時は203X年。

世界各国の男性から繫殖欲というものが急激に薄れていった。
タイパを求める現代社会の表れとか、子作りのコスパの悪さに若者が~……とかいろいろ言われたがとにかく結婚率が急激に下がった。

そんな折に、マゾメスという存在も発見された。

従来使われる”性癖的”なマゾメスではなく、遺伝子に刻み込まれた存在理由的なマゾメスである。(マゾメスは、存在理由と性癖、どちらも兼ね備えていることがほとんどだが。)

調査の結果、上流階級や高IQ、社会的地位が高く妊娠適齢期の女性ばかりがマゾメスであることが判明した。

マゾメスは従来の女性に比べて異常と思われるほどの繁殖欲、屈強な男性に屈服、服従したがる性質を持っており、尊厳を奪われ破壊され、その肉体を余すことなくしゃぶり尽くされることを望み、最大の幸福と感じるような生態を持っているが、上述の世界的な男性の草食化により女性たちはその原始的欲求を満たすことができなかった。

何とか旺盛な繁殖欲だけは満たそうと、人類種の最高知と名高いある女性学者の手によって同性での安全な妊娠、出産方法を確立。この同性繁殖法によって、マゾメスたちはその飢えをしのぐのであった。

──ある男性が現れるまでは。

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お嬢様学校に通う貢ぎマゾの爆乳JK仲良し3人組がある日出会った強いオス様に人権献上してオナホになるため醜く競い合う話♡

主要ヒロイン紹介

 

・ユウ 

偏差値71  3サイズ:118 68 99

母子家庭で生まれた、ちょっとだけ自分に自信がない清楚な女の子。でも、やるときになったらすごいやるんです。

風紀委員と生徒会長に立候補し、これを務めているが決め手は他に立候補者ががいなかったから。

誰に対しても優しく、風紀委員の後輩たちからも慕われている。

 

ミカ :隣の席で、教科書を忘れたミカをユウが親身に助けてくれたことから、カトリーヌ女学院最初の友達になった。

カレン:一人で頑張っているユウを見かねたカレンが会計系として生徒会に入ってくれたことで接点を持つ。

 

どうしようもないマゾメスで、主に自分の体を好き放題使われるのを好む。

こどもをぽこぽこ生みそうなデカ尻と、かっこいいパイズリお射精ができそうなハリのいい巨乳おっぱいが特徴。

 

・ミカ

偏差値76  3サイズ:136 54 107

100年に一人のトップギャルモデル。最近は女優としての才能も発揮しイケイケなギャル──なのに、実は勉強できる賢い系。

人懐っこい性格でどんな相手にも優しく、老人の荷物を持つくらいの善良さはどこでもすぐさま発揮する。ただし、生殖能力を持ちながら女性に対してガツガツいかない男性には辛辣。

帰宅部であるが、女性であるのに女学院にファンクラブがあるなどその影響力は絶大。

 

救いようのないマゾメスで、理不尽な(性)暴力を振るわれるのを好む。

叩いたら大きな音を出しそうなデカ尻と、根元から亀頭までちんぽを咥えこんで一番奥で射精し、ザーメンブリッジを楽しむのに最適な長乳が特徴。

 

・カレン

偏差値81  3サイズ:141 67 103

日本の誇る財園寺グループの跡取り、その一人娘。最近グループ総裁である母親が自分の趣味に凝りだしたため、実質最高権力者と言っていい。白人の血が入っており、色白。

強いリーダーシップと決断力を備えた、将来の日本を背負うにふさわしい女性といえるだろう。完璧主義すぎるのが玉にキズ。だがこれから挫折を知らない彼女も、ゆっくりと自分の人生を通して成長していくだろう。

 

終わっているマゾメスで、自分の積み上げたものを残らず貢ぐのを好む。

くっきりと赤いお仕置きの跡が残りそうな白尻と、ゆったり大きなふわとろおっぱいが特徴。

 

 

 

 

 

~~~聖カトリーナ女学院・生徒会長室にて~~~

 

「ねぇねぇ、二人とも見たぁ~? 昨日の“マゾメス投票”の動画、マジやばくない!?」

 

ちょ、ちょっとミカ……ここ、学校だからそういう話題は……

 

『まあ、よいのではないですか? ここはわたくしたち3人しかいないのですし……それに、ユウ。生徒会長兼風紀委員であるあなたに、どうこう言える人間がいるとは思えませんわよ?』

 

いや、でも私みんながめんどくさがった仕事をやってるだけだし……生徒会も風紀委員も私一人だし……別に偉くもなんとも……

 

『冗談をおっしゃい。この聖カトリーナ女学院には、日本のみならず世界各国から様々な令嬢、次世代の女性を先導する優秀な頭脳、芸事で特筆すべき才能を持つ人間──つまりは世界で最も遺伝子的に優れている女性しか入学できません。 その中で! あなたがこの女学院の会長と風紀──つまりは立法と行政を担っているということにほかならず! あなたはこの学院の同年代でも飛び切り優秀な──!』

 

いや、本当に過言だよっ! 私、たまたま入試で点が取れただけだし、そうじゃなかったらこんなとこは入れなかったし……生徒会長になるんだったら振る舞いも風格も気品なカレンさんの方が適正で──!

 

『わたくしは少々高圧的なところがあると、自覚していますから。卒業後は財園寺グループを担う人間として、細かいミスを見逃せないという欠点が。でも、ユウ? 温和で誰よりも優しく、あなたなら──』

 

「はいはい! ストップ、ストップ! ……ユウ、カレン~? 二人ともお互いが大好きなことはも~百回くらい聞いて分かったからさ! ……昨日のチャットの動画──剣道部のアヤカちゃんの動画、見た?」

 

えっと多分、まだ見てない……

 

『わ……わたくしは見ましたわ』

 

「カレン見たの!? ッちょ~やばくなかった!?」

 

『もう“終わってる”という感じでしたわね……♡』

 

そ、そうなんだ……!

 

「そうなの! マジやばいんだよ!? ──今週の“マゾメス投票”の一位、もしかしたら奪われちゃうかもしれないじゃん、カレン!」

 

『た、確かに凄かったですけれど! わたくしの方がもっと凄い動画を……!』

 

11週連続“トップマゾメス”のカレンさんが負ける動画なんて。そんなにすごい動画を出す人がいるの……?

 

『あら、わたくしの36週連続トップの記録を止めたユウがそんなことをおっしゃるの? まあ、見てごらんなさい。確かに……これはヤバい、ですわよ♡』

 

 

 

【け、剣道部3年のアヤカだ。主な実績としては1年生の時に全国大会で優勝した時のことを知っている人はいるだろうか……? きょ、今日はえっと……バニーガールというのを知っているだろうか……ムラムラしまくって擦れきった露出癖のメスが、万年発情期の繁殖欲の権化たるウサギのコスプレをして、オスのちんぽに媚びるためだけの存在になる服のことだ……♡♡】

 

【だ、だがそんな女の尊厳を売り払う服を着た程度では、このグループにいる全校生徒の人々には刺激がないと思う、そ、そこで……♡】

 

【“こ、この振動を既製品の10倍にした違法改造ピンクローター”を使いながら、街を歩く男性様にいつでも私を即パコハメできるようにとコンドームを渡してみることにする♡】

 

【もし、仮にそのままナンパされて、家まで連れ込まれてしまったら、私はこれまでの人生のなにもかもをナンパ師様に捧げてオス様専用のマゾ肉便器になる予定だ……♡ だ、だからこの動画は私がJKを──人間やっている最後の動画になるかもしれないな……♡♡♡】

 

『な、何度見ても露出がすごいですわね……』

 

申し訳程度のニップレスはつけてるけど、胸もおまんこも丸出しだね……♡ というかこれ、バニーガールっていうか、逆バニー……?

 

「そーなのっ! 実はアヤカちゃん、最近マゾメスデビューしたみたいでさぁ~! ほら、家が厳しいって有名だったでしょ? よく言ってたじゃん“私は色事なんてしないッ!”……って! でも、一度友達に勧められてオス様に屈服する妄想でオナニーしたら、転がり落ちるみたいに……ね? なんでも貪欲に吸収しようとするから、こうやって間違った情報でも果敢に攻めちゃうんだって♡」

 

【ま、まずは駅前で──ん゛っ♡ さ、さすがに10倍の振動はマズいな……♡ お、オス様にコンドームを配っていこうと思うっ♡】

 

【さっそく男性様が来たみたいだ♡ では行くぞ──す、すみませ~ん♡ わたしぃ、このコンドームのキャンペーンガールをやっているのですけどぉ、ぜひきもちよ~く使ってくれませんかぁ~♡】

 

「ね、やばいっしょ?! さっきまで凛々しくって、後輩たちからも慕われてたアヤカちゃんがオス様見かけてすぐさま脳みそ快楽と破滅願望で焼き切れてるバカ甘ったるい声になっちゃうの♡ これ見てると自分のマゾの部分がぞくぞく~って刺激されて、勝手に濡れちゃうっていうかぁ~♡」

 

う、うん……プライドとか投げ売ってる感がヤバイね……♡ こ、こんなアヤカさんに迫られたらたとえEDの男性だって、交尾から半世紀以上離れてたおじいちゃんだって……♡

 

【え、あっ♡……コンドームを貰っていただきありがとうございま──えっ、あのどこへ……あのぉ~……?】

 

あ、あれ? こ、こんなに食べごろのメスがいるのにあのサラリーマンの方、なんで恥ずかしげに早歩きで逃げてるの……?

 

【こ、媚び方が足りなかったのだろうか……今回は100個のコンドームを用意したのだが、これを配りきるまでは頑張るぞっ!】

 

 

 

【す、すみませぇ~ん♡ 男性様のお射精を支援する団体のものですが~♡】

 

【あ、あのぉ♡ これぇ、もらってくれませんかぁ~♡ なんだったら、ここで使っていただいてもぉ……♡】

 

【おじ様ぁ♡ おじ様何色好き~?♡ わたしいっぱいエッチな風船持ってるんだけど、一つ、いや私のぜ~んぶあげちゃおっかなぁ~って♡……え、あのちょっとまって──】

 

 

み、みんな受け取りはするけど……

 

「はぁ、やっぱ男どもみ~んなセクハラしないんだよねぇ~」

 

『……まあ、仕方がありませんわ。昨今の男性は皆草食系……というか、女性にガツガツいかない意気地なしの方ばかり。優しくすることが、女が喜ぶことだと思い込んでいる見当違いの愚か──コホンっ──非常に残念ながら努力の方向性を見誤ってしまった方ばかりなのですから。

 

「そ~だよねぇ~……“ああ多分イジメでの罰ゲームか、家が困窮してこんな仕事をやってるかわいそうなJKだからコンドームだけ貰って目を合わせないで立ち去ってあげよう“みたいな、アホ丸出しのこと考えてんじゃないかなぁ~? ……ほら、動画のアヤカちゃん見てみなよ、ユウ」

 

え……? うわっ、顔ぐっちゃぐちゃに涙流してぐずってる……オス様に使ってもらえないことがそんなに悲しいんだ……♡

 

『ええ、ええ♡ 気持ちは痛いほどわかりますわ……♡ でも、これが現実ですから……ご主人様がいない以上、わたくしたちは終わってる相互オナニーで被虐欲を満たすしかありませんわ』

 

【うえっ、うっぐじゅ──ご、ごめんなさい、これっ、これコンドームと、私のオナニーしてるとこの写真です……う、受け取ってください──え、あっいや虐められてるとかじゃなくて、自主的にやっててっ! びょ、病院!? 警察も大丈夫ですっ! さ、さようならッ!】

 

「うっわ。この人サイッッッアク。女の子が使ってくれってお願いしてるのに、髪を思いっきり引っ張ってホテルに連れ込むとかしないで、警察とか救急に連絡しようとするとか。おちんぽ様付いてるかも怪しいんですけど…」

 

 

 

【け、けっかはっぴょ~! い、いぇーい……こ、コンドーム100個、4時間で捌け終わりましたが……わ、私にセクハラどころか、指先すら触れるような男性様は、ううっ──い、いませんでした~……!】

 

【最後には、自分のオナニー写真や、手作りフリーセックス券……こういう事態を想定して用意した最終手段、法的効力のある人権放棄同意証明書も……全部、わたそうとしても、コンドームだけもらって、あとはそそくさと、行ってしまって…………】

 

そ、そんなことって……

 

「ユ~ウ? ……こっからだから、面白くなるの」

 

え……?

 

【──本当に、申し訳ございませんでしたっ! だ、男性様に自分の身体をお貢ぎすることができませんでしたっ! わ、私の魅力がないから、ちんぽ様に勃起してもらうことすらできずに、メスとして生まれた唯一最低限の役目すら果たすことすらできず、こんな、こんな……!】

 

 

 

【──ごめんなさい! 何の価値もないメスでごめんなざい゛っ! 許してください、私の人権をもらってください、申し訳ありませんでしたっ!】

 

『ローターをおまんこにつけっぱなしで、自分がメスとして見られなかったからと言って土下座を続ける……終わってるマゾメスすぎますわ♡』

 

「架空のご主人様、この男女平等が異様に持て囃される社会でいるわけないご主人様に謝罪を続けるアヤカちゃんの動画、マジやばいっしょ!?♡」

 

う、うん……♡ ていうか、この動画、あと2時間あるけど……?

 

「うん♡ 二時間土下座しっぱなしで、謝り続けてんのっ♡ 女性全体を敵に回すような物言いで、男の人にごめんなさい、ごめんなさいって♡」

 

『く、悔しいですが……わあくしもこの動画で昨日は9回ほど致しましたわ……♡』

 

「9!? あたしでも4回かそこらだったよ……!? 頭ん中ポルノで焼き切れすぎでしょ……!」

 

『し、仕方ないでしょう! この動画を見てたら、マゾメス根性疼いてオナニー狂いになるなんて優秀なメスであればあるほど、当然だと思いますわよっ!?』

 

「あ~……なんか聞いたことある気がする。なんだっけ、最近の研究では優秀な遺伝子を持った女性ほど……より乱暴な男性に支配されることを好む……とか、なんとか。」

 

う、うん……私もこの学校に来てから初めて聞いたよ……優秀で顔も体もいい女性ほど自分の人生を男性に消費されて使い潰されることを好んじゃう、なんて……♡ ちょっとまだ信じられないくらいだし……♡

 

「あら、この“マゾメス投票”のグループに何人いると思っていらっしゃるの? 聖カトリーナ女学院に在学しているほぼ100%の女性、そのすべてが視聴者として、投稿者として。マゾメスオナニーに励んでいるこの実例を見て、まだメスが男性様に支配されることを望まない、なんておっしゃるつもり?」

 

ち、違うよ。私も“マゾメス投票“にはいっぱい投稿してるし……でも、なんでかな~って。才能に優れてるってことは、むしろ男性の手なんて頼らず自立したがるものじゃないかなぁ?

 

『それはまだはっきりとわかってはいないらしいですが……』

 

「あれじゃね? やっぱメスとして優秀ってことはぁ──男性様の孕み袋としても優秀って意味じゃん? ってことは、強い遺伝子──野性的な強さと理不尽さを求めちゃうのは当然、みたいな♡」

 

『ふふっ、それが真理かもしれませんわね。実はミカさん洞察力がおありなのかしら……将来は研究者になってはいかがですか? 成績もそれほど悪く……むしろ良いほうでしょう?』

 

「まぁね~! アタシの偏差値は74とか5とか? でも大学行って勉強するより今のタレント業やってるほうが楽しいし~!」

 

ミカちゃん、ファン多いもんね。握手会に5000人も並んだんだっけ?

 

「あ~……らしいね? なんか有給とって三日前から10秒の握手にためにテント張って並んでくれたりとか……JKギャルタレントっていうのも楽じゃないね!」

 

『でも、もうちょっとファンの方を大事にしたほうがいいと思いますわよ』

 

「え~? 大事にしてるよ~?」

 

『嘘おっしゃい。あなたが“トップマゾメス“になった時の動画、完全にファンを小ばかにしてたでしょう。』

 

あ~、“一回のイキ潮でファンレター何枚台無しにできるか♡ “……だっけ?

 

「ああ、確かにあれはファンの人たちをちょっと馬鹿にしてたかも……」

 

『あなたが全裸になってファンレターの前に仁王立ち、そして言った台詞、覚えているでしょう?』

 

「まぁね……『ご主人様、ごめんなさい♡ ご主人様以外の人から告白ファンレターされちゃいましたっ♡ マゾメスオナニーで全部、ご主人様の愛で塗りつぶすので、許してくださいっ♡』って、一発で30通近いファンレター読めなくしちゃったんだよねぇ~♡ ま、手紙だけ出して家でDVD見ながら画面越しの私に発情してるだけの人とか、正直興味ないし~?」

 

あれ、すっごい無様だったね……普段のかわいくって人懐っこいミカがしちゃいけない顔をしてて……♡

 

「えっへへ~! だってマゾメス投票だと自分の人生とか経歴を台無しにするような動画が再生数も得票も伸びるからさ~♡」

 

『そうですわよねぇ……わたくしも私設サウナを“百回イカないと出られない部屋“に改造し、中を気化した媚薬で満たした状態で財園寺グループをボロクソに貶しながらオナニーする動画が一番伸びましたし……何より、室内が熱くなっていく中で生存本能と快楽の繁殖欲求がぶつかり合うのが中々……♡』

 

「……あのさー? あの動画の中でいくつか言っちゃいけない不祥事とかも叫んでなかったっけ?」

 

『ええと…………まあ、オナニーは気持ちよかったですし……』

 

あはは……。

 

「ていうかマジでアタシも彼氏ほしいな~! 彼氏じゃなくてもいいや、セフレ、セフレ! ちまちま握手会に並ぶような弱い男じゃなくて、夜道を歩いてたら急に後ろから羽交い絞めにしてレイプするようなかっこいい男性様!」

 

『……彼氏やセフレどころか、男性と手をつないだことも、痴漢して頂いたこともないでしょうに』

 

「ちょっ!? カレンそれ言うっ!? そんなのこの学院の女子すべてに当てはまるって! 男性にとってあたしたち高嶺の花過ぎて、近寄るのも恐れ多いとかっていう話らしいしぃ~!」

 

『……私たちの制服を見ると、皆さん気が引けてそそくさと逃げて行ってしまいますから屈強なオス様との出会いも何も……』

 

──あ、でもそういえば……園芸委員のハルちゃん、この前男の人と肩組んで歩いてたって。

 

『なっ!? そ、それは本当ですの?!』

 

え、あ~いや……確か友達が遠くのほうに歩いていくハルちゃんと、男性が一緒に歩いてただけで彼氏かどうかは……それに、最近ハルさん体調が悪いのか学校にも来てないし……

 

「あーでもハルちゃん、おっぱい大きくって包容力あるもんね~、男性様が好んじゃうのもわかるなぁ~」

 

『お、おっぱいって────わたくしたちもかなり巨乳ですわよね!? ねっ?!』

 

「い、いやあるほうだけどさ、がっつき過ぎでしょカレン、そんな鼻息荒くしてさぁ……」

 

『ひゃ、140はありますのよ!? これでだめだったら、私財園寺グループの権力を何でも使って胸を……!』

 

キーンコーンカーンコーン♪

 

ほ、ほらっ! カレンさん下校時間だよ、帰ろう?

 

「…………うう、どうして私は男性様に恵まれないのでしょうか……」

 

「世のなよなよした男どもが悪いんだって! カレンにはいつか白馬の王子サマが迎えに来るから、安心しなって~!」

 

 

