ですか。ふふっ、道具みたいに使われちゃっててかわいそ~♡……あっ、ほらマリアンヌさんを見てください、それを聞いてかはわかりませんが……おおよそ女の子がしちゃいけない顔で悦んでいますよ♡ やっぱりマゾの気質があったんですね♡

 

 「お゛っ♡♡ だめっ、だめですわっ♡ あたま、おかしくなってるっ♡ 理性吹っ飛びますからっ♡」

 

 理性なんてふっとばしちゃえばいいんですよ~♡ “おらっ、おとなしく子宮を明け渡せ、お前のおまんこで俺とお前の子供育てろっ♡ 絶対受精させてやるから、体重かけてにげられなくしてやるからなっ♡”って王様がおっしゃっているんですから、お言葉に甘えてもっとぱんぱんされて気持ちよくなっちゃいましょうね♡

 

 「あ゛っ♡だめですからっ、重いの来るっ♡ 一番ダメなの来る♡」

 

 ダメになっちゃいましょっ♡ 処女まんこ気持ちよくぶち犯して、中出し孕ませで赤ちゃん作れっ♡ こんなおちんぽ様に犯されて赤ちゃん孕まないほうが無礼ですよっ♡ 王様がんばれっ♡ 目の前のメスを種付けプレスですっ♡ 都合のいい性欲処理用の女また一匹増やせっ♡

 

 「んあ゛っ、たすけてぇ♡ やだぁ、おちんぽ強いっ、強すぎますからっ! 負けましたっ♡ 負けですっわたくしの負けですからっ♡ お嫁さん沢山作っても構いませんっ♡ わたくしの体使い潰してくれて構いませんからっ♡ なんでもいたしますからっ♡ だから、許してぇ……♡」

 

 ──ふふっ、“許して”ですよ? さっきまであんなに不遜で自分は高貴ですよ~ってメスのくせに装ってたマリアンヌ様、顔ぐっちゃぐちゃにして、何でもするからおちんぽ様とめてぇ~♡ なんて、言ってますよ。どうします──許してあげちゃいますか?

 

 ──どちゅっ♡、ずちッ♡ドチュッ♡ドチュッッ♡♡♡──

 

 「ん゛あああ゛っ♡♡♡ なんで、なんでピストン止めないのっ♡ 許してくれないんですのぉ♡♡」

 

 そんなの当たり前ですよね♡ 負け寸前のメスの命乞いを聞く必要なんてありませんからね♡ 最初っから交渉にもなってないんです♡ …………あ、ピストンスピード上がりました、そろそろイキそうなんですね♡ がんばれっ♡ この女の子宮にお精子塗りこむのがんばれっ♡ ラストスパート頑張ってください♡

 

 「お゛っ♡だぁ゛めッ♡ いくっ、いきますっ、いくっ♡♡♡ おちんぽ様膨らんでるのわかりますっ♡♡♡ くる、きてくださいっ♡♡♡♡」 

 

 びゅうぅ~っ♡びゅるるるるる~っ♡びゅっ♡びゅううぅ~っ♡♡びゅるるるる~~~♡♡♡♡♡♡

 

 「お゛おおおっ゛!?!!? っ~♡♡♡!♡?!! んぁ……♡♡♡」

 

ぴゅっ……ぴゅっ♡……ぴゅっぴゅ♡

 

 

 ──かっこいい種付けお射精お疲れ様ですっ! ふふっ、マリアンヌ様のお顔が反り返ってぐったりしながら涙やら汗やらでぐちゃぐちゃになってて……気を失っちゃってるみたいですけど、これはもう”ゲット”ですね♡ 目の前のメスはぁ~、どれだけ高貴な血筋でも、気高い志を持ってたとしても、もう一生王様に仕えておちんぽ様に媚びることだけしか頭にないメス……種付けしてもらって、子宮で子供をすくすく育てることしか考えられなくなっちゃって、どうすればおちんちんに気持ちよく射精してもらえるか、それだけをずっと思っちゃういじめられるの大好きな孕み袋♡

 

 ──また自由に使えるメス、一匹増やしちゃいましたね♪

 

 ずるぅぅぅ~っ──ぬぽんっ♡

 

