未だ成人していない年齢にも関わらず、豊満な肢体を誇る女子中学生の真央。
しかしながら、幼きその身は既に実の父親の穢らわしい獣欲によって無情にも蹂躙されてしまっていた。
気が弱い彼女は粗暴な父親に逆らうことは叶わない。
酒乱である父親からの様々な忌避すべき命令も受け入れてしまう彼女は、性交による快楽をその淫らな身体刻み込まれ─

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色白爆乳ムチムチ美少女中学生がクズな父親に種付けされて雌落ちを果たす物語

 朝、目を覚ますと大きな身体にのし掛かられて犯されていることに気がつきました。

 

「あん❤️あっ❤️あんっ❤️んんっ❤️」

 

 パパがお尻を鷲掴みにして、大きくて赤黒いおちんぽをわたしのおまんこに突き入れてきました❤️

 

「んっ❤️パパっ❤️ダメっ❤️学校に遅れちゃうっ❤️お願いっ❤️もうっ❤️んんっ❤️」

 

 ぐにぃ❤️と大きくてむっちりしたお尻のお肉を強い力で揉みしだかれました。

 

「やんっ❤️パパぁ❤️お願いっ❤️もう真央学校行かなきゃいけない時間なのっ❤️」

 

 必死にパパの胸板を押し返します❤️

 

 でもわたしみたいなか弱い力じゃ微動だにもしませんっ❤️

 

 んっ❤️パパの大きなおちんぽがわたしのおまんこの奥深くをコリコリと刺激してきました❤️

 

 学校の保健体育の授業で習った女の子の赤ちゃんを作るための大事なところがパパの大きなおちんぽに抉られているのを感じます❤️

 

 本当は痛いだけのはずなのに子宮のお口がパパのおちんぽの先端部分にちゅうちゅうと吸い付いてしまっています❤️

 

「やんっ❤️パパっ❤️ダメっ❤️本当にっ❤️遅刻したら先生におこられちゃうっ❤️」

 

 わたしよりも二回りくらいおっきいパパの身体がにわたしは縋りつきました❤️

 

 本当はいやなはずなのに自分よりも体格の大きいパパの身体はなんだか安心してしまいます❤️

 

「なんだと?俺よりも教師どもを優先するのか?」

 

 わたしの言葉にパパは怒った顔を向けてきます。

 

 うぅ❤️怖いです❤️

 

 でもっ❤️んんっ❤️

 

 学校には行かなければなりません。

 

 わたしは勇気を出してパパに抗議しました❤️

 

「そんなことないですぅ❤️でもっ❤️芽衣ちゃん達が先に行っちゃうからっ❤️」

 

 おまんこにおちんぽを抜き差しして、勢いよくわたしのお尻に腰をぶつけてくるパパは邪悪に口の端を吊り上げます❤️

 

「ふんッ。あいつらと毎日登校して真央は恥ずかしくないのか?」

 

 パパは穢らわしい欲望の籠る瞳でわたしの顔を覗き込んできました❤️

 

 わたしはその質問の意図がわからなくて思わず聞き返してしまいます❤️

 

「恥ずかしくなんてないですっ❤️どうしてそんなことっ❤️」

 

 上擦った甘い声でのわたしの問いかけにパパは嘲笑して覆いかぶさってきました。

 

「きゃっ❤️」

 

 わたしは唐突なパパの行動に悲鳴をあげてしまいました❤️

 

 でもパパの身体に絡ませていた両脚のお陰で衝撃はありません。

 

 使い古した布団の上に押し倒されたわたしは困惑した気持ちで一杯でした❤️

 

「お前みたいな顔と身体だけのガキがあんな服着ていってるんだ。周りの奴らはさぞ眼福だろうなぁ」

 

 瞳に獣欲を宿らせてパパはわたしに口付けをしました❤️

 

「んんっ❤️ちゅ❤️れろ❤️れろ❤️」

 

 臭いですぅ❤️パパの口お酒くさぁい❤️

 いやっ❤️こんなのいやぁ❤️

 

「れりょ❤️れろぉ❤️」

 

 唾液に濡れた舌がわたしのお口を蹂躙してきました❤️

 

 歯茎の隅々から頬の裏側までパパの分厚い舌で舐めつくされてしまいます❤️

 