~~~

 

 

『ですからね! 逞しい男性とマゾメスを引き合わせるサービスがあれば、世界中の優秀で欲求不満の女子がもっとご主人様を見つけることができるはずで……ッ!』

 

(カレン、さっきから下校中ずっとこの調子じゃ~ん……)

 

(ううっ、ハルちゃんとその彼氏さん(?)についてお話しするのはまずかったかな……)

 

「ん~──あ、そうだ! カレン、ユウ! クレープ、クレープ食べに行かない? あたしおごるよ! この間の写真集が8度目の重版かかったし!」

 

『クレープ……ま、まあいいですけれど……』

 

(ミカありがとう! カレンさん甘いものには目がないから……!)

 

(だいじょざいぶっ! ぶっちゃけこのままの空気で帰るのが一番ツラいし、あたしも甘いものほしかったから!)

 

『でも、いいのですか? モデルをやっているのでしたら、カロリー制限とか……』

 

「いーのいーの! ちょっと太って肉付きがいいくらいが女の子はかわいいんだからさっ♪」

 

 

 

「ここね、学生だとけっこー割り引いてくれるんだよ……学生証、ちゃんと持ってる?」

 

持ってるよ! ……あーでも結構並んでるね。結構人気のクレープなんだ……

 

『ええと、食べ歩きというのをあまりしてこなかったので……ウェイターはどこに……』

 

「いやいや! キッチンカーにそんなのないってっ! あーえっと、私はチョコバナナしようかな~! ユウは?」

 

うーん、ストロベリーチョコとかいいかも!

 

『私はこの……スペシャル? というのにいたしますわ!』

 

「よし、じゃあ決まり! ──はい、店員のおね~さんっ!これと、これとこれ♪」

 

『へええ……こうやって生地を広げて、中にたっぷり生クリームを塗って作るんですのね……おいしそう……!』

 

じゃあ、そこのベンチに座って食べよっ!

 

「ほいほーい♪」

 

 

『おお……綺麗な形ですわね……私、大事に食べますわ』

 

「そんなただのクレープに大げさすぎっしょ~!」

 

『いいえ、ミカさんが労働の対価に得たお金で、私におごってくださったんですもの! しっかり味わって食べますわ!』

 

うん、私もお小遣い少ないからさ。クレープなんて久々だよ! ミカ、ありがとう!

 

「そこまで感謝されることじゃないって~、じゃお先にいっただっきま~──え?」

 

『どうかいたしましたの?』

 

「えっと、あっちにさ男の人と歩いてるの、ハルちゃん……かもって思ってさ?」

 

『噂の彼氏様、でしょうか……?』

 

え──ミカ、カレンさん、あの人の手、見て……!

 

〔も~♡ 手つきがいやらしすぎますってぇ♡ そんなにハルのおっぱい、いじくるの楽しいですか♡〕

 

『どういたしまし──?! あ、あの男性様ハル様のおっぱいに手を……!』

 

「やっば……! こんな往来で思いっきり手でこねこねして遊んでるし……! い、痛いくらいぐにぐにして……! お、女の子のことなんにも考えてないさいってーなおっぱい遊び……!」

 

『え、えろすぎますわ……♡ 男らしすぎますっ♡ あれが、ハルさんの彼氏様……?』

 

あっ、こ、こっちに近づいてきてるよっ!?

 

『えっ?! あっ、えっと……!』

 

 

──スッ♡──

 

「あっあの、これアタシの学生証です♡」

 

──スッ♡──

 

『この中にわたくしの住所に電話番号──個人情報、ぜ~んぶ入っておりますわっ♡』

 

──スッ♡──

 

そのっ、絶対秒で駆けつけるんで、都合のいいオナホが欲しいときはいつでも呼んでくださいっ♡ よろしくおねがいします♡

 

──”ぱんっ! ぱらぱらぱら……”──

 

「……は?」

 

……え……?

 

『──はい?』

 

〔あ、差し出された学生証が全部はじかれて……〕

 

 

「“も、もうお前らみたいな顔だけイイ程度のJKオナホなんて余るくらい持ってる“……?」

 

毎日“メスとしての使い勝手の良さ“を主張する、自分を献上するための履歴書が世界中のバカマゾたちから送られてて、そうでなくても当然オスである自分は使うメスを選ぶ立場だ……?

 

『人権や絶頂する権利、呼吸する権利に生きる権利を献上して性欲処理に使ってもらいたいなら、それだけの価値を示して見せろ……ですか♡』

 

「ヤッバ♡ 自分勝手で乱暴すぎでしょ……♡あっ、で、でも今はその……! あんまりお貢ぎできるものがないから──」

 

──バチンッッッ!──

 

「ひぎぃッ♡ 生意気なメスにビンタしてくださってありがとうございますっ♡ 常にお貢ぎできるもの準備しておくべきでしたっ♡ ──あっ! ふ、二人とも返してッ! ……こ、このクレープなんていかがですかぁ~♡ 甘くてとってもおいしくって──うわっ♡ かっこいい食べっぷり♡」

 

『わ、わたくしはお金ですわ♡ 今は少ないのですが……と、とりあえず20万円程度と、あとわたくし名義のブラックカードくらいしかありません……♡ ぜ、ぜひご自由に使ってください♡ 限度額なんてありませんし、もし払えなかったらわたくし一人で返すのであなた様には迷惑かけませんわっ♡』

 

わ、私は──! ええと、ええと……あっ、お口の横にクレープのクリームが付いてますから、このティッシュで拭いて……え? 私がティッシュになるんですか?──それってどういう──

 

──”ぺッ♡”──

 

んぐっ♡ こ、これタン?! お、女の子の顔をタン壺にするとかひ、ひどすぎます♡ 

 

「なっ!?──ゆ、ユウ~? そのタン、いらないなら私がもらったげようかぁ~?」

 

『ミカっ! あなた自分だけアピールしようとクレープを奪ったくせに、中々面の皮が厚いんですのね? それにユウ、あなたみたいな下賤な生まれにオス様のティッシュ係なんて荷が重いんじゃないかしら、さっさとどこかに行きなさい』

 

は? 二人ともあっち行ってなよ、ぜ~ったいあげないからっ! 選ばれなかったくせに!

 

「はぁ゛?!」

 

〔うっわ♡ ご主人様のタン一つのためにあんなに仲良さそうだった三人が馬鹿みたいにけんかしてますよ♡ ──は~い♡ ご主人様のお口は、ハルがお掃除しますからね~♡ あんっ、やぁん♡ ご主人様、お尻揉みしだかないで下さ~い♡ ちゅっちゅ♡ クリームキレイに撮れないじゃないですかぁ~♡ ちゅっちゅ~っ♡ じゅううぅぅ♡♡〕

 

『う、うらやましいです、お掃除とは名ばかりのデカケツ揉みしだきべろちゅー♡ ハル様のほうはキスのし過ぎで酸欠気味になってるのに自分本位にメス特有のあっまい唾液出すからって、絶対にキスをやめてやらないオス様かっこいい~っ♡』

 

〔んっ♡ けほけほっ♡ き、きれいになりました~! かっこよくなりましたよ、ご主人様♡

 

 ──え? も、もう飽きた? 三日ぐらいお試しオナホとして使ってやったけど、なんかつまらなくなってきた? どっか行け? そのデカ乳使いたくなったら適当に連絡するかもしれないから、それまで絶対に他の男に体を許すなって……それって、私、もうお役御免ってことですか? え、そっ、そんなの──〕

 

〔はぁ~い♡ わっかりましたぁ~♡ ご主人様にイジメて、使い潰してもらうことが生存理由のクソマゾオナホですけど、ご主人様に縋り付いてうっとおしがらせるなんてことはしません♡ ご主人様がお呼び出しになるまで、絶対に顔を見せませんっ♡ 毎日あなた様のことを思って100回オナニーして、メスとしての価値を高めておきますからっ♡ また気軽に使ってくださいねっ♡ ──それではっ!〕

 

 

は、ハルちゃんすっごい勢いで行っちゃった……自分の人生捧げた相手に、”もういらない”って言われたのに、笑顔で走り去って……!

 

『ふふっ♡ もう使ってもらえる保障なんてないのに、滅私奉公♡ マゾの鏡のようですね♡ ご、ご主人様~? わ、わたくしも同じように後を引かないクソマゾオナホとしてお仕えする意思があるのですが、どうでしょうか~?』

 

「あっ、あ、アタシも! アタシも!」

 

わっ、私も……!

 

 

──”もごもご……ぺっ”──

 

あっ、こ、今度は唾を地面に……!