 あ──マリアンヌ様の愛液とおちんぽ様の精液でぐちゃぐちゃに汚れて……もったいないです。この精液一滴のために人生終わらせちゃう女の子なんていっぱいいるのに……でも、王様の尊いお精子が格の低いメスなんかに渡っちゃったら大変ですから──サラのお口で、お掃除させていただきますねっ♡ あはは、ちょっと役得だと思っちゃったりして。

 

 あ~ん……にゅるぅ~ちゅうぅぅ……じゅぶちゅっ……うわっ、今日はいつもよりも濃いですねぇ……こんなの入れていただいたら着床、妊娠なんて確実ですよぉ~……じゅぶんちゅっ♡ ちゅぱれろ……れろれろれろ……むちゅっ♡ ん……ちゅっ♡

 

 はい、綺麗になりました! あ~ん♡──王様のおちんぽ様についてた汚れ、ぜ~んぶ私のお腹の中ですよ♡

 

 

 「ん──あ、あれ、わたくしは……き、気を失っていたのでしょうか?」

 

 あ、マリアンヌ様も目を覚ましましたね。 ──二回戦は寝室でやるんですね、これだけ濃いお射精をなさった後にまたおちんぽ様をガチガチにされて……かっこいいです♡ ベッドメイキングはもう済ませてありますから、すぐに連れ込んでいただいて構いませんよ♡

 

 「あ、も、申し訳ありません夫婦の初めての情交の最中で気をやってしまって……んぎゅっ!?!♡!?!! つ、掴みやすいからといって、おっぱい握らないでくださいましっ♡ ちょ、ちょっとどこへ連れていくんですの♡ そんな乱暴になさらないでも、どこでもついていきますからぁっ♡♡♡」

 

 ──王様、マリアンヌ様の長乳をむぎゅっとやってぐいぐいと寝室まで連れて行っています……う~ん…………8時間コースですかね♪

 

 

 

 

 ~10時間後~

 

 失礼しま~──!? こ、交尾臭やばすぎますっ、ほ、本当にあれからずっと籠ってえっちしかしてなかったんですね……♡ “セックスの途中でシーツがドロドロになって使いものにならなくなったから、最終的には地面に足を突かせてわんわんセックス”……? うわぁ──昨日まで隣の国でお姫様やってたメスを跪かせて、種付けするの征服欲満たされすぎて凄そぉ~♡♡♡

 

 ──あ、マリアンヌ様の真っ白い肌に全く似合わないごってごての金の首輪がついてます♡ しかも、これ我が王国の紋章じゃないですか……他国の王族の女、征服して自国のものだっていう証付けさせるのエロすぎますよぉ♡♡♡ ……え、“元王族”……ですか? でもジェミニ王国のお姫様じゃなくても、王様のお妃さま(31番目)になるんでしたら、この国の王妃様になるわけですから、やっぱり王族の方じゃないのですか?

 

 え? 結婚じゃなくて、おまんこ契約にした? ──マリアンヌさん、ハメ潰したら王族の権利どころか、人間としての権利も王様に譲っちゃったんですか?一日でそこまで堕ちちゃうとか、よっぽどボロ負けする才能があったんですね……まあ、それなら仕方ないです。対外的……というかジェミニ王国にはいい感じに話をつけておきますねっ♡ 送り出したお姫様がこんなに色ボケだったって知ったら可哀そうですから……。 だって、さっきから私みたいな使用人の分際に、ここまでコケにされてるのにそこでおまんこから愛液だらだら垂らして、幸せそうにガチ気絶しちゃってるメスなんて、最大限優しく言ってあげて、“色ボケ”ですよね~♡

 

 へぇ~……マリアンヌちゃん、おちんぽ様に口づけして、土下座して、おまんこ契約の誓いまでしちゃったんですね。それじゃあ、もうメイドさんよりもヒエラルキーが下の雑魚メスじゃないですか♡ しかも今日まできっちり純潔だったから、おちんぽ様への口づけがファーストキス? 終わってますねぇ……♡

 

 ──ふふっ、それじゃあ今日も一日お疲れさまでした♡ ……このマゾメスをぶっ通しで躾けてましたから、たとえ王様でもおちんぽ様のほうはおつかれではないでしょうか? よろしければ、そのぉ……。

 

 ♡──はい! 今晩も私がおまんこマッサージでおちんぽ様癒しちゃいますね♡

 

 

 

 ──よいしょっ……王様、横たわっていただけますか?……はい、俗にいう騎乗位の格好です──ごろ~んって……そうです! ……今からおちんぽ様マッサージしちゃいますよ? 今から私のおまんこにおちんぽ様を入れますが──あの、もしお射精しそうだったら、すぐに言ってください。すぐ誰か奥様を呼んでくるので……!

