おっさんに痴漢されてサラリーマンに慰めてもらった 作:コーンポップ
オリジナル:現代/恋愛
タグ:R-18 ボーイズラブ 中学生 痴漢 ノンケ サラリーマン おっさん ゲイ 初体験
友達と泊まりで風呂に入る時は、誰よりも長く、散々笑われた。
そんな僕は都内の私立の中高一貫校に通うことになった。
中学に入って半年、初めての夏休みになる
一ヶ月ほど前から僕はほぼ毎日、見知らぬ男性に、それも毎回違う人に痴漢された。
昔から人一倍ちんこが大きかった僕。
友達と泊まりで風呂に入る時は、誰よりも長く、散々笑われた。
そんな僕は都内の私立の中高一貫校に通うことになった。
家から電車で1時間のところにあり、朝はいつも満員電車。
部活は陸上で、練習は多く、部活後はいつも夜遅かった。
だから夜も満員電車の中帰宅していた。
中学に入って半年、初めての夏休みになる
一ヶ月ほど前から僕はほぼ毎日、見知らぬ男性に、それも毎回違う人に痴漢された。
夏服で生地の薄いズボンにカッターシャツ一枚。
当時はブリーフをはいていたから僕の股間は制服の上からでも分かるほど、もっこりしていた。
特に中学1年で身体は大きくなりつつあるが、ブリーフは親が買っていたことあって小学生のサイズままを使っていたから、かなりきつきつだったのを覚えている。
ある朝、いつもの満員電車で吊革を使わない僕は、四方八方人に挟まれていた。
たまに女性が後ろに来ると頭や背中に当たる柔らかい胸の感触を楽しむためでもあった。
この日も後ろにいた同い年か少し上くらいの女子学生の柔らかい胸の感触を背中で味わっていた。
当然僕のちんこはギンギンだった。
当時ですでに勃起時17cm近くもあり、興奮すると小さなブリーフからはみ出て、左太ももの方へちんこは向う。
これが痴漢にあう始まりだった。
興奮する少し前から股間のファスナーあたりがサワサワしていた。
手の甲で撫でられているような感覚があったが気にしなかった。
次第に女子学生の胸の感触に興奮して勃起すると、今度はファスナーが下りる感じがした。
おかしいと思い、下をみると知らないおっさんがファスナーを握ってる。
少しずつ少しずつ下ろされているのがわかった。
次第に恐怖をいだき、足が震えた。
頭は真っ白になった。
するとおっちゃんの手が入ってきた。
ちんこの根本を触って、右太ももを直で触って来た。
次の皆が降りる駅まで10分くらいの間があった。
僕はどうしよもなかった。
そのままちんこは触られることはなくその日は終わったが、ここからが本当の痴漢の始まりだった。
以来、二回、三回、四回と朝か夜のどちらかで毎日ズボンの上から触られた。
この時は直接触られることもファスナーを開けられることもなかったが、勃起してなくても普通に揉まれたり触られたりするようになった。
三回目あたりから慣れてきて、むしろ触ってほしい!とすら思うようになった。
他人に触られる心地よさというのを、女性ではなく残念だったが、この時初めて覚えた。
そしてすっかり慣れて、今日はまだか?今日はまだか?と思っていた時に、もっとも驚いた痴漢にあった。
部活帰りの満員電車、時間は夜の19時を過ぎていたと思う。
ドアの近くでぎゅうぎゅうになり、目の前にいたおっちゃんとも身体があたるほど近かったと思う。
そのせいか、ドアが閉まった瞬間から痴漢は始まった。
ちんこを人差し指と中指で揉まれているのが分かった。
今日は早いな…と思いながら、慣れた僕は平然とたまたま持っていた本を読み始めた。
すると気づかないとでも思ったのか、すぐにおっちゃんはファスナーを下ろして手をいれた。
発車してすぐだったため、次の駅までまだ10分くらいある。
手を入れられる前から若干既に勃起していた。
手を入れられたら、僕のちんこをまた左太ももの方へいった。
するとおっちゃんは硬くなった僕のちんこを指で揉み、太ももを揉み、まさかのまさかで中指をブリーフな穴へ入れようとした。
きんたまぶくろ辺りで苦戦したのか途中諦めるも、硬くなったちんこと太ももを直で触り続けた。
駅に着く直前で手を突っ込んだまま僕に密着してきた。
こちら側のドアはしばらくあかない上に、次の駅までは人はほとんど降りないからこれでいいと判断したのだろう。
そして駅を出発すると再び揉みはじめた。
僕はなにも動じなかった。
むしろ快感とすら思えた。
次の駅はわりと人が降りるがまだまだ乗客は多い。
やっぱり密着して手は太ももにある。
次の駅までまた、揉みはじめた。
次の駅はかなり人が降りる上に、こちら側のドアがあくため、おっちゃんは大慌てで僕のズボンから手を抜き、ファスナーをしめた。
そしてついに終わったか、と思うと、今度は勃起しているちんこの頭を探し、人差し指と中指で揉みはじめた。
え!
