※この作品はR-18です。

男子校 少女 催眠   作:ボトムレスもの増えろ


オリジナル:現代/ノンジャンル
タグ:R-18 AI本文利用 AIのべりすと ボトムレス
タイトル通り。
その方向性でAIに書いてもらい、加筆修正したもの。

・女の子の名前有り※
・他は名前無し

※容姿もある程度想像出来るとえっち度が増すので、今回名前はリーリエとする。他の名前に置換して読んでもまた別の楽しみ方が出来るかと。

催眠という前提があると、多少言動がおかしくてもだいたい何とかなる気がする。

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初日

 

「オナペット特別枠として、こちらの男子校の特別クラスに転校してきました。リーリエです。未熟なおまんこですが、どうかよろしくお願いします!」

 

 丁寧にお辞儀をする制服姿の小柄な少女。

 恥ずかしげもなく淫語を口走りながらの挨拶に、女の子に耐性のないクラスの童貞男子たちは興奮に鼻息を荒くしながらも無言だ。

 

「あー、皆も知っているだろうが、先生は催眠術師でな。こちらは、前からオナペットとして我が家で飼っているリーリエちゃんだ」

「は、はい! 先生には毎日おまんこのお世話をしていただいてます。先生のおかげで毎日恥ずかしいことされて、おまんこが喜んでます! 学校でもオナペットとして、クラスの皆さんのおちんぽを元気にできるように頑張ります!」

 

 顔を真っ赤にしながら、恥ずかしげもなく淫語を口走るリーリエ。

 常識改変されつつも羞恥心は忘れていないらしく、耳まで真っ赤にしてプルプルと震えている。

 

「まぁ、このようにリーリエちゃんにはいろいろと都合の良い催眠を施している。常識改変、性欲や感度の上昇などなど……これまでの調教によって、今リーリエちゃんは立派なオナペットの肉オナホとなっている。皆も、これから仲良くしてやってくれ」

「はい! みんな、よろしくお願いします!」

 

 担任の言葉に元気よく返事をするリーリエ。

 どこか誇らしげにも見えるその姿は、まだ何も知らない無垢な少女のようだった。

 

「それと、オナペットのリーリエちゃんは言わば頑張った者へのご褒美だ。一定以上の成績を上げた者は、リーリエへの命令権やおまんこする機会等を与える。しっかりと勉学に励むように」

「「はい!」」

 

 担任の言葉に、クラス中から威勢のいい返事が返ってくる。

 

「では、リーリエ。これから日課となる朝のおまんこ挨拶をしなさい」

「はい、わかりました。先生」

 

 担任に促されたリーリエは、教壇の上によじ登ると、その場でスカートをたくし上げた。

 

「今日の下着は、お気に入りの薄ピンクのレース柄です。男子の皆さん、私の下着は毎日違うものをある程度ローテーションしているので、毎日どんな下着を穿いているか楽しみにしていてください!」

 

 スカートをたくし上げることによって、リーリエの下半身が丸見えになる。

 恥ずかしそうに顔を赤らめながらも、しっかりとスカートをたくし上げているリーリエの下半身を男子たちは食い入るように見つめている。

 

「それと……これから男子の皆さんのために、おまんこをお見せしますね」

 

 そう言ってスカートを片手で押さえながら、腰を突き出し、もう片方の手で下着をゆっくりと下ろして行く。

 徐々に露わになっていくリーリエのおまんこに、男子たちは息を飲む。

 

「んっ……♡」

 

 下着を下ろしていくたびに、微かに甘い吐息が漏れる。

 そして、ついにはパサッという音と共に、リーリエの下半身から下着がずり落ちた。

 

「えへへ……どうですか? 私のおまんこ♡少し前までパイパンおまんこだったんですが、今では少しづつ……生え始めているんですよ? ほら、見て下さい。まだ産毛ですけど、しっかりと毛が生えてるのが分かるでしょう?」

 

 恥ずかしそうに顔を赤らめながら、スカートをたくし上げたままおまんこを見せつけるリーリエ。

 その下半身には、うっすらとではあるが確かに陰毛が生え始めており、うっすらと生えた陰毛はリーリエの恥丘に可愛らしいアクセントを加えていた。

 

「これが立派なおまんこに成長するまで、毎日おまんこの発育具合をしっかりと皆さんに報告しますね。男子の皆さんに……リーリエのおまんこをオナ二ーのオカズにしてもらうためにも♡」

 

 まだ産毛程度にしか生えていない陰毛を、男子たちへと見せつけながらにっこりと微笑む。

 その笑顔は男子たちを魅了し、少女のオナペットとしての自覚を感じさせるものだった。

 

「今日は初めてのおまんこ挨拶なので、特別に私の生え始めたばかりのおまんこの毛を一人一本、皆さんにプレゼントしますね」

 

 リーリエはスカートも脱ぎ捨てて下半身裸になると、そのまま自らの恥丘へと手を伸ばす。そして、陰毛がまばらに生え始めたおまんこに指を当てながら、ゆっくりと上へと持ち上げて行く。

 すると……ぷちっという音と共に陰毛を自らの手で引き抜く。それを近くの男子に手渡しする。

 

「ふふっ、どうですか? リーリエの人生で初めての陰毛です♡記念に受け取ってください」

 

 手渡された男子は、手渡された陰毛をまじまじと見つめる。

 それは確かにリーリエのおまんこから引き抜いたばかりの陰毛であり、ほんのりと温かさが残っている気がした。

 

「では、次にいきますね。これが今日の一本目です。リーリエの初めて陰毛♡どうぞ受け取ってください」

 

 続いて2本目の陰毛も引き抜くと、それを次の男子へと手渡す。

 そして同様に次の男子へ……といった具合に、下半身裸のおまんこ丸出しの姿で一本一本丁寧に男子たちに手渡していく。

 クラスの男子たちに毛が生え始めたばかりのおまんこからの陰毛プレゼントを続けながら、嬉しそうに笑顔を浮かべるリーリエ。そんな少女の卑猥なプレゼントに、クラスの男子たちは夢中で陰毛を受け取っていく。

 

「これが……美少女の陰毛……」

「なんか……いい匂いがする気がする……」

 

 受け取った陰毛を握りしめながら、男子たちは感極まっている。

 初めて触った女の陰毛に、感激しているようだ。

 彼女も興奮しているのか、丸出しのおまんこを見せつけながら陰毛を抜く度に、透明な蜜が垂れ落ちている。

 

「はい、これで最後です。リーリエの初めての陰毛を貰ってくれてありがとうございます♡」

 

 男子たちに自身の陰毛を配り終えたリーリエは、満足そうな笑顔を浮かべている。

 陰毛をプレゼントされた男子たちは、一様に感動の面持ちだ。

 

「では、朝のおまんこ挨拶を終わります。皆さん、私の陰毛生えかけの恥ずかしいおまんこを見ていただきありがとうございました!」

 

 おまんこを丸出しにした卑猥な格好のまま、リーリエは元気よく挨拶をする。

 その笑顔は、教室で陰毛を配り終えたときの満足げな笑みと全く同じだ。

 

「それじゃリーリエ、今日はそのまま下半身裸で未熟なおまんこを男子たちに見せびらかしながら、一日過ごすように」

「分かりました。先生」

 

 担任の言葉に素直に頷くリーリエ。

 

「それと、今日穿いていたリーリエのお気に入りのパンツは黒板に展示しておくから、暇な男子たちは好きなだけ観賞するように」

 

 そう言って、担任は教卓に置いてあったリーリエのパンツを手に取ると、そのままクロッチ部分がよく見えるように黒板に飾っていく。

 

「私の今日穿いていたお気に入りのパンツが飾られてとっても恥ずかしいですが、おまんこが喜んでいます♡こうして改めておまんこを隠していた部分を見ると、なんだかとってもいやらしいですね♡」

 

 自身の穿いていた下着が黒板に展示される羞恥プレイをされながらも、リーリエは嬉しそうに頬を染めている。

 そして、クラスの男子たちは、クロッチ部分を見せつけるように展示されたリーリエの下着に興味津々といった様子だ。

 

「それでは、皆さん、今日も一日よろしくお願いします!」

 

 そう言って下半身裸でにっこりと微笑むリーリエの姿に、クラスの男子たちは生唾を飲み込んだ。

 

***

 

 1時間目の授業中……リーリエは男子たちの注目を集めていた。

 それもそのはずで、リーリエのような美少女が男子校の教室で下半身裸になり、発育途中のおまんこを無防備に曝け出しながら普通に授業を受けているのだ。

 それに加え、リーリエは最前列で堂々と性器を丸出しにしているのだから、授業に集中しろという方が無理な話だ。

 しかし、担任である教師はそんなことを気にすることもなく淡々と授業を進めている。

 リーリエの恥態を見るのは自由だが、許可なく直接触れたり、おまんこを使うには学年でも上位の成績を残さなくてはならいため、男子生徒たちは必死に勉強に励むしかない。

 

「はい、この問題を……リーリエさん」

「はい♡先生、わかりました」

 

 教師に指名されたリーリエは元気よく返事をすると立ち上がると黒板へと向かい、チョークを手に取る。

 

(うぅっ……おまんこ丸出しで男子たちの前に立ってるのがとっても恥ずかしい……♡でも、好きでもない男性に見せてはいけない女の子の大事な部分は積極的に見せてあげないと……♡)

 

 常識改変されたリーリエは、自分が女としてとても恥ずかしいことをしているという自覚はある。しかし、同時にそれが正しいことだとも思っており、むしろもっと恥ずかしい姿を見せたいという気持ちの方が強いのだ。

 

(それに、私は皆さんのオナペットなのだから、これくらいは普通ですよね♡)

 

 男子たちからの舐め回すかのような視線を感じながらも、黒板に解答を書き込んで行く。

 

「正解です。ご褒美におまんこにローター挿れてあげますね」

「ありがとうございます♡」

 

 そう言って、リーリエはその場で蟹股になり、自らおまんこを広げながら先生に淫らにおねだりをする。

 

「それでは……私のおまんこにローターをください♡」

 

 リーリエの言葉に頷くと、先生は手に持っていたローターをおまんこへと挿入していく。

 

(んっ……♡あっ……♡ローターが入って来るのがわかります……♡)

