バツイチで妻とは1年前に離婚していた。
休み前の日に同僚と飲んでいて、乗換駅での終電が無くなってしまった。
オシッコがしたくてトイレに行くと、何故か勃起してしまっていた。
トイレから出ると駅を追い出され、タクシー待ちは行列で始発まで時間を潰せる場所も無い。
どうしようかと迷っていると、若い大学生ぐらいの男の子が爽やかに話し掛けてきた。
「タクシー待ちですか?何時になったら乗れるか分かりませんよね」
大柄で180cmぐらいあり、運動をしているのか筋肉質でレスラーのように見えた。
俺は35才のサラリーマンで、あの日までは女にしか興味がなかった。
バツイチで妻とは1年前に離婚していた。
休み前の日に同僚と飲んでいて、乗換駅での終電が無くなってしまった。
オシッコがしたくてトイレに行くと、何故か勃起してしまっていた。
トイレから出ると駅を追い出され、タクシー待ちは行列で始発まで時間を潰せる場所も無い。
どうしようかと迷っていると、若い大学生ぐらいの男の子が爽やかに話し掛けてきた。
「タクシー待ちですか?何時になったら乗れるか分かりませんよね」
大柄で180cmぐらいあり、運動をしているのか筋肉質でレスラーのように見えた。
「そうだね」
俺は相槌のように答えた。
「タクシー代も高くなりそうですね~家は遠いんですか?」
「ここから6駅先だから結構高くなるかも」
「良かったらタクシー代より安いからあそこのラブボにでも一緒に泊まりませんか?」
「えっ?」
「ここらはネットカフェもないし迷惑じゃなかったら半額払うから一緒にダメですか?シャワー浴びたいんで」
まぁラブホなら割り勘すれば安く済むし、男同士なら気楽な感じでOKしたのが運のつきでした。
空いてる1番安い部屋を選び部屋に入ると、部屋で自動精算なので普通に男同士で入れた。
彼は俺に先にシャワー浴びさせ、ベットで寝て良いと言う。
彼はせっかくだからシャワー浴びた後、エロチャンネル観て時間潰すと言うので、シャワーを浴びてベットでパンイチで寝ると、酒が入っているせいかすぐに爆睡してしまった。
なぜか股間に違和感を感じて起きると、手を手錠で拘束され彼にチンポを咥えられている!
「止めろ!」
叫んで逃げようとするが、手が拘束され足の間に体を入れられていて思うように動けない。
「トイレでおっさんの勃起見たら我慢出来なくて声掛けたら簡単に引っ掛かってくれたね」
言われてみたらトイレで隣にいたのが彼だと気づいた。
俺は必死に逃げようとして叫ぶが、彼がタオルを口にいれて塞いできた。
彼は乳首を舐めたりもしてきて、頭と体の反応は真逆になっていた。
「最初だけ少し痛いけど我慢しろよ」
彼はそう言ってローションをアナルに塗り込み、アナルに指を入れ出しだした。
「グッグッウッ」
内蔵をかき回される不思議な感覚だ。
「もう指が3本はいったよ」
彼はそう言うと自分のチンポにローションを塗ると、俺の足を持ち上げでチンポをアナルに当てがうと、小刻みにピストンしながらアナルに挿入してきた!
「ん~~ん~~」
途中から痛みが有り耐える俺にお構い無しで、徐々に奥に入ってくる。
「全部入ったぜ!」
ニヤニヤと笑いながらやらしく舌なめずりしながら、ゆっくりと大きくピストンを始める彼。
俺は抵抗する気力も無くなり、力も抜けて早く終わってくれと願っていた。
彼も俺がすでに抵抗しない事に気付き、タオルを口から摂ると、俺は苦しさと痛みから、ウッと声が漏れた。
しかしそるれもつかの間、ある箇所にチンポが擦れた瞬間!
「アッハァ〜ン」
変な声が出てしまった。
今まで感じた事の無い、内側から感じる気持ちよさがたまらなかった。
「ここがイイんだな!」
「あっあっああ〜〜〜ん」
彼が同じ所に当たるようにピストンを繰り返し、俺は女の子のように声を出してよがってしまっていた。
「やばい!すげ~気持ちいい!あっあっそろそろイクッ!中に出すぞ」
彼もそろそろヤバイと言ってついに中出しされてしまった。
ビクビクとチンコが動くのを感じた。
そのまま彼は俺に倒れこみしばらく動かなかった。
「おっさんホントに初めてか?あまりにも気持ち良すぎる!こんなにも早く逝ったのは初めてだ!今までアナル初めての奴としたがここまで気持ち良くなかったぞ」
俺は無言で頷く。
「まだ時間有るから、もう1回やらせてくれ!今度はしっかり味わいたい」
俺は男同士なんてと思いと、あの快感がまた得られるとの思いで葛藤から反応せずに居ると、彼がキスしてきた。
舌を入れながら俺のチンポをしごいたり、彼のチンポ合わせて擦り付けながら、チンポが硬くなっていく。
そして手錠は外され、体勢を変えられバックから挿れてきた。
もう抵抗はしなかった。
寝バックで密着しながらで、男の身体の女とは違う温もりと汗が何故か興奮させられた。
チンポはベッドと擦りつけられて硬く気持ち良くて今まで感じたこたがなかった。
さっきとは違う感覚に興奮していった。
そしてまた体位が変えられた。
正常位になるとキスをしながら、俺のチンポを扱き腰を降っていく。
「ん~~あっあっ」
「気持ち良すぎる!いくぞ!」
「あっあでるっ」
俺も射精させられた。
2度目の中出しが終わり、2人でシャワーを浴びて一緒に風呂に浸かると、無意識に彼のチンポを触ったり、チンポを舐めさせられたり、舐めたりとまったりと風呂の中で抱きかかえながらしていると…。
「またやられたい」
そう彼に言ってしまった。
「いいよ!俺もお前のアナル気に入った!もっと楽しみたい!」
彼も俺のアナルを気に入り、もっと楽しみたいと言ってくれた。
そして彼は定期的に会うようになった。
普段は普通に犯されるだけなのだが、たまには縛られたり目隠しされたりしながらも抱いてもらっている。
今ではチンポを咥えてそのまま精子も飲めるようになった。
女とはする気はなくなった。