 パパのくさぁい唾がわたしの口内に流し込まれます❤️

 

 じゅる❤️じゅる❤️んじゅる❤️じゅる❤️れぇ❤️れりょ❤️べぇ❤️れろ❤️

 

 顔を逸らして逃げようとするわたしの両手をパパは強い力で押さえつけてきました❤️

 

 それだけでわたしは身体から力が抜けて一切の抵抗ができなくなってしまいます❤️

 

「んっ❤️ちゅぽっ❤️ん❤️パパぁ❤️」

 

 わたしは呂律が回らない舌でパパの怖いお顔を見上げます❤️

 

 まるで豹のような鋭い眼光を向けてくるパパにわたしは気付けば舌を突き出してキスをおねだりしていました❤️

 

 でも仕方がないんですっ❤️

 

 女の子はみんなキスが大好きなんですっ❤️

 

 舌を優しく絡められると頭がふわふわして何も考えられなくなっちゃうんです❤️

 

「ははッ。言われなくても中で出してやるさッ」

 

 わたしのおねだりに対してパパは大きく瞳を見開いて大きなおちんぽでわたしのおまんこを串刺しにしました❤️

 

「あんっ❤️まってくださいっ❤️ダメですっ❤️わたしもう生理がきてるんですっ❤️」

 

 妊娠が怖くなったわたしは気がつけば大声で騒いでいました❤️

 ですがおちんぽのからもたらされる快楽にわたしが甘い声を出してしまいます❤️

 

「そんなことは知っている。だから毎日中で出してやってるんだ」

 

 パパはわたしに言葉を返すと同時に再び口付けをしてきました❤️

 わたしは拒絶することもできずにその分厚い舌を迎え入れました❤️

 

「ん❤️ちゅる❤️れぇ❤️れろ❤️」

 

 わたしは濃厚に舌を絡ませ合って弄ばれてわたしは段々とお腹の奥が熱をもっていくのを感じました❤️

 

「出すぞッ。真央ッ」

 

 男らしい宣言と共にパパはわたしのお腹の中に大きなおちんぽを突き入れて射精しました❤️

 

 女の子の赤ちゃんを作る所のパパの精子が注がれている暖かな感覚をお腹の奥で感じます❤️

 

「あっ❤️でてますっ❤️真央のお腹の中にびゅ〜❤️てパパの精子出ちゃってますぅ❤️」

 

 わたしは自らの子宮口がおちんぽに吸い付いて貪欲にパパの赤ちゃんを妊娠しようとしていることがことが理解できました❤️

 

「しっかり孕めよ」

 

 パパは優しくわたしの頭を撫でておちんぽをちゅぽんっ❤️と抜きました❤️

 

「あんっ❤️」

 

 わたしはその刺激に身体を大きく痙攣させてお布団の上で身体を横たえます。

 

 ああ‥❤️また中で出されてしまいました❤️

 

 パパの精子がわたしの子宮に注がれてしまいました❤️

 

「おらッなんて言うだけ出してもらった後は」

 

 パパの歪んだ笑みを向けられて勝手にわたしの口は動いていました❤️

 

「パパぁっ❤️好きっ❤️好きですっ❤️好きっ真央を孕ませてくださぁい❤️」

 

 わたしの懇願にパパのおちんぽが再び硬さを取り戻すのが感じられました❤️

 

「ああッ何度でも出してやるッ」

 

 パパはわたしのお尻をぐにぃ❤️と歪ませて強く腰を打ち付けました❤️

 

 子宮口を再びパパの大きなおちんぽで突かれてわたしは喜びに甘い嬌声を漏らします❤️

 

「はいっ❤️パパの赤ちゃん真央に産ませくださいっ❤️」

 

 わたしの子宮がパパのおちんぽの先端にちゅうちゅうと吸い付いているのがわかります❤️

 

 コリコリとパパのおちんぽの先っぽがわたしの赤ちゃんの部屋をノックしてわたしは頭がフワフワして何も考えられなくなってしまいます❤️

 

 

 

 

 

 

 *

 

 

 

 

 

 

 

 

「学校行かなくちゃ‥」

 

 わたしは、脚を組んで心地良さそうに紫煙を燻らせて、煙草を吸っているパパの前に置いてある制服に手を伸ばします。

 