 

 無様な格好でおまんこにローターを挿入される姿に、クラス中の男子が興奮しているのを感じる。

 しかし、そんな視線に晒されながらも、リーリエは構わずローターを膣に受け入れてゆく。

 

「んっ……くぅ……♡」

 

 膣内にしっかりとローターを受け入れたリーリエは、抜け落ちないように膣に力を籠める。

 

「先生……ありがとうございました♡」

「はい、どういたしまして。それじゃ次も頑張りましょう」

 

 そう言って教師は再び黒板へと向き直り、授業を再開する。

 股間からローターのコントローラーをぶら下げている無様で恥ずかしい姿をクラスの男子たちに見せつけながら、リーリエは席に戻り、真剣な表情で授業を受けるのだった。

 

***

 

 休み時間が始まると同時にクラスの男子たちが一斉に立ち上がりリーリエの方へと駆け寄っていく。よくある転校生への質問タイムだ。

 

「……処女かですか?私の処女おまんこは先生に奪っていただきました!毎日精液コキ捨て肉オナホとして生ハメ生中出しされた中古おまんこですので、おまんこするときは遠慮なく皆さんの立派なおちんぽをハメていただいて結構ですよ!」

 

 笑顔でそう答えると、クラスメイトたちは一斉にスマホで写真を撮り始めた。さながら記者会見のようだ。中には録画している男子も居て、先程の卑猥な発言が永久保存されてしまっている。

 

「はぁっ……♡はぁっ……♡」

 

 無遠慮に撮影される自身の恥態に、リーリエは頬を赤く染めている。

 おまんこがきゅんきゅんと疼き、子宮が熱くなる感覚を覚える。下半身裸なので、ローターが挿入されているおまんこから愛液が垂れ流されている様子も男子たちによって撮影されている。

 

(撮られてる♡私の未熟なおまんこが、無遠慮に撮影されてる♡男子たち皆、後で私をオカズにおちんぽシコシコしてくれてるんだ……♡嬉しいっ♡)

 

 自身の恥ずかしい姿を撮影されているという恥辱と、撮影された写真や動画が男子たちのオナニーの材料にされるという背徳感に、リーリエの興奮はさらに高まっていく。

 

「はーっ……♡はーっ……♡」

 

 ローターの振動に耐えながら、リーリエは荒い呼吸で快楽に抗っている。その表情は完全に蕩けており、目は焦点が定まっていないように見える。おまんこからはとめどなく愛液が流れ出し、それが彼女の太ももを濡らしている。

 

(オナニーしたいっ♡でも……男子たちの前で公開オナニーなんて恥ずかしいし……♡)

 

 クラスメイトたちの視線を一身に浴びながら、リーリエは自身の衝動を抑え込んでいた。しかし、それももう限界に近い様子だ。

 

(うっ……ううぅ……♡でも……クリ皮オナニーくらいなら男子たちに見られても良いかな♡うん、私はオナペットなんだからクラスの男子に女の子がオナニーする恥ずかしい姿を見られても良いよね♡)

 

 我慢の限界に達したリーリエは、男子たちの質問攻めに対応しながら、自らの恥丘へと手を伸ばしていく。

 そして、包皮越しにクリトリスを摘むと、そのまま前後にシコシコと動かして行く。

 

「んっ……♡」

(気持ちいい♡男子たちに私がクリ皮オナニーしてるところ見られちゃった♡撮影もされてる♡恥ずかしい♡)

 

 先程までの葛藤は何だったのかと思ってしまう程あっさりと、リーリエは自身のクリトリスをシコシコと扱き始めた。

 ローターに刺激され続け、すっかり敏感になってしまったクリトリスを扱く度に甘い痺れが全身を襲う。甘イキ顔を男子たちの前で晒してしまいながら、それでもリーリエはクリトリスを扱く手を緩めること無く卑猥な質問にも笑顔で答え続ける。

 

「生理ですか?ちゃんと来てますよ♡私の生理周期も皆さんに教えてあげますね♡」

 

 恥丘を晒しクリ皮オナニーをしながら、にこやかに答えるリーリエ。誰にも知られたくない女の子の秘密を男子生徒たちに教えてしまっているという羞恥心が、更なる快感を生み出していく。

 

「んっ……♡あっ……あぁ……♡」

 

 最早恥も外聞もなく、リーリエはクリ皮オナニーに没頭していく。その表情は完全に蕩けきっており、口の端から涎を垂らしながら甘い嬌声を上げている。

 そんな無様な姿を晒しながらも、快楽に抗えずクリトリスを扱く手が止められない。

 

「んっ♡はい、私とおまんこするときはもちろん生ハメで良いですよ♡ゴムなんて不要です♡

 皆さんの優秀な精液を無責任に中出ししていただければ嬉しいです♡」

 

 どんな質問にも笑顔で答えるリーリエ。その姿はとても可愛らしいのだが、美少女が下半身丸出しで、それに加え女性器にローターを挿入した状態でクリ皮オナニーをしているというその光景はあまりにも卑猥であった。

 

「んぁっ……♡えっと、妊娠しないのかですか?私は特に避妊はしていないです。

 ですが、先生の催眠術が凄いのか、毎日生中出ししても着床しないみたいです♡それでも、受精はしてるみたいで、私の卵子は何度も先生の精子に犯されてます♡」

 

 そう言いながら、リーリエは自分の下腹部を撫で回す。その仕草にはどことなく淫靡な雰囲気がある。

 

「ですので、男子の皆さんも、危険日おまんこに無許可で中出しして私の卵子を受精させても大丈夫ですよ♡」

 

 リーリエのその言葉に男子たちはゴクリと生唾を飲み込む。自身の生理周期も男子たちに教えてしまっているので、次の排卵日に男子たちはこぞってリーリエに生中出ししようとするだろう。

 

「んっ……♡ふぅ……♡」

 

 クリ皮オナニーで軽くイってしまったようで、リーリエは身体をピクッと震わせる。

 

「クリ皮オナニーですか?そうです♡いつもこうやってクリ皮の上から優しく擦ったり、たまに剥いて敏感になった先っぽに爪を立てたりするんです♡そうするとすっごく気持ち良いんですよ♡」

 

 そう言いながら、リーリエは包皮越しにクリトリスの先をカリカリと爪で引っ掻くように刺激していく。

 

(クリ皮オナニー気持ちいい♡恥ずかしいけど、男子たちに見られながらクリ皮オナニーするの癖になりそう……♡)

 

 そんな彼女の痴態を撮影しながら、男子生徒たちは興奮を抑えきれない様子だ。

 

「んっ……♡はぁ……♡」

(気持ちいい♡私の恥ずかしいとこ全部撮られてる♡おまんこもクリ皮オナニーしてるところも全部記録されてるっ♡)

 

 男子たちの目の前で自身の恥部を晒しながらオナニーを続けるリーリエの姿は、あまりにも淫靡で背徳的だ。恥を晒し快楽に溺れていくその姿を撮影しながらも、男子たちからの質問は止まらない。

 

「……んぁ♡淫語ですか?はい♡男性は淫語を言う女の子の方がより興奮すると聞きましたので、たくさん勉強しました♡恥ずかしいですが、皆さんのおちんぽを元気にするためにどんな卑猥な言葉でも言いますよ♡」

 

 そう言って、リーリエは男子たちに向かって淫語を連発していく。

 

「私のおまんこはもうとっくの昔に皆さんのおちんぽをハメられる準備できてます♡子宮がきゅんきゅんして、卑しいおまんこが早くおちんぽミルク欲しいよ〜♡って疼いてるんですよ♡」

 

 そんな淫らな言葉を口にするたびに、リーリエの表情はどんどん蕩けたものに変わっていく。

 

「男子の皆さん、早く学年上位の成績になって優秀なおちんぽで私のおまんこをハメハメしてください♡たくさん生中出しして、私のおまんこに優秀なおちんぽの形を刻み込んで欲しいです♡」

 

 卑猥な台詞を次々と口にする度に、リーリエの表情はどんどん淫らになってゆく。そしてそれは男子たちの興奮を煽ることになり、彼らの肉棒もズボンの下でガチガチに勃起してしまっていた。

 

「あっ……♡もうすぐ授業が始まってしまいますので、続きはまた今度にします……♡皆さん、次の授業もよろしくお願いしますね♡」

 

 そう言って、リーリエは笑顔で小さく手を振りながら自身の席へと戻っていく。

 下半身裸でおまんこからローターのコントローラーをぶら下げている無様な姿を晒しながら。

 そんな姿もしっかりと撮影されながら、次の授業が始まるのだった。

 

***

 

 次は水泳の授業だ。更衣室で各々水着に着替える生徒たちだが、そんな中でもリーリエは一人だけ恥辱の着替えが待っている。

 

(うぅ……恥ずかしい……♡)

 

 女子更衣室なんてものは無いため、着替えは男子たちと同じ場所で行わなければならない。男子たちからの好奇と下卑たの視線を受けながら、リーリエも着替え始める。

 今日はずっと下半身裸で過ごしてきたので、今更恥も外聞も無いのだが、それでもやはり恥ずかしいものは恥ずかしい。

 

(うぅ……皆の視線が……♡)

 

 男子たちの無遠慮な視線に晒されながら、リーリエはソックスから脱いでいく。男子たちの視線はずっとおまんこに注がてれる。

 

(あぅ……見られてる……♡)

 

 男子生徒たちから向けられる無遠慮な視線に、リーリエの興奮は高まっていく。

 脱ぐ動作で僅かに歪む大陰唇、ローターのコントローラーがぶら下がる淫裂、そこを伝うように垂れ落ちる愛液、それら全てが男子たちにしっかりと撮影されている。

 

(んっ……皆見てる♡私の恥ずかしいところ全部撮られてる……♡)

 

 おまんこから垂れ落ちる愛液を太ももに伝わせながら、リーリエはついにソックスを脱いでしまう。

 

(はぁ……♡生足になっちゃったぁ♡)

 

 素足を晒した状態でソックスを畳んでロッカーに仕舞う。上の制服以外の服は全て脱いだ状態で、リーリエはついに制服のシャツへと手をかける。

 

