ユミエラが女性を助けようとするがそれは罠で・・・・・・



ユミエラって子可愛くないですか?
他にも催眠系やエロダンジョン系は思いついたのですが・・・・・
誰か代わりに書いてくれないかな~

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悪役令嬢レベル99〜私は裏ボスですが魔王ではありません〜改変の書

 私が前世の記憶を思い出し、乙女ゲームの悪役令嬢に転生していると気がついてから10年が経ち、王立学園に入学してからしばらくたった

学園では目立たないよう力を隠し、ヒロインや攻略者とはなるべく関わらず過ごそうと画策したが色々とありレベルが99だということもバレてしまった

そんな中訪れた、少し長い休暇の日

私は町を散歩していた

知り合いたちも休暇の為、実家に帰っていていないし、もうレベル上げもする必要がない

本当にやることがなかったのだ

その為、暇つぶしがてらに町の探索もといい散歩を始めた訳である

しかし暇だなと思いながら歩いていると裏路地からきゃぁーーという悲鳴が聞こえた

私は急いで、裏路地に入っていった

奥に行くとそこには男が一人の女性の服を剥いで襲い掛かろうとしている場面であった

「ダークバインド」

と拘束魔法で男を拘束し、女性へと駆け寄る

女性は身体を隠しながらも助けていただきありがとうございますと頭を下げている

私は男を警備隊に引き渡すために行動しようとお礼を受け取りつつ女性に背中を向けた

それがいけなかった

男を拘束し、女性を助けれたと思い油断していたのだ

女性は何処から取り出したかわからない水晶玉をこちらに向けて「眠れ」と唱えた

私の意識はそこで途絶えた

 

 

 

 

ユミエラが意識を失ったお陰か男の拘束は解かれた

「いい仕事だったぞ」

という男に対して女性は

「はい!ご主人様!」

と言いその顔は甘美な喜びに支配されているかのような表情であった

「しかしこんな簡単に獲物がかかるなんてラッキーだぜ

お、しかもこの女貴族たちの間で噂になっている令嬢じゃねーか?」

男は仕事の都合上、貴族との繋がりもある為、ユミエラが噂のレベル99の貴族令嬢だということをすぐに見抜いた

「うっひょ これはついているぜ

さて、さっさとやっちまわないといけないな」

男が急いでいる理由は簡単である

女に使わせた眠りの水晶はレベルとか耐性を関係なく1日1回対象を10分間だけ眠らせるというものである

1日一回とはいえレベル差などを無視して使えるかなり強力な魔道具である

男は懐から1冊の本を取り出しユミエラに手を乗せた

すると本は禍々しく光る

「お、本当に噂の貴族令嬢様じゃないか」

本の中にはユミエラの本名や年齢、レベル、身長から経験人数といったありとあらゆるユミエラの情報が書いてあった

「流石、レベル99だな 全然書き換えれないぜ」

この本の恐ろしさは書かれてある情報は書き換えたりできる点である

ただ、レベル差が圧倒的であった為、通常なら簡単に書き換えると言ったことは出来なかったみたいだ

「だがそれでも十分だな」

男は本を閉じ仕舞い込むとおもむろにユミエラの服を脱がし始めた

「おい女、念の為だ 周りを警戒しとけ」

女はご主人様の指示に従い警戒のために魔道具を置いた

この魔道具のお陰でここらで発生する音が外に漏れる心配はなくなった

男は心置きなくユミエラの身体を味わえると思い手を伸ばす

すると「う、ん」という声とともにユミエラは目を覚ました

ユミエラは自分に馬乗りする男と開けている服を見てすぐさま自分が意識が失っている隙に襲われているのだと気づいた

「離しなさい」

と力いっぱいに跳ねのけようとするユミエラ

レベル差を考えたら男などひとたまりもないであろう力を込めた一撃

その一撃は何故か男を跳ね除けることすら虚しくポフと可愛らしい音を立てるだけで終わった

「え!?」

ユミエラは理解できない表情を浮かべる

「ユミエラちゃん 残念なことに寝ている間に色々と弄りらせてもらったよ」

そう本の効力によってユミエラは

・ユミエラはご主人様に対して本来のステータスを発揮出来ず村娘程度の力しか発揮できない

・ユミエラの身体は快感に弱くなり、イカされる度に体がどんどんと敏感になっていく(上限なし)

・ユミエラはご主人様にイカされる度にご主人様が好きになる

・ユミエラは自分の意志で自身の持つ経験値を他者に譲渡可能となる

の以上4つの改竄を受けていた

そんなことは知らないユミエラは混乱し動けないでいた

そんなユミエラの乳首をピンと摘まむ男

その瞬間今まで感じたことのない快感がユミエラを襲った

「お゛お゛っ……♥」

ユミエラの口から普段ならば考えられないような下品な喘ぎ声が出た

男はさらに乳首を虐め始めた

ユミエラの乳首は本人の意志とは別にどんどんと固くなっていった

おほぉおおおおおぉぉぉぉぉぉおおおぉぉォォォオオオッッーー!♡♡♡

と声にもならない声を上げるユミエラ

プシャーーーー♡プシャーーー♡びくんっ♡ びくんっ、がくがくっ……♡♡ へこへこ……♡♡

潮を吹き、腰をへこへこさせてイキ狂うユミエラ

胸だけでこれだけ気持ちよくなったのだ

もし、あそこを触れられたらどうなってしまうのか分からないユミエラは逃げたかったが体が動かない

そんなユミエラに男は近寄り口づけをした

舌を吸われるディープキスをされた瞬間ユミエラはまたも簡単に絶頂を迎えてしまった

もうダメぇ……♡おちんぽ様欲しいッ♡なんて心の隅で思っているあたりだいぶ頭はやられているみたいだ

男は既にぐしょ濡れになっているパンツに手をかけおろした

するとそこには糸を引くほど発情しているおまんこが現れた

くぱぁ♡くぱぁ♡と開いて閉じてを繰り返すおまんこは男を誘惑しているようで男も我慢できないとズボンを脱ぎ自身のちんぽを露出させた

ユミエラはそのちんぽから目を離すことが出来なかった

あぁぁ♡これ 堕ちちゃう♡

そう悟った矢先に挿入されるユミエラは全身をのけぞらせながらアヘ顔を晒し盛大に潮を吹く

しかし男は一切気にせず腰を打ち続けた

そんな男の責めにユミエラは何度も何度も何度もイきまくる

もう頭は真っ白だ

もっと♥もっと♥と男のちんぽを求めてしまうくらいにはもう堕ちてしまっていた

その願いはすぐに叶えられた

男が射精したのだ

びゅるっっ♡♡♡♡♡ドクッドクッーーー♡♡♡♡♡♡どぷッーどぷっーーーー♡♡♡♡

大量の精子が流れ込むのが分かる

ユミエラの思考はもう幸せでいっぱいだった

既にお腹はパンパンで入り切らない分が逆流してしまうほどの大量射精

男との経験のないユミエラにとって改竄の効果も相まって堕ちるには十分すぎる快感であった

「ユミエラ お前の経験値を全部寄こせ」

堕ちてしまったユミエラにとって男の言葉に対する回答はすでに決まっていた

「はい♡♡♡喜んで♡♡♡」

これからユミエラは男の肉便器兼経験値マシーンとして生きていくのであった


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