 

『ど、どきなさい! ぺろぺろ♡ れろれろ~♡』

 

「あ、あたま地面につけて♡ は、恥ずかしすぎでしょ♡」

 

『どうですか、ご主人様~♡ 私は、こうして貴方様という最強のオス様にこうして忠誠を──』

 

──”ゲシッ!”──

 

あ、頭に思いっきり足を振り下ろしてっ♡

 

「土下座みたいなポーズになってたから、踏みやすかったんだ♡」

 

『ぎゃあああああ♡ 痛い! 痛いですっ♡ や、やめてください♡ え? ”ま、まだお前をオナホにしてやるか決めてないのに、なんで『ご主人様』なんて呼んでるんだ”って──ご、ごめんなさい、使われる側だって、選んでもらう側だってことまだ分かってませんでした♡ 許してくださ──ああ゛ああぁっ♡ ぐ、ぐりぐりやめてくださいっ♡ た、助けてぇミカさん、ユウさんっ♡♡♡♡死ぬぅ♡ 死んじゃうぅ♡』

 

うわぁ……カレンさんうらやましい……♡

 

「あっ、やばいもう我慢できない、わ、私も踏んでくだ……い、いや我慢できるメスオナホだってことアピールしないといけないし……!」

 

 

『お゛っ……♡ い、いくっ踏まれて使われて絶頂いたしまっ──』

 

──バキッ!──

 

か、顔の鼻っ柱に向かって蹴られて……2、3m吹っ飛んじゃった♡

 

「ひ、ひどすぎでしょ……♡ ──え? き、気に入った? 本当は、書類審査とかをやってるまんこに選ばせて、超高額な試験料を払って何万倍もの倍率を通過したとびっきりのメスしか面接してやらないけど、なかなかうまそうなメスどもだからテストしてやる……?」

 

一週間後、○△ホテルにもっとちゃんとした貢ぐもの持ってきて、自分のオナホとしての使い心地の良さをアピールしろ、あとオナニーするな? …………お前たちの中から一人だけ、人権を貰ってやって、ふ、普段使いオナホの一つに加えてやるって……そ、そんな女の子をトロフィーみたいに……♡♡♡

 

『あっ──い、行ってしまわれましたわ……』

 

「えっと……か、カレン大丈夫?」

 

『え、ええ、見ての通りちょっと鼻血は出てますけど、問題ありませんわ……♡』

 

そ、そっかぁ……す、すごいアスファルトに頭をこすりつけてたから、髪もボロボロだね……。

 

「き、きれいな長髪だったのに……ね? ──あのオス様、かっこよすぎればなにやってもいい、とか考えてない?」

 

そ、そうだよね~? オスとしてメスをぞんざいに使うところは、いいな~とか、思うけどさ。さすがにあそこまでは……ね~?

 

『はい……その、私も痛かったですし……は、ハル様への扱い方が少し……酷すぎるとは、感じましたわね。』

 

「じゃ、じゃあさあ~……一週間後テストしてやる、とか言ってたけど──まさか二人とも、行くわけない、よね~?」

 

まさか! あんなひどすぎる男の人、私からだって願い下げだよ!

 

『ええ、我が財園寺グループを担うわたくしといたしましては……あんなオス様に服従するなど、考えられませんもの! そういう、ミカさんも……』

 

「もっちろん! 行くわけないじゃん! もし行ったら、アタシの華のJK生活も終わっちゃうしぃ~……アタシは遊んで生きていきたいっていうか、誰かにひれ伏して仕える、とか考えらんないんだよね~!」

 

そう、だよね~?

 

 

「あっはははははは!」

 

『ふふふふっ♪』

 

あははっ!

 

~1週間後♡~

 

 

 

「──なんであんた達がいるのよ、カレンッ、ユウッ!」

 

そういうミカこそ、なんでこの部屋に来てるのかなぁ~?! 興味ないとか、言ってたよね……さっすがモデルも女優もやれる人は嘘がうまいね~!

 

「ユウ、あんたみたいな何のとりえもない、ただおっぱいとお尻がデカいだけのJKなんて持て余してるってオス様言ってたよ? なんで、こんな場違いな場所にいるわけ? ご主人様がいらっしゃらないうちに帰んなよ、ほら出口はあっちだから」

 

『はぁ……我が財園寺財閥の資金力……もとい、お貢ぎ力に勝てるわけないというのに、どうして来てしまったのかしら? ここに来て選ばれなかったことに絶望するよりも、”ああ! もしかしたら、あの時ホテルに馳せ参じて一生懸命アピールすればオス様のオナホコレクションの中に入れてもらえた可能性が1%でもあったかもしれない!” なんて、一生自分を慰められるオカズを手に入れていたほうが、建設的だと思えなかったの?』

 

「ウッッッッザ。 アタシ、カレンのそうやって親の七光を自慢するとこ、前から情けないなぁって思ってたんだよね~」

 

口を開けば”財園寺ですわ、財園寺ですわ~”って、自分で何かを成したことないのかなぁ? それだったらどんなにいい生まれでも、逆にかわいそうだよね。

 

『まったく、庶民はそういう嫉妬をするからよくないのです。血も金も何もない生まれながらの格下。その負け犬根性は父親と母親からの数少ない贈り物でしょうか? わたくしのような幼いころから礼儀作法を学び、オス様を立てる術を知る、わたくしのようなメスでなければあの尊きお方のオナホは──』

 

──ガチャ──

 

お待ちしておりました、オス様♡

 

『わたくしたち、三人とも土下座で♡ あなた様のお帰りをお喜びいたしますわっ♡』

 

「本日はアタシたちみたいな、ザコマゾメスのためにお時間をいただいて、ありがとうございますっ♡」

 

 

そ、それにしても広い部屋ですね~♡ とってもベッドも大きくって、庭とプールがついてるホテルなんて初めて見ました~♡ やっぱりこれは……へぇ~! オス様に貢いでいるメスたちからもらったお金で貸し切りなんですね! 男らしいです~っ♡

 

『ふふっ♡ とってもいいホテルですよねぇ? ──はい、どうですかぁ~、おみあげに持ってきて先に切っておいたフルーツです♡ ”まあまあ”……それはよかったです! プライベートジェットで空輸した苦労が報われましたわ♡』

 

「えへへ~♡ ──撮影、ですか? はい! どんなポーズでもいいですよぉ! かっこいいポーズでも、えっろいポーズでも♡ 実はアタシモデルとかいろいろやってて、女の子ファンも結構いて……え? 三人とも、ですか?」

 

 