(あぁ……♡とうとう見られちゃうっ♡私の身体を全部見られちゃうんだっ♡)

 

 ボタンを一つ一つ外していく度に、男子たちの視線は更に熱を帯びていく。そして遂に全てのボタンを外し終え、リーリエはブラジャーのみを身に着けた状態になってしまう。薄ピンクのレース柄のブラジャーはリーリエの美しい肌によく映える。そんな可愛らしいブラに包まれた膨らみかけの胸を、男子たちは凝視している。

 

「んっ……♡」

 

 その視線を感じながらも、リーリエはブラのホックを外すために両手を背中に回す。その際、僅かに身体を逸らせてしまうので、胸を強調するような姿勢になってしまう。

 

(うぅ……♡見られているだけなのに♡おっぱいがこんなに敏感になってるっ♡)

 

 乳首は既にビンビンに勃起しており、少し擦れるだけでも甘い快感が走り抜ける。そんな状態でゆっくりとブラのホックを外し、隠されていた胸が露わとなった瞬間、男子たちから大きな歓声が上がる。

 

「すげぇ……」

「これがリーリエちゃんのおっぱい……」

 

 男子たちの言葉に、リーリエは頬を赤く染める。

 

(あぁ……♡見られてる……♡男子たちの前で裸になっちゃったっ♡)

 

 美少女が全裸で股間にローターをぶら下げているという光景はあまりにも淫猥で背徳的だ。男子たちは食い入るようにその様子を見つめており、その熱い視線を一身に浴びたリーリエの興奮は高まっていくばかりだ。

 

(見られてる♡私のおっぱいもおまんこも♡全部見られちゃってるっ♡)

 

 羞恥で心臓の鼓動が激しくなる。今この瞬間も、撮影されているのだ。自分の恥ずかしい姿を余すことなく記録されてしまっているという背徳感が、更に興奮を高めていく。

 

「んっ……♡おまんこは何度も見てもらいましたけど、おっぱいは今日初めてですね♡どうですか?私のおっぱい」

 

 そう言いながら、リーリエは両手で胸を寄せてみせる。少女らしいまだ小さいながらも柔らかな膨らみを持つ胸をむにゅっと寄せると、その中心に咲くピンク色の突起が強調される。

 

(あぁっ……♡恥ずかしい……♡)

 

 その卑猥な光景に男子たちは釘付けになっている。その視線を感じているだけで、リーリエのおまんこはきゅんっと反応してしまう。

 

「水着に着替えるので、おまんこのローターは一旦抜きますね♡」

 

 そう言ってリーリエは男子たちによく見えるように蟹股になって腰を突き出して、ゆっくりとローターを引き抜き始める。

 

「んっ……♡」

 

 ずろぉっ……と膣壁を擦られる快感に思わず甘い吐息が漏れる。そしてそのままガニ股の姿勢を保ったまま、リーリエは膣穴から伸びる紐を少しずつ引き出していく。

 

(あぁっ……♡見られてる♡私の恥ずかしいところ全部見られちゃってるっ♡)

 

 男子生徒たちは食い入るようにリーリエのおまんこを見つめている。その視線を股間に感じながら、少しずつローターを引き出して手繰り寄せていく。

 にゅぽんっと可愛らしい音を立てながら、彼女の愛らしい割れ目からピンク色のケーブルが出てくる様はあまりに背徳的で倒錯的だ。その淫らな光景に男子生徒たちは興奮を抑えきれないようで、ズボンの中でビンッビンに勃起した肉棒が水着を押し上げている様子が見て取れた。

 

「んっ……♡はぁ……♡」

(あっ♡みんなすっごく興奮してるっ♡嬉しい♡私でおちんぽ大きくしてくれたんだ♡)

 

 リーリエの痴態を見て、男子生徒たちの興奮はどんどん高まっていく。そんな彼らの様子を見て、リーリエも更に昂ぶっていく。

 

「んっ……♡はぁ……♡完全に産まれたままの姿になっちゃいましたね♡男子の皆さんに裸を見てもらえてとっても嬉しいです♡でも、ちょっと恥ずかしいので……そろそろ水着に着替えますね♡」

 

 そう言うと、リーリエは生まれたままの姿のままカメラに向かって笑顔でピースする。羞恥で真っ赤になった顔がとても可愛らしいく、そのおまんこからは愛液が滴り落ちている。

 

(あぁっ……♡すごい恥ずかしい♡でもおまんこ気持ちいいっ♡)

 

 子宮口がきゅんきゅんと切なげに疼き、膣内はトロトロの蜜液で満たされている。そんな状態でリーリエは一糸纏わぬ姿のままゆっくりと水着に手を伸ばす。

 

(先生……こんなエッチな水着を用意してくださるなんて……♡)

 

 用意されていた水着は、黒のチョーカーとそれに繋がった1cm幅の平たい紐だけだった。

 それはまるで犬のリードのように見え、その長い紐では隠せたとしても、紐はおまんこに食い込んで、クリトリスや肛門を僅かに隠す程度だろう。

 

「んっ……♡」

 

 まずはチョーカーを首に嵌める。すると、リーリエの首に嵌まった黒のチョーカーは彼女の首をより引き立たせる。

 そして次にそのチョーカーに繋がった細い長い紐を手に取ると、リーリエは自身のおまんこの割れ目に沿って食い込ませる。

 

「んぁっ……♡」

 

 僅かな刺激に反応してしまうが、リーリエはそのまま紐をお尻の割れ目にも食い込ませながら、上へ上へと引き上げていく。すると、おまんこに食い込む紐がより深く食い込んでいき、敏感な部分を圧迫していく。

 

(あぁっ♡恥ずかしいっ♡私のおまんこ……♡こんなにいやらしくなってますっ♡)

 

 おまんこに食い込む紐をぐいぐい引っ張り上げると、彼女の女性器の割れ目がより強調されていく。そのままチョーカーの後ろにある留め金で紐を固定する。

 

「んっ……♡準備完了です♡皆さんお待たせしました♡」

 

 そう言ってリーリエは両手でピースサインをする。

 そこには全裸で首にリード付きの首輪をつけ、おっぱい丸出しで、おまんこには紐を食い込ませ、大陰唇が丸見えになっている美少女が笑顔でピースサインをしているという淫猥な姿があった。

 

(あぁ……♡男子の皆さんすごく興奮してる……っ♡私のエッチなところいっぱい見られちゃってるっ♡)

 

 リーリエの華奢な肢体に似つかわしくない裸よりも恥ずかしい淫靡な水着姿を男子生徒たちに晒しながら、リーリエは胸をドキドキと高鳴らせていた。

 

「んっ……♡この水着、おっぱいを丸出しにしなければいけないので、ちょっと恥ずかしいですね♡それに、おまんこに紐が食い込んで、おまんこのお肉が全部見えちゃってます……♡」

 

 そう言いながら、リーリエは自分のおまんこに食い込んだ細い紐に手をやり、ぐいっぐいっと引っ張る。そうすることでよりいっそう彼女の女性器がいやらしく強調されることになる。

 

「はぁっ……♡でも、クリトリスはちゃんと隠れているので、おまんこは十分隠せてますね♡私に似合ったとっても可愛い水着だと思います♡」

 

 そう言ってリーリエは男子たちが構えたカメラに向かって、恥ずかしい水着姿をしっかりと撮影されて嬉しそうに微笑む。

 リーリエの言う通り、彼女の女性器には1cm幅の紐が食い込んでいるものの、クリトリスはギリギリ隠れていて見えない。だが、リーリエの生えかけの陰毛や大陰唇は紐の食い込みによってより強調されてしまっている。

 

(あぁっ♡恥ずかしい♡裸よりも恥ずかしい格好を好き勝手に撮影されておまんこ悦んじゃってるっ♡)

 

 リーリエの羞恥に満ちた痴態に男子生徒たちは大盛り上がりだ。自身の恥ずかしい姿を余すことなく記録されるという背徳的な悦びを感じてリーリエのおまんこは愛液をどんどん溢れさせていき、足元まで垂れてしまっていた。

 

「えへへ……♡私の恥ずかしい姿をたくさん撮影してくれてありがとうございます♡おまんこもとっても喜んでいます♡」

 

 そう言いながら、リーリエは両手でおまんこの割れ目を左右に開き、中のヒダ肉の様子を男子たちに披露する。ヒクヒクと物欲しげに震えるピンク色の粘膜はいやらしく濡れて光っており、彼女が興奮していることを如実に表している。

 

(あぁ……♡恥ずかしくて気持ちいい♡)

 

 自身のおまんこを開いて見せつけるという行為にリーリエはひどく興奮していた。その証拠に、彼女の女性器からはとめどなく愛液が流れ出ており、太ももを伝って床にまで垂れ落ちていた。

 

「んっ……♡じゃあそろそろプールにむかいましょうか♡」

 

 そう言ってリーリエはゆっくりとした足取りでプールへと向かう。一歩進むごとに膨らみかけの胸が軽く揺れ、股間の食い込みがより強くなり、クリトリスを擦る度に甘い刺激が走る。その快感に時折ぴくんっと身体を震わせながらも、リーリエはなんとかプールサイドにたどり着いた。

 

***

 

「では、準備体操を始める。リーリエはお手本として皆の前で行うように」

 

 そう言って担任の先生が指示を出す。それを聞いた男子生徒たちの目の色が変わる。

 

(あぁ♡男子の皆さんがすごく見てますっ♡)

 

 皆の視線がリーリエに注ぐ中、彼女は小ぶりな胸を揺らしながら男子たちの前に出る。そして軽く手足を伸ばしながら準備運動を始めた。

 手足を大きく伸ばして屈伸運動をする度に彼女の小ぶりな胸がぷるんっと揺れ、男子生徒たちの視線はより熱いものへと変わってゆく。

 

(はぁ……♡私の恥ずかしい部分……いっぱい見られてますっ♡)

 

 恥ずかしい格好で準備体操する女の子の体を見て興奮する男子生徒たちを意識する度に、リーリエの胸の奥にゾクゾクと背徳的な悦びが湧き上がってくる。それはどんどん強くなっていき、彼女の興奮を更に高めていった。男子たちの視姦で乳首やクリトリスは勃起し、おまんこからは愛液が溢れて止まらない。

 