と驚いた。亀頭をさわれるのは意外にも初めてだったからだ。
しばらく揉まれていたが、次の駅で僕は降りる。
気持ちはいいが、残念だ。
と思いながら降りようとした。
が、実はここもわりと人が降りる。
しかもこちら側のドアだった。
そのためおっちゃんは再び密着してきた。
既にだいぶ空いていたため、これはさすがに怪しいだろ、と思いつつも、おかげで僕はおりられなかった。
ここからさらに4つ駅を過ぎると、この先は人が乗ることも降りることも少ない
僕の最寄り駅から4つ目の駅までひたすらズボンの上から揉まれ続けていた。
最寄り駅から4つ駅が過ぎると周りは寝ているオジサンや、携帯をいじるサラリーマンや学生が数人いるだけだった。
僕は帰るタイミングを失い、少しずつ焦りと怖さを覚えていた。
どうしよう、いつまでこの人はちんこを揉む気だろう
亀頭をひたすら揉まれていたが、あまり感じることはなかった。
勃起は続いていたが…。
するとおっちゃん、人目が少ないというか、ほとんどゼロであることをいいことに、再びファスナーを開けた。
そして今度はちんこを引っ張った。
亀頭へは届かないから、根本をつよく引っ張った。
なにするつもりだろう、と一瞬思ったがすぐに分かった。
ちんこをズボンの外に出すつもりだ。
しかしギンギンに硬くなってる17cm弱のちんこは簡単には出ない。
すると今度は僕のベルトを外した。
え?
と思いながらも抵抗できずにいた。
おっちゃんは僕のズボンを半分下ろして片手で落ちないように支えたまま、もろ見えのちんこをもう片方の手で握り、ファスナーの位置へ持って来ると再びベルトを閉めた。
これで完全にちんこはファスナーから出ている状況になった。
さすがに怖かった。
おっちゃんの顔を見るも、おっちゃんの視線は完全に僕のちんこにあり、気持ち悪い顔でニヤニヤしていた。
さすがにゾッとした。
電車に乗ってすぐ、ドアに寄りかからせりていた。
僕はこの時もドアに寄りかかっていたため、基本的には前のおっちゃんが壁になって周りには見られない。
でも公の場で丸出ししている状況に興奮し、ちんこはますます硬くなった。
するとおっちゃん、なにをするかと思えば、亀頭をひたすら揉みまくった。
次に片手で輪を作り、僕のちんこを握りながら上下に激しく動かしはじめた。
これはマズイ!
と思いつつも、他人に初めてやられ、妙な気持ちよさに襲われ、同時に恐怖に包まれ、複雑な思いで耐えた。
途中駅に止まり、何人もが電車から降りた。
車内が空いてガラガラになったが、しかし反対側のドアが開いたこともあり、おっちゃんが壁になったせいか、気づかれなかった。
再び駅を出ると、再びおっちゃんの手が動き出す。
終点も近くなり、僕は焦った。
そして本気で怖くなった。
絶対に射精したら負けだ!
と思い、必死で我慢していたが既に垂れはじめているのは分かった。
すると再び駅で止まるアナウンスが。
今度はこちら側のドアが空くのでさすがにいったんやめるだろうと思ったが、あと少しで射精しそうな僕に興奮してか、いっこうに密着してちんこを隠したりして手を止める気配はない。
するとおっちゃんの後ろから人影が現れた。
30歳くらいのサラリーマンだった。
サラリーマンは身長が高く180cmぐらいの大柄だった。サイドを刈り上げた髪で精悍感じをしていた。
サラリーマンさんは携帯をいじりながら僕らの横に立つと、すぐにこちら側の異変に気づいて、僕と目があった。
サラリーマンは目を丸くして僕のしこられているちんことおっちゃんを見て、半べそかいていた僕を再び見た。
それにようやくおっちゃんが気づき、慌てて床に置いていた鞄をとると同時に駅につき、ドアが開くとダッシュで逃げて行った。
サラリーマンはというと、この状況についていけず、あたふたしていた。
「うっぐっ」
おっちゃんが降りると、僕がぐすぐすと泣き始めた。
「大丈夫?」
と優しく声をかけてくれた。
電車はそのまま出発し、車内は僕とサラリーマンだけになった。
泣いてる僕にこういった。
「家はこの先?警察行くか?」
と聞いてきた。
「家がある駅はとっくにすぎているし、警察とかに行って痴漢されたことを周りに知られたくないから嫌だ」
「そうだよな」
と答えると、ため息をつきながらハンカチを渡してくれた。
「ありがとうございます」
僕はそれを受け取った。
「あと、こっちもだよ」
と、我慢汁が垂れて濡れていたちんこを指差した。
僕は涙と鼻水が止まらず、鼻をすすりながら拭こうとした。
「さ、早く閉まって、人に見られるよ」
と言われで僕はしまおうとするが、勃起してなかなかしまえない。
しかたなしに、ちんこを上向けにしたが、ズボンからもすっぽり出て、チンコが丸見えていた。
サラリーマンがそれを見ると
「仕方がないな、触るよ?」
と言って、サラリーマンがチンコをしまおうとしてくれた。