 

~~~~~

 

 

 

『きょ、今日のためにみんな思い思いの一番オス様を喜ばせられるであろう服で来たというのに……♡♡♡』

 

”5秒以内に全部脱がないと帰らせる”とか言って、たっかいブランドものとか乱雑に脱がせて♡♡♡

 

「こうやって、国宝級の女の子三人、全裸土下座してるところを撮影用のカメラじゃなくって、ただのスマホで撮るの……オス様の自分勝手なルールに従わされてるみたいでめっちゃ興奮する……♡♡♡」

 

『し、しかも学生証を背中に置かせてるから、顔が地面に擦り付けられてても誰が誰だか一目瞭然♡ たとえ面識なくても、”あっ、このメス絶対このオスに屈服して所有してもらうために土下座させられてんだろうな~”っていうのがモロバレ♡ 絶対にこの人に逆らえないデジタルタトゥー、刻まれちゃってます♡』

 

こ、これもう録画してるんですよね? ……そ、それで……考えてきた思い思いのマゾメス人権放棄の口上を、宣言すれば、いいんですよね……?♡♡♡

 

「えっとその……順番は──ほぎょ♡あ、アタシが先なんですねっ♡ オス様の足であ、あたまぐりぐり踏んでいただきながら、屈服宣言、すればいいんですよねっ♡ お゛っ……い、言います──」

 

「わ、私は芸能界でギャルタレントとして生きてきました♡ そして、毎日弱っちいオスを馬鹿にしながらっ♡ 未来のかっこいい、私を残らず使い潰してもらえるようなご主人様を求めてマゾメスオナニーしてましたっ♡ きょ、今日はあなたのような本物のオス様を見つけて、いえ、見つけていただいたので♡ この身体の持つすべての権利を差し出しにのこのこあなたのパコパコ部屋までやってきましたっ♡ どうか、あなた様に永遠の屈服を誓いますので私のすべてを奪ってくださいっ♡ おお゛ッ♡♡♡ ふ、ふみつけくださって、ありがとうございます♡♡♡ め、メス冥利に尽きますっ♡」

 

お、終わりすぎでしょ……♡ 頭踏まれただけでおまんこから潮が出てるんだけど♡ 撮影されて、一生使いつぶされること確定、最低でも絶対に逆らえない屈服宣言の証拠がリアルタイムで作られてるのに……♡♡♡

 

『ふふっ♡ 自制できていないおまんこちゃん、なんてあんまりよろしくないんじゃないかしら?』

 

「ふぇ? ご、ごめんなさい! 知らないうちにアタシの馬鹿まんこが潮を吹いて! オス様のお部屋にマーキングして、アタシ、馬鹿だから自分のまんこすら律せなくて♡ ──え? ”あの日別れた時からオナニーしたのか?” ……ですか? ……いえ、言いつけを守って一度もオナニーなんて」

 

──”グググググググっ♡♡♡”──

 

「あ、足に圧力かけられてる♡ ご、ごめんなさい♡ バカ面でおなにーしてました♡ バカメスのくせにオス様騙せるって勘違いしてました♡ 一週間で94回シました♡ が、我慢しようとしてたんですけど♡ ダメでした♡」

 

『くすくすっ、オス様からの命令も守れないバカマンコなんて──ゲシッ♡♡♡──お゛ほぉ゛ぉ♡♡ ご、ごめんなさい♡ 私も、してました♡ 許して♡♡オナニーしました♡ あの後、頭踏みつけられて、屋敷でその感触を思い出して♡♡ 地面から舐めとったツバの味を思い返そうとして、オナニーしました♡♡♡ ひゃっ、300回は優に超えてて、たぶん学校休んでずっとしてたから500回は──お゛お゛お゛~っ♡♡♡』

 

──”げしっ♡♡”──

 

──ぎゃっ♡♡♡ わ、私は昨日までは耐えたんです♡ でもいよいよ明日自分の人権捧げられるんだって思うと、マゾメス本能うずいてっ♡ よんっ♡ 4回だけ♡♡ 4回だけだから、こんなくそマゾオナホどもとは違って──お゛ごっ♡──ごっ、ごめんなさい♡ シた事実には変わらないのに♡ 自分だけいいように見せようとして♡ だ、だから頭に力入れないでくださいっ♡♡♡ 本当にごめんなさいっ♡ あ、頭割れちゃう♡♡ 脳細胞どんどん殺されてる♡♡ 許してぇ~♡♡♡

 

 こ、このまま屈服宣言すればっ♡ 許してくれるんですね♡ はい、私はあなた様に一生仕えて、自由に使えるオナホになることを望みますっ♡ も、もししていただけたら、私にできることはすべて──”ぐぐぐぐッ♡”──ごっ、ごめんなさいっ♡♡♡ メスなら強いオス様に残らずお貢ぎっ♡ 見返りなくても完全服従なんて当然でしたっ♡♡ はい、私にできること、ぜ~んぶ喜んでやりますのでっ♡ もし気が向いたら私の人権、貰ってください♡ 何にも文句は言いませんっ♡ いきなりぶん殴られても喜ぶマゾメスですからっ♡♡

 

 

──ガンッッッ♡♡♡──

 

『んがっ♡♡♡ ざ、ザコメスのかっこいい頭踏み付け討伐、ありがとうございます♡♡ わ、わたくしもこの身体のすべて、余すことなきすべてをお貢ぎいたしますわっ♡ まずはこのゆるふわおっぱい♡ そして、子を宿すために肥え太ったこのデカケツ♡ 財園寺グループを継ぐただ一人の後継者として生まれて、日本を背負って海外とのビジネスをするために育て上げられた頭脳、気品、人脈♡ このすべてを貴方様と、貴方様のおちんぽ様を喜ばせるために使い潰していただくことを望みますわっ♡♡♡』

 

『特に、毎日毎日ミシュランに選ばれたシェフの作る全てが最高級でバランスの取れた食事のみを食べているわたくし♡ 幾多の使用人を雇って地面を舐めても綺麗なお屋敷で生まれ育ったわたくし♡ 学園に来るまで同年代の人間を見なかったほど大事に育てられた箱入り娘のわたくし♡ 最高級のマゾメスと言っていい私の中で、一番大事な……女の子にとって一番大事な……子宮も、捧げさせていただきますわ♡♡♡ どうか──ごめんなさいっ♡ そ、それは当然でしたね、マゾメスが孕む権利もオス様に奪われて、自分の意志で妊娠とか受精とか考えられないなんて……謝りますっ ♡だから足を思いっきり上げて踏み潰す準備しないで──ドスッ!──ぎゃあッ♡♡♡♡♡♡♡』

 

──ぷしゃっ♡ぷしゃああ♡♡♡──

 

「ぷふっ♡ おもらし潮イキ、情けなさすぎでしょ♡」

 

『ンフゥ──♡♡♡ で、ですが、一番うまく人権放棄宣言も、自分の身体のお貢ぎもできたのは、間違いなくこのわたくし──え……? ”違う”……?』

 

じゃ、じゃあ!──わ、私じゃないですよね、ごめんなさい……!

 

「え? あ、アタシですか?! やった♪ ちなみになんで……え? ”頭を踏みつけたとき、髪がすべすべして踏みつけ甲斐があった”……ですか♡」

 

この子の名前は──み、ミカちゃんっていいます!

 

『ミカさんの頭は……”ソーププレイをした後にお風呂から出てくるときの足拭きマットとか、外でパコハメした後の疲れたおみ足を拭くための玄関マットに最適”、なんて……♡』

 

「うっわっ♡ た、確かにアタシ毎日髪は梳いて、超高級なヘアオイル付けて大事にしてるけど……モデルやってて結構自信あるこの顔とか、プロポーションになんて全く目をつけてくれないんだ……♡ そんなことのために私を使い潰してくれるんだ……♡ え?! ”不服か”ってそんなわけないじゃないですか! むしろうれしいというか……!」

 

『ま、まだですわよね!? まだ最終決定じゃありませんよね?! ──よ、よかった♡ まだほかの分野でも考えてくださるんですわね……♡』

 

オス様♡ 私たち、もうあなた様に自分をお貢ぎして、所有してもらわないと生きていけないマゾメスだってこと、これで証明できましたか……?

 

「あと一押し? あ、こうやってスマホに向かってピース! すればいいの?」

 

 

 

 

『──はい! わたくしたち、貴方様に決して逆らわないことを再び誓いますわっ♡』

 

「──はい! アタシたち、あなたというオス様にのみ仕えるマゾメスだっていう誓い、永遠に裏切りませんっ♡」

 

──はい! 私たち、たとえ貴方様のオナホに選ばれなくっても、貴方様以外の男性に体を許すことは絶対にありませんっ♡

 

『万が一にもあり得ませんが、もしあなた様以外のザコオスにレイプされた場合、泣きながらメールで謝罪の動画を送って♡』

 

「首を吊って、貴方様への誓いが守れなかったこと、心からお詫びして死にま~す♡」

 

 多分、読んでいただけなくって、謝罪メールが迷惑フォルダとかに入るかもしれませんけど、それでも必ず謝罪処刑動画を送ることを誓います♡ ですから♡──

 

「どうかぁ~……♡」

 

『貴方様専用の人権放棄マゾオナホになる試験、続けさせてくださいましっ♡♡♡』

 

 

 

 

「こ、こう……だよね……♡ どうですかぁ~♡オス様~♡♡」

 

極上のメスが3人♡ あなた様が昨日も今日もパコパコやって淫臭こびり付いちゃってるこのキングサイズのベッドに腰かけて──

 

「みんな股を開いて♡──女の子の一番恥ずかしいところ♡ おまんこを広げておちんぽ様を挿れてくれるのを待ってるの♡ いくらメスオナホをた~っくさん持ってるオス様でも征服欲、満たされませんかぁ~♡」

 

オス様♡ ぜひ私たちの妊娠適齢期まんこ、ご自由にハメハメ♡パコパコ♡して使いつぶしてくださいね♡ ──って違う……?

 

『”欲しいのはちんぽ欲しさに尊厳を売り払って無様にチン媚びできるメス”……”今からどうか確かめてやる”、ですか……?』

 

──ジィィィィィィ……ボロンッ♡──

 

「?!?!♡?!──う、うそでしょ♡ おっきいだろうな~って想像してオナってたおちんぽ様よりぜんぜんデッカい♡♡♡」

 

『これまで喰い散らかしてきたメスの淫水焼けでまっくろっ♡ ず~っと使い込んでるオス様のペニス♡』

 

血管がビキビキいってるのに、まだ半勃ちですらない♡ かっこよすぎる♡ 生物としての格が違うことがわかる♡

 

『チンカスの量すっごい♡♡ 毎日お側仕えの人がなめとっているハズなのに……生殖力が凄すぎてチンカスもすぐに増えちゃうのかしら──これを舐めればよいのですか?♡──”これを見るだけでオナニーして、誰が一番遠くにイキ潮飛ばせるかを競え”……♡』

 

「そ、そんな♡ メスを試すってよりも、ただオス様が無様なメスを見たいだけじゃないですか? まあ、やるけど♡」

 

『ミカさん、あまり口を開いてる時間はなさそうですわよ♡』

 

お゛お゛ッ♡♡ お、おちんぽ凄い♡ こんなに近くでっ♡特等席おなにー気持ち良すぎるっ♡ やばっ♡ 頭、馬鹿になるっ♡

 

「ゆ、ユウ……♡ あ、アタシも……あっやばいっ♡オス様に見られてるだけでいつもの何倍も快感スゴっ♡」

 

『んあっ♡ お、おちんぽ様かっこいい♡ いくっ♡ おまんこの興奮具合が普段より特段にっ♡ んぐっ♡』

 

──ぐちぐちぐっちょぐっちょ…♡──

 

友達二人のいやらしい水音が部屋に響いてぇ♡ ふたりともひっどい顔で……え、オス様いつのまにここに──

 

──”ぺちっ♡”──

 

ふおおおおおおおおお♡??♡!?!♡?♡!♡ お、オス様のおちんぽ様♡ おちんぽ様が♡ 私の顔にぃっ♡ 私の顔♡お、おちんぽ様置きにしてくださってる♡♡♡ 被虐欲やばいくたい満たされるっ♡♡ おちんぽ様からくるダイレクトな強オス臭すっご♡♡♡

 

──”ずりずり♡♡”──

 

わ、私の顔でやすりみたいにっ♡♡♡ 鼻でチンカス様をこそぎ落としてッ♡ やばい、重イキするっ♡♡ いきますっ♡ いくいくいく……イグッ!!♡♡!♡!♡♡♡

 

プシャアアアアッッ!!──♡♡♡♡♡

 

【ユウ 記録:7m】

 

おお゛っ…………お゛……っ…………♡♡♡

 

 

「意識飛ばしてかえるみたいに……♡♡ ぶ、無様すぎる♡ 絶対快楽のダメージで脳みその大事な部分が焼き切れてるって♡」

 

『こんな頭交尾女が風紀委員長でしたのね♡ や、やっぱりうちの学校結構前からダメだったのでしょうか……♡』

 

──”ズイッ!”──

 

「っ──はいはいはい! 次は私をイカせてくださいっ! 便利なおちんぽ様置きになりますっ♡♡」

 

『わ、わたくしも! こ、この高い鼻、ぜったいおちんぽ様の擦り甲斐ありますわっ♡♡♡』

 

「100年に一度、とか言われてる天才ギャルモデルの顔♡ 雑誌なら購買客に対して一番目立つ”表紙に必ず載ってるメス”の顔♡ チンカスで真っ白に染めたくありませんかぁ♡♡♡」

 

『ま、マーキングしてくださいっ♡ どうかお慈悲を♡ この島国で一番金持ちグループの一人娘♡♡ 征服してくださいっ♡ あなたのものだって、所有権を主張してくださいっ♡♡』

 

「あっ、そうだっ! わ、私家でフェラとか練習してたんですっ♡ 指でわっか作って、舌でレロレロ~♡ どう? このなっがいベロでオス様のくっさいチンカスぜ~んぶこそぎ取って、きれいにするのとっても気持ちいと思うんだけど──」

 

──”げしっ♡”──

 

「おおおお゛っ♡♡ し、子宮♡♡ おなか越しに踏まないでっ♡♡♡ ごめっ♡ 挑発しすぎましたっ♡ 見るだけっていうルールだったのにっ♡ ごめんなさいっ♡ 浅ましく媚びすぎました♡♡ 助けっ♡」

 

──”ぺっ”──

 

「んがっ♡ つば吐かれてっ♡ 見下されてイクっ♡ おもらしずるっ♡♡♡」

 

 

ぷしゃっ♡

 

【ミカ 記録:1m(おもらし軽イキアクメ)】

 

 

 

『お゛っお゛っ♡ ぶ、無様にアヘイキ顔晒してる友達をオカズに強オス様妄想オナニーするの気持ちいい~♡♡♡』

 

『──へっ?♡♡ 早くしろ? は、早くって言われてもちょっ♡何を──』

 

──グチグチョグチグチガチュッ!!!!──

 

『ひぃぃぃぃ♡♡♡ オス様のごつごつした手のガシマン♡ メスのことなんも考えてない♡ まんこかき回しとけば女は悦ぶだろ、なんていう身勝手な交尾準備要求するオス様の手付きぃ♡♡ あ、あたま幸福感でおかしくなっ♡♡ んぎぃぃぃぃいいいいいい♡♡♡♡♡♡」

 

ブシッッ! ブシャアアアアアアアアアアア──♡♡♡♡♡

 

……あっ、カレンさん……♡ 歯を食いしばってたのにイカされて、頭悪そうにベロをだらしなくべろーんと出して……♡♡♡ バカ面晒して潮吹きしたけど……♡

 

 

 

【カレン 記録:20m以上(壁に到達し、それ以上の測定不可♡)】

 

あはっ、負けちゃった……♡

 

 

 

 

~~~

 

さ、最後はお貢ぎ試験ですね……♡

 

「アタシ結構自信あるな~」

 

『ふふっ、ワタクシのお貢ぎに勝てるとは到底思えませんが……いわば、出来レースですわね♡』

 

うっ……カレンさん……。

 

『ええ! まずは私から、貴方様にこれからお貢ぎさせて頂くものを紹介いたしますわっ♡ まず、とりあえずこれですわね、このホテルの所有権です♡ 最近はこのホテルを拠点に動いているようでしたので、ぜ~んぶ買い占めて、あなた専用の最高級ラブホテルとして生まれかえらせます♡』 

 

「こ、この建物、財園寺グループが買い占めてたんだ……!」

 

『もちろん、それだけじゃありませんわっ♡ この国中の主要都市、観光地、そして各都道府県に1つづつ、同じようなホテルを購入しておりますっ♡ そんな最高級ホテル群の管理会社、その株券100%♡ これが真にあなたが欲しがるであろうと思ったものですわっ♡』

 

『もちろん、貴方様の国外活動にも使えるよう、先進国36か国! そのすべての首都に貴方様のパコパコセックス拠点となるようなホテル♡ さらにわが財園寺財閥の運営する航空会社の無料搭乗券100枚♡ ……もちろん、足りなければすぐさま馳せ参じて補充いたしますわ♡ さらには、経済的に困窮したミクロネシアの一国から無人島の権利を買い取りましたの♡ もちろん、日本の法律には引っ掛かりますが……財園寺グループは政治家の喉元を握っていますし、途上国への内政干渉ということで誰にも口出しはさせませんっ♡ 貴方専用の、オス様が気に入ったメスをた~っくさん収容できる街を設営して、オスはあなた様一人のセックスリゾートの建設を進めておりますわっ♡』

 

「す、すっご…………」

 

スケールが大きすぎてよくわからないよ……

 

『あ、もちろんアメリカは世界中の最高値が集まる場所ですから、高学歴ハイスペックマゾメスもおのずと多いので、特にたくさんホテルを用意しておきました。北米大陸横断パコハメツアーも企画しておりますっ♡ お時間さえよろしければいつでもご命令ください、すぐさま準備いたしますわっ♡』

 

『ふふっ♡ どうでしょうか♡ もちろんただ単にあなた様の口座にそっくりお金を渡すのも”アリ”だとは思いましたが……あなた様にとって最も有効活用できる財産の貢ぎ方を模索した結果、こうなりましたわ♡ あ、こちらとりあえずの700億円の入った口座です♡ こっちは8億ユーロと5千万ポンド──この10億USドルの口座は分散しておりますっ♡ 足りなくなったら私の頭脳を株とかFXとかインサイダーとか使ってちょちょいと稼いでしまうので、お教えくださいね♡』

 

「……”おまけ”も結構すごくね?」

 

さ、さすがカレンさんって感じだね……。

 

『──え!? ご、ご褒美、ですかぁ~♡ そんな当たり前のことをしたまでで……♡ え? あ、貴方様のおみ足を……な、舐めていいんですの!?──い、いいのですか♡ では、じゃあご褒美に甘えて……れろぉぉ……じゅぶ、へろれろ……♡♡♡』

 

いいなぁ……カレンさん、オス様の足をあんなに美味しそうに……♡

 

「むぅ──さっきは、アタシの頭の踏み心地が足拭きマットに最適って言ってくれたのに……」

 

『や、役割分担ですわ♡ えろれろちゅぱちゅっ♡♡♡……帰ってきて、疲れたおみ足を癒すのはわたくし、交尾の後踏みつけるのはミカさん、とか♡』

 

「ぐぬぬ……」

 

あっ、えっと次は…………!

 

「次はアタシね! カレンには負けてられないし……! ──オス様♡ アタシたちを街角でヘッドハンティングしてくれて、ありがとうございました♡ あの時、ほんと口から魂飛び出ちゃうくらいうれしくって♡ あーやって、自分の足で奴隷オナホにするメスを探すつよつよオス様に出会うのとか、女の子が一度は夢見るシチュエーションだし♡ けどね、オス様。アタシたちは砂漠の中でワインでできたオアシスを見つけるくらい──つまり、ほぼ0%の中で見つけてもらった奇跡だけど……出会えなかったメスの中にも、有望なマゾっていると思うんだ♡」

 

 

「それでね……じゃじゃーん♪ ──これ、卒アルみたいな素材でできてる本でしょ? こうやって開くと……♡」

 

──ぺらぺらぺら…♡──

 

わ~♡

 

『おお、これは……すごいですわね……』

 

「1ページ六匹だよ♡ このページはうちの事務所の子たちで~! こっちは全然別事務所のアイドルグループなんだけど、めっっっちゃ仲良くって♡ プライベートでもショッピングとか行くんだぁ~♡」

 

「えへへ~♡ 何がやりたいかっていうとね♡ オス様には気楽に、ネット通販で欲しいものを買うみたいにぃ……あ、この雌ハメたいなぁ~、繁殖欲疼く顔してんな~っ♡ っていう女の子たちをここから一歩も動かないで用意できる環境をお貢ぎしたいんだ♡♡ このカタログに乗ってる、とびっきりの笑顔を向けてる女の子たちはぁ……アタシの知ってる、間違いなく処女でクソマゾのタレントさんたちなんだよぉ♡ ──そう! アタシがお貢ぎするのはこれまでモデルと女優業で稼いだ──カレンと比べたらちょっぴりだけど、普通の人間が貯金し続けて三回人生を繰り返せば貯められるくらいの──お金とぉ~……人懐っこいJKギャルモデルとしてアタシが築いたマゾメス人脈、だよ♡」

 