「んっ……♡はぁ……♡」

(あぁっ♡男子の皆さんの視線がすごいっ♡私のエッチなところいっぱい見られちゃってるっ♡)

 

 自身の恥ずかしい格好が男子生徒たちを興奮させているという事実にリーリエはますます興奮してしまう。彼女の華奢な身体が羞恥と快感でふるふると震えているのがわかる。

 

(あぁ……♡見られてる……♡男子の皆さんに私が見られて気持ちよくなってる変態なところ全部見られちゃってる♡嬉しい……♡)

 

 男子たちに痴態を見られながらも、リーリエは必死に身体を動かし準備体操をしている。そんな健気で卑猥な美少女の姿に男子たちは大盛り上がりだ。

 

「よし、リーリエ。準備体操は終わりでいいぞ」

「はい……♡わかりました♡」

 

 ようやく終わった準備体操。そのわずかな時間で、彼女の乳首とクリトリスはビンビンに勃起してしまっていた。

 

(はぁ……♡恥ずかしい♡でも、すっごく興奮しちゃいました……♡)

 

 恥ずかしさで熱くなった身体を冷ますように大きく深呼吸をする。羞恥で顔が真っ赤になり、心臓はバクバクと高鳴っている。それでも、リーリエはこの恥ずかしい行為が気持ちよくて仕方がなかった。

 

***

 

 準備運動が終わると、いよいよプールの授業が始まる。担任の先生が生徒たちに指示を出し、泳ぐためのレーンへと移動を始める。その間もリーリエは男子生徒たちにその身体を余すことなく視姦され続けていた。

 

「んっ……♡ふぅ……♡」

(あぁっ……♡みんなの視線がすごいですっ♡)

 

 彼女の華奢な身体は男子たちの視線を独り占めしていた。特に胸に視線が集まっている気がする。

 

(あぁ……♡おっぱい見られてる……♡勃起してる乳首も見られちゃってる♡)

 

 リーリエの大きすぎず小さすぎないちょうど良いサイズの膨らみかけの胸はまさに美少女の美乳と言えるだろう。そんな女の子の胸が一切隠すこと無く晒されているのだ。男子たちが興奮しないはずもない。

 そんな彼らの舐め回すような視線が自分の恥ずかしい部分に集まっていることを意識する度に、リーリエの子宮はきゅんっと疼いてしまう。

 順番が巡り、ついにリーリエの番になる。

 スタート台に立ち、前屈みになると、無防備なお尻とおまんこが後ろの男子たちに晒される。

 

(あぁっ……♡お尻もおまんこも全部見られてます♡恥ずかしいっ♡)

 

 キュッと引き締まった小さなお尻と、ぷっくらとした大陰唇。そして、紐で多少隠れてはいるものの肛門の皺までもが男子たちの目に晒される。

 女の子の恥ずかしい部分が全て丸見えになってしまっているという羞恥にリーリエはおまんこをひくつかせる。

 

(あぁっ……♡女の子の恥ずかしい部分を男子たちに見てもらえて幸せ♡」

 

 羞恥で顔を真っ赤にし、熱い吐息を漏らす。それでも彼女は前屈みになるのをやめず、お尻を差し出すような格好のままスタート台でしゃがみ続ける。もっと見られたい。もっと恥ずかしいところを見られて辱められたい。そんな衝動が彼女を襲い、無意識に無防備なお尻をフリフリと男に種を乞うかのように揺らしてしまう。

 そんなリーリエのエッチな姿を男子生徒たちが見逃すはずもなく、彼らは彼女のお尻を視姦しながら、今にも爆発しそうな性欲を抑え込む。

 

「位置について、用意……スタート!」

 

 ピッという笛の音と同時に一斉に生徒たちはプールへと飛び込む。

 冷たく心地よい水の温度が火照った身体に染み渡る。

 

(あぁっ……♡水が気持ちいいっ♡)

 

 平泳ぎの体勢で大きく足を広げながら勢いよく水中を進む。

 

(あっ……♡見られてる♡)

 

 平泳ぎの体勢では、彼女の女の子の部分を隠すものは割れ目に食い込んだ紐以外何もない。カエルのように足を広げる度に、後から熱い視線を感じる。

 

(気持ちいい……♡)

 

 水中の気持ちよさと男子生徒たちの視姦の気持ちよさが混ざり合い、リーリエの脳髄を痺れさせる。

 思わず笑みが溢れ、乳首とクリトリスが勃起してしまう。

 

(あぁ……♡幸せ……♡)

 

 恥ずかしい部分を余すことなく男子たちに見られることの気持ちよさに、リーリエは夢中で平泳ぎを続けた。

 

***

 

 各種目の泳ぎが終わり、今は自由時間だ。

 リーリエはプールサイドで男子生徒たちと談笑していた。

 水に濡れたリーリエの体はより煽情的に男子たちの視線を引き付けていく。特に、リーリエの生えかけの陰毛が水に濡れて束になって、ポタポタと水滴を滴らせる様子は、彼らの劣情をたまらなく掻き立てる。

 

(凄い見てる♡私のおまんこの毛でみんな興奮してる♡)

 

 その視線にゾクゾクとしながら、リーリエは笑顔を浮かべる。彼女の股間に生えている恥毛はまだ生え始めたばかりであり、成長途上の女の子の性器であることを主張している。

 そんな幼い感じを残した恥丘からは水滴がポタポタと滴り落ち、彼女のまだ未熟な女性器をよりいやらしく演出している。

 

「私の未熟なおまんこ……♡そんなに見ないでください……♡恥ずかしいです♡」

 

 そう言いながらもリーリエはおまんこを隠すことなく、男子たちがよく見えるようにさらに足を大きく開く。水に濡れたリーリエの割れ目やお尻には水滴が付着しており、それらひとつひとつが太陽の光を反射してキラキラと輝いている。

 そんな美少女の卑猥な姿に男子生徒たちの目は釘付けだ。プールにいる男子たちは皆股間を勃起させていた。

 

「えへへ……♡おまんこの毛で興奮してくれたんですね♡嬉しいです……♡」

 

 そう言ってリーリエは見せつけるように自身の恥毛を指先でクルクルと弄ぶ。彼女の細い指の動きに合わせて恥毛が揺れ動く様子はとてもいやらしい。

 

「んっ……♡おまんこに食い込んでる紐が邪魔ですね♡おまんこが窮屈なので、ちょっとだけ紐をずらしますね♡」

 

 そう言ってリーリエは、おまんこに食い込んでクリトリスを隠していた紐を引っ張ってずらし、その下にある女の子の大切な部分の全てを男子生徒たちに見せつける。

 

「えへへ……♡私のおまんこ♡皆さんに全部見られちゃってます♡」

 

 胸も股間も全て丸出しになった状態で、リーリエは羞恥で顔を赤く染めながらも、嬉しそうな笑みを浮かべる。

 その姿は非常に淫靡で、男子生徒たちを魅了する。

 

「せっかくの自由時間ですから、プールで遊びましょう♡」

 

 そう言って彼女はプールの中へと入っていく。

 

「足腰鍛えているので、こんなに強く水を蹴ったりもできますよ♡」

 

 そう言いながら、リーリエはプールサイドに手をつき、平泳ぎの体勢になる。そして、その状態からカエルのように足を広げ、勢いよく水を蹴る。

 おまんこと肛門を男子たちに見せつけるような体勢でリーリエは泳ぎを披露する。

 

「どうですか?平泳ぎ、上手でしょう?♡」

 

 男子生徒たちの熱い視線を全身に感じながらも彼女は平泳ぎを続ける。中には水中からリーリエのおっぱいやお尻を見ている男子もいた。

 リーリエが平泳ぎする度に揺れる膨らみかけのおっぱいや、水中でたゆたう生えかけの陰毛、女性器や肛門の皺が伸びたり縮んだりする様子。それらを食い入るように男子たちは見つめている。

 

「あっ……♡んぅ……♡恥ずかしい部分全部見られちゃってます……♡」

 

 おまんこやお尻の穴、そしておっぱいの膨らみから、その先端にある勃起した乳首まで、女の子が普段人前に晒すことが無い部分を余すことなく男子たちに見られているという状況に、リーリエの興奮は高まっていく。

 

「んんっ……♡私の足腰はおまんこの締りをより良くするために鍛えているんですよ♡おまんこの締りってよくわかりませんよね♡男子の皆さんにも見せてあげますね♡」

 

 そう言ってリーリエは水中で足を大きく開いてガニ股になり、両手を使っておまんこを左右に思いっきり開く。

 

(んっ……♡おまんこの中見られてる♡)

 

 そんな彼女の姿を男子生徒たちは食い入るように見つめている。彼らの視線は彼女のおまんこに釘付けだった。その恥ずかしさが気持ちよくて仕方がなかった。

 

「まずはこうして、膣内にお水を入れます♡」

 

 そう言ってリーリエはおまんこを水中に沈め、子宮口までお水が届くようにする。

 

「その後は、おまんこを水面に出して、キュッと締めつけて、おまんこで水鉄砲します♡こうやっておまんこで水鉄砲すると、気持ちいいんですよ♡」

 

 そう言ってリーリエはプールの中に潜り、膝を抱えてお尻とおまんこだけ水面から出す。おまんこをギュッとしめつけると、膣口から勢いよく水が飛び出る。

 

「ぷはぁっ……。これが私のおまんこでできる水鉄砲です♡どうですか?おまんこの締り良さそうでしょう♡」

 

 リーリエはプールから顔を出すと、男子生徒たちに自身のおまんこの締りの良さをアピールする。

 

「私のおまんこをオナホにしてもらうときは、こうやっておちんぽをいっぱい締めつけてあげますね♡私のキツキツおまんこはとっても気持ちいいと思いますよ♡」

 

 そう言って彼女は男子生徒たちに自身のおまんこの魅力をアピールし続ける。

 男子たちの前でおまんこをおっ広げにして、自身の女性器のいやらしさをアピールしまくるリーリエ。そんな彼女の姿を見て、男子生徒たちの股間は大きく膨らんでいく。

 

「えへへ……♡皆さん興奮してますね♡私の恥ずかしい部分を見て、いっぱい勃起して……♡おちんぽのオカズにしてもらえてとっても嬉しいです♡」

 