「アッアッ出る!」
サラリーマンのゴツく太く温かい指がカリの部分に当って、それだけでそれまで我慢していた僕は、それだけで一気に爆発した。
「え!?ちょっ…!」
サラリーマンの手と抑えようとした僕のシャツと手ににベッタリと精液がついてしまった。サラリーマンの手にもドバッとかけてしまった。
「ごめんなさい」
泣き続ける僕に怒れなかったのか、そのまま無言でテッシュをだしてチンコを拭いてくれた。
その後シャツと手を拭いて片付けてくれた。
すでにサラリーマンの降りるはずだった駅から2つ駅がすぎて終点が近かった。
僕は落ち着いて泣きやんだ。
「君のすごく大きいね、中学生でこんな大きいのは見たことないもん。だから触られたんだね」
と言われた。
「ここ毎日ずっと触られてます」
と言うと、
「マジで…?」
と驚いていた。
終点について、二人で自分たちの駅に向かった。
「怖かっただろ…」
と、僕の頭をなでながら色々話した。
僕の年齢や学校、部活とか…。
するとサラリーマンの最寄り駅に着く前に、ふとサラリーマンが僕のまだ半勃起している股間を見た。
「もう大丈夫か?」
と聞かれた。
「一人は怖いです」
「そうか…家族の人は?」
「家族はみんな県外の親戚の家にいて、今日は部活のがあった僕だけが家で留守番する予定なんです」
その事を知ったサラリーマンがこういった。
「そうか……なら一旦うちに寄って行くか?さっきの射精でカッターシャツが少し汚れてるだろ。シミになるから洗うよ」
と言ってきたのだ。
「よろしくお願いします」
僕は家で洗濯をすることを出来ないので、このままカッターシャツにシミが残ることが嫌だったので、その言葉通りに甘えることにした。
サラリーマンは独身で、駅からすぐ近くのアパートに住んでいた。
小さな部屋だったが、片付いていて綺麗だった。
「部活で汗かいたろシャワーあびてスッキリしてきな」
と言われたので入ることにした。
正直僕はこの後のことを期待して勃起していた。
今日は例え帰るのが遅くなっても親にバレる心配が無いことを無意識にサラリーマンに伝えていたからだ。
サラリーマンが一緒にシャワー浴びてくれるんじゃないかと、そしてまたチンコを触ってくれるのではないかと思っていた。
「一応手洗いでシャツ洗っておいたけど、時間ないから、これでいいかな…?」
風呂の外から言ってきた。
残念ながら期待することがないみたいだ。
「あっはい」
「じゃあ、着替えてから駅まで送るね」
「……お願いします」
期待はずれでガッカリしながら返事を返した。
見ず知らずの中学生にそこまでしてくれないよな、相手は男の僕に性的興味はなく単に優しさでいろいろとしてくれていただけだと知った。
でも僕はシャワーからあがると服を着ずに、サラリーマンの前に行った。
ユニットバスなので近くに服が無かったからだ。
その時にあえて股間を隠さすに近づいた。
「うーん、どうしようかな?」
独り言を言いながら僕に近づいてきた。
僕は再びちんこがガチガチになった。
「もしかして期待していたのかな?」
笑いながら僕に言った。
興奮しながらもなんとも言えなかった。
「まあ、いいか、興味のある歳だし……これからすることはナイショだからな」
するとこっちを見て興奮してる僕に気がついて、あはははと笑いながら僕の下半身を触ってきた。
するとサラリーマンは無言で、僕のいる前でスーツを脱ぎはじめた。
黒い大人なボクサーブリーフと鍛えられている筋肉質な大人の身体に興奮した。
胸筋もあり腹筋は割れていて父親みたいなだらしない身体ではなかった。
肌の色も日に焼けて色黒で、大人の魅力を感じた。
ただサラリーマンの大きくなってくるボクサーブリーフの膨らみにしか見えてなかった。
そしてボクサーブリーフを脱いだ。
茶色くて大きく綺麗なチンコが勃起していた。
綺麗に剥けていてカリは大きく理想的なチンコだった。
多分僕のチンコと同じくらいか大きいぐらい。
「今日は酷いことがあったからな、慰めてあげるな」
僕のチンコをサラリーマンが自分の口にめいっぱい突っ込んだ。
「ん!ん~~うんん」
生まれて初めてフェラされた。
あまりにも気持ち良さにすぐに出そうになる。
「出そうです!」
「気持ちいいかい?」
口から外してにやりと笑う。
「はいっ!あっあっ」
口からだして少ししごかれただけで射精してしまった。
サラリーマンの名前は悟さんという名前だった。
男性との経験はないそうだが、興味はあったそうだ。
それから悟さんとはフェラのしあいから始まり、身体を舐めあった。
そして悟さんのアナルに入れて僕は童貞を捧げ、アナル処女も捧げた。
それから悟さんとは僕が県外の大学に行くまでいろいろとお世話になった。
痴漢の方は悟さんと待ち合わせて帰るようになると痴漢の被害はなくなった。