タツヤはすでに地元の企業に就職が決まり、悠々自適になっている。
深夜なので中はガラガラで俺達しか風呂場にはいなかった。
大学を卒業で今は就活中でのストレス解消として高校からの友人のタツヤとサウナのある24時間営業の銭湯へ行った。
タツヤはすでに地元の企業に就職が決まり、悠々自適になっている。
深夜なので中はガラガラで俺達しか風呂場にはいなかった。
「どうだ?」
身体を洗ったばかりの引き締まった体を見せ付けた。
脳味噌が筋肉になっているぐらいのバカで俺に筋肉をよく見せびらかしてくる。
タツヤは筋トレが趣味だ。高校の時は野球部で毎日のようにしていた筋トレが、そのまま趣味になってしまったような奴だ。
「こっちも鍛えろよ!」
「おっエッチ!」
奴の仮性チンコの皮を剥いてやった。
馬鹿騒ぎしても客は誰も居ない。
そのまま2人でサウナにはいる。
いつもなら隠すけど タツヤと2人きりだから隠さずお互い見せ合う感じになってしまった。
「オマエ右曲がりだなー」
俺のチンコを興味深々でガン見してきた。
「オマエのデカいなー」
そう言ってくる奴のチンコはムクムクと起き上がってきて勃起してきた。
「ヤベッ立っちゃったよ」
「おいおい勃起してんじゃん」
「最近抜いてないからここで抜こうかな!」
そう言うとタツヤは笑いながらシゴき出した。
俺は彼女はいたりしてそれなりに女の子ともしていたが、前々から男に興味があってタツヤの事は気にはなっていた。
「俺もするぞ」
これは絶好のチャンスと思い、俺はタツヤのオナニーを見ながらシゴいて勃起させると、お互いオナニー見せあいになってきた。
すると奴はだまって俺のチンコを 触ってきた。
これはもうチャンスと思い俺も奴のチンコをまさぐった。
タツヤのチンコは我慢汁がドクドクと垂れ流しになってやがる。
お互いに我慢汁でぬちゃぬちゃとやらしい音をたてながらシゴキ合った。
俺はもう我慢できなくなっていた。
「なあチンコしゃぶってみていいか?」
そう聞くとタツヤは黙って頷いた。
その場でタツヤを寝かして大股開きしたその間に入って、チンコを一気にしゃぶりまくった。
「オッ!ウオーすげー気持ちいい!」
タツヤが吠えた。
我慢汁が口中を満たしていく。
乳首がデカ目だったから乳首で遊んでるに違いないと思い、今度はシゴきながら乳首を交互に舐めたり噛んだりして攻めてやった。
俺は興奮のあまり自分でシゴいてタツヤの胸に射精した。
その精液をタツヤの乳首に塗りローション代わりにして乳首をグリグリと攻めながらタツヤのチンコをしゃぶった。
「すげ~超気持ちいい!!」
俺が亀頭を咥えたまま奴は喘ぎながら自分でシゴきはじめた。
「イグイクッ」
俺の口の中に大量射精した。俺は口から精子を手に出して奴の胸に ぬりたくった。
「俺たちの精子混ざってオマエの筋肉が超エロいぜ!」
俺がそう言うと!
「ハアハア!気持ち良かったぜ!超エロかったこの事はみんなに内緒な」
タツヤは少し恥ずかしそうに言った。
「おう!俺も興奮したぜ!もちろん内緒な!」
「……でもまたやろうぜ!」
タツヤは拳を俺にだした!
俺はその拳を合わせる。
「あったりまえだろ?またやろうぜ!気持ち良かっただろ!」
「もち!最高だぜ!これは男同士のセックスとかじゃくてスポーツオナニーな」
あっさり受け止めてくれた。
……その後は俺の内定も決まり、卒業までは頻繁にお互いの身体をむさぼりあうようになった。
大学卒業と同時に彼女とは別れたが、タツヤとの関係は濃厚になっていった。
今ではシェアハウスと言う名目でタツヤとは一緒に暮し出した。
時間が有ればお互いのケツも掘り合う十分ホモな生活を送っている。