 リーリエは、そんな男子生徒たちの姿を見て、満足げで幸せそうな笑みを浮かべる。その後も彼女はプールでの自由時間の間、男子生徒たちの性欲を煽り続け、何度も彼らにオカズを提供していった。

 

***

 

「水泳の授業、とっても楽しかったですね♡」

 

 そう言ってリーリエは更衣室で男子たちと一緒に着替えていた。

 

「女の子の恥ずかしい部分をいっぱい見られて、男子の皆さんのおちんぽのオカズになることができてとっても幸せでした♡」

 

 そう言って、リーリエは男子たちに向かって妖艶な微笑みを浮かべる。彼女の身体はまだ興奮しており、乳首とクリトリスがビンビンに勃起していた。

 そんなリーリエの姿を見て、男子たちは皆息を荒げている。

 

「んっ♡乳首が勃起しててブラ着けようとすると擦れて痛いんですよね……♡」

 

 そう言いながら、リーリエは男子たちの前でブラジャーを着けようとする。そんなリーリエの行動に、男子たちはゴクリと生唾を飲み込んだ。

 

「んぅ……♡あっ……やっぱりブラジャー着けるの難しいです……♡んっ……もう今日はブラ無しで良いですよね♡」

 

 そう言ってリーリエはブラジャーを着けずに制服のシャツのみを身に着ける。

 

「うぅ……♡乳首ポッチ見えちゃってますね……恥ずかしいです♡」

 

 顔を赤くしながら、リーリエは自身の乳首をシャツに浮き立たせる。その姿は非常にいやらしく男子たちの興奮を煽った。

 

「このブラジャーも私のお気に入りの下着なので、後で黒板に展示してもらいますね♡皆さんのおちんぽのオカズとして使ってもらえると嬉しいです♡」

 

 そう言いながら、リーリエはソックスを身に着けた。

 

「んっ……♡これで服は全部ですね……♡」

 

 シャツとソックスのみ身に着け、リーリエの女性器は一切隠すことなく丸出しの状態だ。彼女のおまんことお尻の穴は無防備に晒され、おまんこからは愛液が垂れており、太ももに水滴が伝っている。

 

「あ……♡ローターがまだでしたね♡下着が無いとおまんこの膣口まで見えそうで恥ずかしいので、ローターで隠しましょう♡」

 

 そう言って、リーリエはローターをおまんこの中に挿入していく。

 

「あっ……♡んっ♡はい、これで私の着替えは完了ですね♡おまんこのローターが振動してないのはオナペットとして恥ずかしいことなので、ちゃんとスイッチ入れますね♡」

 

 そう言って、リーリエはローターのスイッチを入れる。その瞬間、彼女のおまんこの中でローターが震え出す。

 

「んっ……♡あっ♡うぅん♡」

 

 振動による快楽に彼女は思わず甘い吐息を漏らしてしまう。

 そんなリーリエの様子を見て、男子たちは彼女のいやらしさに興奮すると同時に、早く自分のモノを挿れたいという衝動に駆られていた。

 

「私の着替えも終わりました……♡男子の皆さんも着替え終わったら一緒に教室に戻りましょう♡」

 

 そう言ってリーリエは男子たちに微笑む。

 シャツ越しでも分かるほど乳首がビンビンに勃起し、下半身裸でクリトリスは包皮から完全に飛び出て勃起し、おまんこからローターをぶら下げている美少女の姿は、男子たちの欲望をこれでもかと煽る。

 早く学年上位の成績となり、目の前の美少女を肉オナホにしたいという欲望が、男子たちの心の中で燃え上がっていた。

 

***

 

「廊下を歩いていると、おまんこから垂れているローターの紐がぶらぶら揺れて可愛いですね♡」

 

 ローターの紐をぶらぶら揺らしながら廊下を歩くリーリエの姿に、男子生徒たちの視線は釘付けである。

 時折、他クラスの男子も通りかかるが、リーリエのことは認識されず、彼女の痴態には一切気づかない。担任の先生がそのように学校全体に都合の良い催眠をかけているそうだ。つまりは、オナペットのリーリエは、先生と特別クラスの男子たち専用の肉オナホということだ。

 

「んっ……♡おまんこからローターが落ちないように歩くのは難しいですね……♡」

 

 リーリエは何とかローターが抜けないようにおまんこをきゅっとしめつけながら廊下を歩いている。後から見ると、肛門もキュッと締まる様子も確認できて、可愛らしい。

 

「んっ……♡」

 

 ローターの振動により、おまんこから垂れる愛液の量は段々と増えていき、廊下の床ににポタポタと垂れている。そんな彼女の様子を見て、周囲の男子生徒たちは興奮を隠せず、股間を大きく膨らませていた。

 

「あっ……♡すみません♡おしっこしたくなっちゃったので、男子トイレに寄りますね♡」

 

 リーリエは廊下にある男子トイレへと入って行く。その様子を男子たちは期待に満ちた瞳で見つめていた。

 

「えへへ……♡男子トイレに入っちゃいましたね♡女の子がおまんこ丸出しのまま男子トイレに入るなんて、とっても恥ずかしいです♡」

 

 そう言ってリーリエは男子トイレの個室へと入っていく。

 

「和式トイレなので、私がしゃがんだら、私のおまんこもお尻の穴も見られちゃいますね♡ちゃんと扉は開けっ放しで男子の皆さんに見えるようにしておくので、私のおまんことお尻の穴をじっくり見てくださいね♡」

 

 そう言ってリーリエは和式トイレの上でしゃがみ込む。ローターのコントローラーを片手に持ち、もう片方の手でおまんこを広げながら男子たちに見せつける。

 

「はい♡これで私の恥ずかしいところは全て丸見えです♡私のおまんこは愛液が垂れちゃって、おちんぽが欲しくてヒクヒクしていますね♡」

 

 そう言って、リーリエは自分の性器の卑猥さをアピールする。彼女の女性器はローターの刺激によりヒクヒクといやらしく動いており、膣口から溢れた愛液がポタポタと便器の中に滴り落ちている。

 

「皆さんに私のおまんことお尻の穴をじーっと見られるの恥ずかしいです♡でも、女の子の恥ずかしいところを見て興奮してもらえてとっても嬉しいです♡」

 

 そう言ってリーリエは、自身のおまんこを広げながら男子生徒たちに微笑みかける。そんな彼女の姿を見て、男子たちはより一層興奮していた。

 

「おまんこからおしっこが出る部分はここですよ♡恥ずかしいですけど、女の子がおしっこするところ、じっくり見てくださいね♡」

 

 そう言ってリーリエは、男子たちに見られながら肛門に力を込めて排尿の準備を始める。

 

「んっ……♡おしっこが出ちゃいます♡皆さんに私の恥ずかしいところ全部見られちゃう♡」

 

 ジョロジョロッ……という音と共に黄色い液体が弧を描き、便器の中へと落ちていく。その様子を男子たちは食い入るように見つめていた。

 

「んっ……♡おしっこ全部出しちゃいました♡男子トイレで男子に見られながら、こんなにたくさんおしっこしちゃったなんて、女の子失格ですね♡」

 

 そう言って、リーリエは排尿を終え、おまんこからローターの紐をぶら下げたまま和式トイレから立ち上がった。

 

「えへへ……♡私の恥ずかしいところ、男子の皆さんにいっぱい見られちゃいましたね♡皆さんもおちんぽ勃起しちゃって、とっても苦しそうです♡」

 

 そう言ってリーリエは男子トイレで勃起した男子たちを見つめる。そして、リーリエは蟹股になって排尿後の女性器と肛門を彼らに見せつけた。

 

「ほら……♡私のおまんこですよ♡肉オナホです♡皆さんのおちんぽを気持ちよくするためだけにあるんですよ♡」

 

 そう言って彼女は男子生徒たちに自身の性器を見せつける。

 ヒクヒクと蠢くおまんこからは、愛液が垂れており、肛門もひくついている。そんな淫猥な光景に、男子生徒たちはより一層興奮していた。

 

「皆さん、勉強頑張ってくださいね♡私のおまんこはおちんぽをハメハメしてもらえるのを楽しみに待ってますよ♡」

 

 そう言って、リーリエはニコリと微笑む。男子生徒たちはそんな彼女の姿を見て、さらに興奮していた。

 リーリエは尿と愛液で濡れた性器を綺麗に拭くと、ローターの挿入具合を直すと、トイレを後にする。

 

「それでは皆さん、また次の授業も頑張りましょうね♡」

 

 そう言ってリーリエは笑顔で手を振ると、そのまま男子たちと一緒に教室へと戻っていった。

 

***

 

「本日の授業はここまで。予習復習はしっかりとしておくように。それとリーリエ、今日の小テストで満点を取れた男子にご褒美をやってくれ」

「はい♡分かりました♡」

 

 リーリエはクラスメイトに見つめられる中、小テストの満点を取った男子生徒の前へと歩み寄る。

 

「まずは小テストお疲れ様でした♡満点取れてとってもすごいですね♡」そう言ってリーリエは男子生徒を褒め称える。

 

 そして、続けて彼女は次のように言った。

 

「それでは今からご褒美として……、私のお気に入りのパンツでおちんぽ気持ちよくしてあげますね♡」

 

 そう言って、リーリエは黒板に展示されている自身の下着を手に取る。

 

「あっ、でもこういうのは脱ぎたての方が良いですよね♡一旦穿いておまんこの温もりを感じられるパンツを用意しますね♡」

 

 そう言って、リーリエは手に持った下着を身に着ける。

 

「今日ずっと皆さんに見てもらえていたおまんこがパンツで隠れちゃいましたね♡ちょっと残念ですが、まずはおちんぽを気持ち良くしてあげます♡」

 

 そう言って、リーリエは男子のズボンから勃起した肉棒を取り出す。

 

「わぁ♡もうこんなに大きくなってるんですね♡それに包茎おちんぽなんですね♡私包茎おちんぽ大好きですよ♡」

 

 そう言って、リーリエは男子生徒の包茎ちんぽの先端に優しく口づけをする。

 

「んっ……♡ちゅっ♡おちんぽにキスしちゃいました♡どうですか?私のキス、気持ち良かったですか?」

 