「おい。お前まさか制服で行くわけじゃねぇだろうな?」

 

 わたしの大きなお尻をぐにぃ❤️と鷲掴んでパパは低い声で言いました。

 

「そ‥れは」

 

 むにゅぅ❤️と無遠慮にお尻を弄ばれるわたしはパパに意見することさえできません。

 

 まるでママみたいに従順な態度を示してしまいます。

 

「いいかお前は俺の性奴隷なんだよ。俺の言うことにただ頷いて従ってればいいんだ」

 

 

 わたしはママが他の男性と駆け落ちしたその日からパパの性奴隷です。

 

 小学六年生の時分からずっとわたしはパパに犯されてきました。

 

 パパは現在無職でわたしが稼いであげないといけないんです。

 

 ママが男の人と逃げちゃったからパパは塞ぎ込んじゃったんです。

 

 だからわたしが面倒を見てあげないといけないんです。

 

「んっ❤️はいっ❤️パパっ❤️」

 

 お尻をぐにぃ❤️と揉みしだかれてわたしは甘い声をあげてしまいます❤️

 

 煙草の紫煙を吸い込みたくたなくてわたしはパパから顔を背けました。

 

「はは、おい。こっち向けよ」

 

 ですが嫌がる素振りを見てパパは嘲りの表情を浮かべてわたしの頬を掴んで唇を奪われてしまいます❤️

 

「れぇ❤️れろ❤️れりょ❤️」

 

 たばこのむせかえるような臭い匂いがお口の中に充満していやぁ❤️

 

 くさぁいですぅ❤️

 

 じゅるじゅる❤️れりょ❤️れりょ❤️れろ❤️れぇ❤️じゅる❤️ぶじゅる❤️れろぉ❤️れろ❤️

 

 わたしはぐにぃ❤️と揉みしだかれているお尻を動かしてささやかな抵抗を示します❤️

 

 ですがこれではパパに躾けられたお尻だんすになってしまいました❤️

 

 お尻だんすはわたしの大きなお尻をフリっ❤️フリっ❤️と左右に揺らして男性を誘惑する動作のことです❤️

 

「なんだ俺はまだ何も言ってないぞ?まさか自分からそんな風にねだるとは真央もいい子になったな」

 

 その大きくてささくれだった手でわたしの頭を撫でるパパ。

 でも次の瞬間─

 

「きゃっ❤️」

 

 わたしのお胸の側面を平手で叩きました❤️

 んっ❤️

 

「そんなに乱暴にしたらお乳に跡がのこっちゃいますぅ❤️」

 

 ぶるんっ❤️ぶるんっ❤️と左右に揺れるわたしのお乳はパパの手に触れた部分の肌が赤くなっていました。

 

 わたしはママと同様にとても色白の肌をしています❤️

 

 ですがこれのせいでパパから付けられたキスマークや叩かれた後を誤魔化すことができません❤️

 

 だからみんなにどんなことをされているか直ぐにバレちゃいます❤️

 

 男子達にはわからないと思います❤️

 

 でも同級生の女の子達にはもう気づかれていると思います❤️

 

「なに口答えしてんだよッ」

 

 んんっ❤️

 

 わたしの拒絶を示した言葉にパパは怒りを露わにして再びわたしの大きなお乳を叩きました❤️

 

「ああんっ❤️んんっ❤️」

 

 ですが今度はそのままぐにぃ❤️と鷲掴んでわたしのお胸を引き伸ばしました❤️

 

「やんっ❤️パパっ❤️痛いですっ❤️やめてくださいっ❤️」

 

 わたしは頭を左右に振って拒絶を示すとパパは歪んだ笑みを床に落ちている服に向けました。

 

「じゃあ前に使ったやつ着てけ。ほらこれだ」

 

 朽ちて茶色く濁った色の畳から拾い上げたのは皺になったTシャツとミニスカートです。

 

 手に持った卑猥な衣服を舐め回すように眺めたパパはそれをわたしに向かって投げつけました。

 

「んっ❤️こんなのっ❤️着ていけないです‥」

 

 わたしはなんとか受け止めることのできた衣服を前に突き出して頭を振りました。

 

「あぁん?お前は俺のなんなんだ?」

 