 

 ────ですから、孕むということだけは、それだけはできませんと言っているじゃないですか……。私の家格はとっても低くて、地方の男爵家のそのまた傍流ですし、王様に目をつけていただけなければこの王宮にいることすらあり得ないような女ですし……! 私みたいな血統の良くないメスは、王様のご子孫を残すための胎として適していなくて……! 私みたいな女を孕ませると、王様が節操なしだとバカにされちゃうかもで……!

 

 …………はい、わかっていただけると、とっても嬉しいです…………じゃあ、おちんぽ様入れちゃいますよ?

 

 ん˝っ──♡ 気持ちいい……じゃなくて……ええと、この辺りの圧力を強くして……!

 

 ──んぎゅっ♡ んぎぎぎっ♡

 

 どうですかっ、おまんこを絞めたり広げたりしての、生おまんこを使ったおちんぽマッサージ! 王様のおちんぽ専用に私がゼロから生み出した、種付けお射精のお疲れを癒すマッサージ♡ とろとろで、ぎゅうぎゅうで、やみつきになっちゃいますか? 私、おちんぽ様がどう締め付けられたらリラックスできるかの研究を毎日欠かしてませんから、私のマッサージは毎晩気持ちよくなっていくんですよぉ~♡♡♡

 

 ほらっ、どうですかっ、気持ちいいですか? お疲れを癒せますかっ♡ ──膣圧だけでマッサージするんじゃなくて、ピストン運動して上下に動いてほしい、ってそれはお射精を促してしまうので……! ……仕方ないです……分かりました。ほ、ほんとはダメなんですからね!

 

 ──ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡──

 

 

 あっ♡あっ♡ り、リズミカルにお尻をおちんぽ様に叩きつけてっ♡ マッサージなのに、勝手に気持ちよくなって、独りよがりにイっちゃうっ♡ お゛っ♡ イく、ずっとイっちゃってます♡

 

 ──ぱじゅっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱちゅ♡ 

 

 らめっ♡ 好きっ♡ おうさまっ♡ サラはっ♡ 大好きですっ♡ 私を拾ってくれて、毎日お側においてくれて、すきっ♡ 愛してますっ♡

 

 ──ずちゅうっ♡ずちっ♡どちゅっ♡ずんっ♡

 

 ああ゛っ♡ きゅ、急に下から突き上げられてっ♡ あっ!──だめっ! だめです、パコパコ、とめてくらさいっ!♡! これっ、お射精しそうなときの、腰使いですっ♡ 毎日横で見てたから、わかるんですっ♡ すぐ手ごろな、今孕んでいない、お腹が空いている奥様を呼んできますからっ♡──え、王様? どうして、私の腰に両手を当てて──

 

 ──どっちゅうううぅぅぅぅ♡♡♡♡♡

 

 お゛っっ♡♡♡ 子宮口ぅ♡ 一番おくぅ♡ に、逃がさない意思が伝わってきちゃうぅぅ♡♡♡♡ わ、私もう初潮が来ててっ♡ 孕めちゃうんですっ♡ 赤ちゃん産めちゃうんです! だから、いま止めてくれないと、サラは絶対受精しちゃってぇ! 

 

 ぐちゅぅっ♡ ばじゅっ♡ ずちゅうっ♡ ばこっ♡ ばこっ♡

 

 やだぁ! 孕ませる動きされちゃってて、ダメなのに、愛液いっぱいでちゃってっ♡ いやらしい音立てながら──お゛っ゛……げ、下品すぎる声出しちゃってっ! ごめんなさい、ごめんなさい、排卵します、一番重いのイっちゃいますっ♡♡♡

 

 ──どびゅるるるるるるぅぅぅ~~~~♡♡♡♡♡

 

 らめっ♡ いぐっ♡ ごめんなざいっ♡ ぎもちよくなってごめんなざいっ♡♡♡ お゛っおおお゛おおおおぉぉ!?!♡♡♡♡

 

 

 

 はぁっ……♡ はぁ……! も、申し訳ありませんでした! ごめんなさい、勝手に王様の尊い子種を膣に入れて孕んでしまって──ど、どんな罰でも受けますっ! 私のような人間が王様のお隣に置いていただけたことだけでも奇跡みたいなことなのに、勝手に孕んでしまって、王様の子種を無駄にしてしまって、本当に申し訳──え、あ、何をなさ……!