 男子生徒は突然の出来事に驚きながらもコクコクと頷く。

 

「えへへ……♡嬉しいです♡それでは、包茎おちんぽの皮を私の舌でむきむきしてあげますね♡」

 

 そう言ってリーリエは肉棒の包皮に舌を挿し込み、優しく亀頭を舐め回しながら皮を剥いていく。

 

「んっ……♡あっ……♡」

 

 舌を動かす度に、包皮から亀頭が顔を出し、どんどんと性器が大きくなっていく。

 

「んんっ♡あっ……全部剥けました♡えへへ……♡私の舌でおちんぽの皮を剥いちゃったんですよ♡」

 

 美少女の舌で包皮を剥かれるという初めての体験に、男子生徒の興奮は最高潮に達していた。

 

「剥き出しになった勃起おちんぽ格好良い

 ですよ♡……ちゅっ♡」

 

 リーリエは剥き出しになった亀頭に再びキスし、我慢汁で唇を濡らした。

 

「これで準備は万端ですね♡それでは、パンツ脱ぎますね♡あっ、それとも貴方の手で脱がせたいですか?♡私はどちらでも構いませんよ♡」

 

 男子生徒はリーリエのパンツを己の手で脱がせたいと答える。

 

「はい……♡分かりました♡それでは貴方の手で私のパンツを下ろしてください♡」

 

 リーリエは男子生徒に腰を突き出してパンツを脱がせやすいようにする。そして、男子生徒はゆっくりとパンツの両端に手をかけると、ゆっくりと下ろしていった。

 

「あっ……♡んっ♡」

 

 リーリエの生えかけの陰毛や、可愛らしいクリトリス、柔らかそうな女性器全体が露わになり、男子生徒たちは思わずゴクリと唾を飲み込んだ。何度も見たリーリエの女性器だが、こうして改めて隠されたものが露わになると、背徳感が増して、彼らの興奮をさらに加速させた。

 

「えへへ……♡私のパンツを脱がせてくれてありがとうございます♡では、脱ぎたてのパンツでおちんぽシコシコしますね♡」

 

 そう言って、リーリエは先程までおまんこと接触していたクロッチ部分を亀頭に被せ、そのままパンツで肉棒全体を包み込み、優しくシコシコと上下に扱き始めた。

 

「んっ……♡どうですか?私の脱ぎたて生パンツ♡おまんこの温もりが伝わって気持ち良いですか?♡」

 

 男子生徒は興奮のあまり、声を上げることができない。それほどまでにリーリエの生パンツコキは気持ちが良かったのだ。

 

「えへへ……♡とても気持ち良さそうですね♡……シコシコ、おちんぽシコシコ♡」

 

 リーリエは男子生徒の反応を楽しみながら、肉棒を扱き続ける。柔らかいパンツの感触と、彼女の細く綺麗な手で肉棒を扱かれる快感が、男子生徒を絶頂へと導いていく。

 

「あっ……♡おちんぽビクビクしてきましたね♡もうすぐ射精しちゃいそうですか?♡良いですよ♡私のお気に入りのパンツをシコティッシュ代わりに使って、貴方のおちんぽミルクで汚しちゃってください♡」

 

 リーリエはそう言うと、扱くスピードを早める。肉棒を扱くだけでなく、玉袋も優しく揉みしだき、射精感を煽っていく。

 

「んっ……♡ほらっ、精液ぴゅっぴゅ〜♡」

 

 リーリエが射精を促すと同時に、男子生徒は盛大に精液を放出した。

 

「あっ……♡すごい勢いで出てますね♡おちんぽミルクが私のパンツの中にいっぱい出てますよ♡」

 

 そう言いながらもリーリエは手淫をやめない。肉棒全体を扱いたまま、リーリエのパンツの中に精液を全て出させ、肉棒の汚れを余す所なく拭い取っていく。

 

「はい……♡いっぱい射精できて偉いですよ♡私のお気に入りのパンツ、貴方の精液でベトベトになっちゃいました♡」

 

 そう言って、リーリエは男子生徒の肉棒から手を放す。彼女のパンツには精液がべっとりと付着し、特にクロッチ部分には粘度の高い白濁液がべっとりと付着していた。

 

「お気に入りのパンツを貴方の精液で染めてもらえてとっても嬉しいです♡では、このパンツを穿きますね♡」

 

 そう言って、リーリエは男子生徒の精液で濡れた自分の下着を手に取り、そのまま下着に脚を通し、自身の股間に持っていく。そして、精液まみれの下着がリーリエの女性器を覆い隠す。

 

「えへへ……♡私のおまんこに貴方の精液がべっとり付いちゃいました♡生暖かくてとっても気持ちいいです♡……お射精お疲れ様でした……ちゅっ♡」

 

 そう言って、リーリエは精液塗れのパンツを穿いたまま、男子生徒の亀頭に口づけをし、尿道に残った精液を一滴残らず吸い出した。

 

「んちゅ……♡んっ……♡ぷはっ♡あぁ……♡はい、これでご褒美はお終いです♡他の男子の皆さんも勉強頑張ってくださいね♡」

 

 リーリエはそう言うと、黒板に展示しているブラジャーやスカートを回収し、服装を正した。1日中下半身裸でおまんこを見せていた美少女が、何事もなかったかのように清楚な格好へと着替えていく。

 

「男子の皆さん、今日はありがとうございました♡また明日からも勉強頑張っていきましょうね♡」

 

 そう言って、リーリエはにこりと微笑む。男子たちはその姿に興奮し、再び肉棒を硬くしてしまうのだった。

 

***

 

 学業が終わり、リーリエは男子寮に用意された部屋でプライベートな時間を過ごしていた。

 お風呂とトイレが一緒になったユニットバスまである自室の中、リーリエは脱衣所の壁にある大きな鏡の前に立ち、制服を脱いでいた。

 

「んっ……♡精液がカピカピになってて脱ぎにくいですね♡」

 

 そう言って、リーリエは精液が乾いてカピカピになってしまった自身のパンツを下ろしていく。陰毛や女性器にこびり付いた精液が糸を引きながらパンツから剥がれ、彼女の足元に落ちていく。

 

「んしょ……♡はぁ……♡精液でおまんこの毛が貼り付いちゃってますね♡こんなの誰かに見られたらとっても恥ずかしい♡」

 

 そう言って、全裸になったリーリエは鏡に股間を近づけ、自身の陰毛の貼り付いた精液を間近で観察する。

 

「あぁ……♡これがおまんこにべっとり付いていたんですね♡今日一日、男子の皆さんに見られていた私のおまんこに精液が……♡」

 

 そう言ってリーリエは指を女性器へと這わせる。そして性器に付いている精液を指で絡め取り、それをそのまま膣内へ挿し込み、ぐちゅぐちゅと卑猥な音を立てながら自慰を始めた。

 

「んっ……♡おまんこの中、もうこんなに濡れちゃってますね♡」

 

 リーリエは精液を膣内へ擦り込むように指を動かし、もう片方の手で乳首も同時に刺激する。それは男子生徒たちにはまだ見せたことのない彼女の秘密の自慰行為であった。

 

「あっ……♡んんっ♡……ふぅ、ちょっとムラムラしちゃいました♡まずはパンツ洗わないといけませんね♡」

 

 そう言って、リーリエは精液が染み込んだパンツ手に持ち、ユニットバスの中へと入る。脱衣所と同じく、壁に大きな鏡が設置されている浴室は、彼女の姿を余す所なく映していた。

 

「では、パンツを洗っちゃいましょう♡」

 

 そう言って、リーリエはお湯と洗剤を入れた風呂桶の中に精液で汚れたパンツを入れ、揉み洗いしていく。

 

「んしょ……♡んっ……♡」

 

 そしてそのまま手でごしごしと擦り込み、染み込んだ精液を洗い落としていく。

 

「これで大丈夫……かな?」

 

 リーリエは綺麗に洗ったパンツを絞り、水気を切って洗濯機へと入れる。そして、洗剤と柔軟剤を入れ、洗濯機を起動させた。

 

「さてと……それじゃあ体を洗わないとですね♡」

 

 そう言って、リーリエは浴室に備え付けられたシャワーヘッドを手に取り、お湯を出す。そして温まったのを確認し、今度は体に付いた精液を洗い落としていく。

 

「んっ……♡」

 

 特に精液の付着したおまんこ周辺とお尻の穴は特に念入りに洗う。

 

「あっ……♡んっ……♡私のおまんこ、白くてドロドロの精液で汚されてる♡えへへ……とってもえっちです♡」

 

 そう言って、リーリエは鏡に性器が映るように立ち、自身の性器を入念に洗っていく。そして最後に指で膣内も洗い上げていく。

 

「んっ……♡ちゃんと洗わないといけませんからね♡あっ……♡んんっ……♡」

 

 性器を指で広げ、シャワーオナ二ーをするようにして女性器の内側を洗う。鏡には、お風呂の縁に座り、パカリと大きく足を開いて、股の間から女性器とアナルまで晒しているリーリエの姿が映っており、クチュクチュと卑猥な音を立てながら性器を指で弄る姿は淫らで背徳的だった。

 

「んっ……♡あっ……♡はぁ……♡」

 

 そして、リーリエはそのままピュッと軽く潮を吹き、体を痙攣させる。

 

「んっ……♡ちょっとイッちゃいました……♡はぁ……♡おまんこに付いた精液を綺麗にするだけでこんなに気持ち良くなっちゃうなんて……私ったらエッチな子です♡」

 

 そう言って、リーリエは鏡に映った自分の痴態を見て顔を真っ赤に染める。

 

「んっ……♡とりあえず、体を洗う前におトイレに行っておきましょうか♡」

 

 リーリエは水に濡れた全裸のままユニットバスに設置された便器に跨ると股を大きく開きながら腰を落とした。便器に座ったリーリエの正面にも大きな鏡があり、下品に股を広げる全裸の少女の姿を映し出している。

 

「んっ……♡」

 

 じょぼぼっ♡と排尿の音が浴室内に響き渡る。その音は、当然便器に座っているリーリエの耳にもしっかりと聞こえてきている。

 

「んっ……♡はぁ……♡おしっこの音、なんだか恥ずかしいです♡」

 