「ほらほらほら、いくらページをめくってもかわいい女の子しか出てこないでしょ? これ、後ろの方は年齢層高めで、手前のほうはちょっと危ない年齢になるよう作ってるんだ♡ ──あ、最高27で最低が……まあ、アタシたちの二回り下くらい──まあ、卵子を貢げる年齢だね♡ ちなみに、タレントって年齢ごまかしてたりするけど、これ全部実年齢だからね。このレイさんって人は10代後半クール系で売ってるけど……実は通信で女子大学生やってて、来年卒業らしいよ♡ ごめんね~♡アタシだけに”秘密だぞ”って教えてくれたのに、オス様にぜ~んぶバラしちゃった♡」

 

「あと3サイズも載ってるんだ♡ 教えてくれた人のはそのままのを! ちょっと把握しきれなかった人は、同じくらいの大きさの人と比較したり計算して導き出して見た仮の数値をつけてるよ♡ そして──その下がプライベートの電話番号ね♡ お仕事用だったりすると、知らない番号からなんて無視されちゃうからさ。適当なメスほしいな~って思ったときは、ペラペラーってめくって、”この孕み袋いいな~”って思ったら、無防備に"はい、もしもし~? 誰ですか~?"って、自分がターゲットになってることも知らないメスに電話して、一言低い声でぇ~"お前のまんこ使わせろ"って脅せばいいよ♡ そしたら、マゾメスなんてどこにいようとオス様のとこ行くしかないんだから♡」

 

「ちなみに、私のオススメはこのメスかなぁ~♡ 今アイドルやってる元パティシエで27歳の……ほとんどBBAなんだけど性欲強くってさ♡ いい男──つまり、オス様みたいな人のこと♡──いたら紹介してくれ~って毎回言ってくるんだよ♡ この人のお尻……すごいでしょ♡ マジでぽこぽこ子供産みそうなデカ尻♡ 裏で露出垢持ってて、DM開けてんのにエロ投稿にはいいねとブックマークしかつかないらしくて、めっちゃ嘆いてたんだぁ……廃棄直前ギリギリのメスを、つよつよおちんぽ様の杭打ちピストンで救ってあげるの♡ ぜったい征服欲といいことしたな~って気持ちで満たされると思うよ~♡」

 

「あとあと、この人! ……JDクール系モデルで誰に対しても冷たい……なんて言われてるけど、ほんとはすっごいお姉さん気質ないい人なの♡ なんか、毎回撮影で一緒になると飴玉くれるんだけど……実はすっごい騙されやすいの♡ アタシが”本当は江戸時代からやってきたんだ!”なんて小学生にも分かるような噓をついたら、大真面目な顔で"じゃあ、慣れるの大変だったんじゃないの? 食生活とか"なんて♡ アタシが実は賢い系だったとしたら、あのメスは実はクソバカ系とか?♡ 堕とすときはね~アタシが困ってるとか嘘ついて、ホテルに連れ込むの ♡ めっちゃいい人だからさ、友達のためなら処女なんて簡単に渡しちゃうんじゃないかなぁ~♡ そうじゃなくても、呼び出したところを一発ぶん殴っちゃえばすぐに完全服従クソマゾオナホになると思うよ♡ あの人の脳みそスカスカだし♡」

 

「さらにこの子♡ この間初潮来たとか相談してくれて♡ おっぱいだけはデカいくせに体重軽いから、お手軽おちんぽケースに最適で──♡」

 

な、何ページあるんだろ……。

 

『くっ! わたくしにはせいぜい海外セレブとのコネクション程度しかありませんから、これだけの交友関係を築いているミカさんには逆立ちしても敵いませんね……』

 

「どう? アタシ、オス様に出会って一週間でこれ作ったんだよ♡ 凄いでしょ! ──え! アタシにもご褒美くれるの♡ 何々……? んぎっぃ♡!♡♡! お、おっぱい鷲掴み全力つねり♡ あ、ありがとうございます♡♡♡ これまでの苦労が一発で報われましたぁ~♡♡♡」 

 

 

 

──さ、最後は私、ですか…………うぅ。

 

「──が、頑張ってユウ!」 

 

え……?

 

「最初はひどいこと言っちゃったし、今だって敵だけど、このオス様に飼われたいっていう気持ちは一緒だから!」

 

『わたくしも良くないことを言ってしまいましたわ……あなたがオス様に選ばれたいという気持ちで言ってしまったこと、わたくしはすべて許します! あなたも許してくれるなら、まだわたくしたちは友達です! シャキッと前を向いて頑張りなさい、ユウ!』

 

う、うん……! ありがと、二人とも……!

 

えっと……オス様、改めまして。

 

わ、私にはカレンさんみたいに財力なんてありません、生まれも華族なんてすごい家系じゃないし、二人のいる超高学歴の高校に入れたのもたまたま運が良かっただけです。

 

私には、ミカさんみたいな人脈なんてものもありません。バイトもやってないので勤務先のお姉さんをお貢ぎ、なんてこともできないです……。

 

で、でも私は貴方様にチャンスをもらいました! 二人と同様に……お金持ちでハイブランド品を持ってて気品にあふれるカレンさんと、各種マスメディアで100年に一度のスーパータレントって言われてるJKギャルモデルのミカと、おんなじくらいに。

 

だ、だったら……もしかして、オス様って私みたいな女の子が好きなんじゃないですか……?

 

あんまり自己主張はしないくせに、胸とお尻だけはデカくって……すっごい孕みたがりの清楚系JK────オス様の、癖なんじゃないですか?

 

というか私の顔自体、けっこう好みだったんじゃないかな~って……。

 

それで、なんですけど。──ちょっとスマホ、使ってもいいですか?

 

──ありがとうございます♡ えっと…………。

 

……あっ、もう来たみたいです。……てか、秒で来るってことはすぐそこで待機してたってことじゃん……はぁ、近くのホテルで待ってろって言ったのに……。

 

えっと、オス様……♡ 入れてあげても、いいですか?

 

──ガチャ、キィィィィィ……──

 

「えっ、うそっ!?」

 

『誰?! って、あら……!?』

 

そうそう、入ってくるときは頭下げて四つん這いね。……うまくできたじゃん。あ、コイツらの紹介が遅れました♡

 

えっと、この私を一回り小さくしたみたいなのは、私の妹です♡ リサっていうんですけどぉ♡──ほら、頭上げて──えへへ♡ ちょっとツリ目で反抗的な顔してますけど、もう躾けてあるんで、絶対快楽に逆らえないマゾ豚ですよ♡ 確か……来年から、進学の予定だったんだっけ?……返事は?って、ごめんねボールギャグかませてたんだった♡ 私と同じ学校行くから、って言ってたけどオス様への貢ぎものになるからさ、あきらめてね。

 

それでぇ~♡ こっちの私が一回り成長したような姿……私よりちょっと肥えてて、垂れ乳で、首輪つけてるのが私のお母さんです♡ 27なんて全然超えてるけど、まだしっかり排卵して元気な赤ちゃん孕めると思います。だって、この人の性欲全然尽きてないんですよ。昔っから私たち姉妹に聞こえてないと思って毎晩別の寝室でガニ股オホ声オナニー……夜中に起きて、トイレの鍵が閉まってるときは大体このメスが籠ってバイブで遊んでるんです。おかげでおしっこ漏らしたのに、次の日の朝に怒られたときは本当に理不尽だと思いました。

 

え? なんでそんなに頭振ってるの? 喋ってくれないからわかんないよって、お母さんにもボールギャグかませてたんだっけ♡ ──もしかして、バレてないとでも思ってた? なわけないじゃん、私とリサで空気読んでたにきまってるでしょ。

 

「えっとじゃ、この二人って……」

 

うん、初めまして……だよね? 私の妹と、お母さんなんだ。きっとオス様は私が好みなのかな、って思ったので── 

 

──私の実の母と、生意気盛りの妹を献上します♡

 

あ、大丈夫ですよ♡ 二人とも新品未開封おまんこです♡ えっと、妹は彼氏どころか一週間前までは性に疎い感じで、オナニーも気持ちよくないからやってないとか……あ、私が躾けたら寝る間も惜しんで自慰するオナ狂いになったのでちゃんとマゾですよ♡ 私のお母さん、経産婦なんですけど実は元ガチレズで♡ 好きになった女性の遺伝子をもらって私と妹を生んだんです♡ ほら、昔流行った同性婚と同性出産ですよ♡

 

でもその女性はお金目当てで、何股もしてる人で──まあ遺伝子植え付けて逃げちゃうことをそう言うなら──ヤリ逃げ? されちゃって、お母さんはシングルマザーで私たち二人を育ててくれたんです♡

 

私には財産なんてほとんどないので、こんなマゾメス二匹しかお貢ぎできないんです。本当にごめんなさい! えっと、母はとっても土下座の姿勢がきれいなので椅子とかに使っても楽しませてくれると思います♡すでに二人産んだ実績持ちなので、適当にパコってボテ腹楽しむのも面白いかもです♡ それで、この妹は自制心が薄くってすぐにオナっちゃっては勝手に失神するクズメスなんですけど、体温が暖かいので湯たんぽとか、よだれもいっぱい出るのでおちんぽ様の保温ケースにも使えると思います♡ 

 

──ど、どうか私の家族を使い潰してください♡♡ 親子三人で屈服土下座してあなた様への永遠の忠誠と敬愛を誓います♡♡♡ だ、だから私の人権、もらってください♡♡♡

 

 

──え? ご、ご褒美、私も貰えるんですかっ! ──あっ♡ あ、頭わしゃわしゃしてくれて♡ 撫でてくれてる♡ え、えへへへ~♡♡ も、もう貢げるものないのにもっと貢ぎたくなっちゃってる♡ 馬鹿になってるけど、もうこんな脳細胞オス様に媚びるためには要らないしいっかぁ……♡ ま、まだご褒美くれるんですか♡♡♡ もう幸せの最高潮なんですけど……こ、小指……♡ こう、ですか……?

 

──ぷちっ♡ シュ──くるくる……ぴっ!──

 

……へ──? こ、これ……え、っとオス様……? そ、そのいや目の前で見てたんですよ……? で、でも信じられなくって……♡ お、オス様のちん毛、陰毛♡ そ、それ一本ぷちって抜いて♡ 私の薬指に……巻きつけてくれるなんて♡♡♡

 

 

……ご、”ごうかく”ですか……♡♡♡♡♡ 

 

”自分の親も妹も差し出すあたりが終わってるマゾメスとして完璧……♡♡♡” え、えへへ♡ じゃ、じゃあこれで私……正式にオス様の──ご主人様のオナホになれたんですね♡♡♡

 

 

「おめでと! ユウ!」

 

『わたくしとしたことが、ユウのやると決めたら全力でやるという性格を忘れていましたわ……。 まさか血縁の方をマゾ調教してオス様に捧げるなんて……参りましたわ、素直に認めましょう。あなたの勝ちです、ユウ♪』

 

ふ、二人とも本当にありがとう……!

 

「じゃあ、アタシたち──オス様に選ばれなかった存在価値皆無のクソマゾメスたちはこのあたりで退散するね~♡」

 

『ええ……♡ 選ばれなかったメスにこれ以上の時間は無用ですわ♡ もちろんあなた様以外の男性にわたくしの体を一生涯触らせませんし、永遠にあなたのことを思って自慰し続けます♡』

 

「もしお貢ぎしたものが足りなかったり、少なくなったりしたらすぐにお呼び出し下さいね~♡ すぐさま補充させていただきま~す♡」

 

『……え? 帰る必要はないって──えっと、この場で死ねと申し付けるのでしょうか? ……違う? それなら……』

 

 

「え!?!?!? あ、アタシは頭の踏み付け具合とぶんぶん無様に揺れる長乳が面白いから、正式なオナホじゃないけど、タオルギャルオナホにしてくれるの!?!?!?」

 

『う、うらやま──へ? わ、わたくしは高貴な身なりをしているくせに、媚びるのが上手で無様だから排泄物担当のお便所お嬢様オナホにしてくれるんですか?!!!?!?! そ、そんな寛大すぎます……♡♡♡』

 

 

よ、よかった♡ 私も二人のこと大好きだから、一緒にご主人様のオナホになれるなんて、夢みたいです♡♡♡ え、お母さんと妹もとりあえずは使い捨てオナホとして人権奪ってくれるんですか♡♡ やさしすぎますよぅ♡ ありがとうございます♡♡♡

 

「えっと……こうやって、同じオス様のオナホになれた訳だけどぉ……え、撮影ですか? 今度は正式オナホとして?」

 