 パパは急に表情を怒りに歪めてわたしを睨みつけてきました。

 わたしはその眼光に射抜かれてその場で身を硬直させてしまいます。

 

「ま、真央はパパの奴隷ですっ❤️」

 

 精一杯の媚びた笑みを浮かべてわたしはパパに躾けられた通りお尻をフリっ❤️フリって❤️と左右に揺らして上目遣いで見上げます❤️

 

「わかってるじゃないかぁ。ならそれを着て学校に行くんだぞ?わかったな?」

 

 パパに頭上から見下ろされてわたしは首を何度も縦に振ってコクコクと頷くことしかできませんでした。

 

「はい‥行ってきます」

 

 わたしは明らかにサイズが小さすぎるTシャツと布面積が足りないミニスカートに着替えました。

 

 その際にやっぱり胸がシャツの裾に引っ掛かってしまってお乳がぶるんっ❤️ぶるんっ❤️と上下に揺れてしまって恥ずかしかったです❤️

 

 そして服の中の入っていて気づかなかった紐状で純白の下着

 ミニスカートの下に身につけたこの卑猥な衣装にわたしは羞恥でおかしくなってしまいそうです❤️

 

 わたしの大きなお尻に食い込んだTバックにパパの視線が釘付けになっているのがわかります❤️

 

 どうしてもその感触が気になってわたしが自らお尻のお肉にむにぃ❤️と指を沈ませました❤️

 

 ですがお尻の穴に食い込んだままの光景を見てわたしは改善することを諦めました❤️

 

「ああ。それと教師達には絶対に身体に触らせるなよ?お前はそのムチムチのデカ尻と乳肉を揺らして、あいつらに見せつけてこい。わかったな?」

 

 パパは悪魔じみた笑みを浮かべてわたしに言い放ちました。

 その命令にどのような意味があるのかはわたしには理解できません。

 

 しかしパパの言葉には逆らうことができません。

 

「はいっ❤️わたしはせんせーに身体を見せつけて誘惑してきますっ❤️」

 

 ご機嫌を取るために上目遣いで媚びた笑みを浮かべて復唱しました。

 

「ああ。いい子だ。真央」

 

 するとパパは邪悪に口の端を吊り上げながらわたしの頭を撫でてくださいました❤️

 

「はい。では、行ってきます」

 

 わたしは自身の格好を早く鏡で見たかったので逃げるように家を出て学校に向かいました。

 

 

 

 

 

 

 

 *

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 学校に着いたわたしを襲ったのは主に男性生徒や男性の先生達からの強烈な視線でした❤️

 

 教室に入るとみんな制服を着ているのに一人だけえっちなミニスカートとTシャツだけ身につけた異分子であるわたしの存在に注目が集まりました❤️

 

 特に担任の先生からの突き刺さるような視線にわたしは下着を着けていないお乳を腕で隠してしまいました❤️

 

 その際にぐにぃ❤️とお胸が腕によって圧迫されてより卑猥な光景になっていたと思います❤️

 

「どうして真央は制服を着てこなかったんだ?」

 

 先生の大柄な身体がわたしの前に歩み出ました。

 

 圧倒的に背丈の高い先生に見下ろされてわたしは用意していた言い訳を並べ立てます。

 

「汚れたのを洗濯していたのですが、間に合いませんでした」

 

 一切の動揺を見せずに言い切ったわたしの言葉を聞いて先生は顎に手を当てて唸りました。

 

「うーむ。そうか‥。しかしなぁ。その格好はなぁ」

 

 まるで舐めるようにわたしの身体に視線を這わせる先生。

 うそっ❤️

 

 目の前に佇む先生は素知らぬ顔をしていますがちょうどわたしの下げた目線の先には衣服を突き破らんとばかりに屹立したおちんぽがありました❤️

 

 あ❤️すごいですっ❤️

 

 パパほどではないですが、でも同年代の男子達よりもすっごく大きいですっ❤️

 

「先生〜❤️わたし今日はこんな服しかなかったんです〜❤️ママの部屋から持ってきたんですけど〜❤️どうですかぁ❤️変じゃないですよね?」

 

 先生の逞しいおちんぽを見たわたしはどこまで大きくなるのか気になってしまいました❤️

 

 それにパパの言いつけも守らなくてはいけません❤️

 