 

 ──ぐいっ!──ちゅっ♪

 

 

 ………………え、あ、は? な、なんで、おぉ、王様が、サラにキスを……?!!

 

 “血とかどうでもいい”……? わ、“私のことが好き“……? ”余計なこととか考えずそばにいて一生子供を産んでほしい“……?! え、そんな……! で、でもいいんですか、私のような──

 

 ──ふぇ…………えへへ……とっても、とっても嬉しいです……! ありがとうございます、王様……サラのこと、これからもお側に置いてくれて、しかも浮気相手──お妾さんにもしてくれて……♡

 

 え? “わ、私のことをいっそ第一夫人にする“……? 第一夫人が毎朝チンポクリーナーとして仕事してるのも面白いって……! そ、そんな……でもまぁ──ふふっ、そうですよね。王様が決めたこと、私たちみたいなよわよわなメスが逆らえるわけないですもんね♡

 

 ──はい、どうかサラを末永くおそばにおいてください♡

 

 

 ──ふふっ、大好きです。王様っ♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・王様専用性欲処理召使い、サラ

 

 昔、王様に拾ってもらって以来、とっても敬愛しており、いつかお口とお口でキスをしてくれたらなぁ……とずっと思っていた。王様のおちんぽ様を悦ばせると、王様が喜んでくれるので、おちんぽにご奉仕することが大好き。最近、チンカスの味が完全に脳にこびりついてしまってまずいと思っていてもやめられていない。

 

 一般的な性処理メイドよりも格自体は低いが王様のお気に入りなので、周りのメイドも王妃も王様に取り次いでもらうためとっても良くしてもらってる。頑張り屋さんなので、結構周りからも好かれているが、気絶したりアヘ顔晒したメスにはかなり辛辣。それも王様の征服欲を満たすための物言いだと知られているので、まあ許されている。

 

 毎晩おちんぽ様をじっと眺めて、どのように奉仕したら一番喜んでもらえるかを頑張って勉強している。

 

 

 マリアンヌ=バルバラ

 

 ジェミニ王国の第一継承者。誇り高く実は頭脳明晰でもあり、婚約者と対等に──なんなら、より上に立とうと──なろうとしていた、向上心もプライドも高い女性。容姿も優れており、長い金髪に大きなバストはジェミニ国民からもちょっと下品なのでは、と思われるくらいある(今では王様のおもちゃで、引っ張らかれたり伸ばされたりして遊ばれているが結構嬉しがってる)。

 

 一夫多妻制に真っ向から反対しようとしていたが、マゾっけと夢見がちな部分が発動してしまい、王様を運命の相手とみなし、完全に王様ちんぽの虜となる。そのあとは、対等どころかもっと格下の性処理道具ぐらいに扱われる日々が続き、王宮の中を全裸で首輪をつけられながら歩いたり、王様と王妃そろってのパーティーで一人だけ犬食いをさせられていたりもした。(本人は反抗の意を示しながら、やっぱり喜んでいた)。

 

 何をしても喜ぶし、ちん媚びも段々とうまくなり、ぽこぽこ子供も産んだので王様に気に入られた後、『王様の所有物おまんこ→使用人→性処理メイド→浮気相手→第198王妃』とスピード出世。持ち前の頭脳と野心は自国、自家の名誉のためではなく、完全に王様のおちんぽ様への奉仕のために向けられたのだった。ただし、第231王妃結婚記念パーティーでワインを王様の服にこぼしてしまい、罰として一週間に6日は性処理用家畜として、全裸に四つん這いで過ごすことを命令されてしまった。スピード転落であった。

 

 





skebさんで生まれた作品です、心からの感謝を‼

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