『えっと、とりあえず三人ここに並んで……がに股ダブルピース、ですね♡』

 

~~~~~~

 

「ご主人様♡ 貴方様をご主人様って呼べること、心から感謝いたしま~す♡♡♡」

 

『わたくしたちみたいな、どうしようもないマゾオナホ、三匹一緒に飼っていただいて感謝のしようもありません♡♡♡』

 

永遠の忠誠と、貴方様に命果てるまで、いえ命果てても尽くし続けることを、このおちんぽ様にそれぞれファーストキスをささげることで誓います♡ 

 

 

『──ちゅっ♡ わたくしは、あなた様の性処理道具として、そして孕み袋としても、金蔓としてご主人様に仕えることを望みます♡♡♡』

 

「──んっ♡ アタシはご主人様の性処理道具として、そして便利に使えるギャルタオルとしても、ご主人様に最適なメスを供給し続ける新品オナホお貢ぎ機としても使われることを望みます♡♡♡」

 

──ちゅう♡ 私は、ご主人様に魂をささげ、死ねといわれれば死ぬような従順なクソマゾとしてお仕えいたします♡♡ 手ごろなメスをレズレイプしてご主人様に貢いだり、ちょっと精液コキ捨てたいなってときにノータイムでおまんこ差し出せるような屈服服従雑魚マゾオナホとして、お手軽おまんこちゃんとして♡ 貴方様に私の人生を使い潰されることを望みます、ご主人様っ♡♡♡♡♡ どうか、私たちの人権もらって下さ~い♡

 

 

「──最終試験……ですか?」

 

『そのおちんぽ様に3人一斉に奉仕して』

 

お射精させられたら、人権もらってくれるんですね♡ はぁ~い♡♡♡

 

私はじゃあこの鈴口を……れろれろれろ~♡♡♡

 

「アタシはじゃあこの金玉様をお掃除させてもらうね♡ れろ~んれろれろ♡♡♡」

 

『では、わたくしはこのカリに溜まったチンカス様を……れろっ♡ れろりゅ♡』

 

れろれろ♡ どうですか♡ いくらメスいっぱい持ってるご主人様でもぉ♡♡

 

「こんっなに顔のいいメス三匹が一本のおちんぽにしゃぶりついてるの♡♡ ちゅぱちゅ♡」

 

『じゅぶ、えろ♡♡♡ まあ、ご主人様の尊いおちんぽ様には3人じゃ全然足りないのなんて、わかりきってますけどね♡ んっ♡ チンカスこびり付いて唾液でふやかさないと取れませんね……♡♡♡ ですが、これもお便所オナホとしての試験ですわね♡』

 

ちゅぱちゅじゅびちゅ♡♡♡ おちんぽ様かっこいい♡♡ メスを孕ませるのに最適な形だってわかる♡♡

 

「れろろ~っ♡ 金玉様がんばれ~♡ アタシたちマゾメスみんなで応援してるからね~♡ あはっ♡ ぶくぶく言ってメスを孕ませるためのお精子大量生産してるの聞こえる♡♡ すっごっ♡ 生物としての格の違いわかる♡♡」

 

『格の違いなんて、一目見た時からわかっているでしょうに♡♡♡ んちゅっちゅ♡ きれいになりましたわオス様のおちんぽ様♡♡ はぁ……♡──チンカスまみれの野性的なのも好みですが、メスを使ってチンカスこそぎ落としたおちんぽ様もほんっとうに素敵です♡♡♡』

 

「かっこよぉ~♡♡ これ、SNSでバズってるメスに送ろうよ♡ コスプレイヤーとか、私みたいにタレントとか、イキってる感じのメスにDMで♡♡♡ こんなの見せられたら女の子一発で繁殖モードになっちゃうってぇ~♡ お前は人間じゃないぞ、ご主人様に媚びておちんぽ様恵んでもらうために生まれてきたマゾメスなんだぞって♡♡♡ 一歩も動かずサクッとハーレム拡大しちゃお?」

 

『ちゅっちゅう~♡ 名案ですわね、ミカ♡ちゅっ ♡ 裏筋から亀頭まで──れろろぉ~……♡』

 

れりゅれりゅじゅぶちゅう~~♡♡♡……それもいいけどぉ……♡ おちんぽ様、ぴくぴくってかわいく動いてるよ♡ そろそろお射精しそうなんじゃないかなぁ~……♡♡

 

「わ、ほんとだ♡♡ じゃ、じゃあかっこいいお射精をみんなでお出迎えしよっ♡」

 

『はい! こうやって、メスの小さな白いお手手をお皿みたいにもって♡』

 

大きく口を開けて、べろをだら~んってたらして♡

 

「三人で顔を近づけてぇ~♡……ご主人様~♡♡ JKオナホの顔ティッシュだよ~♡」

 

『誰でも好きなメスにお射精くださいね♡』

 

がんばれ♡ お射精がんばれ♡

 

「メスにマーキングするお射精がんばれ♡♡」

 

「かわいいJKの顔♡ ぜんぶオス様の遺伝子で上書きしてください♡」

 

ふふっ♡ 先っぽ膨らんで……イきそうですか? ……カウントダウンですね♡

 

「じゃあ~────さぁ~んっ♡」

 

『に~ぃっ♡』

 

 い~ちっ♡

 

「『”ぜぇ~~~ろっ♡”』」

 

──びゅうう♡♡♡♡びゅるるる♡♡♡びゅくびゅるびゅううううう♡♡♡♡♡♡♡──

 

 

「き、きたぁ♡ 白いの出すかっこいいお射精♡♡♡」

 

『さ、三人とも白く染め上げちゃうなんて、絶倫すぎますっ♡♡♡』

 

せ、精液おっも♡♡ あたまパックみたいに髪ももうぐっちょぐちょだしっ♡♡♡

 

『口の中ぐちょぐちょで最悪ですっ♡♡ エッグい匂いがかすかに残った理性全部吹っ飛ばしてもう、メスを殺す麻薬ですわね……♡♡』

 

「の、飲んでいいの──? い、いくよ~?♡」

 

んっ、だまになって飲みにくい♡ んぐっ♡ ぐっ♡

 

『ぐっちょぐっちょ♡ぐっちょ♡ 咀嚼のたびに口の中が染め上げられてるようで興奮しますっ♡♡』

 

「ごきゅ♡ごきゅっ♡ んはぁ──あ~んっ♡ どう、口の中♡」

 

『ぜ~んぶ飲み干しましたよ♡ お口の中からっぽです♡』

 

まだ……全部じゃないって……ああ、この私たちのおててで受けた精液ですね♡ っ♡ 陰毛が2、3本浮いてます……♡

 

「いいなぁ~! あたし一本もないし!」

 

『あたくしは、一本だけ……あ、味わって飲みますわっ♡』

 

じゃあ、いただきます♡♡──お、お味噌汁みたいに啜って飲めばいいんですね♡ なるべく下品に♡わかりました、では──

 

──ジュズ♡ ジュズズズズズズズズズズズズ……♡♡♡──

 

「『”ご、ごちそうさまでしたぁ~♡”』」

 

 

 

 

「お射精疲れはご主人様♡ お風呂で癒そうね~♡♡♡」

 

……こ、このホテル、お風呂もすっごい広いね……!

 

『ええ、もちろん! ご主人様のパコパコ疲れを癒せるよう、お風呂は大きければ大きいほど良いのですわっ♡ 近々大浴場も建設予定なのですが、ご主人様にお声がけいただいたのが一週間前で、その日からではどうしても……普通の湯であればなんとか可能だったのですが、近くに源泉がございまして、そちらから温泉を引っ張ってこようかと……このような客室の、小さなお風呂で申し訳ありません!』

 

”小さな”って……うちの家の近くの銭湯くらいはあると思うけど……。

 

「まあでも? ソーププレイをするならこれくらいがいいんじゃない? もちろんマットだってあるし♡」

 

『ふふっ♡ わたくしたちは今ご主人様専用オナホであると同時に……ご主人様専用JK高級ソープ嬢でもある、ということですわね♡』

 

ソーププレイだから……まずご主人様──じゃなくって、お客様のお身体から洗わせてもらいますね♡

 

『では、わたくしがお客様の椅子になりますわっ♡ 備え付けのものはありますけれど、冷たくて無機質な椅子なんかにご主人様を座らせるわけにはいきませんもの♡ ──こうやって、四つん這いになって~……どうぞお座りくださいま──しっ!?♡♡!?!♡ お、オス様の身体、メスなんかと比べ物にならないくらい重いですわっ♡♡♡』

 

「じゃあ、残った私たち二人でぇ~♡ お客様の体、隅々まで洗っちゃうね♡」

 

えっと、このボディソープを……手ぬぐいとか繊維で泡立てるわけないじゃないですか♡ ──胸のすきまにたら~って垂らすんです♡♡♡

 

「そしたら、胸を思いっきり、ぐちぐち♡、ぐにぐにぐに♡……って動かすの♡ よーく泡立てられたらぁ♡──」

 

はい、御開帳です♡ JK二人が泡立てて胸の谷間見せつけてくるの、えっろいですよね♡

 

「この泡でお客様の御身体、洗浄いたしますね~♡ まずはこの右腕を……おっぱいに、挟んで……ずりずりずり~♡ これがギャルJKタオルオナホとしてのお役目ってやつかな♡」

 

お顔も洗わせていただきますね……♡ でっかく肥えたおっぱいで、顔の油全部落としちゃえ~♡ って挟み込んでずりずり……♡ ずりずり……♡ 大丈夫ですか~♡ 気持ちいいですか~♡

 

「左腕も、ずりずりずり~ ♡♡♡ ふふ、あわあわだね~♡ さて、そろそろ下半身って行きたいとこなんだけど……まだ、おちんぽ様はダ~メ♡ ユウ、左足やってくれる? アタシ右足やるから♡」

 

うん、わかったよ♡ はさん、でぇ~♡ せーの──

 

「”ずりずりずりずり~♡♡♡”」

 

「ゆっくり、ゆっくり、おみ足を洗い残しがないように~」

 

下へ下へ~♪ そして、最後お客様を支えている足様には──ちゅっ♡

 

「ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぱれろ♡ ちゅう♡」

 

足の指を一本ずつ丁寧に洗っていきますからねぇ~♡♡♡ れろちゅっ♡ ちゅじゅる、れろ~♡

 

『う、うらやましいですわっ♡ わ、わたくしもぉ──”バチンッ!♡”──んほぉ゛っ♡ ご、ごめんなさい、声を漏らす生意気な椅子風情にお仕置き全力尻叩きありがとうございますっ♡』

 

じゅぶ、ちゅれろれろれろ──♡ はい、きれいになりました~♡ じゃあ、最後に汚れとお疲れがぎ~っしり溜まってるおちんぽ様と金玉様♡ ご奉仕させていただきますね♡

 

「ご主人様──じゃなくてお客様? ”どっちでもいい”? じゃあ、ご主人様ね♡ ご主人様のおちんぽ様、私とユウのおっぱいでWパイズリして、綺麗にするからね♡」

 

「はい♡ んしょっ♡ いきますよ~♡ こうやって上下に、いっちに♡ いっちに♡」

 

「むにむにって女の子の大切なおっぱい、セックスシンボル♡ 押し付けられて、気持ちいいですよね~♡ 特にユウのおっぱいは、形が整っててピンクの乳首がツンと上に立ってるの♡ 乳首もこすれて気持ちいいでしょぉ~♡ 極上のおっぱいだよねぇ♡♡♡」

 

そういうミカのおっぱいだって、長乳ってやつでしょ♡ 強ぉ~いオス様がこねこねして遊ぶのに最適な形……♡♡♡ ミカの方が気持ちいいおっぱいしてると思うけどなぁ……♡

 

「ふふっ♡ じゃあご主人様に決めてもらおっか♡ どうどう? ユウのほうがハリがよくって、キツキツな気持ちいいおっぱいだと思わない?」

 

ううん♡ ミカの方がモデルなんてやっちゃいけない、えっろいマゾメスボディですよね~♡♡♡

 

「何を~」

 

むぅぅ……!

 

「──な~んて、即興キャットファイトやってる間に……ご主人様、もうお射精しちゃいそうだね♡」

 

ふふっ、我慢汁だらだら流して♡ 素敵ですっ♡──このままお射精しちゃいますか?……はい、パイズリご奉仕続けますね♡ ずりずりずり~♡♡♡

 

「はみ出てる亀頭さんを……ちゅぱれろちゅ~♡♡」

 

お射精がんばってくださ~い♡ ちゅぱちゅ♡ ちゅうううう♡♡♡♡ れろれろ♡ ずりずりずり~♡

 

 

──”びゅるるる♡♡♡♡ びゅう~~~♡♡♡”──

 

きゃっ♡ あっついお精子で私のおっぱい孕まされちゃう♡♡

 

「やんっ♡ つよいお精子さまかっこいい♡♡♡」

 

──”ぴゅ……”──

 

「ふふっ♡ たまたま軽くできたね~♡ じゃ、シャワーで流して……」

 

『お、お待ちなさいッ! い、いくらお客様といえど洗い残しがあるのに湯船になんて浸からせませんわっ♡』

 

「え? ど、どこ?」

 

全身私たちのおっぱい泡とお口ご奉仕できれいになったと思ったけど…………。

 

『まったく、駄目ですわね……♡ お──お尻の穴♡ アナルがまだ洗えてませんわ♡ わ、わたくしお便所お嬢様オナホとしてそんなの看過できません♡♡♡』

 

「あ♡ そうだったねぇ~♡ じゃあ、今度はアタシが椅子になるよ♡ 洗い残しがあったお詫びに土下座してぇ♡ ──ひぎぃっ♡ おっもすぎ♡♡女の子を下敷きにするのに躊躇なさすぎでしょ……♡♡」

 

『そ、それでは僭越ながら♡ わたくしがお客様のお尻の穴、舐めさせていただきます♡ ちょっとヒヤっとするかもしれませんが、ご了承くださいね♡ では口の中にたっぷり唾液をためてぇ……ちゅるじゅるちゅ♡♡♡』

 

『舌をグイって伸ばして、お客様のお尻の穴をほじほじ♡♡♡ れろちゅう♡♡』

 

お客様♡ その──おちんぽ様が再び元気になっております……♡ もしかしたら先ほどのお射精で尿道に残ってしまったお精子様の残りがあるかもしれませんので──ゆったり手コキで吐き出しましょうね♡♡♡

 

『ぢゅるるる♡♡ レロレロ じゅぱじゅれろ♡♡♡ ちゅっちゅ♡♡♡』

 

一心不乱にアナル舐め……♡ カレンさん、そんなに仲間外れにされちゃったことが寂しかったのかな♡ はい、ご主人様もこきだしちゃいましょう♡ 爪先でカリいじってあげて♡♡♡ ふふっ、ちゅこちゅこ~♡ JK二匹使ったアナル舐め手コキ、気持ちいですよねぇ~♡ あ、3匹でした♡

 

『ずぞぞぞぞぞぞ♡♡♡ じゅるる♡♡♡♡ ずぞぞじゅるじゅぞ♡♡♡』

 

はい、尿道の奥からぜ~んぶ吐き出しましょ♡ 目の前のメス、私のお腹に向かってびゅるるる~♡ って♡ 都合のいい雌に獣欲吐き出しましょ♡♡♡

 