 わたしはその場でくるりと緩慢な動作で全身を見せつけるように横にまわりました。

 

 お尻の割れ目が少し見えてしまっているミニスカートの裾が翻ってわたしの身につけていた白色のマイクロビキニがみえてしまったと思います❤️

 

 太腿のお肉をむにぃ❤️と持ち上げるニーソックスの口ゴム部分も見ている男子生徒もいます❤️

 

 勿論お乳もスポーツブラをつけていないのでぶるんっ❤️ぶるんっ❤️と上下に揺れて男性の方も目を惹いてしまいます❤️

 

 しかし一番顕著なのはやっぱりこの白色の紐パンでしょうか❤️

 

 先生は既にスカートに覆われたわたしのお股の辺りを未だに凝視しています❤️

 

「どうですかぁ❤️せんせー❤️わたし変じゃないですよね?」

 

 夢中になってわたしのことを見つめる先生に声を再度声をかけます。

 

「あ、ああ。しかしなんだ‥。ダメじゃないか。勝手にお母さんの服を着てきたら」

 

 視線を彷徨わせて、でも結局わたしのノーブラのお乳にを見つめてお説教をしてくる先生。

 

「はぁい❤️ごめんなさぁい❤️」

 

 わたしはその場で素直に頭を下げて謝罪の姿勢をとりました❤️

 

 あ❤️失敗です❤️

 

 この角度からだと先生にわたしのお乳が見えちゃう❤️

 

 わたしは恐る恐る視線だけ上げて上目遣いで先生の様子を窺いました❤️

 

 そこには予想していた先生の姿がありました。瞳を血走らせてわたしのぶるんっ❤️と垂れてしまっているお乳を凝視しています❤️

 

 周囲にも視線を巡らせてみると突き出したわたしのお尻に注目が集まっているのがわかります❤️

 

 上体を傾けたせいで大きなお尻に食い込んだ白色のTバックが丸見えになっていると思います❤️

 

 ふふ❤️

 

 可愛いです❤️

 

 ぜったい触れないのにまだ成熟していないおちんぽを硬くしてスボンを膨らませている男のたちが滑稽に思えました❤️

 

「じゃぁ❤️せんせーわたしトイレに行ってくるのでまたお話ししましょうねっ❤️」

 

 パパの命令を全て遂行したわたしは顔を正面にあげて笑顔を浮かべながら教室を後にしました❤️

 わたしにはまだお使いという任務が残されています❤️

 

 

 

 

 

 *

 

 

 

 

 

 保健室で仮病を使って早退したわたしはパパがいつも飲んでるお酒と煙草を買いにきました。

 

 わたしが重たいお乳をぶるんっ❤️ぶるんっ❤️と揺らして歩いているとそれ違う人‥主に男性がわたしのことを凝視してきます❤️

 

 ですが下着を身につけていないのでこの大きなお胸が揺れてしまうのは仕方ないんですっ❤️

 

 だからそんな見ないでくださいっ❤️

 

 そんなに凝視されたらわたしっ❤️

 

 乳首が硬くなっちゃいますぅ❤️

 

 んんっ❤️

 あ❤️

 

 乳首がお胸の先端に浮き出てしまっています❤️

 

 自らの醜態を身をよじって誤魔化そうとします❤️

 

 ですが敏感になった乳首が布地に擦れてそこから伝わる甘い快感にわたしはその場で蹲ってしまいます❤️

 

 お尻を後ろに突き出して紐パンで隠れていないお尻の穴が見えてしまっていないか心配です❤️

 

「君、大丈夫かい?」

 

 ここで興奮が落ち着くまでやり過ごそうとおもっていた矢先に、目の前にいた男性が立ち止まってわたしに声をかけてきました。

 

 年齢は先生と同じ30歳くらいのスーツを着た爽やかな印象を受ける方でした。

 

 わたしは蹲ったまま立ち上がることができませんでした。

 

 何故なら朝パパに注がれた精液がクロッチの部分を濡らしていたからです❤️

 

 地面にも伝って垂れてしまっているのがわかります❤️

 

 こんな親切な人にわたしの痴態をみせるわけにはいきません。

 

 わたしは精一杯笑顔を取り繕って目の前の男性を見上げます。

 

「大丈夫です。ただ少し目眩がしただけなので」

 