 そう呟きながらも、リーリエは股を大きく開いたまま排尿を続ける。そしてある程度膀胱内の尿を出し終えると、今度はアナルに力を込めた。するとリーリエのアナルが大きく開き、中に溜まっていた排泄物が顔を出した。そしてそれはポト…ポト…と音を立てて便器の中へ落ちていく。

 鏡には全裸のリーリエが力んで肛門から排泄物を出す姿もしっかりと映っており、鏡に映るリーリエの無防備な排泄行為は倒錯的で背徳的だった。

 

「んっ……♡大きい方をしてるところは男子に見られなくて良かった♡もし見られたら恥ずかしくて死んじゃいます♡……んっ……♡」

 

 そして、排泄を終えたリーリエはトイレットペーパーで陰部を拭き取り、鏡の方へお尻を向け、前屈みになりながら水を流す。

 排泄後のお尻の穴と女性器を鏡に映しながら水を流すその姿はとても扇情的で、男子生徒が見たら間違いなく肉棒を硬くしてしまうだろう。

 

「はぁ……♡早くお風呂にも入りたいけど、まずは体を洗いましょう♡」

 

 そう言ってリーリエは鏡にお尻を向けながらシャワーヘッドを手に取り、お湯を出し体を流していく。そして全身にお湯をたっぷりと浴びた後、泡立ったボディソープで自身の体を洗う。

 

「んっ……♡あっ……♡」

 

 泡立った体で自分の体を愛撫しながら、リーリエは鏡に映る自分を見つめていた。普段の清楚な雰囲気とは異なり、鏡に映る姿はとても淫らで妖艶だった。乳首はピンと立ち上がり、クリトリスは大きく勃起している。少し触れるだけで反応してしまう敏感な体。それがリーリエの今の体だった。

 

「んっ……♡えっちな体……♡」

 

 リーリエは鏡に映る自分の体を見ながら、右手は自身の陰核を、左手は胸の先端へと伸ばしていく。そしてそのまま両手の指先を動かしていく。

 

「あっ……♡んっ……♡んんっ……♡」

 

 乳首とクリトリスへの刺激に反応し、腰をヘコヘコと前後に動かしてしまっているが、もはやそんな些細なことなど気にはならないほど快楽に溺れてしまっている。

 

(あぁ……なんていやらしいんでしょう……♡こんな姿を男子に見られたら私どうなってしまうんでしょうか♡)

 

 そんな淫らな妄想が頭をよぎり、リーリエは興奮を高めていく。

 

「あっ……♡んっ……♡」

 

 そして絶頂を迎える寸前で、リーリエは指先を止める。鏡に映る全裸の少女の表情は蕩けきっており、今にも絶頂を迎えてしまいそうなほどに興奮していた。

 

「んっ……♡体も十分洗いましたし、お風呂に入りましょう♡」

 

 そう言って泡を洗い流すと、リーリエは湯船へと浸かる。ゆっくりとお湯に浸かりながら、リーリエは物思いに耽る。

 

(あぁ……♡どこまでが催眠で、どこからが私の意志なんでしょうね♡)

 

 リーリエは湯船の中で足を伸ばしながら、股を開く。

 

(んっ……♡)

 

 そしてゆっくりと右手で女性器へと手を伸ばし、その内側へ人差し指と中指を挿し込んでいく。膣内に入った指先はザラザラとした感触で迎えてくれるが、そこに処女膜はもうない。何度も先生に生ハメしてもらい、何度も中出しをしてもらった結果、リーリエのおまんこは立派な肉穴へと変貌していた。

 

(んっ……♡指はもう簡単に入ってしまいますね♡)

 

 中指で膣内の感触を楽しみながら、薬指も挿入して二本の指を上下に動かす。

 

「あっ……♡んっ……♡」

 

 そして膣内に入れた指を前後に動かし始める。膣内の壁に指が擦れる度に甘い快感が走り、自然と腰が浮くような感覚に襲われる。

 

(催眠で恥ずかしい目に合うのが気持ちいい♡)

 

 リーリエはクチュクチュと淫らな音を立てながら指を動かし続ける。そしてもう片方の手でクリトリスを刺激し始める。

 

「あっ……♡んっ……♡」

 

 乳首と同じく、陰核も大きく勃起しており、軽くつまむだけで腰が跳ねてしまうほど敏感になっている。そんな敏感な性器を石鹸の付いた指で扱く刺激はもちろん強烈で、先程とは比べ物にならないほどの快感が込み上げてくる。

 

(あれだけ恥ずかしいことしても、男子たちから襲われて無いのは、先生の催眠のおかげですね♡)

 

 クラスメイトの男子たちにも催眠は掛けられており、許可なくリーリエの体に手を出すことはできなくなっている。

 

「んっ……♡あっ……♡」

 

 しかし、快感は高まるばかりで一向に収まる気配はない。

 

(先生はちゃんと私のことを守っているんですね♡)

 

 その事実を認識し、リーリエは嬉しさのあまり絶頂へと上り詰めていく。

 

「あっ……♡んっ……♡んっ……♡」

 

 そしてついに限界に達した瞬間、膣内に入れた指をきゅーっと締め付けてリーリエは達した。

 

(あっっ!♡イクッ……イッちゃいます♡)

 

 湯船の中で体を仰け反らせながらビクビクっと体を痙攣させて絶頂を迎える。股からは潮を吹き出し、お湯の中にリーリエの恥ずかしい愛液が混ざり合う。

 

「んっ……♡はぁ……♡」

 

 絶頂を迎えた後も余韻に浸りながらリーリエは息を整える。

 

(妊娠の危険も先生が排除してくれて、安心安全で、恥ずかしいこといっぱいできて……幸せ♡)

 

 リーリエは湯船に浸かりながら、しばらく快楽の余韻に浸っていた。

 

***

 

 お風呂から出たリーリエは全裸のまま自室に戻り、ベッドにダイブした。ボフっと音を立てながら布団に沈み込み、枕に顔を押し付ける。

 ベッドの直ぐ側の壁にも大きな鏡があり、枕に顔を埋めた全裸のリーリエの姿が映っていた。

 

「はぁ……♡今日も楽しかったです♡」

 

 そう言いながら、リーリエは布団の上でお尻を上げながらフリフリと左右に振る。ぷっくりした女性器の割れ目も丸見えであり、その上にあるアナルも見えていた。

 

「んっ……♡」

 

 そして、リーリエは腰を振るのをやめると、今度は鏡に向かって横になり、片足を曲げて大きく股を開く。すると、鏡には全裸で開脚するリーリエの姿が映っていた。

 

「体も柔らかくなってきた気がします♡」

 

 そう言いながらリーリエは鏡に向かって足をパカパカと閉じたり開いたりする。その動きに合わせて性器が開き、お尻の穴まで見えるようになった。

 

「んっ……♡今の柔らかさなら、I字バランスもできそうですね♡」

 

 そう言ってリーリエは鏡に秘部と肛門をさらけ出しながら、寝っ転がった姿勢で足を頭の方へと持ち上げていく。I字バランスとは、足を頭の方へ上げ、そのまま静止するポーズのことを言う。当然、全裸でそんな無理な体勢をすればおまんこやお尻の穴は丸見えであり、それを鏡で見せつけているのだから羞恥プレイ以外の何物でもない。

 

「んっ……♡んっ……♡」

 

 しかし、リーリエは今は部屋に一人。羞恥心などない様子でI字バランスを続ける。足を頭の方へと上げる度に股関節が開き、お尻の穴が大きく開いていくのが鏡越しによく見える。

 

「はぁ……はぁ……」

(ふふ♡凄い格好ですね♡)

 

 流石に長時間その体勢を維持していることは不可能なのか、少しするとリーリエの足はぷるぷると震え始めた。

 

「んっ……♡んんぅ……♡♡♡」

 

 それでもリーリエは懸命に足を上げ続ける。そして、遂に限界を迎えて足を下ろしてしまった。

 

「はぁ……♡はぁ……♡」

 

 ベッドに寝っ転がって、全裸でI字バランスをして力尽きる美少女という異様な光景が鏡には映っていた。

 

「んっ……♡もう少し体を解しておきましょうか♡」

 

 そう言ってリーリエはもう一度鏡に向かって開脚ポーズを取る。今度は両足を左右へと大きく開いていく。そして、両手を頭の後ろで組みながら、ゆっくりと後ろに倒れていき、ゆっくり足を閉じながら、足を体の上に持って行く。

 

「んっ……♡」

 

 足ががV字になった状態でピタリと止め、腕で足を固定した状態に持っていく。

 

「ふぅ……♡」

 

 鏡には足を開いた状態でまんぐり返しの体勢になったリーリエが映っているが、本人は大真面目な顔でそれを行っている。その滑稽な姿がリーリエにはたまらなく可愛く思えた。

 

(お尻の穴もおまんこも丸見え……♡)

 

 鏡には肛門も女性器も全て丸見えになっており、自分の恥ずかしい場所を余すことなく見せつける体勢になっていた。

 

(んっ……やっぱりちょっと恥ずかしいですね♡)

 

 最初は少し照れていたリーリエだったが、だんだんとその恥ずかしさが快感に変わっていき、体が火照っていくのを感じる。

 

(なんだか、ムラムラしてきちゃいました……♡)

 

 ベッドの枕元には、ローターやバイブ、0.01と書かれた箱など、女の子の部屋とは思えないアダルトグッズが並んでいた。

 

(これ……使ってみましょう♡)

 

 リーリエはその中からバイブを手に取り、鏡越しに膣口の位置を確認し、バイブの先端を膣口に触れさせる。そして、ゆっくりとそれを挿入していく。

 

「んっ……♡」

 

 つぷっ♡と先っぽが入ると後はスムーズに入っていき、奥までしっかりと埋め込むことができた。

 

(次は……スイッチを入れてみましょう♡)

 

 リーリエは手に持ったバイブのスイッチを入れる。ヴヴヴ……と低い音が静かな室内に響き、膣内で振動し始める。

 

「あっ……♡んっ……♡」

 

 膣に挿入されたバイブはリーリエの子宮近くを激しく震えており、その度にリーリエの口から声が漏れ出る。

 

(あっ……この体勢だと、鏡に映っているおまんこがよく見えますね♡)