『じゅっぞぢゅぱじゅるれろぢゅるるる♡♡♡♡♡』

 

ああ、出る♡ 出ちゃう♡ 出せ♡ 出してください♡ 目の前のメスにオスとして最高にかっこいいお射精してください♡♡♡

 

『じゅずじじゅぶじゅっじゅぶぶふぶ♡♡♡♡♡』

 

──”びゅ♡ びゅっるるっ♡ ぶぴぴっ♡”──

 

はい、びゅ~……びゅ~♡ ……ぴゅっぴゅ♡ いっぱいマーキングできましたね♡♡♡

 

「椅子になってても、金玉様がぐぐぐって持ち上がったのわかりました♡ すっごいかっこよかったですよ、ご主人様♡」

 

『では、今度こそご主人様の泡をすすぎますね♡ この浴室にはシャワーが6つもあるんです♡ ──はい、シャー♡♡♡』

 

「三人もいると、全方向から自動シャワーしてくれて楽だね、ご主人様っ♡」

 

しゃ~♡ ──はいっ! これできれいになりました♡♡♡

 

『じゃあご主人様、申し訳ないのですが先に湯船に入っていてくれませんか?その……ご主人様にいっぱいマーキングしてもらったのを落とさないと、一緒に湯舟には浸かれないので……』

 

え? ご、ご主人様がシャワーをしてくれる……ですか? まあ、確かにその精液とかがこびりついちゃってますが……

 

「……あ、アタシなんか分かったかも♡」

 

『?──こうやって3人で密着していればいいんですの?』

 

そうして、こうやって跪いて……?

 

「で、こうやって大っきく口を開ければいいんでしょ♡」

 

『え──そ、そんな──お、おちんぽ様を銃口のように突きつけないでくださいましっ♡』

 

あっ♡ 先っぽ膨ら──

 

──じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ♡♡♡♡♡♡──

 

「き、来た──ゴボっ♡ こぽ♡ ごくっ♡ごくっ♡ごくっ♡」

 

『あ、げほっ♡ んっ♡んぐっ』

 

あっつ♡ 臭気やばいっ げほっ♡ ごきゅ♡ごきゅっ♡♡

 

────♡♡

 

「お、おしっこ長すぎますってぇ♡ どれだけ膀胱にためてたんですかぁ♡♡」

 

『い、勢いもあって♡ とってもすごく男らしい放尿でした♡』

 

うわっ♡ 髪とかぐっちゃぐちゃだぁ……♡ ご主人様、私たちを便器扱いしてくださってありがとうございますっ♡

 

「……もったいないけど、また体洗わないとね~♡ ──え? ご主人様が湯船につかっている間、舌だけでお互いの体を掃除しあえって──♡」

 

『き、鬼畜すぎますっ♡♡♡余興のためにそんなことを命令されるなんて♡♡♡』

 

でもでも、私たちご主人様に命令されたら♡ ぜ~ったい──逆らえないんですよ♡

 

「ゆったり湯船につかってみててね~♡」

 

『わたくしたちが、無様にお互いの身体、舐めあっているところを♡』

 

 

 

ご主人様♡ ただいま戻りました♡

 

「あの後身体を洗って、ちょっと遅れちゃいました♡」

 

『申し訳ございません、メスの分際でありながらオス様を待たせるだなんて……ってあら♡』

 

 あ~……大丈夫? ──リサ? お母さん? ──ダメみたい♡

 

「”親子で手マン対決させて、イカなかったほうがおちんぽ挿れてやる”って言ったら、オナニーのし過ぎで二人とも同時に気を失っちゃったんだ♡」

 

『まあ、唾液をだらだらこぼして、目が明後日の方を向いて……はっきり言って無様ですわね♡』

 

え~あんまりそんなこと言わないでよ~♡ 一応血縁なんだよ? かえるみたいなポーズでぴくぴく無様に動いてるけどさ♡

 

「んふふ~♡ 次はどうやってアタシたちを使ってくださるんですか? ご主人様っ♡ ──え、マジ!?」

 

『やりましたわねっ♡ ユウ♡』

 

えっ、あ……ほ、本当にせ、セックス♡ 交尾してくださるんですか……♡ ううっ……私なんかのために♡♡

 

「ちょっと、ユウ泣いちゃだめだよ♡」

 

うぇっ……でもぉ…………♡

 

『泣くことないでしょう、ユウ♡ ほら、強オス様に仕えるメスオナホなら、笑ってご主人様にご奉仕しないといけませんわ♡』

 

そ、そうだよね……♡ ご主人様──私の処女、あなた様のかっこいいおちんぽ様で奪ってください……♡

 

 

『ふふっ♡ ふかふかなベッドに横たわって正面座位なんて♡ メスとしての幸せの極致♡ 一度は夢見るスタイルですわっ♡』

 

「がんばれ~、ユウ!」

 

え、えへへ……どうですか♡ 処女膜見えますかご主人様♡ 私のおまんこ、入り口はちょっとほぐれててふわふわなんですけど、奥に行けば行くほどキツキツのハズなんです♡全力でご奉仕しますので、ぜひお楽しみくださいね♡

 

「オス様、アタシが手でユウのおまんこ、くぱぁって広げてあげるね♡」

 

『あら♡ ではわたくしがこのおちんぽ様の竿を持って……ユウのおまんこまで導いて差し上げますね♡』

 

「はい、どうぞ~♡ こっちだよ~おちんぽ様~♡ こっちに妊娠適齢期♡ 孕み頃のメスの卵袋があるんだよぉ~♡ 早く来てオス様~♡」

 

『……このおちんぽ様、熱すぎますわ♡ 握るだけでもやっとですね……そーっと、そーっと……こっちですよ、オス様♡ こっちに屈服済みの喰いたい放題できるメスがいますからねぇ♡』

 

うう……♡

 

「早く来て~♡ 繁殖欲疼くよ~♡強いオス様の遺伝子早く食べさせて~♡」

 

『あれですよ~ご主人様♡ おまんこからハメ乞い汁だらだら垂らして……カエルの子はカエル、ですわね♡ はい、到着ですわ♡ さきっぽぷちゅって、おまんこの入り口についたの、わかりますかぁ♡』

 

「そのまま、前に突き出しちゃおうね~♡」

 

『そうですわ、ミカさん♡ わたくしたち二人で、オス様の背中をゆったり押してあげましょう♡』

 

「いいね、それ! ご主人様はどう? ──”友達二人が孕ませの引き金になるのは楽しい”……だよねだよね♡ じゃあ、ゆっくり押しちゃうよ」

 

『せーのっ♡ ずぷぷぷぷぷ……♡♡♡』

 

お゛っ♡♡?!!♡♡ おお゛っ♡♡♡ おっごっ♡♡♡

 

「ひだをかき分けてずりずりずりずり……とんとんっ♡ 終点~子宮口♡ 子宮口でございます~♡」

 

お゛……!? あへ、へっ……♡

 

『ぷぷっ わけのわかってなさそうな顔……♡ ハメ具合はどうですか? ……97点♡ 基準はわかりませんが、かなりの高得点じゃないですか♡ ……オス様、このメス潰しちゃってください♡』

 

「そうそう♡ 殺しちゃえ♡ ユウ、この日を待ち望みにしてたからさ♡乱暴にやっても大丈夫だって! 脳みそショートしちゃってんだからさ♡」

 

え、へ……♡♡──”どっちゅっ♡どっちゅっ♡どっちゅッ♡”──おごっぉ!?♡ あぎぃ♡♡ ぴ、ピストン強すぎ♡♡

♡──

 

──”ばちゅっ♡ずちゅっ♡どちゅ♡ばこっばこっ♡♡♡──

 

──んがぁぁ♡♡♡ やばい♡♡ 繁殖欲求と生存本能で頭おかじぐなるッ♡♡♡ たしゅけ、たすけてぇ♡ ミガっ♡ がれンしゃんんんっ~♡♡♡♡

 

「え~……こんなに嬉しそうにしてるのに?」

 

『ええ、ええ♡ 友達のお楽しみを邪魔するほど、わたくしたち野暮じゃありませんわ♡』

 

──どちゅううううぅぅぅ♡♡♡♡──

 

オ゛ッ♡♡♡♡♡♡ ご、ごひゅじんさま、助けて♡♡ ままっ♡♡♡ りさっ♡♡♡♡ たすけてぇ~♡♡

 

「ご主人様に犯されてて、助けを求めてる母親と妹は自分で差し出して、そこで伸びてるってこと、わかって手助け求めてるのかなぁw」

 

『まあ、これ以上命乞いして暴れられても困りますし、ミカさんは右手を抑えてください。 私は左手を』

 

「おっけ♡」

 

え──あっ♡ やだやだ♡ たすけてっ♡ ごめんなさいゆるしてぇ♡

 

「じゃあ、パコパコやめてほしいの?」

 

やめてほじくないっ♡ 違うもんっ♡♡♡

 

『じゃあ、このままハメ殺されますか♡』

 

それもや゛だあ♡♡♡ いのちだけはぁ♡♡♡♡

 

「もう、ご主人様に絶対服従のマゾメスのくせに、どうしてそんなに嫌がるわけ?」

 

『そうですわ。 一度決めたことを覆すなんて、ユウあなたらしくありませんよ?』

 

ひぐっ♡♡ …………だって………………だって、ご主人様の赤ちゃん……欲しかったから……ハメ殺されたくなくて……ご主人様の遺伝子でお腹膨らませたくて、それで……♡♡

 

「ん?──どうしたの、ご主人様♡ ”気に入った?”──”専属孕み袋オナホにしてやる”?」

 

へ?──

 

──”バチュンッ♡♡♡♡ずっちゅっ♡♡♡どちゅっ!どちゅッ!!!!!”──

 

んぎゃあ♡♡ ああああ゛っ♡♡♡♡ ごめっ、ごめんなさいっ♡♡♡♡ ごめんなざい♡♡♡

 

『かっこいい強いオスのレイプっ♡ 力任せに体重全部かけてるのに、愛を感じるラブラブレイプ♡♡♡』

 

「絶対このメス孕ませるぞ~っていう意志を感じる腰振り♡ やばいっ♡ もとから濡れてるのに、もっと濡れちゃう♡♡♡」

 

お゛っ♡♡お゛っ♡♡お゛っ♡♡♡ だしてぇ♡♡♡ オス様♡ いっぱい種付けしてぇ♡♡♡

 

──ドチュッ♡♡♡ドチュッ♡♡♡ドチュッ♡♡♡──

 

「スピードアップした……種付けお射精、そろそろなんですよね♡♡」

 

『見せてください♡ わたくしたちの友達を孕ませるかっこいい繁殖お射精♡♡』

 

おねがいしますっ♡ お射精ください♡♡ 遺伝子ください♡ 絶対孕みますっ♡ 愛しますっ♡ 育てますからっ♡

 

──びゅ~って♡ あっついお射精ください、ご主人様♡

 

──”びゅううううううううう♡♡♡♡ びゅるるびゅびゅうううううう♡♡♡♡ ぶぴっ♡♡びゅううううう♡♡♡♡”──

 

お゛ごっ♡♡♡ おおおおおおお゛~っ……♡♡♡♡♡♡♡

 

 

 

「ちゅぱっ♡ れろれろ♡ すっごいお射精でしたね、ご主人様っ♡」

 

『ぢゅっ♡れろ♡♡ まったく、お射精後の疲れマラにする労りお掃除フェラまでやってマゾオナホなのに、気絶してしまうなんて……ユウさんもひどいメスです!」

 

「まあもう10分は経ったのに足ピンアクメしたまま正気に戻らないのはさすがにね……。でもユウも最初の交尾だったからさぁここは大目に──って許すかどうかはご主人様の裁量次第か♡ ちゅうちゅっ♡ どうするんですか、ご主人様♡ ……”ユウは罰として、最低10回は孕まないと許さない”……って♡」

 

『それ、ご褒美じゃありませんか♡ ちゅぱじゅ、れろぉ♡♡♡』

 

「でも、本当にありがとうございました♡ アタシたち全員の人権をもらってくれるなんて、すごい器が大きいオス様っていうか……」

 

『ええ、例え一生をかけても返しきれない御恩です♡ って、これから一生仕えるのですが♡』

 

「ご主人様に”ぽいっ♡”されちゃうまではね~♡ ──え?! マジ?! ご主人様、アタシも今から使ってくれるの!?!?」

 

『あらあら♡ ミカさん♡ユウさんみたいに無様をさらさないでいられますか?♡』

 

「ま、まあたぶん……いや、もしかしたら大丈夫かもしれない可能性が──えっ、だれが私の手をつかんでるの?!」

 

ミカァ~……! どれだけオス様に命乞いしても、ぜったい助けてあげないんだからねぇ……!

 

「ゆ、ユウ!? いつの間に起きて……ちょっご主人様もなんで乗り気になって、ちょっとまっていきなりナマハメって、たすけてっ♡ まだ心の準備がで──♡♡♡♡」

 

──”ズチュウウウウウ♡♡♡♡♡♡♡”──

 

「お゛っ♡♡♡♡ほごおおおお゛お゛お゛お゛ッ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

 

 

──聖カトリーナ女学院、ある女生徒。──

 

はぁ……最近、あの三人の先輩大丈夫かなぁ……すごい長い間学校に来てないらしいけど……。

 

”マゾメス投票”にも動画、投稿しなくなっちゃったし……いや、あの三人がいなくても人気投票は過熱を続けてるんだけど、でもやっぱりあの人たちの本当に終わってる動画で共感マゾオナニーするのが一番頭バカになれるからなぁ……。

 

ん? なにこの新規アカウント。

 

〈すべてのマゾメスのためのご主人様♡〉……? 基本、みんな実名登録だからこんな怪しいのは……まあ、とりあえず見てみようかな。

 

【みなさん♡生徒会長であるのに、長い間学校を不在にして申し訳ありません♡】

 

【でもアタシたち、学校になんて戻るつもりないんだ~だって、わかるでしょ♡ こうやって、全裸土下座で、オス様にこびてるほうが楽しいの♡】

 

【これから、皆様にはわたくしたち側近のマゾメスオナホがご主人様にどう使いつぶしてもらえるか、見ていただきたいと思います♡ この動画は、いわゆる”終わってるメス肉”を対象にしている動画ですっ♡】

 

【動画の最後で、ご主人様に振り込める口座と、カレンが建設してくれた”ご主人様専用セックスアイランド”への永久定住券の販売価格と、ご主人様に人権を譲渡するにはどの程度お金が必要か、まとめてある資料へのダウンロードリンクも紹介するから、最後まで見てね~♡】

 

【はい♡ でも聖カトリーナ女学院に通っているような、お金持ちのお嬢様には払える金額だと思います♡ 足りなかったら私みたいに、手近なマゾメスを献上してくださいね♡】

 

【じゃあ、長々と事前説明やったけど~ご主人様との新入りオナホ勧誘ハメ撮り、始めちゃいま~す♡】

 