 わたしの遠慮の籠った声音に男性はその精悍なお顔に生真面目な表情を作って答えました。

 

「それなら病院に行った方がいい。もしもよかったら俺も同伴させてもらう。大丈夫だ。お金は此方で払うよ」

 

 男性の口から漏れ出た単語にわたしは心臓の鼓動が高鳴るのを感じました。

 

「‥お金くれるんですか?」

 

 わたしの身も蓋もない率直な問いかけに男性は呆気にとられた表情を浮かべながらも頷きました。

 

「ああ‥しかし君一人だけで本当に大丈夫かい?俺が車で送って行ってあげてもいいんだけど‥」

 

 心底から心配してくれている男性にわたしがは頭を左右に振って答えます。

 

「はい。本当に大丈夫です」

 

 わたしの明確な拒絶に対して男性は苦笑しながら胸元からお財布を取り出しました。

 

「わかった。はい。これ五万円ね。しっかりとお医者さんに診てもらうんだよ」

 

 手に持った五枚のお札をわたしの手に乗せた男性はそのまま踵を返して立ち去ろうとします。

 

「あのっ、あるがとうございますっ。これわたしの家の電話番号です」

 

 わたしは咄嗟に自身の家の電話番号が書いてある紙を男性に渡しました。

 

「あ、ああ。でもこんな知らない人間に電話番号を見せてはいけないからね」

 

 男性は戸惑った表情ながら差し出した紙をお財布の中に仕舞いました。

 

「いえ、初対面の方にこんなに優しくされたのは初めてです。本当にあるがとてもございました。嬉しかったです」

 

 わたしは心底から思ったことを口に出して改めて頭を下げて感謝を示します。

 

「‥俺は普段そこの公園で昼食を食べてる。よかったらまた会おう」

 

 男性はさわやかな笑顔を浮かべながら、視線をわたしの立っている歩道のすぐそばに面した公園に視線を向けました。

 

「はいっ、是非是非またお会いしたいですっ」

 

 気がつけば自分で身驚くほどのはつらつとした元気な声が漏れていました。

 

「ああ、じゃあまたね」

 

 男性はわたしに手を振りながら公園の中へと戻っていきました。

 

「仁さん‥」

 

 お財布を取り出した時に見えた名刺の名前を試しに口に出してみました。

 

「‥ふふ」

 

 わたしは再び立ち上がり、公園を横目に見ながらパパのお使いを済ませるためにお店に向かいました。

 

 

 

 

 

 *

 

 

 

 

 

 わたしは急足で目的地に向かいました❤️

 

 お店にたどり着いたわたしはいつも通り数本のお酒と煙草を購入します。

 

 定員さんがわたしのお乳やお尻を見てくるのはいつものことです❤️

 

 わたしはお乳の曲線が露わになっているのを誤魔化すためTシャツの裾を摘んで下に引っ張りました❤️

 

「うぅ❤️」

 

 でもそうすると、より一層わたしの大きなお乳が強調されてしまいます❤️

 

 わたしは硬くなった乳首を隠すことを諦めてお会計を済ませます❤️

 

「ありがとうございました」

 

 店員さんに頭を下げたわたしはお店の出口を潜って外に出ます。

 

 そしてそのままパパが待っているお家に足を進めます。

 

 いつもいきつけのお店から暫く歩くと小さな一軒家が見えてきました。

 

 わたしはいつもの花瓶の下に置いてある鍵を手に持って玄関の前に立ちます。

 

「真央です。今帰りました」

 

 施錠してある鍵を解除するとともに扉を開けて中に入ります。

 途端強烈なお酒と煙草の刺激臭がわたしの鼻腔に香ります。

 

「おお。帰ったか。それでどうだった?あいつらにしっかり見せつけてきたか?」

 

 パパの歪な笑みを向けられての問いかけにわたしは正直に答えます。

 

「はいっ❤️せんせーにも男子達にもちゃんと真央のえっちな身体見せつけてきましたっ❤️」

 

 わたしの上擦った声での告白にパパは更に口の端を吊り上げます。

 

「ほう‥どうやって誘惑してきたか教えてみろ」

 

 いやらしい粘りつくような視線をわたしに向けてくるパパ。

 わたしは羞恥に震える身体をなんとか抑えつけて口を開きます。

 