 

 少女の膣口をギチギチに広げている太いバイブ。そして、鏡には恥ずかしい体勢で膣を突かれているリーリエのアナルと女性器が映っていた。

 

(あぅ……♡すごい格好……♡)

 

 自分の無様な姿を見ながら、リーリエの子宮はキュン♡と疼き始める。

 

(あぁ……♡そうだ……、授業の予習復習ちゃんとやらないと……♡)

 

 リーリエは膣にバイブを入れたまま、お尻を突き出した状態で四つん這いになり、勉強机の前に移動する。そして、ペットシートを椅子に敷いて、その上に腰を下ろした。

 

「んっ……♡」

 

 お尻が座面につくと、バイブの先端がさらに奥へと侵入し、リーリエは甘い吐息を漏らす。

 

(気持ちいい……♡)

 

 リーリエはペットシートに座りながら机に向かってペンを走らせ始める。

 

「んんっ……♡」

 

 膣の中で緩く振動し続けるバイブの刺激に耐えながら、リーリエは真面目に勉強を始めた。

 

「ふぅ……♡んっ……♡」

 

 膣をバイブで貫かれながら、必死にペンを動かす。そんな状況でもリーリエの学力は着実に向上し続けており、その学習意欲の高さには目を見張るものがあった。

 

「やっぱり……♡オナニーしながら勉強すると捗りますね♡んっ……♡」

 

 勉強しながらも、リーリエはバイブをぐりぐりと動かして膣を刺激続ける。そうしている内に段々と体が熱くなっていき、額に汗が滲んでいく。

 

「はぁ……♡んっ……♡」

(凄い……体がどんどん火照ってきます♡)

 

 膣をバイブでほじくりながら、リーリエは真面目に勉強を続ける。

 

 そして、数十分後、一通りの予習復習が終わるとリーリエは机から立ち上がり、そそくさと風呂場へと移動した。

 

「んっ……♡はぁ……♡」

 

 そして、そのままバイブの振動を一気に最大に上げる。すると、膣内でバイブが暴れ出し、子宮口を強くノックした。

 

「んっ♡〜〜んっ♡♡♡」

 

 そしてリーリエは絶頂を迎える。絶頂を迎えると同時に女性器から潮を吹き出すという無様な格好だ。

 

(あぁ……♡気持ちいい……♡)

 

 絶頂後の余韻に浸りながらも、リーリエはバイブの振動を止めることはしなかった。むしろさらに何度も出し入れを繰り返し、膣壁を激しく刺激し続ける。

 風呂場の大きな鏡には、全裸で快楽を貪る哀れな少女の姿が映っていた。

 

(私、こんなにいやらしい女の子になっちゃったんですね……♡)

 

 リーリエは鏡に映る自分の痴態を見ながら、そんなことを思った。そして同時に興奮も高まり、その興奮は次第に大きなものへと変わっていく。

 

「はぁ……♡んっ……♡」

 

 再び絶頂の予感がこみ上げてきたリーリエはラストスパートをかけるべくさらにバイブを激しく出し入れする。子宮口が強くノックされ、一気に快感が頂点へ上り詰めていく。

 

(あっ!♡〜〜〜っ♡〜〜っんぁ♡)

 

 声にならない悲鳴を上げながら、体を大きく仰け反らせ、ビクンと大きく痙攣する。それと同時に潮吹きをしながら盛大に絶頂を迎えた。

 

(はぁ……♡はぁ……♡)

 

 バイブを抜き取ったリーリエはそのまま浴槽の縁に腰かける。そして息を整えながら余韻に浸っていた。

 

(気持ちよかった……♡また風呂入らなきゃ……)

 

 そんなことを呟きながら、リーリエは風呂場で再び体を洗い流す。鏡に映る自分の顔が、とても淫猥なものだった。

 

***

 

(このパジャマも先生が用意してくれたんですよね……)

 

 リーリエは大きな鏡に自分の姿を写しながら、そんなことを思った。お風呂から出たら玄関に置いてあった荷物の中に、大きな袋があり、その中からパジャマが出てきたのだ。

 鏡には白とピンクを基調としたフリル付きの可愛らしいネグリジェを着た美少女の姿が映っていた。生地は薄く、乳首は透けて見えており、下半身に至っては下着のクロッチ部分が無く、少女の女性器が丸見えになっていた。

 

(可愛い……♡)

 

 リーリエは鏡に映る自分の姿を見て頰を赤らめる。娼婦のような下品な格好に、恥ずかしさと同時に興奮も覚えていた。

 

「んっ……♡」

 

 そして、リーリエはネグリジェの裾をゆっくりとめくっていく。すると、彼女の股座が露になる。そこには精液入りのゴムの束が腰に巻かれていた。おそらくは、クラスメイトの男子全員分の精液が詰まっているのだろう。

 

(こんなにたくさんの精液……♡)

 

 リーリエはネグリジェをめくりあげた状態で、鏡にその痴態を映し出す。

 

(きっと私のことをオナニーのオカズにして射精してくれたんですよね……♡)

 

 リーリエは精液入りのゴムを愛おしそうに撫でる。このゴムの中には、自分のことを考えて自慰行為に励んだ男子たちの精液が詰まっている。そう思うと、自然とリーリエの子宮はキュンと疼き始めた。

 

(……っん♡私の子宮が精液がほしいって疼いています♡)

 

 リーリエは自分の下腹部を撫でながら、その子宮が求めているものが何なのかを理解していた。クラスメイトの男子たちの精液。普段であれば、ティッシュに包まれてゴミ箱に捨てられる運命だったオナニー精液を、リーリエの子宮は求めてしまっているのだ。

 

「はぁ……♡」

 

 リーリエは自分の女性器がぐしょりと濡れているのを感じた。子宮は精液を欲しがって疼き続け、膣内からは愛液が流れ出している。

 

(もう……♡我慢できません♡)

 

 リーリエはベッドに寝転び、枕元にあったクスコを手に取った。そして、その先端を自身の女性器へと挿入していく。

 

「んっ……♡」

 

 クスコの先端が膣内へと侵入し、リーリエは小さく喘ぎ声を上げた。そして、そのままゆっくりと奥へと進めていき、膣の最深部まで到達させる。するとそこには子宮口が待ちわびていたかのようにパクパクと開閉しているのを感じる。

 

「はぁ……♡」

 

 ベッドの側の大きな鏡には、自分の股間にクスコを挿入した状態で、まんぐり返しの体勢になっている自身の姿が映し出されていた。その光景を見てリーリエは恥ずかしさを感じつつも興奮した様子で息を荒らげている。

 

「んっ……♡」

 

 そして、リーリエはゆっくりと子宮口に先端を近づけると、そのまま一気にクスコで膣内を広げた。

 

「んっ……♡はぁ……♡」

 

 膣が広げられる感覚にリーリエは体を大きく仰け反らせる。クスコによって広げられた女性器はぱっくりと口を開き、その中がよく見えるようになっていた。

 

「はぁ……♡男子の皆さんが、私の恥ずかしいところをオカズにおちんぽシコシコして射精してくれたコキ捨て精液……♡私の赤ちゃんの部屋に注ぎ込みましょうね♡」

 

 リーリエは精液入りのゴムの縛りを解き、クスコを漏斗代わりにして、クラスメイトの男子の子種を自分の膣内に流し込み始めた。

 

(あ……冷たい……♡)

 

 クスコを通じて、冷めたコキ捨て精液がリーリエの子宮に流れ込んでいく。その感触にリーリエはゾクゾクとした感覚を覚え、子宮をキュンキュンと疼かせる。

 

(今から、これを全部……♡私の赤ちゃんの部屋に……♡♡♡)

 

 リーリエはクラスメイトの男子たちが自慰行為で射精した精液を一つ一つ丁寧に自身の子宮の中に流し込んでいく。ゴムには、男子の名前も書いてあり、子宮に注いだ精液が誰のものかを、リーリエは口にしながら、どこか現実離れしたふわふわとした感覚に酔いしれていた。

 そして、子宮の中にどろりとした子種が溜まっていく感覚に更なる興奮を覚え、リーリエは絶頂寸前にまで至っていた。

 

(んっ……♡全部入りましたぁ♡♡♡)

 

 クスコで全てを流し込み切ると、リーリエはゆっくりとその女性器からクスコを引き抜く。そして、注いだ精液が溢れないようにガーゼを膣口に詰めてに蓋をする。

 

(ふぅ……♡)

 

 リーリエは満足そうに息を吐き、少し膨らんだお腹を愛おしそうに撫で回す。この子宮の中に、クラスメイトの男子たちが自身の痴態をオカズにオナニーをして射精した精液が詰まっていると考えると余計に子宮が疼いてしまうのだ。

 

(これは……普通だったら妊娠確定ですね♡)

 

 普通の女の子であれば恐怖で泣いてしまうような状況だが、今のリーリエはそんなことを考えて子宮を疼かせていた。

 

「んっ……♡」

 

 リーリエはベッドの上で横になりながら、クリトリスを包皮越しに弄る自慰行為に耽っていた。

 

(はぁ……♡本当に凄いことしちゃいました♡)

 

 クラスメイトの男子たちが自分をオカズにオナニーをして射精した精液をクスコで膣内を拡張して全て膣の中に流し込むという狂気じみた行動をとってしまったことに、リーリエは羞恥心と共に優越感のようなものを感じていた。

 

(そろそろ寝ましょう……♡)

 

 そして、リーリエは遠隔で部屋の電気を消すと、アイマスクをして眠りについた。

 部屋が暗くなった瞬間、大きな鏡があった場所の向こう側にカメラや人影がチラッと見えた気がするが、アイマスクをしているリーリエはそれを気にしない。

 

(私は皆さんのオナペットなんですから、いつでもどこでもおちんぽをシコシコするために使ってください♡)

 

 そんなことを心の中で思いながら、リーリエは深い眠りへと落ちていった。

 





どれだけドスケベ文章になってもAIくんが書いた文だから……、というノリで7割くらいは自分で書いた気がする。

無から書くより、AIが考えた続きの文章見て私ならこう書くね!ってノリで書けるのが良い。

皆も自分が見たいドスケベ文章を書いて公開するのだ……

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