~~~~

 

【お゛っ♡♡♡ 種付けプレスで♡ 子宮っ♡♡ つぶれるっ♡ いぐっ♡ いぐっ♡♡♡♡ 卵子っ♡ ぽこぽこ献上しゅる♡♡♡ もう孕んでるのに、いっぱい孕む♡ いっぱい産みますっ♡♡♡♡】

 

【じゅぶちゅれろれりゅ♡♡ っぷはぁ♡ ふふっ♡ギャルモデルとらぶらぶ唾液交換べろちゅーしながら、演技派天才子役って言われてる女の子にお尻の穴舐めてもらうのって気持ちいい? ふふっ♡ かわいいマゾの女の子、ご主人様のためにいくらでも攫ってくるからね♡♡】

 

【あひぃ♡♡♡ こ、こんなわんわんセックス♡♡♡ 屈辱的なはずなのにぃ……♡♡ き、気持ちいいですわ♡♡♡ 脳細胞に酸素届いてないっ♡♡♡こんな♡♡ おごぉぉ♡♡♡♡】

 

【はい♡ ご主人様♡ メイドの私も、かわいいですか♡♡♡ えへへ……! はい、ご奉仕パイズリフェラ、させていただきますね♡♡】

 

【んぎぃ♡ も、もっとおっぱい蹴とばしてください♡♡♡】

 

【どうですかぁ……わたくし、母乳が出るようになっちゃいましたのよぉ……そんな飛びついてかっこいいですわ♡】

 

【ほっ♡ほっ♡ き、騎乗位♡ 騎乗位好きですっ♡】

 

【ご主人様、もっと踏んでください♡♡】

 

【ご主人様♡ わたくしのおっぱい、タン壺にするのが本当にお好きですわね……♡♡♡】

 

 

【ご主人様ぁ……♡♡♡ も、もっとつかってくださ~い♡♡♡♡】

 

 

 

──こ、こんなことって♡ ──!?!?!?……カチカチカチ、カチカチカタカタカタカタカ──

 

~~~

 

ふふっ、母乳おいしいですか、ご主人様♡ 動画の最後は、『使い潰されたいメス穴、募集中♡』ってだして、フォームに個人情報と家族情報、そして資産を正確に記録させたんです♡

 

メスの持っているもの、全部あますことなくお貢ぎできるように♡

 

 

──あの、ご主人様♡ いま、あの動画を見た人たちが日本を飛び立った時刻なんです♡ 

 

その、つまり第一陣ですね♡ 

 

あの動画を投稿してから一時間以内に視聴して、すぐさま人権放棄に同意して、ご主人様に使われたい、生殺与奪を握られたいって考えて行動に移した女の子たち。いったい、何人いると思います?

 

えっと正確な数は私も把握してないんですけど──

 

──今日、聖カトリーナ女学院に登校した生徒は、一人もいなかったらしいですよ♡

 

 

 

──くすくすっ♡ 私、さすがに全校生徒の数は把握してなくて♡

 

これからい~っぱい♡

 

たくさんの人権貢ぎマゾオナホで楽しみましょうね、ご主人様♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

読まなくていい設定資料

 

・マゾメス投票

 聖カトリーナ女学院内のみで流通している動画サイト。外部には一切ばれず、現役生のみ使える謎のサイト。実名登録のみ。

生徒たちは各々のオナニー動画、チン媚び動画を投稿して視聴者から一週間を区切りに、その週でどの投稿者が一番”終わっている”マゾメスかを投票する。完全に破滅願望に取りつかれている生徒のみしか利用しておらず、つまりそれは全校生徒ということを意味する。歴代で一番伸びたのはユウの”ランドセルを背負いながら小学生の時の服をぱっつぱつの今のボディで着てウリをやってみたら総額いくらになるかチャレンジしてみた!”である(0円だったが、あまりに無様すぎるという理由で断トツ一位)。

 なんか、この”マゾメス投票”運営サイドが実はガチマゾメスで……とか思いついたけどめんどくさいのでやめた。

 聖カトリーナ女学院OGのやばいマゾが作ったサイトです。

 

・聖カトリーナ女学院

日本にあるミッション系の、超絶お嬢様学校。

研究設備、教育設備のその完備具合から世界中から留学希望者が絶えず、全校生徒約6割は留学生である。授業自体は日本語で行われるため、全校生徒は外国人でありながらネイティブ並みに日本語を用いることができる。

高等教育を教える場でありながら、その研究水準はマサチューバード大、オクスブリッジ大と同等に語られる世界的にも超名門と呼ばれる教育機関。

ただし、厳格な規定により男性は入ることができない。

教員、教職外の用務員等でももちろん、いつのまにか学園に住み着いていたマスコット的猫もペニスが確認されると、去勢、追放されてしまった。

 

入学方法は以下の通り。

 多額の寄付金を伴う入学(カレンが保険として採用)

 芸能、芸術活動において人類を進歩させた多大なる実績を持つ女性のスカウト(ミカがスカウトされる)

 現地、日本において試験での入学。(最も枠が狭く、ユウが奇跡的に末席での合格)

 

 ある日、全校生徒が一斉に国外退去してしまう。次年度以降の入学予定の女生徒も、入学式以前に全員辞退されてしまう。

(ミカが聖カトリーナを”全自動最優秀マゾメス選別機”として合格のはがきと同時に、ご主人様とのハメ撮りとセックスアイランド入島確約書を送っていた。)

急な生徒の消滅と資金めぐりがひっ迫し、やむなく経営権は財園寺財閥へ売却された。

 

・ご主人様専用セックスアイランド♡

 

太平洋に浮かぶ、元無人島。そこを財園寺グループの資金によって開拓、工事。

3か月未満で常夏のセックスランドに仕立て上げた。

 

島内にはホテル、ウォーターパーク、ショッピングセンター、託児所、病院、中世欧州を思わせる巨大な城塞住居などなど、ありとあらゆる設備が存在するがその存在理由は島内で唯一の男性であるご主人様の欲求を満たすための島である。

また、一度適当にパコった相手をこの島にぶち込むことで、他のオスに手を出されないどころか視姦すらされない、という利点があるためこの島の完成をもってして、ご主人様はカレンを都合のいい雌として認識した。妊娠適齢期のマゾメスであればご主人様への私有資産の完全譲渡という簡単な条件で永久市民権を得られる。そのため現在、島には世界中から集まったマゾメス500万人が暮らしている。ハワイ島が120万人であるので、これはすごい。流石のご主人様もこの人数は相手しきれないので、マゾメスの中での階級社会が生まれ、上流階級以外でなければお顔を見ることすらできないとかいうとんでもないことになっている。だが、世界中からはまだまだこの島への永久移住を求めて資産のお貢ぎが止まらない。

 

運営資金は世界各国からのマゾメスのお貢ぎと、カレンの資産運用である。少なくとも200年は資金繰りに困ることはないらしい。

 

 

 

 

 

島内でのマゾメスの階級(ヒエラルキー)

 

 

・ご主人様専用オナホ

ご主人様の謁見が許されるランク。最高ランクであり、ご主人様の身近な場所でご奉仕するが、役職によってはすぐに使いつぶされてしまい、入れ替えが頻繁な役職もある。特に頻繁なのは、耳かきオナホ。花形であるが、もしご主人様をほんの一瞬でも痛がらせればすぐさまメス肉ランクに格下げである。

 

・ご主人様専用オナホメイド

単純なオナホに比べて1ランク下の階級──準オナホである。お洗濯や食事の用意などを行い、ご主人様との接触もあるが積極的な顔見せは行っていない。

お手つきをしてくれることも多い。ただ、やり捨ての可能性も非常に高い。もちろん、一回でも使用してくれるならマゾメスにとっては万々歳なのだが。

 

・ご主人様私有市民

島のほとんどのマゾメスがこの階級である。ご主人様と密接にかかわらず、生活するマゾメス。ご主人様の命令によって全裸になったり、エロ水着になったり大変そうである。ほぼすべてのオナホは上の階級を目指して奮闘する。犯罪を犯したり(島での事例なし)、ご主人様の理不尽な指令に失敗(膨大な事例あり)したりすると下の階級へ落ちる。罪刑法定主義にはのっとっておらず、ご主人様がその場でぱっと罪状と罰を決める。(例:目の前をのんきに歩いてたからあいつメス肉ね)

 

・ご主人様用OO家畜

基本的に人間の言葉を喋ることを許されていない。それぞれの役職にあった仕事にまい進するのみであり、基本的にこの階級に落ちたものは上がることはほとんどない。ただ、豚家畜と馬車引馬家畜、雌牛家畜は自ら志願する市民階級もいる。

 

・ご主人様所有メス肉

この階級の人間は、基本的に備品として扱われる。市民階級からは嘲られ、服を着ることはもちろん、声を発することすら許されず、一つの窓も換気設備もベッドもない床のみの軟禁部屋で食事をとり、ぎゅうぎゅうになって眠る。その際、当然マゾメスであるので自慰行為をしてしまう。朝、管理官が軟禁部屋からマゾメスを連れ出すために開錠すると、とんでもない籠った淫臭がドアを開くと同時に襲い掛かってくる。

懲罰的な意味合いも大きいので素行のいいメス肉は市民階級に戻ったりもする。だが復帰したオナホは、このような環境下で寝食をした経験から、並のマゾメスの4倍程度淫乱になり自制心が利かなくなるという研究結果が島のオナホ研究機関から発表された。ご主人様の誕生祭によってメス肉の多くが恩赦となった際、備品であるメス肉が足りないことは島の運営に支障をきたすという理由から、階級問わず市民たちをメス肉ランクに強制的に堕としたことがある。

この時、オナホ研究機関の科学者集団も面白そうだから、という理由でメス肉に残らず堕とされた。(現在、約3割が市民階級に復帰)

 

*奴隷という区分が家畜の上にあったが、全マゾメスは階級にかかわらずご主人様の奴隷ではないか、との疑問があり消滅した。

 

 

オナホたちのその後。

 

 

 

・ユウ 97点

ご主人様のお気に入りの地位を確保した優秀なマゾメス。第7子妊娠中。

現在は島内でセミナーなどを開いて、ご主人様に好かれるためにはどうすればいいのかを公演している。

処女を捧げる前夜、ユウに調教してもらうとご主人様に好かれやすいと評判。

 

現役職はご主人様専用あまあまゆったり恋人オナホ

 

・ミカ 91点

持ち前のカリスマで日本の芸能界を、売れっ子マゾメスたちを揃ってセックスアイランドへ移住させるという荒業によって一夜にして壊滅せしめた。ご主人様のハーレムを拡大することに喜びを感じる、尽くすタイプのギャル。現在第三子妊娠中。

現在、ご主人様にもっと気軽にオナホを利用してもらえるようにスマホアプリを製作中。

 

現役職はご主人様専用ふんわりシーツ及びおっぱい枕オナホ

 

・カレン 93点

その財力と政治力によって、各国のセレブ達をマゾメスに堕として世界の実権をほとんど握った。現在第2、3子妊娠中(双子)。

最近は島に核武装が必要と唱えるなど独善的な行動が目立っているが、ご主人様に世界で一番気持ちいい射精をしてもらいたいという願いは本当。

最近、無理難題(一時間で1000回イケ等)をご主人様に命じられ、失敗した暁に懲罰されるというプレイでひどい目にあっているが、すごい楽しそうである。

 

現役職はご主人様専用ふかふか抱き枕オナホ (懲罰時”ご主人様専用色白豚家畜オナホ”)

 

・ユウカ 83点

ユウの母親。ユウがいるとき一緒に呼び出して無様にアへって前座を務めたりする。

基本的に常に土下座の体制。おっぱいを蹴とばされたりするのが好き。

現役職はご主人様専用足置き経産婦オナホ

 

・リサ 84点

ユウの妹。お手軽チンポケースとして採用率が高い。

一年に数日来る島全体が寒くなる日は、このオナホで暖をとる。

現役職はご主人様専用おちんぽ様保温オナホ

 

・アキ 53点

ユウの遺伝上のもう一人の母親。ギャンブル狂い。

ご主人様の目にとまり、使い潰される運びになった。

 

現役職はご主人様所有第37カーペット隊の18番メス肉(ご主人様が一般マゾメスのいる市井に繰り出す際、硬いコンクリートを歩かせるわけにはいかないのでメス肉が全裸土下座して、女性のやわらかい背中の上を踏み潰しながら歩くことが慣習になっている。)

 

・アヤカ 81点

聖カトリーナ女学院の剣道部の主将だった。

ご主人様に所有してもらえることに感激の涙を流し、一時期はご主人様専用近衛兵オナホとして大抜擢♡

だが、”手マンをされても咥えさせたカレン本人のセックスアイランド市民票を口から絶対に離すな”

という命令にわずか2秒で違反してしまい降格処分となったが、楽しそうにしている。

 

現役職はご主人様用全裸馬車引き家畜オナホ

 

・ハル 87点

元、ご主人様の臨時オナホ。ご主人様が適当に選んだ使い捨てのメス。

だが、アイランド建設数年後に植物学において重大な発見をし、論文を執筆。世界的な賞を受賞し日本のニュースでも取り上げられたが、授賞式前日に失踪。

陰謀論が囁かれたが、その実ご主人様の目にとまったので呼び出され、元鞘に収まったに過ぎない。

 

現役職はご主人様専用サンドバッグオナホ。(本来の意味でのサンドバッグ──という意味でもあるのだが、どれだけ乱暴に扱っても構わないメスオナホの役職、という意味でもある。)

 

 

 

skebで生まれた作品です! ご依頼ありがとうございました!


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