「はいっ❤️パパに教えてもらった通り真央の大きなお尻とお乳を一生懸命揺らして男性を誘惑してきました❤️」

 

 はしたない言葉にパパは瞳に獣欲を宿してわたしに言い放ちます。

 

「おい。いつものはどうした?」

 

 わたしはパパの圧迫感を伴った低い声に肩を震わせます。

 

「申し訳ございませんっ❤️」

 

 怒られることの恐怖からわたしの身体は、気がつけば畳の上に頭を下げて平伏していました❤️

 

「よくできたな。いい子だ」

 

 土下座をするわたしにパパはあからさまな喜悦を表情に浮かべます。

 

「はいっ❤️真央のこと一杯愛してくださいっ❤️」

 

 本当は嫌なのに身体がパパの言いなりになってしまうんですっ❤️

 

 わたしの大きなむっちりとしたお尻をいつものようにフリっ❤️フリっ❤️と見せつけるように揺らします❤️

 

 こうしないと怒られるから仕方なくするんですっ❤️

 

 こんな恥ずかしいおねだりなんてそうじゃなかったらしませんっ❤️

 

「ふんッ、やけに今日は素直じゃねぇか。ん?お前その袋ちょっとこっちに持ってこい」

 

 頭上から放たれるパパの声にわたしはびくりと肩を震わせてしまいます。

 

「どうした?」

 

 パパの威圧感が込められた低い声にわたしの身体は勝手に動き出していました。

 

 お店で買ったお酒や煙草が入った袋をパパに持っていって手渡します。

 

 そうしてこういう良いことがあった日に限って更なる不幸が起きるのでしょうか。

 ああ‥。

 ごめんなさい。

 仁さん。

 

「おいおい。どうしたんだよこの大金は?」

 

 大きく瞳を見開いてパパがわたしに疑問の言葉を投げかけました。

 

「それは‥貰いました。わたしが目眩がするって言ったら知らない男の人が病院にって、くれたんです」

 

 わたしは暖かい気持ちになって仁さんの顔を思い出しているとパパは口元を歪めて邪悪笑い声を漏らします。

 

「そうか。ならこの五万円でコンドームを買ってこい」

 

 パパがわたしに言い放った言葉で急激に心が冷えていくのを感じます。

 そんなの‥。

 仁さんがわたしのためを思って恵んでくれたお金をそんなことに使うなんて‥。

 

「おい。聞いてるのか?」

 

 わたしが呆然と虚空を見つめているとパパの無骨な手がわたしのお乳に伸ばされました。

 

「ああっ❤️んっ❤️」

 

 突然お胸に強い刺激が走り、わたしは甘い嬌声をあげてしまいます❤️

 

「はいっ❤️聞いていますっ❤️ですからっ❤️離してくださぃ❤️」

 

 パパはわたしの言葉を聞き入れることなぐにぐにとお乳を揉みしだいてきます❤️

 

「ふむ。そうだな‥。なら明日の朝決めればいい。俺とその男のどちらに従うべきか」

 

 パパはそう言うと呆気なくわたしのお乳から手を離して袋からお酒を取り出しました。

 

「お前はもう寝ろ」

 

 それだけ言い残すとパパは畳の上で横になってお酒に入った缶に口をつけました。

 

「はい」

 

 わたしは素直に頷いてパパの隣で仰向けになります。

 

 部屋はここ以外には使ってはいけません。

 

 ママの所有物は置いてあるからです。

 

 瞳を閉じて眠りにつくための儀式を行います。

 

 パパの逞しいおちんぽがわたしの中に入ってきてびゅる❤️ びゅる〜❤️と子宮に精液を注がれて赤ちゃんができる光景を想像します。

 

 お股に指を這わせます❤️

 

 白い紐パンをずらして割れ目を直接刺激します。

 

 唇を噛んで声を抑えて自慰をします❤️

 

 パパはテレビの液晶画面を見ていて気づきません。

 

 一気に指をおまんこに突き入れて‥❤️

 んっ❤️

 イクっ❤️

 んんっ❤️んんっ❤️

 わたしはお股の割れ目からお潮をぷしゅっ❤️ぷしゅっ❤️と出して充足感に満たされながら眠りにつきました。


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